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- PITSPOT MUSIC / JPN / CD / PSPT04 / 1006188052 / 2014年04月09日
売切 注文不可突然結成され、その1回目のLiveで各地のフェスに名前が上がるなど、現在加速度的に注目を集める次世代トリオ”Colteco”、結成わずか半年足らずで完成させた1st miniアルバム”Bastard 7th”を突然の全国リリース。リミキサーには、Monkey SequenceとLIVING DEADが参加!!(新譜案内より)- 紙ジャケ
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- PITSPOT MUSIC / JPN / CD / 1005360341 / 2013年09月04日
売切 注文不可前作のDance musicから一変。一言で言うなら「Street Jazz」!!アメリカはBuda munk率いるSoul Jugglerz からLaidlaw、韓国で絶大な人気を誇るMC、Masstige & CRITICによる海外勢と 、国内は、自身がfavoriteに上げるソウルシンガーの "junn" を迎えた初となるボーカル曲、そして数々の客演でその凄まじい存在感を実証してきた"Inno"をゲストに迎えた大注目作!!完全にJazzにスポットをあてたStreetでいて高級感のあるJazz作品が完成!流行やシーンの流れには全く流されない、そして3rdアルバムとも思える内容をミニアルバムとしてリリースする余裕は何かを感じずにはいられない。年齢、ジャンルは関係なく是非多くの方に聞いてもらいたい1枚!!『SatoBeatsは未だ“完成”されることはない。こちらの予想も知らん顔でみるみる変容と更新を続ける、捉えきれない漂泊者である。本作を彼は“初めてのジャズ・アルバム”と語るが、そこに楽理的な“ジャズ”は見当たらず、むしろSatoBeatsだけが定義する直感的な“ジャズ”が鳴っている。ジャズになりきらないジャズ。彼はこのアルバムを『Almost JAZZ』と名付けたい、と語った。取材から数日の間にもアルバムの差し替えトラックが続々と送られてきては、その度にアルバムは良くなった。かように彼は、完成されないままの“未然”の状態をむしろ楽しんでいるようですらある。こだわりなく易々と更新を重ね、自ら選び取る積極的な“Almost”。 SatoBeatsの見せ場は、ここからだ。』 -三好 剛平 (Love FM)- ◆Sato Beats Profileギター、ベース、キーボード等、自身で演奏する生楽器と的確にエディットされたサンプルを絶妙に混ぜ合わせ、JAZZを中心に幅広く様々な音楽を吸収、それらをBeat Musicに昇華し、温かくオリジナリティーに溢れた楽曲を制作。これまでにEccy+Shingo2「halo:ten」のRemixワークやNAGAN SERVER「MU ROOTS EP」のセルフRemix、術の穴よりリリースされたBOSA2「RISTORANTE B」の全トラックプロデュースを手掛け各店よりチャートイン。また、海外ではヨーロッパの「Monday jazz」にMix提供や、ドイツのPROJECT MOON CIRCLEのコンピレ--ションに参加、イギリスのRhythm IncursionsでGuest Mixを行ない、近年では韓国にもゲストとして招待されるなど、国内外問わず関係者やシーンから確かな支持を獲得。自身のプライベートレーベルより10枚以上のMixCDや作品集をリリースし、2010年には1st Album「From AM 0:00」リリース。その後、全国の土地でLive,DJプレイを行い高い評価を得ている。そして2011年には、TROOP RECORDSより2nd Album 「Groovit Stance」をリリースし、実力派アーティスト達と見事な共演を果たした。今後も日本と海外のシーンを代表するアーティストからのプロデュースオファーやRemix等を控えており、2012年夏にはEP 「Summer Time Blue」をリリース。そしてDance musicとJazzを中心に構成されたプロジェクトアルバム「For The Moments」がリリースされ、ますます目が離せない存在となっている。- 紙ジャケ
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- PITSPOT MUSIC / JPN / CD / 1001810819 / 2012年12月12日
売切 注文不可Hip Hopを立脚点とし、その発想の高さで自身の音楽を格段に進化させた、Sato BeatsによるFatなDance Musicが完成!!!早くも3rdアルバムへ向け制作を続ける彼が、そのインターヴァルとしてDance Musicを中心に集めた楽曲をリリース!!!! Hip Hopの目線から発想し制作された本作は、しっかりとしたアフロビートと、黒くもメロディアスなファンクが随所に散りばめられた、心地よくしてDeepな内容!!! Hip Hopのビートを軸にDanceの要素を取り入れる事により、ミニマルなものではなく、太くて荒いファンクネスなモノを生み出す事に成功。ジャンルにとらわれない自由な表現力を持つSato beatsならではの技が活かされた作品に仕上がっている。 JazzすぎるPianoフレーズをキープし、ラテン、アフロのパーカッションがじわじわ鳴り踊らせるintroで幕を開け、そこからアフロファンクのTr2、Dubのエッセンスを取り入れたDeepなTr3、スペーシーなシンセとクールなグルーブがデトロイトを思わせるTr9、あの名画のパーカッションと明るくメロディアスながらもラガマフィン節全開のTr8。そしてエンディングはこれでもかと言うぐらいにアフログルーブとドラムで引っぱり、次々と音が重なっていく、そこにピアノとベースで壮大に駆け抜ける何とも陽気なタイトルの「highsai Jazz」は聞くものを魅了する事間違いなし!!!! 彼のLife Styleであるスケートや、サーフがよく似合ったスムースな感覚で、Club Musicだけには収まりきれないレンジ幅の広さを証明!!!! そしてこの作品の中でもう1つの注目点が、休憩的な感覚で収録されたソウルフルな楽曲達である。自身で演奏したローズやギターの音を全面に押し出し、前作とは違った音質、生音で土臭いJazzを作曲している!!! アートーワークには、幼い頃からの先輩であり彼をアートの道へ導いたと言えるJazzman、Idiom氏が担当。"家にいても始まらない、外に出るとたくさんの瞬間が訪れる" そういうきっかけとなるよう、ポジティブなメッセージが込められた「For The Moments」!! アダルトで美しいメロディーやリズムが、ジャンルを越え、早くも次回作を期待させる全11曲が完成!!!- 紙ジャケ
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