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- funny easel / JPN / CD / FUNN0003 / 1008433358 / 2022年03月05日
売切 注文不可「血の轍」から五年振りのフルアルバム新たに6人体制となったKUDANZ合奏形態。共同製作者に菅原達哉(EG)、伊藤克広、斎藤駿介(kokyu)、次松大助(the miceteeth)、井上英司を迎え、セッションに三年の歳月をかけた本作品は、あらゆるジャンルの垣根を無効化する、KUDANZ史上最高到達点となった。収録されている全9曲のうち5曲を一発録りで収録。より磨きのかかった合奏形態の今を、色濃く写し出した。過去と未来、人と人、文明と星。そのあわい(間)に、私たちは何を見るだろう。未曾有の時代に鳴り響く、懐かしくも新しい9つの物語¥3,000 (税込)ご注文できません -
JPアウトレット
- funny easel / JPN / CD / FUNN0001 / 1006222601 / 2014年05月14日
売切 注文不可東北を代表するシンガー・ソング・ライター KUDANZが、ロック、フォーク、カントリー、オーケストラル・ポップで日本の四季を表現。自らの家族・仲間に捧げた、孤独な温かさと穏やかさが詰まったクラシックなミニアルバム。東北の仲間と創った待望の衝撃作。2012年の「僕とターヘルアナトミア」以来約2年ぶりとなるKUDANZの新作「長閑などこか」は、日本の四季を背景に、KUDANZ 佐々木玄が信頼し、愛する仲間への感謝の気持ち綴った原点回帰となる作品だ。春の訪れを、和音の変化と打楽器の力強さをストリングスの純粋さに合わせて表現をした「蕾」。夏に愛するパートナーを心の中で温かく迎える楽曲を、90年代初めのサイケデリック・ポップ調で表現した「お盆」。「風の輪郭」では、シンバル達の優しく悲しげな音色が、失恋の後悔を包み、秋の訪れを告げる。アンビエント感のある意匠の中で、佐々木玄の透き通った声が心身の傷を静かに撫でるようにして孤独な季節を後にする「back again」は、今作の代表曲となる。「太陽」では、現代音楽と民族音楽を融合したメロディーに乗せて、雪に閉ざされた長い冬を強くたくましく生きる神聖な東北人を表現。世の中の孤独の片隅で生きる男がかき鳴らした唄の数々。全ての曲が、それぞれ違う音の姿を見せながら、孤独な温かさと穏やかさを持った新しい季節の訪れを告げるアルバムだ。 (新譜案内より)¥1,528 (税込)ご注文できません -
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