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- KYOKO OYOBE / IMPORT / CD / 1005318178 / 2014年11月12日
売切 注文不可*digipak仕様■Kyoko Oyobe(piano)Michael O'brien(bass)Clifford Barbaro(deums)Recorded live at Smalls Jazz Club, NYC, 12/29/08◆及部恭子(およべきょうこ)ピアニスト・作編曲家4歳頃よりピアノを弾き始める。両親が自宅にてプロのミュージシャン(日野皓正、大西順子、酒井俊、ケイコリー等が出演)を招きコンサートを行っていたことがきっかけで、19歳の時に音楽の道を志す。1997年から演奏活動を始め、2000年から定期的にニューヨークを訪れ、故Frank Hewitt、故Gil Coggins、Sam Yahelに師事し、ニューヨークの精鋭ミュージシャンたちと交流を深める。2005年10月にニューヨークに本拠地を移してからは、ニューヨークのジャズミュージシャンの登竜門とも言われるSmalls jazz clubを始めとし、Fat Catで自己のグループでレギュラー出演を始める。2008年末に Smalls でライブ録音されたファーストアルバム「Cookin' at Smalls」が2009年9月にリリースされる。2010年1月、Blue Note New Yorkにて自己のトリオで出演。2011年3月、Smalls jazz clubにて国際的に活躍している津軽三味線奏者のOyama×Nitta Duoとコラボレーションを行い好評を得る。 6月、The KitanoにてトランぺッターのJoe Magnarelliとのデュオコンサート、9月、フランス人ベーシスト、ドラマーとの女性トリオでパリにて演奏ツアー、11月、ニューヨークトリオを率いて初の日本ツアー、12月、Jazz At The KitanoにてトランぺッターのTom Harrellとデュオコンサートが行われる。2012年4月、Blue Note New Yorkにて、Bill McHenry、Francois Moutin、Clifford Barbaroとの自己のクァルテットで出演、会場をソールドアウトにする。6月、ニューヨークトリオで日本ツアー、12月には人気小説作家の小手鞠るいとのコラボレーションで朗読コンサートが行われる。(小手鞠るい作『ふたり』『誰もいない』『九死一生』『アップルソング』『ラブ・オールウェイズ』では、ニューヨーク在住ジャズピアニスト及部恭子として登場している)2ndアルバム「The Other Side」リリース。2013年1月、Jazz At The KitanoにてSteve Wilson、Matt Wilson、Michael O'Brienとの自己のクァルテットで出演。「スタッフ」、「矢野顕子トリオ」のドラマーとして知られるChris Parkerのレコーディングに参加、6月にGPRレコードから「The Chris Parker Trio」がリリースされる。9月にはニューヨークトリオでの日本ツアーを行う。2014年1月、Victor Lewis、Steve Wilson、Michael O’BrienとのクァルテットでJazz At The Kitanoにて出演する。4月、New York Blue Noteにて、Dave King、Chris Speed、Francois Moutinとのクァルテットで出演する。6月、RandyBreckerがスペシャルゲストとして加わった、The Chris Parker Trioのセカンド・アルバム「Blue Print」のレコーディングに参加。7月、Kyoko Oyobe Quartet ( Steve Wilson、Matt Wilson、Michael O’Brien )のレコーディングを行う。自己の3枚目のアルバムとなる 「Happy Silence」をリリース。共演ミュージシャン達からは、演奏技術だけでなく作編曲においても高い評価を得ており、現在、ニューヨークで精力的に活動し、海外へ向けてのプロジェクトも進めている。- 試聴可能
¥2,547 (税込)ご注文できません -
- KYOKO OYOBE / IMPORT / CD / OYOBE1109 / 1006444570 / 2014年11月12日
売切 注文不可*digipak仕様■Kyoko Oyobe(piano)Steve Wilson(saxphones)Matt Wilson(drums)Michael O'Brien(bass)Recorded at The Samurai Hotel 7/7/2014◆及部恭子(およべきょうこ)ピアニスト・作編曲家4歳頃よりピアノを弾き始める。両親が自宅にてプロのミュージシャン(日野皓正、大西順子、酒井俊、ケイコリー等が出演)を招きコンサートを行っていたことがきっかけで、19歳の時に音楽の道を志す。1997年から演奏活動を始め、2000年から定期的にニューヨークを訪れ、故Frank Hewitt、故Gil Coggins、Sam Yahelに師事し、ニューヨークの精鋭ミュージシャンたちと交流を深める。2005年10月にニューヨークに本拠地を移してからは、ニューヨークのジャズミュージシャンの登竜門とも言われるSmalls jazz clubを始めとし、Fat Catで自己のグループでレギュラー出演を始める。2008年末に Smalls でライブ録音されたファーストアルバム「Cookin' at Smalls」が2009年9月にリリースされる。2010年1月、Blue Note New Yorkにて自己のトリオで出演。2011年3月、Smalls jazz clubにて国際的に活躍している津軽三味線奏者のOyama×Nitta Duoとコラボレーションを行い好評を得る。 6月、The KitanoにてトランぺッターのJoe Magnarelliとのデュオコンサート、9月、フランス人ベーシスト、ドラマーとの女性トリオでパリにて演奏ツアー、11月、ニューヨークトリオを率いて初の日本ツアー、12月、Jazz At The KitanoにてトランぺッターのTom Harrellとデュオコンサートが行われる。2012年4月、Blue Note New Yorkにて、Bill McHenry、Francois Moutin、Clifford Barbaroとの自己のクァルテットで出演、会場をソールドアウトにする。6月、ニューヨークトリオで日本ツアー、12月には人気小説作家の小手鞠るいとのコラボレーションで朗読コンサートが行われる。(小手鞠るい作『ふたり』『誰もいない』『九死一生』『アップルソング』『ラブ・オールウェイズ』では、ニューヨーク在住ジャズピアニスト及部恭子として登場している)2ndアルバム「The Other Side」リリース。2013年1月、Jazz At The KitanoにてSteve Wilson、Matt Wilson、Michael O'Brienとの自己のクァルテットで出演。「スタッフ」、「矢野顕子トリオ」のドラマーとして知られるChris Parkerのレコーディングに参加、6月にGPRレコードから「The Chris Parker Trio」がリリースされる。9月にはニューヨークトリオでの日本ツアーを行う。2014年1月、Victor Lewis、Steve Wilson、Michael O’BrienとのクァルテットでJazz At The Kitanoにて出演する。4月、New York Blue Noteにて、Dave King、Chris Speed、Francois Moutinとのクァルテットで出演する。6月、RandyBreckerがスペシャルゲストとして加わった、The Chris Parker Trioのセカンド・アルバム「Blue Print」のレコーディングに参加。7月、Kyoko Oyobe Quartet ( Steve Wilson、Matt Wilson、Michael O’Brien )のレコーディングを行う。自己の3枚目のアルバムとなる「Happy Silence」をリリース。共演ミュージシャン達からは、演奏技術だけでなく作編曲においても高い評価を得ており、現在、ニューヨークで精力的に活動し、海外へ向けてのプロジェクトも進めている。- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- KYOKO OYOBE / IMPORT / CD / 1006444580 / 2014年11月12日
売切 注文不可#1, 2, 4, 5, & 8KYOKO OYOBE(p)PAUL GILL(b)CLIFFORD BARBARO(ds)#3, 6, & 7KYOKO OYOBE(p)SAUL RUBIN(g)MICHAEL O'BRIEN(b)CLIFFORD BARBARO(ds)RECORDED IN MANHATTAN IN 2008 & 2012◆及部恭子(およべきょうこ)ピアニスト・作編曲家4歳頃よりピアノを弾き始める。両親が自宅にてプロのミュージシャン(日野皓正、大西順子、酒井俊、ケイコリー等が出演)を招きコンサートを行っていたことがきっかけで、19歳の時に音楽の道を志す。1997年から演奏活動を始め、2000年から定期的にニューヨークを訪れ、故Frank Hewitt、故Gil Coggins、Sam Yahelに師事し、ニューヨークの精鋭ミュージシャンたちと交流を深める。2005年10月にニューヨークに本拠地を移してからは、ニューヨークのジャズミュージシャンの登竜門とも言われるSmalls jazz clubを始めとし、Fat Catで自己のグループでレギュラー出演を始める。2008年末に Smalls でライブ録音されたファーストアルバム「Cookin' at Smalls」が2009年9月にリリースされる。2010年1月、Blue Note New Yorkにて自己のトリオで出演。2011年3月、Smalls jazz clubにて国際的に活躍している津軽三味線奏者のOyama×Nitta Duoとコラボレーションを行い好評を得る。 6月、The KitanoにてトランぺッターのJoe Magnarelliとのデュオコンサート、9月、フランス人ベーシスト、ドラマーとの女性トリオでパリにて演奏ツアー、11月、ニューヨークトリオを率いて初の日本ツアー、12月、Jazz At The KitanoにてトランぺッターのTom Harrellとデュオコンサートが行われる。2012年4月、Blue Note New Yorkにて、Bill McHenry、Francois Moutin、Clifford Barbaroとの自己のクァルテットで出演、会場をソールドアウトにする。6月、ニューヨークトリオで日本ツアー、12月には人気小説作家の小手鞠るいとのコラボレーションで朗読コンサートが行われる。(小手鞠るい作『ふたり』『誰もいない』『九死一生』『アップルソング』『ラブ・オールウェイズ』では、ニューヨーク在住ジャズピアニスト及部恭子として登場している)2ndアルバム「The Other Side」リリース。2013年1月、Jazz At The KitanoにてSteve Wilson、Matt Wilson、Michael O'Brienとの自己のクァルテットで出演。「スタッフ」、「矢野顕子トリオ」のドラマーとして知られるChris Parkerのレコーディングに参加、6月にGPRレコードから「The Chris Parker Trio」がリリースされる。9月にはニューヨークトリオでの日本ツアーを行う。2014年1月、Victor Lewis、Steve Wilson、Michael O’BrienとのクァルテットでJazz At The Kitanoにて出演する。4月、New York Blue Noteにて、Dave King、Chris Speed、Francois Moutinとのクァルテットで出演する。6月、RandyBreckerがスペシャルゲストとして加わった、The Chris Parker Trioのセカンド・アルバム「Blue Print」のレコーディングに参加。7月、Kyoko Oyobe Quartet ( Steve Wilson、Matt Wilson、Michael O’Brien )のレコーディングを行う。自己の3枚目のアルバムとなる「Happy Silence」をリリース。共演ミュージシャン達からは、演奏技術だけでなく作編曲においても高い評価を得ており、現在、ニューヨークで精力的に活動し、海外へ向けてのプロジェクトも進めている。- 試聴可能
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