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2014年モーツァルトの命日ライヴ
- N.Y.A.Sounds / JPN / CD / NYA1501 / 1007019656 / 2016年03月08日
売切 注文不可モーツァルトのレクィエムを典礼の音楽として、前後と途中にグレゴリオ聖歌を挿入するという演奏形態を採用したコンサートのライヴ録音です。東京カテドラルの豊かな残響のなかに響き渡るモツレクとグレゴリオ聖歌は、不思議なほど溶け合っています。【演奏者】坂本徹(指揮) モーツァルト・アカデミー・トウキョウ(合唱、独唱とオーケストラ;古楽器使用)アンサンブル・ベロム(グレゴリオ聖歌)【録音】2014年12月5日 東京カテドラル・聖マリア大聖堂におけるライヴ¥2,750 (税込)ご注文できません -
- N.Y.A.Sounds / JPN / CD / NYA1401 / 1006563620 / 2015年01月21日
売切 注文不可バロック音楽の中に垣間見えるケルト。ケルトの中に感じるバロック音楽。18世紀ロンドンはケルトに満ちていた! ?音楽史の裏側に広がる豊かな世界をソナール・カンタンドの演奏が楽しく、ダンサブルに、そして切なく、しっとりと古の音で紡ぎます。「バーバラ・アラン」は有名なスコットランドのバラッドで、日本人の琴線に触れる名曲。春日の絶唱に注目です。「我が家は大騒ぎ」は他愛もない内容ながら、ケルトのどんちゃん騒ぎが聴きどころです。 ★歌詞対訳付きアンサンブル“ソナール ・ カンタンド" Ensemble Sonar Cantandoイタリア語の「歌いつつ奏する」という意味を持つ「ソナール・カンタンド」は、歌い手でありながら同時に様々な楽器を奏する春日保人をはじめ、メンバー全員が演奏する上で歌心(カンタービレ)を持ち、それぞれの作品にある「情感」を音楽の表現目的として2007年に結成されたアンサンブル。これまでに『情熱のフランス・バロック』『魅惑のケルティック・バロック』『敬虔なるドイツ・バロック』『バッハ‐偉大なる父とその息子たち』など意欲的・独創的なプログラムを世に送り、「音楽の友」誌にて「評論家が選ぶコンサート・ベストテン2008」にも選出。2010年、2012年とイタリアのブレーシャ国際古楽音楽祭に招聘されるなど、国内外で活躍中。 <メンバー>春日保人(かすが・やすと);歌、バロック・フルート、ホイッスル、バロック・ギター丹沢広樹(たんざわ・ひろき);バロック・ヴァイオリン、バロック・ヴィオラ小池香織(こいけ・かおり);バス・ヴィオル春日万里子(かすが・まりこ);ハープシコード、ケルティック・ハープ¥2,750 (税込)ご注文できません
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