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PAUL WELLER×DAVID HOLMESが放つパレスチナ支援のための限定7"シングル!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / 7"(レコード) / HVN861 / 1009192403 / 2026年08月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送PAUL WELLER×DAVID HOLMESが放つパレスチナ支援のための限定7"シングル!ベルリンやロンドン、そして故郷北アイルランドはベルファストを拠点に映画音楽家やDJとして活動を続けるDAVID HOLMES。彼が中心となり、音楽とアートを通じた抵抗を掲げるクリエイティヴな共同体として始動したプロジェクトがTHE FIVE TECHNIQUESです。パレスチナの医療支援 (MAP)への寄付を目的としたチャリティ・シングルとして発表された2026年限定シングル。DAVID HOLMESが主導し、PAUL WELLER自らがキュレートした「GIG FOR GAZA」での邂逅を機に、アイルランド・エジプト系のシンガー・ソングライターROISIN EL CHERIF、そしてPAUL WELLER自身という世代を超えた三者が共闘した、まさに人道的な意志を音楽に昇華させた一枚です。重厚なサイケデリック・ソウルを基調としたアンサンブルに、ROISIN EL CHERIFの情熱的な歌声とPAUL WELLERによる力強いバックアップが重なる"RESISTANCE IN THE DARK"を収録。暗闇の中での抵抗を象徴するような、低域が唸るグルーヴと高揚感溢れるメロディのコントラストが本作に特別な説得力を与えています。¥4,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
KING GIZZARD AND THE LIZARD WIZARD WITH MILD HIGH CLUB / キング・ギザード・アンド・ザ・リザード・ウィザード・ウィズ・マイルド・ハイ・クラブ
ロック・ポップス・インディーロックメルボルンのサイケ集団とLA拠点のMILD HIGH CLUBが豪の街並みをジャジーに描いた2017年コラボ作!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVY63162161 / 1009143184 / 2025年11月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送STU MACKENZIEを中心にサイケデリック・ロックとガレージ、微分音的な実験までを飲み込んできたメルボルンの怪物KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARDと、ALEX BRETTIN率いるロサンゼルス拠点のサイケ・ポップ・プロジェクトMILD HIGH CLUB。2010年代後半のUSインディとオーストラリアン・サイケの接点を作り上げた組み合わせで、ソフトロック寄りの感覚とジャズのコード感を共有するアーティスト同士の邂逅です。多作だった2017年の3作目となる『SKETCHES OF BRUNSWICK EAST』は、メルボルンのサブカルチャー拠点であるブランズウィック・イースト周辺をテーマにした作品です。メルボルンの自前スタジオを中心に、ライゴン・ストリート周辺の風景やクレーンが立ち並ぶ街並みの変化を眺めながら作られたアルバムで、トロピカリアやジャズ、ソフトロックの要素を吸収した柔らかなサウンドが特徴です。リリースラッシュだった2017年の中でも、とりわけリラックスしたムードと都会的な洗練を併せ持つ一枚で、騒がしいサイケ・ジャムとは異なる側面を提示しています。エレピとブラスが柔らかく絡む"SKETCHES OF BRUNSWICK EAST I"でジャズ寄りのトーンを提示し、跳ねるビートとキーボードがクロスオーヴァー感覚を生む"COUNTDOWN"、レイドバックしたグルーヴとメロウなコードが心地よい"D-DAY"へと続きます。エチオ・ジャズやトロピカリアにも通じるスモーキーなムードを湛えた"TEZETA"、サイケデリックなギターとホーンが幾層にも重なる"CRANES, PLANES, MIGRAINES"、牧歌的なメロディとジャズ寄りのコード進行が混ざり合う"THE SPIDER AND ME"、ゆったりしたビートに夜の街の空気感を閉じ込めた"DUSK TO DAWN ON LYGON ST"、浮遊感のあるコードとヴォーカルで緩やかな高揚を作る"THE BOOK"や"YOU CAN BE YOUR SILHOUETTE"、アルバムを締めるたゆたうサイケデリア"SKETCHES OF BRUNSWICK EAST III"まで、短いスケッチを連ねるような構成で街の日常と変化を音にしています。ジャム・バンドとしての激しさとは別線で、ジャズやトロピカリアの感覚を取り込みながらメルボルンの日常を描いた、柔らかくも実験的なコラボレーション作。KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARDの多面性とMILD HIGH CLUBのソフトフォーカスなサイケ感覚を同時に味わえる一枚です。¥12,430 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
KNEECAPの記念すべきセカンドアルバム『FENIAN』のCDが登場!!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / CD / HVNLP232CD / 1009182766 / 2026年05月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送KNEECAPによるジャンルを横断するサウンドで闇との対峙を描くセカンドアルバム『FENIAN』のCDがリリース!! KNEECAPは再びシーンに姿を現し、ジャンルや言語、そして既存のルールそのものを大胆に歪めた。今、世界で最も話題となっているアーティストが、新たなページをめくる。そこには新章の幕開けがあり、新たなサウンドと新たなマニフェストが提示されていると言える。闇を存分に謳歌しながら、眩い幻想とともに虚無を突き破る強烈な一作。それがKNEECAPによる『FENIAN』である。Dan Carey(Fontaines D.C., Kae Tempest, Wet Leg)をプロデューサーに迎えた本作は、アシッドハウス、トリップホップ、ダブステップなどを自在に横断する拡張されたサウンド・パレットによって、従来のイメージを鮮やかに覆す。レイヴとラップを支配する存在として、本作『FENIAN』は、KNEECAPが言語とサウンドの関係性を最も洗練されたかたちで探究した作品だと言えよう。さらなる闇。さらなる対峙。さらなるcraic(アイルランドのスラングで「楽しさ」「ノリ」)。さらなるエネルギー。さらなる連帯。さらなる絶対的なアップバンガー。そして、尽きることのない燃料がこの止まることのない推進力をさらに加速させる。記念すべきセカンド・アルバム『FENIAN』において、KNEECAPは明確な闘争姿勢をもってシーンへと打って出たのである。アウトレット20%OFF ¥3,630 (税込)
¥2,904 (税込)
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KNEECAPの記念すべきセカンドアルバム『FENIAN』のLPが登場!!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVNLP232 / 1009182764 / 2026年05月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送KNEECAPによるジャンルを横断するサウンドで闇との対峙を描くセカンドアルバム『FENIAN』のLP(BLACK VINYL)がリリース!! KNEECAPは再びシーンに姿を現し、ジャンルや言語、そして既存のルールそのものを大胆に歪めた。今、世界で最も話題となっているアーティストが、新たなページをめくる。そこには新章の幕開けがあり、新たなサウンドと新たなマニフェストが提示されていると言える。闇を存分に謳歌しながら、眩い幻想とともに虚無を突き破る強烈な一作。それがKNEECAPによる『FENIAN』である。Dan Carey(Fontaines D.C., Kae Tempest, Wet Leg)をプロデューサーに迎えた本作は、アシッドハウス、トリップホップ、ダブステップなどを自在に横断する拡張されたサウンド・パレットによって、従来のイメージを鮮やかに覆す。レイヴとラップを支配する存在として、本作『FENIAN』は、KNEECAPが言語とサウンドの関係性を最も洗練されたかたちで探究した作品だと言えよう。さらなる闇。さらなる対峙。さらなるcraic(アイルランドのスラングで「楽しさ」「ノリ」)。さらなるエネルギー。さらなる連帯。さらなる絶対的なアップバンガー。そして、尽きることのない燃料がこの止まることのない推進力をさらに加速させる。記念すべきセカンド・アルバム『FENIAN』において、KNEECAPは明確な闘争姿勢をもってシーンへと打って出たのである。¥6,600 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
KNEECAPの2026年作がHEAVENLY RECORDINGSより発売!!
- HEAVENLY RECORDINGS / JPN / CD / HVNLP232CDJ / 1009204856 / 2026年05月01日
売切 注文不可アイルランドはベルファストのトリオ、ニーキャップの新作が完成。彼らを沈黙させようとした者に対しての熟考された回答『フェニアン』、リリース。今最もエキサイティングで重要なアーティストの一人、アイルランド出身のラップ・トリオ、KNEECAPは、デビュー・アルバム『FINE ART』を2024年6月にHeavenly Recordingsからリリースした。Toddla Tがプロデュースした12曲入りのこのアルバムは、アイルランド語と英語、風刺と社会意識の高い歌詞がシームレスに融合しており、激しく知的で、一貫して浮かれて騒がしく、真に示唆に富んでいる。そこには、アイルランド北部のあまりにも恵まれない地域からの叫びがあり、あまりにも無視されがちな言葉で彼らは語りかけてくる。アルバムは、高い評価を獲得。Hot Press(2位)、The Skinny(4位)、The Sunday Times(5位)、The Telegraph(10位)など、各メディアは同年の年間ベスト・アルバムの1枚に同作を選出。また、2025年のCoachellaでのパフォーマンスも大きな話題を呼んだ。一方、KNEECAPの半自伝的映画『KNEECAP/ニーキャップ』(原題:KNEECAP)も公開。地元アイルランドではアイルランド語映画として初週動員歴代1位の大ヒットを記録。さらに、第40回サンダンス映画祭では観客賞(NEXT部門)を受賞、第97回アカデミー賞®国際長編映画賞にアイルランド代表としてショートリストに選ばれるなど、25の受賞と63のノミネートを果たした。そして、2025年8月より、同映画の日本公開もスタートした。(メーカーインフォメーションより)¥2,970 (税込)盤質:- A
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35年間のポップスの旅が終わりを迎える、13枚目にして最後のアルバムリリース!!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HEAVENLY240 / 1009066854 / 2025年09月09日
売切 注文不可■INDIE EXCLUSIVE / オレンジ・ヴァイナル※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせていただきます。※ご予約いただいても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。1990年に結成されたグレーター・ロンドン出身のSAINT ETIENNE。1991年にデビュー・アルバム『FOXBASE ALPHA』をリリースしてからインディー・ポップの筆頭に立ち、確固たる人気を築いてきた。そんな中、13枚目、最後のアルバムとなる『INTERNATIONAL』を発表。ティム・パウエル (元XENOMANIA) と共に制作された本作は、35年続いたバンド活動のラストを飾るのに相応しい作品となった。先行シングル「Glad」は、トム・ローランズ (THE CHEMICAL BROTHERS)との共作/共同プロデュース。ジェズ・ウィリアムズ (DOVES)がギターで参加もしており、寂しい夜を暖かい光で包むポップで煌びやかなナンバーだ。他にも、ニック・ヘイワード、エロル・アルカン、CONFIDENCE MANのジャネット・プラネット、ORBITALのポール・ハートノル、ヴィンス・クラークといった多数の同世代アーティストやプロデューサーをゲストに迎えている。最後を美しく彩る豪華コラボレーションが実現した、夢のようなアルバムに期待は高まるばかりだ。彼らは「バンドは解散するわけではない。35年間共にレコーディングを続けてきて彼らは今も親友同士だが、永遠にバンドを続けたいとは思っておらず、派手に幕を閉じたい」と前向きなコメントを残している。SAINT ETIENNEが作り上げてきたポップ・ミュージックが、永遠に廃れることはない。¥7,480 (税込)ご注文できません -
KNEECAPの記念すべきセカンドアルバム『FENIAN』のLPが登場!!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVNLP232C / 1009182765 / 2026年05月14日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送KNEECAPによるジャンルを横断するサウンドで闇との対峙を描くセカンドアルバム『FENIAN』のLP(RED, BLACK VINYL)がリリース!! KNEECAPは再びシーンに姿を現し、ジャンルや言語、そして既存のルールそのものを大胆に歪めた。今、世界で最も話題となっているアーティストが、新たなページをめくる。そこには新章の幕開けがあり、新たなサウンドと新たなマニフェストが提示されていると言える。闇を存分に謳歌しながら、眩い幻想とともに虚無を突き破る強烈な一作。それがKNEECAPによる『FENIAN』である。Dan Carey(Fontaines D.C., Kae Tempest, Wet Leg)をプロデューサーに迎えた本作は、アシッドハウス、トリップホップ、ダブステップなどを自在に横断する拡張されたサウンド・パレットによって、従来のイメージを鮮やかに覆す。レイヴとラップを支配する存在として、本作『FENIAN』は、KNEECAPが言語とサウンドの関係性を最も洗練されたかたちで探究した作品だと言えよう。さらなる闇。さらなる対峙。さらなるcraic(アイルランドのスラングで「楽しさ」「ノリ」)。さらなるエネルギー。さらなる連帯。さらなる絶対的なアップバンガー。そして、尽きることのない燃料がこの止まることのない推進力をさらに加速させる。記念すべきセカンド・アルバム『FENIAN』において、KNEECAPは明確な闘争姿勢をもってシーンへと打って出たのである。¥6,600 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
KNEECAPの2026年作がHEAVENLY RECORDINGSより発売!!
- HEAVENLY RECORDINGS / JPN / LP(レコード) / HVNLP232CJ / 1009204904 / 2026年05月01日
売切 注文不可アイルランドはベルファストのトリオ、ニーキャップの新作が完成。彼らを沈黙させようとした者に対しての熟考された回答『フェニアン』、リリース。今最もエキサイティングで重要なアーティストの一人、アイルランド出身のラップ・トリオ、KNEECAPは、デビュー・アルバム『FINE ART』を2024年6月にHeavenly Recordingsからリリースした。Toddla Tがプロデュースした12曲入りのこのアルバムは、アイルランド語と英語、風刺と社会意識の高い歌詞がシームレスに融合しており、激しく知的で、一貫して浮かれて騒がしく、真に示唆に富んでいる。そこには、アイルランド北部のあまりにも恵まれない地域からの叫びがあり、あまりにも無視されがちな言葉で彼らは語りかけてくる。アルバムは、高い評価を獲得。Hot Press(2位)、The Skinny(4位)、The Sunday Times(5位)、The Telegraph(10位)など、各メディアは同年の年間ベスト・アルバムの1枚に同作を選出。また、2025年のCoachellaでのパフォーマンスも大きな話題を呼んだ。一方、KNEECAPの半自伝的映画『KNEECAP/ニーキャップ』(原題:KNEECAP)も公開。地元アイルランドではアイルランド語映画として初週動員歴代1位の大ヒットを記録。さらに、第40回サンダンス映画祭では観客賞(NEXT部門)を受賞、第97回アカデミー賞®国際長編映画賞にアイルランド代表としてショートリストに選ばれるなど、25の受賞と63のノミネートを果たした。そして、2025年8月より、同映画の日本公開もスタートした。(メーカーインフォメーションより)¥7,150 (税込)ご注文できません -
輸入CD★ 南ロンドン拠点最強ポスト・ロック / フォークトロニカ新人、デビュー・フル!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / CD / HVNLP220CD / 1008800984 / 2024年04月17日
売切 注文不可2023年夏より音源リリースを始めたにも関わらず、もう既に何十年も活動を続けているような、いぶし銀ポスト・ロック / フォークトロニカを響かせる、UKインディシーン大注目の南ロンドン在住新人TAPIR!。デビュー・フルアルバム『THE PILGRIM, THEIR GOD AND THE KING OF MY DECREPIT MOUNTAIN』をリリース!穏和な世界観を貫いた本作。”On A Grassy Knoll, We'll Bow Togethe”の流麗なアルペジオとスピード突っ走り気味な打ち込みのリズムが開幕いきなり飛び交い、メロディ重視な歌声が来る頃には黄金のポスト・ロック展開に胸を焦がしているはず!テンポをゆっくりにした”My God"もキャッチーの極みな構成の中にハッとするフォークトロニカ魂を忍ばせる事で、インディラヴァーもメインストリーム追い掛け人も笑顔にしそう!初作で早速このレベルのフルアルバムを出せてしまうTAPIR!、この先がとっても楽しみ!¥3,080 (税込)盤質:- S
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アイルランドのラップ・トリオKNEECAPの半伝記的映画『Kneecap』のサウンドトラック。Bicep、Fontaines D.C.など豪華アーティストが参加。
- HEAVENLY RECORDINGS / JPN / CD / HVNLP229CDJ / 1008996418 / 2025年03月08日
売切 注文不可2024年6月にリリースされたデビュー・アルバム『ニーキャプ』が多くのメディアの年間ベスト・アルバムの1枚に選出される等、高い評価を獲得したアイルランド出身のラップ・トリオ、ニーキャプ。今年のサンダンス映画祭で「ネクスト・オーディエンス・アワード」、ゴールウェイ映画祭で「オーディエンス・アワード」を受賞した彼らの半伝記的映画『ニーキャプ』のサウンドトラックがリリース。バイセップ、フォンテインズD.C.、オービタル、マイケル ‘マイキーJ’ アサンテMBE等の楽曲も収録。 すでに数々の高評価や賞を獲得しているアイルランド出身のラップ・トリオ、Kneecapのアイルランド語による半伝記的映画『Kneecap』は、イギリスとアイルランド全土の500以上の映画館で上映され、2024年最も高く評価された映画のひとつとなっている。今年のサンダンス映画祭で「ネクスト・オーディエンス・アワード」、7月のゴールウェイ映画祭で「オーディエンス・アワード」を受賞したこの作品は、Irish Film & Television Academy(IFTA)により、アイルランド代表としてアカデミー国際長編映画賞部門にも選出された。『Kneecap (Original Soundtrack)』には、Bicep、Fontaines DC、Orbitalやトリオ自身の楽曲に加え、Michael ‘Mikey J’ Asante MBEが作曲した同映画の付随音楽が、映画の台詞の断片とともに収録されている。 今最もエキサイティングで重要なアーティストの一人、アイルランド出身のラップ・トリオ、KNEECAPはデビュー・アルバム『Fine Art』を2024年6月にHeavenly Recordingsからリリースした。Toddla Tがプロデュースした12曲入りのこのアルバムは、アイルランド語と英語、風刺と社会意識の高い歌詞がシームレスに融合しており、激しく知的で、一貫して浮かれて騒がしく、真に示唆に富んでいる。そこには、アイルランド北部のあまりにも恵まれない地域からの叫びがあり、あまりにも無視されがちな言葉で彼らは語りかけてくる。2023年の夏、KNEECAPがToddla Tとスタジオに入ったとき、彼らは直ちに、これからレコーディングするアルバムのためにすでに準備していたものをすべて破棄。その代わりに、一緒にパブを建てることにした。「スタジオに入ったとき、僕らは持っていた曲を全部破棄して、完全にゼロから始めた。Tのアイデアは、KNEECAPのストーリーを語ることだった。だからこのレコードは、リスナーがKNEECAPの世界に足を踏み入れるというコンセプトで作られた。そこで思いついたのが、全体をパブに設定することだった。冒頭でパブに入って、誰かが飲み物を勧めてくれて、歌声があって・・・。本当に、僕らがあなたの手を引いて、僕らの世界へと導いていくような感じなんだ」とMo Charaは語る。アルバムは既にHot Press(2位)、The Skinny(4位)、The Sunday Times(5位)、The Telegraph(10位)などの年間ベスト・アルバムに選ばれる等、高い評価を得ている。 (メーカー・インフォメーションより)¥3,410 (税込)ご注文できません -
豪サイケ・ロック重鎮が2017年5作連続企画を締めくくる多彩なプログレ~サイケ・ポップ作!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVY63162181 / 1009143181 / 2025年12月31日
売切 注文不可STU MACKENZIEを中心にサイケデリック・ロックとガレージ感覚で2010年代インディ・ロック・シーンを突き進んできたメルボルンの怪物バンドKING GIZZARD & THE LIZARD WIZARD。2012年頃から猛烈なペースで作品を発表し、ライヴとスタジオを往復しながら常に新機軸を打ち出してきた多作バンドです。オーストラリアのフェスやツアー現場で培われたアンサンブルの鋭さと、スタジオでのアイデア過多な創作欲がそのまま音になってきたグループと言えます。2017年は2月の『FLYING MICROTONAL BANANA』をはじめ、ジャム主体の作品など、5枚のアルバムを一年のあいだに投下した特異な年で、本作『GUMBOOT SOUP』はその連続リリースを締めくくる一枚として制作されました。前後のセッションから生まれた楽曲を軸にしつつも、アウトテイク集ではなく、プログレ、サイケ、ドゥーム・ポップまでバンドの振れ幅を一枚に凝縮した構成です。重心の低いリフものとポップで耳に残るフックを同列に並べることで、2017年の創作期の多面性をそのまま伝えるアルバムになっています。跳ねるグルーヴと鍵盤のフレーズが軽やかに転がる"BEGINNER'S LUCK"でメロウな入り口を作り、うねるリフと圧のあるリズムでじわじわ熱を上げる"GREENHOUSE HEAT DEATH"がサイケとプログレの境目を行き来。ヘヴィなギターと低音のうねりがじりじり迫る"THE GREAT CHAIN OF BEING"ではドゥーム寄りの重さを聴かせ、パーカッションとギターが柔らかく揺れる"THE LAST OASIS"やサイケ・ポップ寄りの"THE WHEEL"まで、多彩な質感が一枚の中で自然に繋がっていきます。全体としてリズム・セクションの推進力とヴォーカル・メロディのフックを前面に出しつつ、曲ごとにサウンドの温度を大きく振った構成が印象的です。2017年という創作過多な時期のスナップショットでありながら、単独作としても聴き応えのあるサイケ・ロック作品。重たいリフとポップなメロディの両方を楽しめる一枚です。¥12,430 (税込)ご注文できません -
豪サイケ・ロック重鎮がクラウトロック的ビートとガレージ感覚で突き進む2014年代表作5TH!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVY63162111 / 1009143182 / 2025年12月31日
売切 注文不可STU MACKENZIEを中心にサイケデリック・ロックとガレージ感覚で2010年代インディ・ロック・シーンを突き進んできたメルボルンの怪物バンドKING GIZZARD & THE LIZARD WIZARD。2012年頃から猛烈なペースで作品を発表し、ライヴとスタジオを往復しながら常に新機軸を打ち出してきた多作バンドです。オーストラリアのフェスやツアー現場で培われたアンサンブルの鋭さと、スタジオでのアイデア過多な創作欲がそのまま音になってきたグループと言えます。2014年作『I'M IN YOUR MIND FUZZ』は、バンドにとって初めて本格的に海外流通を果たした作品で、ニューヨークのDAPTONEスタジオとメルボルンの拠点スタジオを行き来しながら録音されました。ブルックリンのDAPTONEではWAYNE GORDONがエンジニアを務め、テープ録音とライヴ感を重視した非完璧主義の方針がそのまま音に反映されています。一方でメルボルンのスタジオでは、これまでのローカルな作品群と繋がる粗削りな勢いも残しており、オーストラリア国内盤からHEAVENLYやCASTLE FACEへの展開へと舵を切ったタイミングの一枚です。クラウトロック由来のモータリック・ビートと反復リフが高速でうねる"I'M IN YOUR MIND"、そこから切れ目なく繋がる"I'M NOT IN YOUR MIND"と"CELLOPHANE"は、アルバム前半を貫く組曲的な流れを作ります。タイトなビートとサイケデリックなギターが渦を巻く"I'M IN YOUR MIND FUZZ"、パーカッションとフルートが絡み合う"HOT WATER"、一瞬テンポを落としつつも歪んだギターとヴォーカルで一気に高揚させる"AM I IN HEAVEN ?"、スロウで煙たいサイケ・バラード"SATAN SPEEDS UP"、自由に展開する長尺の"HER AND I (SLOW JAM 2)"まで、反復と変調を行き来する構成で引き込む内容。モータリックなリズムとガレージ由来のラフさを併せ持つ音像が、アルバム全体の軸になっています。インディ・サイケ入門としても、バンドの代表作としても機能する、攻めのテンションとポップなフックが共存した重要作。KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARDの世界に初めて一歩を踏み出す一枚としても強くおすすめできる内容です。¥11,660 (税込)ご注文できません -
KING GIZZARD AND THE LIZARD WIZARD / キング・ギザード&ザ・リザード・ウィザード
ロック・ポップス・インディーロック電気楽器を封印し田舎の農場で録音した全編アコースティック・サイケ・ポップ作!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVY63162131 / 1009143183 / 2025年12月31日
売切 注文不可STU MACKENZIEを中心にサイケデリック・ロックとガレージ感覚で2010年代インディ・ロック・シーンを突き進んできたメルボルンの怪物バンドKING GIZZARD & THE LIZARD WIZARD。2012年頃から猛烈なペースで作品を発表し、ライヴとスタジオを往復しながら常に新機軸を打ち出してきた多作バンドです。オーストラリアのフェスやツアー現場で培われたアンサンブルの鋭さと、スタジオでのアイデア過多な創作欲がそのまま音になってきたグループと言えます。爆音ライヴや長尺ジャムのイメージが強いバンドですが、作品ごとにコンセプトを変えながら音楽性を大きく振るスタンスも特徴。『I'M IN YOUR MIND FUZZ』や『QUARTERS!』でコンセプト・アルバム路線を極めたあとに、その反動として生まれたのが本作のアコースティックな一面です。2015年作『PAPER MACHE DREAM BALLOON』は、「コンセプトのないコンセプト・アルバム」として構想され、短く独立した曲を集める方針のもとで制作されました。ただし電気楽器を使わないという制約が課され、アコースティック・ギター、フルート、ダブルベース、フィドル、ハーモニカ、クラリネットなどを総動員した編成が最大の特徴。録音はヴィクトリア州の片田舎にあるSTU MACKENZIEの両親の農場で、ほぼ空のコンテナを簡易スタジオに仕立てて行われ、馬やエミューが行き交う環境で生まれた素朴さと遊び心がサウンドに滲み出ています。軽快なホーンと柔らかなコーラスが鳴る"SENSE"、シンプルなリフとタイトなリズムでマジカルなフォーク・ロック寄りに転がる"BONE"、柔らかなサイケ感覚とアコースティック・ギターが絡む"DIRT"、フルートとハーモニカがメロディを彩る"PAPER MACHE DREAM BALLOON"、テンポを上げてサイケ・フォークの高揚を作る"TRAPDOOR"、軽やかなビートとマイナー感の強いメロディが印象的な"COLD CADAVER"、ブギー・フィールのギターとブルージーなムードが心地よい"THE BITTER BOOGIE"、リズムを崩しながら不穏さを滲ませる疾走ホンキートンク"N.G.R.I (BLOODSTAIN)"、ポップ・サイケデリックなアコースティック・インストゥルメンタル"PAPER MACHE"まで、短い曲をテンポよく並べた構成。アコースティック編成でもサイケデリックな感覚とポップなフックを失わないバンドの作曲力がよく伝わる内容です。ラフなジャムとは異なる側面で、メロディ志向とアレンジの細かさを味わえるアコースティック・サイケ・ポップな一枚。電気的な轟音とは別ラインで楽しめる作品として押さえておきたいアルバムです。¥12,430 (税込)ご注文できません -
35年間のポップスの旅が終わりを迎える、13枚目にして最後のアルバムリリース!!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVNLP240 / 1009066853 / 2025年09月17日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送1990年に結成されたグレーター・ロンドン出身のSAINT ETIENNE。1991年にデビュー・アルバム『FOXBASE ALPHA』をリリースしてからインディー・ポップの筆頭に立ち確固たる人気を築いてきた。そんな中、13枚目、最後のアルバムとなる『INTERNATIONAL』を発表。ティム・パウエル (元XENOMANIA) と共に制作された本作は、35年続いたバンド活動のラストを飾るのに相応しい作品となった。先行シングル「Glad」は、トム・ローランズ (THE CHEMICAL BROTHERS)との共作/共同プロデュース。ジェズ・ウィリアムズ (DOVES)がギターで参加もしており、寂しい夜を暖かい光で包むポップで煌びやかなナンバーだ。他にも、ニック・ヘイワード、エロル・アルカン、CONFIDENCE MANのジャネット・プラネット、ORBITALのポール・ハートノル、ヴィンス・クラークといった多数の同世代アーティストやプロデューサーをゲストに迎えている。最後を美しく彩る豪華コラボレーションが実現した、夢のようなアルバムに期待は高まるばかりだ。彼らは「バンドは解散するわけではない。35年間共にレコーディングを続けてきて彼らは今も親友同士だが、永遠にバンドを続けたいとは思っておらず、派手に幕を閉じたい」と前向きなコメントを残している。SAINT ETIENNEが作り上げてきたポップ・ミュージックが、永遠に廃れることはない。¥6,380 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アイルランドのラップ・トリオKNEECAPの半伝記的映画『Kneecap』のサウンドトラック。Bicep、Fontaines D.C.など豪華アーティストが参加。
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / CD / HVNLP229CD / 1008996425 / 2025年02月28日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送2024年6月にリリースされたデビュー・アルバム『ニーキャプ』が多くのメディアの年間ベスト・アルバムの1枚に選出される等、高い評価を獲得したアイルランド出身のラップ・トリオ、ニーキャプ。今年のサンダンス映画祭で「ネクスト・オーディエンス・アワード」、ゴールウェイ映画祭で「オーディエンス・アワード」を受賞した彼らの半伝記的映画『ニーキャプ』のサウンドトラックがリリース。バイセップ、フォンテインズD.C.、オービタル、マイケル ‘マイキーJ’ アサンテMBE等の楽曲も収録。 すでに数々の高評価や賞を獲得しているアイルランド出身のラップ・トリオ、Kneecapのアイルランド語による半伝記的映画『Kneecap』は、イギリスとアイルランド全土の500以上の映画館で上映され、2024年最も高く評価された映画のひとつとなっている。今年のサンダンス映画祭で「ネクスト・オーディエンス・アワード」、7月のゴールウェイ映画祭で「オーディエンス・アワード」を受賞したこの作品は、Irish Film & Television Academy(IFTA)により、アイルランド代表としてアカデミー国際長編映画賞部門にも選出された。『Kneecap (Original Soundtrack)』には、Bicep、Fontaines DC、Orbitalやトリオ自身の楽曲に加え、Michael ‘Mikey J’ Asante MBEが作曲した同映画の付随音楽が、映画の台詞の断片とともに収録されている。 今最もエキサイティングで重要なアーティストの一人、アイルランド出身のラップ・トリオ、KNEECAPはデビュー・アルバム『Fine Art』を2024年6月にHeavenly Recordingsからリリースした。Toddla Tがプロデュースした12曲入りのこのアルバムは、アイルランド語と英語、風刺と社会意識の高い歌詞がシームレスに融合しており、激しく知的で、一貫して浮かれて騒がしく、真に示唆に富んでいる。そこには、アイルランド北部のあまりにも恵まれない地域からの叫びがあり、あまりにも無視されがちな言葉で彼らは語りかけてくる。2023年の夏、KNEECAPがToddla Tとスタジオに入ったとき、彼らは直ちに、これからレコーディングするアルバムのためにすでに準備していたものをすべて破棄。その代わりに、一緒にパブを建てることにした。「スタジオに入ったとき、僕らは持っていた曲を全部破棄して、完全にゼロから始めた。Tのアイデアは、KNEECAPのストーリーを語ることだった。だからこのレコードは、リスナーがKNEECAPの世界に足を踏み入れるというコンセプトで作られた。そこで思いついたのが、全体をパブに設定することだった。冒頭でパブに入って、誰かが飲み物を勧めてくれて、歌声があって・・・。本当に、僕らがあなたの手を引いて、僕らの世界へと導いていくような感じなんだ」とMo Charaは語る。アルバムは既にHot Press(2位)、The Skinny(4位)、The Sunday Times(5位)、The Telegraph(10位)などの年間ベスト・アルバムに選ばれる等、高い評価を得ている。 (メーカー・インフォメーションより)¥3,245 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
現代のアジムス!サンパウロのジャズトリオの新作がアナログで登場!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVNLP185 / 1008252520 / 2021年02月25日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送アジムス、セザル・カマルゴ・マリアーノ&CIA. 直系のジャズ・フュージョン大名作! ブラジルのジャズトリオ=カイシャ・クーボ待望新作!ブラジルのジャズ/器楽音楽を牽引してきた革新的グループ、パウ・ブラジルのホドルフォ・ストロエテールを父に持つノア・ストロエテール(ベース)を中心に、エンヒキ・ゴミヂ(キーボード)ジョアン・フィデレス(ドラム)によって構成されるトリオ、カイシャ・クーボの新作が待望のアナログ・リリース。ECMのレインボースタジオで録音された1STアルバム『MISTURADA』、ボサノヴァ・ギターの開祖ことガロートの楽曲を取り上げた前作『ENIGMA - A MUSICA DE GAROTO』と、これまでにリリースされた作品はブラジル音楽ファン、ジャズファンの双方から高い評価を獲得。その後オランダのハーグ王立音楽院で学ぶためヨーロッパでの活動が増えたこともあってか、待望となる新作はヨーロッパのレーベル Heavenly Recordings よりリリースされることになった。これまでの作品以上にエレピ/シンセサイザーを大胆にフィーチャア。アジムス直系ともいえる "Khanimambo" やムーディーな雰囲気のなかゲスト歌手ゼ・レオニダスのヴォーカルがあやしく響き渡る"Palavras"、ジスモンチの超絶バイオン"Baião Malandro"のカバーはとりわけ出色だ。Caixa Cubo:Henrique Gomide: electric piano and synthesizersJoão Fideles: drumsNoa Stroeter: acoustic and electric bassFeaturing Zé Leônidas: vocals on "Palavras"¥5,280 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
輸入CD★ UKインディ・ポップ / オルタナティヴ・ロック大ベテラン、アンビエント / ポスト・ロックに挑戦した新作!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / CD / HVNLP233CD / 1008970500 / 2025年04月02日
売切 注文不可1991年のデビュー作『FOXBASE ALPHA』以来、30年以上に渡り定期的なリリースとライブ活動で安定した人気と評価を保つセイント・エティエンヌ。UKのインディとメインストリームを繋ぐ音は、未だにフォロワーが絶えない中ドロップされる新作『THE NIGHT』はアンビエント / ポスト・ロックに接近した意欲作!2021年作『I’VE BEEN TRYING TO TELL YOU』で既に聴かせていた、ポップの中で響く音響的アプローチ。それをさらに鋭角化させ深いアンビエント / ポスト・ロックを前面に出す作風に辿り着きました。ヴォーカル サラの声も舞台装置のように曲自体を際立たせる効果の1つと化して、アルバムの意匠をキレの良いモノにする! 同時代をサヴァイヴしたベス・ギボンズの『LIVES OUTGROWN』と同等の破壊力を持つ本作でオルタナのアカデミックな部分を満喫しましょう。¥2,970 (税込)ご注文できません -
KING GIZZARD AND THE LIZARD WIZARD / キング・ギザード&ザ・リザード・ウィザード
ロック・ポップス・インディーロック大ヒット曲”Rattlesnake”収録! サイケ / ガレージ・ロック最強の使い手&オージーインディ現役伝説、2017年作が再発!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVNLP136X / 1009007622 / 2025年04月02日
売切 注文不可無尽蔵の制作意欲、故にハイペース過ぎるリリースとその作品数、しかし内容はどれも一級レベルを維持する爆裂天才っぷり...オーストラリアのインディシーンを支えサイケ / ガレージ・ロック最強の使い手となったバンド KING GIZZARD AND THE LIZARD WIZARD。2017年作『FLYING MICROTONAL BANANA』が再発!何と言ってもバンド史上大ヒットとなった”Rattlesnake”を筆頭に、バンドの色を損なわない上でポップな曲が並ぶ本作。また獰猛さと暗闇で光るような怖さが充満しているのも特徴!¥7,040 (税込)ご注文できません -
サイケ / ガレージ・ロック最強の使い手&オージーインディ現役伝説、ファン人気の高い2016年作が再発!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / HVNLP127X / 1009007628 / 2025年04月02日
売切 注文不可無尽蔵の制作意欲、故にハイペース過ぎるリリースとその作品数、しかし内容はどれも一級レベルを維持する爆裂天才っぷり...オーストラリアのインディシーンを支えサイケ / ガレージ・ロック最強の使い手となったバンド KING GIZZARD AND THE LIZARD WIZARD。2016年作でファンからの人気が高い『NONAGON INFINITY』が再発!彼等のイメージを決定付けたと言っても過言ではない本作。"Robot Stop"の大人数で疾走しながらキャッチーさを出す構成は、当時のインディ / オルタナシーンで破格の衝撃をもたらしました。¥6,050 (税込)ご注文できません -
35年間のポップスの旅が終わりを迎える、13枚目にして最後のアルバムリリース!!
- HEAVENLY RECORDINGS / IMPORT / CD / HVNLP240CD / 1009066855 / 2025年09月05日
売切 注文不可1990年に結成されたグレーター・ロンドン出身のSAINT ETIENNE。1991年にデビュー・アルバム『FOXBASE ALPHA』をリリースしてからインディー・ポップの筆頭に立ち、確固たる人気を築いてきた。そんな中、13枚目、最後のアルバムとなる『INTERNATIONAL』を発表。ティム・パウエル (元XENOMANIA) と共に制作された本作は、35年続いたバンド活動のラストを飾るのに相応しい作品となった。先行シングル「Glad」は、トム・ローランズ (THE CHEMICAL BROTHERS)との共作/共同プロデュース。ジェズ・ウィリアムズ (DOVES)がギターで参加もしており、寂しい夜を暖かい光で包むポップで煌びやかなナンバーだ。他にも、ニック・ヘイワード、エロル・アルカン、CONFIDENCE MANのジャネット・プラネット、ORBITALのポール・ハートノル、ヴィンス・クラークといった多数の同世代アーティストやプロデューサーをゲストに迎えている。最後を美しく彩る豪華コラボレーションが実現した、夢のようなアルバムに期待は高まるばかりだ。彼らは「バンドは解散するわけではない。35年間共にレコーディングを続けてきて彼らは今も親友同士だが、永遠にバンドを続けたいとは思っておらず、派手に幕を閉じたい」と前向きなコメントを残している。SAINT ETIENNEが作り上げてきたポップ・ミュージックが、永遠に廃れることはない。¥3,080 (税込)ご注文できません
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