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正統派ジャズを継承しながらポストロック的アプローチを経て放たれるハイブリッドジャズピアノトリオ
- JNT Records / JPN / CD / JNTR0422 / 1008842257 / 2024年06月26日
売切 注文不可鎮座DOPENESSとのセッション等踊れるジャズ・バンドとしても活躍しているJohn Nakayama Trio4年ぶりの最新作『Journey We Did』リリース!新世代ジャズと称する意欲作!!!ジャズピアニスト中山豪人が送るハイブリットジャズピアノトリオ第4弾!正統派ジャズを継承しながらポストロック的アプローチを経て放たれるハイブリッドジャズピアノトリオ“John Nakayama Trio”。前作から4年ぶりとなる今作『Journey We Did』は、サウンドにも、大胆にシンセサイザーを導入し、ミニマルミュージック、クラブミュージック、ヒップホップの要素を取り入れ更に進化を遂げた。まさに新世代ジャズというべき意欲作!ハウスフィーリングを駆使した聴くものを躍らせていくリード曲「Rakuen」、SKM(Dr)を中心としたルーツジャムバンドdigdaのヴォーカルVictoria Baileyをフィーチャーした「Oh My God」等ボーカル曲を含めた全12曲収録。<プロフィール>サンプラザ中野くん、太田貴子等のレコーディングやライブサポートのキーボーディストとして参加してきた中山豪人がジャズの手法を用いながらジャンルにとらわれず音楽の可能性を追求するプロジェクトとして2009年に発足。2014年にファーストアルバム「JNT」を発表し各方面から高い評価を得る。2016年セカンドアルバム「Forest of Darkness」を発表。2度に渡る台湾ツアーを成功させ、jazzLife誌でも好評を得た。2020年サードアルバム「Mind of Desert」を発表。近年は多数の野外フェス、クラブでの演奏や、鎮座DOPENESSをはじめとするヒップホップMCとの共演も多く、踊れるジャズバンドとしての認知度も高まっている。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- JNT Records / JPN / CD / JNTR921 / 1008167889 / 2020年09月23日
売切 注文不可※ペーパースリーヴジャズピアニスト:中山豪人 率いる John Nakayama Trio 第三弾!正統派ジャズを継承しながらポストロック的アプローチを経て放たれるハイブリッドジャズピアノトリオ。今作ではエレクトリックピアノやシンセサイザーを導入し、よりディープな音世界を生み出した。緻密に練られた美しい旋律の中で激しく絡み合う三位一体のインタープレイ。そのサウンドは聴くもの全ての眠っていた感性をも呼び覚ます。¥2,200 (税込)ご注文できません -
クワイエット・マジョリティ / Quiet Majority
Harmonic Minor Perfect 5th Below / HmP5↓(ハーモニックマイナーパーフェクトフィフスビロウ)
ジャズリリカルにしてドラマティック! ハイブリッドジャズバンドの満を持してのファーストアルバムリリース!
- JNT Records / JPN / CD / JNTR0105 / 1007305150 / 2017年03月22日
売切 注文不可※デジパック力強く、ドラマティックに躍動しながらも繊細さを併せ持つ。静寂の中から湧き上がるような鮮烈なインタープレイは緻密に練り上げられ、そのサウンドは吸い込まれるように美しく、どこか情緒的で自然の風景を思い起こさせるグループ。それが、HmP5↓ 、満を持してのファーストアルバム。綿密に練られた楽曲たちはジャンルを超え、新世代ジャズの幕開けを予感させる。ギタリストであるリーダー:田中シンリの楽曲をメインに、John Nakayama Trioの中山豪人との共作などを収録。ゲストには元SOIL&"PIMP"SESSIONSのサックスプレイヤー:元晴が参加。HmP5↓(ハーモニックマイナーパーフェクトフィフスビロウ)バークリー音楽大学を卒業し、上原ひろみやFlorian Weberなど、多数のアーティストとも共演するギタリスト:田中シンリが、ジャズの在り方を模索する中で様々なジャンルやフィールを有するメンバーで自身のオリジナルを表現するために結成。リリカルでドラマティック、多彩な音の集合体、ハイブリッドジャズバンド。メンバーは、自身のトリオでの2度に渡る台湾ツアー成功や、多数の演奏活動、ジャズライフ誌でも好評を受けたピア二スト:中山豪人。リットーミュージックが主催する最強プレイヤーズ・コンテストで準グランプリを受賞したベーシスト:細谷貴洋。BEGIN、福山雅治、徳永英明など多くのレコーディング、ツアーに参加してきたドラマー:目次敬之。(新譜案内より)- 試聴可能
¥2,037 (税込)ご注文できません -
- JNT Records / JPN / CD / JNTR0113 / 1006995529 / 2016年04月13日
売切 注文不可※デジパック2014年に初リーダー作「JNT」をリリースし、各方面から高い評価を得たジャズピアニスト:中山豪人が送るJohn Nakayama Trio待望のセカンドアルバム登場!正統派ジャズを継承しながらポストロック的アプローチを経て放たれるハイブリッドジャズピアノトリオ。今作では様々なダンスビートをも取り入れ更に進化を遂げた。その力強く美しい旋律、疾走感、躍動感、絡み合う三位一体のインタープレイ。その衝撃は日本の音楽シーンに一石を投じる次世代ジャズの幕開けであり、ジャズファンのみならず、すべての音楽ファンの聴く耳をも進化させる。◆John Nakayama Trio (ジョン・ナカヤマ・トリオ)多くのアーティストのレコーディング、ライブサポートにキーボーディストとして参加してきたPf.中山豪人が自作曲を発表し、ジャズの手法を用いながらジャンルにとらわれず音楽の可能性を追求するプロジェクトとして2009年に発足。首都圏を中心に活動しながら2014年にファーストアルバム「JNT」を発表し各方面から高い評価を得る。2015年、北関東を拠点として国内外で活動するルーツジャムバンド「digda」に参加するに伴いDr.佐久間誠一、Ba.大澤宏成を迎えてニュートリオ編成として再始動する。自然に囲まれた彼らの生活環境から生まれる楽曲はどこか生命の息吹を感じさせる。力強いタッチ、美しい旋律、疾走感と躍動感に溢れる鮮烈なサウンド。ピアノ、ドラム、ベースの息をもつかせぬインタープレイは深く空気感を共有し生き物のように進化する。三位一体の演奏は躍動しながら緻密に塗り込められていき、吸い込まれるように心地良い。ビル・エヴァンスから強く影響を受けたと自負する中山の紡ぎ出す旋律はダークでありながらも、そこから解放される光を感じさせ、リリカルな世界観を体現している。(新譜案内より)- 試聴可能
¥2,037 (税込)ご注文できません -
- JNT Records / JPN / CD / JNTR0905 / 1006211794 / 2014年06月13日
売切 注文不可これまで数多くのミュージシャンとの競演を果たしてきた中山豪人、初のリーダーアルバムが満を持して登場!ビル・エヴァンス、キース・ジャレットらから影響を受け、ポストロック的アプローチを経てさらに進化を遂げた、ヨーロピアンテイストのハイブリッドジャズ・ピアノトリオ!!瑞々しいサウンドにほとばしる、疾走感、躍動感、そして浮遊する空気感の衝撃。押し寄せるインテリジェントなピアノ、ドラム、ベース三者のインタープレイの波。ジャンルを超えた新時代ジャズの幕開けが、聴く者の耳をも進化させる。”本ピアノトリオは、多くのアーティストのレコーディング、ライブサポートにキーボーディストとして参加してきたPf中山豪人が、日本のメジャーシーンの他、国内外を問わず幅広く活動してきたDr目次敬之、Ba細谷貴洋を迎えて2009年に結成。これまで首都圏を中心にライブ活動を重ねる。彼らの演奏の特徴は、常に自然の息吹を感じさせるナチュラルなサウンドに広がる浮遊感と、疾走感溢れるピアノライン、ドラム、ベースの息をもつかせぬせめぎ合い、深く空気感を共有し生き物のように進化する三者の多様なアドリブだ。それにより限りなくダークでありながら光を感じさせる、リリカルな世界観を体現している。演奏家である以前にリスナーと自認する中山氏の音楽的背景は、世界中のジャズ、ロック、ポップスと多岐に渡り、本アルバムでそれらを消化した末に辿り着いた音は、緻密かつ革新的であり新時代を感じさせる。”- 紙ジャケ
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