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- END / IMPORT / CD / 1007479770 / 2017年11月09日
売切 注文不可【輸入盤】殺伐とした病的なまでのノイズを吐き出すアンダーグラウンド・メタルの帝王、鬼才Steve Austin率いるTODAY IS THE DAY。彼らが1999年に発表した通算5作目となるアルバム『IN THE EYES OF GOD』が最新リマスターを施した2枚組デラックス・リマスタード・エディションとなって今再び世に放たれる! MASTODONのBrann DailorとBil Kelliherが在籍していた頃に唯一発表された、アンダーグラウンドの名盤の音圧に、ひれ伏すがいい…!◆1992年に自主制作EP『HOW TO WIN FRIENDS AND INFLUENCE PEOPLE』を発表し、1993年にアルバム『SUPERNOVA』でデビューを果たして以降、20年強もの間最も独創的で最も影響力のあるアンダーグラウンド・メタル・アクトとして君臨する、真のエクストリーム・バンド、TODAY IS THE DAY。CONVERGEなどの作品のプロデューサーとしても知られる首謀者、Steve Austinのもと、様々なメンバーが参加してきたこのTODAY IS THE DAYだが、その中にはその後「メタルの未来」とまで言われる重要アクト、MASTODONのBrann DailorやBill Kelliherらも在籍していたこともある。◆このアンダーグラウンド・メタルの帝王は今まで10枚のアルバムを様々なレーベルから発表してきた。昨年2016年9月、バンドは新たにThe End Recordsとの契約を交わし、まず同レーベルより初期9作品の音源からなるデジタル・コンピレーションを2017年1月に発表、そして彼らの通算4作目となる『TEMPLE OF THE MORNING STAR』の20周年記念デラックス・エディションを同年3月発表したのだが、間髪を入れず、彼らの5作目にして、先のBrann DailorとBill Kelliherが在籍していた頃に発表された名盤『IN THE EYES OF GOD』のデラックス・リマスタード・エディションが発表されることとなった…!◆メタルとノイズ、サイケデリック、そしてロックをブレンドした暴力的なまでの狂気とまるで聖歌のように鳴り響くアヴァンギャルドな世界観で、アンダーグラウンド・シーンで熱狂的な支持を集めていた彼らが1999年という世紀末に発表したこの『IN THE EYES OF GOD』。数多くのメンバーが参加してきたこのバンドにおいて、先に述べた現在MASTODONで活動しているBrann DailorとBill Kelliherという二人を擁したラインナップで唯一発表された今作は、その複雑怪奇なヘヴィネスとグルーヴが渦巻く、エクストリーム・メタル・ファン必聴の名盤だ。◆今回のデラックス・リマスタード・エディションは、2枚組CDと、アナログ盤の2形態での発売となる。CDのDisc 1には、オリジナルに収録されていた全20曲の最新リマスター音源を収録、そしてボーナス・ディスクとなるDisc 2には、アルバム収録曲全曲のデモ・ヴァージョンを曲順通りに収録している(2010年に発表されたリマスター盤にも内6曲のデモ音源が収録されていた)。※メーカー・インフォより¥2,200 (税込)ご注文できません -
- END / IMPORT / CD / 1007463646 / 2017年09月15日
売切 注文不可【輸入盤】「LIONIZE…、彼らは現代における最も成功したオリジナルなロック・アクトの一つだ」 ─ CLASSIC ROCK誌 「けたたましく鳴り響く偉大なるファンクン・ロール」 ─ METAL HAMMER誌 「タイトなビートとグルーヴィなリフが、伝染病的に体に侵入してくる…」 ─ POWERPLAY誌 ◆米メリーランドが生んだ、Chris Brooks(key)、Nathan Bergman(vo/g)、Henry Upton(b)、そしてChase Lapp(dr)からなる4人編成のハード・ロック・アクト、LIONIZE。2004年にバンドを結成して以降、今までに5枚のフル・アルバムと3枚のEPを発表し、絶え間ないツアーで地道でありながら着実にファン・ベースを築き上げてきた、今注目すべきロック・アクトだ。◆彼らがかき鳴らすサウンドは、ファンキーなグルーヴ感とハードな疾走感とを併せ持つギター・リフとタイトなロック・ビートをベースにしたクラシックなハード・ロック・サウンドなのだが、そこにスペイシーなキーボード・サウンドやヴィンテージなオルガン・サウンドなどを持ち込みつつ、時にレゲエやスカのリズムを織り交ぜながら、グルーヴ・ロックやサイケデリック・ロック、ストーナー・ロックといったテイストを散りばめた、懐かしくも新しいハード・ロック・サウンド! クラシック・ロック・ファンはもちろんの事、モダン・ハード・サウンドが好きなファンにもドはまりする事間違いなしの音なのだ。◆VANS WARPED TOURへの参戦やクラシック・ロック誌主催のツアーへの参加、そして同郷のCLUTCHやWINOといったバンドから、THE WAILERSやSTEEL PULSE、そしてHOOBASTANKやFUEL、AUTHORITY ZEROといったバンドともステージを共にしてきたことだけを見ても、彼らのサウンドがいかに幅広い層に受けるかが見えてくるだろう。◆そんな彼らが、それまでに築き上げてきた独自の音楽性を見事に羽ばたかせ、各メディアからも賞賛を集めた前作『JETPACK SOUNDTRACK』(2014年作品)に続く最新作を遂に完成させた! 前作から今作までの間にEPを2枚発表してきた彼らだが、この最新作『NUCLEAR SOUL』ではさらにその水準を引き上げ、最も恐れを知らぬ広がりに満ちたロック・サウンドをかき鳴らすのだ!◆CLUTCHのJean-Paul GasterとJ. Robbins、そしてバンド自身がプロデュースを担当し、地元メリーランドにあるスタジオで制作された今作。アルバム発売に先駆けシングル曲「Blindness To Danger」が既に公開されているのだが、ヘヴィな疾走感が全編を支配しながらもギターとオルガンのユニゾン・リフによるヴィンテージ感を感じさせるこの曲だけでも、その彼らの特異性と独自性に満ちたサウンドの宇宙を体感させてくれている。ちなみにこの楽曲のビデオ・クリップも既に公開されているのだが、このビデオは全編iPhone 7を使って制作されており、バンドの巨漢フロントマンとプロレスラーのThe Almighty Sheikとの対決への道のりを描く、かっこよくもどこかファニーなLIONIZEというバンドの立ち位置を見事に表現した作品に仕上がっているので、こちらも是非チェックして欲しい。※メーカー・インフォより【仕様】・PAPER SLEEVE¥1,760 (税込)ご注文できません -
- END / IMPORT / LP(レコード) / 1007463640 / 2017年08月25日
売切 注文不可【輸入盤】ヴィンテージ・サウンドに現代的ハード・ロックの炎を注ぐ時、この素晴らしき宇宙が創り出される! 最高のグルーヴ感と絶妙なサイケ感、クラシックかつヴィンテージなロック・サウンドに様々なジャンルの音をごった煮的に混ぜ合わせた独自のハード・ドライヴィング・ロックをかき鳴らす米メリーランド出身のLIONIZE(ライオナイズ)の最新作がアナログ盤でも登場! この懐かしくも新しいロック・グルーヴに酔いしれろ!◆米メリーランドが生んだ、Chris Brooks(key)、Nathan Bergman(vo/g)、Henry Upton(b)、そしてChase Lapp(dr)からなる4人編成のハード・ロック・アクト、LIONIZE。2004年にバンドを結成して以降、今までに5枚のフル・アルバムと3枚のEPを発表し、絶え間ないツアーで地道でありながら着実にファン・ベースを築き上げてきた、今注目すべきロック・アクトだ。◆彼らがかき鳴らすサウンドは、ファンキーなグルーヴ感とハードな疾走感とを併せ持つギター・リフとタイトなロック・ビートをベースにしたクラシックなハード・ロック・サウンドなのだが、そこにスペイシーなキーボード・サウンドやヴィンテージなオルガン・サウンドなどを持ち込みつつ、時にレゲエやスカのリズムを織り交ぜながら、グルーヴ・ロックやサイケデリック・ロック、ストーナー・ロックといったテイストを散りばめた、懐かしくも新しいハード・ロック・サウンド! クラシック・ロック・ファンはもちろんの事、モダン・ハード・サウンドが好きなファンにもドはまりする事間違いなしの音なのだ。◆VANS WARPED TOURへの参戦やクラシック・ロック誌主催のツアーへの参加、そして同郷のCLUTCHやWINOといったバンドから、THE WAILERSやSTEEL PULSE、そしてHOOBASTANKやFUEL、AUTHORITY ZEROといったバンドともステージを共にしてきたことだけを見ても、彼らのサウンドがいかに幅広い層に受けるかが見えてくるだろう。◆そんな彼らが、それまでに築き上げてきた独自の音楽性を見事に羽ばたかせ、各メディアからも賞賛を集めた前作『JETPACK SOUNDTRACK』(2014年作品)に続く最新作を遂に完成させた! 前作から今作までの間にEPを2枚発表してきた彼らだが、この最新作『NUCLEAR SOUL』ではさらにその水準を引き上げ、最も恐れを知らぬ広がりに満ちたロック・サウンドをかき鳴らすのだ!◆CLUTCHのJean-Paul GasterとJ. Robbins、そしてバンド自身がプロデュースを担当し、地元メリーランドにあるスタジオで制作された今作。アルバム発売に先駆けシングル曲「Blindness To Danger」が既に公開されているのだが、ヘヴィな疾走感が全編を支配しながらもギターとオルガンのユニゾン・リフによるヴィンテージ感を感じさせるこの曲だけでも、その彼らの特異性と独自性に満ちたサウンドの宇宙を体感させてくれている。ちなみにこの楽曲のビデオ・クリップも既に公開されているのだが、このビデオは全編iPhone 7を使って制作されており、バンドの巨漢フロントマンとプロレスラーのThe Almighty Sheikとの対決への道のりを描く、かっこよくもどこかファニーなLIONIZEというバンドの立ち位置を見事に表現した作品に仕上がっているので、こちらも是非チェックして欲しい。※メーカー・インフォより¥2,970 (税込)盤質:- B+
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VINYL
- END / IMPORT / LP(レコード) / 1007479768 / 2017年09月22日
売切 注文不可【輸入盤】殺伐とした病的なまでのノイズを吐き出すアンダーグラウンド・メタルの帝王、鬼才Steve Austin率いるTODAY IS THE DAY。彼らが1999年に発表した通算5作目となるアルバム『IN THE EYES OF GOD』が最新リマスターを施したアナログ盤となって今再び世に放たれる! MASTODONのBrann DailorとBil Kelliherが在籍していた頃に唯一発表された、アンダーグラウンドの名盤の音圧に、ひれ伏すがいい…!◆1992年に自主制作EP『HOW TO WIN FRIENDS AND INFLUENCE PEOPLE』を発表し、1993年にアルバム『SUPERNOVA』でデビューを果たして以降、20年強もの間最も独創的で最も影響力のあるアンダーグラウンド・メタル・アクトとして君臨する、真のエクストリーム・バンド、TODAY IS THE DAY。CONVERGEなどの作品のプロデューサーとしても知られる首謀者、Steve Austinのもと、様々なメンバーが参加してきたこのTODAY IS THE DAYだが、その中にはその後「メタルの未来」とまで言われる重要アクト、MASTODONのBrann DailorやBill Kelliherらも在籍していたこともある。◆このアンダーグラウンド・メタルの帝王は今まで10枚のアルバムを様々なレーベルから発表してきた。昨年2016年9月、バンドは新たにThe End Recordsとの契約を交わし、まず同レーベルより初期9作品の音源からなるデジタル・コンピレーションを2017年1月に発表、そして彼らの通算4作目となる『TEMPLE OF THE MORNING STAR』の20周年記念デラックス・エディションを同年3月発表したのだが、間髪を入れず、彼らの5作目にして、先のBrann DailorとBill Kelliherが在籍していた頃に発表された名盤『IN THE EYES OF GOD』の最新リマスター音源がアナログ盤で発表されることとなった…!◆メタルとノイズ、サイケデリック、そしてロックをブレンドした暴力的なまでの狂気とまるで聖歌のように鳴り響くアヴァンギャルドな世界観で、アンダーグラウンド・シーンで熱狂的な支持を集めていた彼らが1999年という世紀末に発表したこの『IN THE EYES OF GOD』。数多くのメンバーが参加してきたこのバンドにおいて、先に述べた現在MASTODONで活動しているBrann DailorとBill Kelliherという二人を擁したラインナップで唯一発表された今作は、その複雑怪奇なヘヴィネスとグルーヴが渦巻く、エクストリーム・メタル・ファン必聴の名盤だ。◆今回のデラックス・リマスタード・エディションは、2枚組CDと、アナログ盤の2形態での発売となる。2枚組CDは、最新リマスター音源を収録したディスクと、全曲のデモ・ヴァージョンを収録したディスクをコンパイルしており、こちらのアナログ盤は、最新リマスターが施されたオリジナル収録曲20曲を収録したものとなっている。※メーカー・インフォより¥2,970 (税込)ご注文できません -
TEMPLE OF THE MORNING STAR 20TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION<CD+DVD>
TODAY IS THE DAY / トゥデイ・イズ・ザ・デイ
ハードロック・ヘヴィメタル- END / IMPORT / CD / 1007328422 / 2017年05月22日
売切 注文不可【輸入盤】殺伐とした病的なまでのノイズを吐き出すアンダーグラウンド・メタルの帝王、鬼才Steve Austin率いるTODAY IS THE DAY。彼らが1997年に発表した通算4作目となるアルバム『TEMPLE OF THE MORNING STAR』がまさかの20周年記念デラックス・エディションとなって今再び世に放たれる…! このエクストリーム・ノイズの洪水に、君はついてこられるか…!?◆1992年に自主制作EP『HOW TO WIN FRIENDS AND INFLUENCE PEOPLE』を発表して以降、20年強もの間最も独創的で最も影響力のあるアンダーグラウンド・メタル・アクトとして君臨する、真のエクストリーム・バンド、TODAY IS THE DAY。CONVERGEなどの作品のプロデューサーとしても知られる首謀者、Steve Austinのもと、様々なメンバーが参加してきたこのTODAY IS THE DAYだが、その中にはその後「メタルの未来」とまで言われる重要アクト、MASTODONのBrann DailorやBill Kelliherらも在籍していたこともある。◆このアンダーグラウンド・メタルの帝王は今まで10枚のアルバムを様々なレーベルから発表してきたのだが、昨年2016年9月、バンドは新たにThe End Recordsとの契約を交わし、まず同レーベルより初期9作品の音源からなるデジタル・コンピレーションを2017年1月に発表した。その直後に届けられるのが、彼らが1997年に発表した通算4作目となるアルバム『TEMPLE OF THE MORNING STAR』の、まさかの20周年記念デラックス・エディションなのだ…!◆アヴァンギャルドな狂気と病的なノイズが錯綜するこの『TEMPLE OF THE MORNING STAR』。初期3作をAmphetamine Reptile Recordsから発表していた彼らが、新たに当時Relapse Recordsと契約を交わしそこから発表した作品となるのだが、UKのTERRORIZER誌からはALBUM OF THE YEARにも選出され、その特異なサウンド・スタイルでアンダーグラウンド・シーンにTODAY IS THE DAYあり、とまで言われる存在となった作品なのだ。この作品の後、先にも述べたBrann DailorやBill Kelliherらが参加するなど、バンドにとっても転機となった作品なのだ。◆今回の20周年記念デラックス・エディションは、CD+DVDの2枚組と、LP2枚組の2形態での発売となる。CDには、オリジナルに収録されていた全17曲の最新リマスター音源に加え、4曲のデモ・ヴァージョンを追加収録した全21曲を収録、そしてDVDには、彼らのThe Whiskey A Go-Go出演時のライヴ映像(収録年数は現時点で不明)を全11曲収録している。※メーカー・インフォ【仕様】・CD+DVD・DIGI¥2,750 (税込)ご注文できません -
HOW TO WIN FRIENDS AND INFLUENCE PEOPLE: 25TH ANNIVERSARY VINYL REMASTER<10">
TODAY IS THE DAY / トゥデイ・イズ・ザ・デイ
ハードロック・ヘヴィメタル-WEB限定スペシャル・プライス-
- END / IMPORT / 10"(レコード) / 1007337064 / 2017年04月22日
売切 注文不可【輸入盤】奇才Steve Austin率いるノイス/ジャンク/カオティック・コアの重鎮が92年にカセットのみでリリースされたEPの再発盤。新規リマスター。【仕様】・10"★★2017年4月22日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/22(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/29(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。※発送開始の時期自体は当日より一週間後とこれまでと変わりはありません。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましても、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/29(土)以降となります。※店頭では、ご来店前提の在庫商品のお取り置きのみ、4/23(日)より受付いたします。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- END / IMPORT / CD / 1007349328 / 2017年04月13日
廃盤【輸入盤】深淵なる世界観が、人を悲劇へと陥れる大罪を語る…。 20年以上のキャリアを持つ、USが生んだドゥーム・メタルの祖、Paul Kuhr率いるNOVEMBERS DOOM(ノヴェンバーズ・ドゥーム)が、ゴシックな耽美性とアグレッシヴな獰猛性を同居させる暗黒の破滅的世界をサウンドで表現する最新作『HAMARTIA』を完成させた。祖としての威厳と風格に満ちたこのサウンドが、今世界を覆い尽くす…。◆1989年に活動を開始して以降、実に20年以上に渡りダークなドゥーム・メタルを奏で続け、まさにUSドゥーム・メタルの祖として君臨するNOVEMBERS DOOM。暗黒に満ちた音世界を繰り広げるシーンにおける”師”として慕われる存在でもある中心人物Paul Kuhrの伝説は今なお漆黒の闇を放ち続け、常に自身の限界を押し広げながらより深遠なる世界観を世に提示し続けているのだが、バンド結成から28年目を迎える今年、NOVEMBERS DOOMとしては通算10作目となる最新作『HAMARTIA』を完成させた。◆バンド曰く『今まで発表してきた作品の中でも最高の出来』を誇るこの最新作『HAMARTIA』だが、その誇りは、長いバンドの歴史において初めて同じラインナップでレコーディングされた、という事実からも見えてくるだろう。Paul Kuhr(vo)、Larry Roberts(g)、Vito Marchese(g)、Mike Feldman(b)、そしてGarry Naples(dr)という、前作『BLED WHITE』を作り上げたラインナップで制作されたことにより、彼らが生み出す漆黒のサウンドにさらなる相乗効果を生み出しているとも言えるのだ。◆プロデュースを務めるのは、長く彼らの作品に携わっているChris Djuricic、そしてミックスを担当するのは、メタル・レジェンドとも称される名手、Dan Swano(OpethやKatatoniaなども手掛ける)。彼らのサウンドを知り尽くしたスタッフと共に作り上げられたこの作品は、彼らの深淵なる物語と音像をより深く、より漆黒に染め上げることに成功している。また、今作にはゲスト・アーティストとしてBen Johnsonがキーボードを、Rhiannon KurhやDan Swano、そしてBrent Fjellestadがバッキング・ヴォーカルを、そしてAndrew Craighanがギターを披露してくれている。◆オープニングを飾るブルータルな「Devils Light」や、メランコリックな「Ghost」、殺気立ったエネルギーに満ちた「Apostasy」、涙が出そうなほど壮大なクロージング・トラック「Borderline」など、NOVEMBERS DOOMはリスナーを様々な感情と音楽スタイルを行きかう旅へと連れ出してくれる。彼らの伝説は、いまだ頂点をめざし進化し続けていくのだ…!◆中心人物のPaul Kuhrはこう語っている。 「このアルバムは、NOVEMBERS DOOMとして活動してきた歴史において、初めて2枚続けて同じメンバー構成で制作した作品だ。新たなメンバー/要素の事を考える必要もなく、より楽曲制作に集中して取り組むことが出来た。その結果生まれたサウンドは、メンバー間の相乗効果がはっきりと見えてくるものになった。謙遜した言葉で表現すると、NOVEMBERS DOOMは現在までの歴史において最高の作品をここに作り上げることが出来た、と感じているんだ。楽曲制作からパフォーマンスを捕えるレコーディング、そしてミックス作業にいたるまで、今作は前作『BLED WHITE』よりも論理的に進化したサウンドがあり、2005年の『THE PALE HAUNT DEPARTURE』により闇の要素を加えたような作品になっている。徹底的なまでのNOVEMBERS DOOMのアルバムであり、聴いてくれる人もこの俺の熱意を感じ取ってくれるものになっていると思う」※メーカー・インフォより¥1,760 (税込)ご注文できません -
- END / IMPORT / LP(レコード) / 1007349329 / 2017年04月13日
売切 注文不可【輸入盤】深淵なる世界観が、人を悲劇へと陥れる大罪を語る…。 20年以上のキャリアを持つ、USが生んだドゥーム・メタルの祖、Paul Kuhr率いるNOVEMBERS DOOM(ノヴェンバーズ・ドゥーム)が、ゴシックな耽美性とアグレッシヴな獰猛性を同居させる暗黒の破滅的世界をサウンドで表現する最新作『HAMARTIA』を完成させた。祖としての威厳と風格に満ちたこのサウンドが、今世界を覆い尽くす…。◆1989年に活動を開始して以降、実に20年以上に渡りダークなドゥーム・メタルを奏で続け、まさにUSドゥーム・メタルの祖として君臨するNOVEMBERS DOOM。暗黒に満ちた音世界を繰り広げるシーンにおける”師”として慕われる存在でもある中心人物Paul Kuhrの伝説は今なお漆黒の闇を放ち続け、常に自身の限界を押し広げながらより深遠なる世界観を世に提示し続けているのだが、バンド結成から28年目を迎える今年、NOVEMBERS DOOMとしては通算10作目となる最新作『HAMARTIA』を完成させた。◆バンド曰く『今まで発表してきた作品の中でも最高の出来』を誇るこの最新作『HAMARTIA』だが、その誇りは、長いバンドの歴史において初めて同じラインナップでレコーディングされた、という事実からも見えてくるだろう。Paul Kuhr(vo)、Larry Roberts(g)、Vito Marchese(g)、Mike Feldman(b)、そしてGarry Naples(dr)という、前作『BLED WHITE』を作り上げたラインナップで制作されたことにより、彼らが生み出す漆黒のサウンドにさらなる相乗効果を生み出しているとも言えるのだ。◆プロデュースを務めるのは、長く彼らの作品に携わっているChris Djuricic、そしてミックスを担当するのは、メタル・レジェンドとも称される名手、Dan Swano(OpethやKatatoniaなども手掛ける)。彼らのサウンドを知り尽くしたスタッフと共に作り上げられたこの作品は、彼らの深淵なる物語と音像をより深く、より漆黒に染め上げることに成功している。また、今作にはゲスト・アーティストとしてBen Johnsonがキーボードを、Rhiannon KurhやDan Swano、そしてBrent Fjellestadがバッキング・ヴォーカルを、そしてAndrew Craighanがギターを披露してくれている。◆オープニングを飾るブルータルな「Devils Light」や、メランコリックな「Ghost」、殺気立ったエネルギーに満ちた「Apostasy」、涙が出そうなほど壮大なクロージング・トラック「Borderline」など、NOVEMBERS DOOMはリスナーを様々な感情と音楽スタイルを行きかう旅へと連れ出してくれる。彼らの伝説は、いまだ頂点をめざし進化し続けていくのだ…!◆中心人物のPaul Kuhrはこう語っている。 「このアルバムは、NOVEMBERS DOOMとして活動してきた歴史において、初めて2枚続けて同じメンバー構成で制作した作品だ。新たなメンバー/要素の事を考える必要もなく、より楽曲制作に集中して取り組むことが出来た。その結果生まれたサウンドは、メンバー間の相乗効果がはっきりと見えてくるものになった。謙遜した言葉で表現すると、NOVEMBERS DOOMは現在までの歴史において最高の作品をここに作り上げることが出来た、と感じているんだ。楽曲制作からパフォーマンスを捕えるレコーディング、そしてミックス作業にいたるまで、今作は前作『BLED WHITE』よりも論理的に進化したサウンドがあり、2005年の『THE PALE HAUNT DEPARTURE』により闇の要素を加えたような作品になっている。徹底的なまでのNOVEMBERS DOOMのアルバムであり、聴いてくれる人もこの俺の熱意を感じ取ってくれるものになっていると思う」※メーカー・インフォより¥3,520 (税込)ご注文できません -
TEMPLE OF THE MORNING STAR 20TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION<LP>
TODAY IS THE DAY / トゥデイ・イズ・ザ・デイ
ハードロック・ヘヴィメタル- END / IMPORT / LP(レコード) / 1007328423 / 2017年03月30日
売切 注文不可【輸入盤】殺伐とした病的なまでのノイズを吐き出すアンダーグラウンド・メタルの帝王、鬼才Steve Austin率いるTODAY IS THE DAY。彼らが1997年に発表した通算4作目となるアルバム『TEMPLE OF THE MORNING STAR』の、まさかの20周年記念デラックス・エディションが2枚組アナログ盤で今、世に放たれる…! このエクストリーム・ノイズの洪水に、君はついてこられるか…!?◆1992年に自主制作EP『HOW TO WIN FRIENDS AND INFLUENCE PEOPLE』を発表して以降、20年強もの間最も独創的で最も影響力のあるアンダーグラウンド・メタル・アクトとして君臨する、真のエクストリーム・バンド、TODAY IS THE DAY。CONVERGEなどの作品のプロデューサーとしても知られる首謀者、Steve Austinのもと、様々なメンバーが参加してきたこのTODAY IS THE DAYだが、その中にはその後「メタルの未来」とまで言われる重要アクト、MASTODONのBrann DailorやBill Kelliherらも在籍していたこともある。◆このアンダーグラウンド・メタルの帝王は今まで10枚のアルバムを様々なレーベルから発表してきたのだが、昨年2016年9月、バンドは新たにThe End Recordsとの契約を交わし、まず同レーベルより初期9作品の音源からなるデジタル・コンピレーションを2017年1月に発表した。その直後に届けられるのが、彼らが1997年に発表した通算4作目となるアルバム『TEMPLE OF THE MORNING STAR』の、まさかの20周年記念デラックス・エディションなのだ…!◆アヴァンギャルドな狂気と病的なノイズが錯綜するこの『TEMPLE OF THE MORNING STAR』。初期3作をAmphetamine Reptile Recordsから発表していた彼らが、新たに当時Relapse Recordsと契約を交わしそこから発表した作品となるのだが、UKのTERRORIZER誌からはALBUM OF THE YEARにも選出され、その特異なサウンド・スタイルでアンダーグラウンド・シーンにTODAY IS THE DAYあり、とまで言われる存在となった作品なのだ。この作品の後、先にも述べたBrann DailorやBill Kelliherらが参加するなど、バンドにとっても転機となった作品なのだ。◆今回の20周年記念デラックス・エディションは、CD+DVDの2枚組と、LP2枚組の2形態での発売となる。こちらの2枚組アナログ盤には、CD+DVD盤にも収録される、オリジナルに収録されていた全17曲の最新リマスター音源に加え、4曲のデモ・ヴァージョンと、CD+DVD盤のDVDに映像として収録されている、彼らのThe Whiskey A Go-Go出演時のライヴ音源(収録年数は現時点で不明)を11曲、合計32曲が収録されている。※メーカー・インフォより¥3,850 (税込)ご注文できません -
- END / IMPORT / CD / 1007215718 / 2016年10月28日
売切 注文不可【輸入盤】女声シンガー擁するUSニューヨークのハードロック・バンド、16年発表の1stフル。HM/HRの伝統を継承するダイナミックなギターに、ハスキーでパワフルな女声Voをのせたストレートなハードロックで、80年代の魅力と現代的なサウンドをバランス良く共存させた注目作品。【仕様】・PAPERSLEEVE¥1,760 (税込)ご注文できません -
- END / IMPORT / CD / TERK542 / 1000180467 / 2006年02月20日
売切 注文不可ノルウェー産ゴシック・プログレッシヴ・メタルバンド。05年発表4thフル。¥2,189 (税込)盤質:- B
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- END / IMPORT / CD / 1000180449 / 2002年04月24日
売切 注文不可ノルウェー産プログレシッヴメタル。初期のブラック路線からシフトチェンジしたと言える02年発表3rdフル。¥2,515 (税込)盤質:- B
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