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「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド」と称さるポルトガル鬼才アーティスト、2026年作!
- PATACA DISCOS / IMPORT / LP(レコード) / DP00126LP / 1009172703 / 2026年03月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ポルトガルの鬼才アーティスト、ブルーノ・ペルナーダスが待望の 2026 年新作『unlikely, maybe』をリリース!作曲家、プロデューサー、そしてマルチインストゥルメンタリストであるブルーノ・ペルナーダス。ジャズ、即興演奏、ラテン、エキゾ、そしてエレクトロニック音楽の実験精神を融合させたその作品群は「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド*」などと称され、ロック、インディー好きからワールドミュージック・ファンにまで熱い支持を集めている。現代ポルトガルを代表するアーティストの一人と言えるだろう。*来日公演時の Frue のテキストより http://frue.jp/festivaldefrue2018/bruno_pernadas/〈Pataca Discos〉よりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。アウトレット10%OFF ¥6,050 (税込)
¥5,445 (税込)
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THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00116 / 1007224528 / 2016年11月14日
売切 注文不可ポルトガルのスフィアン・スティーブンス! ジャズ、ヒップホップ、フォーク、インディーロックを通過したギタリスト/キーボーディスト/作曲家、ブルーノ・ペルナーダスの3作品を一挙に取扱。2016年に同時リリースされたうちの一枚『THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM』。同時リリースされた『WORST SUMMER EVER』に比べ、よりインディーロックやヒップホップ、アフロビート、いわゆるモンド・ミュージックなどからの影響が強く感じられる内容。レコードをトレースする際のノイズをSEに使用するなどノスタルジックな側面も。Written, arranged and produced by Bruno PernadasWords by Bruno Pernadas and Rita WestwoodRecorded at 15A Studios between March and April 2016, by Tiago de SousaAdditional home recordings by Bruno PernadasMixed and Mastered by Tiago de SousaArtwork by Rita WestwoodBruno Pernadas: guitars, keyboards, piano, bass, synthesizers and vocalsAfonso Cabral and Francisca Cortesão: vocalsMargarida Campelo: piano, keyboards and vocalsJoão Correia: drums and percussionNuno Lucas: bassDiana Mortágua: fluteDiogo Duque: trumpet, flugelhorn and fluteJoão Capinha: alto and tenor saxRaimundo Semedo: baritone and tenor sax■ ブルーノ・ペルナーダス BRUNO PERNADAS 1982年、ポルトガルのリスボンに生まれ。13歳のころよりクラシック・ギターを演奏し始め、2003年から2007年にはリスボンのジャズ・スクール“Hot Club de Portugal”にて作曲家Vasco Mendonçaに師事。Pedro Moreira, João Moreira, Nelson Cascais, Afonso Pais, Bruno Santos, André Fernandes, Sérgio Azevedo, Lars Arensといったミュージシャン達とともに学んだ。ワークショップでは様々なマスタークラスやオーケストラ・インターンシップがあり、Lee Konitz, Carlos Barreto, the Lisbon Music School Jazz Orchestra, Instituto Piaget’s Big Band, John Taylor, Matt Pavolka, San Francisco Jazz Collective, Pete Rende, Dan Weiss, Ohad Talmor, Ben Monder, David Binneyらから学ぶ機会もあったという。 また現代の音楽家らしく様々な音楽的素養を身に着けるブルーノは、ポルトガルだけでなくブラジル・ベレン州のシアターで劇やバレエの劇伴なども経験。2015年には『A toca de Lobo』 『Steamboat bill jr』といった映画へのサウンドトラックも提供している。OFFICIAL SITEhttp://www.brunopernadas.com/INTERVIEWhttp://thebluewalrus.com/2014/03/31/knowledge-upside-interview-bruno-pernadas/- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
ブルーノ・ペルナーダス待望の2021年新作!
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00121CD / 1008285565 / 2021年04月26日
売切 注文不可ポルトガルの鬼才アーティスト、ブルーノ・ペルナーダスが待望の 2021 年新作をリリース! 「ポルトガルのスフィアン・スティーブンス」なるキャッチコピーでここ日本でも紹介され、2016 年に同時リリースした2枚のアルバム『WORST SUMMER EVER』『THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM』が大きな話題に。2018 年には野外フェス FRUE で初となる来日公演を敢行し、素晴らしいパフォーマンスを披露と、着実に日本でもファンを増やしつつあるブルーノ・ペルナーダスが待望となる 5年ぶりの新作を発表!先行公開されたレトロでゆるめのサイケポップ "Theme Vision" をはじめ未来主義的なアフロビート、ユーロサントラのようなエキゾで耽美的なインスト、さらにはチン・ベルナルデスやマリアノ・ガジャルド・パーレンといった南米発オーケストラル・ポップの傑作群に連なるような楽曲もあり...と「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド*」と評される、カテゴライズ不能な音楽性は本作でも健在の模様だ。*来日公演時の FRUE のテキストより http://frue.jp/festivaldefrue2018/bruno_pernadas/- 試聴可能
¥2,420 (税込)盤質:- B+
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「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド」と称さるポルトガル鬼才アーティスト、2026年作!
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00126CD / 1009172702 / 2026年03月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ポルトガルの鬼才アーティスト、ブルーノ・ペルナーダスが待望の 2026 年新作『unlikely, maybe』をリリース!作曲家、プロデューサー、そしてマルチインストゥルメンタリストであるブルーノ・ペルナーダス。ジャズ、即興演奏、ラテン、エキゾ、そしてエレクトロニック音楽の実験精神を融合させたその作品群は「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド*」などと称され、ロック、インディー好きからワールドミュージック・ファンにまで熱い支持を集めている。現代ポルトガルを代表するアーティストの一人と言えるだろう。*来日公演時の Frue のテキストより http://frue.jp/festivaldefrue2018/bruno_pernadas/〈Pataca Discos〉よりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。アウトレット35%OFF ¥3,080 (税込)
¥2,002 (税込)
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THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM (2LP)
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックリスボンのアーティスト、ブルーノ・ペルナーダスの'16作が待望のレコード化!
- PATACA DISCOS / IMPORT / LP(レコード) / DP00123LP / 1008750385 / 2023年10月13日
売切 注文不可リスボンのミュージシャン、ブルーノ・ペルナーダスがその人気を決定づけた2016年作が待望のレコード化!「ポルトガルのスフィアン・スティーブンス」なるキャッチコピーでここ日本でも紹介されると、2018年には来日公演を敢行。素晴らしいパフォーマンスを披露と、着実に日本でもファンを増やしつつあるブルーノ・ペルナーダス。そのきっかけとなった2016年リリース作のひとつ『THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM』が、待望のレコード化です! 同時リリースされたブルーノのジャズサイドともいえる『WORST SUMMER EVER』に比べると、よりインディーロックやスピリチュアルジャズ、ラテン、アフロビート、モンド・ミュージックなどからの影響が強く感じられる内容。「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド*」と評された、万華鏡のようなバンドサウンドを存分に楽しめるブルーノの代表作ともいえる作品だ。 *来日公演時の FRUE のテキストより http://frue.jp/festivaldefrue2018/bruno_pernadas/¥5,940 (税込)ご注文できません -
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00214 / 1007232807 / 2016年11月14日
売切 注文不可ポルトガルのスフィアン・スティーブンス! ジャズ、ヒップホップ、フォーク、インディーロックを通過したギタリスト/キーボーディスト/作曲家、ブルーノ・ペルナーダスの3作品を一挙に取扱。 2014年にリリースされた本作はブルーノにとってのデビュー・アルバムにあたる作品。2008年から2013年の5年間をかけて彼のホームスタジオでプリ・レコーディングされていた音源をひとつのアルバムにあらためてまとめたものである。DIYらしく未完成な部分も多々あるものの、ジャズやフォーク、サイケデリック・ロック、ヒップホップ、スペース・エイジ・ポップといった音楽が溶け合ったシネマティックな世界観はすでに完成の域に達している。João Correia, Afonso Cabral, Francisca Cortesão, Margarida Campeloといったポルトガルの一流ミュージシャン達も参加。■ ブルーノ・ペルナーダス BRUNO PERNADAS 1982年、ポルトガルのリスボンに生まれ。13歳のころよりクラシック・ギターを演奏し始め、2003年から2007年にはリスボンのジャズ・スクール“Hot Club de Portugal”にて作曲家Vasco Mendonçaに師事。Pedro Moreira, João Moreira, Nelson Cascais, Afonso Pais, Bruno Santos, André Fernandes, Sérgio Azevedo, Lars Arensといったミュージシャン達とともに学んだ。ワークショップでは様々なマスタークラスやオーケストラ・インターンシップがあり、Lee Konitz, Carlos Barreto, the Lisbon Music School Jazz Orchestra, Instituto Piaget’s Big Band, John Taylor, Matt Pavolka, San Francisco Jazz Collective, Pete Rende, Dan Weiss, Ohad Talmor, Ben Monder, David Binneyらから学ぶ機会もあったという。 また現代の音楽家らしく様々な音楽的素養を身に着けるブルーノは、ポルトガルだけでなくブラジル・ベレン州のシアターで劇やバレエの劇伴なども経験。2015年には『A toca de Lobo』 『Steamboat bill jr』といった映画へのサウンドトラックも提供している。OFFICIAL SITEhttp://www.brunopernadas.com/INTERVIEWhttp://thebluewalrus.com/2014/03/31/knowledge-upside-interview-bruno-pernadas/■ HOW CAN WE BE JOYFUL IN A WORLD FULL OF KNOWLEDGE- 試聴可能
¥2,420 (税込)盤質:- B
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ブルーノ・ペルナーダス待望の2021年新作!
- PATACA DISCOS / IMPORT / LP(レコード) / DP00121LP / 1008285566 / 2021年12月17日
売切 注文不可ポルトガルの鬼才アーティスト、ブルーノ・ペルナーダスが待望の 2021 年新作をリリース! 「ポルトガルのスフィアン・スティーブンス」なるキャッチコピーでここ日本でも紹介され、2016 年に同時リリースした2枚のアルバム『WORST SUMMER EVER』『THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM』が大きな話題に。2018 年には野外フェス FRUE で初となる来日公演を敢行し、素晴らしいパフォーマンスを披露と、着実に日本でもファンを増やしつつあるブルーノ・ペルナーダスが待望となる 5年ぶりの新作を発表!先行公開されたレトロでゆるめのサイケポップ "Theme Vision" をはじめ未来主義的なアフロビート、ユーロサントラのようなエキゾで耽美的なインスト、さらにはチン・ベルナルデスやマリアノ・ガジャルド・パーレンといった南米発オーケストラル・ポップの傑作群に連なるような楽曲もあり...と「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド*」と評される、カテゴライズ不能な音楽性は本作でも健在の模様だ。*来日公演時の FRUE のテキストより http://frue.jp/festivaldefrue2018/bruno_pernadas/- 試聴可能
¥4,400 (税込)ご注文できません -
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00216AS / 1007224526 / 2016年11月14日
売切 注文不可ポルトガルのスフィアン・スティーブンス! ジャズ、ヒップホップ、フォーク、インディーロックを通過したギタリスト/キーボーディスト/作曲家、ブルーノ・ペルナーダスの3作品を一挙に取扱。 2016年に同時リリースされたうちの一枚『WORST SUMMER EVER』。プリプロ的な要素の強かった前作からガラリと変わり、以下のメンバー達とのレコーディングを全面にフィーチャア。ヒップホップ以降のサウンド・メイキングと、ポストロック以降の硬質なテクスチャーに影響された現代ジャズとなっている。Bruno Pernadas, guitar (all tracks)Francisco Brito, doublebass (tracks 1, 2, 5 and 6)Pedro Pinto, doublebass (tracks 3, 7 and 8)Joel Silva, drums (tracks 3, 7 and 8)David Pires, drums (tracks 1, 2, 5 and 6)Sérgio Rodrigues, piano (tracks 1, 3, 7 and 8)João Mortágua, alto saxophone (tracks 1, 2, 7 and 8)Desidério Lázaro, tenor saxophone (tracks, 3, 7 and 8)Written, arranged and produced by Bruno PernadasRecorded by Tiago de Sousa at Black Box – CCB, August 2015 & Estúdios Valentim de Carvalho, February 2016Mixed and mastered by Tiago de SousaArtwork by Rita Westwood & João Paulo FelicianoAcknowlegments: Centro Cultural de Belém & Fundação GDA■ まずはこちらの冒頭曲を!■ ブルーノ・ペルナーダス BRUNO PERNADAS 1982年、ポルトガルのリスボンに生まれ。13歳のころよりクラシック・ギターを演奏し始め、2003年から2007年にはリスボンのジャズ・スクール“Hot Club de Portugal”にて作曲家Vasco Mendonçaに師事。Pedro Moreira, João Moreira, Nelson Cascais, Afonso Pais, Bruno Santos, André Fernandes, Sérgio Azevedo, Lars Arensといったミュージシャン達とともに学んだ。ワークショップでは様々なマスタークラスやオーケストラ・インターンシップがあり、Lee Konitz, Carlos Barreto, the Lisbon Music School Jazz Orchestra, Instituto Piaget’s Big Band, John Taylor, Matt Pavolka, San Francisco Jazz Collective, Pete Rende, Dan Weiss, Ohad Talmor, Ben Monder, David Binneyらから学ぶ機会もあったという。 また現代の音楽家らしく様々な音楽的素養を身に着けるブルーノは、ポルトガルだけでなくブラジル・ベレン州のシアターで劇やバレエの劇伴なども経験。2015年には『A toca de Lobo』 『Steamboat bill jr』といった映画へのサウンドトラックも提供している。OFFICIAL SITEhttp://www.brunopernadas.com/INTERVIEWhttp://thebluewalrus.com/2014/03/31/knowledge-upside-interview-bruno-pernadas/- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- PATACA DISCOS / IMPORT / CASSETTE TAPE / DP00119CT / 1007855148 / 2019年05月10日
売切 注文不可ブルーノ・ペルナーダスのバンドメイトであるジョアン・コヘアのソロ・プロジェクト新作はカセット。限定盤、手書きのイラストをジャケットに使用。The artwork was all hand drawn new album by Tape Junk - João Correia’s solo project. João Correia is the ‘other half” of Julie & The Carjackers (other half being Bruno Pernadas), plays being drummer in Bruno’s band.¥1,650 (税込)ご注文できません -
ブルーノ・ペルナーダス所属のPATACAレーベル新譜!LP
- PATACA DISCOS / IMPORT / LP(レコード) / DP00117LP / 1007466620 / 2017年12月12日
売切 注文不可ブルーノ・ペルナーダスも所属するポルトガルはリスボンの新進気鋭レーベル「パターカ」新作はヴァイナル! ベンジャミン、バルナビー・キーンという2人のSSW、マルチ・インストゥルメンタル奏者による共同名義作品。MPC、ギター、ドラム、パーカッション、多種多様なシンセなど、ほぼ全ての楽器を自分達で演奏し多重録音したベッドルーム・ポップ的な作品ではあるのですが、それぞれの楽器特有のトーンが実にカラフル&トロピカルで、実にこのレーベルらしさ満天。ありきたりな宅録ものとは一線を画す心地よさがあります。パターカ・レーベル、そしてリスボンのインディー・シーンはやはり目が離せません!www.facebook.com/barnabykeenwww.facebook.com/eusouobenjamim"Madrugada" という曲だけでこれだけの楽器を使って録音しています。Benjamim: Akai MPC, bass, casio strings, Yamaha CP70 Piano, microKorg, electric guitar, Arturia Minibrute, vocals and backing vocalsBarnaby Keen: drums, congas, Korg MS20 bass, electric guitars, vocals and backing vocals¥2,970 (税込)ご注文できません -
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00211 / 1007227164 / 2016年11月14日
売切 注文不可■PORTUGALの新興レーベル、PATACA DISCOSがリリースする作品のなかから推薦盤のみを一挙に紹介■ブルーノ・ペルナーダスもメンバー&プロデュースを務めるラテンやカリブの音楽、エキゾチカやジャズから影響を受けたフォーク・ロック・バンド、JULIE & THE CARJACKERSの2011年作品。Julie and The Carjackers:João Correia – vocals, guitar, percussionBruno Pernadas - guitarInês Sousa - vocals, percussionMargarida Campelo - vocals, piano, keyboardsNuno Lucas - electric bass / Pedro Pinto - electric bass, double-bassAntónio V. Dias - drums, vocals¥2,200 (税込)ご注文できません -
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00114 / 1007227163 / 2016年11月14日
売切 注文不可■PORTUGALの新興レーベル、PATACA DISCOSがリリースする作品のなかから推薦盤のみを一挙に紹介■Afonso Cabral, Salvador Menezes, Luís Costaの3人により2009年に結成。David Santos (Noiserv), Tomás Franco de Sousa, João Gil (Diabo na Cruz, Vitorino Voador)を加え6人組編成で活動するバンド、YOU CAN'T WIN, CHARLIE BROWNの2010年リリース、デビュー作。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00111 / 1007227166 / 2016年11月14日
売切 注文不可■PORTUGALの新興レーベル、PATACA DISCOSがリリースする作品のなかから推薦盤のみを一挙に紹介■Afonso Cabral, Salvador Menezes, Luís Costaの3人により2009年に結成。David Santos (Noiserv), Tomás Franco de Sousa, João Gil (Diabo na Cruz, Vitorino Voador)を加え6人組編成で活動するバンド、YOU CAN'T WIN, CHARLIE BROWN。こちらは2011年リリース、2NDアルバム。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00315 / 1007244419 / 2016年11月14日
売切 注文不可■PORTUGALの新興レーベル、PATACA DISCOSがリリースする作品のなかから推薦盤のみを一挙に紹介■BRUNO PERNADASらPATACA DISCOSが抱えるミュージシャンを中心に結成されたトロピカル・バンドの2014年作。ブラジルを代表する歌手でありハリウッドでも活躍したカルメン・ミランダへのトリビュート作品。REAL COMBO LISBONENSEANA BRANDÃO - voz principal, coros e assobio JOANA CAMPELO - voz principal, coros e percussões MARGARIDA CAMPELO - voz principal, coros e piano wurlitzer IAN MUCZNIK - voz principal, guitarra, ukelele e percussõesTOMÁS PIMENTEL - trompete, fliscorne, melódica e piano wurlitzer SÉRGIO COSTA - flauta, saxofone tenor e piano wurlitzer BRUNO PERNADAS - guitarra eléctrica, banjo e piano wurlitzer DAVID SANTOS - baixo, percussões e coros JOÃO PINHEIRO - bateria, percussões e coros RUI ALVES - percussões, coros e assobio JOÃO PAULO FELICIANO - pandeiro, percussões, coros e direcção artística MÁRIO FELICIANO - coros, percussões, ouvidos e sentido crítico¥2,200 (税込)ご注文できません -
- PATACA DISCOS / IMPORT / CD / DP00112 / 1007227165 / 2016年11月14日
売切 注文不可■PORTUGALの新興レーベル、PATACA DISCOSがリリースする作品のなかから推薦盤のみを一挙に紹介■1986年生まれのS.S.W./マルチ奏者でプロデューサーとしても活躍するWalter ‘Luís Nunes’ Benjaminのミニ・アルバム。Cohen, Beatles, Beach Boys, Beck, Tom Jobim, Yo La Tengoといったアーティストから影響を受けているとのこと。¥2,200 (税込)ご注文できません
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