スタジオ M.O.G 商品一覧

  • DONUT 21

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    2026年5月6日、日本武道館公演を行うa flood of circleを40ページ以上にわたって総力特集

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    2026年5月6日、日本武道館公演を行うa flood of circleを40ページ以上にわたって総力特集。2025年11月9日に新宿歌舞伎町で開催したフリーライブのライブフォトをはじめ、佐々木亮介による新作&全アルバム解説と渡邊一丘、HISAYO、アオキテツよる「人生を変えた10枚のアルバム」を掲載。ほかにもザ・クロマニヨンズと最終少女ひかさ のライブレビュー、新人のコーナーにはTHE DO DO DO's が、「ロックンロールが降ってきた日」には池畑潤二が登場。■目次COVER STORY=a flood of circle「ROAD TO NIPPON BUDOKAN」/Live Photo Story「I’M FREE 2025 LIVE AT 新宿歌舞伎町野外音楽堂」/佐々木亮介 a flood of circle 新作&全アルバム解説/a flood of circle ディスコグラフィー/10 DISCS「人生を変えた10枚」渡邊一丘、HISAYO、アオキテツ/「ロックンロールが降ってきた日」池畑潤二/「Who’s Next」THE DO DO DO’s/「Live Review」ザ・クロマニヨンズ、最終少女ひかさ/Like It!/編集後記判型:A4判 オールモノクロ 80p編集:DONUT(秋元美乃/森内 淳)デザイン:山﨑将弘発行:有限会社スタジオ・エム・オー・ジー
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  • DONUT 20

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    今回のカバーはお気に入りのリロイ・カーのレコードを手に持って笑顔の甲本ヒロト

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    今回のカバーはお気に入りのリロイ・カーのレコードを手に持って笑顔の甲本ヒロト。リロイ・カーの笑顔と甲本ヒロトの笑顔がシンクロするという表紙に。撮影=柴田恵理。ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロト、フラワーカンパニーズのグレートマエカワ、ザ・コレクターズの加藤ひさしのそれぞれ1万字に及ぶ熱いインタビューを掲載。さらに期待のバンド、錯乱前戦、暴動クラブ、自爆、YAPOOL、奏人心が登場。レジェンドからニューカマーまでロックンロールの現在地をたしかめながら未来を先取りする珠玉のロックンロール号が登場!■COVER STORY:甲本ヒロト「旅をするレコード」ザ・クロマニヨンズは「こんにちは、日本」というタイトルがつけられたニューアルバムを携えて56公演に及ぶ「ザ・クロマニヨンズ・ツアー JAMBO JAPAN 2025-2026」を行う。今号では、ツアー先で音楽を聴くためにわざわざレコードとプレイヤーを持って行くという甲本ヒロトに「今日、ツアーに出るならどんな音楽を持っていく?」をテーマに話してもらった。そうしたところ、質問の隙すらない、甲本ヒロトの底なしのトークが始まった。60分にわたるノンストップの貴重なインタビューをまるごと掲載。■ザ・クロマニヨンズ『JAMBO JAPAN』アナログ盤の隅々を紹介しながら、甲本ヒロトによるショートインタビューを掲載。■復活!錯乱前戦インタビュー活動休止中だった錯乱前戦が突如として復活。渋谷クラブクアトロでの復活ライブは即完。リスナーの熱い期待を背負って再び最前線に躍り出る唯一無二のロックンロールバンドにインタビュー。■グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)「ロックンロールが降ってきた日」人生を変えた1枚のレコードについて訊く「ロックンロールが降ってきた日」に、先ごろ、二度目の日本武道館公演を成功させたフラワーカンパニーズのグレートマエカワが登場。自身の音楽人生とフラワーカンパニーズの現在地を語る。撮影=岩佐篤樹■Who's Next:自爆/暴動クラブ/YAPOOL音楽シーンの未来を担うアーティストをフィーチャーする「Who's Next」には、自爆、暴動クラブ、YAPOOLが登場。それぞれのバンドのインタビューを掲載。■LIVE PHOTO STORY & INTERVIEW:奏人心2025年10月1日に東京・下北沢THREEにて行われた「DONUT presents 奏人心 Imagination ErA 東京(イマジネーションの時代)」のライブフォトと奏人心のメンバー全員のインタビューを掲載。撮影=ゆうば ひかり■加藤ひさし(THE COLLECTORS)「Now I'm Sixty-Four」ザ・ビートルズの「When I'm Sixty-Four」に引っ掛けて、64歳になった加藤ひさしが1年間をかけて行った自伝やソロCDをリリースする「Now I'm Sixty-Four」プロジェクトを自らが総括する1万字インタビュー。撮影=アヅマ コウジ≪目次≫COVER STORY:甲本ヒロト「旅をするレコード」/ザ・クロマニヨンズ『JAMBO JAPAN』/復活!錯乱前戦インタビュー/グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)「ロックンロールが降ってきた日」/Who's Next:自爆、暴動クラブ、YAPOOL インタビュー/LIVE PHOTO STORY & INTERVIEW:DONUT presents 奏人心 Imagination ErA 東京(イマジネーションの時代)/加藤ひさし(THE COLLECTORS)「Now I'm Sixty-Four」/Like it!/編集後記判型:A4判 オールモノクロ 80p編集:DONUT(秋元美乃/森内 淳)デザイン:山崎将弘発行:有限会社スタジオ・エム・オー・ジー
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  • DONUT 19

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    巻頭特集は the pillows を解散しソロアーティストとなった山中さ わおの「はじまりの日」をドキュメント。

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    巻頭特集は the pillows を解散しソロアーティストとなった山中さわおの「はじまりの日」をドキュメント。 The Birthdayのドラマー、 クハラカズユキ、但野正和が語る最終少女ひかさ再集結ほか the pillows を解散し、一人のミュージシャンとして活動をスター トした山中さわお。2025年4月23日にはニューアルバム『あの花は どこに咲いている』をリリースし、 5月からはアルバムツアー「FED UP! TOUR」 をスタート。 DONUT ではミュージシャン山中さわおの 「は じまりの日」をテーマに、 音楽のルーツを探る 「山中さわおの人生を変 えた10枚のアルバム」 インタビュー、バンド解散後、初のワンマンラ イブ 「2025年5月10日 東京 荻窪 TOP BEAT CLUB」 のステージ の模様を撮影した LIVE PHOTO STORY、 ディスコグラフィー、アルバムインタビューなどを掲載。山中さわおの新しい物語のはじまりを30 ページにわたって特集した。 「ロックンロールが降ってきた日」にはクハラカズユキが、「Who's Next Special」 として、 但野正和が伝説のバ ンド 「最終少女ひかさ」 再集結を語ったインタビューをはじめ、 ロック ンロールの次世代を担う 「暴動クラブ」 釘屋玄、 「自爆」 ササキ・武田 ガンジーのインタビューを掲載。■目次特集=山中さわお 「はじまりの日 / 10 DISCS 「山中さわおの 人生を変えた10枚のアルバム」 / YAMANAKA SAWAO 「FED UP! TOUR」 LIVE PHOTO STORY / 山中さわお ディスコグラフィー/ 10thアルバム 「あの花はどこに咲いている』 インタビュー/ Who's Next Special = 「最終少女ひかさ」 但野正和インタビュー/「暴動クラブ」 釘屋玄インタビュー/「自爆」 ササキ・武田ガンジーインタビュー/ロッ クンロールが降ってきた日=クハラカズユキ (The Birthday) / Like It != 「ゴジラ・THE・アート展」 / 「ONE PIECE」 / Editor's Choice = 「今 年もフジロックへ行こう!」 / 編集後記仕様:A4判/64p/中綴じ/1C
    ¥1,210 (税込)
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  • DONUT 18

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

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    浅井健一「OVER HEAD POP」/加藤ひさし&古市コータロー「池袋交差点24時」特集号●ベンジーこと浅井健一がニューアルバム『OVER HEAD POP』をリリース。近況&アルバムインタビューに加え、アルバム収録曲のリリックに登場する10個のワードから連想される言葉で綴った「Interview about 10 Words」の2本立てインタビューを掲載。●浅井健一と愛車・サリンジャーを写真家・岩佐篤樹が撮影した「BENZIE and SALINGER」など、33ページにわって『OVER HEAD POP』に迫る特集をお届けします。●「ロックンロールが降ってきた日」は、The Birthdayのベーシスト、ヒライハルキが登場。これまでの音楽人生をたっぷりと語る。●巻末特集には15年の歴史に幕を閉じた人気ポッドキャスト番組「池袋交差点24時」の番外編、FINALバージョンを誌面で展開。加藤ひさし&古市コータロー(ザ・コレクターズ)による対談、ディレクター土田博之氏のコメント、ロサ会館を始めとする池袋での撮り下ろしフォトや番組の聖地・池袋大橋でのラストショットなどを掲載。●新人紹介は福岡在住のバンド奏人心と札幌在住のバンド乙女絵画をピックアップ。●From Editors では編集部のコラムの他に版画で反戦平和を伝えるユカリさんの活動を紹介。
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  • DONUT 17

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    A4判/80p

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    ROCK&ROLL の最新号、『DONUT 17』リリース!!7月10日、The Birthdayが「GO WEST.YOUNGMAN」ツアーの中野サンプラザ公演をBlu-ray、アナログ盤、限定BOXでリリース。さらに「月夜の残響ep.」と「April」をアナログレコード化。この発売に合わせ、お気に入りのアナログ盤やCDを紹介するDONUT恒例企画「10 DISCS」をテーマに、The Birthday にインタビュー。クハラカズユキ、ヒライハルキ、フジイケンジのそれぞれのルーツ、音楽性の幅が手に取るようにわかるテキストが完成。写真は「DONUT 10」でチバユウスケを撮った横山マサトによる撮り下ろし。加えて、自宅のレコード棚からお気に入りのドーナツ盤を10枚選んで、実際にレコードをかけながら取材に臨んだチバユウスケのインタビューを「DONUT 10」より再掲載。写真は「DONUT 10」の未掲載カットを中心にセレクト。50pにわたるThe Birthdayの特集号をお届けします。特設サイト:https://donutroll.tokyo/wd/20240710_donut17/表紙:The Birthday本文写真:横山マサト編集:DONUT(秋元美乃/森内淳)ブックデザイン:山﨑将弘
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  • DONUT 16

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    A4判 / 64ページ / 中綴じ / 1C

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    ROCK&ROLL の最新号、『DONUT 16』リリース!! ソロアーティスト、ザ・コレクターズのギタリスト、役者······ いろんな顔を持つ マルチアーティスト古市コータローの還暦ライブ 「赤のブルース」を特集。 會田 茂一、 西寺郷太、佐々木亮介、 江沼郁弥、 YO-KING、 井ノ原快彦、ウエノコウジ、 クハラカズユキ、 神野美伽、 仲井戸 “CHABO" 麗市、 大森南朋を迎え行われた EX THEATRE でのライブ写真を石井麻木が撮影。 20頁超掲載。 他にも古市コータロー と浅田信一の対談、 「ロックンロールが降ってきた日」 には The Birthday フジイ ケンジが登場。 ニイマリコのインタビューなどを掲載。編集:DONUT(秋元美乃 / 森内淳)デザイン:山崎将弘発行:STADIO M.O.G
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  • DONUT 15

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    ザ・クロマニヨンズ ツアー「HEY! WONDER 2024」のライブ写真で綴る25ページ超の特集

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    ザ・クロマニヨンズ ツアー「HEY! WONDER 2024」のライブ写真で綴る25ページ超の特集。そして a flood of circle 佐々木亮介の「ロックンロールが降ってきた日」を掲載● ザ・クロマニヨンズ ツアー「HEY! WONDER 2024」のライブ写真で綴る25ページ超の特集! そして、 a flood of circle 佐々木亮介の「ロックンロールが降ってきた日」を掲載!目次:特集=ザ・クロマニヨンズ ツアー HEY! WONDER 2024/ザ・クロマニヨンズ LIVE PHOTO(写真:柴田恵理)/2024年2月29日 渋谷 Spotify O-EAST ライブレビュー/ザ・クロマニヨンズ『HEY! WONDER』甲本ヒロト インタビュー/ロックンロールが降ってきた日 a flood of circle 佐々木亮介(写真:石井麻木)/暴動クラブ(写真:有賀幹夫)/Glimpse Group/THEティバ/菅谷晋一 ほか● 今号のDONUTはオールモノクロの誌面に挑戦毎回、仕様を変えるDONUTですが、今回はオールモノクロの誌面に挑戦しました。事の始まりは高橋浩司著『ぼくはザ・クラッシュが好きすぎて世界中からアイテムを集めました。』の編集中のことでした。クラッシュのボックスセットに同梱されていたオールモノクロのファンジン「ハルマゲドン・タイムス」を目にしたとき、私たちは衝撃を受けました。モノクロページで綴られたファンジンには、時代を飛び越えたクラッシュのかっこよさとロックンロールの息吹にあふれていたのです。同じ頃、ザ・クロマニヨンズのニューアルバム『HEY! WONDER』を耳にした私たちはモノラルサウンドで鳴るロックンロールの迫力にあらためて心を揺さぶられました。モノクロとモノラル。そのふたつの「mono」から放たれたロックンロールの見えない力に後押しされるようにモノクロームの「DONUT 15」をつくることにしました。テーマは「DONUT mono」。monoの世界のかっこよさにふれながら、皆さんの心のなかで自由に色をつけてください。
    ¥1,210 (税込)
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    • B
  • 高橋浩司 THE CLASH コレクション

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    ザ・クラッシュを愛する著者が語るクラッシュへの思いと、世界中から集めた膨大なコレクションの中から250点以上を掲載読み物としてもバイヤーズガイドとしてもコレクション本としても楽しめるクラッシュ愛に包まれた1冊が完成!ザ・クラッシュを愛する高橋浩司(ex.PEALOUT、HARISS、TH eCOMMONS、下北スミス)による本『ぼくはザ・クラッシュが好きすぎて世界中からアイテムを集めました。』がリリースされる。 この本には、高橋浩司のザ・クラッシュへの思いと、クラッシュが好きすぎて情熱と執念で世界中から集めた膨大なコレクションの中から250点以上のアイテムを掲載。「もともと映画のチラシを集めるのが好きだったので収集癖があった」と語る高橋浩司だが、もはやそんなレベルではないことは一目瞭然。オリジナルアルバム、シングル、各国盤、グッズ、アパレル、ポスターなど、これらのアイテムの写真を眺めているだけでも圧倒される内容に。なかには世界に一つだけのアイテムも紹介されている。 また、コレクション本でありながら、この本を貫いているのは高橋浩司とザ・クラッシュの物語。クラッシュとの出会いから、レコードの解説、キャプションまで、すべてが「高橋浩司とザ・クラッシュの物語」がベースとなっており、評論家的な視点や客観性よりもファンとアーティストの物語性に重きをおいたテキストが掲載されている。そして高橋が語るこの物語の最後にはジョー・ストラマーが登場する。読み物としてもバイヤーズガイドとしてもコレクション本としても楽しめる1冊に仕上がっている。編集はDONUTが担当。有限会社スタジオ・エム・オー・ジーより発売となる。※この本に掲載されたレコード、グッズ、アパレル、ポスターなどはすべて高橋浩司の私物を撮影したものです。仕様:四六判/192p/4C+1C編集:DONUT(秋元美乃/森内淳)撮影:岩佐篤樹ブックデザイン:山﨑将弘特設サイト:https://donutroll.tokyo/wd/20240214_clash目次:・プロローグ・第1章:アルバム編(白い暴動/動乱/ロンドン・コーリング/ブラック・マーケット・クラッシュ/ザ・クラッシュ・シングルズ '77-'79/サンディニスタ!/コンバット・ロック/カット・ザ・クラップ/ザ・シングルズ/クラッシュ・オン・ブロードウェイ/スーパー・ブラック・マーケット・クラッシュ/ザ・ストーリー・オブ・ザ・クラッシュ/ライブ・クラッシュ/エッセンシャル・クラッシュ/ザ・クラッシュ・シングルズ/ライヴ・アット・シェイ・スタジアム/ヒッツ・バック/サウンド・システム)・第2章:シングル編(オリジナルシングル/各国シングル・第3章:グッズ&アパレル編(グッズ編/アパレル編)・第4章:ポスター編・第5章:ザ・クラッシュ文化の継承≪ 高橋浩司(たかはしこうじ)プロフィール ≫1967年12月4日東京都生まれ。幼少期、約1年ソビエト連邦にて過ごす。中学3年生の時の卒業記念イベントにて初ライブ。THE BEATLESの「抱きしめたい」と「シー・ラヴズ・ユー」を演奏する。1986年大学に入り、現Swinging Popsicleの平田博信とMOTHERSというバンドで活動。​SOUL SONIC FORCEを経て、1994年 PEALOUT結成。11枚のシングルと10枚のアルバムをリリースし、2005年FUJI ROCK FESTIVALにて解散。その後、​REVERSLOW、DQS、The Everything Breaks、SHINYA OE AND THE CUTTERSを経て、HARISS、TH eCOMMONS、下北スミス、PIGGY BANKS等で現在もDrumming Man継続中。THE CLASHとMANO NEGRAとジョージ・A・ロメロ監督の『ゾンビ』を愛す。人と人を繋げる事に何よりの喜びを感じます。
    ¥1,980 (税込)
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  • DONUT 14

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    甲本ヒロト描き下ろしオリジナルイラスト「みんなとドラゴン」ポストカード付!

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    【発売延期のお知らせ】2月8日(水) → 2月22日(水)発売ROCK&ROLL の最新号、『DONUT 14』リリース!!ザ・クロマニヨンズの新作『MOUNTAIN BANANA』インタビューに加え、甲本ヒロトが自宅のレコード棚からアナログ盤を持ってくるインタビュー第2弾を掲載/ザ・クロマニヨンズ写真展で全国を巡回し写真集をリリースした柴田恵理が撮影/第2特集は高橋浩司(HARISS/ex.PEALOUT)の貴重なザ・クラッシュ・コレクションを公開/ウィルコ・ジョンソンの「ロックンロールが降ってきた日」を再掲/WHO’S NEXTにはタカイリョウ(the twenties)が登場/連載コラム:歌王子あび(VERANPARADE)、カタヤマヒロキ(KTYM)、中野ミホ、ワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)、タカイリョウ(the twenties)/I LIKE THIS MUSIC:SULLIVAN's FUN CLUB、エルモア・スコッティーズ、NITRODAY、THEティバ、Johnnivan、 Glimpse Group/編集部の2022年下半期プレイリスト/編集部コラム:『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』、『ワンピース』考察≪綴込み付録≫甲本ヒロト描き下ろしオリジナルイラスト「みんなとドラゴン」ポストカード■ザ・クロマニヨンズは2月2日から4月29日までニューアルバムのホールコンサートツアーを全国各地で展開。この機会にご注文ください!■甲本ヒロトが本誌のために描きおろしやオリジナルポストカード「みんなとドラゴン」はDONUT本誌と一緒に綴込み製本されています。
    ¥1,320 (税込)
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    • B
  • DONUT 13

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

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    SHERBETS特集の最新号『DONUT 13』リリース!! <13 号目の DONUT は B5 変形ヨコ型サイズで登場>B4 パンフレット型スタイルの大判「DONUT 10」、7 インチアナログ盤(ドーナツ盤)サイズの「DONUT 11」、ザ・コレクターズのファンジンと同サイズとなる B5 版「DONUT 12」と、10 号目からの DONUT は「遊び心」を起動力に、フォーマットを取り払った誌面作りをしてきました。そして今回は、B5 変形ヨコ型というまた新しい顔の DONUT になりました。この判型は、今回の SHERBETS 特集号を企画する際に、景色をめくるような手触りにしたいという思いから生まれたものです。巻頭にはカラーページを集約し、レコーディングやツアー、フジロックなど 2022 年の SHERBETS の活動風景をフォト・ドキュメンタリーで追い、撮り下ろしの最新ポートレートとともに構成しました。写真家・岩佐篤樹氏によるレアな写真が満載の 1 冊です。<SHERBETS のお気に入りの世界が広がります>今号のテーマは「Itʼs a Sherbets world.」。来年 25 周年を迎える SHERBETS のバンドとしての景色、人生の景色が見えるような誌面を目指しました。巻頭のフォト・ドキュメンタリーで活動風景を追ったあとは、インタビューへと続きます。まず本誌恒例企画「10 Discs」には浅井健一が登場し、小学生のときから大切にしているもの、ジャケ買い、サントラ、実家のレコード棚などから選んだ 10 枚(+α)のレコードを紹介。その幅広いセレクトからは、ベンジーが生み出す音楽の原風景が見え隠れします。続いて福士久美子、仲田憲市、外村公敏による「My Favorite 3」を掲載。音楽・映画・自由テーマのなかで、それぞれお気に入りの 3 アイテムについてたっぷり話を聞きました。これらのインタビューは 4 人のお気に入りであふれていますが、そこからは、パーソナルな視点だけでなくバンドがまとう空気やバンド像、サウンド面につながるポイントが盛り沢山。とても興味深いページになりました。また、アルバム『Same』のツアー中に撮影してもらった、メンバーによるスナップショットを紹介。4 人の目にうつるふとした景色がのぞけます。そして特集のラストはスペシャル企画となる特別寄稿を掲載。メンバー全員が 2 つのテーマを書き下ろし、昔の写真とともに寄せてくれました。ここにもたくさんの風景が広がっています。80 ページにわたる特集で、SHERBETS の世界を想像してみてください。<WHO'S NEXT は中野ミホをフィーチャー>新進気鋭のアーティストにお気に入りの音楽を紹介してもらう「WHO'S NEXT」。レギュラーの THE ティバ、ステレオガール、Johnnivan、SULLIVAN's FUN CLUB、エルモア・スコッティーズに加え、今号から NITRODAY が新たに参加してくれました。次世代を担うバンドのメンバーが、毎号お気に入りの 1 枚を紹介。コーナーの巻頭では、初の EP『Breath』をリリースした中野ミホが音楽、映画、写真、喫茶店について自身のお気に入りを語り尽くします。また WEB DONUT の連載=タカイリョウ(the twenties)のコラム「頭を木刀でやられたのかもしれない」、ワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)のプレイリスト&コラム「10 を持て」、歌王子あび(VERANPARADE)のコラム「ソファベッド宇宙旅行」、カタヤマヒロキ(KTYM)のフードコラム「食べロック」、中野ミホの映画コラム「まほうの映画館」も掲載。画面を飛び出して特別編を寄稿してくれました。ほか編集部のコラム「Likeit!」など、今号も充実のインタビューや写真、テキストが満載です。目次●特集=It's a Sherbets world/SHERBETS PHOTO DOCUMENTALY(写真:岩佐篤樹)/10 DISCS=浅井健一「Benzieʼs Favorite Records」/My Favorite 3(福士久美子・仲田憲市・外村公敏)/特別寄稿ほか/WHO'S NEXT=中野ミホ インタビュー/I LIKE THIS MUSIC(THE ティバ/SULLIVAN's FUN CLUB/ステレオガール/Johnnivan/エルモア・スコッティーズ/NITRODAY)/DONUT x WEB DONUT=タカイリョウ(the twenties)・ワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)・歌王子あび(VERANPARADE)・カタヤマヒロキ(KTYM)・中野ミホ/PLAYLIST:2022 年上半期編/Like It!=エルヴィス・プレスリー、ボビー・ギレスピー
    ¥1,430 (税込)
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  • DONUT 12

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

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    大好評だった"ザ・クロマニヨンズ"特集の前号に続き、今号は"ザ・コレクターズ"をフィーチャー!!This is Mods!! DONUT最新号『DONUT12』が5/30(月)リリース!!特集アーティストに"ザ・コレクターズ"がフィーチャーの今号のテーマは「This is Mods」。FANZINE『コレクトロン』と同じB5サイズに揃えられた今号も計128ページの大ボリューム!!DONUTの最新号、DONUT12が5/30発売!!今号のテーマは「This is Mods」。コレクターズの武道館公演のキャッチコピーをテーマとしました。加藤ひさしがモッズをテーマに選んだ10枚のアルバムを通して、モッズの歴史と変遷を明らかにします。「三つボタンのスーツを着ていればいいってもんじゃない」という言葉に秘められたモッズの真意とは? さらに加藤ひさしがモッズアーティスト・加藤ひさしの現在地を示します。このテキストを読むと、何をもって「This is Mods」なのかが明らかになります。コレクターズのファンはもちろん、すべてのロックファンに読んでもらいたいインタビューです。他にも、写真家・岩佐篤樹による日本武道館公演のフォトドキュメンタリー、古市コータローが語る自身の5枚のアルバム、山森 JEFF 正之による「Z世代に勧める日本のロックの名盤」、古沢'cozi'岳之が語るヴィンテージドラムなど128pのほとんどをコレクターズが占拠した濃密な内容になっています。(リリースインフォメーションより)<目次>・加藤ひさしが選ぶ10枚の「This is Mods」・ザ・コレクターズ日本武道館公演フォトドキュメンタリー・日本武道館公演ライブレビュー/毛利安寿(ステレオガール)インタビュー・I LIKE THIS MUSIC(THEティバ、SULLIVAN’s FUN CLUB、ステレオガール、Johnnivan、エルモア・スコッティーズ)・山森 JEFF 正之の「I LIKE THIS MUSIC」・中野ミホの映画コラム「まほうの映画館」・カタヤマヒロキ(KTYM)のフードコラム「食べロック」・歌王子あび(VERANPARADE)のコラム「ソファベッド宇宙旅行」・タカイリョウ(the twenties)のコラム「頭を木刀でやられたのかもしれない」・ワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)のプレイリスト&コラム「10を持て」・Photo Story:岩佐篤樹・古沢'cozi'岳之が語る「ヴィンテージドラム」・編集部のコラム「僕を作った66枚のレコード」、「Beauty of Decayed Trans Am」・古市コータロー、自身の“アルバム”を語る
    ¥1,320 (税込)
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  • DONUT 11

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    日本のロック・J-POP・インディーズ

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    ▼収録内容▼甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)が選ぶ邦題が面白いドーナツ盤10選ザ・クロマニヨンズ『SIX KICKS ROCK&ROLL』インタビュー『SIX KICKS ROCK&ROLL』デザイナー・菅谷晋一インタビューフェスをクリエイトしたワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)インタビュー自主レーベルをクリエイトした百々和宏インタビューデザインをクリエイトした浅井健一インタビュー/ヤマモトユウキインタビュー LIKE THIS DISC(THEティバ、SULLIVAN’s FUN CLUB、錯乱前戦、ステレオガール、Johnnivan、エルモア・スコッティーズ)中野ミホ「まほうの映画」カタヤマヒロキ(KTYM)「食べロック」歌王子あび(VERANPARADE)「ソファベッド宇宙旅行」タカイリョウ(the twenties)「頭を木刀でやられたのかもしれない」ワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)「10を持て」Photo Story:森山遊子編集部のコラム「ザ・ビートルズ、プライマル・スクリーム」ほか7インチ・アナログ盤サイズ、128p
    ¥1,210 (税込)
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  • VOL.10

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

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    B4版・オールカラー・32pチバユウスケ&クハラカズユキ『サンバースト』 インタビューチバユウスケ 録りおろしインタビュー:チバユウスケが紹介するドーナツ盤10枚石井麻木『3.11からの手紙/音の声』の10年「I LIKE THIS VINYL SUMMER 2021」:明智マヤ(THE ティバ)・ヤマモトユウキ(錯乱前戦)・chamicot(ステレオガール)・ヨシダレオ(SULLIVAN’s FUN CLUB)・Johnathan Sullivan(Johnnivan)「HOW TO MAKE RECORD JACKETS」THE COLLECTORS 加藤ひさしインタビューShojonoTomoのマスクEDITOR’S PLAYLIST(JANーJUN 2021)
    ¥1,100 (税込)
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  • VOL.9 カセット・テープ・イズ・デッド

    DONUT

    日本のロック・J-POP・インディーズ

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    今号のカバーストーリーDONUTは、SHAKE(辰巳出版・刊)の経験を活かし、1冊まるごとひとつのテーマを探求するムックとして蘇りました。その第1弾が「カセットテープ・イズ・ノット・デッド」。世界的なカセットテープ復活ブームを追いかけようと作りはじめたのですが、取材を進めていくうちに、この現象は、ノスタルジーとか再評価とか、そういうレベルを飛び越えたところで成立しているのだということを知りました。一体カセットテープの復活とは何を意味するのか? それを読者の皆さんと一緒に探っていきたいと思います。表紙と特集記事は峯田和伸さんです。この表紙の写真は中目黒に出現したカセットテープ専門店「waltz」の店内で撮影させていただきました。とてもお洒落なショップで、中古レコード店のイメージを一新した斬新さに溢れています。峯田さんが手にしているのはwaltzで販売している中古のラジカセです。写真は新保勇樹さん。新保さんはカセットテープの特集と聞いて、アナログ撮影を敢行。フィルム式のインスタントカメラを使用して、撮影しました。今回の特集にぴったりの写真が仕上がりました。誌面にはたくさんの「峯田さんコレクション」も登場します。何度もページをめくって楽しんでください。今号にもいろんな音楽の物語が詰まっていますまず今号の物語は、実際に新作をカセットテープでリリースしたミュージシャンへのインタビューから入ります。なぜ彼らはカセットテープをリリースしようとしたのか。そこから今号の物語はスタートします。インタビューに応えたのは曽我部恵一さんと、ましまろのみなさん。そこにはそれぞれのカセットテープの捉え方や動機がありました。曽我部さんは若いリスナーのリスニング・スタイルについても言及しています。かなり面白いテキストになっています。次にDONUTは大手ミュージック・ストアを訪れました。タワーレコードとHMVのカセットテープ売り場はどうやって誕生したのか? どんなお客さんが来ているのか? それぞれ売り場の責任者の方にインタビューしました。そしてこの章の最後に、新作のカセットテープから見えてくる、カセットテープ復活の真実に迫りました。そして物語は一気にクライマックスに突入。第2章では、峯田和伸さんが登場します。インスタグラムにカセットテープをアップすることにより、リスナーにカセットテープの存在を知らしめた峯田さんがカセットテープに対する愛情を語り、自慢のコレクション(40選)を紹介します。圧巻のテキストと写真でお楽しみください。取材後、中目黒waltzに移動。峯田さんがwaltzオーナーの角田太郎さんと対談します。この対談でいよいよ「カセットテープ・イズ・ノット・デッド」が明らかになります。第3章ではミュージシャンとカセットテープの物語をお届けします。テーマは、たかがカセットテープ、されどカセットテープ。最初に登場するのは新世代ロックンロール・バンドのひとつTHE BOYS&GIRLSのワタナベシンゴさんです。「人生を変えたカセットテープ」について語ってくれます。浅井健一さんは所有しているカセットデッキ2台と共に写真を撮らせてもらいました。甲本ヒロトさんは自分を形成する音楽のほぼすべてを集めたテープのインデックスを公開。題して「このテープを聴けば甲本ヒロトってこういうことかっていうのがよくわかる」。最後に24人のアーティストがカセットテープのインデックスを作ってくれました。DONUT名物Mr.PANさんの連載、編集部のコラムもすべてカセットテープの話題で埋めました。小さな可愛いガジェットの壮大な物語を堪能してください。
    ¥1,100 (税込)
    盤質:
    • B

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