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XRCD
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / CD / JMCXR-0009 / 1000746141 / 2001年03月30日
廃盤24BITリマスタリング XRCD仕様【XRCDは全てのCDプレーヤーで再生可能です】【演奏者】ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)フリッツ・ライナー(指揮)シカゴ交響楽団※掲載しておりますジャケット画像・右上のロゴが「Victor」となっておりますが、実際には「JVC」の文字のみが印刷されております。※生産終了品につき、新品はご注文いただけません。何卒ご了承ください。¥3,630 (税込)盤質:- A
- B+
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盤質:
- B
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高音質SHM仕様XRCD
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / SHM-CD / JMCXR0006S / 1000746224 / 2008年08月29日
売切 注文不可─RCAレッド・シールXRCD発売10周年アニヴァーサリー SHM-CDエディション─ 【演奏】 フリッツ・ライナー(指揮)、シカゴ交響楽団 【録音】 1)1955年10月24日 2)12月12日 シカゴ,オーケストラ・ホール マスター:オリジナル2チャンネル・マスター使用 オリジナル・プロデューサー:リチャード・モア オリジナル・レコーディング・エンジニア:ルイス・レイトン リマスタリング・エンジニア:瀧口博達 LP初出:LSC-1991[September 1956] 剛直でしかも繊細。細部まで緻密に配慮された巨匠ならではのベートーヴェン。 ライナー=シカゴ響初期の充実を音として刻み込んだ名録音。 ラ イナーがシカゴ響と残した6曲のベートーヴェン交響曲録音は、いずれも個性的な解釈が随所に光る名演ぞろい。1955年に録音されたこの第7番は、シュタ ルケルがチェロ首席として在籍していたころのライナー=シカゴ響の充実ぶりを物語るLP初期の名演盤。細部まで緻密にバランスが整えられた響きによる思い 入れを排した剛直な解釈は、20世紀中葉のベートーヴェン演奏の模範といえるもの。実演よりも録音向きだった1950年代のシカゴ・オーケストラ・ホール の美しい響きも聴きものである。なおオーケストラは、コントラバスを舞台下手側(左チャンネル)に置き、左から第1・第2ヴァイオリン、チェロ、ヴィオラ と並べた変則的な配置によっている。 【杉本一家による選定コメント】 シカゴのオーケストラ・ホールは、ボストン・シンフォニー・ ホールよりも録音に向いていたようで、このホールで収録された1950年代・1960年代のライナー=シカゴ響の録音はいずれも高いクオリティに仕上がっ ており、オーケストラのトゥッティの響きと各パートのバランスの明晰さが両立した名録音が多いです。この1955年の録音の2曲は、ステレオで収録された ライナー初のベートーヴェン作品となったものですが、SHM-CD化によってホールの残響感が増し、低域を支えるコントラバス・パートの輪郭がさらにはっ きりしました。交響曲第7番第1楽章コーダ部分の低域のオスティナートが、左チャンネルのコントラバスと右チャンネルのチェロとスピーカーの両方から強力 に聴こえてくる録音は、このライナー盤以外にはあまりないと思います。¥1,980 (税込)盤質:- B
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高音質SHM仕様XRCD
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / SHM-CD / JMCXR0016S / 1001187928
売切 注文不可─RCAレッド・シールXRCD発売10周年アニヴァーサリー SHM-CDエディション─ 【演奏】 フリッツ・ライナー(指揮)、シカゴ交響楽団 【録音】 1957年12月7日 シカゴ,オーケストラ・ホール マスター:オリジナル3チャンネル・マスター使用 オリジナル・プロデューサー:リチャード・モア オリジナル・レコーディング・エンジニア:ルイス・レイトン リマスタリング・エンジニア:瀧口博達 LP初出:LSC-2201[June 1958] シカゴ響の名技によって完璧なまでに描きこまれた「音による絵画」。 オリジナル・マスターからの復刻により、色彩の饗宴が鮮やかによみがえる。 LP 時代に「展覧会」最高の名盤とされた1枚。シカゴ響は、クーベリック(マーキュリー)、小澤(RCA)、ジュリーニ(DG)、ショルティ(デッカ)、N. ヤルヴィ(シャンドス)、それに当ライナー盤と、代々の音楽監督らとこの曲を録音しているが、その中でも最もストイックで純音楽美に溢れたのが当盤。速め のテンポでストレートに進行し、大仰な身振りを避けながらも、自然な感興がつくのはライナーの音楽性の賜物であろう。特に、これら6種類の録音すべてにお いてトランペット・ソロを吹いた不世出の名手アドルフ・ハーセスの喨々としたソロに始まり、当時のアメリカの奏者の粋を集めた金管・木管セクションのアン サンブルやソロの見事さには舌を巻くばかり。 解説:諸石幸生¥1,980 (税込)ご注文できません -
高音質SHM仕様XRCD
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / SHM-CD / JMXR24013S / 1001187918 / 2009年04月27日
売切 注文不可オーケストラのオーディオチェック用ソフトの最高峰! LP発売時より現代まで色あせぬ永遠の名録音! コンドラシン・ロシア音楽集。 今回のSHM-XRCD化はシルキーな風合いに! 通常XRCDは豪快に! 【演奏】 キリル・コンドラシン(指揮)、RCAビクター交響楽団 【録音】 1958年 ニューヨーク,マンハッタン・センター 最新録音に勝とも劣らない驚異の音質にびっくり! 多くの方々に愛されてきた名盤名録。コンドラシンの才能に仰天したRCAが全力で録音しただけのことがあります。オーケストラのオーディオチェック用ソフトの最高峰! LP発売時より現代まで色あせぬ永遠の名録音! コンドラシン・ロシア音楽集。今回のSHM-XRCD化はシルキーな風合いに! 通常XRCDは豪快に! 最新録音に勝とも劣らない驚異の音質にびっくり! 多くの方々に愛されてきた名盤名録。コンドラシンの才能に仰天したRCAが全力で録音しただけのことがあります。¥1,980 (税込)ご注文できません -
高音質XRCD
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / CD / JMCXR0005 / 1000746137 / 2000年10月13日
売切 注文不可【演奏】 フリッツ・ライナー(指揮) シカゴ交響楽団 【録音】 1959年5月4,5日 オーケストラ・ホール,シカゴ¥1,980 (税込)ご注文できません -
大好評の高音質!
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / CD / JMCXR0015 / 1000746147 / 2002年01月25日
売切 注文不可【録音】 1960年2月8日 オーケストラ・ホール,シカゴ¥1,980 (税込)ご注文できません -
XRCD
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / CD / JMCXR0007 / 1000746139 / 2000年12月20日
売切 注文不可¥3,630 (税込)ご注文できません -
大好評の高音質!
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / CD / JMM24XR10 / 1000746230 / 2008年12月19日
売切 注文不可【演奏】 アルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)、NBC交響楽団 【録音】 1946年3月11日(CD1;5)、1949年12月22日(CD1;3、CD2;4-5)、 1951年10月22日(CD2;2-3)、1951年11月26日(CD1;6)、1952年1月3日(CD1;4)、 1952年1月7日(CD1;1-2)、1952年7月29日(CD2;1) ニューヨーク,カーネギー・ホール [JVC K2 24 BIT REMASTERING/MONO] リマスタリング・エンジニア:杉本一家(JVCマスタリング・センター) マスターテープ・トランスファー:アンドレアス・マイヤー(ニューヨーク、ソニー・ミュージック・スタジオ) LP初出:LM-6020(1954年9月) 国内LP初出:トスカニーニ名盤頒布会「トスカニーニ/ワーグナー名曲集」(A-2001、LP2枚組)[1961年10月]¥5,448 (税込)ご注文できません -
高音質SHM仕様XRCD
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / SHM-CD / JMCXR0013S / 1000746226 / 2008年09月26日
売切 注文不可─RCAレッド・シールXRCD発売10周年アニヴァーサリー SHM-CDエディション─ 【演奏】 フリッツ・ライナー(指揮)、シカゴ交響楽団 【録音】 1957年11月9日 シカゴ,オーケストラ・ホール マスター:オリジナル3チャンネル・マスター使用 オリジナル・プロデューサー:リチャード・モア オリジナル・レコーディング・エンジニア:ルイス・レイトン リマスタリング・エンジニア:瀧口博達 LP初出:LSC-2214[September 1958] シカゴ響の金管のパワフルな咆哮と、木管の繊細でチャーミングな響き。 ライナーのストイックな解釈による、あくまでも純音楽的な「新世界」。 「新 世界」最高の名盤とされた1枚。シカゴ響は、クーベリック(マーキュリー)、レヴァイン(RCA)、ショルティ(デッカ)、それに当ライナー盤と、代々の 音楽監督とこの交響曲を録音しているが、その中でも最もストイックで純音楽美に溢れたのが当盤。速めのテンポでストレートに進行し、大仰な身振りを避けな がらも、自然な感興がつくのはライナーの音楽性の賜物であろう。見事なアクセントを付けるティンパニ、立体的に響くホルンやトロンボーン、チャーミングな 木管の味わいなど、細部の彫琢は見事。 解説:諸石幸生 ■杉本一家による選定コメント1958年録音のバルトークに比べると、1年前のこ のドヴォルザーク「新世界」は、シカゴ・オーケストラ・ホールの残響感をより多く取り入れた音作りですが、これは2管編成のベーシックなオーケストラや作 品の性格も考慮してのことかもしれません。従来のXRCDに比べると若干スリムですが、全体の輪郭や残響感が良好でスピード感が増しています。金管や弦の 強奏でもにごり感が非常に少なく、SHM-CD化の効果が十二分に出ています。第3楽章で加わるトライアングルや第4楽章で一瞬登場するシンバルなども目 立ちすぎないものの存在感が明確で、音色の変化がよく捉えられています。¥3,981 (税込)盤質:- B
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盤質:
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初SACD化
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / SACD / GCAC-1041 / 1008286993 / 2021年04月25日
売切 注文不可強烈なまでに愚直な歌いっぷり、芯のある骨太の音色、決して緩むことのない緊張度、妥協なき世界...泣く子も黙る超名盤「シゲティの無伴奏」初SACD化!SACDならではの収録時間を活かし、6曲全曲を1枚のディスクに収めています。バッハ演奏の神髄とも言えるこの大演奏を見事な音質のXRCDで復刻した実績のあるGlobal Culture Agencyレーベルが、Vanguard Classic提供のハイビット・ハイサンプリングのマスターをもとにSACD化。今までにない高解像度で浮かび上がるシゲティ渾身のバッハをぜひお聴きください! 幼少時に大ヴァイオリニストのヨアヒムや大ピアニスト・作曲家のブゾーニと出会い、その音楽的才能を大きく開花させたヨゼフ・シゲティ(1892-1973)。バッハの無伴奏と言えば『シャコンヌ』等ほんの一部が技巧的ショウピースとして取り上げられるのみだった時代において、他ならぬ彼こそが全曲を演奏し聴かせる先駆者だったことも忘れてはなりません。それでいて現在なお至上の名演として君臨する彼のバッハ録音は、カザルスの『無伴奏チェロ組曲』録音と双璧を成す、世にまたと無い「偉業」と言えるでしょう。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ BWV1001~1006(全曲) [1] ソナタ第1番 ト短調 BWV1001 [2] パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 [3] ソナタ第2番 イ短調 BWV1003 [4] パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004 [5] ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005 [6] パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006 【演奏者】 ヨゼフ・シゲティ(ヴァイオリン) 録音:1955、56年(モノラル)- 限定版
¥8,800 (税込)ご注文できません -
初SACD化
- GLOBAL CULTURE AGENCY / JPN / SACD / GCAC-1042 / 1008286994 / 2021年04月30日
売切 注文不可Spectrum Soundレーベルがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源からリリースし話題騒然となったカラヤンのパリ・ライヴを、Global Culture Agencyレーベルがライセンスし、国内でリマスターしてSACD化!INAオリジナルの音源(24bit/192kHz)を用いて丁寧にリマスターし製品化した、CD盤とは異なる新たな魅力が付加された注目盤です。SACDならではの収録時間を活かし、180分もの内容を1枚のディスクに収録。平林直哉氏による解説付きです。 1960年のベルリン・フィルとの音源は同年4月21日からパリで開始されたベートーヴェン・ツィクルスの最終日の公演を収録したもの。2篇ともにライヴならではの覇気にあふれ、勢いに乗ったスケールの大きさは圧巻。モノラルながらクリアなサウンドで、カラヤンとベルリン・フィルの作り上げた白熱サウンドをとことん堪能できます。 1962年のウィーン・フィルとの音源はステレオ録音なのが嬉しいところ。たいへん珍しいロカテッリの合奏協奏曲は気品にあふれ華やか、ボスコフスキーのソロも逸品。メインのシューベルト『未完成』、カラヤンの代名詞ともいえる『ツァラトゥストラはかく語りき』、そしてアンコールまで、隙のない壮麗なサウンドに打ちのめされます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 《カラヤン・イン・パリ 1960&1962》 ●カラヤン・イン・パリ 1960(ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団) [1] ベートーヴェン:交響曲第8番ヘ長調 Op.93 [2] ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』 ●カラヤン・イン・パリ 1962(ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団) [3] ロカテッリ:合奏協奏曲 変ホ長調 Op.4-10 [4] シューベルト:交響曲第8(7)番ロ短調 D.759『未完成』 [5] R.シュトラウス:交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』 Op.30 [6] ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ『うわごと』 Op.212(アンコール) 【演奏者】 ヴィルマ・リップ([2]ソプラノ)、クリスタ・ルートヴィヒ([2]アルト)、ヴァルデマール・クメント([2]テノール)、ゴットロープ・フリック([2]バス)、エリザベート・ブラッスール合唱団([2])、ヨゼフ・ネボワ([3]チェンバロ)、ヴィリー・ボスコフスキー([4]ヴァイオリン・ソロ)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団[1,2]、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団[3-6] ライヴ録音: [1,2]1960年4月26日/パリ、シャンゼリゼ劇場(モノラル)、[3-6]1962年4月9日/パリ、シャンゼリゼ劇場(ステレオ)、 リマスタリング:2021年3月/JVCマスタリングセンター- 限定版
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