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- Music from Okinawa / JPN / CD / MFO013 / 1007853982 / 2019年02月17日
売切 注文不可沖縄県産2ピースガールズバンドHARAHELLS、待望の2ndミニアルバム。 大好きなご飯や苦手な野菜の事、日常に起きた出来事など、リアルな想いをジャンルを問わず曲にし、人気を集めている二人。 2018年に初の県外ライブを成功させ、韓国・ソウルのZandari festaに出演。沖縄県内のライブハウス、イベントだけでなく、県外、海外からのオファーも増えている。 数々の県外バンドと共演を果たしており、2018年にハイパーヨーヨとのコラボ曲「1万円の妖精」を発表するなど精力的に活動を広げている。自称沖縄県産空腹地獄バンド。 HARAHELLSDrs&Vo ラーメン丸Gt&Cho 飲過浮腫美 沖縄県産空腹地獄バンド、HARAHELLS!大好きなご飯や苦手な野菜の事、日常に起きた変な出来事などリアルな想いを調理して人々の心を満腹にさせるような曲を作っている、つもりでいる。しかし実際は、作るより食べる側の方が向いている。最近はご飯やお酒を与えられては全てを美味しく受け止め、脂がのってきた。いつ出荷されるのかおびえながら活動中!- 特典終了
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Music from Okinawa / JPN / CD / MFO012 / 1007693358 / 2018年06月24日
売切 注文不可「 このアルバムは売れない」。もりとは“生活の柄”のカウンターで、新作「音舟」のプリプロダクションの音源を流しながらそう話した。 その音楽は、いわゆる耳障りのいいロックやポップミュージックとは違っていて「、売れ筋」とは異なっていた。しかし、音楽の中心には図 太い芯があって「、沖縄」という強靭なアイデンティティがほとばしっていた。それは、この3年ほどの間に、もりととマルチーズロックが 重ねてきた旅で得た収穫と言えるもので、世界に向けた明確なステイトメントであった。 ▶ レコーディングは2018年4月上旬、ベースの上地gacha一也がオーナーを務めるライブハウスgroove(浦添市)で行った。マルチーズ ロックのホームとも言える店内いっぱいに楽器を配して、録音機材を持ち込んでのレコーディングは前回と変わらない。紡ぎ出される音 楽は、より多くの要素が混ざり合い、どこか不穏さをにじませながらも、明日へと向かう明確な意思が示されていた。 今回、レコーディングに新良幸人さん(THE SAKISHIMA meeting / パーシャクラブ)と多田葉子さん(こまっちゃクレズマー)が参加し てくれたことで、バンドの音はより幅を広げるとともに、深度のあるものになった。世界の隅々に至るまで、実に様々な音楽が人々の暮らしに息づいているということは、この約3年間の旅で実感した。アルバム「音舟」 は、その間のマルチーズロックの航海日誌とも言える。彼らの旅の大半に同行し、その音楽に触れてきた私自身も非常に勇気づけられた。 新しい世界に分け入るきっかけになるのではないかと感じた。マルチーズロックは「、ダウンタウンパレード」で描かれた風景を遠く離れ て、新たな世界への扉を開いたのだ。 野田隆司(Music from Okinawa)¥2,530 (税込)ご注文できません -
沖縄ならではのあたたかい音と、緻密な編曲そして即興性をもったグループの最新盤♪
- Music from Okinawa / JPN / CD / MFO007 / 1007483827 / 2017年09月10日
売切 注文不可沖縄で産声をあげたレーベルMusic From Okinawaから届いた、“New Okinawan Jazz Attitude”オリジナリティと抜群の演奏力が生み出す、オキナワン・ジャズの最新型。★沖縄ならではのあたたかい音と、緻密な編曲そして即興性をもったグループ、element of the moment(エレメント・オブ・ザ・モーメント)通称エレモ。★2007 年、沖縄にて結成。結成直後から2年間那覇市のライブハウスにて毎週演奏。★その間ほぼ毎週数曲の楽曲をつくる。今では彼らのオリジナルの楽曲は100曲を上回る。台湾国際音楽祭、上田ジョイント、沖縄国際音楽祭に出演。★2012 年にはシンガーソングライターのタテタカコとのコラボレーションでシングル“11 月"をリリースして話題を呼んだ。*2017年2月24日-25日、沖縄県那覇市Sound M's でのライブレコーディングelement of the moment 【和田充弘 / Mitsuhiro Wada(Trombone)】1978 年宮崎県生まれ。12 歳よりトロンボーンをはじめる。大学進学を機に沖縄へ移住。琉球大学医学部保健学科卒業。沖縄県内のライブハウスでレギュラー演奏をする他、数々のレコーディングやライブサポートを行う。<参加グループ> LizarBone、Choro'n'POW、Banda Choro Eletrico、Tropical Express、Monaural Banquet Orquestra、佐藤恭子 Little Jazz Orchestra、Orquestra、Swingue e Simpatia、Sopros Brasil、Windy Point Orchestra、Z Express Big Band【中村 亮 / Akira Nakamura(Drums)】沖縄県出身、ドラマー/作曲家。2001 年バークリー音楽大学卒業。卒業後フリーランスドラマーとしてアメリカで活動。David Fiucyzinski (screaming headless torsos, 上原ひろみ) や,Sam Kininger Band(soulive, Lettuce) のドラマー等て活動。2009 年より東京を拠点に。自身のバンドの活動と並行してハナレグミ,マンデー満ちる等のサポート演奏も行う。現在ドイツ在住。<これまでの主な共演者> David Fiucyzinski、上原ひろみ、Sam Kininger、Angelo Moore(fishbone)、マンデー満ちる、BigYuki、ハナレグミ、サラ・オレイン、桑原あい、さかいゆう、ナオト・インティライミ。【小波本正 / Tadashi Kohamoto(Sax)】1964 生まれ。12 歳よりサックスを始める。大森明に師事。90 年代パリ・ロンドンに移り住みストリートミュージシャンとして活動する。帰沖後は屋良文雄バンド、香村英史バンドに所属。jazzバンド「エレメント・オブ・ザ・モーメント」で 県内外の音楽フェスティバルに多数出演。現在は「琉球チムドン楽団」中心に「こはもと正PROJECTS 」を主宰。国内外で活動を続ける。【高尾英樹 / Hideki Takao(Bass)】中学時代からtuba を吹き始め、大学時代にジャズと出会いウッドベースを手にする。主に沖縄アーティストのライブサポート・レコーディング、jazz ライブハウスやイベント等に出演している。"element of the moment"として台北国際ジャズフェスティバル、金沢ジャズストリート、Jazz in NANJO など様々なイベントライブに出演。琉球チムドン楽団としてアメリカ、中国、台湾ツアーに参加。高良結香Broadway Night への出演。韓国のジャズライブへの出演等精力的に活動している。【佐山こうた / Kota Sayama(Piano)】東京都出身。魚座B 型。ジャズピアニスト。6 歳より佐竹美知子氏に、14 歳より本田昌子氏に師事しクラシックピアノを学び、2000 年よりBerklee 音楽院に留学、Jeff Covell、Ray Santisi らに師事。ポピュラー音楽理論やジャズの奏法を学ぶ。2004 年より日本で活動を開始。2010 年にアルバム「流出」をリリース。スタンダードナンバーをミニマルミュージック的な観点と手法で再構築し、以降それがプレイスタイルの基調となっている。サイドマンとしても定評があり、由紀さおりやコーラスグループ「CIRCUS」、ロックシンガー「KAMIJO」、ゴスペルグループ「BE CHOIR」など、様々なアーティストのバックやバンドリーダーを務めている。また、NHK「みんなのうた」にボーカロイド作品で初めて採用された40mP の「少年と魔法のロボット(並びに同名アルバム)」のサウンドディレクターや、星野源主演作品「箱入り息子の恋」でのピアノ指導並びに出演など、活動は多岐に渡る。<主な参加作品> 流出(佐山こうた)、life(element of the moment)、Assymetry Design(Solid Nexus)、少年と魔法のロボット[NHK みんなのうた](40mP)、箱入り息子の恋(邦画)、POP STEP BALLAD(サーカス)等。(メーカーインフォより)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Music from Okinawa / JPN / CD / MFO006 / 1007354054 / 2017年03月26日
売切 注文不可沖縄で産声をあげたレーベルMusic From Okinawaから届いた、彩り豊かに島々の文化を伝える新しい世代の『島唄』。[プロダクションノートから] “2010年代後半における新しい世代の唄者を世界に紹介する”、ということを考えた時に、真っ先に名前が浮かんだのは、宮沢和史さんでした。宮沢さんはTHE BOOMでの活動中から沖縄音楽に傾倒し、約250人の唄者の曲を収めた「唄方」という沖縄民謡のアーカイブのCDを制作中でした。過去から現在に連なる沖縄民謡の状況を、音楽家として誰よりも知るのは明らかでした。またワールドミュージックへの造詣も深いということもあり、アルバムの監修を依頼しました。 「本物の沖縄の島唄を伝えたい」という宮沢さんの想いにも合致して制作がスタートしたわけです。 このアルバム「沖縄島唄 / OKINAWA SHIMAUTA 2017」は、アーカイブではなく2016/17年現在における沖縄民謡のまさに旬の音。ソロ、デュエット、合奏と様々な表情の歌三線を、じっくりと楽しめる、長く聴ける一枚に仕上がりました。- 試聴可能
¥2,545 (税込)盤質:- B
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