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- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / CITYRECORD3 / 1008169566 / 2020年08月19日
売切 注文不可結成21年目を迎えるマンホールが6年ぶりとなる最新スタジオレコーディングによる3rdフルアルバムをドロップ!!1999年結成、昨年10月にボーカル久家の地元である島根県松江で結成20周年記念凱旋ライブを企画するも台風の影響で止むなく中止に、そして今年1月、新曲全11曲のレコーディングを敢行するも、直後にコロナ騒動で予定されていたライブは次々と中止に…バンド活動の重要な柱であるライブが自由に行えない厳しい状況を打破すべく、6年ぶり3作目となるフルアルバムをドロップ!!ブルースに影響を受けつつも独自のロックンロールで突き進むベースレストリオ、地鳴りのように響きわたるドラムとフリーキーで繊細なギターの上にあきらめの中でかすかな希望を歌うマンホール。前作「BYE BYE BLUES」同様に高円寺サウスサウンドスタジオで、一部では高円寺のグリン&アンディジョーンズ兄弟と称される菅原兄弟をエンジニアに迎え、ほぼワンテイクの一発録り、オーバーダブ無しのライブに限りなく近いレコーディングで僅か10時間で一気に録り終えたという、ライブで聴かせる生々しいサウンドをそのまま封じ込めた全11曲を収録! マスタリングはピースミュージック中村宗一郎。初回限定特典CDRに収録される音源は2012年7月15日に横浜野毛OKEY-DOKEYで行われたライブアーカイヴから収録。ゲストにFIFI(ex TEENGENERATE、FIRESTARTER)率いる、YESTERDAY ONCE MOREのマキ坂本(harp)を迎え未レコーディング曲でライブでもほとんどプレイされていないレアなブルースナンバー「間違ったまま」を収録。- 特典終了
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD+DVD / GOODLOV064 / 1008145381 / 2020年07月15日
売切 注文不可山口冨士夫が2004年~2005年にかけて活動したスリーピースバンド期の未発表音源&映像がリリース!DVDの映像は川口潤監督の映画『皆殺しのバラード』で一部使用されたもので川口監督自らが撮影したライブを収録!冨士夫とは86年の『PRIVATE CASSETTE』で共同プロデュースを行い、TEARDROPSでも一時期プレイしていた旧友チコヒゲ(ex.フリクション)をドラムスに、数多くのバンドでプレイする女性ベーシスト横山玲とのスリーピースバンド『フジオ、チコヒゲ&レイ』の完全未発表音源&映像がCD&DVDの2枚組仕様でリリースされます!CDには2005年6月に高松ビートルズで行ったライブを収録。アルバム『ひまつぶし』からの”Can Not Wait”で始まるオープニングから曲間を空けずに縦横無尽に暴れまくる冨士夫に反射的に反応するヒゲ&レイの生みだす強靭なグルーヴが突き刺さる強烈なライブ! インストカバー”Pipeline”はジョニーサンダース・バージョンをさらに凶暴にしたアレンジ!ローリングストーンズの”(I Can?t Get No)Satisfaction”は滅多に演奏されなかったレアなカバーで初音源化!そしてDVDには川口潤監督による映画『皆殺しのバラード』でも一部使用された2005年9月の原宿クロコダイルでのライブを収録。川口潤監督自らがワンカメラで撮影したもので、MCなど映画で使用された印象的なシーンも収録されており、中盤では盟友ギタリストの川田良(The Fools etc.)が参加し切れ味鋭いギターを鳴らしています。冨士夫が絶大に信頼し当時唯一撮影を許された川口潤だからこそ撮影できたと言える生々しい映像!ジャケットに使用されている写真は全て貴重な未発表フォトを使用しており、DVDの音声を含めた全音源をエンジニア、中村宗一郎(PEACE MUSIC)によってマスタリング。DVDの映像は全て撮影者である川口潤によって編集されている。- 特典終了
¥4,345 (税込)盤質:- B
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- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV063 / 1008111637 / 2020年05月27日
売切 注文不可生粋のロックンロールバンド"RANGSTEEN"がバンド結成以来初のメンバー脱退という危機を乗り越え、新体制でスタジオレコーディングされた最新フルアルバムをドロップします!!! 2019年にドラム、MATTU脱退というバンド存続に関わる危機に直面するも、止まる事なく新メンバーNARITAを迎えライブ活動を継続、さらに新体制による初のスタジオレコーディングを敢行した3ピースロックンロールバンド、ラングスティーンが最新フルアルバムをドロップします。このアルバムは、2008年にFIFI(ex.TEENGENERATE / FIRESTARTER / THE TWEEZERS)が主催するSTAY FREEレーベルからリリースした1stデビューアルバム「DANCE IN HELL」、2nd「ROLL」、3rd「ZERO」そして2018年にGoodLovin'Productionからリリースした4th「IDIOT ELEGY」からセレクトした12曲と新曲1曲(未発表)の全13曲を収録。ライブで人気のあるナンバーを中心としたベストアルバム的要素を持ちながらこれからのRANGSTEENを暗示する集大成とも言えるアルバムであり、アルバムタイトルをバンド名の「RANGSTEEN」としているのも新体制での第一歩目にふさわしく、逆境を乗り越えて転がり続けるバンドの意気込みを強く感じさせる作品となっています。 鬼才エンジニア、中村宗一郎(PEACE MUSIC)によってマスタリングされた音源を使用しており、これまでの作品をリリースしたレーベル「STAY FREE」と「GoodLovin'Production」のダブルネームでリリースされます。- 紙ジャケ
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / DVD / GOODLOV057 / 1007709349 / 2018年08月10日
売切 注文不可89年に山口冨士夫とチコヒゲのふたりだけで僅か2回のみ行ったライブを収録した秘蔵映像がリリース!チコヒゲプロデュースによる86年リリース作『プライベートカセット』で組んだふたりが 初めて挑んだ2人だけのライブを記録した初公開映像!冨士夫のアコースティックギター&ヴォーカルにヒゲのパーカッションという最小限の編成でレコーディングされた冨士夫唯一のアコースティックアルバム『プライベートカセット』(初盤はカセットテープのみ)で共演して以来、88年のティアドロップスのデビュー作でも共同プロデュースを任されたチコヒゲ(ex.フリクション)と、89年当時、忌野清志郎との共作シングル『谷間のうた』がFMで放送禁止となるなど世間を騒がしていた冨士夫が突如ふたりだけのライブを敢行、その貴重なライブを関係者によって撮影された秘蔵映像から、89年10月24日インクスティック芝浦ファクト リーのライブ全曲に、同年8月23日京都BIG BANGでのライブを追加した初公開映像作品がリリースされます。冨士夫のアコースティックギター(エレアコ)にヒゲのパーカッションによるアコースティックセットが前半、後半はエレキギター&ドラムのエレクトリックセットという構成で行われたライブで、この時期に僅か2回のみ行った全編に渡って冨士夫とヒゲのふたりだけの貴重なライブを収録。ライブでは非常にレアな「Just Friend Of Mind」など名作『プライベートカセット』からのナンバーを中心にした選曲で、当時リリースされた忌野清志郎との共作「谷間のうた」のアコースティックバージョン、さらに冨士夫ヴォーカルバージョンは恐らくこの日しか演奏されなかったと思われるティアドロップスの相棒ギタリスト青木真一作のナンバー「グッ、ナイト」、エレクトリックセットでヒゲのヴォーカルが聴けるカバー「パープルヘイズ~蒔いた種」のメドレー、当時即興で作られたというこの時のみの貴重な未音源化ナンバーなど、約15年後に再び組んだ3ピースバンド「フジオ、ヒゲ&レイ」の原型とも言える贅肉を削ぎ落としたサウンドを追求したフジオ&ヒゲの怒涛のパフォーマンスを録らえた秘蔵映像!マスターテープ劣化によるダメージを可能な限り修復、音声は中村宗一郎(ピースミュージック)によるマスタリングで編集されています。トータル85分収録/見開き紙ジャケット仕様/粕谷利昭(当時の冨士夫マネージャー)によるライナーノート封入- 特典終了
¥3,630 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD+DVD / GOODLOV062S / 1008035165 / 2020年02月12日
売切 注文不可99年以降、約3年近くの間ライブ活動を停止していた冨士夫が2002年6月に突如ライブを再開。まだバンドメンバーも決まっていない状態の中、それでもライブ活動を再開したのには大きな理由があった。それはこの9年後に起きてしまった東日本大震災のような大きな災害の際に、当時老朽化し耐久性を疑われていた静岡県の浜岡原発の危険性を多くの人に知ってもらう為の動きに賛同したのがきっかけとなった。本作には静岡県内を中心に敢行された当時のソロツアーから2002年7月12日に京都で行った一夜限りのスペシャルライブを2枚のCDに完全収録した未発表音源を収録。通常盤の2CDに加え、当日のライブ映像を収録したDVDがプラスされた限定仕様を含む2フォーマットでリリース。ギター1本を抱え降り立った京都に待ち受けていたのは79年の村八分再編成時のドラマーでもある榊原敬吉と70年代初期に活動したバンド、 TOO MUCHのギタリスト小川勉のふたりだった。久しぶりの京都でのライブで心強い旧友達にサポートされた冨士夫は約2時間、全22曲を演奏。この3人による息のあった演奏はこの編成でバンドを続けて欲しかったと言えるほど素晴らしく、本作では2枚のCDにその全曲を収録。 前半3曲とラスト1曲のみソロ弾き語りスタイルで、小川勉がギター、ベース、榊原敬吉がドラムという3ピースのバンドスタイル。この3人による息のあっ た演奏はこの編成でバンドを続けて欲しかったと言えるほど素晴らしく、本作では2枚のCDにその全曲を収録している。あまりライブでは演奏されなかった「おさらば」等、1stソロアルバム『ひまつぶし』収録のナンバーに、ティアドロップス期をはじめ、『ATMOSPHRE』からのナンバーも含めたセットリストで、京都にちなんで村八分のナンバーを5曲演奏している。完全生産限定盤には同日の映像からベストシーンを収録したDVDをプラスした3枚組仕様。メンバー:山口冨士夫 Vocal & Guitar小川勉(Ex.Too Much) Guitar小川勉 Guitar & 榊原敬吉(Ex.村八分) Drums小川勉 Bass & 榊原敬吉 Drums- 特典終了
¥5,280 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV062 / 1008035150 / 2020年02月12日
売切 注文不可99年以降、約3年近くの間ライブ活動を停止していた冨士夫が2002年6月に突如ライブを再開。まだバンドメンバーも決まっていない状態の中、それでもライブ活動を再開したのには大きな理由があった。それはこの9年後に起きてしまった東日本大震災のような大きな災害の際に、当時老朽化し耐久性を疑われていた静岡県の浜岡原発の危険性を多くの人に知ってもらう為の動きに賛同したのがきっかけとなった。本作には静岡県内を中心に敢行された当時のソロツアーから2002年7月12日に京都で行った一夜限りのスペシャルライブを2枚のCDに完全収録した未発表音源を収録。通常盤の2CDに加え、当日のライブ映像を収録したDVDがプラスされた限定仕様を含む2フォーマットでリリース。ギター1本を抱え降り立った京都に待ち受けていたのは79年の村八分再編成時のドラマーでもある榊原敬吉と70年代初期に活動したバンド、 TOO MUCHのギタリスト小川勉のふたりだった。久しぶりの京都でのライブで心強い旧友達にサポートされた冨士夫は約2時間、全22曲を演奏。この3人による息のあった演奏はこの編成でバンドを続けて欲しかったと言えるほど素晴らしく、本作では2枚のCDにその全曲を収録。 前半3曲とラスト1曲のみソロ弾き語りスタイルで、小川勉がギター、ベース、榊原敬吉がドラムという3ピースのバンドスタイル。この3人による息のあっ た演奏はこの編成でバンドを続けて欲しかったと言えるほど素晴らしく、本作では2枚のCDにその全曲を収録している。あまりライブでは演奏されなかった「おさらば」等、1stソロアルバム『ひまつぶし』収録のナンバーに、ティアドロップス期をはじめ、『ATMOSPHRE』からのナンバーも含めたセットリストで、京都にちなんで村八分のナンバーを5曲演奏している。完全生産限定盤には同日の映像からベストシーンを収録したDVDをプラスした3枚組仕様。山口冨士夫 Vocal & Guitar小川勉(Ex.Too Much) Guitar小川勉 Guitar & 榊原敬吉(Ex.村八分) Drums小川勉 Bass & 榊原敬吉 Drums- 特典終了
¥3,850 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV061 / 1007965280 / 2019年10月16日
売切 注文不可1979年、僅か2回のみ行われた村八分の再編成ライブが初公開フォト使用による豪華仕様でリマスタリング復刻!!1973年5月のライブを最後に自然消滅した村八分が1979年春、突如再編成されるも5月と7月の2回のみしか行われなかった貴重なライブ音源が最新リマスタリングで復刻されます。32ページフルカラーブックレットにはライブフォトの他に、ライブと同時期に出演したTV番組『11PM』でのスタジオライブ、リハーサル、楽屋風景など初公開となる秘蔵フォトが満載、トールケースデジパック仕様(18.8cm×13.8cm)でのリリースとなります。1979年に行われた2回のライブはどちらも京都大学西部講堂にて行われた。前半7曲は7月15日『西部イン宵々山』のライブでこのうち6曲は2003年にユニバーサルミュージックよりリリース、後半6曲は5月6日『狂騒ロックコンサート』のライブで2005年に限定リリースされた『村八分BOX』に収録されていた音源ですが、今回新たにマスターテープをリサーチし、ユニバーサル盤でカットされていた『鼻からちょうちん』を追加、この曲は初CD化となります。中村宗一郎(ピースミュージック)による最新リマスタリングで収録。アートワークにはライブと同年6月(推定)にTV番組『11PM』の生放送に出演した際の本番の模様をはじめリハーサル、楽屋での初公開となる貴重な写真を使用。また、村八分の写真を多数撮影している林まこと氏による7月のライブの写真も初公開写真を多数掲載しています。<1979年の村八分>1973年5月のライブを最後に自然消滅した村八分が約6年の歳月を経てチャー坊の呼びかけによりオリジナルメンバーである山口冨士夫、浅田哲に、元スラッシュ/腐縁のギタリスト、松田幹夫(ミッキー)、キーボードにだててんりゅうの隣雅夫、ドラムスに榊原敬吉という布陣で再編成される。冨士夫は東京から再び京都へ、ミッキーは肝炎発症のため通院と入院を繰り返していた中での参加であった。ドラムには大西勉が正式メンバーであったがリハーサルのみでライブには参加していない。オリジナルメンバーの浅田哲はギターからベースにコンバートしている。この再編成で初披露された英詞によるチャー坊のオリジナル曲『Red Letter』、冨士夫のドスの効いたリードヴォーカルにチャー坊のブルースハープ&コーラスが聴ける『Money』、冨士夫&ミッキーのツインギターに隣雅夫のキーボードが見事に溶け込んでいる『くたびれて』、73年までのライブでは聴けなかった冨士夫のコーラスが聴けるナンバーも多いこの7月のライブテープは冨士夫のお気に入りだった。この日は終盤に近所の住人の一人が音がうるさいと苦情に来たため、その苦情によって終わりたくないとアンコールで『どうしようかな』を演奏したというが、残念ながら残されたテープには収録されていない。村八分がアンコールで演奏したのはこの時が最初で最後であった。5月のライブはキーボードの隣雅夫が不参加、『Twist And Shout』はミッキーがリードヴォーカルをとっていて冨士夫のコーラスとの息の合った掛け合いを聴く事ができる。79年秋、ミッキーが再び入院、残されたメンバーは予定されていたライブの為のリハーサルを行っていたがほどなくして解散。本作はチャー坊&冨士夫の『村八分』最後のライブ音源と写真を網羅した集大成となっている。- 特典終了
¥4,950 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD+DVD / GOODLOV060 / 1007874829 / 2019年05月15日
売切 注文不可- 特典終了
- 紙ジャケ
¥3,850 (税込)盤質:- B+
- B
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- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD+DVD / OODLOV060S / 1007874831 / 2019年05月15日
売切 注文不可1972年11月23日、慶応義塾大学三田祭野外ステージで行われた伝説のライブ!19年ぶりにリマスタリング初リイシュー!!1972年11月23日、慶応義塾大学三田祭前夜祭のライブは大学の教室内に設けられたステージと中庭に設置した野外ステージの2箇所で行われ、教室内では浅川マキ、斎藤哲夫、そして野外ステージには頭脳警察、ジプシーブラッド等が出演し村八分がトリを務めた。オーディエンスは学生に混じって、政治思想を持ったグループなども入り乱れて約300人が詰め掛けた。酒に酔った客がステージに乱入したり、石や火炎瓶が投げ込まれるなど物々しい雰囲気の中、頭脳警察のライブが終わり、いよいよ最後の村八分の出番を待つだけとなる。会場内の危険な雰囲気を察したスタッフがライブを続行すべきか検討している中、ギターを手に冨士夫がひとりステージに向かって行ったという。他のメンバーも急いでその後を追い演奏が始まる。あえてスローな「くたびれて」を1曲目にしたのはバンドもオーディエンスもクールダウンさせる意図があったと後に冨士夫は証言している。「にげろ」演奏中にヴォーカルのチャー坊が客を怒鳴りつけいるが、これはステージに向かって石を投げる観客に対してのものだと思われる。そんな混沌とした状況の中、「ドラネコ」演奏中に『世の中全てやり直し、右も左もやり直し』と即興の歌詞を放ったチャー坊。当時まだ20代前半だったとは思えぬ強烈なルックスに暴徒化する聴衆を煽るかのようなシャープな演奏、この音源(一部DVD収録の映像を含め)はその観衆が入り乱れる中で収録されており暴れる観客がぶつかってくるのを避けながら録音されている。2000年リリースの初盤では2種類の音源をミックスしたマスターを使用していました。今回のリイシューではメインに使用したテープのダメージ箇所が良好な状態で保存されていたコピーテープを新たに発掘。既存のマスターテープを改めてデジタル化しダメージ箇所を修復、別音源とのミックスを含め再編集、最新リマスタリングを施しています。さらに限定BOX(廃盤)に収録されていた71年~72年の現存する全てのライブ映像を収録したデジタルリマスター版DVDをプラス、アートワークも一新しての新装リイシューとなります。ノイズ除去などマスター修復作業を含め、鬼才エンジニア中村宗一郎(ピースミュージック)による最新リマスタリングで収録されています。同時発売に完全限定生産によるデラックスエディションもリリース!!通常盤のCD+DVDに加え、通常盤では2つの音源をミックスしてリマスタリングしていますが、デラックス盤のみオリジナルマスターのみを使用したCD、3枚のディスクを収納する6面見開き紙ジャケット、唯一のオリジナルアルバム『ライブ』のジャケット写真を撮影した写真家である林まこと氏撮影による未公開写真を多数含むフォトブックが付いた豪華仕様になります。完全限定生産デラックスエディション(2CD+DVD+Photo Book)通常盤の最新リマスターCD+DVDに加えて、オリジナルマスターのみを使用したリマスタリングCD(初CD化)+未公開フォトを含む32Pフォトブック(A4変形 195×220mm)+6面見開き紙ジャケット- 特典終了
- 紙ジャケ
¥8,360 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV055 / 1007703455 / 2018年07月18日
売切 注文不可生粋のロックンロールバンド"RANGSTEEN"が新境地を聴かせる4thアルバムをリリース!結成16年となる函館出身3ピースロックンロールバンド、ラングスティーンが前作から3年ぶりに4作目となるフルアルバムを完成!Firestarter/ex.TeengenerateのFIFIの耳にとまり、彼が立ち上げたレーベルStay Freeより2008年に1stアルバム『Dance In Hell」をリリース、2011年には7インチ「Your Song」をリリース、いずれも完売となり、同年に2ndアルバム「ROLL」をリリース(残り僅か)、そして2015年に3rdアルバム「ZERO」をリリース、初回プレス分を完売し急遽追加プレスを行った。生粋のライブバンドである彼らは拠点の東京を中心に全国各地のライブハウスを廻るツアーを敢行し、Walter lure (Johnny Thunders & The Heartbreakers)、Sylvain Sylvain (New York Dolls)、Sammy Yaffa (Hanoi Rocks)、Cheetah Chrome (Dead Boys)等の来日オープニングアクトを務める。2016年リリースのHIGH LIFEとのスプリット7インチEPを経て、遂に3年ぶりのアルバムをドロップ!アルバム発売に先行してMVが公開されるリードトラック「美しいぜ」ではブルースハープ奏者をゲストに迎えている他、ピアノやホーンを加えたナンバーを含め新境地を開いた珠玉の10曲を収録! ■見開きW紙ジャケット仕様- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV059 / 1007782520 / 2018年12月12日
売切 注文不可99年に大阪で行われたソロライブを収録した完全未発表音源、初音源化の未発表曲&カバーも初収録!!92年のソロアルバム『ATMOSPHERE』リリースから約7年、新たなバンド結成を準備していた時期のライブで、冨士夫ととても親しい友人が経営する大阪のライブバー『SUM』で行われたもの。気心が知れた友人のお店でのアットホームなライブで通常のライブとは打って変わって、自宅でくつろぎながら演奏している感じのプライベートな雰囲気が味わえる数少ない貴重な音源です。ディスク1に収録の音源は99年9月のライブ、前半はエレキギター、後半はアコースティックギターの弾き語りという構成。居合わせた観客とも終始和やかに会話を交わしながらのライブでオーティスレディング、ボブディランのカバー(歌詞は即興の替え歌ながら秀逸!)、そして村八分のチャー坊の処女作である「秋の日」の草稿的な曲「秋」を演奏しており、この曲はここでしか聴けない非常に貴重な未発表曲。 2月のライブを収録したディスク2は当時新たなバンドの重要なパートナーであった元ルージュのギタリスト尾塩雅一(現ディンガリングス)が飛び入り、尾塩氏の作詞による替え歌カバー「ケセラセラ」等を演奏。さらに村八分のナンバー「夢うつつ」では村八分のギタリストで惜しくもこの翌年8月に永眠した浅田晢がブルースハープ&ヴォーカルで参加しています。記録用としてポータブルカセットテープレコーダーで録音されたもので、録音機器の接触不良によるノイズ等が発生する箇所があり、可能な限り修復していますが、音質は決して良好ではありません。しかしながら、親しい仲間達とのパーティーのように非常にリラックスして演奏を楽しんでいる冨士夫のソロライブを記録した数少ない音源であり、音質面のハンディを考慮しても、何よりその演奏の素晴らしさに、リリースするに至りました。ノイズ除去などマスター修復作業を含め、鬼才エンジニア中村宗一郎(ピースミュージック)による最新マスタリングで収録されています。<未発表フォトを使用した見開き紙ジャケット仕様>- 特典終了
- 紙ジャケ
¥3,850 (税込)ご注文できません -
初回限定盤 CD+ちっちゃい写真集)
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV056S / 1007706346 / 2018年08月22日
売切 注文不可おかありな東京進出後初となる全国流通フルアルバムを8月にリリース!!昨年末行ったクラウドファンディングで140万円を集め、自らが社長となり会社設立、プロレス会場でのワンマンライブ開催をアナウンスするなど全国に着々とファンを増やしているおかありな。遂に2014年以来、東京進出後初となる全国流通フルアルバム『ときめき音楽集』のリリースが決定しました!昨年末から年明けにかけて一気に書き上げた新曲7曲を含む全12曲。打ち込みによる大胆なアレンジの「恋は魔法」以外は全曲バンドアレンジによるものでギター、ドラム、ベース、キーボード、アレンジetcで福井遥介(ex. 驢馬、土屋竜一と魚雷、他)アコースティックギター、ドラム、コーラスetcで関口萌(ex. Paradise、姫乃たまバンド、東京ときめきクラブ(おかありなバンド)、土屋竜一と魚雷、他)サポートでピアノ・鉄琴にいわもとゆうき(ゆゆゆ)の3名を迎え制作されレコーディング、ミックス、マスタリングは中村宗一郎(ピースミュージック)が手がけている。ライブでもお馴染みの「スーサイドランデヴー」、6分を超える大作「アイスクリームコミュニケーション」など膨大な数の自作曲の中から選りすぐった12曲を、互いにリスペクトし合える希代のミュージシャンと一切の妥協を排して制作された自信作!!年内にもう1作品リリースする予定のアルバムも同じ製作陣でレコーディング作業が行われておりさらにそれ以外のプロジェクトも秘密裏に進行しているというまさに怒涛のスケジュールを駆け抜けている”おかありな”。今後の活動からも目が離せない!!- 特典終了
- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV056 / 1007706354 / 2018年08月22日
売切 注文不可おかありな東京進出後初となる全国流通フルアルバムを8月にリリース!!昨年末行ったクラウドファンディングで140万円を集め、自らが社長となり会社設立、プロレス会場でのワンマンライブ開催をアナウンスするなど全国に着々とファンを増やしているおかありな。遂に2014年以来、東京進出後初となる全国流通フルアルバム『ときめき音楽集』のリリースが決定しました!昨年末から年明けにかけて一気に書き上げた新曲7曲を含む全12曲。打ち込みによる大胆なアレンジの「恋は魔法」以外は全曲バンドアレンジによるものでギター、ドラム、ベース、キーボード、アレンジetcで福井遥介(ex. 驢馬、土屋竜一と魚雷、他)アコースティックギター、ドラム、コーラスetcで関口萌(ex. Paradise、姫乃たまバンド、東京ときめきクラブ(おかありなバンド)、土屋竜一と魚雷、他)サポートでピアノ・鉄琴にいわもとゆうき(ゆゆゆ)の3名を迎え制作されレコーディング、ミックス、マスタリングは中村宗一郎(ピースミュージック)が手がけている。ライブでもお馴染みの「スーサイドランデヴー」、6分を超える大作「アイスクリームコミュニケーション」など膨大な数の自作曲の中から選りすぐった12曲を、互いにリスペクトし合える希代のミュージシャンと一切の妥協を排して制作された自信作!!年内にもう1作品リリースする予定のアルバムも同じ製作陣でレコーディング作業が行われておりさらにそれ以外のプロジェクトも秘密裏に進行しているというまさに怒涛のスケジュールを駆け抜けている”おかありな”。今後の活動からも目が離せない!!- 特典終了
- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV054 / 1007637258 / 2018年05月16日
売切 注文不可村八分、最初期のスタジオ音源が最新リマスタリングを施し11年ぶりのCDリイシュー名曲「くたびれて」を生んだ1971年3月に収録された最初期のスタジオ録音で、1991年に初めてリリースされ、2005年限定盤『村八分BOX limited edition』にリマスタリング収録、2007年に単体でリイシューされて以来11年ぶりのCDリイシューとなります。初のオリジナル曲と言われている「くたびれて」、鋭角的なチャー坊の歌詞が突き刺さる「あっ!!」、上原裕の17歳とは思えない卓越したドラミングに、 山口冨士夫の鋭利なギターが突き刺さる「あやつり人形」など全6曲全てが代表曲であり、これを聴かずして「村八分」は語れない!即完売となった2015年にリリースされた限定アナログLPのアートワークを元に、07年盤で初出した当時の貴重な写真を使用した新装ジャケット。中村宗一郎(ピースミュージック)による2018年最新リマスタリング/見開きダブル紙ジャケット仕様/歌詞付き- 特典終了
- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV052 / 1007548986 / 2018年01月24日
廃盤一夜限りのライブの為に編成された山口冨士夫と鮎川誠によるスペシャルバンドの秘蔵音源が遂にリリース!山口冨士夫 / Vocal,Guitar 鮎川誠 / Vocal,Guitar青木真一 / Guitar 中嶋一徳 / Bass チコヒゲ / Drums86年1月、シーナ&ザ・ロケッツはゲストギタリストに山口冨士夫を迎え渋谷ライブインにて3日連続ライブを敢行、3月にはスタジオライブレコーディングで冨士夫が5曲で参加したアルバム『ギャザード』のレコーディングを行なっている。それと同時に冨士夫は自身のバンドであるタンブリングのライブ、アコースティック作品『プライベートカセット』のレコーディングを行うというハードなスケジュールで活動していた。そんな中、ロケッツへのゲスト参加のお返しに鮎川誠をゲストに迎えての冨士夫を中心としたバンドのライブが企画された。このアルバムは、その一夜限りのスペシャルライブとなった5月6日渋谷ライブインで行われたライブと、その2日前、中野セカンドラインスタジオで行われたゲネプロ(本番と同じように行うリハーサル)を当時のスタッフにより録音されたマスターテープから中村宗一郎(ピースミュージック)による最新マスタリングでリリースされる。メンバーはタンブリングスから青木真一、フールズのべーシスト中嶋一徳、そしてフリクションのチコヒゲがドラムスという最高のラインナップ。鮎川がリードヴォーカルをとる「Route 66」で幕を開け、当時の新曲「GORILLA DO」、「誰もが誰かを」を含む冨士夫のナンバーを中心に、鮎川のリードヴォーカルで「ビールスカプセル」、「Lazy Crazy Blues」、ラストのローリングストーンズのカバー「(I Can’t Get No)Satisfaction」まで怒涛の全15曲! ヒゲの叩き出すタイトなリズムにカズのグルーヴィーなベース、そして3本のギターが絡み合う極上のライブ!! ステージ前に押し寄せるオーディエンスの熱気をダイレクトに感じさせるサウンドでノーカットで完全収録。そしてディスク2に収録されたライブ2日前のゲネプロ音源は、スタジオにマイクを立てて収録されたマスターテープからのもので、ライブとは一味違う質感のサウンドを体感できます。ライブ当日の未公開フォトを使用した見開きダブル紙ジャケ仕様。粕谷利昭氏(当時の冨士夫のマネージャー)によるライナーノート「よもヤバ話番外編」封入。- 特典終了
- 紙ジャケ
¥3,850 (税込)盤質:- B+
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- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV050 / 1007428880 / 2017年08月10日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送山口冨士夫と加部正義のツインギターによる幻のバンド、リゾートのライブ音源が遂にリリース!!『渋谷でやった時のいい音源がそのうち絶対に見つかるよ。そんな気がするんだ。それが見つかるまでリゾートをリリースするのはやめようぜ。』これは十数年前の冨士夫の言葉… まさか本当に発見されるとは…!十数年前に某大手レコード会社よりリリース情報が流れましたが、この時にあった音源は音質が劣化したもので、当時の冨士夫氏の記憶で一番演奏が良かったという渋谷で行ったライブの状態の良い音源が発見されなかったためリリースは見送りとなりました。それから十数年後の2016年、偶然にも新たに発見された一部の音源をきっかけにリサーチを開始すると、これまで確認できたものとは一線を画す良好な状態でステレオ収録された渋谷エピキュラスのマスターテープ等を遂に発掘! 長らくベールに包まれていた幻の音源が40年の時を超えて遂にリリース!76年、山口冨士夫はダイナマイツ時代からの旧友、加部正義(aka.ルイズルイス加部/ゴールデンカップス,フードブレイン、スピード・グルー&シンキ,ジョニー・ルイス&チャー,ピンククラウドetc.)とバンドをやってみないかという話しが持ち上がり当時住んでいた京都から横浜へ移動した。するとライブスケジュールやポスターなどが既に決められていたという。それが本作に収録されたリゾート。 元々ギタリストだった加部と冨士夫のツインギターに、ビショップ(元スーパーヒューマンクルー)がドラムス、冨士夫の旧友である小林英男がベースという編成で、約7ヶ月間に僅か数回のライブのみで解散した幻のバンド。ヴォーカルは全曲冨士夫で、フリートウッド・マック、ゼム等のカバーに加えオリジナルナンバーも演奏されている。この時のオリジナルのインストナンバーは後にティアドロップスでリリースされた「Dynamite」の下地になったもので、92年のソロアルバムに収録された「漂う」も既に完成されている。それ以外の3曲はこのリゾート以外では演奏されていない非常に貴重なオリジナルナンバー。今回発見された渋谷エピキュラス、渋谷パレス座の全曲を収録し、さらにリズム隊がチェンジして行われた新宿ロフトのライブを含め新たに発掘されたマスターテープから2枚のディスクに収録。山口冨士夫の誕生日である8月10日にリリース!山口冨士夫 / Vocal,Guitar加部正義 / Guitar小林英男 / Bassビショップ / Drums- 特典終了
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¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV049 / 1007322422 / 2017年03月21日
売切 注文不可山口冨士夫の秘蔵音源を限定リリースする”Vintage Vault”シリーズ第4弾がリリース!”タンブリングス”として活動した84年に僅か数回のみスリーピース編成で行った未発表ライブ音源が完全収録盤で限定リリース!84年5月11日、渋谷屋根裏、”タンブリングダウン”として登場したバンドは、山口冨士夫、青木正行(ex.外道)、小林秀弥(ex.TOO MUCH)のスリ ーピースでのライブとなった。ギタリスト青木真一不在によるこの編成では僅か数回しか行っていない。そんな貴重なライブを当時のスタッフによ って良好な状態で録音されたマスターテープを遂に発掘! 村八分のセルフカバーを含む全15曲、その全貌を曲間のMCも含め完全収録!! 普段のタンブリングスの演奏ではあまり取り入れなかった凶暴なファズサウンドを駆使した強烈なギターを随所に響かせる冨士夫に、青木正行の ベースが縦横無尽に暴れまくり、ドラマー小林秀弥の繰り出す強靭なグルーヴが唯一無二のサウンドを生み出す。昨年末リリースのタンブリングス 期の未発表ライブを収録したCD『Jump So High 1983~1986』と重複する曲も全く表情を変えた演奏に驚かされます! ダイナマイツ時代からツインギター編成でのバンドスタイルが多かった冨士夫の貴重なスリーピースでの名演が聴ける驚愕のライブアルバム!!山口冨士夫 / Vocal,Guitar青木正行 / Bass, Vocal小林秀弥 / Drums Vocal1984年5月11日 渋谷屋根裏- 特典終了
- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)盤質:- B+
- B
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- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV048 / 1007273809 / 2016年12月23日
売切 注文不可※12/23発売に発売延期となりました。81年3月に裸のラリーズでの活動を終え音楽活動を停止した冨士夫が青木真一(ex.村八分)、青木正行(ex.外道)、小林秀弥(ex.TOO MUCH)と共にバンド活動を再開した83年から86年までの『タンブリングス』期の完全未発表ライブ集大成!その日によって同じ曲でも全くその表情を変える演奏を行い、2日連続のステージでもアレンジや曲のテンポ、長さも含め全く違う演奏というのも珍しくないのが山口冨士夫のライブの醍醐味でもある。そのたった一回の醍醐味に冨士夫は人生をかけていたようなところがある。特にこのタンブリングス期の演奏はそれが顕著であり、残されたライブテープにはその様々な瞬間が生々しく収録されていた。84年9月4日渋谷屋根裏、ライブアルバム『Like a rolling stone』のアウトテイクから村八分の名曲をセルフカバー、そして84年の日付不明のライブテープからこの日しか演奏されなかった幻の未発表オリジナルナンバー「愛の子」を収録。この曲は歌詞を大幅に変更して「ラリルレロック」として同年に数回演奏されたのみの貴重な音源であり、両親を知らずに育ったという生い立ちを連想させる印象的な歌詞は後にも先にも唯一無二の楽曲である。同じく未発表曲「みんな血まなこ」、音源としては初出となる「Jump So High」、冨士夫のギター&ヴォーカルのみで披露された「汽笛が」、さらに大胆なレゲエアレンジでカバーしたビートルズのデビュー作「Love Me Do」、ゼムの名曲「Gloria」など、『最高じゃん今日、イカしてるねぇ』なんてMCが聴ける極上のライブを膨大なテープから厳選した究極のライブ集大成。 名エンジニア中村宗一郎による最新マスタリング。☆未公開フォト満載の見開き紙ジャケット仕様。☆マネージャーを務めた粕谷利昭氏によるライナーノート付き。- 紙ジャケ
¥3,850 (税込)盤質:- B
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- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD / GOODLOV047 / 1007110036 / 2016年07月13日
売切 注文不可山口冨士夫率いるTEARDROPSの3rdアルバム『MIXIN' LOVE』リリースの2日後に吉祥寺バウスシアターで2日間連続で行われたアルバム発売記念ライブ、さらにツアーの初日でもある吉祥寺バウスシアターで行われたライブをオープニングSEからアンコールラストまで2CDに全曲完全収録! ! もちろん初CD化の未発表秘蔵音源! !この日は同年10月のライブを収録したシリーズ第2弾と同様に、録音機材を導入しライブレコーディングされたもので、昨年夏に、当時のマネージャー自宅倉庫から偶然発見された秘蔵テープに収録されていたもの。このライブの3日前まで1週間に渡って山中湖のスタジオで早くも次作の曲作りやセッションを行っていたというティアドロップス、忌野清志郎との共作シングル『谷間のうた』、シングルバージョンで演奏される『いいユメみてね』の他、10月の同所でのライブではアコースティックバージョンだった『FUNNY DAY』、『皆殺しのバラード』はエレクトリックバージョンで、そして泉谷しげるのカバー『土曜の夜、君と帰る』など10月のライブでは演奏されなかったナンバーが6曲という魅力的なセットリストで全22曲を完全収録! 曲が進むにつれグルーブが増していき、遂には中盤以降、アンコールまで曲間を全く空 けず、ノンストップで畳み掛ける凄まじい演奏! まさに屈指の名演が蘇ります! !☆完全生産限定盤。☆マネージャー粕谷氏のブログ「山口冨士夫とよもヤバ話」の未発表番外編をライナーに封入。☆未発表フォト使用による紙ジャケスペシャルパッケージ仕様。☆ティアドロップスのベーシストであり晩年の冨士夫バンドを支えた中嶋一徳がミュージックディレクションを担当。☆中村宗一郎(ピースミュージック)による2016年最新マスタリング。- 紙ジャケ
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- GOOD LOVIN’PRODUCTION / JPN / CD+DVD / GOODLOV046 / 1007027091 / 2016年04月13日
売切 注文不可山口冨士夫の秘蔵音源を通販のみ限定リリースする『Vintage Vault』シリーズ第2弾が遂にリリース!山口冨士夫率いるTEARDROPSがサンフランシスコでレコーディングを敢行し完成させた3rdアルバム『MIXIN’ LOVE』リリースに合わせて行われたツアーから90年10月、吉祥寺バウスシアターで行われたライブを2枚のCDプラスDVDに完全収録!! もちろん初CD&DVD化!!ケーブルTV放送用に4台のカメラと録音機材を導入し撮影、レコーディングされたものでオープニングからアンコールラストまで完全収録した貴重なテープから収録。当時ケーブルTVで放送されたのはほんの一部のみで、ほとんどが初公開となる秘蔵作品!!バンドとしても絶頂期と言える時期のライブで、忌野清志郎との共作シングル『谷間のうた』、シングルバージョンで演奏される『いいユメみてね』、冨士夫ソロ名義でリリースした名曲『捨てきれっこないさ』、そしてアコースティック・コーナーでは冨士夫が12弦アコースティックギターで青木真一の名曲『FUNNY DAY』、冨士夫が晩年まで歌い続けていた『皆殺しのバラード』はファンならずとも必見、必聴!! 他にも『フラフラ』、『グッ、ナイト』、『急がばまわれ』など青木真一がリードヴォーカルをとるナンバーも多く、この日演奏された全23曲、126分を完全収録!!冨士夫&青木の絶妙なギターワーク、そしてカズ&サセによる鉄壁のリズムセクションにサックスを加えたソリッドな演奏。4台のカメラを駆使した見事な編集により間違いなく現存する冨士夫の映像作品の中でも最高の作品と断言できます! ☆初CD化、初DVD化の未発表秘蔵作品。☆2CD+DVDの3枚組仕様による完全生産限定盤。☆粕谷氏のブログ「山口冨士夫とよもヤバ話」の未発表番外編(曲解説付き)をライナーに封入。☆紙ジャケ8面見開きスペシャルパッケージ仕様。☆ティアドロップスのベーシストであり晩年の冨士夫バンドを支えた中嶋一徳がミュージックディレクションを担当。☆中村宗一郎(ピースミュージック)による2016年最新マスタリング。- 紙ジャケ
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