-
- upup ltd. / JPN / CD / UPUP2019 / 1007255417 / 2016年12月23日
売切 注文不可ジャズピアニスト市川秀男のDuoシリーズ第二弾。萩谷清(guitar)、赤松敏弘(vibraphone)、斎藤ネコ(violin)を迎えて、それぞれのために珠玉の作品を書き下ろしての、白熱した演奏を収録。★市川秀男 / piano'64年自己のピアノトリオ結成に続き、'66年から'72年までジョージ大塚トリオに参加。フレッシュな感覚のピアニストとして脚光を浴び、その演奏はジョージ大塚の「PAGE 1」「PAGE 2」に代表される。その後も自己のピアノトリオでの活動を中心に、「ジョージ川口ニュービッグ4」、鈴木勲・富樫雅彦とのトリオ「トリニティ」などにも参加している。これら演奏活動のほかに、CM作品なども多数作編曲している。★萩谷清 / Guitar1949年生まれ。土浦市出身。ビートルズに刺激を受け音楽を始める。1968年GSブルーインパルスのギタリストとしてプロデビュー。1977年バークリー音楽院にてジャズ理論を学び、帰国後はスタジオワーク、ライブ活動、作曲を手がけ現在に至る。1995年発表の『SO NATURAL』他7枚のリーダーアルバムをリリース。★赤松敏弘 / vibraphoneゲイリー・バートンも認める日本を代表するヴィブラフォン奏者。1986年奨学生としてバークリー音楽大学留学、ヴァイブと作曲を専攻。ゲイリー・バートン・アワード他多数受賞。'89年卒業後帰国、市川秀男、鈴木良雄、日野皓正らのグループに参加、自己のグループでも各地ジャズフェス、ライブハウス、ラジオ、TV等に出演。オリジナルラブ、鈴木雅之、bird、角松敏生等のアルバムに参加。'90年当時としては異例のヴィブラフォンをメインとしたカバーアルバム『アンファンIII』(ポリドール)発表。以降次々とリーダーアルバム発売。「Still On The Air」は03年度スイングジャーナル誌ジャズディスク大賞日本ジャズ賞ノミネート。通算10枚目となる最新作『アクシス』(VME/10年10月発売)は新進の若手メンバーを起用した話題作。ゲイリー・バートン、安倍圭子に師事。1957年愛媛県松山市生れ。★斎藤ネコ / violin1959年5月29日生まれ(B型)東京芸術大学音楽学部作曲科卒業。数多くのCM音楽や、アーティストの作曲、編曲、アルバムプロデュースなどを手がける。守備範囲はクラシックからハードロックまで幅広い。主な作品・・・新国立劇場「城」、世田谷パブリックシアター「審判」、シアターコクーン「黴菌」、群馬交響楽団「100万回生きたねこ」、南こうせつ「CONCERT IN 武道館」、椎名林檎「Ringo EXPo08」、齊藤美音子・独舞「てすり」等。2009年4月からNHK教育テレビ「おかあさんといっしょ」のオープニングテーマ、人形劇の音楽を担当している。日本音楽著作権協会正会員。日本作編曲家協会元理事。(新譜案内より)- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- upup ltd. / JPN / CD / UPUP2018 / 1006537306 / 2015年01月17日
売切 注文不可静寂と躍動が真円の上に世界を織りなす! 日本を代表するピアニスト 市川秀男の最新作アルバム「Full Circle」発売決定! ! 市川秀男:Piano 加藤真一:Bass 二本柳守:Drums■市川秀男1945年生まれ。小学校よりピアノをはじめ中学3年の時に上京し国立音楽大学付属高校に入学し作曲などを学ぶ。その後プロのミュージシャンとして活動を開始する。1966年『ナウズ・ザ・タイム』でレコーディング・デビュー。同年12月、ジョージ大塚トリオに参加。1970年4月、都市センターホールでジャック・デジョネットと競演。6月には初のリーダー・アルバム『ホリデー』を録音、10月、日野皓正グループに参加。1972年、ジョージ大塚トリオを脱退。中川幸男(b)、小澤昌彦(ds)とともに自己のトリオを結成する。1976年ジョージ川口率いるザ・ビッグ・4に参加。1980年 富樫昌彦、鈴木勲とともに3者「トリニディ」を結成。同グループで『ワンダー・ランド』『微笑み(スマイル)』の2枚のアルバムをリリース。1999年 クレセントスタジオでネットワーク配信のための新作を録音。現在でも音楽分野で新しいものに挑戦しつづけている。【OFFICIAL WEBSITE】http://hideo-ichikawa.com/- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- B
-
- upup ltd. / JPN / CD / 1001796768 / 2012年11月11日
売切 注文不可日本屈指のジャズ・ピアニスト、市川秀男の新作が完成!前作の市川秀男トリオ「Milky Way」から7年、 萩谷清(guitar)、赤松敏弘(vibraphone)、斎藤ネコ(violin)を迎え完成した作品。作曲・編曲:市川秀男レコーディング&ミックスエンジニア:伊豫部富治 ★市川秀男 / piano★ '64年自己のピアノトリオ結成に続き、'66年から'72年までジョージ大塚トリオに参加。フレッシュな感覚のピアニストとして脚光を浴び、その演奏はジョージ大塚の「PAGE 1」「PAGE 2」に代表される。その後も自己のピアノトリオでの活動を中心に、「ジョージ川口ニュービッグ4」、鈴木勲・富樫雅彦とのトリオ「トリニティ」などにも参加している。これら演奏活動のほかに、CM作品なども多数作編曲している。★萩谷 清 / Guitar★1949年生まれ。土浦市出身。ビートルズに刺激を受け音楽を始める。1968年GSブルーインパルスのギタリストとしてプロデビュー。1977年バークリー音楽院にてジャズ理論を学び、帰国後はスタジオワーク、ライブ活動、作曲を手がけ現在に至る。1995年発表の『SO NATURAL』他7枚のリーダーアルバムをリリース。★赤松敏弘 / vibraphone★ゲイリー・バートンも認める日本を代表するヴィブラフォン奏者。1986年奨学生としてバークリー音楽大学留学、ヴァイブと作曲を専攻。ゲイリー・バートン・アワード他多数受賞。'89年卒業後帰国、市川秀男、鈴木良雄、日野皓正らのグループに参加、自己のグループでも各地ジャズフェス、ライブハウス、ラジオ、TV等に出演。オリジナルラブ、鈴木雅之、bird、角松敏生等のアルバムに参加。'90年当時としては異例のヴィブラフォンをメインとしたカバーアルバム『アンファンIII』(ポリドール)発表。以降次々とリーダーアルバム発売。『Still On The Air』(スリーブラインドマイス)は03年度スイングジャーナル誌ジャズディスク大賞日本ジャズ賞ノミネート。通算10枚目となる最新作『アクシス』(VME/10年10月発売)は新進の若手メンバーを起用した話題作。ゲイリー・バートン、安倍圭子に師事。1957年愛媛県松山市生れ。★斎藤ネコ / violin★1959年5月29日生まれ(B型)東京芸術大学音楽学部作曲科卒業。数多くのCM音楽や、アーティストの作曲、編曲、アルバムプロ デュースなどを手がける。守備範囲はクラシックからハードロックまで 幅広い。主な作品・・・新国立劇場「城」、世田谷パブリックシアター「審 判」、シアターコクーン「黴菌」、群馬交響楽団「100万回生きたねこ」、南こうせつ「CONCERT IN 武道館」、椎名林檎「Ringo EXPo08」、齊藤美音子・独舞「てすり」等。2009年4月からNHK教育テレビ「おかあさんといっしょ」のオープニングテーマ、人形劇の音楽を担当し ている。日本音楽著作権協会正会員。日本作編曲家協会元理事。- 試聴可能
¥3,143 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル