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彼らと共に歩んだ盟友、意思を受け継いだ新たな世代が一堂に会する。
- Machine Records / JPN / CD / FGCA42 / 1008849742 / 2024年07月03日
廃盤dustbox25周年記念、共に歩んだ仲間達と創った"全曲dustbox"の色褪せないカバーコンピレーションアルバム。「Timeless Melodies」発売dustbox25周年記念アルバム、発売決定。25年の歩みを共にしてきた仲間たちによる色褪せないdustboxカバー21曲+dustboxによる新曲1曲の計22曲の豪華コンピレーションアルバムが完成。HAWAIIAN6,locofrankなどの同世代メロディックパンクバンドや、旧友であり戦友の10-FEET,ROTTENGRAFFTY。今も爆進中の04 Limited Sazabys,HEY-SMITH,SHANK。若手からはKUZIRAが参加。また、ライブハウス・クラブシーンの垣根を超えて存在感を示しているFRONTIER BACKYARD,DALLJUB STEP CLUBなど、世代とジャンルを超えた全22バンドが集結。[PROFILE]1999年、埼玉で結成。結成後、精力的な活動の結果、2010年、東京・新木場STUDIO COASTでの結成10周年ワンマンライブを成功させ、その後、2014年に東京晴海旅客ターミナル特設ステージにてワンマンライブを行う。2022年『Intergalactic』(10thAL)を発売。リリースツアー全国37本。ツアーファイナルをZepp Shinjukuにて行う。スタジオワークは越谷を中心とし、コンスタントな作品リリースと、全国ツアーでの実績を重ねる。活動の範囲は国内に留まらず、韓国、台湾、インドネシアでライブをし、成功を収め、国内外で幅広いROCKファンからの支持を得ている。※以上インフォメーションより¥3,300 (税込)ご注文できません -
- Machine Records / JPN / DVD / FGBA8 / 1008241161 / 2021年03月10日
売切 注文不可2020.1.31に行われた 『The Awakening TOUR Final at Zepp Tokyo』を余すとこなく収録した3作目となるDVD作品 2019年5月に発売された 9th AL 『The Awakening』 を持って行われた全国ツアーの最終公演 《2020.1.31 Zepp Tokyo》 でのライブを余すところ無くパッケージしたDVD作品。今ツアーは dustbox がライブバンドとして走り続け、20周年を迎えることが出来たことが同時に意味合いを濃くし、特別な一日となった。以降、今日まで続くコロナ禍の中でライブバンドとして活動制限を余儀なくされる中、いつも通りな空間を取り戻した時には、この作品に残してある大歓声や自由に好き勝手楽しんでもらえる姿をイメージし、来たるその日まで十二分に楽しんでもらえる内容となっております。 dustbox1999年、埼玉で結成。結成後、勢力的な活動の結果、2010年、東京・新木場STUDIO COASTでの結成10周年ワンマンライブを成功させ、その後、 2014年に東京晴海旅客ターミナル特設ステージにてワンマンライブを行う。2019年『The Awakening』(9thAL)を発売。リリースツアー全国46本。ツ アー初日5/11には新木場STUDIO COASTにて"KOSHI ROCK GALAXY 2019”を開催。ファイナルツアーとしてZepp Nagoya、Zepp Osaka Bayside、 Zepp Tokyoにて行う。スタジオワークは越谷を中心とし、コンスタントな作品リリースと、全国ツアーでの実績を重ねる。活動の範囲は国内に留まら ず、韓国、台湾、インドネシアでライブをし、成功を納め、国内外で幅広いROCKファンからの支持を得ている。¥4,400 (税込)盤質:- B
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- Machine Records / JPN / CD / FGCA38 / 1007865675 / 2019年05月08日
廃盤ダストへ声援を送り届け、成長させ続けてくれる日本全国のみんなに会いに行く為に、更なる「覚醒 (Awakening)」と「メロディックパンクロック」の核心に迫る、結成20周年唯一無二のフルアルバム「The Awakening」完成。 ひとことに20周年と言えど、ここまでの道のりは決して右肩上がりな成長曲線を描いてきた訳ではなかった。2001年、02年にインディーズでミニ、フルアルバムをリリース後、フィールドを変えメジャーデビューし日本語詞をメインにした楽曲にチャレンジするも、契約を打ち切られ音楽を続けることを諦めかけたが、それなら最後に心底大好きでやりたいメロディックパンクロックをもう一度かき鳴らしてみようと制作した3rdミニ「triangle」から彼らの軌跡は変化していく。元来備わっていたVo&Gt SUGAのライティングセンスが大きく輝き始める。2006年発売の「13 Brilliant Leaves」(黄色いジャケット)を皮切りに、 以降6枚のアルバムをコンスタントに発売し全国ツアーを繰り返し行ってきた。その間の2013年には同じフィールドで活動を続けるHAWAIIAN6、locofrankとの3WAYスプリット「THE ANTHEMS」のリリースも大きなトピックとなった。また、ROCK IN JAPAN FES、COUNTDOWN JAPAN FESへ毎年続けての出演や、10-FEET主催京都大作戦への連続出演は彼らが音源制作と全国ツアーをこの20年懸けて続けた首尾である。 作品内容に関しては、2018年12月末に急遽、会場限定シングルで発売したシングルに03.Farleyと、去年の京都大作戦は台風で中止になってしまったことに想いを馳せ制作した08.Summer Againや、The Cardigansのカバー曲となる10.Carnival。2006年限定シングル「4our cherries」から09.Burning hopeを再収録。2018年Training Daysと題した新曲披露ツアーで演奏している06.You Are My Lightは2011年に復活を遂げた伝説バンドへ、若かりし頃の想いを寄せた愛のある大事な曲である。他にも壮大なオープニングを飾るSE的な01.Awakening、本編のスタートを切る02.21g、彼らの作品に一曲は必ず収録されるメタリック・メロディック曲07.Out Of Control -Father's Melon Bread- や8ビートのメロディが際立つ13.One Thing I Knowなど、20年目もやはりダストはダスト。ここからもメロディックパンクロックを背負って進んでいく。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- Machine Records / JPN / CD / FGCA35 / 1007593452 / 2018年04月04日
廃盤2人のヴォーカルによるグッドメロディの相乗効果、美しいコーラスワーク、力強いシンガロングで形成されるメロティックロックバンド"ONIONRING (オニオンリング)"、初流通 1st Mini ALをリリース。 名古屋を中心に活動(在住)している2ヴォーカル3ピースバンド"ONIONRING"の全国流通デビューとなる1st Mini ALがメロディックバンドを多く輩出するMachine Recordsから遂にリリースされる。2013年の本格的なライブ活動から今までに、3枚のデモCDを制作。デモ音源ながら非凡なメロディーセンスが光る楽曲が当初から数多く存在する。今作の 03.Awaking Now / 04.Exit / 06.Summerendが既にライブで馴染みのデモ音源からの楽曲である。2016年ドラム Yudai の加入後、それまで以上にライブ本数を増やし、また名古屋だけに留まらず全国へと活動範囲をのばしている。同世代のバンドが続々と作品リリースがされるなか、焦らず急がずじっくりと自分達と向き合った【1st】に相応しい完成度の高い作品に仕上がった。 ■ONIONRING 2009年 名古屋・春日井にて同級生のTakeshi(Vo&Gt)とTask(Vo&Ba)によって結成。 2013年 名古屋市内を中心に本格的にライブ活動を開始。2016年 Yudai(Dr&Cho)加入。 2018年 4/4(水) Machine Recordsより1st Mini AL「Trajectory」をリリース。"ライブハウスでバンドは成長する"と信念を掲げ全国各地でライブ活動を行いつつ、自主企画として"Mordern Chemistry"を名古屋HUCK FiNNで定期的に行っている。¥1,760 (税込)ご注文できません -
- Machine Records / JPN / CD / 1001877259 / 2013年03月20日
売切 注文不可CAUTION! CAUTION! 2013年もRADIOTSウィルス爆裂感染中!カオスでピースなRADIOTSのライヴの重症患者が後を絶たない爆裂無線感染EXTRA!!!2ndアルバム『FOREVER RULES』より3年半の時を経てRADIOTSが遂に3rdアルバムを完成!もう誰もこの勢いを止められない!さあ、トコトン病みつけ!!!3rdアルバムを発売するまでに少々時間がかかったが、その間、自主音源、スプリット作品(STOMPiN' BiRD と BALZAC)、日本全国を駆け巡るライブ活動たるや、1つのバンド形態としての鏡!その結果、2012年度に出演してきたイベントは数知れず、特筆すべきは DEVILOCK NIGHT THE FINAL、COMIN' KOBE、京都大作戦、八食SUMMER FREE LIVE、そして AIR JAM 2012。ライブバンドとして遂に本領を発揮する年となった。YOSHIYA の行動力、HIROMITSU や ANTON のヤンチャっぷり、縁の下を支える YUKI と最狂の布陣が円熟された今、日本全国に RADIOTS というバンドの名が轟くタイミングが、この3rdアルバム『REBELS』なのである。 作品内容としては耳にしてもらえれば十分に伝わる、迫力あるメロディックパンクロックサウンドが詰まった11曲収録!【プロフィール】RADIOTSとは、RADIO・IDIOT・RIOTの造語。パンクロックを絶対機軸に、アイリッシュやカントリーのエッセン スを巧みに取り入れ、ロックンロールをルーツに、RADIOTSだけが可能にするハイブリッドなシンガロングパンクを爆裂する。まさに無敵!自由解放区! この時代の現在進行形パンクロックバンドがRADIOTSである。- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません
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