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- ベースフェイスレコード / JPN / CD / BFREC-8 / 1009238608 / 2026年05月30日
売切 注文不可静かに、深く、心に届く――"ほんとうの声"ジャズシーンを中心に、ピアニスト・ヴォーカリスト、そしてアレンジャーとして異彩を放つ松下聖哉。彼の繊細かつ自由な感性と、中島有美の豊かな情愛を湛えた歌声が響き合う珠玉のアルバムが誕生しました。三森たかしの原曲を、二人のヴォーカリストがドラマチックに再構築。そして重なり合うハーモニーも本作の大きな魅力です。幻想的なラブソングから未来への希望を歌う曲まで全10曲を収録。聴く人それぞれの時間に寄り添い、そっと心をほどいていく。ジャズシーンを中心にピアニスト、ヴォーカリスト、そしてアレンジャーとして異彩を放つ松下聖哉。彼の繊細かつ自由な感性によるサウンドプロデュースで、三森たかしの原曲が全10曲のオリジナル・アルバムとして昇華されました。ヴォーカルには、確かな歌唱力と豊かな情愛を湛えた中島有美も参加。二人のヴォーカリストがそれぞれリードを担い、楽曲をドラマチックに再構築しています。二人の声が寄り添い、重なり合うハーモニーも本作の大きな魅力です。さらに、ギター・久保田浩之、ベース・佐藤潤一、ドラム・山崎隼という、実力・活躍ともに目覚ましいメンバーが結集。二人の歌声に寄り添い、時にはエモーショナルに支える卓越したアンサンブルやソロも聴き応え十分な仕上がりとなっています。平和への願いと未来への希望を込めたタイトル曲「ほんとうの声」、スウィンギーでファンタジーなラブソング、揺れる想いを乗せて走るドライブソング、そしてこれまでの歩みと感謝を歌う一曲。幻想的なラブソングから未来への希望を歌う曲まで全10曲を収録。聴く人それぞれの時間に寄り添い、そっと心をほどいていく。¥2,500 (税込)ご注文できません -
Live From Japan, Volume Ⅰ / LIVE FROM JAPAN VOLUME I
Temple University Jazz Band Terell Stafford, director
ジャズフィラデルフィアから世界へ響けフィリーの若き魂、初の日本公演ここに刻む!
- ベースフェイスレコード / JPN / CD / BFREC0006 / 1009157671 / 2026年02月04日
売切 注文不可フィラデルフィアから世界へ響けフィリーの若き魂、Temple University Jazz Band~初の日本公演、ここに刻む!アメリカ東海岸を代表する名門校テンプル大学のジャズ科精鋭ビッグバンドが、2025年3月、東京・赤坂ジャズダイニングB-flatで行った白熱のライブを収めた一枚。音楽監督は現代ハードバップ・トランペットのトッププレイヤーにして名教育者、テレル・スタッフォード。フィラデルフィアの伝統を受け継ぐ若きプレイヤーたちが、スウィングからモダンまで、エネルギーと歌心あふれるアンサンブルとキレ味鋭いソロを次々と繰り出します。満員の客席を前にした一発録音ならではの熱気、躍動するビート、思わず声援を送りたくなる高揚感──まさに「世界へ響く、名門フィリーの若き魂」が刻み込まれたライブ・アルバムです。ビッグバンド・ファンはもちろん、現代ジャズの“今”と若い才能の伸びやかな瞬間を感じたいすべてのリスナーに強くおすすめします。SAXOPHONERay Kaneko, altoAllen Green, altoEvan Kappelman, tenorAnthony Singer, tenorZachary Spondike, baritoneTRUMPETJohn BrunozziNick DugoJesse DeemsBanks SapnarLevi RozekTROMBONEDrew SedlacsikScott AlbertiTim ZettlemoyerJohn Kim, bass tromboneRHYTHMAnthony Aldissi, pianoJake Miller, guitarGraham Kozak, bassMaria Marmarou, drumsVOCALSJacquee Paul¥3,500 (税込)ご注文できません -
ピアノトリオによるジャズ・スタンダード集
- ベースフェイスレコード / JPN / CD / BFREC0005 / 1009133377 / 2025年12月17日
売切 注文不可坂本千恵の長年にわたるスタンダード構想 ここに実現!木々の緑、おいしい空気、近所を流れる清流と、リラックスした雰囲気の中で2日間にわたるスタジオ録音がなされました。長い間スタンダード曲によるアルバム制作を構想していたリーダーの坂本千恵にとって愛すべき作品が完成しました。和やかな雰囲気の中で息のあったピアノトリオによるジャズ・スタンダード集の完成です。¥2,500 (税込)ご注文できません -
松下聖哉 初の弾き語りソロアルバム!
- ベースフェイスレコード / JPN / CD / BFREC0007 / 1009153838 / 2026年01月14日
売切 注文不可松下聖哉 初の弾き語りソロアルバム! 松下聖哉が愛してきたジャズ・スタンダードを、あらためて「声とピアノだけ」で見つめ直した作品ジャズ・スタンダードという遺産は、時代を超えて幾度演奏され、その都度、新しい生命を与えられてきました。松下聖哉の『My Voice, My Piano-For Jazz Standards-」は、その長い歴史の連なりに、静かに、しかし確かな意志をもって一石を投じる作品になりました。¥3,000 (税込)盤質:- S
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日本を代表するベーシスト金子健が、2年ぶりとなる新作を発表
- ベースフェイスレコード / JPN / CD / BFREC-3 / 1008760138 / 2023年12月08日
売切 注文不可奏でる音に心を凝らして、想いと波動が共鳴する時、生まれる音楽がここにある。日本を代表するベーシスト金子健が、2年ぶりとなる新作を発表。”Ken’s Trio Plus”というこの新たなユニットは、未来を奏でるミュージシャンが集い、エネルギーの波動を共有し、躍動感あふれるアルバムを完成させた。リーダー金子健(bass)は1964年生まれの活動歴36年のベテラン、そしてメンバー魚返明未(piano)が1991年生まれ、山崎隼(drums)と金子礼(sax)は2001年生まれ、平田晃一(guitar)は2002年生まれ、という今最も注目すべき若手俊英揃いである。このバンドの特徴はリーダー金子健が、選曲から編曲まで全てを担い、演奏の中では彼らが放出するエネルギーを最大限に生かす一人のベーシストとしての姿が浮き彫りとなる。その思考がこのアルバムタイトル「Insights Filed」(エネルギー領域の洞察)に繋がっているのである。収録曲は11曲のスタンダードとオリジナル1曲で全12曲。トリオからクインテットまで様々な編成で歌い上げ、メンバーひとりひとりの「美音」が堪能できる、豪華な作品となっている。¥2,800 (税込)ご注文できません -
未収録曲収録(アナログ未収録)
- ベースフェイスレコード / JPN / CD / BFREC-2 / 1008352715 / 2021年09月22日
売切 注文不可※デジパック“沈黙のこの時代に 確かな光を感じる 世代を超えた希望のジャズ”収録全9曲中8曲がスタンダード・チューン。タイトルの“Silver Lining”とは”銀の裏地”という意味ですが、英語の格言、“Every cloud has a silver lining” (空が雲で覆われていても、その裏側には銀色に輝く光が必ずある)からこの曲のタイトルができています。まさに世界的なパンデミックを経験し、希望の光を見つけて生きる大切さを身にしみて感じる時間の中で制作した逸品。 日本を代表するベーシスト金子健をリーダーとする “Ken’s Trio”は2004年より活動を始動し、2005年以降、What’s New Recordsよりアルバムを3枚リリースする。金子健は堅実かつその深くて大きなグルーヴを武器に、山本剛、大隅寿男、寺井尚子、山下洋輔ら、様々なアーティストと35年以上第一線で活躍する一方、“KBS Trio” (金子健、ベニー・グリーン、井上智)のリーダーも務め、アルバム3枚をリリースしている。そして2019年より“ken’s Trio”は、若手ピアニストとして今最も信頼されている、知的かつホットなピアニスト魚返明未、“qusiomode”をはじめ、多くのユニットでの洗練されたプレイが秀逸なドラマー今泉総之輔、そして金子健の実息であり、2020年ライブ・シーンに衝撃のデビューを果たし、今最も将来を期待される、弱冠20歳のサックス奏者金子礼、この世代を跨ぐメンバーと共に、ライブ活動を始動し、アルバム制作に至る。その凛々しくも熱いジャズは今最も注目されている。¥2,800 (税込)ご注文できません -
- ベースフェイスレコード / JPN / LP(レコード) / BFREC-1002 / 1008352716 / 2021年09月22日
売切 注文不可※LPタイトルの“Silver Lining”とは”銀の裏地”という意味ですが、英語の格言、“Every cloud has a silver lining” (空が雲で覆われていても、その裏側には銀色に輝く光が必ずある)からこの曲のタイトルができています。まさに世界的なパンデミックを経験し、希望の光を見つけて生きる大切さを身にしみて感じる時間の中で制作した逸品。日本を代表するベーシスト金子健をリーダーとする “Ken’s Trio”は2004年より活動を始動し、2005年以降、What’s New Recordsよりアルバムを3枚リリースする。金子健は堅実かつその深くて大きなグルーヴを武器に、山本剛、大隅寿男、寺井尚子、山下洋輔ら、様々なアーティストと35年以上第一線で活躍する一方、“KBS Trio” (金子健、ベニー・グリーン、井上智)のリーダーも務め、アルバム3枚をリリースしている。そして2019年より“ken’s Trio”は、若手ピアニストとして今最も信頼されている、知的かつホットなピアニスト魚返明未、“qusiomode”をはじめ、多くのユニットでの洗練されたプレイが秀逸なドラマー今泉総之輔、そして金子健の実息であり、2020年ライブ・シーンに衝撃のデビューを果たし、今最も将来を期待される、弱冠20歳のサックス奏者金子礼、この世代を跨ぐメンバーと共に、ライブ活動を始動し、アルバム制作に至る。その凛々しくも熱いジャズは今最も注目されている。¥4,800 (税込)盤質:- B+
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- ベースフェイスレコード / JPN / CD / BFREC0001 / 1006623363 / 2015年05月20日
売切 注文不可※デジパック金子健、ベニー・グリーン、井上智 "KBS Trio" 待望の3rd アルバム !さらなる輝きを得て、響きを紡ぎ、歓びを放つ 渾身のライブ録音 !!KBS Trio にとって3枚目となるアルバムは待望のライブ録音!日本を代表するベーシスト金子健をリーダーに、世界的なピアニスト ベニー・グリーン、長年NYを拠点に活動してきたギタリスト井上智という三人で、ドラムレストリオを2009年に結成。1st CD 『What am I here for』(2010/5/26)は2010年スイングジャーナル誌ゴールドディスクを受賞。その後2nd CD『RESONANCE』(2012/10/3)が発売。この2枚のアルバムと3度の全国ツアーを経て、3作めは待望のライブ版をリリース。スタンダード・ナンバー、そしてジャズ・オリジナルなどをKBS Trio独自のアレンジにより、メンバー、聴衆が一体となったライブから全9曲を収録。アルバムのラストには、ベニー・グリーンの珠玉のソロピアノも収録されている。【Member】金子健 bassベニー・グリーン piano井上智 guitar¥2,852 (税込)盤質:- A
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