Double Life Records 商品一覧

  • Channel Low

    antennasia / アンテネイジア

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    カテゴライズ不能な音世界を展開するantennasiaの9作目!収録曲のイメージをAI生成したイラストのブックレットを封入した完全限定プレス!

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    20年以上のキャリアを持つエレクトロニック・デュオ antennasiaカテゴライズ不能な音世界を展開する彼らの9作目がリリース!収録曲のイメージをAI生成したイラストのブックレットを封入した完全限定プレス! 地下世界のスピーカーから流れ出るベース、振動する鉱石に乱反射するアンビエンス。ゆっくりと脈打つグルーヴに乗せて、sanのヴォイスが9つのストーリーをペイントする。ブリストル・サウンド、トリップホップ、ダブへの回帰を見せつつ、さらに自由に、さらにカテゴライズ不能な音世界を展開するantennasiaの9作目。各収録曲のイメージをAI生成したイラストのブックレットを封入した完全限定プレス。[ “Channel Low” ライナーノーツ ]エレクトロニック・デュオantennasiaが、9枚目のアルバム『Channel Low』を7月にリリースする。本作は「グルーヴ」をテーマに、ベースとドラムによる推進力と躍動感が際立ちつつ、ジャンルを超えた多層的な音世界を展開。sanの多彩なヴォーカル表現が作品全体を牽引し、リズム・セクションと共に核を成している。楽曲はレゲエやスカをベースにした再構築型のトラックや、トリップホップ色の強い「Datura」、サイケデリックな「Channel-U」など、多様なスタイルを内包。sanは4曲でトラック制作も担当し、「Asian Monsoon」では日本語とジャワ語(らしき言語)を交えた歌詞、「Hi, AI」ではAIへの問題意識を表現。「Dimension-K」では日本の民話をモチーフにした物語性豊かな楽曲を展開している。アルバムのアートワークはsanがmage.spaceで制作した画像が使用され、CDには、各曲に対応するビジュアルのブックレットが封入されている(BandcampではPDF版)。antennasiaは今作でも自己革新を続け、新たな進化の兆しを見せている。[ antennasia プロフィール ]1999年にボーカリストのsanとトラックメイカーのNerveによって結成されたantennasia(アンテネイジア)は、仙台を拠点に活動するエレクトロニック・デュオで、トリップホップ、ダブ、エレクトロニカ、シンセポップといったジャンルを自在に横断するサウンドで知られている。2002年にリリースされたデビューアルバム『Phased』は海外でも注目を集め、ヨーロッパでの公演やLemongrass、DJ3000、Rob Smith(Smith & Mighty)といったアーティストとのコラボレーションにつながった。antennasiaのサウンドは、シネマティックな『Cinemice』(2005年)から、2011年の東日本大震災の余波の中で制作されたエモーショナルな『Howling』(2013年)に至るまで、多様なリリースを通じて進化してきた。近年では、ボーカリストのsanがより積極的にプロダクションを担うようになり、その姿勢は『Alter-Egoist』(2017年)に色濃く表れている。一方、Nerveはパンデミック中にアンビエント・ドローン・プロジェクト「NRV」を始動させた。『Warped Lucky』(2023年)や『Channel Low』(2024年)などの最新作では、グルーヴ、ベース、そしてリズムに対する探究がさらに深化し、antennasiaならではの破壊と再創造のプロセスが活発化しているのが見てとれる。彼らの音楽は、レイヤーの重なった音の風景を旅するような、シュールでありながら魂に訴えかける体験であり、アンダーグラウンドとエクスペリメンタル・ポップの両方のリスナーに共鳴している。(ディストリビューター・インフォ)
    ¥3,300 (税込)
  • Warped Lucky

    antennasia / アンテネイジア

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    邦人エレクトロニック・デュオ、8thアルバム! ダブ、シンセポップ、エレクトロニカまで内包するサウンド・スケープ!

    CD CD

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    20年以上のキャリアを持つエレクトロニック・デュオ、antennasia(アンテネイジア)がニューアルバムをリリース!西海岸のTabula Rasa RecordsとDouble Life Recordsによる共同リリース!!エレクトロニック・デュオ、antennasia(アンテネイジア)の8枚目のアルバムとなる"Warped Lucky"は、Double Life Recordsと、サンフランシスコの新進エレクトロニック・レーベルTabula Rasa Recordsとの共同でリリースされる。(Tabula Rasa Recordsは、NerveがNRV名義で制作しているソロのドローン・アンビエント作品を最初にリリースしたレーベルである。)1999年からの歴史を持つこのデュオの音楽を表現するのは難しい。トリップホップ?エレクトロニカ?シンセポップ?ダブ?恐らくは、そのどれも間違いではないが、この気まぐれな2人は、そういったサウンドを取り入れつつも、常に、当時に別の方向を見ているかのような作品を制作してきたし、1枚のアルバムの中にも、様々なスタイルの作品を同居させてきた。「いびつなラッキー」というタイトルが付けられたこのアルバムは、モータウン的なベースラインにワンドロップが絡み、微細なノイズを含んだシンセパッドが浮遊する”Gone Angels”でスタートする。「私」は空中を自由落下しながら、リー・スクラッチ・ペリー、ジョン・レノン、カーティス・メイフィールド、クラウス・ノミ、デイヴィッド・ボウイ、ホルガー・シューカイといった自らのミュージック・ヒーロー達に「本当に奇妙な時代ですよ」とぼやく。アルバムを通して、sanのヴォーカルは、様々な表情を聞かせるリード楽器であると同時に、antennasiaの音楽を構成する主要な楽器として、コーラス、シンセパッド、ストリングス、サンプリング・ソースなど、多様な役割を果たしている。オープニング・トラックは、よれたビートに、民族楽器の断片、懐古的なストリングス、鶏の鳴き声が重なる”Upon My Pillow”に引き継がれる。枕の上で踊る小さな男が、三日月のような笑みを浮かべながら「朝になるとあなたはいなくなる。雄鶏が鳴くとき、あなたは一人になる」と歌う、シュールレアリスティックなブルーズのような歌詞を、sanは、声を変化させながら歌い、楽曲に深い陰影を与えている。ヴォーカルのsanは、今回、3つのトラックも制作している。異なる曲調の3曲だが、いずれも、場面が次々に展開していき、まるで小さな交響曲か、ミニ・プログレのようだ。”Humming on the Moon”では、月面でのライヴ・ステージの様子が歌われており、ダビーなサウンド処理が無重力状態を想像させる。”Κ?στρο της ?μμου”は、古いピアノ曲とエレクトロニカが融合したような楽曲で、トラッドやクラシカルの要素も伴いつつ展開する。sanは、ときに語り、囁き、繊細なエモーションを感じさせるヴォーカルを披露している。劇場風の構成を持つダークなシンセポップ”The March for the Horizon”では、「渦巻く炎の嵐」のなかで乗員も帆も失った船の独白が、ドラマチックに歌われる。アルバム中、最もオリジナルなのは既存のジャンルで捉えることのできないこの3曲だろう。アヴァンギャルドでありながらポップで、部分的にはダンス・ミュージックでもある。"Warped Lucky"は、もともと「ダークなアルバム」として制作が開始された経緯を持つが、その初期のコンセプトの雰囲気は、トリップホップ、ブリストル・サウンドとダーク・アンビエントが融合したような”Winter Sleeper”、炸裂する花火のようなインダストリアルなサウンドのコーラスを持つ”金魚をすくい、あなたをすくい”の2曲に垣間見ることができる。いずれも、近年のantennasiaには見られなかった作風である。アルバムには、antennasiaには珍しいインストゥルメンタル・ナンバー "Doppelstrom"も含まれている。アンビエントと同時に、どこかカリブの雰囲気も感じられるこのトラックでは、sanが即興で演奏する空高く吹く風のようなメロディカが印象的だ。最終曲、"Feeling Like a River"には、NRVの活動を通して習得したアンビエントの手法が活かされているが、antennasiaとして制作されたこのトラックは、シンプルではあるが、より起伏に富み、情感豊かなヴォーカルによって彩色されている。”Gone Angels”の最後で、「私」は、上方向からの重力と、愛に満ちた控えめなハーモニーを感じ、自分は浮遊する1枚の羽根なのだと気がつく。これと同じように、このデュオは、これからも、風に吹かれ、巡り合わせに吹かれ、またはいびつなラッキーに吹かれながら、どこにもとらわれない作品を作っていくのだろう。
    ¥2,200 (税込)
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  • Error Code : SFRN

    antennasia / アンテネイジア

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    結成20周年となるニューアルバム / ポップ・グリッチ・エレクトロニカ

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    エラーコード SFRNが生成するグリッチとポップの狭間の世界。antennasia 20年目の通過点。音源と一緒に送られて来たメッセージに、今回はソングライティングに重きを置いた旨が記されていたのを目にした時、antennasiaの大きな魅力はどこにジャンプするか予測不能なsanのある種アノミーなボーカルにあると思っている僕は、正直「それはどうかな?」と心配したのだった。が、そんな要らぬ心配は一聴して消え去った。トラックの音色を含めて80’sエレクトロポップの要素がふんだんに盛り込まれた今作であるが、僕には80’sのポップなエレクトリック・ミュージックよりも、当時の音楽シーンの既存フォーマットを解体、分解して再構築することに通じたパンクのスピリッツに似たものが聴こえてくる。差し詰め、エレクトロ・パンクといったところか。Nerveの、ソングライティングに重きを置いた新境地、というメッセージから安易に大衆音楽のソングライティングをイメージした僕だったが、実際にはクラシックのそれに通じる曲構成、編曲(ボーカルアレンジを含む)までを含めたソングライティングなのだろう。楽曲を牽引する力強いsanのボーカルは不変ながら、たしかに新しいantennasiaがここにある。木村達司 (dip in the pool)エレクトロニカ、ダブ、ロック、アンビエントなど、様々な要素を内包しつつも、実はどこにも属することのない音楽を作ってきた san (vocal, track)、Nerve (track)によるユニット「antennasia」(アンテネイジア)。その結成20周年にアルバム「Error Code : SFRN」はリリースされる。世の中にも個人の思考や行動にも存在するエラーやグリッチをテーマにした本作は、ソング・ライティングに軸を置いた楽曲の比重が増し、sanのヴォーカルを中心に据えた重心の低いサウンドに、Klaus NomiやVisageなどの80sのニューウェーヴ/シンセポップのエレ メントが加わったカラフルなアルバムとなっている。シューゲイザーの要素も取り込んだ”Sounds like Sunshine"、アンドロイドによる 贖罪の祈りをエレポップに乗せた"Tapping on my Skin”、力強いダブ・エレクトロ”Beyond the Dust”、食材・サフランの目線で書かれ たミディアム・ソウル”Dedicated to Saffron”、知覚の変化を、密室的な音響からアンセムへの展開で表現した”Hate or Love”、パンキッシュなガラージ”Dirt in Blue”、暗闇の中の光を歌ったサイケデリック・テクノ”Kaleidoscope in the Dark"、自然の静謐とカーニ ヴァルの狂騒が交錯する"Because It's Invisible"、8分に及ぶシュールな小組曲"Carried Away by the Noise”。9つのピースで構成された 外へと向かう力を感じさせるアルバムとなっている。一処に止まらないantennasiaが20年目にたどり着いた、もうひとつの通過点。
    ¥2,090 (税込)
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  • ALTER-EGOIST

    antennasia / アンテネイジア

    クラブミュージック・ダンスミュージック

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    antennasia(アンテネイジア)4年ぶりとなるアルバム"Alter-Egoist"が登場。まず、カヴァーを飾る宇宙空間に浮かぶ巨大なウツボに目を引かれるだろう。現在のヴェイパーウェーヴ界の重要人物であるLa Mano Friaが手がけたこのアートワークは未知への入り口であり、アルバムを視覚化している。"Alter-Egoist"では、殆どの曲のコンポジション/トラック・メイキングを、ヴォーカルのsanが手がけており、その奔放なイマジネーションが音響化した、幾重ものヴォーカル・パート、電子音、民俗楽器、様々な言語などが散りばめられた、カオスとポップネス、静と動、光と闇といった相反する対局の要素/イメージが同居する作品となっている。前作 までのテイストを保ちつつも、よりベース・ミュージックの要素が増し、また、殆どの曲で、場面が不可逆的に変化し続ける構造が見られる。ダブ・シンフォニー"Crimson Soda"、冥王星の惑星からの降格に材を取ったポップな"134340"、静謐なアンビエント・ト ラック"Pandora"、インダストリアル・エレクトロ"-2000°c"、シアトリカルな組曲"Jam S. Pendelton"、再構築ブロークン・ステッ プ”Golden Gate Switch"、違和感協調性浮遊トリップ"oo0oo"、ノリノリ不安ビート"Endless Precioud Bad Beat"、変形アストラ ガリプリシジョンビート"Cube"、デトロイトのMezeよりリリースされたEP収録曲のアップデートver. "G.E.D.F. (n.t.g.)"を収録。"Alter-Egoist"はantennasiaのニュー・チャプター。ウツボの背に乗って、小宇宙を巡るトリップへ。 antennasia(アンテネイジア):san(vo)とNerve(track)により結成。エレクトロニカ、ダブ、ポップなど様々な要素を内包した音楽 を展開。アルバム”Phased”(2002)がきっかけとなり欧州ツアーを行う。2005年、”Cinemice”発表。同年より坂本龍一氏の番組 「RADIO SAKAMOTO」で楽曲が紹介され始め注目を集める。アルバム“23 Bluebird Street, Velo-City”(2006)には同氏がコメントを寄せている。2008年、Rob Smith、DJ3000、Embee (Looptroop Rockers)、D-Friedなどが参加したリミックス・アルバムを 発表。メディアアート、ダンスなど、様々なフィールドのアーティストとのコラボレーションも行っている。2010年、アルバム”Quscus”をリリース。コンピレーション「ARTIST ACTION」(2011)、「坂本龍一トリビュート」(2012)などにも参加。2012年、EP "Re : Qus-cus"、2013年、”Howling”、2014年、デトロイトのMezeより”Dragon?y EP”をリリース。  
    • 紙ジャケ
    ¥2,200 (税込)
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  • ハウリング / HOWLING

    antennasia / アンテネイジア

    クラブミュージック・ダンスミュージック

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    「Howling」とは、antennasiaに似つかわしくないタイトルのように思える。しかし3年振りとなる本作は、ダブ、ロック、トラッドといった自分たちのルーツを見据えつつも、新しいアプローチに果敢に挑んだantennasia史上最もパワフルな野心作。まさに吠えているかのようなエッジの効いた、重心の低いサウンドと、深い情念をたたえた声で、不穏かつ美しい世界観を創出。初の試みとなるギタリストとドラマーの参加も、作品に更なる鮮烈な色彩と深みを加えている。本作は、antennasiaの新しい出発点となるだろう。 antennasia(アンテネイジア)san(vo)とNerve(track)により結成。sanの変幻自在な声を軸に、エレクトロニカ、ダブ、トラッドなど様々な要素を内包した音楽を展開。自主レーベルよりリリースしたアルバム”Phased”(02)がきっかけとなり欧州ツアーを行う。05年、”Cinemice”発表。同年より坂本龍一氏の番組「RADIO SAKAMOTO」で楽曲が紹介され始め注目を集める。アルバム“23 Bluebird Street, Velo-City”(06)には同氏がコメントを寄せている。08年、Rob Smith (Smith&Mighty, RSD)、DJ3000、Embee (LooptroopRockers)、D-Friedなど国内外の蒼々たるメンバーが参加したリミックス・アルバムを発表。メディアアート、ベリーダンスなど、様々なフィールドのアーティストとのコラボレーションも精力的に行っている。2010年、アルバム”Qus-cus”をリリース。チャリティーアルバム「ARTIST ACTION」(2011)、「坂本龍一トリビュート」(2012)、「The Girl from Ipanema ~アントニオ・カルロス・ジョビン トリビュート~」(2012)などにも参加。2012年、配信限定リミックスEP "Re : Qus-cus"をリリース。
    • 試聴可能
    ¥2,096 (税込)
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  • VARIABLE

    HYBRID LEISURELAND

    クラブミュージック・ダンスミュージック

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    フランスの老舗アンビエント/エレクトロニカ・レーベル、Ultimae Recordsから2010年に日本人として初めてアルバムをリリースするなど、ヨーロッパでの活動で知られるhybrid leisureland。ノイズ、生活音、空気音までも取り込み、透明感のなかにも人間的な温かみ、悩みも感じさせる、日常から溢れ出た詩情に満ちた11の作品を収録した現代のアンビエント・アルバムが到着!●プロフィール06年フランスの"Ultimae recrods" のコンピレーションアルバム「Oxycnta」参加、外資系大手ファッション・ブランドのファッション・ショーでのライヴや、野外ライブ活動を行う。07年“Ultimae recrods” のコンピレーションアルバム「Oxycnta-winterbloom」に参加。精力的にライヴ活動を敢行。08年日本、ドイツのレーベルからリリースされたantennasiaのリミックス・アルバム「Velo-City : remixed」に参加、そのリミックスが海外の複数のコンピレーションに収録される。2010年"Ultimae recrods" よりアルバム「Scroll Slide」をリリース、ヨーロッパ、アメリカで高い評価を受ける。レーベル "Chill base"の配信コンピレーションに参加。msn musicなどにインタヴューが掲載される。2011年フランスでライブを行う。2012年“Ultimae recrods” 所属のフランス人アーティスト、Cellとのコラボレーション・アルバム「9980」をリリース予定。生活習慣も言語も異なる2人のアーティストが音を使って、会話、感情を表現した本作品で、Hybrid Leisurelandはソロ名義の作品とは違った側面を聴かせており、才能の幅広さを感じさせる。
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