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- tatara records / JPN / CD / TTRR2209 / 1008541438 / 2022年09月14日
売切 注文不可2022年フジロックのルーキーアゴーゴー、ライジングサンのライジングスターに出演!名古屋のツーピースバンド、鈴木実貴子ズの待望の最新作!!生活は続く。心を燃やして唄っている。期待大の2人バンド。SSW、ロック・オルタナティブバンド、HIPHOPとジャンルを越えた 共演、幅の広い活動スタンスで、全国各地でライブを展開。シンプルかつダイナミックに「うた」でぶつかってくる2人バンド。2021年6月の3rd.アルバムリリース後からこれまでの気持ちを綴った、ボーカル鈴木実貴子の鬱日記に近い日々の記録。前作『泥の滑走路』は闇雲に進み続けたイメージだったが、今作からは、より節々に光を感じる。最後は自分、最終兵器である自由を振りかざし、自分なりの生きやすい方法を探している。歌詞カードの最後には鈴木実貴子本人による各曲の解説文あり、自作のジャケット含めCDそのものの価値 を見出したいし、見出して欲しい。サポートメンバーによるバンド編成7曲+初挑戦ピアノと歌だけのおまけ1曲。期待大。- 特典終了
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- tatara records / JPN / CD / TTRR2101 / 1008290256 / 2021年06月16日
売切 注文不可ザクっと刺さるうた。アコギとドラム。奇跡的なバランスで成り立つ2ピースバンド「鈴木実貴子ズ」本作は主にコロナ禍中の1年間で制作された楽曲を収録。社会、そして自らが置かれた環境への様々な感情に真摯に向き合うことで生まれた楽曲を収録。ギターとベースをサポートに加え爆音で音楽する4ピース体制の7曲+弾き語り楽曲1曲は間違いなくバンド史上最高の超短距離型アルバム。誰もが感じている生活の息苦しさを、gt.vo 鈴木実貴子がいち個人として歌にしている歌詞にも要注目の作品!!鈴木実貴子ズ:鈴木実貴子(歌とギター)とズ(ドラム)による、名古屋在住の2ピースバンド。バンド名の由来は鈴木の案で「解散した時に、私の名前だけは残るように」2019年3/20、全国流通盤としては1stとなるアルバム『現実みてうたえよばか』発売。奇跡的にRISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZOにも出演が決定したがまさかの台風直撃により中止。2020年4月2ndアルバム『外がうるさい』発売したがコロナでワンマンツアーも中止。挫けるのもまた良し、とにかく生活は続いていきます。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- tatara records / JPN / CD / TTRR1701 / 1007478430 / 2017年09月20日
売切 注文不可“男は腐っても 男で 女はぎりぎりでも 女さ 犬は死ぬまで 犬で 人は死んでからもずっと 人さ”名古屋の新レーベルtatara records 第一弾リリース!2012年結成以来、アコギボーカルとドラムというツーピース編成ならではの『言葉を重視した』楽曲を武器にライブを重ね、全国各地に直接その音楽を届けることをモットーとし活動。 近年では『きらいなバンド』『花粉症』『三本足』の3部作シングル(完売)及び代表作を集めたアルバム『キミガヨ』を発売。自主制作音源の総売上は4000枚を超える。今作「名前が悪い」は満を持しての初の全国流通盤となり、これまでライブハウスにて研ぎ澄ませてきた鋭い言葉と初期衝動が存分に詰め込まれた音源に仕上がった。また、ジャケットデザインなどのアートワーク全般も鈴木実貴子が自身で手がけており、外見も中身もこだわった作品となっている。【楽曲解説】1曲目『かえりかた』。最期は海へ還るはずの人間が、還れなくなってしまった理由は何なのか。現代社会で鈍くなった感性がマジョリティとなり正当化した今、自分自身の在り方を考えさせる楽曲。3曲目『アホはくりかえす』。“ライブハウスがキャバクラに変わった時”というフレーズが際立つこの曲では、ステージに立つことへの想いをベースに、人が自分の居場所を自分の判断で決めて作っていくことの大切さを歌う。2曲目『なくしたもん』、4曲目『チャイム』では、生きる上での苦悩や悲しみを訴えつつも、それを乗り越えた先にある新しい目線を手に入れることへの希望、光を見出していくことがテーマとなっている。5曲目『街のネオン』はGt.Vo鈴木実貴子のソロ作品となっており、他の4曲とはまた違った、脳内の世界を楽曲化したような壮大なアレンジとなっている。鈴木実貴子ズ are... Vo/Gt.鈴木実貴子/ Dr.ズ鈴木実貴子ソロとして、LowHighWho?レコードから7曲入りCD・DVD『やみつく』をリリース。2013年にはPOETRY FESにて狐火、MOROHA、daoko等との共演を果たし、2014年にはぐるぐるTOIROに出演。2012年より、Ag.VoとDrのツーピース編成バンド、鈴木実貴子ズとしても活動開始。2014?15年とハイコーフェスに2年連続で出演し、大森靖子、KETTLES、僕のレテパシーズらと共演。2015年には札幌にて最終少女ひかさとのツーマン、名古屋にてうみのてラストツアーにゲスト出演を経て、2016年には田渕ひさ子等と共演。2017年、2度名古屋でスリーマン企画を開催し2度ともソールドアウト、9月には初の名古屋ワンマン、10月には3度目のハイコーフェス出演も決まっている。地元名古屋だけでなく、東京での自主企画も開催しており、関東、札幌、名古屋、関西を中心に活動中。□鈴木実貴子ズHPmikikotomikikotomikiko.jimdo.com- 特典終了
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