JEAN-PIERRE RAMPAL / ジャン=ピエール・ランパル 商品一覧

JEAN-PIERRE RAMPAL / ジャン=ピエール・ランパル | アーティスト商品一覧 (339件)

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JEAN-PIERRE RAMPAL / ジャン=ピエール・ランパル

フランスのフルート奏者 (1922-2000)
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    • ORPHEE / IMPORT / LP(レコード) / STOF62055 / 1008584879

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    • BAM / IMPORT / LP(レコード) / LD03 / 1002590491

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    • LONDON / IMPORT / LP(レコード) / CS6395 / 1005329972

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    • BAM / IMPORT / LP(レコード) / LD5055 / 1002590514

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    • ERATO / IMPORT / LP(レコード) / STU70121 / 1005343991

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    • PHILIPS / IMPORT / LP(レコード) / 835736LY / 1006147311

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  • TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産

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    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。[ランパル没後25年企画]ランパル&ラスキーヌ、ランスロの至高の名盤3作を2枚組に集成。最新SACD化!2作分は新旧の録音を収録。今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより192kHz/24bit化し最新復刻。新規解説付。一部初SACD化!長時間収録盤★ジャン=ピエール・ランパル(1922-2000)がエラートに残したラスキーヌ、パイヤールとの至高のモーツァルト録音を最新でSACD化。「フルートとハープのための協奏曲」とランスロによる「クラリネット協奏曲」は名立たる名盤として君臨してきましたが、今回の復刻では定盤の1963年盤に加え、レア盤である1958年ステレオ録音の旧盤も収録しました。僅かの間でも演奏と録音に差があり、旧盤を支持するリスナーも存在する音源です。高音質でその違いをお楽しみください。さらに1966年録音のフルート協奏曲他も加えた長時間収録盤です。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。2025年はランパルの没後25年という節目にあたり、タワー企画盤では既に貴重な1964年の来日時の録音である「モーツァルト:フルート協奏曲第1,2番他」の日本コロムビア音源(TWSA1181)を世界初SACD化として1月にリリースしました。今回、同時期のエラート原盤である一連のモーツァルト音源を、満を持して最新復刻として取り上げます。特にラスキーヌとの典雅な「フルートとハープのための協奏曲」は歴史的名盤であり、これまで何度も再発されてきたことはご承知の通りです。同じくランスロによる「クラリネット協奏曲」も含め、多くのリスナーの心を打ってきた、まさに至高の名盤と言えるでしょう。これらは1963年に両曲とも同じ演奏者で再録音されており、同じメンバーによるの旧盤が存在することは実はそれほど知られていないのかも知れません。新盤はCD時代でも何度も再発が行われ、市販ではSACD化されていませんがオーディオメーカーのレーベルではSACDハイブリッド盤で発売されたこともあります。これらの曲の名盤と言えば一般的には新盤である1963年盤を指しますが、今回の復刻では、1958年録音の旧盤(ステレオ)もDISC2に収録しました。同じ演奏者、同じ指揮者とオーケストラも実際は同じで尚且つプロデューサーも同一、エンジニアも新盤と「フルートとハープのための協奏曲」に関しては同じであり、約5年後に同じレーベルに録音する意図が確実にあったと思われますが、ここまで同一のキャストでの再録音は珍しいです。演奏内容は同一線上にあるとは言え録音状態は異なります。これらの曲のファンの方々の中には、旧盤の方を評価する方も居りますが、旧盤の方の再発度合は著しく低い状況でした。今回、本国オリジナルのアナログ・マスターテープを使用するに伴い、旧盤との聴き比べの機会として収録した次第です。尚、パイヤール指揮のオーケストラ名は、今回「パイヤール室内管弦楽団」で統一しています。表記上、1958年盤のオーケストラ名はパイヤールが1953年に結成した「パイヤール室内管弦楽団」の前身である「ジャン=マリー・ルクレール器楽アンサンブル」とされているものがありますが、当時のレコード・ジャケットでは「パイヤール室内管弦楽団となっており、正式な名称変更は1959年10月16日ですが、それ以前からこの名称が使われていたこともあり、今回同一表記としました(西村 祐氏による解説書内に記載あり)。さらに今回はグシュルバウアー&ウィーン交響楽団との1966年録音である「フルート協奏曲第1,2番他」も余白に収録しました。こちらも前述の日本録音との聴き比べをお勧めします。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には西村 祐氏による新規文章を掲載しました。今回のDefinition Series第66弾は、計2タイトルを発売いたします。[音源復刻コンセプト]当企画では、本国より取り寄せた192kHz/24bitのWAVデータを基本に、SACD層用としてDSDに変換後にマスタリングを行い、別途CD層用としてPCMでもマスタリングを施していますので、SACD層、CD層、それぞれ独立したマスタリングとなっています。PCMで編集した後にDSDにも変換を行う、もしくはDSDで編集した後にPCMにも変換を行うといった1回のマスタリング作業で兼ねるのではなく、SACD、CD、それぞれの特徴や音質を重視した上で、個別にマスタリングを行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。(タワーレコード)※世界初SACD化(3-7)※SACDハイブリッド盤※デジパック仕様※2025年最新マスタリング音源使用(192kHz/24bitで高品位デジタル化後にSACD層、CD層を個別にマスタリング)※マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書内に他のジャケット・デザイン(モノクロ)を一部採用)※解説:西村 祐氏(新規解説) 、解説書合計12ページ【収録内容】ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:[DISC 1] Total time 84:151. フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 K.299 (1963年録音)2. クラリネット協奏曲 イ長調 K.622 (1963年録音)3. フルート協奏曲 第1番 ト長調 K.313[DISC 2] Total time 83:484. フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 K.299 (1958年録音)5. クラリネット協奏曲 イ長調 K.622 (1958年録音)6. フルート協奏曲 第2番 ニ長調 K.3147. フルートと管弦楽のためのアンダンテ ハ長調 K.315【演奏者】ジャン=ピエール・ランパル(フルート) (1,3,4,6,7)リリー・ラスキーヌ(ハープ) (1,3)ジャック・ランスロ(クラリネット) (2,4)ジャン=フランソワ・パイヤール (指揮) パイヤール室内管弦楽団 (1,2,4,5)、テオドール・グシュルバウアー (指揮) ウィーン交響楽団 (3,6,7)【録音】5-7 June 1963, Eglise Saint-Michel des Batignolles, Paris (1,2)、 31 March (4)& 25-26 June(5) 1958, Bal des Fleurs, Paris9-11 May 1966, Brahms-Saal, Musikverein, Vienna(3,6,7)【Original Recordings】Producer: Michel Garcin(1,2,4,5), Unknown(3,6,7)Balance Engineers: Daniel Madelaine(1,2,4), Andre Charlin(5), Guy Laporte(3,6,7)【原盤レーベル】Warner Classics(ERATO)
    • 限定版
    ¥6,160 (税込)
    • VEGA / IMPORT / LP(レコード) / C35A181 / 1007530579

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    • CBS / IMPORT / LP(レコード) / M35862 / 1006471846

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    • L'OISEAU LYRE / IMPORT / LP(レコード) / DL53002 / 1006621225

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    • IMPORT / CD / REF070124 / 1002523181

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  • COLUMBIA X タワーレコード企画商品・限定販売 / The Valued Collection Platinum / SACDハイブリッド盤

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    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。[ランパル没後25年企画]1964年のランパル初来日時の貴重な録音。冴えわたる名技、盤石のオーケストラ。今SACDで鮮やかに蘇る!優秀録音盤。日本コロムビア所蔵のオリジナル・マスターテープからのリマスタリングによる世界初SACD化!★20世紀最大のフルーティスト、ランパルの初来日は1964年。その機会をとらえてこの貴重な録音がされました。当時すでに絶頂期にあったランパルの比類なきテクニックとこぼれ落ちるような美音を十二分に堪能できます。共演の読売日響も盤石の演奏で支えています。今回新規でオリジナルの協奏曲2曲に加え、1970年来日時に収録された小品集から同じくモーツァルトの「アンダンテ ハ長調」を余白に収録しました。日本コロムビア所有のオリジナル・アナログ・マスターテープからリマスタリングを行い初SACD化。音場・音質が鮮やかに向上しています。CD層も今回のリマスタリング音源を使用しています。 これらの協奏曲2曲の録音は、1964年に当時の読売新聞社の招聘で初来日が実現した折に日本コロムビアにより収録されたもので、ジャン=ピエール・ランパル(1922- 2000)壮年期の42歳時の収録です。指揮者のウィリー・シュタイナー(1910-75)は当時、ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者であり、1960年代前半から読売日本交響楽団の常任指揮者として活躍していました。リサイタルと並んで来日時の演奏曲目であったこれらの協奏曲2曲は、招聘元に関係する読売日本交響楽団が起用され収録されたと思われます。尚、今回の解説書での1964年6月初出時のライナーノートには、前年にNHK交響楽団の首席奏者を退任し東京芸術大学教授の任にあった吉田雅夫氏(1915-2003)の序文解説が掲載されており、ランパルとの出会いやエピソードが語られている点も興味深いです。 ランパルはこの後僅か2年後にERATOレーベルにこれら2曲の協奏曲と「アンダンテ ハ長調」を再録音しており(1966年録音。グシュルバウアー&ウィーン交響楽団)、そちらの方が一般的には有名ですが、当時の日本コロムビアによるこの録音は当時のランパルの音色と名技を余すことなく収録しており、録音の優秀さも際立ちます。既にCDでは復刻されていてマスターの状態の良さを確認できていたとは言え、今回の発売のために新規で使用したオリジナルのアナログ・マスターテープは現在でも保存状態が良く、かつての響きを高音質で復刻するに相応しいクオリティでした。ランパルの自然ながらも気品溢れる音色が空間いっぱいに拡がります。また、結成からあまり経っていない読売日本交響楽団もシュタイナーの指揮に良く応えており、弦楽器を中心とした当時のレヴェルの高さを伺えます。音楽に対しての真剣さや吸収力の高さは、外来の演奏家に負けない資質が既に構築されていたことがわかるほどのリアルな音が残されていました。その意味でもこれらの音源は貴重な記録と言えるでしょう。 今回の復刻は日本コロムビアが厳重に保管していたオリジナルのアナログ・マスターテープより新規でハイレゾ化を行ったマスターを使用していますので、従来のCD以上の音質向上となりました。各楽器の鮮明な音色や間接音、倍音の豊かさをより感じ取れます。また、解説書には1964年発売のオリジナルのLPに掲載された解説を収録しました。さらに解説書の裏にはLPの裏面の写真もカラーで掲載しています。(タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※日本コロムビア所有のオリジナル・アナログ・マスターテープより2024年にリマスタリングを行いSACD化※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン採用(LP裏の写真も解説書裏にカラーで掲載)※解説:吉田 雅夫氏、佐川 吉男氏(1964年6月発売のLP:OS-344より転載)。解説書合計6ページ※ジュエルケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。 【収録内容】ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:フルート協奏曲第1番・第2番、他1. フルート協奏曲 第1番 ト長調 K.313(285c) (カデンツァ:J.=P.ランパル)2. フルート協奏曲 第2番 ニ長調 K.314(285d) (カデンツァ:J.=P.ランパル)3. アンダンテ ハ長調 K.315(285e) 【演奏者】ジャン= ピエール・ランパル (フルート)読売日本交響楽団 (1,2)、 東京コンサート・オーケストラ (3)ウィリー・シュタイナー (指揮) (1,2)、 山岡 重信 (指揮) (3) 【録音】1964年4月19、20日 東京、杉並公会堂 (1,2)1970年6月19、20日 日本コロムビア第1スタジオ(3) 【Original Recording】制作:相澤昭八郎 (1,2)、 録音:小林喜久之助 (1,2) 【原盤】日本コロムビア
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    ¥2,970 (税込)
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    • BAM / IMPORT / LP(レコード) / 5055 / 1007863995

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    • ERATO / IMPORT / CD / 5419760500 / 1008693699 / 2023年08月25日

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    「黄金のフルーティスト」と呼ばれたジャン=ピエール・ランパルの名演から、バロックから近現代まで幅広い年代の協奏曲録音を収録したBOXジャン=ピエール・ランパル(1922- 2000)は、国際的な名歌手、ピアニスト、そしてヴァイオリニストに匹敵する高い評価と、多くの聴衆を引き付けた最初の現代ソロ・フルート奏者といえるでしょう。彼のスタイルは、非常に美しい音と驚異的な妙技によって特徴づけられ、壮大なる直感という意味を超えていました。高度に洗練された音楽性、非の打ちどころのないフレージングの優雅さ、音色の微妙な味付け、そして非常に魅力的な存在と見事な精神の感覚・・・など特別な資質の持ち主でありました。フルート奏者のレパートリーにおける現代の基準、そして新曲の作曲は、当時のエラート・レーベルとの共同により、バロック、クラシック、ロマン派の時代から数え切れないほどの作品を発掘しただけでなく、プーランク以降の現代音楽まで、彼の才能と存在はその後のゴールウェイやパユなどのフルート奏者の次世代のために道を開いたのです。ここに厳選されたフルートのための協奏曲(編曲作品も含む)に関する限り、ヴィヴァルディ、バッハ、モーツァルトの基礎は世界的な名声を獲得し、イベール、ジョリヴェ、ニールセンも同様で、批評家、演奏家、そしてリスナーはすべて最上級のものを使い果たしました。このセットは、これらのランパルの驚異的な演奏で、有名曲からとあまり知られていない曲の幅広いレパートリーを提供し、同様に輝かしい音楽と解釈を提供しています。2015年リリースのランパル全集(4セット分売:生産中止)での、オリジナル・マスターテープより2015年リマスター音源を使用。※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。(ワーナーミュージック)【収録予定】《CD1》1-3) ホフマン(伝ハイドン):フルート協奏曲 ニ長調4-6) オネゲル:室内協奏曲 H.1967) ゴセック:フルート、ヴァイオリン、ハープのためのロンド ニ長調8-10) モーツァルト:フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 K.299[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)リリー・ラスキーヌ(ハープ:7-10)カール・リステンパルト(指揮)ザール放送室内管弦楽団(1-3)フェルナン・ウーブラドゥ(指揮)パリ室内楽協会管弦楽団(4-6)ルイ・ド・フロマン室内管弦楽団(7)ジャン=フランソワ・パイヤール(指揮)パイヤール室内管弦楽団(8-10)[録音]X.1953, Salle de l’Ancien Conservatoire Paris (4-6) ;31.I.1955, Saalbau am kleinen Markt, Sarrelouis (1-3) ;27.II.1957, Salle de la Mutualit?, Paris (7);5-7.VI.1963, ?glise Saint-Michel des Batignolles, Paris (8-10) ?MONO (1-7), STEREO (8-10)《CD2》1-3) イベール:フルート協奏曲4-6) ジャン・リヴィエ:フルート協奏曲7-10) ジョリヴェ:フルート協奏曲11-14) ジョリヴェ:フルートと打楽器のための演奏会用組曲(フルート協奏曲第2番)[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)ルイ・ド・フロマン(指揮)コンセール・ラムルー協会管弦楽団(1-6)アンドレ・ジョリヴェ(指揮)コンセール・ラムルー協会弦楽合奏団(7-10)ジャン=クロード・カサドシュ、ジャン・ピエール・ドルーエ、ディエゴ・マッソン、ジャン=シャルル・フランソワ(打楽器:11-14)[録音]9-11.III.1964 (1-10), 20.V.1966 (11-14),Eglise Notre-Dame du Liban, Paris ? STEREO《CD3》1-3) J.S.バッハ:フルート協奏曲 ト短調 BWV.1056(原曲:チェンバロ協奏曲ヘ短調)4-6) J.S.バッハ:フルート協奏曲 イ短調 BWV.1041(原曲:ヴァイオリン協奏曲イ短調)7-10) テレマン:フルート協奏曲 ハ長調 TWV 51:C111-14) テレマン:フルート協奏曲 ニ長調 TWV 51:D115-18) ヘンデル:フルート協奏曲 ヘ長調 Op.4-5(原曲:オルガン協奏曲)19-22) ヘンデル:合奏協奏曲 ト長調 Op.3-3 HWV.314[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)カール・リステンパルト(指揮)ザール放送室内管弦楽団(1-14)ジャン=フランソワ・パイヤール(指揮)パイヤール室内管弦楽団(15-22)[録音]29.XI.1964, Weinstube Arns, Fraulautern, Sarrelouis (1-14);10.V.1965, ?glise Notre-Dame du Liban, Paris (15-22) ? STEREO《CD4》ヴィヴァルディ:1-21) フルート協奏曲集 Op.10(全6曲)22-24) フルート協奏曲 ニ長調 RV.42725-27) フルート協奏曲 ニ長調 RV.42928-30) フルート協奏曲 ト長調 RV.436[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)クラウディオ・シモーネ(指揮)イ・ソリスティ・ヴェネティ[録音]10-11.I.1966 (1-21), 3-4.V.1966 (22-30)Isola di San Giorgio Maggiore, Fondazione Giorgio Cini, Venice ? STEREO《CD5》ヴィヴァルディ:1-3) 協奏曲 ト長調 RV.4384-6) 協奏曲 イ短調 RV.4407-9) 協奏曲 ハ短調 RV.44110-11) 協奏曲 ホ短調 RV.431(未完)12) 協奏曲 ホ短調 RV.432(未完)13) 協奏曲 ト長調 RV.438b(未完)14-16) 協奏曲 ハ長調 RV.53317-19) 協奏曲 イ短調 RV.10820-22) 協奏曲 ハ長調 RV.44323-25) 協奏曲 ハ長調 RV.444[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)クラウディオ・シモーネ(指揮)イ・ソリスティ・ヴェネティ[録音]3-4 (1-9), 4-6 (10-25) V.1966, Isola di San Giorgio Maggiore,Fondazione Giorgio Cini, Venice ? STEREO《CD6》1-3) モーツァルト:フルート協奏曲第1番 ト長調 K.3134-6) モーツァルト:フルート協奏曲第2番 ニ長調 K.3147) モーツァルト:フルートと管弦楽のためのアンダンテ ハ長調 K.3158-10) C.P.E.バッハ:フルート協奏曲 変ロ長調 Wq.167[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)テオドール・グシュルバウアー(指揮)ウィーン交響楽団(1-6)カール・リステンパルト(指揮)ザール放送室内管弦楽団(8-10)[録音]9-11.V.1966, Musikverein, Brahmssaal, Vienna (1-7);10-11.VI.1967, Saarlandischer Rundfunk (Halberg), Saarbr?cken (8-10) ? STEREO《CD7》1-3) ライネッケ:フルート協奏曲 ニ長調 Op.2834-6) ハチャトゥリアン:フルート協奏曲7-10) ポール・アルマ:フルートと管弦楽のための演奏会用ディヴェルティメント第1番Op.168[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)テオドール・グシュルバウアー(指揮)バンベルク交響楽団(1-3)ジャン・マルティノン(指揮)フランス国立放送管弦楽団(4-6)アンドレ・ジラール(指揮)フランス放送室内管弦楽団(7-10)[録音]29.V.1967, Dominikanerbau, Bamberg (1-3);17.VI.1969 (7-10), 5-6.I.1970 (4-6), O.R.T.F., Paris ? STEREO《CD8》1-3) ルクレール:フルート協奏曲 ハ長調 Op.7-34-6) ミシェル・ブラヴェ:フルート協奏曲 イ長調7-9) ジャック=クリストフ・ノード:フルート協奏曲 ハ長調 Op.17-310-12) ミシェル・コレット:フルート協奏曲 ホ短調 Op.4-613-15) ボワモルティエ:5つのフルートのための協奏曲 ロ短調 Op.15-416-18) ボワモルティエ:5つのフルートのための協奏曲 ホ短調 Op.15-619-21) ドヴィエンヌ:フルート協奏曲第7番 ホ短調[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)ジャン=フランソワ・パイヤール(指揮)パイヤール室内管弦楽団(1-12, 19-21)マクサンス・ラリュー、アラン・マリオン、ジョセフ・ランパル、マリウス・ベウフ(フルート:13-18)[録音]14.IV.1967 (13-18), 6.V.1969 (19-21), 25, 27.IV.1970 (1-12),Eglise Notre-Dame du Liban, Paris ? STEREO《CD9》J.S.バッハ:1-7) 管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV.10678-10) フルート協奏曲 ホ短調 BWV.1059 & 3511) カンタータ「悲しみを知らぬ者」BWV.209~シンフォニア12-14) フルート、ヴァイオリン、チェンバロのための三重協奏曲 イ短調 BWV.1044[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)ジャン=フランソワ・パイヤール(指揮)パイヤール室内管弦楽団(1-11)ヨセフ・スーク(ヴァイオリン)、ズザナ・ルージチコヴァー(チェンバロ)、エードゥアルト・フィッシャー(指揮)プラハ・ソロイスツ(12-14)[録音]29-30.VI.1968 Rudolfinum, Dvo??k Hall, Prague (12-14);21-22.IX.1971, ?glise Notre-Dame du Liban, Paris (1-11) ? STEREO《CD10》1-3) J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV.10474-6) J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番 ト長調 BWV.10497-9) J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番 ニ長調 BWV.105010-12) クリスティアン・ルートヴィヒ・ディーター:2つのフルートのための協奏曲第3番 ニ長調[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)ジャン=フランソワ・パイヤール(指揮)パイヤール室内管弦楽団(1-9)クラウディオ・シモーネ(指揮)イ・ソリスティ・ヴェネティ(10-12)[録音]4-5 (1-6), 6 (7-9) VI.1973, ?glise Notre-Dame-des-Roses, Grisy-Suisnes;18.VI.1974, Villa Simes, Piazzola sul Brenta (10-12) ? STEREO《CD11》1-3) タルティーニ:フルート協奏曲第1番 ニ長調 D.504-6) タルティーニ:フルート協奏曲第2番 ト長調 D.787-9) タルティーニ:フルート協奏曲第3番 ト長調 D.10510-12) タルティーニ:フルート協奏曲第4番 ト長調13-15) メルカダンテ:フルート協奏曲第2番 ホ短調 Op.57[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)クラウディオ・シモーネ(指揮)イ・ソリスティ・ヴェネティ[録音]24-25.VI.1972 (13-15), 20-22.IX.1976 (1-12),Villa Simes, Piazzola sul Brenta ? STEREO《CD12》1) モーツァルト:フルートと管弦楽のためのロンド ニ長調 K.Anh.1842-4) C.シュターミッツ:フルート協奏曲 ト長調 Op.295-6) ニールセン:フルート協奏曲7) フランツ&カール・ドップラー:ヴェルディの「リゴレット」の主題による幻想曲8) マルチェッロ:協奏曲 ハ短調 ~第2楽章:アダージョ(原曲:オーボエ協奏曲)9) ハイドン:協奏曲 ハ長調 Hob. VIIa:1 ~第2楽章:アンダンテ10) グルック:歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」~精霊の踊り[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)ジャン=ピエール・ランパル(指揮)イギリス室内管弦楽団(1)レイモンド・レパード(指揮)スコットランド室内管弦楽団(2-4)ヨン・フランセン(指揮)シェラン交響楽団(5-6)クラウディオ・シモーネ(指揮)イ・ソリスティ・ヴェネティ(7-10)[録音]13.VI.1973, ?glise Notre-Dame-des-Roses, Grisy-Suisnes (7-10);22-23.IV.1978, Tivoli, Concert Hall, Copenhagen (5-6) ;15-16.XI.1979, St Barnabas Church, London (1);2-3.XI.1981, Queen’s Hall, Edinburgh (2-4) STEREO
    ¥8,910 (税込)
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    • SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19439888282 / 1008377718 / 2021年11月26日

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    廃盤
    2022年ランパル生誕100年記念リリース。CBS、RCA、ソニークラシカルへの録音をCD56枚に初めて集大成。ランパル協会全面協力で実現した20世紀フルート演奏史の遺産。「黄金のフルーティスト」と呼ばれたジャン=ピエール・ランパルが1950年代に音楽シーンに登場する前まで、オーケストラのソリストとして管楽器が登場することはめったになかった。この伝説的なフランスのフルートの名手は、彼の驚くべき天性の才能とステージでの存在感でその障壁を打ち破り、フルート奏者を以前はピアニストとヴァイオリニストの独断場だった独奏者の位置へと固めることになった。世界各地での定期的なリサイタルや室内楽公演で世界最大のコンサートホールを聴衆で満席にした。ランパルは、20世紀のフルート・ルネッサンスの父であり、18世紀の頃のようにフルートを高い地位に戻したのである。ランパルは世界で最も多くの録音を行ったアーティストの一人であり、フルートの基本的なレパートリーをすべて録音しているが、これまで知られていなかった作品、彼自身が発見した作品、ジャズ、ポップ、フォーク、コンテンポラリーの作品も同様に取り入れている。フルートのために書かれたもののみならず、フルートという楽器に適合すると思われる音楽はすべて、重要なレパートリーと考えていた。自伝の中でランパルは、彼に多くの賞をもたらしたレコーディングは、自分自身でさえ追跡することができないほど巨大であると言及している。ランパルがCBSへのレコーディングを開始したのは1969年のことで、1979年には専属契約を締結。ソニークラシカルは、2022年のランパル生誕100年を記念して、彼がCBSおよびソニークラシカル、そしてRCA(より正確には日本のRVC)に残したすべてのレコーディング(指揮者としての録音も含まれている)をCD56枚に網羅したボックス・セットをリリースする。ジャン=ピエール・ランパルは1922年、マルセイユ生まれ。父親のジョゼフはマルセイユ音楽院の教授で、マルセイユ交響楽団の首席フルート奏者でもあった。12歳のとき、自身のフルートを与えられ、父から学ぶために音楽院に入学。「父は私の先生であり、私のヒーローでした。私は彼がしたことをやりたかったのです。」と後に書いている。フルートを演奏することは、ランパルの人生の最高の喜びであり、食べ物や水と同じくらい重要だった。1945年のパリ解放の後、フランスの偉大なフルート奏者マルセル・モイーズのために1934年に書かれたイベールのフルート協奏曲をフランス国立管弦楽団と共演、その演奏はラジオで生放送された。この演奏が、50年以上にわたるフルート奏者のキャリアの幕開けで、フランス新時代の人気フルート奏者と名を高めたのである。またバロック音楽には真の情熱を注ぎ、「バッハ、ヘンデル、ヴィヴァルディなどの拍子のそろった音楽は、戦争が奪った安全と秩序の感覚を国民に与えてくれた。この音楽がどこに向かっているのか、そしてそれが何をするのかを知っていました」と、ランパルは回想している。ロマン派音楽に比して当時は忘れられていたバロック作品を発掘する過程で、ランパルは新しいメソードを開発しなければならなかった。彼自身の明るい音色をもとに、演奏様式を整え、活気さ自由さを最大限に利用して、独自の解釈と方法論、そしてバロック音楽の演奏には不可欠な即興的な装飾を積極的に取り入れた。また新鮮なエレガンスさやニュアンスの細かさをより広く送り届けるためにモダン・フルートを使用し、様々な作品の要求するすべての効果を発揮することに成功した。戦後すぐに、ランパルは78回転SPレコードへの録音を始め、LP時代、彼はエラート・レーベルや旧EMIを中心に、20を超える様々なレーベルへ膨大な録音を行った。1969年のCBSへの初録音はアイザック・スターン、アレクサンダー・シュナイダー、レナード・ローズとの「モーツァルト:フルート四重奏曲集」で、ソニークラシカルへの録音は、1996年にフランスの名弦楽奏者と共演した「ボッケリーニ:フルート五重奏団」で締めくくられた。その間には、モーツァルトのほか、バッハとその息子たち、ヴィヴァルディ、ヘンデル、テレマン、ラモー、サマルティーニ、クヴァンツ、ベンダ、フリードリヒ大王、クーラウ、カルッリ、チマローザ、ハイドンの音楽など、フルート演奏・録音史に残るアルバムが数多くある。さらに時代を下ると、グルック、ベートーヴェン、シューベルト、ウェーバー、パガニーニ、ジュリアーニ、シュポア、ロッシーニ、ドニゼッティ、ショパン、ドヴォルザーク、フォーレ、サン=サーンス、ドビュッシー、ラヴェル、イベール、ガーシュウィン、クライスラー、マルティヌー、ペンデレツキなどの作曲家による作品がぎっしりと詰め込まれている。共演者も多彩で、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ、キャスリーン・バトル、プラシド・ドミンゴ、ピンカス&ユージニア・ズッカーマン、サルヴァトーレ・アッカルド、トレヴァー・ピノック、工藤重典らとの録音も残されている。ランパルは、クラシック曲の録音のみならず、ジャンルを超えたフルートのレパートリーを探求し、クロスオーバーの誇り高い先駆者としても知られた。1975年にリリースされたフランスのジャズピアニスト、クロード・ボリングとのアルバム「フルートとジャズ・ピアノ・トリオのための組曲」(CD3)は、10年連続でトップセラー・アルバムのビルボードにチャートインした(「明るく一貫してロマンチックな...2つのプリンシパルのパフォーマンスは申し分ない」?グラモフォン)。彼らは後に「ピクニック組曲」(CD7)、「フルートとジャズ・ピアノ・トリオのための組曲第2番」(CD29)の2つのアルバムへと発展させた。また、ロサンゼルス・フィルとのガーシュウィン・アルバム(CD20)、トランペットのモーリス・アンドレとヨーロッパの民謡を演奏したアルバム(CD27)、ミシェル・ルグランが編曲・指揮し、ギタリストのアレクサンドル・ラゴヤが参加したクリスマス・アルバム(CD11)、3人の箏奏者による日本の伝統的なメロディの忘れられないアルバム(CD13、ランパルは日本の熱心なファンで、来日回数も多い)もある。スコット・ジョプリンのアルバム(CD16)には、チューバのトミー・ジョンソン、ドラムのシェリー・マン、そして彼の長年の音楽パートナーであるジョン・スティール・リッターがピアノで伴奏・・・などなど。これらの録音だけで、ランパルの名前は、あらゆる音楽のリスナーにとって親しいものであることが十分にお判りいただけよう(ザ・マペット・ショーのテレビ出演は、ランパルの名前を子供たちに広げることになった)。ランパルの録音は、没後15周年の2015年にエラートとEMIへの録音が全4巻計69枚で発売されており、またフランスAccordレーベルからも初期録音がまとめられているが、当ボックスによって、ランパルのディスコグラフィの主要な部分がほぼ揃ったことになる。ランパルは、おそらく世界で最も有名なフルート、伝説的なパリのフルート製作者であるルイス・ロットによる唯一の純金の楽器で長年演奏した。上海に引っ越したフランス人奏者のために1869年に製作されたこのフルートは、どういうわけかヨーロッパに戻ってきていた。1948年のある日、若きランパルは偶然にもパリの骨董品店でそれを購入した。すぐに彼は「黄金のフルーティスト」と呼ばれるようになった。(彼のキャリアの後半では、14金で製作されたコピーで演奏し、貴重なオリジナルはフランスの銀行の金庫室に預けていた。)これにより彼自身が永久に金と関連付けられるようになっただけでなく、リスナーを魅了した彼のサウンド、数え切れないほどの作品は、世界中に響き渡ったのである。各ディスクはアメリカ初出盤LPのジャケットデザインの紙ジャケットに封入(盤面はそれぞれの時代のレーベル・デザインを採用)。CDサイズ・オールカラー219ページのハードカバー製別冊解説書とともに、フリップトップ型の厚紙ボックス(サイズ L 21 cm x W 13.5 cm x H 13.3 cm)に収容。ジョン・スティール・リッター(ピアニスト)、工藤重典(フルーティスト)、ミリエル・ノルドマン(ハープ奏者)、リチャード・アインホーン(元CBSプロデューサー)、ドゥニ・ヴェルースト(ランパル協会会長)、各ディスクのトラックリスティング(発売日・マトリックスデータ含む詳細な録音データ付き)、作曲家別ディスコグラフィ、未発表のものも含むアーティスト写真多数[CD1]モーツァルト:フルート四重奏曲第1番ニ長調K.285フルート四重奏曲第4番イ長調K.298フルート四重奏曲第2番ト長調K.298フルート四重奏曲第3番ハ長調K.298[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アイザック・スターン(ヴァイオリン)、レナード・ローズ(チェロ)、アレクサンダー・シュナイダー(ヴィオラ)[録音]1969年12月22-23日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[CD2]ヨハン・クリスティアン・バッハ:四重奏曲ニ長調 W.B 62ヴィルヘルム・フリードリヒ・エルンスト・バッハ:三重奏曲ト長調IWB 2ヨハン・クリスティアン・バッハ:四重奏曲ハ長調 W.B 64ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ:2つのフルートのための二重奏曲第4番ヘ長調Fk. 57[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ユージニア・ズーカーマン(フルート)、ピンカス・ズーカーマン(ヴィオラ)、チャールズ・タネル(チェロ)[録音]1974年6月16, 23-25日、ロンドン、CBS[CD3]クロード・ボリング:フルートとジャズ・ピアノ・トリオのための組曲[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、クロード・ボリング(ピアノ)、Max Hediguer(ダブルベース)、Marcel Sabiani(ドラムス)[録音]1973年6月8-9日、パリ、スタジオ・ダヴォー[CD4]シュナイトラー:ソナタ ニ長調Op.21C.P.E.バッハ:フルート・ソナタ イ短調Wq.132サンス:ギターのためのパヴァーヌサンス:ギターのためのカナリオスパガニーニ:フルートとギターのためのソナタ・コンチェルタンテOp.61ラヴィ・シャンカール:魅惑の夜明け[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アレクサンドル・ラゴヤ(ギター)[録音]1977年3月27日、ニューヨーク、リンカーン・センター、エイヴェリー・フィッシャーホール[CD5]ヴィラ=ロボス:ギター・ソロのためのプレリュード第1番ホ短調ソル:モーツァルトの魔笛の主題による変奏曲Op.9ジュリアーニ:フルートとギターのためのグランド・ソナタOp.85イベール:フルートとギターのための間奏曲 L.53aベートーヴェン:ソナティーナ ハ短調 WoO.43aタレガ:アルハンブラの思い出ドビュッシー:シリンクス L.129[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アレクサンドル・ラゴヤ(ギター)[録音]1977年3月27日、ニューヨーク、リンカーン・センター、エイヴェリー・フィッシャーホール[CD6]ヴィヴァルディ:協奏曲ニ短調RV.514ヴィヴァルディ:協奏曲ハ短調RV.509序曲(組曲)イ短調 TWV 55:a2[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート、指揮)、アイザック・スターン(ヴァイオリン)、エルサレム・ミュージック・センター室内管弦楽団[録音]1977年6月21-22日、エルサレム、ミュージック・センター[CD7]クロード・ボリング:ピクニック組曲(フルート、ギターとジャズ・トリオのための)[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、クロード・ボリング(ピアノ)、Guy Pedersen(ダブルベース)、Daniel Humair(ドラムス)[録音]1979年6月、パリ、スタジオ・ダヴォー[CD8]モーツァルト:フルート四重奏曲第1番ニ長調K.285フルート四重奏曲第4番イ長調K.298ディヴェルティメント第17番ニ長調K.334[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、新パスキエ・トリオ、田中正大、一色隆雄(ホルン:K.334)[録音]1979年10月、埼玉、川口市民会館[CD9]ドップラー:ハンガリー田園幻想曲クライスラー:愛の喜びクライスラー:愛の悲しみショパン:夜想曲 第5番 嬰ヘ長調 Op.15-2ラヴェル:ハバネラ形式による小品グルック:精霊の踊り吉田雅夫:さくら変奏曲ジュナン:ヴェネツィアの謝肉祭ショパン:ワルツ 第6番 変ニ長調 Op.64-1「小犬」ドビュッシー:月の光ボルヌ:カルメン幻想曲[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、井上二葉(ピアノ)[録音]1975年11月、埼玉、川口市民会館、入間市民会館[CD10]シューベルト:アルペジョーネ・ソナタ イ短調 D.821モシェレス:フルートとピアノのためのソナタ・コンチェルタンテ イ長調Op.44[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ジョン・スティール・リッター(ピアノ)[録音]1980年8月5-7日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[CD11]ジングル・ベルみつかいうたいて(グリーンスリーヴズ)ひいらぎかざろうこの子こそ 神のみ子きよしこの夜ミシェル・ルグラン:パストラーレ[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アレクサンドル・ラゴヤ(ギター)、ミシェル・ルグラン(ピアノ、チェンバロ、チェレスタ、編曲)、ロンドン交響楽団[録音]1980年12月21-22日、ロンドン、オリンピック・スタジオ[CD12]ドヴォルザーク:ソナチネ ト長調Op.100インドルジフ・フェルド:フルートとピアノのためのソナタマルティヌー:スケルツォ(ディヴェルティメント)[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ジョン・スティール・リッター(ピアノ)[録音]1980年8月8日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[CD13:日本の調べ]さくらさくら赤とんぼ今様島原の子守唄猫の嫁入り山中節春の海通りゃんせ浜辺の歌夏の想い出小原節城ヶ島の雨浜千鳥[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、唯是震一(箏)、宇野雅楽恵(箏)、中島靖子(十七弦)、赤星恵一(フルート)、清水信貴(パーカッション)[録音]1981年9月29-30日、埼玉、入間市民会館[CD14]ハイドン:ロンドン・トリオ第1番ハ長調ロンドン・トリオ第2番ト長調ロンドン・トリオ第3番ト長調ディヴェルティメント第2番ト長調ディヴェルティメント第6番ニ長調ロンドン・トリオ第4番ト長調[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アイザック・スターン(ヴァイオリン)、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)[録音]1982年1月9-10日、ニューヨーク、ヴァンガード・スタジオ[CD15]J.S.バッハ:トリオ・ソナタ ハ短調(音楽の捧げもの BWV.1079より)C.P.E.バッハ:トリオ・ソナタ ト長調J.C.F.バッハ:フォルテピアノ、フルート、ヴァイオリンのためのソナタ ハ長調Wf VIII/3J.S.バッハ:トリオ・ソナタ ト長調BWV.1038W.F.バッハ:トリオ・ソナタ イ短調Fk. 49[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アイザック・スターン(ヴァイオリン)、レスリー・パーナス(チェロ)、ジョン・スティール・リッター(チェンバロ)[録音]1980年8月8日、ニューヨーク、RCAスタジオ A[CD16]スコット・ジョプリン(リッター編):Maple Leaf RagElite SyncopationsBethenaCombination MarchThe EntertainerThe CascadesCleophaThe Ragtime DanceThe ChrysanthemumThe FavoriteOriginal RagsHarmony Club WaltzGreat Crush Collision March[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ジョン・スティール・リッター(ピアノ、編曲)、シェリー・マン(ドラムス)、トミー・ジョンソン(チューバ)[録音]1982年7月12-13日、ロサンゼルス、エヴァーグリーン・スタジオ[CD17]ウェーバー(ランパル&リッター編):ソナタ第1番ヘ長調J. 99ソナタ第2番ト長調J. 100ソナタ第3番ニ短調J. 101ソナタ第4番変ホ長調J. 102ソナタ第5番イ長調J. 103ソナタ第6番ヘ長調J. 104[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ジョン・スティール・リッター(ピアノ)[録音]1981年8月25日、ニューヨーク、RCA スタジオ A[CD18]J.Sバッハ(ムンツリンゲル編):フルート協奏曲イ長調BWV.1055(原曲:チェンバロ協奏曲第4番)フルート協奏曲ヘ短調BWV.1056(原曲:チェンバロ協奏曲第5番)フルート協奏曲ホ短調BWV.35(原曲:カンタータ第35番)カンタータ「悲しみを知らぬ者」BWV.209~シンフォニア[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ミラン・ムンツリンゲル(指揮、編曲)、プラハ・アルス・レディヴィヴァ管弦楽団[録音]1982年12月17-19日、プラハ、スプラフォン・スタジオ[CD19]ヴィヴァルディ:フルート協奏曲第1番ヘ長調RV.433「海の嵐」フルート協奏曲第2番ト短調RV.438「夜」フルート協奏曲第3番ニ長調RV.428「ごしきひわ」フルート協奏曲第4番ト長調RV.435フルート協奏曲第5番ヘ長調RV.434フルート協奏曲第6番ト長調RV.427[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、クラウディオ・シモーネ(指揮)、イ・ソリスティ・ヴェネティ[録音]1982年10月1日、イタリア、ピアッツォーラ、スル・ブレンタ、ヴィラ・シメス[CD20]ガーシュウィン(ミシェル・コロンビエ編):Fascinating Rhythm - I Got RhythmSomeone To Watch Over Me (From "Oh, Kay!")Nice Work If You Can Get It (From "A Damsel in Distress")The Man I LoveBess, You is my Woman Now (From "Porgy and Bess)My Man's Gone Now (From "Porgy and Bess")Summertime (Arr. for Flute and Orchestra)Liza (From "Show Girl")Preludes for Piano (Arr. for Flute, Piano and Synthesizer)A Foggy Day (In London Town)An American in Paris[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ミシェル・コロンビエ(指揮、編曲)、ロサンゼルス・フィルハーモニック楽団員[録音]1984年8月13-15日、ロサンゼルス、エヴァーグリーン・スタジオ[CD21-22]J.S.バッハ:フルートとオブリガート・チェンバロのためのソナタ ロ短調BWV.1030フルートと通奏低音のためのソナタ ハ長調BWV.1033フルートと通奏低音のためのソナタ ホ短調BWV.1034無伴奏フルートのためのパルティータ イ短調BWV.1013フルートとオブリガート・チェンバロのためのソナタ変ホ長調BWV.1031フルートとオブリガート・チェンバロのためのソナタ イ長調BWV.1032フルートと通奏低音のためのソナタ ホ長調BWV.1035フルートとオブリガート・チェンバロのためのソナタ ト短調BWV.1020[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、トレヴァー・ピノック(チェンバロ)、ロラン・ピドゥー(チェロ)[録音]1984年11月13-16日、パリ、リバン教会[CD23-24]ハイドン:フルート,オーボエ,弦楽と2つのホルンのための協奏曲ハ長調Hob. VIIh:1ハイドン:フルート,オーボエ,弦楽と2つのホルンのための協奏曲ト長調Hob. VIIh:2ホフマン(伝ハイドン):フルートと弦楽のための協奏曲ニ長調Hob. VIIf:D1ハイドン:フルート,オーボエ,弦楽と2つのホルンのための協奏曲ヘ長調Hob. VIIh:5ハイドン:オーボエ協奏曲ハ長調Hob. VIIg:C1ハイドン:フルート,オーボエ,弦楽と2つのホルンのための協奏曲ト長調Hob. VIIh:3ハイドン:フルート,オーボエ,弦楽と2つのホルンのための協奏曲ヘ長調Hob. VIIh:4[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ピエール・ピエルロ(オーボエ)、ヤーノシュ・ローラ(指揮)、フランツ・リスト室内管弦楽団[録音]1984年10-11月、ブダペスト、カルヴァン派教会[CD25]ベンダ:フルート協奏曲ホ短調L2.4クヴァンツ:フルート協奏曲ハ短調フリードリヒ大王:フルート協奏曲ニ長調~第2楽章:アダージョ[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ジャン=ピエール・ヴァレーズ(指揮)、パリ室内管弦楽団[録音]1983年9月7日、パリ、IRCAM[CD26]ボルヌ:カルメン幻想曲モーツァルト:歌劇『魔笛』~なんという不思議な笛の音モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』~わたしの恋人を慰めてジュール・ドゥメルスマン:ウィリアム・テルの主題による大二重奏曲グルック:精霊の踊りフロトー:歌劇『マルタ』~夢のようにルイジ・ユーグ:ヴェルディの「仮面舞踏会」の主題による大協奏的幻想曲マスネ:タイスの瞑想曲[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ピエール・ピエルロ(オーボエ)、ロバート・ストールマン(フルート)、プラシド・ドミンゴ(指揮)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団[録音]1985年5月10日、ロンドン、アビーロードEMIスタジオ1[CD27:世界の子供のうた]月の光に貝売り娘の歌森を散歩してこれほど美しい国はない花売り娘の歌さくらアヴィニョンの橋の上でジングル・ベルつらい別れ泉のほとりでロッホ・ローモンド環探し遊びの歌眠りの精ロレーヌ川を歩いたときグリーンスリーヴズひばり[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、モーリス・アンドレ(トランペット)、サン・ローラン児童合唱団、フランソワ・ロベール(指揮) 、器楽アンサンブル[録音]1984年、パリ、[CD28]モーツァルト:フルート(ヴァイオリン)・ソナタ ト長調K.301(293a)フルート(ヴァイオリン)・ソナタ ハ長調K.403(385c)ピアノとヴァイオリンのための6つの変奏曲 ト短調K.360フルート(ヴァイオリン)・ソナタ イ長調K.305ピアノとヴァイオリンのための12の変奏曲K.359 (374a)[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ジョン・スティール・リッター(ピアノ)[録音]1985年5月22-23日、パリ、スタジオ・ブランキ[CD29]クロード・ボリング:フルートとジャズ・ピアノ・トリオのための組曲第2番[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、クロード・ボリング(ピアノ)、Pierre-Yves Sorin(ダブルベース)、Vincent Cordelette(ドラムス)[録音]1986年5月20-22日、パリ、スタジオ・ダヴォー[CD30]モーツァルト:フルート四重奏曲第1番ニ長調K.285フルート四重奏曲第2番ト長調K.298フルート四重奏曲第3番ハ長調K.298フルート四重奏曲第4番イ長調K.298[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アイザック・スターン(ヴァイオリン)、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、サルヴァトーレ・アッカルド(ヴィオラ)[録音]1986年3月12-13日、パリ、ハ音記号スタジオ[CD31]テレマン:フルート、弦楽と通奏低音のための組曲ホ短調TWV 55:e10フルート、ヴァイオリンと通奏低音のための協奏曲フルート協奏曲ニ長調フルート協奏曲ホ短調[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ヤーノシュ・ローラ(指揮)、フランツ・リスト室内管弦楽団[録音]1984年10-11月、ブダペスト、リスト音楽院[CD32]テレマン:スケルツォ 第1番 イ長調テレマン:トリエット 第3番 ニ短調クーラウ:トリオ Op.119J.S.バッハ:ソナタ ト短調BWV.1029モーツァルト: 2本のフルートのための魔笛(1792年版)~「わたしは鳥刺し」「愛の喜びは露ときえ」「恋人か女房があればいいが」ドップラー: ハンガリー二重奏曲 Op.36[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、工藤重典(フルート)、ジョン・スティール・リッター(ピアノ、チェンバロ)[録音]1987年10月11日、埼玉、入間市民会館[CD33]クーラウ:フルート五重奏曲第1番ニ長調Op51-1フルート五重奏曲第2番ホ長調Op51-2フルート五重奏曲第3番イ長調Op51-3[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ジュリアード弦楽四重奏団[録音]1986年4月20-21日、4月30日-5月1日、ニューヨーク、聖パウロ教会[CD34]モーツァルト:フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299管楽器のための協奏交響曲変ホ長調K.297b(R.レヴィンによる復元版)[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ミリエル・ノルドマン(ハープ)、ピエール・ピエルロ(オーボエ)、アブ・コスター(ホルン)、マルセル・アラール(ファゴット)、ヤーノシュ・ローラ(指揮)、フランツ・リスト室内管弦楽団[録音]1987年5月2-5日、ブダペスト、イタリア音楽院[CD35]フェルディナンド・カルッリ:フルートとギターのための協奏曲ト長調Op.8フルートとギターのための二重奏曲第1番ニ長調Op.104-1フルートとギターのための幻想曲ト長調Op.337フルートとギターのための夜想曲イ長調Op.190フルートとギターのための二重奏曲第3番ハ長調Op.104-3[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アレクサンドル・ラゴヤ(ギター)[録音]1986年5月21-24日、パリ、ハ音記号スタジオ[CD36]モーツァルト:2本のフルート(ヴァイオリン)のためのコンチェルトーネ ハ長調K.190(186E)チマローザ:2本のフルートのための協奏曲ト長調ヴィヴァルディ:2本のフルートのための協奏曲ハ長調RV533A.シュターミッツ:2本のフルートのための協奏曲ト長調[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート、指揮)、工藤重典(フルート)、ザルツブルグ・モーツァルテウム管弦楽団[録音]1988年11月29日、東京、津田ホール[CD37-38]C.P.E.バッハ:フルート協奏曲 イ短調 H.438フルート協奏曲 ニ短調 H.426フルート協奏曲 変ロ長調 H.435フルート協奏曲 イ短調 H.431フルート協奏曲 ト長調 H.445無伴奏フルートのためのソナタ イ短調 H.562[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ヤーノシュ・ローラ(指揮)、ランツ・リスト室内管弦楽団[録音]1986年8月20, 21, 23, 29日、ブダペスト、イタリア音楽院[CD39]モーツァルト:フルート協奏曲第1番ト長調K.313フルート協奏曲第2番ニ長調K.314アンダンテ ハ長調K.315ロンド ニ長調K. Anh. 184[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ズービン・メータ(指揮)、イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団[録音]1988年10月16-18日、イスラエル、フレデリック・R・マン・オーディトリアム[CD40]ロッシーニ:アンダンテと変奏 ト長調サン=サーンス:ヴァイオリン(フルート)とハープのための幻想曲 イ長調Op.124シュポア:ヴァイオリン(フルート)とハープのためのソナタ 変ホ長調Op.113~第2楽章:アダージョフォーレ:子守歌 Op.16ペトリーニ:フルートとハープのための二重奏曲 変ホ長調Op.30サン=サーンス:ロマンス Op.37ベートーヴェン:音楽時計のためのアダージョ ヘ長調 WoO 33-1フォーレ:シシリエンヌ Op.78ドニゼッティ:フルートとハープのためのソナタ ト短調ラヴェル:ハバネラ形式の小品 M.51[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ミリエル・ノルドマン(ハープ)[録音]1987年4月28-29日、パリ、サル・アディヤール[CD41]モーツァルト:三重奏曲第1番 ハ長調(原曲:ディヴェルティメントK.439bによる)モーツァルト:三重奏曲第2番 ニ長調(原曲:ディヴェルティメントK.439bによる)モーツァルト:三重奏曲第3番 へ長調(原曲:ディヴェルティメントK.439bによる)テレマン:四重奏曲 ホ短調TW 43:e2J.C.バッハ:三重奏曲 ハ長調 W.Y B47, T. 317/2レイハ:フルート、ヴァイオリン、チェロのためのモーツァルトの主題による18の変奏と幻想曲Op.51[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アイザック・スターン(ヴァイオリン)、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、マティアス・シュペーター(リュート:テレマン)[録音]1986年3月12-13日、パリ、ユネスコ大会議場[CD42]ヴィヴァルディ:協奏曲 ト短調RV.517協奏曲 ニ長調RV.512協奏曲 変ロ長調RV.524協奏曲 ハ短調RV.509協奏曲 ト長調RV.516協奏曲 ニ短調RV.514[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アイザック・スターン(ヴァイオリン)、ヤーノシュ・ローラ(指揮)、フランツ・リスト室内管弦楽団[録音]1989年4月15-18日、ブダペスト、イタリア音楽院[CD43]ラモー:コンセールによるクラヴサン曲集 第1コンセール ハ短調コンセールによるクラヴサン曲集 第2コンセール ト長調コンセールによるクラヴサン曲集 第3コンセール イ長調コンセールによるクラヴサン曲集 第4コンセール 変ロ長調コンセールによるクラヴサン曲集 第5コンセール ニ短調[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アイザック・スターン(ヴァイオリン)、ジョン・スティール・リッター(チェンバロ)[録音]1988年12月20-22日、パリ、ユネスコ大会議場[CD44]ロマーノ・アントニオ・ピアチェンティーノ:フルート協奏曲 ト長調カルロ・セセーレ:フルート協奏曲 イ長調ジュゼッペ・マッテオ・アルベルティ:フルート協奏曲 ヘ長調ジョヴァンニ・バッティスタ・サンマルティーニ:フルート協奏曲 ト長調[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、クラウディオ・シモーネ(指揮)、イ・ソリスティ・ヴェネティ[録音]1982年10月、イタリア、ピアッツォーラ、スル・ブレンタ、ヴィラ・シメス[CD45]モーツァルト:ディヴェルティメント第17番 ニ長調K.334ロンド「君を愛する人の願いに」K.577(五重奏編曲版)アンダンテ ヘ長調K.616アダージョとロンド ハ短調K.617[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、レジス・パスキエ(ヴァイオリン)、ブルーノ・パスキエ(ヴィオラ)、ロラン・ビドゥー(チェロ)、ピエール・ピエルロ(オーボエ)、アンドレ・カザレ(ホルン)、ジャン・ミシェル・ヴィニット(ホルン)、ジョン・スティール・リッター(チェレスタ)[録音]1990年11月3日、パリ、サル・アディヤール[CD46]ハイドン:ロンドン・トリオ第1番ハ長調ロンドン・トリオ第2番ト長調ロンドン・トリオ第3番ト長調2つのフルートのための二重奏曲(原曲:弦楽四重奏曲第79番)2つのフルートのためのエコー(原曲:ディヴェルティメントHob.II:39)[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ヴォルフガング・シュルツ(フルート)、ジルベール・オダン(バソン)[録音]1991年5月12-14日、パリ、プロテスタント・ドイツ教会[CD47]ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』(全曲:フルート版)フルート協奏曲 ホ短調 RV 430フルート協奏曲 ニ長調 RV 783フルート協奏曲 ホ短調 RV 541[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ヤーノシュ・ローラ(指揮)、フランツ・リスト室内管弦楽団[録音]1992年5月10-13日、ブダペスト、イタリア音楽院[CD48]ヘンデル:オラトリオ『快活の人、沈思の人、中庸の人』~忘却の甘さの中でヘンデル:オラトリオ『快活の人、沈思の人、中庸の人』~美しい鳥よパーセル:音楽が恋の糧ならパーセル:俺みたいな幸せ者パーセル:女はどうすればいいの?パーセル:しばらくは音楽の調べでラモー:歌劇『イポリトとアリシ』~愛しのナイチンゲールサン=サーンス:見えない笛ルーセル:わが愛しのナイチンゲールルーセル:空、大気、風オブラドルス:ラ・ミ・ソラ、ラウレオーラオブラドルス:アモールにオブラドルス:いちばん細くきれいな髪でオブラドルス:花嫁はおちびさんマルティヌー:フルート・ソナタ第1番ヘッド:鳥の歌ビショップ:聞け!やさしいひばりを,[演奏]キャスリーン・バトル(ソプラノ)、ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、アンソニー・ニューマン(チェンバロ)、マーゴ・ギャレット(ピアノ)、マイロン・ルッケ(チェロ)[録音]1991年2月24日、ニューヨーク、アリス・タリー・ホール[CD49]ジョアン・バティスタ・プラ:フルート協奏曲 変ロ長調フルート協奏曲 ト長調2つのフルートのための協奏曲 ニ長調2つのフルートと通奏低音のためのソナタ ニ短調2つのフルートと通奏低音のためのトリオ・ソナタ ハ長調2つのフルートと通奏低音のためのトリオ・ソナタ ニ長調[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート、指揮)、クラウディ・アリマニー(フルート)、ジュジャ・ペルティシュ(チェンバロ)、フランツ・リスト室内管弦楽団[録音]1993年9月2-6日、ブダペスト、イタリア音楽院[CD50]ボッケリーニ:フルート五重奏曲第3番 ハ長調G.439フルート五重奏曲第2番 ハ長調G.438フルート五重奏曲第1番 ヘ長調G.437フルート五重奏曲第5番 ト長調G.441フルート五重奏曲第6番 変ロ長調G.442[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、レジス・パスキエ(ヴァイオリン)、ブルーノ・パスキエ(ヴィオラ)、ロラン・ピドゥー(チェロ)、マチルデ・ステルナト(チェロ)[録音]1996年5月22-24日、パリ、ドイツ福音キリスト教会[CD51]ペンデレツキ:フルートと室内管弦楽のための協奏曲[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、クシシュトフ・ペンデレツキ(指揮)、シンフォニア・ヴァルソヴィア[録音]1993年11月23日、ワルシャワ、ナショナル・フィルハーモニック・ホールモーツァルト:フルートと管弦楽のためのアンダンテ K.315[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、エサ=ペッカ・サロネン(指揮)、モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団[録音]1986年9月30日、ジュネーブ、グラン・カジノソンドハイム(クロード・ボリング編):Goodbye for Now(映画『レッズ』より)[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、クロード・ボリング(ピアノ)[録音]1981年[CD52]モーツァルト:交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」交響曲第38番ニ長調K.504「プラハ」[演奏]ジャン=ピエール・ランパル(指揮)、モーストリー・モーツァルト管弦楽団[録音]1980年12月21-22日、ニューヨーク、ヴァンガード・スタジオ[CD53]カルッリ:ギター協奏曲イ長調ハイドン(ラゴヤ編):ギター協奏曲第4番ヘ長調[演奏]アレクサンドル・ラゴヤ(ギター)、ジャン=ピエール・ランパル(指揮)、イギリス室内管弦楽団[録音]1980年12月21-22日、ロンドン、オリンピック・バーネス・スタジオ[CD54]クロード・ボリング:室内オーケストラとジャズ・ピアノ・トリオのための組曲[演奏]クロード・ボリング(ピアノ)、ジャン=ピエール・ランパル(指揮)、イギリス室内管弦楽団[録音]1982年6月、ロンドン、アビーロード・スタジオ
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