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エリック・ドルフィーが急逝する18日前にパリで行ったライヴ・アルバム
- タワーレコード / JPN / CD / IACD10448 / 1008202575 / 2020年10月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※輸入盤国内仕様 / 帯、英語解説の対訳付きモダン・ジャズ・ジャイアンツの一人で独特な音楽観から異彩を放っていたエリック・ドルフィー。フリー・ジャズを彷彿させるアヴァンギャルドな要素を取り入れたインプロヴィゼーションから抒情的なフルート・プレイ、さらにはバス・クラリネットによる個性的なサウンドなど未だに彼の存在を超えるミュージシャンは登場しない。そんなエリック・ドルフィーが急逝する 18 日前にパリで行ったライヴ・アルバムが登場!フランスのラジオ局 France Musique の番組用としてパリのル・シャキ・ペーシュ・クラブでのコンサートを収録・放送される。この放送に使用されたオーディオ・マスターにリマスターが施されてのリリースである。ドナルド・バード(tp)とネイサン・デイヴィス(ts)をフィーチュアしたライヴ・パフォーマンスは 18 日後に急逝するとは思えない素晴らしいパフォーマンスを繰り広げており正に待望のリリースである。■エリック・ドルフィー (sax, bscl, fl)ドナルド・バード (tp)ネイサン・デイヴィス (sax)ジャック・ディーヴァル (p)ジャック・ヘス (b)フランコ・マンゼッキ (ds)ジャッキー・バンブー (perc)- 再入荷
¥2,640 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
プログレッシヴロック
プログレ史上最高のドラマー、ビル・ブルーフォードが自らの名前を冠したグループの1979年発表作がCD+DVD Audioの輸入盤国内仕様にて登場!
- タワーレコード / JPN / CD+DVD / IACD11598/9 / 1009084493 / 2025年08月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。イエス、キング・クリムゾン、U.K.等プログレッシヴ・ロック代表格バンドに多数在籍し、その名を轟かせた名ドラマー、ビル・ブルーフォード。アラン・ホールズワース(g)と共にU.K.を脱退し、デイヴ・スチュワート(key)やアネット・ピーコック(vo)など『Feels Good To Me』の中心メンバーが集結し結成した”ブルーフォード”名義による1979年発表作が2017年リマスター(2ch &5.1 サラウンド)&オリジナル・マスターを収録したCD+DVDA仕様で登場!このCD+DVDにはキング・クリムゾンの現ラインナップのリード・シンガー、ジャッコ・ジャクジクによる新しいステレオ・リミックスと新しい5.1サラウンド・サウンド・ミックス、1979年のオリジナル・ミックスを収録、すべて1979年のオリジナル・アナログ・テープから採られ、レプリカのゲートフォールド・スリーヴに収納されている。またこのリミックスは、以前は『Seems Like a Lifetime Ago』ボックス・セットでしか入手できなかったが、今回初めて個別のタイトルとしてリリースとなる。ブックレットには2017年のライナーノーツが追加され、CDには他では入手不可能な未発表曲、「ファイヴG(アウトテイク)」もボーナス・トラックとして収録された永久保存版だ!*輸入盤国内仕様*E式ダブル紙ジャケット仕様〈帯/日本語解説付〉ビル・ブルーフォード (ds)アラン・ホールズワース (g)ジェフ・バーリン (b)デイヴ・スチュワート (kbds)エディ・ジョブソン (vn) *Disc1 Track8, Disc2 Track8)<メーカー・インフォより>- 再入荷
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¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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貴重な70年代のライヴ・アーカイヴ!
- タワーレコード / JPN / CD / IACD11726 / 1009236888 / 2026年05月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。"スロー・ハンド"なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在81歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多?なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重な70年代のライヴ・アーカイヴがリリースされる。深刻な薬物中毒を克服し、1974年にアルバム『461オーシャン・ブールヴァード (原題:461 Ocean Boulevard)』 (全米アルバム・チャートNo.1)で復活を遂げたエリック・クラプトンは、日本を含む初のワールド・ツアー「461 Ocean Boulevard Tour」を行う。全53公演のこのツアーの中で、同年7月19日のカリフォルニア州ロングビーチでのコンサートは、アメリカの人気音楽番組「KING BISCUITFLOWER HOUR」の為に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、カヴァー・ソングやアンコールを含めて収録されている。完全復活を遂げたエリック・クラプトンのギター・ソロを前面にフィーチュアしたパフォーマンスは圧巻! カム・バック・アルバムの製作を共にしたミュージシャンをバックに配し、リラックスした雰囲気の中でこの時期のエリック・クラプトンならではのレイド・バックしたサウンドを聴かせる素晴らしいアーカイヴの登場だ!※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承くださいアウトレット30%OFF ¥3,190 (税込)
¥2,233 (税込)
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70年にニューヨークでのライヴ音源!
- タワーレコード / JPN / CD / IACD11837 / 1009318301 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送オクラホマ州ロートンに生まれタルサで育ったレオン・ラッセルは幼少期からピアノを学び、ゴスペル、ブルース、カントリーといった南部特有の音楽的土壌を吸収。10代半ばから活動を開始し、J・J・ケイルと共に結成したスターライターズなどで徐々に頭角を現し、後に"タルサ・サウンド"と称される独自のグルーヴを育む。その後フィル・スペクターのプロデュース作品やザ・ローリング・ストーンズ、ザ・ビーチ・ボーイズ、バーズなどのレコーディングに参加し、1970年にはシェルター・レコードから初のソロ・アルバム『レオン・ラッセル(原題:Leon Russell)』をリリース。「ソング・フォー・ユー」をはじめとする珠玉の名曲群により、卓越したソングライターとしても決定的な評価を確立。ルーツ・ミュージックの色濃い音楽性から"スワンプ・ロック"を代表するミュージシャンの一人となった。そんなレジェンド・アーティスト、レオン・ラッセルが1970年に行った貴重なライヴ・アーカイヴが登場!本作は1970年11月21日にニューヨークのフィルモア・イーストで行われた公演を収録した音源となっており、まさに彼が時代を牽引するフロントマンとしてのカリスマ性を完全確立した時期のドキュメントだ。ボブ・ディランの「悲しみは果てしなく」のカバー、エリック・クラプトンとの競作「ブルース・パワー」などレオン・ラッセルの当時の音楽活動の幅広さを実感することができる楽曲を多数披露。ラストの「ロール・アウェイ・ザ・ストーン(リプライズ)」、「火の玉ロック」の2曲では当時まだ無名であり公演の前座として参加していたエルトン・ジョンをゲスト・ヴォーカルとして迎えた超貴重音源を収録した、ファン必聴のライヴ・アーカイヴだ。輸入盤国内仕様1CD<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>レオン・ラッセル (p, g, vo)ドン・プレストン (g, vo)ジョーイ・クーパー (g, vo)ジョン・ギャリー (kbds)チャック・ブラックウェル (ds)クローディア・リネア (vo)キャシー・マクドナルド (vo)エルトン・ジョン (vo) *Track17, 18¥2,790 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
イギリス南部のクロイドンでのライヴ音源!
- タワーレコード / JPN / CD / IACD11834 / 1009318288 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送フリートウッド・マックのピーター・グリーンにも認められるブルース・フィーリングのロック・ギター・プレイは16歳にして高い評価を獲得、ポール・ロジャースと知り合いフリーを結成するポール・コゾフ。ギタリストとして名声を高める反面、ドラッグ問題も大きくなり、1972年にフリーを脱退する。そして1973年に初ソロ・アルバム『バック・ストリート・クロウラー(原題:Back Street Crawler)』をリリースする。アルバムは賛否両論となるがギタリスト、ポール・コゾフの才能と実力を散りばめた素晴らしい出来である。しかしながらドラッグ問題は深刻化し、療養の為に活動停止を余儀なくされる。療養後にポール・コゾフは活動を再開、自らの1stソロ・アルバムのタイトルを冠した自己のバンド、バック・ストリート・クロウラーを結成し活動を再開する。そして1975年にアルバム『バンド・プレイズ・オン(原題:The Band Plays On)』をリリースする。バンドはフリーと異なりよりファンキーなフィーリングのロック・サウンドを聴かせた。そしてアルバム・プロモーションの為にイギリスとドイツのみの限定ツアーを行う。その中で同年6月15日のイギリス南部のクロイドンでのコンサートはBBCラジオの番組の為に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、デビュー・アルバム収録楽曲を中心に次作の楽曲やカヴァー・ナンバーで構成されたセット・リストでコンサートの模様を完全収録している。フリー時代とは異なる音楽性の為か、ポール・コゾフのギター・プレイもブルース一辺倒ではなく様々な音楽性を感じさせる。またヴォーカルのテリー・スレッサーのサポートも大きい。ポール・コゾフ率いるバック・ストリート・クロウラーの貴重かつ唯一のライヴ・アーカイヴである。輸入盤国内仕様1CD<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ポール・コゾフ (g, vo)テリー・スレッサー (vo)テリー・ウィルソン (b)マイク・モンゴメリー (kbds)トニー・ブラウナゲル (ds)¥2,790 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
全盛期のメリーランド州でのライヴ音源が2CDで登場!
- タワーレコード / JPN / CD / IACD11832 / 1009318283 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送フリーのヴォーカルのポール・ロジャースとドラムスのサイモン・カーク、モット・ザ・フープルのギターのミック・ラルフス、そしてキング・クリムゾンのベースのボズ・バレルという1970年代のブリティッシュ・ロック・ムーヴメントの原動力となるバンドのメンバー4人からなるスーパー・グループ、バッド・カンパニー。レッド・ツェッペリンが創設したレーベル〈スワン・ソング・レコード〉からのデビューということも功を奏しデビュー当初からワールド・ワイドな成功を収め一躍トップ・バンドとなる。そんなバッド・カンパニーの全盛期のライヴ・アーカイヴが登場!1979年に発売された2年振りとなる5thアルバム『ディソレーション・エンジェル(原題:Desolation Angels)』は全米アルバム・チャートNo.3にランク・インしダブル・プラチナ・アルバムを獲得するヒットとなる。これを受けてのアメリカ~イギリス限定の全71公演の〈Desolation Angels Tour〉を実施する。その中で同年8月31日のメリーランド州ランドバーでのコンサートは(米)PBSのスペシャル番組として収録・放送される。本作はその音源を使用してのリリースである。当時のニュー・アルバムの楽曲を中心にこれまでの4枚のアルバムの代表楽曲を取り込んだセット・リストはファンの溜飲が下がる内容。オリジナル・メンバーでのライヴ・アルバムはこの時点でリリースされていないだけに、激レアもののアーカイヴのCD化だ!輸入盤国内仕様2CD<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ポール・ロジャース (vo)ミック・ラルフス (g)ボズ・バレル (b)サイモン・カーク (ds)¥3,490 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
極レアである72年の貴重なライヴ音源!
- タワーレコード / JPN / CD / IACD11831 / 1009318278 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送1960~70'sブリティッシュ・ロック・シーンの立役者の一つであるフリー。ブルースとソウルの要素を併せ持った独特のハード・ロック・サウンドで世界的な成功を収めるもギタリスト、ポール・コゾフのドラッグ問題からバンドは短命に終わる...そんなフリーの極レアである1972年の貴重なライヴ・アーカイヴが登場!ポール・コゾフのドラッグ問題が発端となりバンドは惜しまれつつ1971年に解散するが、コゾフを救済する為に翌72年に再結成する。しかし、ベースのアンディ・フレイザーは脱退、バンドと親交が有ったベースの山内テツとキーボードのジョン・ラビット・バンドリックが参加し、新体制で活動を維持しニュー・アルバムの制作に入る(この間、EL&Pのオープニング・アクトとして来日する)。アルバム完成後、バンドはUKツアーをスタートさせる。このツアーには体調が回復したポール・コゾフが参加し、5人編成のフリーとしてライヴを行うという貴重なものとなる。その中で同年10月にイギリス、ヨークシャーに位置する海辺の町、レッドカーで行われたライヴは、新作のプロモーションの為にラジオで収録・放送される。本作はその音源を使用してのリリースであり、カヴァー・ナンバーを含め当時の新作を中心にこれまでの代表曲を配してコンサートの全貌を捉えたライヴ・アルバムである。ポール・コゾフのギター・プレイが冴え渡り、新加入のラビットのキーボード・プレイが音楽性の幅を拡げている。しかし、ポール・コゾフはこのツアー終了と同時にバンドを離れるだけにこのアーカイヴは超貴重なものであり、フリーの最後のパワフルなパフォーマンスを伝える素晴らしいアルバムだ。ボーナス・トラックとして、TV放送された同年の日本公演より5曲を追加収録。輸入盤国内仕様1CD<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ポール・ロジャース (vo, g)サイモン・カーク (ds)山内テツ (b)ジョン・ラビット・バンドリック (kbds)ポール・コゾフ (g) *Track1-10¥2,790 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
69年の貴重なライヴ音源が2CDで登場!
- タワーレコード / JPN / CD / IACD11829 / 1009318271 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送1960~70'sブリティッシュ・ロック・シーンの立役者の一つであるフリー。ブルースとソウルの要素を併せ持った独特のハード・ロック・サウンドで世界的な成功を収めるもギタリスト、ポール・コゾフのドラッグ問題からバンドは短命に終わる...そんなフリーの初期である1969年の貴重なライヴ・アーカイヴが遂に登場!1968年に結成されたフリーはアイランド・レコードと契約、3月にアルバム『トンズ・オブ・ソブス(原題:Tons Of Sobs)』でデビューする。そして同年10月には2ndアルバム『フリー(原題:Free)』をリリースする。2枚とも評判は良かったがセールス的に成功せず、バンドは次作の制作の構想を行いながらもヨーロッパをツアーする。この中でデビュー直後の4月7日のパリでのコンサートは地元のラジオ局の番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源を使用したライヴ・アルバムであり、当日のセット・リストはデビュー・アルバムと次作の楽曲にスタンダード・ブルース・ナンバーで構成された全16曲でコンサートの模様を完全収録している。粗削りながらもフリーの初期と言えるバンドの姿を捉えたミッシング・ピースと言える貴重なアーカイヴだ!輸入盤国内仕様2CD<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ポール・ロジャース (vo)ポール・コゾフ (g)アンディ・フレイザー (b)サイモン・カーク (ds¥3,490 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
盤質:
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盤質:
- A
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盤質:
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- タワーレコード / JPN / CD / DCCA166 / 1009112866 / 2025年11月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Zilqy初の作品集。バックグラウンドの異なる4人のメンバーによる共通のキーワードは「グローバル・スタンダードなサウンド」、「日本発アーティストの独自性である日本のメロディ」「それらを組み合わせた新しいメタルサウンドへの挑戦」。それゆえ、収録されている5曲の方向性はバラエティに富む。現代メタルの構築美とメロディアスかつキャッチーなメロディとの対比をダイナミックに描写した楽曲から、中毒的なリードシンセがダンスビートに合わせて乱反射するニューメタル・ラップな楽曲、トラディショナルなメタルを彷彿とさせるギターリフにヒップホップ的要素を融合させた楽曲、ヘヴィかつエモーショナルに静と激のコントラストを奏でるドラマティックな楽曲、高速ギターリフにシンセサウンド煌めくテクノビートが滑らかに傘なる楽曲まで、その楽曲性のレンジは広いが、それぞれが世界に向けた新しいチャレンジとなる実験的要素をはらんだ作品。歌詞はすべてAnna(Vo)が手掛け、英語詞を軸に、葛藤を抱えながらも前進しようとする強い意思、傷つきながらももがく美学など、世界中の人々を新たな世界へ導く内容となっている。サウンドプロデュース、アレンジには元TOTALFAT のKuboty、Crystal LakeのドラマーGaku、NY にて音楽活動を開始し幅広いジャンルのアーティストへの楽曲提供を行うToshi-Fj、次世代メタルコアを牽引するギタリストMackyを迎え、グローバル・スタンダード、メタル、新しい音楽性を具現化。また、ミックス、マスタリングはオーストラリア・メルボルンを拠点にするLance Prencが担当。メタルコア、ヘヴィメタルに特化したエンジニアであり、Polaris、Alpha Wolf、Thornhil ら多くの世界水準のメタルコアバンドを手掛け、日本発のアーティストでは、Paledusk やPrompts、Crystal Lakeなども担当しており、現代メタルサウンドの基準を形成する一人である。強靭な制作陣と共に生み出された「Vacant Throne」は、新しい世界の秩序となるか。- 特典終了
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ギタリストの巨匠Allan Holdsworthが『SAND』リリースに伴い開催したワールド・ツアーの中から、'88年8月フロリダ公演を収録したライブアルバムが登場!!
- タワーレコード / JPN / CD / IACD11758 / 1009248789 / 2026年06月26日
売切 注文不可※発売日以降の発送となります。 <ミュージシャンズ・ミュージシャン>-この称号で呼ばれることはどんなミュージシャンにとっても至上の喜びを感じるに違いない。そしてそれはミュージシャンとして<ヴァーチュオーゾ>、もしくは<マエストロ>、つまり<巨匠>と呼ばれる域に達したからである。アラン・ホールズワースもそんな<巨匠>の域に達した数少ないミュージシャンであり、ギタリストの一人である。 アラン・ホールズワースは(米)エニグマ・レコードの倒産に伴い契約を失う。しかしながら(米)レラティビティ・レコードとの契約を獲得し新作のレコーディングに入る。当時発表された先進ギターシンセサイザーであるSynthAxeのサポートを得て、この楽器を多用したアルバムの制作を行う。そして1987年に6thアルバム『サンド(原題:Sand)』をリリース、小規模ながらも北米~ヨーロッパ~日本を回る全36公演のワールド・ツアーを行う。このツアーの中で、1988年8月21日のフロリダ州フォートローダデールでのライヴ・ハウスでのライヴは地元のFM局の番組の為に収録・放送され、本作はその音源によるライヴ・アルバムである。 サポート・メンバーはジミー・ジョンソン(b)、ヴィニー・カリウタ(ds)、スティーヴ・ハント(kbds)の3人。新作の楽曲も含めて自身の代表楽曲で構成されている。この時期のアラン・ホールズワースのライヴ・アーカイヴはこれまでアルバム化されていないだけに、このライヴ・アルバムはファン待望のものだろう。 輸入盤国内仕様ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 アラン・ホールズワース (g)ジミー・ジョンソン (b)ヴィニー・カリウタ (ds)スティーヴ・ハント (kbds)¥2,970 (税込)ご注文できません -
盤質:
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- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA345 / 1009314318 / 2026年10月30日
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¥6,600 (税込)ご注文できません -
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA1199 / 1009314322 / 2026年10月21日
予約終了※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。 [NHK 交響楽団創立100年記念盤] [矢代秋雄 没後50年企画]没後50年を迎えた矢代秋雄の2つの協奏曲を岩城宏之とNHK交響楽団、そしてそれぞれの初演ソリストの演奏でカップリングした名盤が、初のSACD化!オリジナル・アナログ・マスター・テープからの最新マスタリング!新規解説付 ★2026年に創立100年を迎えたNHK交響楽団。その指揮者として長年活躍した岩城宏之は今年で没後20 年、そして作曲家・矢代秋雄は没後50年を迎えます。矢代の2つの協奏曲における、それぞれの初演ソリストと岩城&N 響のコンビによる名演奏が蘇ります。オリジナル・アナログ・マスターからの最新リマスタリング。CD 層も今回のマスタリング音源を使用しています。 NHK交響楽団と深い繋がりを持つ岩城宏之(1932-2006)は芸大在学中の1954年から指揮研究員としてNHK交響楽団を指揮し、副指揮者を経て1968年には正指揮者に就任。1960年には当時常任指揮者のシュヒター、外山雄三と共に世界一周演奏旅行に随行、その後の指揮活動が拡がる元となるヨーロッパデビューを果たします。1968年から翌年にかけてN響と日本人初となるベートーヴェンの交響曲全集を録音。また、邦人作曲家の作品を数多く取り上げる等、日本のクラシック界において多大な功績を残しました。とりわけ1969年10月のN響との2つのプログラムの定期公演では、邦人作曲家の作品のみ取り上げるという画期的な試みを行い、これらは伝説的な公演として知られています。また、両者は多くの初演も手掛け、再演も多く行うことで幅広いファン層も獲得していきました。作品のみならず聴衆も育てることで、現在に至る礎を築いたと言えます。2026年、NHK交響楽団創立100年に際し、岩城宏之が指揮者としてNHK交響楽団と残した重要な足跡、とりわけ邦人作曲家の重要な録音を多く所有するコロムビア音源を高音質で復刻することは重要な機会と捉え、復刻するに至りました。その軌跡を高音質でご確認ください。 若くして急逝したため現存している作品が必ずしも多くない矢代秋雄の作品の中でも、岩城宏之とMHK交響楽団と所縁のある2 曲が遂にSACD化!「チェロ協奏曲」はNHK交響楽団からの委嘱作品として1960年に初演された作品で、1960年の初の世界演奏旅行の曲目にも選ばれました。今回収録の音源は初演者である岩城宏之と堤 剛、NHK交響楽団により1966年にコロムビアレーベルでセッション収録された初録音です。交響曲に続く大作として作曲されたこの曲は、「交響曲」や「ピアノ協奏曲」と並ぶ矢代秋雄の代表作のひとつであり、後の録音も存在しますが、この時代の色も反映したこの音源の価値は高く、今回の高音質化によりさらに魅力を増すでしょう。「ピアノ協奏曲」はオーケストラ作品としては「チェロ協奏曲」に続く作品で、1967年に若杉弘の指揮、中村紘子のピアノによりNHK交響楽団によって初演されました(放送初演。公開初演は森正指揮)。中村紘子にとってもこの曲は重要なレパートリーとなり、その後も多くの音源が残されています。それらの中でも、やはり初演の翌年に岩城宏之の指揮でコロムビアへ収録したこの音源はもっとも重要でしょう。当時20代前半であった中村の溌剌したピアノと岩城の洞察力は現在でも魅力的です。今回、コロムビア所蔵のオリジナル・アナログ・マスターテープからあらためてハイレゾ化した音源を使用し高音質化を行っておりますので、その時代の空気感もそのままに、細部まで凝縮された素晴らしい演奏が堪能できます。 今回の復刻はコロムビアが厳重に保管していたオリジナルのアナログ・マスターテープより新規でハイレゾ化を行ったマスターを使用していますので、従来のCD 以上の音質向上となりました。今回の音源も極力原音を損なわずに、最新の技術とエンジニアの経験を持ってマスタリングを行っていますので、従来のCD と比較して各楽器の鮮明な音色や間接音、倍音の豊かさをより感じ取れます。また、解説書は新規の解説を収録しました。さらにLP 初出時のジャケット・デザインを採用しています。(タワーレコード) ※ 世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※ SACD 層はオリジナル・アナログ・マスターを2026年にマスタリングによりDSD化、CD層は新規マスタリング音源を使用※ マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※ オリジナル・ジャケット・デザイン採用※ 解説:片山 杜秀氏(新規序文解説)、新規楽曲解説:沼野 雄司氏(音楽学)、解説書合計8 ページ※ ジュエルケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※ 一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。 【収録内容】矢代秋雄 (1929-1976):1. ピアノ協奏曲2. チェロ協奏曲 【演奏者】中村紘子 (ピアノ) (1)堤 剛 (チェロ) (2)NHK 交響楽団岩城宏之 (指揮) 【録音】1968年5月30日 (1)、 1966年8月5日 (2) 世田谷区民会館 【Original Recording】制作:渡辺 茂、結城 亨録音:林 正夫、渡辺 義之 【原盤】日本コロムビア- 限定版
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA1200 / 1009314320 / 2026年10月21日
予約終了※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。 [NHK 交響楽団創立100 年記念盤]岩城宏之とNHK 交響楽団による邦人作曲家作品の演奏が、初のSACD化!オリジナル・アナログ・マスター・テープからの最新マスタリング!新規解説付 ★2026年に創立100年を迎えたNHK交響楽団。その指揮者として長年活躍した岩城宏之は今年で没後20年です。岩城&N響のコンビは数多くの日本人作曲家の作品を初演してきました。DENONレーベルに残された邦人管弦楽作品の名演奏が蘇ります。オリジナル・アナログ・マスターからの最新リマスタリング。CD 層も今回のマスタリング音源を使用しています。 NHK交響楽団と深い繋がりを持つ岩城宏之(1932-2006)は芸大在学中の1954年から指揮研究員としてNHK交響楽団を指揮し、副指揮者を経て1968年には正指揮者に就任。1960年には当時常任指揮者のシュヒター、外山雄三と共に世界一周演奏旅行に随行、その後の指揮活動が拡がる元となるヨーロッパデビューを果たします。1968年から翌年にかけてN響と日本人初となるベートーヴェンの交響曲全集を録音。また、邦人作曲家の作品を数多く取り上げる等、日本のクラシック界において多大な功績を残しました。とりわけ1969年10月のN響との2つのプログラムの定期公演では、邦人作曲家の作品のみ取り上げるという画期的な試みを行い、これらは伝説的な公演として知られています。また、両者は多くの初演も手掛け、再演も多く行うことで幅広いファン層も獲得していきました。作品のみならず聴衆も育てることで、現在に至る礎を築いたと言えます。2026年、NHK交響楽団創立100年に際し、岩城宏之が指揮者としてNHK 交響楽団と残した重要な足跡、とりわけ邦人作曲家の重要な録音を多く所有するコロムビア音源を高音質で復刻することは重要な機会と捉え、復刻するに至りました。その軌跡を高音質でご確認ください。 今回復刻の8つの作品のうち4曲は、NHK(& NHK交響楽団)からの委嘱を受けて作曲されたもので、岩城はそのうち武満作品のみ初演を行っていますが、当時のコロムビアにより他も含めセッションで収録されました。なかでもライヴで取り上げなかった3作品(高橋 悠治、野田 暉行、小山 清茂)は貴重です。さらに、前述のNHK交響楽団における画期的な邦人作曲家のみの定期演奏会で取り上げた作品も今回いくつか収録されており、両者にとっても重要な作品群が残されました(今回の解説書内の岩野 裕一氏の文章に詳細が掲載)。今回、コロムビア所蔵のオリジナル・アナログ・マスターテープからあらためてハイレゾ化した音源を使用し高音質化を行っておりますので、その時代の空気感もそのままに、細部まで凝縮された素晴らしい演奏が堪能できます。両者の意気込みを強く感じさせる録音であり、日本の録音史に残る名演であることは間違いありません。今回の復刻では解説書は全て新規としており、岩野 裕一氏の序文解説、そして原 塁氏による最新の楽曲解説と共に、ジャケット・カバーの原画を描いた木村 鐵雄氏と、トレイ下に配置しました使用作品である《作品1967》を描いた高松 次郎氏の各プロフィールも解説書内に記載しました。当時の豪華なジャケット・デザインと合わせ、お楽しみください。 今回の復刻はコロムビアが厳重に保管していたオリジナルのアナログ・マスターテープより新規でハイレゾ化を行ったマスターを使用していますので、従来のCD以上の音質向上となりました。今回の音源も極力原音を損なわずに、最新の技術とエンジニアの経験を持ってマスタリングを行っていますので、従来のCDと比較して各楽器の鮮明な音色や間接音、倍音の豊かさをより感じ取れます。また、解説書は新規の解説を収録しました。さらにLP初出時のジャケット・デザインを採用しています。(タワーレコード) ※ 世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※ SACD 層はオリジナル・アナログ・マスターを2026年にマスタリングによりDSD化、CD層は新規マスタリング音源を使用※ マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※ オリジナル・ジャケット・デザイン採用(ジャケット・カバー原画:木村鐵雄氏)(トレイ下・解説書内:高松次郎氏《作品1967》 (C)The Estate of JiroTakamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates.)※ 解説:岩野 裕一氏(新規序文解説)、新規楽曲解説:原 塁氏(音楽学)、解説書合計12 ページ※ スリムケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※ 一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。 【収録内容】[DISC1]1. 三善 晃:管弦楽のための協奏曲 (NHK委嘱作品)2. 武満 徹:テクスチュアズ (NHK交響楽団委嘱作品)3. 松村 禎三:管弦楽のための前奏曲 (NHK委嘱作品)4. 高橋 悠治:オルフィカ (日本フィルハーモニー交響楽団委嘱作品)5. 石井 眞木:打楽器群とオーケストラのための〈響層〉 (民主音楽協会委嘱作品) [DISC2]6. 平吉 毅州:交響変奏曲 (NHK交響楽団委嘱作品)7. 野田 暉行:コラール交響曲8. 小山 清茂:管弦楽のための木挽歌 【演奏者】NHK 交響楽団岩城宏之 (指揮) 【録音】1965年7月16日、杉並公会堂 (1)、1970年3月4日、新宿厚生年金会館 (2)、1970年3月22日、世田谷区民会館 (3)、1970年3月24日、新宿厚生年金会館大ホール (4)、1970 年3 月25 日、世田谷区民会館 (5)、1970年3月23日、世田谷区民会館 (6)、1977年 (7) 【原盤】日本コロムビア- 限定版
¥5,390 (税込)ご注文できません -
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA11206 / 1009314321 / 2026年10月21日
予約終了※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。 [NHK 交響楽団創立100 年記念盤]黛敏郎が仏教や雅楽など日本文化の深淵をオーケストラで構築した、壮大な音楽の曼荼羅岩城宏之とNHK交響楽団のコンビによる名演が、今SACDで甦る!「曼荼羅交響曲」と「舞楽」はオリジナル・アナログ・マスター・テープからの最新マスタリング!新規解説付 ★2026年に創立100年を迎えたNHK交響楽団。その指揮者として長年活躍した岩城宏之は今年で没後20年です。黛敏郎が仏教や雅楽などに影響を受けて作り上げた音楽の伽藍が岩城 & N響のコンビによって鮮やかに甦ります。《涅槃交響曲》はNHKの放送音源からデジタル・テープに複製されたものをORT マスタリングでDSD化、《曼荼羅交響曲》と《舞楽》はオリジナル・アナログ・マスターからの最新リマスタリング。CD層も今回のマスタリング音源を使用しています。 NHK交響楽団と深い繋がりを持つ岩城宏之(1932-2006)は芸大在学中の1954年から指揮研究員としてNHK交響楽団を指揮し、副指揮者を経て1968年には正指揮者に就任。1960年には当時常任指揮者のシュヒター、外山雄三と共に世界一周演奏旅行に随行、その後の指揮活動が拡がる元となるヨーロッパデビューを果たします。1968 年から翌年にかけてN響と日本人初となるベートーヴェンの交響曲全集を録音。また、邦人作曲家の作品を数多く取り上げる等、日本のクラシック界において多大な功績を残しました。とりわけ1969年10月のN響との2つのプログラムの定期公演では、邦人作曲家の作品のみ取り上げるという画期的な試みを行い、これらは伝説的な公演として知られています。また、両者は多くの初演も手掛け、再演も多く行うことで幅広いファン層も獲得していきました。作品のみならず聴衆も育てることで、現在に至る礎を築いたと言えます。2026年、NHK交響楽団創立100年に際し、岩城宏之が指揮者としてNHK 交響楽団と残した重要な足跡、とりわけ邦人作曲家の重要な録音を多く所有するコロムビア音源を高音質で復刻することは重要な機会と捉え、復刻するに至りました。その軌跡を高音質でご確認ください。 岩城宏之とNHK交響楽団は黛敏郎の作品を多く取り上げ、今回の3曲は初演を行っています。超巨大な6 管編成+合唱を有する「涅槃交響曲」は1958年に初演され録音もいくつか存在しますが、この1972年ライヴはNHKが収録し別レーベルで1度発売されていましたので、コロムビアからのリリースは今回が初めてです。既に演奏回数を重ねているだけあって両者の安定感は抜群で、ライヴならではの熱気とうねりが重なり、感動的な演奏となっています。「曼荼羅交響曲」と「舞楽」も岩城本人の想い入れが強い曲であり、演奏会でも数多く取り上げられました。この2 曲はコロムビアによるセッション録音です。強固な構成力と黛作品独特の魅力を有した、決定盤と言えるでしょう。今回の復刻は「涅槃交響曲」に関しては、NHKの放送録音からデジタル・テープに複製されたマスターを新規で使用し、最新のORT技術により高音質化を図りました。SACD層では更なるニュアンスの深さの体現化を目指し、素材となった当時のマスターを現在に蘇らせるべく、最適なマスタリングを行っています。他2曲はコロムビアが厳重に保管していたオリジナルのアナログ・マスターテープより新規でハイレゾ化を行ったマスターを使用していますので、従来のCD以上の音質向上となりました。今回の音源も極力原音を損なわずに、最新の技術とエンジニアの経験を持ってマスタリングを行っていますので、従来のCDと比較して各楽器の鮮明な音色や間接音、倍音の豊かさをより感じ取れます。マスタリングにおいては従来のCD 以上に鮮やかな音質を心掛けました。これらの最新復刻により、蘇った名盤の評価が一層高まることを期待します。尚、今回の企画盤は、計4タイトルを発売いたします。 [ORT マスタリングとは]※(1)涅槃交響曲CDスペックにて録音されたDENONレーベルの数々の名盤、そのデジタル変換時に失われてしまった楽音の高域成分を、低域部分の倍音を利用して予測、 再構築する技術「Overtone Reconstruction Technology(ORT)」を開発しました。この倍音再構築技術と、従来から導入されている"Master Sonic 64bit Processing"による高品質なマスタリング技術が組み合わさったものが、"ORT Mastering"です。ORT によって得られた広い周波数帯域とダイナミックレンジを最大限に活かし、原音に忠実に、名演奏、名録音の魅力をお届けします。(タワーレコード) ※ 世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※ 《涅槃交響曲》(1)はNHK の放送音源からデジタル・テープに複製されたものをORTマスタリングでDSD化、CD層は新規マスタリング音源を使用※ 《曼荼羅交響曲》(2)と《舞楽》(3)はオリジナル・アナログ・マスターを2026年にマスタリングによりDSD 化、CD 層は新規マスタリング音源を使用※ マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※ オリジナル・ジャケット・デザイン採用(2,3)※ 解説:岩野 裕一氏(新規序文解説)、新規楽曲解説:白石 美雪氏(音楽学・武蔵野美術大学教授)、解説書合計12 ページ※ ジュエルケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※ 一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。 【収録内容】黛 敏郎 (1929-1997) :1. 涅槃交響曲2. 曼荼羅交響曲3. バレエ音楽「舞楽」 【演奏者】日本プロ合唱団連合(合唱指揮:田中信昭) (1)NHK 交響楽団岩城宏之 (指揮) 【録音】1972年3月19日(ライヴ)、東京文化会館 (1)、1965年5月31日&7月16日、杉並公会堂 (2)、1967年3月14日、杉並公会堂 (3) 【Original Recording】制作:相澤昭八郎 (2,3)、 録音:林 正夫 (2,3) 【原盤】NHK 放送音源 (1)、日本コロムビア (2,3)- 限定版
¥3,410 (税込)ご注文できません -
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA11207 / 1009314319 / 2026年10月21日
予約終了※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。 [NHK 交響楽団創立100 年記念盤]ロヴロ・フォン・マタチッチ最後の来日時、NHK 交響楽団と共演した珠玉の名演を集成!ベートーヴェンの交響曲第2 番とマタチッチの自作自演は初SACD化!ORT による最新マスタリング。新規解説付 ★2026年に創立100年を迎えたNHK交響楽団。その名誉指揮者として幾度も共演したロヴロ・フォン・マタチッチは2025 年に没後40年でした。自作の《対決の交響曲》と、ドイツ物の交響曲4曲はいずれもマタチッチの最後の来日時にNHKの放送用に収録されたものです。NHK の放送音源からデジタル・テープに複製されたものをORTマスタリングでDSD化、CD層も今回のマスタリング音源を使用しています。最後の来日となった1984年のロヴロ・フォン・マタチッチ(1899-1985)とNHK 交響楽団のライヴ、計5 曲の交響曲を、最新マスタリングを行い復刻。DISC3のベートーヴェンの交響曲第2番とDISC4の自作演は世界初SACD化!他の3 曲は以前別レーベルからSACDシングルレイヤーとしても発売されていましたが、SACDハイブリッド盤としては今回が初リリースとなります。 マタチッチがNHK交響楽団と初めて共演したのは1965年9月のNHK 放送開始40周年を記念しての「スラブ歌劇」のプロダクションであり、曲目は「ボリス・ゴドゥノフ」でした。この時の演奏は今でも語り継がれているくらいの出来であり、当時の聴衆のみならず、評論家にも強い印象を残したようです。以降、すぐに翌年末から1967年にかけて共演し、同年1月には名誉指揮者の称号が贈られるほどでした。その後、1969年までは毎年来日を重ね、以降1971年、1973年、1975年、1984年と指揮をしています。両者のライヴ音源はいくつか残されていますが、セッション録音としては1968年のワーグナーが唯一となりました(当企画でTWSA1182として2025年3月にSACDハイブリッド盤を発売)。この年は来日直前の8/20 にプラハの春事件が勃発し、チェコ・フィルとの関係が深いマタチッチはこの事件に抗議する形で当初のプログラムを変更。9/12には東京文化会館でNHK 交響楽団と「わが祖国」全曲を演奏しています。 マタチッチは亡くなる約10か月前に来日し、今回最新で復刻する5曲の交響曲を音源として残しました。当時、N響アワーでも放送され大きな反響となり、コロムビアから4枚のアルバムが1986年6月リリースされています。これらのCDはその後何度も再発され、多くのリスナーの評価も高い、名演揃いの演奏ばかりです。最晩年の演奏はかつての勢いや感興が全盛期とは異なるものの、楽曲に真摯に向き合う姿は大きな感動を呼びました。楽団員からも愛されたマタチッチとの音源は、NHK交響楽団の100 年の中でも特別なものに違いありません。ブルックナーを始めとした独墺音楽は当時のNHK交響楽団の音色も素晴らしく、永く聴き継がれるべき録音です。今回の復刻では60分を超える大曲である「対決の交響曲」も含めた、この時の全録音を収録しました。「NHK交響楽団のあゆみ」の執筆者である岩野 裕一氏のよる新規序文解説、佐野 旭司氏による新規の楽曲解説と共に、現況における最良な音質となる当盤をお楽しみください。さらに、表のジャケット・デザインは初セット化時のものを、解説書内では初出時のカラーの各ジャケット・デザインを採用しています(一部モノクロ)。今回の復刻はNHK放送音源をデジタル・テープに複製したマスターを新規で使用し、最新のORT 技術により高音質化を図りました。SACD層では更なるニュアンスの深さの体現化を目指し、素材となった当時のマスターを現在に蘇らせるべく、最適なマスタリングを行っています。ORTマスタリングは、従来以上に間接音や倍音の豊かさ、個々の録音の特筆が把握できますので、その意味でも演奏の楽しみ方がより拡がる復刻となっています。マスタリングにおいては従来のCD 以上に鮮やかな音質を心掛けました。これらの最新復刻により、蘇った名盤の評価が一層高まることを期待します。尚、今回の企画盤は、計4 タイトルを発売いたします。 [ORT マスタリングとは]CD スペックにて録音されたDENON レーベルの数々の名盤、そのデジタル変換時に失われてしまった楽音の高域成分を、低域部分の倍音を利用して予測、 再構築する技術「Overtone Reconstruction Technology(ORT)」を開発しました。この倍音再構築技術と、従来から導入されている"Master Sonic 64bit Processing"による高品質なマスタリング技術が組み合わさったものが、"ORT Mastering"です。ORT によって得られた広い周波数帯域とダイナミックレンジを最大限に活かし、原音に忠実に、名演奏、名録音の魅力をお届けします。(タワーレコード) ※ 世界初SACD化(3,5)。ステレオ録音。限定盤※ SACD層はNHK 放送音源をデジタル・テープに複製したマスターから2026年にORTマスタリングでDSD化、CD層は新規マスタリング音源を使用※ マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※ オリジナル・ジャケット・デザイン採用(他ジャケット・デザインも一部カラーで掲載)※ 解説:岩野 裕一氏(新規序文解説)、新規楽曲解説:佐野 旭司氏(音楽学)、解説書合計18ページ※ マルチケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※ 一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。 【曲目】[DISC1]1. アントン・ブルックナー: 交響曲第8番 ハ短調 (ノヴァーク版) [DISC2]ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン: 2. 交響曲第7番 イ長調 作品923. 交響曲第2番 ニ長調 作品36 [DISC3]4. ヨハネス・ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 作品68 [DISC4]5. ロヴロ・フォン・マタチッチ: 対決の交響曲 【演奏】NHK交響楽団ロヴロ・フォン・マタチッチ (指揮) 【録音】1984年3月7日 (1)、1984年3月14日 (3,5)、1984年3月23日 (2,4)以上、NHKホール(ライヴ録音) 【原盤】NHK放送音源- 限定版
¥8,470 (税込)ご注文できません -
70年代からフランスのプログレ・シーンをリードし、今なお精力的に活動するゴングによる2026年最新スタジオ作が輸入盤国内仕様で登場!!
- タワーレコード / JPN / CD / IACD11705 / 1009196998 / 2026年03月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。フランスで結成され、プログレッシヴ/サイケデリック・ロック・バンドとして1970年代のプログレ・シーンで前衛的なサウンドを展開し、メンバー交代を繰り返しつつ唯一無二の存在感を放ち続けるゴング。バンド創設者デヴィッド・アレンの死から8年、今もなお精力的にアルバムのリリースとライヴ活動を行い、2023年5月にはスティーヴ・ヒレッジ・バンドとともに来日し圧巻のライヴを披露。そんなゴングによる2026年最新スタジオ・アルバム『ブライト・スピリット(原題:Bright Spirit)』が遂に登場!『The Universe Also Collapses』(2019年)、『アンエンディング・アセンディング(原題:Unending Ascending)』(2023年)から続く三部作の最終章となる本作は、ゴングが実験精神の頂点を極めた作品であり、これまで以上に冒険的で夢の世界への扉を見せている。オープニング曲「ドリーム・オブ・マイン」はハーモニーとメロディが花開き、鍵穴に鍵が差し込まれるような感覚を呼び起こす。フロントマンのカヴース・トラビはこれを「全てが指し示してきた瞬間、渦巻く中での明晰さの閃光」と表現する。「ザ・ワンダーメント」では深く瞑想的な姿を見せ、神秘的で探求的な内面と外面への旅を繰り広げる。時を超え広がり続けるこの楽曲は、本作を構成する万華鏡のようなパズルのもう一つのピースである。デヴィッド・アレンのビジョンから輝きを放つ『ブライト・スピリット』は、まさにゴングそのものとなった。1CDデジパック〈帯/日本語解説付〉カヴース・トラビ (vo, g)ファビオ・ゴルフェッテイ (g, vo)デイヴ・スタート (b, vo)イアン・イースト (fl, sax)チェブ・ネトル (ds, vo)メーカー・インフォより¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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