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【ULTRA-VYBE presents 名盤1000円シリーズ / 期間限定価格盤】
- OCTAVE/SUBPOP / JPN / CD / UVPR30154 / 1008129210 / 2020年07月22日
売切 注文不可アメリカ、シアトル発の老舗インディーレーベル「SUB POP」が名盤1000円シリーズ初登場!!ロケット・フロム・ザ・クリプトのジョン“スピード”レイスを中心に結成されたホット・スネイクスの、実に14年ぶりとなるニュー・アルバムが完成。過去のメンバーが揃い制作された通算4枚目のアルバム『ジェリコ・サイレンズ』、サブ・ポップよりリリース。 ●14年振りとなるHot Snakesのニュー・アルバム『Jericho Sirens』が遂にリリースされる。Hot SnakesはRocket from the Cryptの休止期間の 1999年にJohn Reisのサイド・プロジェクトとしてスタート。2000年にデビュー・アルバム『Automatic Midnight』をリリースし、メンバーをJohn Reis(G, Backing Vocals)、Rick Frober(Lead Vocals, G)、Gar Wood(B)、Jason Kourkounis(Dr)の4人に固定。2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。2004年にはドラマーをMario Rubalcabaに変更し、サード・アルバム『Audit in Progress』をリリースするも、2005年には解散した伝説のバンドだ。2011年に再結成を果たした彼らは、All Tomorrow's PartiesやFun Fun Fun Festといったフェスティヴァルに出演。ツアーもおこない、新しい作品の制作を画策。こうして2018年3月、ニュー・アルバム『Jericho Sirens』がSub Popよりリリースされることとなった。 ●血管が浮き上がるような「Why Don’t It Sink In?」や強烈なダウンストロークの「Having Another?」等、『Jericho Sirens』にはHot Snakesの最もエクストリームなサウンドが収録されている。一方、2017年の大晦日にフィラデルフィアでおこなわれた当アルバムの最初のセッションで書かれた「Six Wave Hold-Down」等は、The Wipers、Dead Moon、Suicideといったバンドが長年にわたり影響を受けた先達を感じさせるトラックだ。また「Jericho Sirens」や「Psychoactive」のコーラスは、AC/DCやOzzy Osbourneといったクラシック・ロックの巨匠を思い起こさせる。「俺はいかれてるよ。それは確かさ」とRick Frobergは認めるが、John ReisにとってRick Frobergとの創造的なパートナーシップを再活性化することは、最も有益なことの一つであった。「俺たちの視点やテイストは似てるんだ。俺たちは本当に一緒によく働くんだよ。これ以上何を言う必要があるんだ?Rickはヴォーカリストとしてもリリシストとしても、このアルバムで今までの自分を超えたんだよ」とJohn Reisは語る。『Jericho Sirens』はここ1年ほどでフィラデルフィアとサンディエゴでレコーディングされた。ベースのGar Woodはもちろん、過去にバンドに所属した二人のドラマー、Jason KourkounisとMario Rubalcabaも参加している。 【HOT SNAKES / ホット・スネイクス】 Hot Snakesは1999年にJohn Reisが自身のメイン・バンド、Rocket From The Cryptのオフの時に活動するサイド・プロジェックトとして始めたバンドだ。The Delta 72のドラマー、Jason Kourkounisと曲の断片をレコーディングした後、John Reis はヴォーカルのレコーディングの為にPitchforkやDrive Like Jehuで活動していたRick Frobergを呼び寄せ、Hot Snakes は始動した。Hot Snakesのサウンドはメンバーがそれぞれ所属していた以前のバンド、Pitchfork、Drive Like Jehu、Rocket From The Crypt、The Delta 72等との類似性はあるが、それらよりは、よりプライマルなものである。Rick FrobergとJohn ReisはThe Wipers、Suicide、Michael Yonkers Bandといったバンドにも影響を受けており、その為、時にHot Snakesのサウンドは「ハードコア・ガレージ・パンク」とも表現される。バンドの活動はDIYの精神のもと進められ、Rick Frobergが全てのアートワークを手掛け、John ReisのレーベルであるSwami Recordsより作品はリリースされた。2000年、バンドはデビュー・アルバム『 Automatic Midnight』をリリース。その後、ベースのGar Woodが加入。ライヴをスタートさせ、本格的な活動が始まった。 2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。エンジニアにBen Mooreを迎えてサンディエゴのDrag Racist Studiosでレコーディングされたこのアルバムは、後にピッチフォークのレヴューで8.8/10を獲得する等、大きな評価を得た。 2004年にはサード・アルバム『Audit In Progress』をリリース。新しいドラマー、Mario Rubalcabaを迎え、再びBen MooreによってサンディエゴのBig Fish Recordingでレコーディングされたこのアルバムは、2005年のサンディエゴ・ミュージック・アワードで「ベスト・パンク・アルバム」を獲得した。一方、2005年の終わりまでにバンドは解散した。そして2011年、バンドは再結成し、ライヴも再開。2018年1月にはSub Popより過去3枚のアルバムが再リリースされた。¥1,100 (税込)ご注文できません -
- OCTAVE、SUB POP / IMPORT / CD / SPCD1218 / 1007545987 / 2018年01月19日
売切 注文不可3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 ピッチフォークのレヴューでも8.8/10を獲得し好評価を得たセカンド・アルバム(2002年作品)¥1,870 (税込)ご注文できません -
- OCTAVE、SUB POP / IMPORT / CD / SPCD1219 / 1007546002 / 2018年01月19日
売切 注文不可3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 サンディエゴ・ミュージック・アワードで「ベスト・パンク・アルバム」を獲得したサード・アルバム(2005年作品)¥1,870 (税込)ご注文できません -
- SUB POP / IMPORT / CD / SPCD1224 / 1007604056 / 2018年04月24日
売切 注文不可ロケット・フロム・ザ・クリプトのジョン“スピード”レイスを中心に結成されたホット・スネイクスの、実に14年ぶりとなるニュー・アルバムが完成。過去のメンバーが揃い制作された通算4枚目のアルバム『ジェリコ・サイレンズ』、サブ・ポップよりリリース。 ●14年振りとなるHot Snakesのニュー・アルバム『Jericho Sirens』が遂にリリースされる。Hot SnakesはRocket from the Cryptの休止期間の 1999年にJohn Reisのサイド・プロジェクトとしてスタート。2000年にデビュー・アルバム『Automatic Midnight』をリリースし、メンバーをJohn Reis(G, Backing Vocals)、Rick Frober(Lead Vocals, G)、Gar Wood(B)、Jason Kourkounis(Dr)の4人に固定。2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。2004年にはドラマーをMario Rubalcabaに変更し、サード・アルバム『Audit in Progress』をリリースするも、2005年には解散した伝説のバンドだ。2011年に再結成を果たした彼らは、All Tomorrow's PartiesやFun Fun Fun Festといったフェスティヴァルに出演。ツアーもおこない、新しい作品の制作を画策。こうして2018年3月、ニュー・アルバム『Jericho Sirens』がSub Popよりリリースされることとなった。 ●血管が浮き上がるような「Why Don’t It Sink In?」や強烈なダウンストロークの「Having Another?」等、『Jericho Sirens』にはHot Snakesの最もエクストリームなサウンドが収録されている。一方、2017年の大晦日にフィラデルフィアでおこなわれた当アルバムの最初のセッションで書かれた「Six Wave Hold-Down」等は、The Wipers、Dead Moon、Suicideといったバンドが長年にわたり影響を受けた先達を感じさせるトラックだ。また「Jericho Sirens」や「Psychoactive」のコーラスは、AC/DCやOzzy Osbourneといったクラシック・ロックの巨匠を思い起こさせる。「俺はいかれてるよ。それは確かさ」とRick Frobergは認めるが、John ReisにとってRick Frobergとの創造的なパートナーシップを再活性化することは、最も有益なことの一つであった。「俺たちの視点やテイストは似てるんだ。俺たちは本当に一緒によく働くんだよ。これ以上何を言う必要があるんだ?Rickはヴォーカリストとしてもリリシストとしても、このアルバムで今までの自分を超えたんだよ」とJohn Reisは語る。『Jericho Sirens』はここ1年ほどでフィラデルフィアとサンディエゴでレコーディングされた。ベースのGar Woodはもちろん、過去にバンドに所属した二人のドラマー、Jason KourkounisとMario Rubalcabaも参加している。 【HOT SNAKES / ホット・スネイクス】 Hot Snakesは1999年にJohn Reisが自身のメイン・バンド、Rocket From The Cryptのオフの時に活動するサイド・プロジェックトとして始めたバンドだ。The Delta 72のドラマー、Jason Kourkounisと曲の断片をレコーディングした後、John Reis はヴォーカルのレコーディングの為にPitchforkやDrive Like Jehuで活動していたRick Frobergを呼び寄せ、Hot Snakes は始動した。Hot Snakesのサウンドはメンバーがそれぞれ所属していた以前のバンド、Pitchfork、Drive Like Jehu、Rocket From The Crypt、The Delta 72等との類似性はあるが、それらよりは、よりプライマルなものである。Rick FrobergとJohn ReisはThe Wipers、Suicide、Michael Yonkers Bandといったバンドにも影響を受けており、その為、時にHot Snakesのサウンドは「ハードコア・ガレージ・パンク」とも表現される。バンドの活動はDIYの精神のもと進められ、Rick Frobergが全てのアートワークを手掛け、John ReisのレーベルであるSwami Recordsより作品はリリースされた。2000年、バンドはデビュー・アルバム『 Automatic Midnight』をリリース。その後、ベースのGar Woodが加入。ライヴをスタートさせ、本格的な活動が始まった。 2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。エンジニアにBen Mooreを迎えてサンディエゴのDrag Racist Studiosでレコーディングされたこのアルバムは、後にピッチフォークのレヴューで8.8/10を獲得する等、大きな評価を得た。 2004年にはサード・アルバム『Audit In Progress』をリリース。新しいドラマー、Mario Rubalcabaを迎え、再びBen MooreによってサンディエゴのBig Fish Recordingでレコーディングされたこのアルバムは、2005年のサンディエゴ・ミュージック・アワードで「ベスト・パンク・アルバム」を獲得した。一方、2005年の終わりまでにバンドは解散した。そして2011年、バンドは再結成し、ライヴも再開。2018年1月にはSub Popより過去3枚のアルバムが再リリースされた。¥2,200 (税込)ご注文できません -
世界同時発売
- SUB POP / JPN / CD / OTCD6400 / 1007603370 / 2018年03月23日
売切 注文不可ロケット・フロム・ザ・クリプトのジョン“スピード”レイスを中心に結成されたホット・スネイクスの、実に14年ぶりとなるニュー・アルバムが完成。過去のメンバーが揃い制作された通算4枚目のアルバム『ジェリコ・サイレンズ』、サブ・ポップよりリリース。 ●14年振りとなるHot Snakesのニュー・アルバム『Jericho Sirens』が遂にリリースされる。Hot SnakesはRocket from the Cryptの休止期間の 1999年にJohn Reisのサイド・プロジェクトとしてスタート。2000年にデビュー・アルバム『Automatic Midnight』をリリースし、メンバーをJohn Reis(G, Backing Vocals)、Rick Frober(Lead Vocals, G)、Gar Wood(B)、Jason Kourkounis(Dr)の4人に固定。2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。2004年にはドラマーをMario Rubalcabaに変更し、サード・アルバム『Audit in Progress』をリリースするも、2005年には解散した伝説のバンドだ。2011年に再結成を果たした彼らは、All Tomorrow's PartiesやFun Fun Fun Festといったフェスティヴァルに出演。ツアーもおこない、新しい作品の制作を画策。こうして2018年3月、ニュー・アルバム『Jericho Sirens』がSub Popよりリリースされることとなった。 ●血管が浮き上がるような「Why Don’t It Sink In?」や強烈なダウンストロークの「Having Another?」等、『Jericho Sirens』にはHot Snakesの最もエクストリームなサウンドが収録されている。一方、2017年の大晦日にフィラデルフィアでおこなわれた当アルバムの最初のセッションで書かれた「Six Wave Hold-Down」等は、The Wipers、Dead Moon、Suicideといったバンドが長年にわたり影響を受けた先達を感じさせるトラックだ。また「Jericho Sirens」や「Psychoactive」のコーラスは、AC/DCやOzzy Osbourneといったクラシック・ロックの巨匠を思い起こさせる。「俺はいかれてるよ。それは確かさ」とRick Frobergは認めるが、John ReisにとってRick Frobergとの創造的なパートナーシップを再活性化することは、最も有益なことの一つであった。「俺たちの視点やテイストは似てるんだ。俺たちは本当に一緒によく働くんだよ。これ以上何を言う必要があるんだ?Rickはヴォーカリストとしてもリリシストとしても、このアルバムで今までの自分を超えたんだよ」とJohn Reisは語る。『Jericho Sirens』はここ1年ほどでフィラデルフィアとサンディエゴでレコーディングされた。ベースのGar Woodはもちろん、過去にバンドに所属した二人のドラマー、Jason KourkounisとMario Rubalcabaも参加している。 【HOT SNAKES / ホット・スネイクス】 Hot Snakesは1999年にJohn Reisが自身のメイン・バンド、Rocket From The Cryptのオフの時に活動するサイド・プロジェックトとして始めたバンドだ。The Delta 72のドラマー、Jason Kourkounisと曲の断片をレコーディングした後、John Reis はヴォーカルのレコーディングの為にPitchforkやDrive Like Jehuで活動していたRick Frobergを呼び寄せ、Hot Snakes は始動した。Hot Snakesのサウンドはメンバーがそれぞれ所属していた以前のバンド、Pitchfork、Drive Like Jehu、Rocket From The Crypt、The Delta 72等との類似性はあるが、それらよりは、よりプライマルなものである。Rick FrobergとJohn ReisはThe Wipers、Suicide、Michael Yonkers Bandといったバンドにも影響を受けており、その為、時にHot Snakesのサウンドは「ハードコア・ガレージ・パンク」とも表現される。バンドの活動はDIYの精神のもと進められ、Rick Frobergが全てのアートワークを手掛け、John ReisのレーベルであるSwami Recordsより作品はリリースされた。2000年、バンドはデビュー・アルバム『 Automatic Midnight』をリリース。その後、ベースのGar Woodが加入。ライヴをスタートさせ、本格的な活動が始まった。 2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。エンジニアにBen Mooreを迎えてサンディエゴのDrag Racist Studiosでレコーディングされたこのアルバムは、後にピッチフォークのレヴューで8.8/10を獲得する等、大きな評価を得た。 2004年にはサード・アルバム『Audit In Progress』をリリース。新しいドラマー、Mario Rubalcabaを迎え、再びBen MooreによってサンディエゴのBig Fish Recordingでレコーディングされたこのアルバムは、2005年のサンディエゴ・ミュージック・アワードで「ベスト・パンク・アルバム」を獲得した。一方、2005年の終わりまでにバンドは解散した。そして2011年、バンドは再結成し、ライヴも再開。2018年1月にはSub Popより過去3枚のアルバムが再リリースされた。- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- SUB POP / IMPORT / LP(レコード) / SP1224LP / 1007604075 / 2018年03月23日
売切 注文不可ロケット・フロム・ザ・クリプトのジョン“スピード”レイスを中心に結成されたホット・スネイクスの、実に14年ぶりとなるニュー・アルバムが完成。過去のメンバーが揃い制作された通算4枚目のアルバム『ジェリコ・サイレンズ』、サブ・ポップよりリリース。 ●14年振りとなるHot Snakesのニュー・アルバム『Jericho Sirens』が遂にリリースされる。Hot SnakesはRocket from the Cryptの休止期間の 1999年にJohn Reisのサイド・プロジェクトとしてスタート。2000年にデビュー・アルバム『Automatic Midnight』をリリースし、メンバーをJohn Reis(G, Backing Vocals)、Rick Frober(Lead Vocals, G)、Gar Wood(B)、Jason Kourkounis(Dr)の4人に固定。2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。2004年にはドラマーをMario Rubalcabaに変更し、サード・アルバム『Audit in Progress』をリリースするも、2005年には解散した伝説のバンドだ。2011年に再結成を果たした彼らは、All Tomorrow's PartiesやFun Fun Fun Festといったフェスティヴァルに出演。ツアーもおこない、新しい作品の制作を画策。こうして2018年3月、ニュー・アルバム『Jericho Sirens』がSub Popよりリリースされることとなった。 ●血管が浮き上がるような「Why Don’t It Sink In?」や強烈なダウンストロークの「Having Another?」等、『Jericho Sirens』にはHot Snakesの最もエクストリームなサウンドが収録されている。一方、2017年の大晦日にフィラデルフィアでおこなわれた当アルバムの最初のセッションで書かれた「Six Wave Hold-Down」等は、The Wipers、Dead Moon、Suicideといったバンドが長年にわたり影響を受けた先達を感じさせるトラックだ。また「Jericho Sirens」や「Psychoactive」のコーラスは、AC/DCやOzzy Osbourneといったクラシック・ロックの巨匠を思い起こさせる。「俺はいかれてるよ。それは確かさ」とRick Frobergは認めるが、John ReisにとってRick Frobergとの創造的なパートナーシップを再活性化することは、最も有益なことの一つであった。「俺たちの視点やテイストは似てるんだ。俺たちは本当に一緒によく働くんだよ。これ以上何を言う必要があるんだ?Rickはヴォーカリストとしてもリリシストとしても、このアルバムで今までの自分を超えたんだよ」とJohn Reisは語る。『Jericho Sirens』はここ1年ほどでフィラデルフィアとサンディエゴでレコーディングされた。ベースのGar Woodはもちろん、過去にバンドに所属した二人のドラマー、Jason KourkounisとMario Rubalcabaも参加している。 【HOT SNAKES / ホット・スネイクス】 Hot Snakesは1999年にJohn Reisが自身のメイン・バンド、Rocket From The Cryptのオフの時に活動するサイド・プロジェックトとして始めたバンドだ。The Delta 72のドラマー、Jason Kourkounisと曲の断片をレコーディングした後、John Reis はヴォーカルのレコーディングの為にPitchforkやDrive Like Jehuで活動していたRick Frobergを呼び寄せ、Hot Snakes は始動した。Hot Snakesのサウンドはメンバーがそれぞれ所属していた以前のバンド、Pitchfork、Drive Like Jehu、Rocket From The Crypt、The Delta 72等との類似性はあるが、それらよりは、よりプライマルなものである。Rick FrobergとJohn ReisはThe Wipers、Suicide、Michael Yonkers Bandといったバンドにも影響を受けており、その為、時にHot Snakesのサウンドは「ハードコア・ガレージ・パンク」とも表現される。バンドの活動はDIYの精神のもと進められ、Rick Frobergが全てのアートワークを手掛け、John ReisのレーベルであるSwami Recordsより作品はリリースされた。2000年、バンドはデビュー・アルバム『 Automatic Midnight』をリリース。その後、ベースのGar Woodが加入。ライヴをスタートさせ、本格的な活動が始まった。 2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。エンジニアにBen Mooreを迎えてサンディエゴのDrag Racist Studiosでレコーディングされたこのアルバムは、後にピッチフォークのレヴューで8.8/10を獲得する等、大きな評価を得た。 2004年にはサード・アルバム『Audit In Progress』をリリース。新しいドラマー、Mario Rubalcabaを迎え、再びBen MooreによってサンディエゴのBig Fish Recordingでレコーディングされたこのアルバムは、2005年のサンディエゴ・ミュージック・アワードで「ベスト・パンク・アルバム」を獲得した。一方、2005年の終わりまでにバンドは解散した。そして2011年、バンドは再結成し、ライヴも再開。2018年1月にはSub Popより過去3枚のアルバムが再リリースされた。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- SUB POP / IMPORT / CASSETTE TAPE / SP1224CS / 1007604089 / 2018年03月16日
売切 注文不可ロケット・フロム・ザ・クリプトのジョン“スピード”レイスを中心に結成されたホット・スネイクスの、実に14年ぶりとなるニュー・アルバムが完成。過去のメンバーが揃い制作された通算4枚目のアルバム『ジェリコ・サイレンズ』、サブ・ポップよりリリース。 ●14年振りとなるHot Snakesのニュー・アルバム『Jericho Sirens』が遂にリリースされる。Hot SnakesはRocket from the Cryptの休止期間の 1999年にJohn Reisのサイド・プロジェクトとしてスタート。2000年にデビュー・アルバム『Automatic Midnight』をリリースし、メンバーをJohn Reis(G, Backing Vocals)、Rick Frober(Lead Vocals, G)、Gar Wood(B)、Jason Kourkounis(Dr)の4人に固定。2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。2004年にはドラマーをMario Rubalcabaに変更し、サード・アルバム『Audit in Progress』をリリースするも、2005年には解散した伝説のバンドだ。2011年に再結成を果たした彼らは、All Tomorrow's PartiesやFun Fun Fun Festといったフェスティヴァルに出演。ツアーもおこない、新しい作品の制作を画策。こうして2018年3月、ニュー・アルバム『Jericho Sirens』がSub Popよりリリースされることとなった。 ●血管が浮き上がるような「Why Don’t It Sink In?」や強烈なダウンストロークの「Having Another?」等、『Jericho Sirens』にはHot Snakesの最もエクストリームなサウンドが収録されている。一方、2017年の大晦日にフィラデルフィアでおこなわれた当アルバムの最初のセッションで書かれた「Six Wave Hold-Down」等は、The Wipers、Dead Moon、Suicideといったバンドが長年にわたり影響を受けた先達を感じさせるトラックだ。また「Jericho Sirens」や「Psychoactive」のコーラスは、AC/DCやOzzy Osbourneといったクラシック・ロックの巨匠を思い起こさせる。「俺はいかれてるよ。それは確かさ」とRick Frobergは認めるが、John ReisにとってRick Frobergとの創造的なパートナーシップを再活性化することは、最も有益なことの一つであった。「俺たちの視点やテイストは似てるんだ。俺たちは本当に一緒によく働くんだよ。これ以上何を言う必要があるんだ?Rickはヴォーカリストとしてもリリシストとしても、このアルバムで今までの自分を超えたんだよ」とJohn Reisは語る。『Jericho Sirens』はここ1年ほどでフィラデルフィアとサンディエゴでレコーディングされた。ベースのGar Woodはもちろん、過去にバンドに所属した二人のドラマー、Jason KourkounisとMario Rubalcabaも参加している。 【HOT SNAKES / ホット・スネイクス】 Hot Snakesは1999年にJohn Reisが自身のメイン・バンド、Rocket From The Cryptのオフの時に活動するサイド・プロジェックトとして始めたバンドだ。The Delta 72のドラマー、Jason Kourkounisと曲の断片をレコーディングした後、John Reis はヴォーカルのレコーディングの為にPitchforkやDrive Like Jehuで活動していたRick Frobergを呼び寄せ、Hot Snakes は始動した。Hot Snakesのサウンドはメンバーがそれぞれ所属していた以前のバンド、Pitchfork、Drive Like Jehu、Rocket From The Crypt、The Delta 72等との類似性はあるが、それらよりは、よりプライマルなものである。Rick FrobergとJohn ReisはThe Wipers、Suicide、Michael Yonkers Bandといったバンドにも影響を受けており、その為、時にHot Snakesのサウンドは「ハードコア・ガレージ・パンク」とも表現される。バンドの活動はDIYの精神のもと進められ、Rick Frobergが全てのアートワークを手掛け、John ReisのレーベルであるSwami Recordsより作品はリリースされた。2000年、バンドはデビュー・アルバム『 Automatic Midnight』をリリース。その後、ベースのGar Woodが加入。ライヴをスタートさせ、本格的な活動が始まった。 2002年にはセカンド・アルバム『Suicide Invoice』をリリース。エンジニアにBen Mooreを迎えてサンディエゴのDrag Racist Studiosでレコーディングされたこのアルバムは、後にピッチフォークのレヴューで8.8/10を獲得する等、大きな評価を得た。 2004年にはサード・アルバム『Audit In Progress』をリリース。新しいドラマー、Mario Rubalcabaを迎え、再びBen MooreによってサンディエゴのBig Fish Recordingでレコーディングされたこのアルバムは、2005年のサンディエゴ・ミュージック・アワードで「ベスト・パンク・アルバム」を獲得した。一方、2005年の終わりまでにバンドは解散した。そして2011年、バンドは再結成し、ライヴも再開。2018年1月にはSub Popより過去3枚のアルバムが再リリースされた。¥1,528 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様、帯付(解説はつきません)
- OCTAVE、SUB POP / JPN / CD / SP1217CDJ / 1007545931 / 2018年01月24日
廃盤HOT SNAKES、3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 中心メンバー、ジョン・レイスが自ら立ち上げたスワミ・レコード初のリリースとなったデビューアルバム。(2000年作品)¥2,420 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様、帯付(解説はつきません)
- OCTAVE、SUB POP / JPN / CD / SP1218CDJ / 1007545973 / 2018年01月24日
売切 注文不可3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 ピッチフォークのレヴューでも8.8/10を獲得し好評価を得たセカンド・アルバム(2002年作品)¥2,420 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様、帯付(解説はつきません)
- OCTAVE、SUB POP / JPN / CD / SP1219CDJ / 1007545995 / 2018年01月24日
売切 注文不可3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 サンディエゴ・ミュージック・アワードで「ベスト・パンク・アルバム」を獲得したサード・アルバム(2005年作品)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- OCTAVE、SUB POP / IMPORT / LP(レコード) / SPLP1219 / 1007546016 / 2018年01月19日
売切 注文不可3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 サンディエゴ・ミュージック・アワードで「ベスト・パンク・アルバム」を獲得したサード・アルバム(2005年作品)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- OCTAVE、SUB POP / IMPORT / CD / SPCD1217 / 1007545956 / 2018年01月19日
廃盤HOT SNAKES、3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 中心メンバー、ジョン・レイスが自ら立ち上げたスワミ・レコード初のリリースとなったデビューアルバム。(2000年作品)¥1,870 (税込)ご注文できません -
- OCTAVE、SUB POP / IMPORT / LP(レコード) / SPLP1218 / 1007545991 / 2018年01月19日
売切 注文不可3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 ピッチフォークのレヴューでも8.8/10を獲得し好評価を得たセカンド・アルバム(2002年作品)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- OCTAVE、SUB POP / IMPORT / LP(レコード) / SPLP1217 / 1007545966 / 2018年01月19日
売切 注文不可HOT SNAKES、3作同時リイシュー決定! ピッチフォーク、ロケット・フロム・ザ・クリプト、ドライヴ・ライク・ジーヒュー、アースレス、オビッツ、バーニング・ブライズ、オフ!、ザ・デルタ72等のメンバーが在籍したサンディエゴの伝説のポスト・ハードコアバンド、HOT SNAKES。彼等がスワミ・レコードよりリリースした3枚のアルバムがサブ・ポップよりリイシュー。 中心メンバー、ジョン・レイスが自ら立ち上げたスワミ・レコード初のリリースとなったデビューアルバム。(2000年作品)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- SWAMI RECORDS / IMPORT / CD / SWA111 / 1000341944 / 2002年06月15日
売切 注文不可元DRIVE LIKE JEHUのメンバーによるDRIVE LIKE JEHUミーツWIPERS的なサンディエゴバンド待望の2ND。今回もROCKET FROM THE CRYPTのJOHN(SPEEDO)親分参加!!¥2,096 (税込)盤質:- B
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- SWAMI RECORDS / IMPORT / CD / 1000341968 / 2006年12月01日
売切 注文不可元DRIVE LIKE JEHUのメンバーによるサンディエゴの”HOT SNAKES”の2005年オーストラリアでのラジオ・ショーのスタジオ・ライヴ音源。13曲収録。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- SWAMI RECORDS / IMPORT / CD / SWA128 / 1000341966 / 2005年04月15日
売切 注文不可元DRIVE LIKE JEHUのメンバーによるDRIVE〜ミーツWIPERS的なサンディエゴバンドの2004年のUKツアー時にBBCで録音されたPEEL SESSIONが音源化。JOHN PEEL死去の為ラストセッションとなった録音です。¥1,540 (税込)盤質:- B
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- SYMPATHY FOR THE RECORD INDUSTRY / IMPORT / LP(レコード) / SFTRI602 / SWA2002 / 1000556843 / 2000年04月01日
売切 注文不可¥1,419 (税込)ご注文できません -
- SYMPATHY FOR THE RECORD INDUSTRY / IMPORT / CD / SFTRI602 / SWA2002 / 1006073142 / 2000年04月01日
売切 注文不可ご注文できません -
- SWAMI RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 1000341943 / 2002年06月15日
売切 注文不可元DRIVE LIKE JEHUのメンバーによるDRIVE LIKE JEHUミーツWIPERS的なサンディエゴバンド待望の2ND。今回もROCKET FROM THE CRYPTのJOHN(SPEEDO)親分参加!!¥1,859 (税込)ご注文できません
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