-
クインシー・ジョーンズが惚れ込んだ天才として、ジャズ界の第一線で活躍するピアニスト新作
- MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1194 / 1008700143 / 2023年08月28日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送★世界的に高い評価を受けているアーティスト、アルフレッド・ロドリゲスのニューアルバム『Coral Way』が Mack Avenue Records からリリース。★アルフレッド・ロドリゲスは、1985 年キューバ生まれの作曲家 / ジャズピアニスト。名プロデューサー、クインシー・ジョーンズが惚れ込んだ天才として、ジャズ界の第一線で活躍する。スイスのモントルー・ジャズフェスでクインシーの目に留まり、2012年にワールド・デビュー。2014 年にリリースした 2nd アルバム『The Invasion Parade』収録の「Guantanamera」がグラミー賞のベスト・アレンジメント部門にノミネートされる。ニューヨーク・タイムズ、ロサンゼルス・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナルなどで紹介され、NPR Music の”タイニー・デスク・コンサート” にも出演している。★新作『Coral Way』は、ラテンポップ、ティンバ、サルサ、バチャータ、タンゴ、レゲトンといった南国をベースとする様々なジャンルのサウンドが溶け合い、マイアミ特有の多様なラテン系コミュニティ音楽の背景を反映し、ロドリゲスのルーツと新しく学んだ経験に基づいて制作。★ 2019 年にマイアミに移り住み、今まで実はあまり交流が活発ではなかったメインストリームのラテン音楽界とラテンジャズとの交錯をこの新天地で実現させた。ゲストボーカリストに”Cimafunk”と”Alana Sinkëy” を迎えたことで、異なるジャンル間の架け橋として機能し、ハイブリッドなラテン音楽として個性を大爆発させた作品に仕上がっている。特に、9 曲目「エリーゼのために」のラテンアレンジは最高!!Personnel:Alfredo Rodriguez: (piano, keyboards), Cimafunk: (vocals), Denis Cuni: (trombone), Yarel Hernandez: (bass guitar), Regis Molina: (alto saxophone), Juanma Montoya: (guitars), Michael Olivera: (drums, percussion), Carlos Sarduy: (trumpet), Alana Sinkëy: (vocals), Marcelo Woloski: (percussion)¥2,640 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
輸入盤国内仕様
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKJ-219 / 1008700142 / 2023年08月28日
売切 注文不可★世界的に高い評価を受けているアーティスト、アルフレッド・ロドリゲスのニューアルバム『Coral Way』が Mack Avenue Records からリリース。★アルフレッド・ロドリゲスは、1985 年キューバ生まれの作曲家 / ジャズピアニスト。名プロデューサー、クインシー・ジョーンズが惚れ込んだ天才として、ジャズ界の第一線で活躍する。スイスのモントルー・ジャズフェスでクインシーの目に留まり、2012年にワールド・デビュー。2014 年にリリースした 2nd アルバム『The Invasion Parade』収録の「Guantanamera」がグラミー賞のベスト・アレンジメント部門にノミネートされる。ニューヨーク・タイムズ、ロサンゼルス・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナルなどで紹介され、NPR Music の”タイニー・デスク・コンサート” にも出演している。★新作『Coral Way』は、ラテンポップ、ティンバ、サルサ、バチャータ、タンゴ、レゲトンといった南国をベースとする様々なジャンルのサウンドが溶け合い、マイアミ特有の多様なラテン系コミュニティ音楽の背景を反映し、ロドリゲスのルーツと新しく学んだ経験に基づいて制作。★ 2019 年にマイアミに移り住み、今まで実はあまり交流が活発ではなかったメインストリームのラテン音楽界とラテンジャズとの交錯をこの新天地で実現させた。ゲストボーカリストに”Cimafunk”と”Alana Sinkëy” を迎えたことで、異なるジャンル間の架け橋として機能し、ハイブリッドなラテン音楽として個性を大爆発させた作品に仕上がっている。特に、9 曲目「エリーゼのために」のラテンアレンジは最高!!★国内仕様盤は、常盤武彦氏による解説付き。 Personnel:Alfredo Rodriguez: (piano, keyboards), Cimafunk: (vocals), Denis Cuni: (trombone), Yarel Hernandez: (bass guitar), Regis Molina: (alto saxophone), Juanma Montoya: (guitars), Michael Olivera: (drums, percussion), Carlos Sarduy: (trumpet), Alana Sinkëy: (vocals), Marcelo Woloski: (percussion)¥3,000 (税込)盤質:- S
-
キューバをルーツに世界の音楽を取り込み新たな音楽に昇華、トリオというシンプルな形で深みをみせていく一作
- MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1130 / 1007566912 / 2018年03月02日
売切 注文不可※デジパッククインシー・ジョーンズの多大なるバック・アップを受け続けるキューバが生んだ若き才能、アルフレッド・ロドリゲスのMack Avenue 通算4作目。2012 年にデビュー作をリリース。一作ごとに作品の世界観を広げ、前作では、セネガル出身、当代を代表するクリエイターとなったリチャード・ボナ、またレバノン出身、新進気鋭のイブラヒム・マーロフ他、多彩なゲストを迎えて一層の注目を集めましたが、本作はグッとシンプルに、トリオ編成でのリリースで新たなる挑戦をみせてくれています。メンバーは、昨年2017 年ブルーノートに来日した時と同じメンバー。その際に、アルフレッドは、「すでにこのトリオで録音は終わっているんだ」と本作のことを語っていましたが、本メンバーでは、何年にもわたって数々のツアーをし、演奏を重ねているとのこと。つまり、レギュラーとしての活動を結実させた位置づけの一作となります。世界各国からゲストを迎えた前作から一転しつつ、アルフレッドの眼差しは常に世界に開かれている印象。アルフレッドは、現代の世界情勢に危惧の念を抱きつつ、曰く、「本作『ザ・リトル・ドリーム』には、小さな夢が、壮大なリアリティにつながって、明るい未来を築きあげるのだということを、希望に満ちた子供たちに示したかった。今は世界に橋を架けるかわりに壁を創ってしまっているけれど。この世界に住んでいる人々は思っているより違いがなくて、似たものを持っていると自分では思っている。だから、素直に物ごとに反応して、素直に演奏したい。それがよりよいものに自然につながると思うから」とのこと。そんなアルフレッド。本作は、言葉が示すように、自らの経験が自然に滲みでた演奏が、印象的に響きます。デビュー作から関わったマイケル・オリヴェーラに対して、新しく加わったムニル・ホッスンはブラジル出身、ジョー・ザヴィヌルの遺志を継ぐザ・シンジケートの一員にもなった経歴の持ち主。そうしたことにも影響されてか、オープニングは実にカラフルかつ壮大!ジョー・ザヴィヌルは、晩年、世界の音楽を取り込み、その要素を消化してクロスオーヴァーした音楽をクリエイトしてきましたが、このオープニングは、往時のヴァイブレーションが、現代に継承されていることを証明するかのよう。渦を巻くようなグルーヴ感や、躍動するビートと共にヴォイスが交錯する展開は、巨大なアメリカのポップ・ミュージックの世界の影響を受けながら、世界の音楽がシンクロしています。タイトル曲M2 は、そんなポップさと共に、可憐なメロディが魅力的。この辺りには、アルフレッドが表現したい“Dream< 夢> をもつことがもたらす大切なもの”が表現されているかのようです。もちろん、ルーツ的な要素が忘却されることはなく、キューバン・スタンダードの“ベサメ・ムーチョ”を演奏するほか、クラーヴェの進化形を見せるようなM5 のようなナンバーも。一方、そうしたナンバーの中に、アルフレッドが基礎として受けたクラシックの要素もあり、アラビックなフレーズもあれば、アフリカンなグルーヴとメロディあり、スパニッシュな哀愁も混じり合います。前作は、自らが描きたい音楽を、それぞれ、ルーツにもつアーティストをゲストとして迎える形で奏でてきましたが、本作は、それらのアーティストの世界を取り込んで、自らが表現する展開を見せるアルフレッド。本作を聴くとクインシー・ジョーンズが見込んだ大器の無尽蔵な才能も感じます。クインシー・ジョーンズに見出されることによって自らが大きなDreamをいだき、希望を現実にしてきた32歳のアーティストの今。確実に表現を深めるアーティストの今を感じさせられる一作です!Alfredo Rodríguez(p, vo, rhodes), Munir Hossn(g, el-b), Michael Olivera(ds, perc)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKE075 / 1007582166 / 2018年03月03日
廃盤※日本語帯、解説付クインシー・ジョーンズの多大なるバック・アップを受け続けるキューバが生んだ若き才能、アルフレッド・ロドリゲスのMack Avenue 通算4作目。2012 年にデビュー作をリリース。一作ごとに作品の世界観を広げ、前作では、セネガル出身、当代を代表するクリエイターとなったリチャード・ボナ、またレバノン出身、新進気鋭のイブラヒム・マーロフ他、多彩なゲストを迎えて一層の注目を集めましたが、本作はグッとシンプルに、トリオ編成でのリリースで新たなる挑戦をみせてくれています。メンバーは、昨年2017 年ブルーノートに来日した時と同じメンバー。その際に、アルフレッドは、「すでにこのトリオで録音は終わっているんだ」と本作のことを語っていましたが、本メンバーでは、何年にもわたって数々のツアーをし、演奏を重ねているとのこと。つまり、レギュラーとしての活動を結実させた位置づけの一作となります。世界各国からゲストを迎えた前作から一転しつつ、アルフレッドの眼差しは常に世界に開かれている印象。アルフレッドは、現代の世界情勢に危惧の念を抱きつつ、曰く、「本作『ザ・リトル・ドリーム』には、小さな夢が、壮大なリアリティにつながって、明るい未来を築きあげるのだということを、希望に満ちた子供たちに示したかった。今は世界に橋を架けるかわりに壁を創ってしまっているけれど。この世界に住んでいる人々は思っているより違いがなくて、似たものを持っていると自分では思っている。だから、素直に物ごとに反応して、素直に演奏したい。それがよりよいものに自然につながると思うから」とのこと。そんなアルフレッド。本作は、言葉が示すように、自らの経験が自然に滲みでた演奏が、印象的に響きます。デビュー作から関わったマイケル・オリヴェーラに対して、新しく加わったムニル・ホッスンはブラジル出身、ジョー・ザヴィヌルの遺志を継ぐザ・シンジケートの一員にもなった経歴の持ち主。そうしたことにも影響されてか、オープニングは実にカラフルかつ壮大!ジョー・ザヴィヌルは、晩年、世界の音楽を取り込み、その要素を消化してクロスオーヴァーした音楽をクリエイトしてきましたが、このオープニングは、往時のヴァイブレーションが、現代に継承されていることを証明するかのよう。渦を巻くようなグルーヴ感や、躍動するビートと共にヴォイスが交錯する展開は、巨大なアメリカのポップ・ミュージックの世界の影響を受けながら、世界の音楽がシンクロしています。タイトル曲M2 は、そんなポップさと共に、可憐なメロディが魅力的。この辺りには、アルフレッドが表現したい“Dream< 夢> をもつことがもたらす大切なもの”が表現されているかのようです。もちろん、ルーツ的な要素が忘却されることはなく、キューバン・スタンダードの“ベサメ・ムーチョ”を演奏するほか、クラーヴェの進化形を見せるようなM5 のようなナンバーも。一方、そうしたナンバーの中に、アルフレッドが基礎として受けたクラシックの要素もあり、アラビックなフレーズもあれば、アフリカンなグルーヴとメロディあり、スパニッシュな哀愁も混じり合います。前作は、自らが描きたい音楽を、それぞれ、ルーツにもつアーティストをゲストとして迎える形で奏でてきましたが、本作は、それらのアーティストの世界を取り込んで、自らが表現する展開を見せるアルフレッド。本作を聴くとクインシー・ジョーンズが見込んだ大器の無尽蔵な才能も感じます。クインシー・ジョーンズに見出されることによって自らが大きなDreamをいだき、希望を現実にしてきた32歳のアーティストの今。確実に表現を深めるアーティストの今を感じさせられる一作です!Alfredo Rodríguez(p, vo, rhodes), Munir Hossn(g, el-b), Michael Olivera(ds, perc)- 試聴可能
¥2,547 (税込)ご注文できません -
- MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1109 / 1007008531 / 2016年04月05日
売切 注文不可※デジパック2011年、クインシー・ジョーンズの多大なるバックアップも受け、世界にデビューしたアルフレッド・ロドリゲスのMack Avenue第3弾!キューバが生んだ新星としてその存在をフレッシュに知らしめた『Sounds of Space』、キューバの様々な音楽的な要素を融合し、クラーヴェの進化形なども見せた2014 年の第2 作『Invasi on Parede』に続き、本作では、いよいよ、世界とつながるロドリゲスの姿が打ち出されました。メンバーには、ザヴィヌル・シンジケートを経て世界にはばたいたカメルーンの才能、リチャード・ボナ、このほどImpulse からメジャー・デビューを果たした、レバノン出身の微分音を操る鬼才トランペッター、イブラヒム・マーロフを始め、他、フランス、スペイン、インドと世界各地からミュージシャンが集合。母なる大地から生まれる懐の大きさと人肌の温かさを感じさせるアフリカの世界あり(リチャード・ボナの天使のヴォイスは不滅)、アラヴィックな世界あり、音楽は、一曲一曲、様々な情景を描き出し、聴く者を各地に誘います。しかし、根幹となるものはルーツであるキューバ。プリパード・ピアノのイントロを効果的に使ったオープニング・ナンバー“Chan Chan”には、ノスタルジーと、炸裂する爆音ピアノが交錯。ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブにより一躍世界的にも有名になった曲のイメージを、新たに書き換えることに成功。またM9 ではバッハの<< 主よ人の望みの喜びよ>> を変拍子で華麗に表現したり、M11ではピアソラのナンバーを再構築しています。☆一方オリジナルでは、複雑にリズム・チェンジを繰り広げ、組み合わせ、パーカッシヴな和音の連打と、キューバのルーツ的なメロディを融合するなど、アイディアはあふれるばかり。元々キース・ジャレットの完全即興『ケルン・コンサート』に魅せられたアルフレッド青年の音楽的好奇心は、土地と時と、ジャンルを軽々と越境して行きます。クインシー・ジョーンズとさらなる夢を追いかけるため、キューバからアメリカ合衆国にわたって、幾年。自らが生まれた土地を離れたからこその、ルーツへの真摯なまなざしと、世界の文化、音楽を融合する試みが作品に結実。新たなる音楽的地平が広がります!(新譜案内より)■Alfredo Rodríguez (piano, Suzuki melodion, synthesizer, vocals), Reinier Elizarde (acoustic bass), Michael Olivera (drums, percussion), Ibeyi (vocals), Richard Bona (vocals, electric bass), Ibrahim Maalouf (trumpet), Ganavya Doraiswamy (vocals), Antonio Lizana (vocals), Ariel Bringuez (tenor and soprano saxophones, clarinet, flute)- 試聴可能
¥2,750 (税込)盤質:- B
-
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKE032 / 1006104862 / 2014年03月04日
廃盤アルフレッドは21世紀でもっとも実りある才能をもったジャズ・ピアニストだ'' -クインシー・ジョーンズエスペランサも参加! ルーツ=キューバの音楽とジャズがダイナミックに交錯(帯より)■Alfredo Rodriguez(p, minimoog, voyager synthesizer, electronics, perc), Billy Carrion(bs), Henry Cole(ds, perc), Roman Filiu(as, ss), Pedrito Martinez(vo, perc-M1,3,7,9), Javier Porta(fl), Peter Salavov(b), Esperanza Spalding(vo, b-M3,7) Producers: Quincy Jones and Alfredo Rodriguez¥2,409 (税込)ご注文できません -
- MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1079 / 1006085952 / 2014年03月04日
売切 注文不可クインシー・ジョーンズをして、“21世紀で、最も実りある才能をもったジャズ・ピアニスト”と言わしめ、昨年の来日ツアーのステージでも、きっちりフィーチャーされ、ジャズ・ファンのみならず、多くのオーディエンスに存在を知らしめた、アルフレッド・ロドリゲス、待望の第2 弾!経歴を遡ると、出身はキューバ、ハバナ。正当的にクラシックの教育を受ける一方、ポピュラー・シンガーでもあり、テレビ関係の仕事でも活躍していた父親のオケのメンバーとして14 歳から演奏。一方、15 歳の時にキース・ジャレットの『ケルン・コンサート』と出会って即興表現に開眼。恵まれた環境に育ち、若き日から着実な道を歩んでいましたが、決定打となったのが、やはり2006年のモントルー・ジャズ・フェスティヴァル!フェスのファウンダーであるクロード・ノブスによってクインシー・ジョーンズに紹介され、すぐさま、“一緒に仕事をしよう”とオファーを受けることに。2009 年、アメリカに移住し、2011 年には満を持したデビュー作『Sound of Space』をリリースし、大きな注目を浴びました。そして期待を集めての第2作。基本的に前作の延長線上を進めつつ、ルーツ= キューバの文化や背景に向けての意識、視線が強まっていった模様で、作品はラテン色をグッと強めた展開に。と同時に、ルーツであるキューバの様々な要素を素として、自らのフィルターを通して、他の文化、音楽との融合を綴った作品は格段にスケール・アップを感じます!!!サンチアゴのコンガ・アンサンブルとチャイニーズ・トランペットの音色がシンクロするオープニングを皮切りに、メシアン、ストラヴィンスキ、バルトークといった現代音楽的なものからの影響を混ぜ合わせたナンバー(M2)、西アフリカのヨルバ人の民俗信仰と、カトリック教、スピリティズムが混淆して成立したキューバ人の民間信仰=サンテリアの神に捧げたナンバーあり( M 4.7)。一方では、ジャズ界のミューズ!エスペランサをフィーチャーする曲も。M3では、キューバのリズムを基礎とし、カリビアンのムードや、南アメリカの音楽をクロスオーバー。複雑なリズム・パターンを組み合せながらも軽やかで陽気なムードが楽しいこの曲は、鬼才エルメート・パスコアールを彷彿とさせる展開。また一方では、ティンバにミニ・ムーグを大胆に導入した革新的な挑戦あれば・・言わずとしれたラテンの大スタンダード、M6.8 のようなナンバーはトリオ演奏でラフに演奏。パーカッションがダンサブルなグルーヴを巻き起こすラスト・ナンバーまで、各曲ごと、実に多彩なナンバー続き。この豊かな色彩感こそは、実力の証と言えましょう! 85 年生まれ、まだ、30 歳前の才能。2014 年ツアーの噂も・・。今後の展開が楽しみすぎます!(新譜案内より)■Alfredo Rodriguez(p, minimoog, voyager synthesizer, electronics, perc), Billy Carrion(bs), Henry Cole(ds, perc),Roman Filiu(as, ss), Pedrito Martinez(vo, perc-M1,3,7,9), Javier Porta(fl), Peter Salavov(b), Esperanza Spalding(vo, b-M3,7)Producers: Quincy Jones and Alfredo Rodriguez- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- O+MUSIC / IMPORT / CD / 1000575679 / 2008年08月08日
売切 注文不可キューバン・ジャズ・ファン注目。アフロ・キューバン・ジャズ・ピアノの名手として知られるALFREDO RODRIGUEZの1998-2005年ライブ音源集がヨーロッパでリリース。これが、多彩な表情を持つキューバン・ピアノの素晴らしさを余すところなく味わえる、素晴らしいプレイ満載。 フル・コンボで聞かせるチューチョ・ヴァルデスのミドル曲M1、タタ・グイネス(も参加!)のデスカルガM2、ボビー・カルカセスのスタイリッシュなラテン・ジャムM4、ガーシュウィン名曲のラテン・ジャズ・カバーM7、豊かなトローバを演出するM3、トリオ編成での味わい深いエミリアーノ・サルヴァドール作ソン・モントゥーノのM5や、ボレロのM8と、一瞬たりとも聞き逃せない。ラストのM9は、ヨルバ-ソンの強力ジャム・プレイが炸裂する最大のハイライト!先のタタ・グイネス(conga)、そしてチャンギート(timbales)の参加は特筆だ。※マスター・テープに起因するノイズが発生する箇所がございます。ご了承下さい。¥3,027 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / 828122 / 1005159659
売切 注文不可ご注文できません -
- HANNIBAL / IMPORT / CD / 1000049223 / 1996年03月30日
売切 注文不可これはスゴすぎるキューバン・ジャズ!!元クバニスモで現在は米国で活躍するピアニスト、アルフレッド・ロドリゲスを筆頭に今や実現不可能であろうキューバの超一流アーティストが大集合!タタ・グイネス、ヘスス・アレマニー、エミリオ・デル・モンテetc…気になる曲も、アフロ・ハイチ音楽トゥンバ・フランセーサやアフロ系ルーツのパロ・モンテなどを要素に入れたアグレッシブなアフロキューバン・ジャズ。最高にかっこいいです、オススメ!¥2,200 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.29
オールドロック
2026.09.29
ソウル・ブルース
2026.09.29
ロック・ポップス・インディ
2026.09.29
レゲエ
2026.09.29
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル