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超おすすめ!スウェーデンのベーシストがテナー、ピアノ、ベース、ドラムとのカルテットによる老舗ライブハウスのライブ音源をリリース!
- IMOGENA / IMPORT / CD / IGCD200 / 1007311631 / 2017年03月17日
廃盤スウェーデンのベーシスト、Kj ell Jansson 率いる、テナー、ピアノ、ベース、ドラムのカルテットによる、同国の老舗ライブハウス、ネフェルティティでのライブ音源。彼は何年もの間、同国のピアニスト、Åke Johansson のトリオのメンバーとしてツアーに参加し、チェット・ベイカー、ジェームス・ムーディー、トゥーツ・シールマンスなど名立たるミュージシャンと共演を重ねてきた実力派だ。今作は全曲彼のオリジナルである。そして注目すべきは同じくスウェーデンの大ベテラン・テナーサックス奏者Gi l b e r t Holmström だ。伝統的なジャズのスタイルを踏襲しながらも、彼らしい遊び心や魅力に溢れている。1937年生まれだが、その歳を全く感じさせない豪快なブローには驚くばかり。またピアノのトミー・コッテルは、森康人のスカンジナビアン・コネクションでも来日。ラーシュ・ヤンソンともデュオ・ピアノ集をリリースし、日本でも人気が高い。正に最上級のモダンジャズ・カルテットだ。Kjell Jansson は90年代に話題になった『Chelsea Bridge』でも広く知られている。また、彼の参加するトリオThe Grooveには、ラーシュ・ヤンソン・トリオで長年活躍し、日本でも大変人気の高い、アンダーシュ・シェリベリも参加している。メンバー: Kjell Jansson(b), Göran Kroon(ds), Tommy Kotter(p), Gilbert Holmström(ts)(メーカー・インフォメーションより)- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
- DRAGON / IMPORT / CD / DRCD346 / 1001107473 / 1999年11月11日
売切 注文不可90年代も終わろうとする頃、輸入盤市場が最も活況を呈していた頃、吉祥寺界隈のジャズ喫茶などで話題になったあのKjell Jansson「Chelsea Bridge」が再入荷! 名作曲家ビリー・ストレイホーンの作品を取り上げた一枚!■Kjell Jansson(b), Jan Zirk(p), Erik Norstrom(ts), Magnum Gran(dr)- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- B+
- B
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- IMOGENA / IMPORT / CD / IGCD183 / 1001852183 / 2012年12月28日
売切 注文不可このジャケット・・・あらっっと思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?90年代も終わろうとする頃、輸入盤市場が最も活況を呈していた頃、吉祥寺界隈のジャズ喫茶などで話題になったあの『Chelsea Bridge』とまったく同じ写真なのです。しかし色違い。前作はDragon だったのに今回はImogena・・。そうなると、出直しか?そんな想像をされる方もいらっしゃるかと思います。しかし、調べたところ、同日録音(99年6月20日21日の録音) の別演奏でした。というわけで・・・サウンドはあの『Chelsea Bridge』と同じ雰囲気を持つ古き良き紳士的な雰囲気漂うカルテット演奏。本作はエリントン縁のナンバーがズラリ。ロマンティシズムを湛えたデューク・エリントン、ビリー・ストレーイホーンのナンバーがゆったり奏でられます。前作のタイトル曲となったChelsea Bridge は、ストリングスを迎えての、よりムーディになった別テイク。ちょっと前の98年12月30日の録音。2011年マスタリングされてこのたび登場。『Chelsea Bridge』の世界をお気に召された方を中心に、お薦めです。(新譜案内より)■Erik Norström(ts)Jan Zirk(p)Kjell Jansson(b)Magnus Gran(ds)Hvila Quartet(M-7, 8)Nicola Borovka(vln)Helena Hollback(vln)Karin Claesson(viola)Paula Gustafsson(violoncell)¥2,515 (税込)ご注文できません -
- DRAGON / IMPORT / CD / DRCD398 / 1001107524 / 2005年08月18日
売切 注文不可吉祥寺周辺のジャズ喫茶で話題になったDRCD346の『CHELSEA BRIDGE』のKJELL JANSSONが、女性ヴォーカリストをフィーチャーした作品。歌唱的には、ジャズというよりクラシカルな歌唱、という印象のヴォーカリストですが、中の写真を見るとベテランと見え、枯れた味というか渋みを醸して独特の世界。しかしまた注目すべきは、このピアニストの存在かもしれません。そうです。SPICE OF LIFEからトリオ作品が出て話題になったトミー・コッテルが参加。あのラーシュ・ヤンソンがスウェーデンにおいて、そのセンスを誉めるほとんど唯一のピアニスト(と聞く)その人のプレイはやはり美しいのです。歌判が上手いピアニストはセンスがある、とよくいいますが、本作を聴いて納得。曲の持ち味を美しく奏でていく、このピアノは終始耳のご馳走です。名ピアニストの歌のバック演奏が聴ける一枚としても、お薦めの作品です。■KJELL JANSSON(b),ANNIKA SKOGLUND(vo),GILBERT HOLMSTROM(ts),TOMMY KOTTER(p),RUNE CARLSSON(ds)¥2,200 (税込)ご注文できません
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