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- OWL STUDIOS / IMPORT / CD / OWL00127 / 1001731402 / 2012年06月29日
売切 注文不可ブライアン・リンチ(tp)のピアニストとして頭角を現し、FRESH SOUND NEW TALENTからリーダー作、NAGEL HEYER、CELLAR LIVE、POSI-TONE等人気レーベルにもサイドメンとしての録音を残している実力者。最近ではSMALLS LIVEシリーズからエディ・ヘンダーソンとの共演作品をリリースしているピアニスト、RICK GERMANSONのピアノトリオ2009年作品がディスクユニオン初登場です。ドラムにはLOUIS HAYESの名前が。ストレート・アヘッドな現代ジャズの王道を行く堂々たるプレイスタイル。現代性と、脈々と受け継がれてきたピアノトリオの伝統が高次元で融合し、素晴らしいセンスによって実を結んでいます。気品漂うピアノタッチと、緩急豊かな三者の演奏が見事な傑作です。(JazzTOKYO)RICK GERMANSON(p), GERALD CANNON(b), LOUIS HAYES(ds)- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- SMALLS LIVE / IMPORT / CD / SL0024 / 1001687618 / 2012年08月14日
売切 注文不可NYの名トランペッター、ブライアン・リンチのピアニストとして頭角を現してきたピアニスト、リック・ジャーマンソン率いるカルテット・ライブ。フレッシュ・サウンド・ニュータレントから名門OWLで吹き込みと着実にステップ・アップしているNYの実力派ピアニスト。フロントにエディ・ヘンダーソンのトランペットを配し、ベースには秋吉敏子のツアーメンバーとして活躍するポール・ギル、ドラムにはルイス・ナッシュというメンバー。オープニングの「SO TIRED」でがっちりハートを掴みます。テンションの高いストレート・アヘッドなナンバーがずらり、さすがのスモールズ・クオリティです。■RICK GERMANSON (p)EDDIE HENDERSON (tp)PAUL GILL (b)LEWIS NASH (ds)¥1,870 (税込)ご注文できません -
- OFF MINOR(disk union) / JPN / CD / OFM030 / 1001693301 / 2012年06月20日
売切 注文不可'NY発!ストレート・アヘッドな良作を発信するスモールズ・ライヴ最新作NYの名トランペッター、ブライアン・リンチのピアニストとして頭角を現してきたピアニスト、リック・ジャーマンソン率いるカルテット・ライブ。フレッシュ・サウンド・ニュータレントから名門OWLで吹き込みと着実にステップ・アップしているNYの実力派ピアニスト。フロントにエディ・ヘンダーソンのトランペットを配し、ベースには秋吉敏子のツアーメンバーとしても活躍するポール・ギル、ドラムにはルイス・ナッシュというメンバー。オープニングの「SO TIRED」でがっちりハートを掴みます。テンションの高いストレート・アヘッドなナンバーがずらり、さすがのスモールズ・クオリティです。■MEMBERRICK GERMANSON / リック・ジャーマンソン - PIANO EDDIE HENDERSON / エディー・ヘンダーソン - TRUMPETPAUL GILL / ポール・ギル- BASSLEWIS NASH / ルイス・ナッシュ - DRUMS■Recorded on July 15 & 16, 2011SMALLS JAZZ CLUB, GREENWICH VILLAGE, NYC.- 試聴可能
¥1,885 (税込)ご注文できません -
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSNT155CD / 1001130033 / 2003年04月07日
売切 注文不可王道ハードバップど真中のトランペッター、ブライアン・リンチをフューチャーした充実作。安定したリズム隊をバックに気持ち良く吹きまくるリンチの、ホットさとクールさを併せ持つプレイがとっても良い。ラテン・ジャズ・ナンバーのかっこよさも格別。オリジナルの他、パノニカ、チューンナップなども。¥2,409 (税込)盤質:- B+
- B
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- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSNT217 / 1001130095 / 2005年05月30日
売切 注文不可★機会を失って紹介していなかったもの★彼の前作に『HEIGHTS』というのがあった。アレも良かった。名盤だったけどあまり売れなかった。バリバリ弾いちゃうぞ系のピアノの中では好きなタイプ。ここではシナトラで有名な「IT WAS A VERY GOOD YEAR」のハードボイルドなタッチに触れて欲しい。珍しくJ・WILLIAMSの「ALTER EGO」を選曲している。センスいいじゃない。「ANGEL EYES」「BORN TO BE BLUE」というボク好みのスロー・バラードにも実は味がある。しかしボクはこういう実写系のジャケ写が最も苦手、これは勘弁して欲しい。(山本)-----------------------ブライアン・リンチをフィーチャーした作品がヒットしたGERMANSONの新作。今回はトリオ作品。前回がハード・バップ的な作品だったので、トリオはどんな演奏になるのかな?という好奇心が何より強かったのだけど、作品として、大きく予想を越える出来を感じました。モードで弾き倒すような一曲目はパワフル。しかし、リリカルなプレイも実にいい。特に3曲目などを聴くとオリジナルのコンポーズのセンスのよさも光り、ピアノのニュアンスも実に美しいです。さすが、数々のセッションをこなしている人なんですね。本アルバムは輸入盤ワールドにも紹介しています。コメントは、以下をご覧下さいませ。(関口)↓↓↓2003年の夏だったかに彼のクィンテット盤を紹介したことがある。「HEIGHTS」という作品。なかなかしっかりしたピアノだなと思っていた。好きな作品だ。この前、PETE ZIMMERの「COMMON MAN」という作品にも彼が参加していたな。他にどんな作品があるのだろうと思って今調べて見たら、どうやら沢山、サイドとして参加している。キャリアある人なんですね。知らなかった。CRISS CROSSとかTCBとかNAGEL HEYERとか色々。この作品はピアノトリオだ。「ANGEL EYES」「IT WAS A VERY GOOD YEAR」「ALTER AGO」「BORN TO BE BLUE」ほ他はオリジナル曲。ボクは今「THEME FOR ELIOT」というオリジナルの気持ちよい展開を繰り返し聴いているところ。(山本隆)■RICK GERMANSON(p), BRIAN LYNCH(tp), JOHN WEBBER(b), GEORGE FLUDAS(ds), LUIS DIAZ(perc)¥2,629 (税込)盤質:- B
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