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アリソン・クラウス&ユニオン・ステーションのグラミー受賞ライヴ・アルバムが3LPリイシュー!
- CONCORD / IMPORT / LP(レコード) / 7272127 / 1009108246 / 2025年12月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送・クオリティ・レコード・プレッシングスにてプレスされた3枚組LPに全25トラック収録・マスタリング・ラボにてマシュー・ルタンズがラッカー盤をカットアリソン・クラウス&ユニオン・ステーションの2004年リリースのグラミー受賞ライヴ・アルバムが3LPリイシュー。2002年にルイヴィル・パレスで行われた2夜連続公演からの音源を収録。「When You Say Nothing at All」、「The Lucky One」、グラミー受賞曲「Cluck Old Hen」といった名演に加え、大ヒット映画『オー・ブラザー』のサウンドトラックからの楽曲も演奏しています。クオリティ・レコード・プレッシング社にて180グラム重量盤にてプレス。マスタリング・ラボのマシュー・ルタンズによるラッカー盤カッティングを施し、豪華なトリプル・ゲートフォールド仕様で登場です。¥15,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アリソン・クラウス&ユニオン・ステーションの14年ぶりとなる2025年作!
- DOWN THE ROAD / IMPORT / LP(レコード) / LPDTRD00181 / 1008999014 / 2025年03月24日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送40年近くにわたりブルーグラスとルーツ・ミュージック界で最も影響力のあるアーティストとして広く称賛され、数々のヒット曲や多数の賞を獲得してきたアリソン・クラウス&ユニオン・ステーション。グラミー賞を27回受賞し、2021年にはブルーグラス・ミュージックの殿堂入りを果たしたアリソン・クラウスとユニオン・ステーションはルーツ、カントリー、ロックンロール、ポップの境界を越えた驚きに満ちたサウンドで待望の復活を果たします。バンドと幅広く仕事をしてきたプロデューサー、ゲイリー・パクソーザがバンドと共にプロデュースし、アリソン・クラウス(フィドル、リード・ヴォーカル)、ジェリー・ダグラス(ドブロ、ラップ・スティール、ヴォーカル)、ロン・ブロック(バンジョー、ギター、ヴォーカル)、バリー・ベイルズ(ベース、ヴォーカル)、そして新メンバーとして高い評価を受けている著名なテナー・ヴォーカリスト、ラッセル・ムーア(ギター、マンドリン、リード・ヴォーカル)を迎えて制作。それぞれ個性的でソロ活動も盛んな5人だが、彼らが一堂に会するとひとつの焦点を共有する比類なきミュージシャン集団へと変貌し、またも全てのリスナーを驚かせ躍らせ歌わせる名作を作りあげています。¥4,840 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アリソン・クラウス&ユニオン・ステーションの14年ぶりとなる2025年作!
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF6265 / 1008999024 / 2025年03月28日
廃盤数々の大ヒット作を生み出しグラミーなど多数の音楽賞を獲得してきたブルーグラス界の最高峰、アリソン・クラウス&ユニオン・ステーションが14年ぶり8枚目となるアルバムを携え帰ってきた!サード・タイム・アウトのラッセル・ムーア(ヴォーカル、ギターなど)を新メンバーに迎え、ジェリー・ダグラス(ドブロ)、バリー・ベイルズ(ベース)、ロン・ブロック(ギター)という鉄壁のメンバーで、ジェレミー・リスターやヴィクター・クラウス、ティム・エリクセン、ボブ・ルーカスなど名ソングライターの楽曲を聴かせる。アリソン・クラウスは、1971年イリノイ州出身のブルーグラス/カントリーのフィドル奏者&ヴォーカリスト。85年『Different Strokes』に兄ヴィクターと共に初レコーディング。ラウンダー・レコードと契約し87年16歳で『Too Late to Cry』でソロデビュー。89年にはアリソン・クラウス&ユニオン・ステーション(AKUS)名義の『Two Highways』でグラミーにノミネート。その後、ソロとAKUSで交互にアルバムをリリースし毎回のようにグラミー賞の様々な部門を受賞してゆく(27回の受賞は女性アーティスト1位)。2000年代に入るとプロデューサーとしての活動も始めニッケル・クリークなどを手掛け、ソロとしてもドリー・パートン、ボニー・レイット、ダイアン・シュアーなどジャンルを超えた多くのアーティストとコラボし客演。中でも07年ロバート・プラントとの『Raising Sand』は大ヒットしグラミーを始め音楽賞を総なめにした。今回AKSUとして2011年『Paper Airplane』以来14年ぶりのアルバムを発表し全米ツアーを行う。¥3,190 (税込)ご注文できません -
アリソン・クラウス&ユニオン・ステーションの14年ぶりとなる2025年作!
- DOWN THE ROAD / IMPORT / CD / CDDTRD00182 / 1008999007 / 2025年03月28日
売切 注文不可40年近くにわたりブルーグラスとルーツ・ミュージック界で最も影響力のあるアーティストとして広く称賛され、数々のヒット曲や多数の賞を獲得してきたアリソン・クラウス&ユニオン・ステーション。グラミー賞を27回受賞し、2021年にはブルーグラス・ミュージックの殿堂入りを果たしたアリソン・クラウスとユニオン・ステーションはルーツ、カントリー、ロックンロール、ポップの境界を越えた驚きに満ちたサウンドで待望の復活を果たします。バンドと幅広く仕事をしてきたプロデューサー、ゲイリー・パクソーザがバンドと共にプロデュースし、アリソン・クラウス(フィドル、リード・ヴォーカル)、ジェリー・ダグラス(ドブロ、ラップ・スティール、ヴォーカル)、ロン・ブロック(バンジョー、ギター、ヴォーカル)、バリー・ベイルズ(ベース、ヴォーカル)、そして新メンバーとして高い評価を受けている著名なテナー・ヴォーカリスト、ラッセル・ムーア(ギター、マンドリン、リード・ヴォーカル)を迎えて制作。それぞれ個性的でソロ活動も盛んな5人だが、彼らが一堂に会するとひとつの焦点を共有する比類なきミュージシャン集団へと変貌し、またも全てのリスナーを驚かせ躍らせ歌わせる名作を作りあげています。¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ROUNDER / IMPORT / CD / 6106652 / 1001407961 / 2011年05月30日
廃盤アリソン・クラウス14枚目となる新作! ユニオン・ステーションとの7年ぶりの作品です!¥3,190 (税込)盤質:- A
- B+
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- MOBILE FIDELITY SOUND LAB / IMPORT / LP(レコード) / MFSL3-281 / 1001195140 / 2009年12月07日
売切 注文不可アリソン・クラウス&ユニオン・ステーションの2004年にラウンダー・レコーズからリリースされた名盤中の名盤とも言えるライヴ・アルバムが高音質盤専門レーベルとしてハイファイ・ファンの絶大なる信頼を得ているモービル・フィデリティ社から3枚組LPボックス仕様でリリースされた。究極のアコースティック・ミュージック/ブルーグラスを良い音で聴きたいという方にとっては必須のアイテムでしょう。手書き限定ナンバー入りの限定盤。<DISC 1>SIDE ONE1.Let Me Touch You For Awhile2.Choctaw Hayride3.The Lucky One4.Baby, Now That I’ve Found You5.Bright Sunny SouthSIDE TWO1.Every Time You Say Goodbye2.Tiny Broken Heart3.Cluck Old Hen4.Stay5.Broadway<DISC 2>SIDE THREE1.Ghost In This House2.Forget About It3.Faraway Land4.A Tribute to Peador O’Donnell / Monkey Let The Hogs OutSIDE FOUR1.The Boy Who Wouldn’t Hoe Corn2.Take Me For Longing3.I Am A Man of Constant Sorrow4.Maybe<DISC 3>SIDE FIVE1.We Hide & Seek2.But You Know I Love You3.When You Say Nothing At All4.New FavoriteSIDE SIX1.Oh, Atlanta2.Down To The River To Pray3.There Is A Reason¥8,371 (税込)盤質:- B
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- ROUNDER / IMPORT / CD / 1000005916 / 2004年11月24日
売切 注文不可映画『オー・ブラザー!』サントラ盤の空前絶後の大ヒットを基点として始まったアメリカ音楽のルーツ回帰・再評価現象は、今まで見向きもされなかったアメリカン・ルーツ音楽に広く光を当てたという点で、多大な功績を残した。一翼を担っていたのが、そのサントラ盤にも名唱が収録されていた才女、アリソン・クラウスである。1971年6月、イリノイ州生まれ。5歳でフィドルを弾き始め、10歳でバンドを結成、12歳で地元イリノイ州のフィドル・チャンピオンに輝き、13歳で早くもラウンダー・レーベルと契約、18歳の時にリリースした“Two Highways”でグラミー賞最優秀ブルーグラス・アルバムを受賞…その後の目が覚めるほどの快進撃と天才ぶりは、ご存知のとおり。2003、2004年とIBMA(国際ブルーグラス連盟)アウォードの司会を見事務めたことも知られている。04年発表の本作は、スタジオ録音では“New Favorite”以来約3年ぶり。バンジョーほかにロン・ステュアート、ギター&マンドリンにダン・ティミンスキといった布陣は磐石で、ゲスト扱いのジェリー・ダグラスはドブロで参加。誰しもが振り返ってしまうような天性のエンジェル・ヴォイスは健在で、それを余すところなく披露してくれる。デル・マッカリー作のトラディショナル・グラス・ナンバー‘Rain Please Go Away’などで聴けるダン・ティミンスキの甘いバリトン・ヴォイスも魅力的だ。‘Wouldn't Be So Bad’はデイヴィッド・ローリングス&ギリアン・ウェルチのペンによるもの。ウディ・ガスリーの‘Pastures Of Plenty’名カヴァーも白眉で、クロウハンマー・バンジョーの響きに導かれながら、アパラチアの香り漂う吟醸級のアレンジで、ダンが渋く名唱してくれる。 ほかにアリソン・ブラウンとの共作‘This Sad Song’など全15曲を収録。¥2,818 (税込)ご注文できません
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