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小松発―LAで結実した、日本のロックのスケールを拡張した“めんたんぴん”渾身のサード・アルバム
- 徳間コミュニケーションズ / JPN / LP(レコード) / TBV0099 / 1009125482 / 2025年12月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送小松発―LAで結実した、日本のロックのスケールを拡張した“めんたんぴん”渾身のサード・アルバム。 “日本のグレイトフル・デッド”とも称された伝説のバンド、めんたんぴん。 1972年石川県小松市で結成、1974年「ワンステップ・フェスティバル」の出演をきっかけに全国のロック・ファンから注目を集めた。 彼らの軌跡を示す3枚のオリジナル・アルバム――デビュー作『MENTANPIN』、進化を遂げた『MENTANPIN SECOND』、そしてLA録音盤の『カントリー・ブレックファスト』が、最新リマスターを施しアナログ盤にて3ヶ月連続リリースが決定。1976年、LAのワーナー・ブラザース・スタジオでレコーディングされた唯一無二の作品。 アメリカ西海岸の乾いた空気感を吸い込み、池田洋一郎と飛田一男のクールなツインギター、沖村幸平&寺井貢のダブルドラム、石崎三郎のグルーヴィなベース、そして佐々木忠平の熱量あるヴォーカルが疾走する。 代表曲「始まる場所は」「ロック野郎」、7分を超える大作「海」、そしてサム・クックの名曲を日本語でカヴァーした「ツイストで踊り明かそう」など聴きどころ満載。 ローカルから世界へと飛び出した彼らの挑戦が、時を超えて響くサード・アルバム。●オリジナル盤付属の相倉久人氏によるライナーノーツ付き■アナログリイシューについてのコメント東京のスタジオでベーストラックを録り終え、伊豆伊東港に着いたのは真夜中だった。海からの風が気持ち良かった。グレートフル・デッドのドラマー、ミッキー・ハートは車を降り、全身に風を受けていた。「ショダーン(僕の事)、風が何か云ってるよ。聴こえるか風の声が。風はどこにいても必ず何かを伝えてくれる」。ボーカルの録音時、ミッキーはとても厳しかった。「ショダーンよ、シャウトするな!そこはストーリー・テラーに徹しろ!」デッドのやり方を彼は僕らにていねいに教えた。「ハーモニーはクロスビーに習った。そのやり方を覚えて欲しい」。リズムの取り方。コーラスでの歌詞の作り方。譜面の書き方。彼はまさに伝道師だった。その出来たての音をミッキーは電話でジェリー・ガルシアに聴かせた。「めんたんぴんはダイヤー・ストレイツに似てるとガルシアは云ったぜ」。僕は飛び上る程うれしかった。ガルシアは僕にとって最高のミュージシャンだった。1974年2月。僕と柴田徹はサンフランシスコのカウパレスにいた。田舎育ちの僕が初めて体験する海外バンドがグレートフル・デッドだった。コンサート時間は五時間.バンド後方の壁は無数のスピーカーで埋め尽くされていた。僕らは世界最高の音を聴いた。あの時「めんたんぴん」の構想はほぼ出来上がった。僕の故郷は石川県小松市。ブルドーザーの「コマツ」生誕の地だ。小松高校の同級生、池田洋一郎、石崎三郎、柴田徹に一学年下の沖村公平、明大中野だった飛田一夫、少し後に寺井貢が加わった。僕らはどこにも所属せず独自の道を歩んだ。PAを4トン車に積み日本中をツアーした。数年後、メンバーは僕と飛田と石崎の三人になった。そしてミッキーと出会い、彼には渡米を誘われたが、僕らはピリオドを打った。心が疲れ果てていたと思う。でも、レコード復刻を機に元のメンバーと共に小松に集う事にした。途絶えた物語の続きがやりたくなった。「めんたんぴん」と云う物語の結末を創作したい。多分これがいわゆる最後の旅となる。好きな事は最後までやり尽くす。北陸のロックバンドだから。12月に小松で会いましょう。応援よろしくお願いします。2025年9月 佐々木忠平アウトレット20%OFF ¥5,500 (税込)
¥4,400 (税込)
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“めんたんぴん”真骨頂のライブ盤
- 徳間コミュニケーションズ / JPN / LP(レコード) / TBV0098 / 1009118618 / 2025年11月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ツインギター&ツインドラムが生み出す圧巻のグルーヴ『MENTANPIN SECOND』“めんたんぴん”真骨頂のライブ盤。 最新リマスターにより初のアナログリイシュー!“日本のグレイトフル・デッド”とも称された伝説のバンド、めんたんぴん。 1972年石川県小松市で結成、1974年「ワンステップ・フェスティバル」の出演をきっかけに全国のロック・ファンから注目を集めた。 彼らの軌跡を示す3枚のオリジナル・アルバム――デビュー作『MENTANPIN』、進化を遂げた『MENTANPIN SECOND』、そしてLA録音盤の『カントリー・ブレックファスト』が、最新リマスターを施しアナログ盤にて3ヶ月連続リリースが決定。 本作は、ツイン・リードギター、ツイン・ドラム編成という圧巻のバンド・サウンドを打ち出した、めんたんぴんの真骨頂。 ブルースやローリング・ストーンズの粗削りなエネルギーに、グレイトフル・デッドのジャム感覚が交差するステージをそのままパッケージした。 「夕焼けまつり」「山を越へ 谷を越へ」といったバンドのテーマ曲をはじめ、駒沢裕城(スティールギター)、佐藤博(ピアノ)ら豪華ゲストも参加。 地方都市・小松を拠点に全国をロードしていた彼らの“熱”と“自由”を刻み込んだ、日本ロック史を語るうえで外せない名盤となった。●オリジナル盤付属の中村とうよう氏/北中正和氏によるライナーノーツ付き■アナログリイシューについてのコメント東京のスタジオでベーストラックを録り終え、伊豆伊東港に着いたのは真夜中だった。海からの風が気持ち良かった。グレートフル・デッドのドラマー、ミッキー・ハートは車を降り、全身に風を受けていた。「ショダーン(僕の事)、風が何か云ってるよ。聴こえるか風の声が。風はどこにいても必ず何かを伝えてくれる」。ボーカルの録音時、ミッキーはとても厳しかった。「ショダーンよ、シャウトするな!そこはストーリー・テラーに徹しろ!」デッドのやり方を彼は僕らにていねいに教えた。「ハーモニーはクロスビーに習った。そのやり方を覚えて欲しい」。リズムの取り方。コーラスでの歌詞の作り方。譜面の書き方。彼はまさに伝道師だった。その出来たての音をミッキーは電話でジェリー・ガルシアに聴かせた。「めんたんぴんはダイヤー・ストレイツに似てるとガルシアは云ったぜ」。僕は飛び上る程うれしかった。ガルシアは僕にとって最高のミュージシャンだった。1974年2月。僕と柴田徹はサンフランシスコのカウパレスにいた。田舎育ちの僕が初めて体験する海外バンドがグレートフル・デッドだった。コンサート時間は五時間.バンド後方の壁は無数のスピーカーで埋め尽くされていた。僕らは世界最高の音を聴いた。あの時「めんたんぴん」の構想はほぼ出来上がった。僕の故郷は石川県小松市。ブルドーザーの「コマツ」生誕の地だ。小松高校の同級生、池田洋一郎、石崎三郎、柴田徹に一学年下の沖村公平、明大中野だった飛田一夫、少し後に寺井貢が加わった。僕らはどこにも所属せず独自の道を歩んだ。PAを4トン車に積み日本中をツアーした。数年後、メンバーは僕と飛田と石崎の三人になった。そしてミッキーと出会い、彼には渡米を誘われたが、僕らはピリオドを打った。心が疲れ果てていたと思う。でも、レコード復刻を機に元のメンバーと共に小松に集う事にした。途絶えた物語の続きがやりたくなった。「めんたんぴん」と云う物語の結末を創作したい。多分これがいわゆる最後の旅となる。好きな事は最後までやり尽くす。北陸のロックバンドだから。12月に小松で会いましょう。応援よろしくお願いします。2025年9月 佐々木忠平アウトレット25%OFF ¥5,500 (税込)
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70'ジャパニーズ・ロックの原点!めんたんぴん衝撃のデビュー作が最新リマスターにより初のアナログリイシュー
- 徳間コミュニケーションズ / JPN / LP(レコード) / TBV0097 / 1009110808 / 2025年10月29日
売切 注文不可“日本のグレイトフル・デッド”とも称された伝説のバンド、めんたんぴん。1972年石川県小松市で結成、1974年「ワンステップ・フェスティバル」の出演をきっかけに全国のロック・ファンから注目を集めた。彼らの軌跡を示す3枚のオリジナル・アルバム――デビュー作『MENTANPIN』、進化を遂げた『MENTANPIN II』、そしてLA録音盤の『カントリー・ブレックファスト』が、最新リマスターを施しアナログ盤にて3ヶ月連続リリースが決定。本作はめんたんぴんの記念すべきファースト・アルバム。アメリカ西海岸~南部系ロックからの影響を色濃く感じさせる重心の低いグルーヴと、切れ味鋭いギター。デビュー・シングル「コンサート・ツアー」、ライブ人気曲「木こりの唄」「メキシコの山」を含む代表作。平均身長176cm超という屈強なメンバーが生み出すサウンドは、当時の日本ロックの“土の匂い”を感じさせつつ、現代の耳にもワイルドでフレッシュに響く。●オリジナル盤付属のライナーノーツ付き――――――――――― 【アナログリイシューについてのコメント】東京のスタジオでベーストラックを録り終え、伊豆伊東港に着いたのは真夜中だった。海からの風が気持ち良かった。グレートフル・デッドのドラマー、ミッキー・ハートは車を降り、全身に風を受けていた。「ショダーン(僕の事)、風が何か云ってるよ。聴こえるか風の声が。風はどこにいても必ず何かを伝えてくれる」。ボーカルの録音時、ミッキーはとても厳しかった。「ショダーンよ、シャウトするな!そこはストーリー・テラーに徹しろ!」デッドのやり方を彼は僕らにていねいに教えた。「ハーモニーはクロスビーに習った。そのやり方を覚えて欲しい」。リズムの取り方。コーラスでの歌詞の作り方。譜面の書き方。彼はまさに伝道師だった。その出来たての音をミッキーは電話でジェリー・ガルシアに聴かせた。「めんたんぴんはダイヤー・ストレイツに似てるとガルシアは云ったぜ」。僕は飛び上る程うれしかった。ガルシアは僕にとって最高のミュージシャンだった。1974年2月。僕と柴田徹はサンフランシスコのカウパレスにいた。田舎育ちの僕が初めて体験する海外バンドがグレートフル・デッドだった。コンサート時間は五時間.バンド後方の壁は無数のスピーカーで埋め尽くされていた。僕らは世界最高の音を聴いた。あの時「めんたんぴん」の構想はほぼ出来上がった。僕の故郷は石川県小松市。ブルドーザーの「コマツ」生誕の地だ。小松高校の同級生、池田洋一郎、石崎三郎、柴田徹に一学年下の沖村公平、明大中野だった飛田一夫、少し後に寺井貢が加わった。僕らはどこにも所属せず独自の道を歩んだ。PAを4トン車に積み日本中をツアーした。数年後、メンバーは僕と飛田と石崎の三人になった。そしてミッキーと出会い、彼には渡米を誘われたが、僕らはピリオドを打った。心が疲れ果てていたと思う。でも、レコード復刻を機に元のメンバーと共に小松に集う事にした。途絶えた物語の続きがやりたくなった。「めんたんぴん」と云う物語の結末を創作したい。多分これがいわゆる最後の旅となる。好きな事は最後までやり尽くす。北陸のロックバンドだから。12月に小松で会いましょう。応援よろしくお願いします。2025年9月 佐々木忠平¥5,500 (税込)盤質:- A
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- SUPER FUJI DISCS / JPN / CD / FJSP380 / 1008009640 / 2019年12月18日
売切 注文不可ワンステップフェスティバル45周年!郡山ワンステップフェスティバルよりめんたんぴん!!ウッドストックに触発された福島郡山の一青年が主催、仲間と共に4年がかりで作り上げ、内田裕也と石坂敬一がプロデュースを買って出て、1974年8月福島県郡山で行われた「ワン・ステップ・フェスティバル」。「街に緑を!若者に広場を!そして大きな夢を!」を合言葉に8月4日から10日まで、39組の日本ミュージシャンに加え、アメリカからはヨーコ・オノ&プラスティック・オノ・スーパー・バンドとクリス・クリストファーソン&リタ・クーリッジも参加した日本初のロック・イベントであり原点である。本CDは、8月9日に出演しためんたんぴんの演奏全てを収めたもの。この年、渡米した佐々木忠平はグレートフル・デッドの洗礼を受けて帰ってきたばかり、“北陸のグレイトフル・デッド”と、この時のステージが全国区的な知名度を得るきっかけとなった名演中の名演として知られている。- 特典終了
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- GREENWOOD RECORDS / JPN / CD / GRCL6037 / 1006076854 / 2014年02月26日
売切 注文不可1972年石川県小松市にて結成されためんたんぴん。1974年福島県郡山市で開かれたワンステップ・フェスティバルに出演し注目をされた。グレイトフル・デッドをはじめとするアメリカ西海岸~南部系ロックの影響を受けたサウンドで、重心の低いリズムとキレのいいギターが冴え渡る。デビュー・シングル曲「コンサート・ツアー」をはじめ、人気曲「木こりの唄」「メキシコの山」他収録。平均身長176cm超の屈強な男達による、骨太ロック・バンドめんたんぴんの記念すべきデビュー・アルバム。解説:小川真一1コンサート・ツアー 2木こりの唄 3春 4ロンリー・ナイト 5スイート・エンジェル6ジンを一杯 7新しい海 8Mr.親泣かせ 9ブラインド・ブルース10メキシコの山 DEALER'S BLUES・オリジナル印刷物復刻封入・アナログ・マスター・テープからの最新デジタル・リマスター、高音質HQCD- 紙ジャケ
¥2,860 (税込)ご注文できません -
- GREENWOOD RECORDS / JPN / CD / GRCL6038 / 1006076861 / 2014年02月26日
売切 注文不可1972年石川県小松市にて結成されためんたんぴん。1974年福島県郡山市で開かれたワンステップ・フェスティバルに出演し注目をされた。グレイトフル・デッドをはじめとするアメリカ西海岸~南部系ロックの影響を受けたサウンドで、重心の低いリズムとキレのいいギターが冴え渡る。デビュー・シングル曲「コンサート・ツアー」をはじめ、人気曲「木こりの唄」「メキシコの山」他収録。平均身長176cm超の屈強な男達による、骨太ロック・バンドめんたんぴんの記念すべきデビュー・アルバム。解説:小川真一1コンサート・ツアー 2木こりの唄 3春 4ロンリー・ナイト 5スイート・エンジェル6ジンを一杯 7新しい海 8Mr.親泣かせ 9ブラインド・ブルース10メキシコの山 DEALER'S BLUES・オリジナル印刷物復刻封入・アナログ・マスター・テープからの最新デジタル・リマスター、高音質HQCD- 紙ジャケ
¥2,860 (税込)ご注文できません -
- GREENWOOD RECORDS / JPN / CD / GRCL6039 / 1006076864 / 2014年02月26日
廃盤1976年、LAのワーナー・ブラザース・スタジオで録音され、アメリカの乾いた空気感を取り込んだ名盤3rd.アルバム。池田洋一郎と飛田一男のクールで乾いたツイン・ギター、沖村幸平と寺井 貢の重心の低い突き抜けたドラムと石崎三郎のベース、そして、佐々木忠平のワイルドなヴォーカルが縦横無尽に駆け巡る。収録曲は、その後の重要曲となる「始まる場所は」「ロック野郎」や7分間に及ぶ「海」そして、サム・クックの「ツイストで踊り明かそう」の日本語カヴァー等。今回ボーナス・トラックとして、アルバム未収録の「テネシー・ランド」を収録。解説:小川真一1始まる場所は 2川が海へとそそぐあたり 3ツイストで踊り明かそう 4わかってほしい人 5始まる場所は(リプライズ) 6ロック野郎 7海 8みんな同じ夜をむかえてる9テネシー・ランド ※ボーナス・トラック・オリジナル印刷物復刻封入・アナログ・マスター・テープからの最新デジタル・リマスター、高音質HQCD- 紙ジャケ
¥2,860 (税込)ご注文できません -
- POPMAY / JPN / CD / POPMAY35 / 1000704462 / 2006年06月25日
売切 注文不可バンドとして7枚目、さらにオリジナル・メンバーのリズム隊寺井貢、石崎三郎が参加したアルバムとしては実に26年ぶりとなるアルバムが完成!! 石川県小松市で開催されていた「夕焼け祭り」の顔として、さらに全国各地をバンで旅するロックバンドとして駆け抜けた70年代。 しかしここで聴かれる太くうねるリズム、ポップなサウンド、まったく衰えを知らない佐々木忠平のボーカルとどれもこれもが全盛期にまったく引けを取らないハイクオリティー。本当に活動停止していたの?って疑いたくなるくらいパワフルに進化してしまっています。 もちろん盟友飛田一男も痺れるギタープレイを披露。 収録曲 1.天国の場所 2.西湘ゲッタウェイ 3.城ヶ島大橋ブルース 4.ウィスキーの夜 5.本江の古狸 6.松風(ブギー) 7.岬からの閃光 8.Deep Blue ln Heaven 9.Summer ls Gone 10.「川崎今井南町の桜」 11.小春はシャボン玉¥2,970 (税込)ご注文できません -
- 徳間コミュニケーションズ / JPN / CD / TKCA72488 / 1000897489 / 2002年12月21日
売切 注文不可77年リリースの、オリジナル・アルバムとしては最後のアルバム。 ストーンズ風なロックあり、切ないバラードありとバンドとしての充実ぶりが伺える。 めんたんぴんらしい骨太なアプローチも随所で光っている。 歌詞の世界からトラッキン・ソング、ホーボー・ソングの様な風来坊的な側面が見えるのもいつものめんたんぴんらしい。 直球で押していく荒削りな部分はそのままに、70年代という時代を駆け抜けた最大のライブ・バンド。 収録曲 1.18の頃 2.砂の中に消える 3.漂うことさえ 4.誰でも一度は 5.山へ電車 6.新しい街 7.つつじの花 8.ベッドのそばに川が在る 9.ぬかるんだ道 10.ハイウェイ・ヒッチ¥1,885 (税込)ご注文できません -
- 徳間コミュニケーションズ / JPN / CD / TKCA72487 / 1000897488 / 2002年12月21日
売切 注文不可76年にリリースされた3枚目のアルバム。 念願のアメリカ録音。 全体からリラックスした心地よさが伝わってくる。西海岸の乾いた音をとうとうモノにし、いつに無く伸びやかなボーカルが力強い。 前作「セカンド」が最高傑作として取り上げられていますが、「セカンド」には見られなかった「抜き」の部分が有効的に働いている本作は隠れた名盤。 収録曲 1.始まる場所は 2.川が海へそそぐあたり 3.ツイストで踊り明かそう 4.わかってほしい人 5.始まる場所は(リプライズ) 6.ロック野郎 7.海 8.みんな同じ夜をむかえてる¥1,885 (税込)盤質:- B
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- 徳間コミュニケーションズ / JPN / CD / TKCA72486 / 1000897487 / 2002年12月21日
売切 注文不可76年発表のセカンドアルバム。ホームグラウンドである石川県小松市を歌った「今日も小松の街は」で分かるように自分たちの街をベースに演奏活動を続けるという「地方ロック」の先駆け的存在。ロック、ブルース、カントリーを基本に、骨太でありながら自由に揺れる様は昨今のジャムバンド的でもあります。この時期には名古屋には「センチメンタル・シティ・ロマンス」大阪には「上田正樹とサウス・トゥ・サウス」神戸には「アイドルワイルド・サウス」ら、それぞれの地元をベースに活動を続けるバンドが大勢おり、75年、76年に石川県で開催された「夕焼け祭り」での競演で一気に花開きます。 収録曲 1.今日も小松の街は 2.夕焼けまつり 3.国道8号線 4.「さい」やんなぁー 5.帰り道 6.ロスト・プラネット・ミュージック 7.山を越え 谷を越え(やってきた男)¥1,885 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / MSIL108 / 1001257301 / 2010年08月25日
売切 注文不可¥1,100 (税込)ご注文できません -
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