-
キャリア最高作となる珠玉の作品集!
- ノッスノイズレコーズ / JPN / CD / NNR02 / 1008974586 / 2025年02月05日
売切 注文不可結成31年目を迎える東京ローカル・ホンクが実に14年ぶりとなる新作を発表。キャリア最高作といえる珠玉の作品集。1994年うずまき として結成、31年目に突入した東京ローカル・ホンクが14年ぶりに新作を発表する。災害やコロナ禍をくぐり抜け、人々の生活に寄り添いながらも普遍性を追求し続けるその旅路の果てに生まれたのは、真摯でありながらとてもポップな珠玉の作品集だった。明るくてカラフルな曲と、哀愁と諧謔を含んだ曲が作り出す陰影は、聴き手にとって何度でも帰りたくなる心の居場所となるだろう。■メンバー木下弦二 ヴォーカル、ギター新井健太 ベース、コントラバス、コーラス田中邦雄 ドラム、パーカッション、コーラス■本作へのコメント『音楽はアニメのおまけではない。音楽はてめえの趣味をひけらかすアクセサリーでもない。音楽とは何か、生活とは何か。俺が好きなものってなんだっけ。ホンクは俺の感性をリセットしてくれる。ホンクには本質しかない。音楽以外に何も付随しない、ただ音楽そのもの。音楽が聴ける幸せを噛み締めている。』田中ヤコブa.k.a家主¥3,300 (税込)ご注文できません -
東京ローカル・ホンクが久保田麻琴と作り上げた傑作アルバムが初アナログ化!
- TUFF BEATS / JPN / LP(レコード) / TBV-0067 / 1008912674 / 2024年10月23日
売切 注文不可2005年に発表された東京ローカル・ホンクのファースト・アルバムが、本作のプロデューサー久保田麻琴により新たにミックス&リマスタリング。ボーナス・トラック5曲を収録し2枚組アナログ盤で発売。小川真一氏によるライナーノーツ付き。何処にもない、誰にも似ていない、そしてどことなく懐かしい。このジャンル分け不問の日本語ロック・バンドが東京ローカル・ホンクだ。そして、東京という大都会の中にあっても、ローカルであることの誇りを忘れない。これこそが彼らの矜持である。2001年の正月過ぎに、バンドのメンバーとプロデューサーの久保田麻琴はシンガポールへと飛んだ。このファースト・アルバムは、両者が共同作業で作り上げた傑作だ。初心と熟練、このアンビヴァレンスこそが東京ローカル・ホンクの魅力である。その背後から、乾いた諧謔や、少し茶目っ気のあるユーモアが顔を覗かせている。(音楽評論家 小川真一)<プロフィール>1994年、ロックバンド“うずまき”として誕生、2001年 "東京ローカル・ホンク" に改名。今までにライブ盤を含む4枚のアルバムを発表。他アーティストとの共演や作品への参加、ドキュメンタリーの音楽担当なども行う。歌詞、メロディ、和声、編曲、演奏の全てにおいて最高を目指す反面、そのサービス精神はステージングや客あしらいにまでは及ばない偏った四人組。(現在、メンバー1名が一時的にバンドを離れているので3人で活動中。)気がつけば“うずまき”結成から30周年にあたる今秋には新作が発売される予定。「生活の中にある小さな真、善、美の追及こそが閉塞した時代に風穴をあける」という思い込みを原動力に前進し続ける楽しいバンドです。¥6,600 (税込)ご注文できません -
JPアウトレット
- マインズ・レコード / JPN / CD / MR-002 / 1000682678 / 2008年12月21日
売切 注文不可最高のロック・ドキュメント!ホンク初のライブ盤が遂にリリース!紙ジャケット仕様Recording at2007.12.21 驢馬駱駝(東中野)2008.03.28 Live Cafe Again(武蔵小山)2008.06.18 酒場 FUKUSUKE(国立)Tokyo Local Honk1994年、うずまきを結成、2001年に東京ローカル・ホンクに改名。一貫して「人間の集まりとしてのバンド」が奏でられる最高の音楽を追及し続けているロックバンド。ユニークな歌詞、シンプルなメロディーと複雑な和声、元ネタ不明のアレンジがミュージシャンを唸らせ、子どもを躍らせる。うずまき時代を含め今まで3枚のアルバムを発表し、久保田麻琴、あがた森魚のアルバムにも参加。その音楽性は忌野清志郎、鈴木茂、鈴木総一朗等からも高い評価を得ている。2008年には友部正人、青山陽一をゲストに迎えてのライブを行うなど他のアーティストとの交流も増え、最近では鈴木祥子のアルバム「Sweet Serenity」収録「まだ30代の女」での演奏が記憶に新しい。- 紙ジャケ
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- マインズ・レコード / JPN / CD / MR011 / 1001519043 / 2011年11月16日
売切 注文不可スタジオ録音作品としては、前作『生きものについて』から約4年ぶりとなる今作。配信シングルでリリースされた『はじまりのうた』『目と手』『昼休み』のバージョン違いを含む全11曲。1stアルバム『東京ローカルホンク』でプロデューサーを務めた久保田麻琴がミックス、マスタリングを担当。相性抜群のコンビが最高傑作を生み出した!!(新譜案内より) 【併せてどうぞ】生きものについて(リマスター盤) https://diskunion.net/jp/ct/detail/IND6193クワイエット・ロックンロールの世界https://diskunion.net/jp/ct/detail/IND2934友部正人 クレーン※東京ローカル・ホンクが全面参加!https://diskunion.net/jp/ct/list/0/20027さよならカーゴカルト試聴できます↓- 特典終了
- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- マインズ・レコード / JPN / CD / MR004 / 1001281653 / 2010年11月15日
売切 注文不可これが完成形!久保田麻琴氏による“限りなくリマスターに近いミックス”。ひとつひとつの音がブラッシュアップされ、生まれ変わった、まさにマスターピース。1994年、うずまきを結成、2001年に東京ローカルホンクに改名。一貫して「人間の集まりとしてのバンド」が奏でられる最高の音楽を追求し続けているロックバンド。うずまき次代を含め今まで3枚のアルバムを発表し、久保田麻琴、あがた森魚、鈴木祥子のアルバムにも参加。その音楽性は忌野清志郎、鈴木茂、鈴木惣一郎等からも高い評価を得ている。2008年には、友部正人、青山陽一をゲストに迎えてのライブを行うなど、他のアーティストとの交流も増え、2010年9月にリリースされた友部正人のアルバム『クレーン』に全面参加。CD発売記念ツアーにも同行する。- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- マインズ・レコード / JPN / CD / MR001 / 1000682677 / 2007年09月30日
売切 注文不可9/30発売久保田麻琴 プロデュースによる1st「東京ローカル・ホンク」から2年4ヶ月。完全セルフ・プロデュースによる新作登場。昨年のハイドパーク・ミュージック・フェスティバルへの出演、あがた森魚の最新作タルホロジーにコーラスで参加など精力的に活動している東京ローカル・ホンク。今回のアルバムは余計な装飾を排して、粒ぞろいの楽曲を良い演奏でシンプルにパッケージされた作品です。本物のロックバンドだけが持ちえるグルーヴを感じていただけるでしょう。聞けば聞くほど癖になる全9曲!!!- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MONA RECORDS / JPN / CD / MONA008 / 1000620010 / 2005年05月11日
売切 注文不可「うずまき」から改名「東京ローカル・ホンク」として再出発。久保田麻琴のソロアルバム「オン・ザ・ボーダー」に参加「遠い願い」が取り上げられる事が縁で久保田麻琴が本作でプロデュース&ミックス&キーボートで参加。レコーディングから4年という月日を費やして遂に完成。アメリカの空気をいっぱい吸い込んでそれを東京ローカルの湿った空気に溶かし込んだ楽曲が見事。ポップで庶民的な明るさを持ったキャラクターも含め、ローカルな雰囲気がいい。幅広い層に受け入れられる魅力がいっぱいです。 私の1枚のアルバム制作期間でも最長の4年。なんどミックスしても飽きなかった。なんども鼻がつ〜んと来ちまったぜ。 久保田麻琴アメリカ南部を感じさせる曲が多く、アイディアも豊富。シンプルな音が心地よい。 鈴木茂¥2,619 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル