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輸入2LP 2025年に録音された月面ライヴがリリース!
- TRANSGRESSIVE / IMPORT / LP(レコード) / TRANS971X / 1009268674 / 2026年09月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2025年にリリースされ、バンド史上最高位の2位を記録した28枚目のスタジオ・アルバム『MAD!』を引っ提げ、世界中で大盛況となったワールドツアーの後、月面で行われた一度限りのライヴを行ったスパークス。史上初の快挙となるこの公演には、バンドの月面旅行に同行したケイト・ブランシェットによるイントロダクションとアウトロも収録されています。このライヴはバンドの54年にわたるキャリアを網羅した全20曲で構成されており、「This Town Ain’t Big Enough For Both Of Us」、「The Number One Song In Heaven」、「When Do I Get To Sing “My Way”」、「The Girl Is Crying In Her Latte」のほか、最新アルバム『MAD!』からの楽曲も披露されています。このライヴについて、スパークスの二人は以下のようなコンメトをしています。「2025年のワールドツアー終了後、スパークスは月での特別な一度きりのコンサートへの招待を受けました。場所は、より正確に言うと、(月の表側の東半球に広がる)豊かの海(Mare Fecunditatis)近くのタルンティウス・クレーターです。月で初めて演奏するバンドになれたこと、ましてや美しいタルンティウス・クレーターで演奏できたことを光栄に思います。月のファンの関心の高さは予想以上で、チケットは月面標準時(CLT)でわずか1時間のうちに完売しました。ありがとう、月の皆さん! そして、多忙なスケジュールを割いてこの旅に同行し、この特別なコンサートの司会を務めてくれたケイト・ブランシェットに心から感謝します。ミッションの4日間にわたるフライト中、ケイトは重力ネタのジョークなどを何時間も披露してくれて、退屈する暇もないほど楽しませてくれました。本当に最高でした!さあ、くつろいで目を閉じて、この素晴らしい舞台を思い浮かべ、スパークス初のフル・コンサート・アルバム『Live On The Moon』をお楽しみください。」¥7,920 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
輸入2CD 2025年に録音された月面ライヴがリリース!
- TRANSGRESSIVE / IMPORT / CD / TRANS971CD / 1009268664 / 2026年08月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2025年にリリースされ、バンド史上最高位の2位を記録した28枚目のスタジオ・アルバム『MAD!』を引っ提げ、世界中で大盛況となったワールドツアーの後、月面で行われた一度限りのライヴを行ったスパークス。史上初の快挙となるこの公演には、バンドの月面旅行に同行したケイト・ブランシェットによるイントロダクションとアウトロも収録されています。このライヴはバンドの54年にわたるキャリアを網羅した全20曲で構成されており、「This Town Ain’t Big Enough For Both Of Us」、「The Number One Song In Heaven」、「When Do I Get To Sing “My Way”」、「The Girl Is Crying In Her Latte」のほか、最新アルバム『MAD!』からの楽曲も披露されています。このライヴについて、スパークスの二人は以下のようなコンメトをしています。「2025年のワールドツアー終了後、スパークスは月での特別な一度きりのコンサートへの招待を受けました。場所は、より正確に言うと、(月の表側の東半球に広がる)豊かの海(Mare Fecunditatis)近くのタルンティウス・クレーターです。月で初めて演奏するバンドになれたこと、ましてや美しいタルンティウス・クレーターで演奏できたことを光栄に思います。月のファンの関心の高さは予想以上で、チケットは月面標準時(CLT)でわずか1時間のうちに完売しました。ありがとう、月の皆さん! そして、多忙なスケジュールを割いてこの旅に同行し、この特別なコンサートの司会を務めてくれたケイト・ブランシェットに心から感謝します。ミッションの4日間にわたるフライト中、ケイトは重力ネタのジョークなどを何時間も披露してくれて、退屈する暇もないほど楽しませてくれました。本当に最高でした!さあ、くつろいで目を閉じて、この素晴らしい舞台を思い浮かべ、スパークス初のフル・コンサート・アルバム『Live On The Moon』をお楽しみください。」¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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75年5作目が50周年記念でカラー・ヴァイナル・リリース!
- DEMON RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / DEMREC1318 / 1009098718 / 2025年10月08日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送前々作と前作『Kimono My House』『Propaganda』を成功させたこの時期の彼らは劇的な変化の中でその非凡な創造性を発揮。5作目の『Indiscreet』ではプロデューサーのトニー・ヴィスコンティと初めてタッグを組み、ファンの予想をあえて裏切るかのように2曲として同じスタイルの曲がないアルバムを完成させます。クラシックからジャズ、ミュージックホールからマーチングバンドまで、多様な影響を融合させました。それは一部の批評家やファンを困惑させたものの、それでも「Get In The Swing」「Looks, Looks, Looks」といったヒットシングルを生み出しました。¥6,380 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
86年作が40周年記念リマスター&ボーナス入り2CDでリリース!
- CURB / IMPORT / CD / CRB4600762 / 1009299335 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送スパークスが最もエレポップに接近した1986年作。このシンセポップの名作を新たにリマスターし、ボーナストラックを追加した40周年記念盤。長年のエンジニアであるビル・イングロットがリマスターを施し、オリジナル・アルバムに加え、リミックス、未発表デモ、別テイク、「How To Survive」「This Town Ain’t Big Enough For Both Of Us」のアコースティック・バージョンを含む17曲のボーナス・トラックを収録しています。モノクロームのジャケとは裏腹にキラメキのシンセが直線的な16ビートの打ち込みが盛り上がるダンスチューンが満載です。スパークスらしいシアトリカルな曲展開と哀愁のメロディがカッコいい"MODESTY PLAYS"などダサカッコよさの極みです。LIOなどのダンサブル/キュートな80Sポップ好きはストライク♪¥4,180 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
86年作が40周年記念でボーナス入りカラー・ヴァイナル2LPでレコード・リリース!
- CURB / IMPORT / LP(レコード) / CURLP00761 / 1009299332 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送スパークスが最もエレポップに接近した1986年作。このシンセポップの名作を新たにリマスターし、ボーナストラックを追加した40周年記念盤。長年のエンジニアであるビル・イングロットがリマスターを施し、オリジナル・アルバムに加え、ボーナストラックやリミックスが収録されています。モノクロームのジャケとは裏腹にキラメキのシンセが直線的な16ビートの打ち込みが盛り上がるダンスチューンが満載です。スパークスらしいシアトリカルな曲展開と哀愁のメロディがカッコいい"MODESTY PLAYS"などダサカッコよさの極みです。LIOなどのダンサブル/キュートな80Sポップ好きはストライク♪¥7,920 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
スパークス2025年作!
- TRANSGRESSIVE / IMPORT / LP(レコード) / TRANS850X / 1009010509 / 2025年06月04日
売切 注文不可ブラック・ヴァイナルスパークスが28枚目のアルバムとなる2025年作「MAD!」をリリース! 未だ衰えることを知らず刺激的な作品をリリースし続けるロンとラッセルのメイル兄弟、スパークス。本作も現在の音楽シーンに真っ向から突き刺さるスパ-クス・サウンドを炸裂させる快作です! このアルバムを引っ提げてこの夏にワールド・ツアーを開始する彼ら、なんとツアーは日本からスタートするということで日本のファンは真っ先にチェック必須でしょう!¥5,940 (税込)ご注文できません -
75年5作目が50周年記念でピクチャー・ヴァイナル・リリース!
- DEMON RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / DEMREC1318PD / 1009098729 / 2025年10月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送前々作と前作『Kimono My House』『Propaganda』を成功させたこの時期の彼らは劇的な変化の中でその非凡な創造性を発揮。5作目の『Indiscreet』ではプロデューサーのトニー・ヴィスコンティと初めてタッグを組み、ファンの予想をあえて裏切るかのように2曲として同じスタイルの曲がないアルバムを完成させます。クラシックからジャズ、ミュージックホールからマーチングバンドまで、多様な影響を融合させました。それは一部の批評家やファンを困惑させたものの、それでも「Get In The Swing」「Looks, Looks, Looks」といったヒットシングルを生み出しました。アウトレット60%OFF ¥8,360 (税込)
¥3,344 (税込)
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ブレイク後の彼らが『Indiscreet』『Big Beat』という作品を残した1975-76年をまとめた3CD! 7インチ・サイズ・パッケージ!
- EDSEL / IMPORT / CD / EDSL0269 / 1009098641 / 2025年10月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送スパークスがブレイク後の1975-76年に残した作品をまとめた3CDボックス! 本作はスパークスの5作目(『Halfnelson』名義の1STを除いて)5作目のアルバム『Indiscreet』と6作目のアルバム『Big Beat』と同時期のシングル曲やレアトラック、ライブ・パフォーマンスを収録したこの時期の彼らを凝縮した3CD。前々作と前作『Kimono My House』『Propaganda』を成功させたこの時期の彼らは劇的な変化の中でその非凡な創造性を発揮。5作目の『Indiscreet』ではプロデューサーのトニー・ヴィスコンティと初めてタッグを組み、ファンの予想をあえて裏切るかのように2曲として同じスタイルの曲がないアルバムを完成させます。クラシックからジャズ、ミュージックホールからマーチングバンドまで、多様な影響を融合させました。それは一部の批評家やファンを困惑させたものの、それでも「Get In The Swing」「Looks, Looks, Looks」といったヒットシングルを生み出しました。続く6作目『Big Beat』はロンとラッセルはイギリスからアメリカに戻り、『Indiscreet』のスタイルを捨ててよりスパ-クスとしてベーシックな方向へ転換した作品。プロデュースはルパート・ホルムズが担当し、エネルギッシュで力強い作品となりました。ボーナス・トラック・ディスクには2作と同時期のシングルB面曲やレア音源、貴重なライヴ・パフォーマンスを収録。リリース期の彼らについて詳細に書かれたイラスト付きブックレットとスパークスの熱狂的ファンであるサイモン・プライスの新規ライナーノーツを収録。7インチサイズの折りたたみパッケージに収められています。アウトレット40%OFF ¥6,600 (税込)
¥3,960 (税込)
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76年6作目が50周年記念でカラー・ヴァイナル・リリース!
- DEMON RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / DEMREC1319 / 1009098742 / 2025年10月08日
売切 注文不可前々作と前作『Kimono My House』『Propaganda』を成功させ、続く『Indiscreet』で予想を裏切るような作品を生み出した彼ら。続いて76年10月にリリースされた6作目『Big Beat』はロンとラッセルはイギリスからアメリカに戻り、『Indiscreet』のスタイルを捨ててよりスパ-クスとしてベーシックな方向へ転換した作品。プロデュースはルパート・ホルムズが担当し、エネルギッシュで力強い作品となりました。¥6,380 (税込)ご注文できません -
76年6作目が50周年記念でピクチャー・ヴァイナル・リリース!
- DEMON RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / DEMREC1319PD / 1009098745 / 2025年10月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送『Kimono My House』、『Propaganda』を成功させ、続く『Indiscreet』で予想を裏切るような作品を生み出した彼ら。続いて76年10月にリリースされた6作目『Big Beat』はロンとラッセルはイギリスからアメリカに戻り、『Indiscreet』のスタイルを捨ててよりスパ-クスとしてベーシックな方向へ転換した作品。プロデュースはルパート・ホルムズが担当し、エネルギッシュで力強い作品となりました。アウトレット45%OFF ¥8,470 (税込)
¥4,659 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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スパークス2025年作!
- TRANSGRESSIVE / IMPORT / LP(レコード) / TRANS850XX / 1009010508 / 2025年06月04日
売切 注文不可ライト・ブルー・ヴァイナルスパークスが28枚目のアルバムとなる2025年作「MAD!」をリリース! 未だ衰えることを知らず刺激的な作品をリリースし続けるロンとラッセルのメイル兄弟、スパークス。本作も現在の音楽シーンに真っ向から突き刺さるスパ-クス・サウンドを炸裂させる快作です! このアルバムを引っ提げてこの夏にワールド・ツアーを開始する彼ら、なんとツアーは日本からスタートするということで日本のファンは真っ先にチェック必須でしょう!¥7,260 (税込)ご注文できません -
輸入CD! スパークスの2025年作『MAD!』の続編/姉妹盤となるEP!
- TRANSGRESSIVE / IMPORT / CD / TRANS891CD / 1009111553 / 2025年11月04日
売切 注文不可2025年に28作目となるアルバム『MAD!』をリリースしたスパークスがそのアルバムの続編/姉妹盤となる4曲入りEP『MADDER!』をリリース。『MAD!』の反響を受けたスペークスの2人は「『MAD!』の狂気を終わらせたくなかった」と再びスタジオ入り。4曲入りのEPを完成させました。『MAD!』に満足していないファンに向けたより『MADDER!』な1枚とのこと。アルバム同様見逃せない1枚です!¥2,310 (税込)ご注文できません -
スパークス2025年作!
- TRANSGRESSIVE / IMPORT / CASSETTE TAPE / TRANS850T / 1009010510 / 2025年06月04日
売切 注文不可カセット・テープスパークスが28枚目のアルバムとなる2025年作「MAD!」をリリース! 未だ衰えることを知らず刺激的な作品をリリースし続けるロンとラッセルのメイル兄弟、スパークス。本作も現在の音楽シーンに真っ向から突き刺さるスパ-クス・サウンドを炸裂させる快作です! このアルバムを引っ提げてこの夏にワールド・ツアーを開始する彼ら、なんとツアーは日本からスタートするということで日本のファンは真っ先にチェック必須でしょう!¥3,190 (税込)ご注文できません -
国内カラーLP / トランスグレッシヴからは初となるアルバムをリリース!
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / LP(レコード) / TRANS850XXJ / 1009042786 / 2025年05月23日
売切 注文不可カルト的人気を誇るロンとラッセル兄弟によるポップ・デュオ、スパークス。トランスグレッシヴからは初となるアルバム『マッド!』、リリース。●Sparks(Ron MaelとRussell Maelの兄弟)は5月23日、Transgressive Recordsからニュー・アルバム『MAD!』をリリースする。Ron Maelは、社会の慣習を最も鋭敏に観察する人物の一人だ。劇作家、漫画家、小説家、映画製作者、歴史家など様々な分野で、彼は、Moliere(モリエール)、Hogarth(ホガース)、Fitzgerald(フィッツジェラルド)、Altman(アルトマン)、Swift(スウィフト)のような存在である。Ronはたまたまポピュラー・ソングという媒体で仕事をしているだけなのだ。彼の兄弟であるRussell Maelは、Ronの観察を独特の魅力的な方法で表現する才能を持ち、フロントマンとして人を魅了し、並外れた音域のカウンターテナーの声にも恵まれている。「Two Hands, One Mouth」という彼らのツアー名の一つを思い起こさせるキーボードのRonとボーカルのRussellの錬金術こそ、まさに彼らがおこなっていることなのだ。そして、バンドの28枚目のスタジオ・アルバムである『MAD!』ほど、それが上手くおこなわれたことはほぼない。『MAD!』では、RonとRussellが、ブランド品のバックパック、タトゥー、遂行的な献身(神、恋人、セレブリティー、スポーツ チームなど)、冗談の覇権、インフルエンサーの台頭などの文化的現象を検証している。風刺は決して直接的ではなく、常にリスナーが空白を埋めるのに十分な曖昧さを残している。また、非常に珍しい語彙(今年の他の多くのアルバムでは「認識論」という言葉は聞かれない)と文化的言及が、聴く毎に飛び込んでくる。音楽的には、ニュー・ウェイヴ、シンセポップ、アート・ロック、エレクトロニックオペラへのオマージュが込められている。これらはすべて、Sparksが開拓した、あるいは発明したジャンルだ。AirからShostakovichまで、他のアーティストが鳴らす音を聴くと、そもそも彼らはSparksが影響を与えた人たちだ、ということを思い出す(Shostakovichは別かもしれないが)。しかし、究極的には、『MAD!』はモダンなレコードであり、現代の世界に属し、現代の世界に語りかけるものだ。アルバムは「Do Things My Own Way」という曲で始まる。これは、アルバムのリード・シングルとなった、典型的な前向きなプログレッシヴ・ポップの曲だ。しかし、この曲は、Mael兄弟自身のマニフェストのようなものでもある。なぜなら、Sparksは、常に自分たちのやり方で物事を進めてきたバンドだからだ。●Ron Mael(キーボード、作詞作曲、口ひげ)と弟のRussell(ヴォーカル)はロサンゼルスで生まれ育ち、最初はUrban Renewal Project、続いてHalfnelsonという名前でレコーディングを行い、1972年にSparksに落ち着いた。Todd Rundgrenがプロデュースを担当し、Bob Dylanのマネージャー、Albert Grossmanと契約したにもかかわらず、アメリカのオーディエンスは当初、Sparksの独特な皮肉の美学を受け入れなかった。その後、新しいバック・バンドを連れてロンドンに拠点を移し、1974年のシングル「This Town Ain't Big Enough For Both Of Us」が大ヒット。ブレイクを果たした。最近のアルバム『Hippopotamus』(2017年)、『A Steady Drip, Drip,Drip』(2020年)、『The Girl Is Crying in Her Latte』(2023年)は全てUKトップ10ヒットを記録している。¥8,030 (税込)ご注文できません -
輸入ピクチャー10インチ! スパークスの2025年作『MAD!』の続編/姉妹盤となるEP!
- TRANSGRESSIVE / IMPORT / 10"(レコード) / TRANS891XX / 1009111571 / 2025年10月14日
売切 注文不可限定10インチ・ピクチャー・ヴァイナル2025年に28作目となるアルバム『MAD!』をリリースしたスパークスがそのアルバムの続編/姉妹盤となる4曲入りEP『MADDER!』をリリース。『MAD!』の反響を受けたスペークスの2人は「『MAD!』の狂気を終わらせたくなかった」と再びスタジオ入り。4曲入りのEPを完成させました。『MAD!』に満足していないファンに向けたより『MADDER!』な1枚とのこと。アルバム同様見逃せない1枚です!¥5,060 (税込)ご注文できません -
スパークス2025年作!
- TRANSGRESSIVE / IMPORT / CD / TRANS850CD / 1009010507 / 2025年06月04日
売切 注文不可スパークスが28枚目のアルバムとなる2025年作「MAD!」をリリース! 未だ衰えることを知らず刺激的な作品をリリースし続けるロンとラッセルのメイル兄弟、スパークス。本作も現在の音楽シーンに真っ向から突き刺さるスパークス・サウンドを炸裂させる快作です! このアルバムを引っ提げてこの夏にワールド・ツアーを開始する彼ら、なんとツアーは日本からスタートするということで日本のファンは真っ先にチェック必須でしょう!¥3,190 (税込)盤質:- B
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国内CD / トランスグレッシヴからは初となるアルバムをリリース!
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / CD / TRANS850CDJ / 1009042711 / 2025年05月23日
売切 注文不可カルト的人気を誇るロンとラッセル兄弟によるポップ・デュオ、スパークス。トランスグレッシヴからは初となるアルバム『マッド!』、リリース。●Sparks(Ron MaelとRussell Maelの兄弟)は5月23日、Transgressive Recordsからニュー・アルバム『MAD!』をリリースする。Ron Maelは、社会の慣習を最も鋭敏に観察する人物の一人だ。劇作家、漫画家、小説家、映画製作者、歴史家など様々な分野で、彼は、Moliere(モリエール)、Hogarth(ホガース)、Fitzgerald(フィッツジェラルド)、Altman(アルトマン)、Swift(スウィフト)のような存在である。Ronはたまたまポピュラー・ソングという媒体で仕事をしているだけなのだ。彼の兄弟であるRussell Maelは、Ronの観察を独特の魅力的な方法で表現する才能を持ち、フロントマンとして人を魅了し、並外れた音域のカウンターテナーの声にも恵まれている。「Two Hands, One Mouth」という彼らのツアー名の一つを思い起こさせるキーボードのRonとボーカルのRussellの錬金術こそ、まさに彼らがおこなっていることなのだ。そして、バンドの28枚目のスタジオ・アルバムである『MAD!』ほど、それが上手くおこなわれたことはほぼない。『MAD!』では、RonとRussellが、ブランド品のバックパック、タトゥー、遂行的な献身(神、恋人、セレブリティー、スポーツ チームなど)、冗談の覇権、インフルエンサーの台頭などの文化的現象を検証している。風刺は決して直接的ではなく、常にリスナーが空白を埋めるのに十分な曖昧さを残している。また、非常に珍しい語彙(今年の他の多くのアルバムでは「認識論」という言葉は聞かれない)と文化的言及が、聴く毎に飛び込んでくる。音楽的には、ニュー・ウェイヴ、シンセポップ、アート・ロック、エレクトロニックオペラへのオマージュが込められている。これらはすべて、Sparksが開拓した、あるいは発明したジャンルだ。AirからShostakovichまで、他のアーティストが鳴らす音を聴くと、そもそも彼らはSparksが影響を与えた人たちだ、ということを思い出す(Shostakovichは別かもしれないが)。しかし、究極的には、『MAD!』はモダンなレコードであり、現代の世界に属し、現代の世界に語りかけるものだ。アルバムは「Do Things My Own Way」という曲で始まる。これは、アルバムのリード・シングルとなった、典型的な前向きなプログレッシヴ・ポップの曲だ。しかし、この曲は、Mael兄弟自身のマニフェストのようなものでもある。なぜなら、Sparksは、常に自分たちのやり方で物事を進めてきたバンドだからだ。●Ron Mael(キーボード、作詞作曲、口ひげ)と弟のRussell(ヴォーカル)はロサンゼルスで生まれ育ち、最初はUrban Renewal Project、続いてHalfnelsonという名前でレコーディングを行い、1972年にSparksに落ち着いた。Todd Rundgrenがプロデュースを担当し、Bob Dylanのマネージャー、Albert Grossmanと契約したにもかかわらず、アメリカのオーディエンスは当初、Sparksの独特な皮肉の美学を受け入れなかった。その後、新しいバック・バンドを連れてロンドンに拠点を移し、1974年のシングル「This Town Ain't Big Enough For Both Of Us」が大ヒット。ブレイクを果たした。最近のアルバム『Hippopotamus』(2017年)、『A Steady Drip, Drip,Drip』(2020年)、『The Girl Is Crying in Her Latte』(2023年)は全てUKトップ10ヒットを記録している。¥3,300 (税込)ご注文できません -
71年デビュー作がカラーヴァイナルで登場!
- FRIDAY MUSIC TWO / IMPORT / LP(レコード) / FRID24972 / 1009077783 / 2025年08月18日
売切 注文不可71年デビュー作がカラーヴァイナルで登場!RONとRUSSELLのMAEL兄弟がSPARKSと名乗る以前の変名HALFNELSON名義でリリースした71年の記念すべきファースト・アルバム。72年SPARKS名義での再発後のマイナー・ヒット"WONDER GIRL"、BRIAN ENOにも通じるスペース・エレクトロ"ROGER"、アート・ロックなクロージング・トラック"(NO MORE) MR. NICE GUYS"などなどすでにSPARKS流のひねくれポップ・ソングを試行しはじめている歴史的一枚。バック・バンドには2人のUCLAの同級生で、のちDICKIESやTHE QUICK、20/20、THREE O'CLOCK等パワー・ポップ名バンドの数々をプロデュースするEARLE & JIMのMANKEY兄弟が参加。TOD RUNDGRENの初期プロデュース・ワークとしても重要です。¥8,470 (税込)ご注文できません -
74年の名盤2枚『キモノ・マイ・ハウス』『プロパガンダ』のデラックス3CD!
- EDSEL / IMPORT / CD / EDSL0228 / 1008941496 / 2024年12月05日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送スパークスが74年にリリースした名盤2枚『Kimono My House』『Propaganda』のアルバム全曲とデモ音源、未発表音源、ライヴ音源、B面音源といったレア音源をあわせて収録した3CD。74年のスパークスはLAからロンドンに拠点を移し、この名盤2作をレコーディングしました。彼ら最大のシングル「This Town Ain't Big Enough For Both Of Us」(全英4位)を収録した『キモノ・マイ・ハウス』は初の本格的なヒットとなります。マフ・ウィンウッドのプロデュースによるデヴィッド・ボウイやロキシー・ミュージックのような実験的でエレクトロニックなグラムロック的サウンドを持っていました。『プロパガンダ』は11月にリリースされこちらもヒット。「Never Turn Your Back on Mother Earth」、「Something For The Girl With Everything」、「Achoo」といったトラックで彼らの奇妙なポップ・スタイルを確固たるものにしました。その名盤2枚と同時期の音源がまとめられた決定盤的3CDです。¥6,380 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- BMG / IMPORT / CD / BMGCAT406TCD / 1007993687 / 2019年11月22日
売切 注文不可MAEL兄弟自らがキュレートしたベスト・アルバムが3CDリリース!68年キーボードのRONとヴォーカルのRUSSELLのMAEL兄弟によって地元ロサンゼルスで結成、71年にデビューしたアメリカン・ロック&ポップ・バンドSPARKS。70年代当時はグラム・ポップ、パワー・ポップのジャンルで語られた彼らですが、エレクトロにダンス・ポップ、さらにはチェンバー・ポップまで、長い年月での多彩な変遷を経て築き上げたシニカルでポップであまりにも独特な音世界は唯一無二、活動歴50年以上となった現在もカルトなファン層を掴んでいます。その彼らの(ほぼ)半世紀に亘るキャリアを辿るベスト・アルバムが登場。RON & RUSSELL自身がアルバムのキュレーションを手掛け、71年のデビュー・アルバム『HALFNELSON』から2017年の最新アルバム『HIPPOPOTAMUS』まで満遍なくピックアップされています。74年の出世作3RD『KIMONO MY HOUSE』からのシングルとして全英2位を獲得した"THIS TOWN AIN'T BIG ENOUGH FOR BOTH OF US"や全英7位の"AMATEUR HOUR"といったヒット・ナンバーに、同74年4TH『PROPAGANDA』よりの彼らのグラム時代を象徴する"NEVER TURN YOUR BACK ON MOTHER EARTH"、75年5TH『INDISCREET』からのBEATLESカヴァー"I WANT TO HOLD YOUR HAND"、さらにGIORGIO MORODERが共作&プロデュースを手掛けた79年傑作8TH『NO. 1 IN HEAVEN』より時代を反映するディスコ・ポップ"THE NUMBER ONE SONG IN HEAVEN"や"BEAT THE CLOCK"、続く80年『TERMINAL JIVE』のこちらもGIORGIO MORODERの仕事が光るニューウェーヴ・ポップ・ナンバー"WHEN I'M WITH YOU"や、82年11TH『ANGST IN MY PANTS』の"I PREDICT"、94年16TH『GRATUITOUS SAX & SENSELESS VIOLINS』から、ヨーロッパでスマッシュ・ヒットとなったまさしく90Sなシンセ・ポップ・ソング"WHEN DO I GET TO SING 'MY WAY'"、そして2017年23TH『HIPPOPOTAMUS』からの最新シングル"EDIT PIAF (SAID IT BETTER THAN ME)"、さらには2015年にFRANZ FERDINANDと結成したスーパー・グループFFS名義の唯一作『FFS』からのリード・シングル"JOHNNY DELUSIONAL"に、アルバムのラストを飾った"PISS OFF"のオリジナルSPARKSヴァージョンまで、めくるめく魅惑のポップ・ナンバーがこれでもかと蠢く大ヴォリューム決定版です。- ベストアルバム
¥3,630 (税込)ご注文できません
SPARKS / スパークス のニュース
2026.09.08
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2026.09.04
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ヒップホップ・R&B
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