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ドラムマスターアキラ・タナが再び魅了! 既成のピアノトリオの枠を超えてここに完結!
- ShinRec (シンレック) / JPN / CD / SRCD9080 / 1009250805 / 2026年07月29日
売切 注文不可ドラムマスター アキラ・タナが再び魅了! 既成のピアノトリオの枠を超えてここに完結!既に熱心なジャズファン並びにオーディオファンに好評を博しているA New Picture Iと同日の演奏を収録。本CD発売により当日録音された全16曲が完結します。米国ドラム界のレジェンドのAkira Tanaが本邦の二人の精鋭 加納新吾と萬恭隆を従えてダイナミック且つ繊細で縦横無尽に躍動するピアノトリオの演奏が展開されています。収録曲は全8曲で、普段あまり聞かれないジャズオリジナル4曲、演奏メンバーのオリジナル3曲、そしてスタンダート1曲で構成されています。2本のペアマイクとDSD 5.6MHz による高音質録音になっております。空気感のある自然なライヴ感がお楽しみいただけます。■Akira Tana (leader, drums)、加納新吾 (piano)、萬恭隆 (bass)[INSTRUMENTS] Drums : YAMAHA Drums, SABIAN Cymbals, and VIC FIRTH Sticks Piano : Steinway & Sons D-274 (No.501775) Bass : Tetsu Suzuki (2015made)¥3,800 (税込)盤質:- S
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全曲バートバカラック、全曲カリフォルニア録音
- プロリニア / JPN / CD / THD-2503 / 1009088987 / 2025年09月01日
売切 注文不可サンノゼ在住の日系アメリカ人ドラマー「Akira Tana」氏をリーダーとし、日米の名うてのミュージシャンが集結した、「バートバカラック」トリビュートアルバムがついに完成。(ライナーノーツより)世界中で愛される名曲の数々を生み出したバート・バカラックとハル・デイヴィッド。彼らの作品は、ディオンヌ・ワーウイック、ダスティ・スプリングフィールド、アレサ・フランクリン、カーペンターズといった世界的なアーティストにカバーされてきました。またそれらの曲はたとえダウンタウンのバーから聞こえてくる演奏であっても人々を幸せにする魅力をもっています。バートバカラックは2023年に94歳で、ハルヂヴィッドは2012年に91歳で永眠しました。私は2023年にスタンフォードジャズワークショップのエクゼクティブディレクター、ジムネイデル氏からバート・バカラックとハル・デイヴィッドの功績をたたえるトリビュートバンドでの演奏を依頼されました。そこで私がメンバーに選んだのが、大阪出身の素晴らしいハモンドオルガン奏者、橋本有津子と彼女の夫でありギタリストの橋本裕、そしてテナーサックス奏者の河村秀樹。わたしたち4人でアメリカそして日本でツアーをおこないました。さらにハルデイヴィッドの世界を表現するダイナミックなシンガー、ジャッキーライアンをメンバーに加えて2023年7月にスタンフォード大学を会場に開催したコンサートでは私たちを全く新しい世界へ導いてくれました。伝統的なジャズオルガンスタイルとダイナミックなヴォーカルはオーディエンスの大喝采を受けたのです。すぐに私はこのグループの演奏をレコーディングすべきだと考え、構想ふくめ2年越しでやっと完成したのが本作「ラヴィング バートバカラック」です。素晴らしいアーティストたちによる時代を超越した名曲の数々を、また彼らの音楽への情熱が溢れるミュージシャンとヴォーカリストがレコーディングした本CDを是非お楽しみ下さい。¥2,000 (税込)ご注文できません -
ジャズオリジナル曲中心のユニークなレパートリーと縦横無尽に展開される演奏が魅力
- ShinRec (シンレック) / JPN / CD / SRCD8030 / 1008959931 / 2024年12月24日
売切 注文不可ジャズオリジナル曲中心のユニークなレパートリーと縦横無尽に展開される演奏が魅力ジャズが好きな方に是非味わって頂きたい一つ上のグルーブ感米国を中心に活動する世界的なドラマーAkira Tana をリーダーとするピアノトリオ作品。メンバーはピアノに加納 新吾、ベースに萬恭隆を起用。これまでに Tana が来日の都度、ライヴハウス等で演奏してきた関西の精鋭達。息もぴったり合って、緊張の中にもリラックスした良い雰囲気で録音は進行して行った。ルナ・ホールが Tana が暮らすカリフォルニアになった。曲目はジャズファンならば誰もが知っているスタンダード曲は極力外し、普段あまり聞かれないジャズ演奏家の隠れたオリジナル (ジャズスタンダード ) 佳曲を中心に演奏。竹田一彦の CD ”Takeda Meets Tana Again”(2015 年 Waon Records ) 制作をきっかけに TanaとShinRec はまた CD を制作しようと話をしていた。Tana の来日スケジュールに合わせてレコーディングすることは大変難しく、何度も延期になった。漸く今年の 5 月の来日時にTana をリーダーとするレコーディングが実現した。メンバー選定に当たり、Tana は日本の若手演奏家にチャンスを与えることを強く望んだ結果、これまでに彼が共演してきた関西のジャズ演奏家の加納新吾 ( ピアノ)と萬恭隆 ( ベース )とのピアノトリオ演奏を録音。メンバーも Tana の期待に十二分に応え、2 日間で 16 曲録音した。曲目は Tana から提示された 11 曲 ( 内、Tana のオリジナル 2 曲 )、加納のオリジナル 3 曲、録音当日に急遽演奏された 2 曲。当初は1枚の CD に纏める予定であったが、何れも捨てがたく全 16 曲を 2 枚の CD に分けてリリースすることに変更。(ライナーノーツから概要を抜粋 )Akira Tana アキラタナ (Drums)Shingo Kano 加納 新吾 (Piano)Yasutaka Yorozu 萬 恭隆 (Bass)録音日:2024 年 5 月 16 日及び 17 日、場所:ルネサンス クラシックス 芦屋 ルナ・ホール ( 無観客 )※2本のマイクによるワンポイント録音、DSD 5.6448MHz 音源を CD 化¥3,799 (税込)ご注文できません -
- SONS OF SOUND / IMPORT / CD / 1000182271 / 2004年04月24日
売切 注文不可TED LO(p), RUFAS REID(b)¥2,299 (税込)ご注文できません
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