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83年ライヴ音源がアナログ・リイシュー!
- PEACH RECORDS ASSOCIATES / IMPORT / LP(レコード) / 860012170111 / 1009062114 / 2025年07月14日
売切 注文不可バンドの初めてのヒット作となった1973年アルバム『BROTHERS AND SISTERS』から10年後の1983年7月1日、マサチューセッツ州「UNCLE SAM’S」で行われたライヴ音源が2枚組カラー・ヴァイナルでリイシュー!オールマン・ブラザーズ・バンドのグレッグ・オ-ルマン。兄デュアン亡き後、バンドの中心として活躍した彼の83年7月1日にマサチューセッツ州ハルのアンクルサムズで行われたライブ・コンサート。当時は77年以降アルバムをリリースしておらず、この後87年にAOR路線のアルバム「I'M NO ANGEL」をヒットさせそのサウンドの幅を広げていく80年代のグレッグのソロ活動の幕開けといえるライヴ音源です。¥7,590 (税込)ご注文できません -
83年ライヴ音源!
- PEACH RECORDS ASSOCIATES / IMPORT / CD / PHRA01 / 1008952355 / 2024年11月29日
売切 注文不可オールマン・ブラザーズ・バンドのグレッグ・オ-ルマン。兄デュアン亡き後、バンドの中心として活躍した彼の83年7月1日にマサチューセッツ州ハルのアンクルサムズで行われたライブ・コンサート。当時は77年以降アルバムをリリースしておらず、この後87年にAOR路線のアルバム「I'M NO ANGEL」をヒットさせそのサウンドの幅を広げていく80年代のグレッグのソロ活動の幕開けといえるライヴ音源です。¥3,080 (税込)ご注文できません -
グレッグ・オールマン 80~90年代にソロとして遺した音源のベスト集を再発売!
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF7742 / 1008963712 / 2025年01月24日
売切 注文不可グレッグ・オ-ルマンは1947年ナッシュビル出身のヴォーカリスト&キーボーディスト。高校卒業後、兄デュアンとアワーグラスを結成し2枚のアルバムを発表するも解散。そして69年オールマン・ブラザーズ・バンドを結成し『S.T.』、70年『Idlewild South』、71年『At Fillmore East』とリリースしブレイク。71年にデュアンが事故で亡くなるも73年『Brothers And Sisters』は大ヒットを記録。同年初のソロ作『Laid Back』を、77年にも『Playin' Up a Storm』を発表。以後バンドは解散・再結成を繰り返す。80年代はソロ活動に重点を置き87年エピックよりリリースした『I'm No Angel』はヒットを記録。翌88年にも『Just Before the Bullets Fly』を発表するもヒットには至らなかった。その後も97年『Searching for Simplicity』、11年『Low Country Blues』、17年『Southern Blood』と発表するも07年以降はガンなどの闘病で苦しみ17年69歳で逝去した。オールマン・ブラザーズ・バンドのヴォーカリスト、グレッグ・オールマンが80~90年代にソロとして遺した音源のベスト集を再発売!87年『I'm No Angel』、88年『Just Before the Bullets Fly』、97年『Searching for Simplicity』からの楽曲を中心にサントラ曲やここでしか聴けないライブなど未発表音源も収録。サザンロックの枠を超え、ジョー・コッカーなどを彷彿とさせるヴォーカルでソウルの名曲や時代に合わせたウェストコースト・AOR調の楽曲を歌う!- ベストアルバム
¥2,750 (税込)盤質:- A
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74年ライヴ・アルバムがCDリイシュー!!
- MUSIC ON CD / IMPORT / CD / MOCD53986182 / 1008768149 / 2023年12月26日
売切 注文不可74年ライヴ・アルバムがCDリイシュー!!名盤の誉れ高い73年の1STソロ・アルバム『LAID BACK』のプロモートとして1ヶ月に及び行われた翌74年のツアーより、4月10日&11日のニューヨークのCARNEGIE HALL公演と4月13日のニュージャージーのCAPITOL THEATRE公演からのハイライトをコンパイルしたソロとして初のこちらも傑作ライヴ・アルバム。スタジオ作にも参加した ギターTOMMY TALTONにSCOTT BOYER、ドラムスBILL STEWART、サックスRANDLE BRAMBLETT、ベースDAVID BROWNという盟友バンドCOWBOYを中心に、ALLMAN BROTHERS BANDのCHUCK LEAVELLにJAIMOE、KEN TIBBETTSらをバックに従え、ブラス隊にコーラス、さらにJOE COCKERの70年名作ライヴ盤『MAD DOGS & ENGLISHMEN』にインスパイアを受けて揃えたという24人編成のオーケストラも帯同した豪華な布陣で臨まれ、"DON'T MESS UP A GOOD THING"、"QUEEN OF HEARTS"、"WILL THE CIRCLE BE UNBROKEN"といった『LAID BACK』からの楽曲はもちろん、ALLMAN BROTHERSクラシック"DREAMS"や"STAND BACK"に、ALLMANも取り上げたBOBBY BLANDの"TURN ON YOUR LOVE LIGHT"やCHUCK WILLISの"I FEEL SO BAD"といったカヴァー曲、また途中GREGGがオルガンに専念しながらCOWBOYとしてパフォーマンスした"TIME WILL TAKE US"と"WHERE CAN YOU GO?"の2曲も差し挟みつつ、『BROTHERS AND SISTERS』のアウトテイク"DOUBLE CROSS"、妻JANICE B. ALLMANとの共作ピアノ・バラッド"ONCOMING TRAFFIC"も披露するなど、終始レイド・バックした名演を響かせる全12曲を収録しています。プロデュースは『LAID BACK』同様にJOHNNY SANDLINとGREGG ALLMA。全米アルバム・チャート50位。¥2,640 (税込)ご注文できません -
生産限定盤
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UICY-79674 / 1008340053 / 2021年09月22日
売切 注文不可【生産限定盤】オールマン・ブラザーズが解散状態にある中でドクター・ジョン、ニール・ラーセン、ビル・ペインなどの豪華ゲストを迎えて1977年に発表されたソロ・アルバム。レニー・ワロンカー、ラス・タイトルマンというバーバンク・サウンドの重鎮のプロデュースのもと、洗練されたメロウさを打ち出している。■発表:1977年■マスター:2001年■解説・歌詞・対訳付■入手困難盤復活!! 続・ロック黄金時代の隠れた名盤〈1976-1985編〉ロックが都会的に洗練されていく一方、パンク・ムーヴメントによってシーンの趨勢は一変、ダンスやワールド・ミュージックなど様々な要素を取り入れたニュー・ウェイヴ勢が台頭し、更にスタイルが多様化していく1970年代後半から80年代前半に生まれた作品の中から、廃盤や製造中止、限定盤完売など、暫く入手困難が続いていた裏名盤をピックアップ。プレミア付きやストリーミング未配信の作品も含め、超低価格1,000円+税にて限定発売!- 限定版
¥1,100 (税込)盤質:- B
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- UNIVERSAL / IMPORT / LP(レコード) / 774-1387 / 1007958876 / 2019年09月02日
売切 注文不可73年1STソロが180グラム重量盤アナログ・リイシュー!兄DUANE亡き後、ALLMAN BROTHERS BANDの中心として活躍したGREGG ALLMAN。バンドとして初めて全米1位を獲得した同年8月の名作4TH『BROTHERS AND SISTERS』のわずか2ヵ月後にリリースされたソロ・デビュー作。大人のロック名盤との評価のとおり、男の背中を突き刺す切ない歌声、夕焼けに映えるメロウなソウル・フィーリング、感情を一歩後ろに置いてきたような、よりパーソナルで妙に無表情な雰囲気。楽曲の良さとアレンジ、演奏に至るまで、まさにこの時のGREGGにしか作り得なかった唯一無二の傑作盤に仕上がっています。ABBの70年2ND『IDLEWILD SOUTH』からの"MIDNIGHT RIDER"と"PLEASE CALL HOME"の物悲しい再録をはじめ、ブルースな書き下ろしオリジナル"QUEEN OF HEARTS"にカントリー・サイドを覗かせるJACKSON BROWNEの"THESE DAYS"やBOOKER T. & THE M.G.'Sも取り上げたR&Bクラシック"DON'T MESS UP A GOOD THING"といったカヴァー、参加するSCOTT BOYERのペンによるCOWBOYの"ALL MY FRIENDS"、HOUR GLASS時代からの盟友JOHNNY SANDLINとの共同アレンジによるトラッド聖歌"CAN THE CIRCLE BE UNBROKEN"など、R&Bにソウル、カントリー、フォーク、ゴスペルといった愛するアメリカン・ルーツを織り交ぜながらホーンやバック・コーラスも配置、ゆったりとしたサウンドの中でリラックスしたヴォーカルを聴かせ、それまでバンド周りのスタジオ用語だった「レイド・バック・フィーリング」がロック界を席巻しブームとなる程のヒットを記録しました。バックを固めたのはABBのCHUCK LEAVELLにBUTCH TRUCKS、JAIMOE、COWBOYのTOMMY TALTONとSCOTT BOYER、BILL STEWART、CHARLIE HAYWARD、PAUL HORNSBY ETCというある意味いつもの面子ながらも結果としてABBそのものにはなっていないところも秀逸です。GREGGとともにプロデュースを務めたのはやはり旧知のJOHNNY SANDLINという安心の一枚。ジャケット・アートワークはMILES DAVISの『BITCHES BREW』でおなじみのABDUL MATI KLARWEINが手掛けています。¥4,840 (税込)ご注文できません -
- UNIVERSAL / IMPORT / LP(レコード) / 776-570 / 1007958877 / 2019年09月02日
売切 注文不可74年ライヴ・アルバムが180グラム重量盤2LPアナログ・リイシュー!名盤の誉れ高い73年の1STソロ・アルバム『LAID BACK』のプロモートとして1ヶ月に及び行われた翌74年のツアーより、4月10日&11日のニューヨークのCARNEGIE HALL公演と4月13日のニュージャージーのCAPITOL THEATRE公演からのハイライトをコンパイルしたソロとして初のこちらも傑作ライヴ・アルバム。スタジオ作にも参加した ギターTOMMY TALTONにSCOTT BOYER、ドラムスBILL STEWART、サックスRANDLE BRAMBLETT、ベースDAVID BROWNという盟友バンドCOWBOYを中心に、ALLMAN BROTHERS BANDのCHUCK LEAVELLにJAIMOE、KEN TIBBETTSらをバックに従え、ブラス隊にコーラス、さらにJOE COCKERの70年名作ライヴ盤『MAD DOGS & ENGLISHMEN』にインスパイアを受けて揃えたという24人編成のオーケストラも帯同した豪華な布陣で臨まれ、"DON'T MESS UP A GOOD THING"、"QUEEN OF HEARTS"、"WILL THE CIRCLE BE UNBROKEN"といった『LAID BACK』からの楽曲はもちろん、ALLMAN BROTHERSクラシック"DREAMS"や"STAND BACK"に、ALLMANも取り上げたBOBBY BLANDの"TURN ON YOUR LOVE LIGHT"やCHUCK WILLISの"I FEEL SO BAD"といったカヴァー曲、また途中GREGGがオルガンに専念しながらCOWBOYとしてパフォーマンスした"TIME WILL TAKE US"と"WHERE CAN YOU GO?"の2曲も差し挟みつつ、『BROTHERS AND SISTERS』のアウトテイク"DOUBLE CROSS"、妻JANICE B. ALLMANとの共作ピアノ・バラッド"ONCOMING TRAFFIC"も披露するなど、終始レイド・バックした名演を響かせる全12曲を収録しています。プロデュースは『LAID BACK』同様にJOHNNY SANDLINとGREGG ALLMA。全米アルバム・チャート50位。¥5,060 (税込)ご注文できません -
- MERCURY / IMPORT / CD / 774-2751 / 1007958875 / 2019年08月29日
廃盤73年1STソロがデラックス・エディション2CDリイシュー!兄DUANE亡き後、ALLMAN BROTHERS BANDの中心として活躍したGREGG ALLMAN。バンドとして初めて全米1位を獲得した同年8月の名作4TH『BROTHERS AND SISTERS』のわずか2ヵ月後にリリースされたソロ・デビュー作。大人のロック名盤との評価のとおり、男の背中を突き刺す切ない歌声、夕焼けに映えるメロウなソウル・フィーリング、感情を一歩後ろに置いてきたような、よりパーソナルで妙に無表情な雰囲気。楽曲の良さとアレンジ、演奏に至るまで、まさにこの時のGREGGにしか作り得なかった唯一無二の傑作盤に仕上がっています。ABBの70年2ND『IDLEWILD SOUTH』からの"MIDNIGHT RIDER"と"PLEASE CALL HOME"の物悲しい再録をはじめ、ブルースな書き下ろしオリジナル"QUEEN OF HEARTS"にカントリー・サイドを覗かせるJACKSON BROWNEの"THESE DAYS"やBOOKER T. & THE M.G.'Sも取り上げたR&Bクラシック"DON'T MESS UP A GOOD THING"といったカヴァー、参加するSCOTT BOYERのペンによるCOWBOYの"ALL MY FRIENDS"、HOUR GLASS時代からの盟友JOHNNY SANDLINとの共同アレンジによるトラッド聖歌"CAN THE CIRCLE BE UNBROKEN"など、R&Bにソウル、カントリー、フォーク、ゴスペルといった愛するアメリカン・ルーツを織り交ぜながらホーンやバック・コーラスも配置、ゆったりとしたサウンドの中でリラックスしたヴォーカルを聴かせ、それまでバンド周りのスタジオ用語だった「レイド・バック・フィーリング」がロック界を席巻しブームとなる程のヒットを記録しました。バックを固めたのはABBのCHUCK LEAVELLにBUTCH TRUCKS、JAIMOE、COWBOYのTOMMY TALTONとSCOTT BOYER、BILL STEWART、CHARLIE HAYWARD、PAUL HORNSBY ETCというある意味いつもの面子ながらも結果としてABBそのものにはなっていないところも秀逸です。GREGGとともにプロデュースを務めたのはやはり旧知のJOHNNY SANDLINという安心の一枚。ジャケット・アートワークはMILES DAVISの『BITCHES BREW』でおなじみのABDUL MATI KLARWEINが手掛けています。オリジナル・アルバムのリマスター音源と未発表のアーリー・ミックスをDISC 1に、デモやアウトテイク、オルタネイト・テイクにラフ・ミックス、さらには74年4月13日のニュー・ヨーク州ポート・チェスターはCAPITOL THEATREにおけるALLMAN BROTHERS BANDの"MELISSA"ソロ・ライヴ・ヴァージョン等貴重な未発表音源をDISC 2にコンパイルしたファン必携盤。* PREVIOUSLY UNRELEASED** PREVIOUSLY UNRELEASED MIX¥3,300 (税込)盤質:- B+
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- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / 12"(レコード) / AAPP123-45 / 1007753551 / 2018年11月19日
売切 注文不可『LAID BACK』からの2曲が45回転200グラム重量盤12"でシングル・カット!73年の初ソロ・アルバムにして大人のロック名盤『LAID BACK』からのクラシック2曲が45回転盤12"でシングル・カット。豊かなホーンとゴスペル調のバッキング・ヴォーカル、ゆったりとしたサウンドの中でリラックスした男のヴォーカルを聴かせるトップ20ヒット"MIDNIGHT RIDER"、JACKSON BROWNEクラシックを美しく料理した"THESE DAYS"をコンパイル。レイド・バック・フィーリング溢れる名曲が広がります。STERLING SOUNDでのRYAN K. SMITHによるオリジナル・マスター・テープからのリマスター。¥3,740 (税込)ご注文できません -
- BROADCAST ARCHIVE / IMPORT / CD / BSCD6096 / 1007857527 / 2019年03月11日
売切 注文不可85-95年FMラジオ放送用ライヴ音源がCD化!2017年5月に惜しくもこの世を去ったGREGG ALLMANへ捧げられた3CDライヴ・セット。DISC 1には 86年10月31日、NYはMADISON SQUARE GARDENでBILL GRAHAMによって開催されたCRACK-DOWNベネフィット・コンサートの模様を収録。PAUL BUTTERFIELD、STEPHEN STILLS、MICK TAYLOR、CARLOS SANTANA、そしてFELIX CAVALIEREもゲスト参加したALLMAN BROTHERS BAND再結成ライヴとなっています。80年代初頭のアルバムの失敗を受け82年に解散に至ったALLMAN BROTHERS BAND。アルコールやドラッグ、内輪もめなどなどを経験しボロボロのメンバーを抱えつつのレアで貴重な時期のパフォーマンスです。翌87年には"I'M NO ANGEL"のシングル・ヒットを飛ばすGREGG ALLMANはもちろん、76年の離脱以来バンドのラインナップに戻ってきたCHUCK LEAVELL (SEA LEVEL)の参加も重要。ちなみにCHUCK LEAVELLは、79年と89年の再結成には不参加です。熱き歓声の中"MIDNIGHT RIDER"ではじまり、BLIND WILLIE MCTELL "STATESBORO BLUES"や、PAUL BUTTERFIELEDのブルース・ハープが存在感抜群の"ON WAY OUT"などのブルース・スタンダード極上カヴァー、SANTANA、STEPHEN STILLS、MICK TAYLORら、この上ないメンツによる濃厚なジャム・セッションに言葉もない"KEY TO THE HIGHWAY"、そしてFELIX CAVALIEREを迎えてのTHE RASCALS "GOOD LOVIN'"カヴァーは、ABBファンならずとも必聴の仕上がりです。DISC 2には 95年11月1日、テキサス州オースティンで開かれたAUSTIN CITY LIMITS公演を収録。米公共放送PBS傘下のテレビ局KLRU制作の長寿音楽番組AUSTIN CITY LIMITSでのヘッドライナーとして登場したALLMAN BROTHERS BAND。DICKEY BETTS参加のラスト・スタジオ・アルバムとなった前年94年リリースの名作11枚目『WHERE IT ALL BEGINS』からの"SAILIN' ACROSS THE DEVIL'S SEA"で幕を開け、クラシック"AIN'T WASTIN' TIME NO MORE"や"RAMBLIN' MAN"、"MIDNIGHT RIDER"、WILLIE DIXONカヴァー"THE SAME THING"、ELMORE JAMESカヴァー"ONE WAY OUT"と、後期の最高傑作期の充実ぶりが伺える名演盤です。 DISC 3には 87年5月14日、サンフランシスコはWOLFGANG'S公演を収録。サザン・ロックの最高峰ALLMAN BROTHERS BANDのヴォーカリスト兼オルガンプレイヤーGREGG ALLMANのソロ・ライヴ。87年『I'M NO ANGEL』リリース期の一夜です。カム・バック第1弾となった同アルバムはGREGG ALLMANの渋いヴォーカルが魅力で、サウンドはかなり現代的に洗練されたAOR人気もある一枚。"I'M NO ANGEL"、"ANYTHING GOES"、"DON'T WANT YOU NO MORE"等アルバム収録曲もプレイしたファン必携のステージです。¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ROUNDER / IMPORT / CD / 7203368 / 1007463503 / 2017年09月08日
売切 注文不可2曲のボーナス・トラックと約30分のレコーディング・ドキュメンタリー映像を収録したDVD付のデラックス・エディション。サザン・ロック界を代表するALLMAN BROTHERS BANDのヴォーカリスト兼キーボーディストGREGG ALLMANの、2011年作品『LOW COUNTRY BLUES』以来6年ぶり、7枚目のスタジオ・アルバム。残念ながら今年5月27日に他界(享年69歳)、本作が遺作となりました。病魔と闘う中、毎日4~5時間ずつマッスル・ショールズのFAMEスタジオで約2週間録音した渾身の作品。プロデュースを手掛けたのはDON WAS。最期の作品となった本作は、GREGGの人生そのものを描いた感動的な新曲"MY ONLY TRUE FRIEND"のほか、BOB DYLAN、JACKSON BROWNE、JERRY GARCIA、WILLIE DIXONなど同じ時代を駆け抜けてきた友人たちの曲のカヴァーから成り、これまで献身的なファンや崇拝者へのお別れのあいさつの詰まったプレゼント。長年病を患っていたGREGGの最期の作品への願望を実現したのは親友かつマネージャーのMICHAEL LEHMANとBLUE NOTEの現社長DON WAS。「彼のプロデューサーとして、私はGREGGの記録のヴィジョンを結晶化し、そのヴィジョンがテープに確実に反映されるように専念しました。GREGGは私の音楽的な英雄であり、後年には良い友達になった。GREGGは心が良い、善意にあふれた謙虚な男であり、彼の音楽事情を整理し、適切な別れを告げるのを助けることは大変名誉なことでした。」とDON WAS。GREGGは自分の時間が短いことをよく意識しており、明確かつ現実的な議題をもってプロジェクトを開始。 彼のゴールリストの上位には、40年以上にわたるソロ活動を支えてきたすべてのラインナップの中で最もタイトなニット・コンボを構想して、GREGG ALLMAN BANDのフル・フライトのサウンドを捉えることが含まれていた。進行中の健康問題にもかかわらず、GREGG ALLMAN BANDはALLMAN BROTHERS BANDが2015年に中断した場所を選んでいた。今年のALLMAN-CURATED LAID BACK FESTIVALを含むツアーのハイライトで2年近くを費やしている。2015年には2CD/DVDセット、MACON GAのバック、不朽のALLMANと8人組バンドのフロア・シェイキング・ライブ・パワーがあったが、彼らのリーダーはスタジオの範囲内でグループができることを見極めることにした。「GREGGはスタジオにいることに非常に興奮していました」とLEHMANは言う。「彼は特に自分のソロ・バンドでこのスタジオのアルバムを録音することに興奮していた - 彼は彼らをとても誇りに思っていて、一緒に作った音を愛していました。 GREGGは、それらのすべてのものの近くに感じました。 GREGG ALLMAN BANDは、他のバンドのメンバーが何を考えていて、何をしているかを常に知っていた、家族のようだったのです。」GREGGとLEHMAN、WASの3人は、GREGGの気分を反映し彼のパーソナルなレベルとプロフェッショナルなレベルの両方でリアリティのある曲、そして後には彼のファンの心に残るものにしたいという思いを持ち、多くの素材を聴き、選曲。マッスル・ショールズのFAMEスタジオはALLMAN BROTHERS BAND発祥の地とも言えるスタジオ、そこに戻るのはGREGGの夢であり、今でもDUANEの存在が感じられる場所だったとのこと。本作唯一のオリジナルである"MY ONLY TRUE FRIEND"は、GREGG自身の人生を文脈化しようとするGREGGの試みだった。ファンがステージ上で演奏するのを見たGREGG ALLMANこそが本当のGREGGそのものだった。ステージで音楽を演奏していたときが彼の全てであり、彼は心から満足できるのだった。彼が人生で直面した試練と悩みは、ショーとショーの間に自分自身が何をするべきかを知らないことの結果だった。この歌では、彼は女性に向けてそのことを説明している。彼は彼女を愛しており、一人ぼっちで生きていきたくないが、ツアーに出て毎晩ステージに立つというのが自分の真髄と歌う。GREGG ALLMANに関してこのことを理解すれば、彼の人生のあらゆる側面が完全に意味をなすのだ。¥3,080 (税込)盤質:- B+
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- ROUNDER / IMPORT / CD / 11661-2215-2 / 1001336342 / 2011年02月14日
売切 注文不可2012年作がCDリリース!97年の『SEARCHING FOR SIMPLICITY』以来14年ぶりのソロ作。最近ルーツ系のプロデューサーといえばこの人以外ありえない感じになっているT BONE BURNETTが制作を担当しています。タイトルどおりブルース・ルーツへのトリビュート的な内容で、MUDDY WATERS、BB KING、Sleepy John Estesなどのブルース・クラシックのカヴァーが大半を占めています。¥1,870 (税込)盤質:- B+
- B
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- CONCORD / IMPORT / LP(レコード) / 720485 / 1007463504 / 2017年09月28日
売切 注文不可180グラム重量盤アナログ・リリース!サザン・ロック界を代表するALLMAN BROTHERS BANDのヴォーカリスト兼キーボーディストGREGG ALLMANの、2011年作品『LOW COUNTRY BLUES』以来6年ぶり、7枚目のスタジオ・アルバム。残念ながら今年5月27日に他界(享年69歳)、本作が遺作となりました。病魔と闘う中、毎日4~5時間ずつマッスル・ショールズのFAMEスタジオで約2週間録音した渾身の作品。プロデュースを手掛けたのはDON WAS。最期の作品となった本作は、GREGGの人生そのものを描いた感動的な新曲"MY ONLY TRUE FRIEND"のほか、BOB DYLAN、JACKSON BROWNE、JERRY GARCIA、WILLIE DIXONなど同じ時代を駆け抜けてきた友人たちの曲のカヴァーから成り、これまで献身的なファンや崇拝者へのお別れのあいさつの詰まったプレゼント。長年病を患っていたGREGGの最期の作品への願望を実現したのは親友かつマネージャーのMICHAEL LEHMANとBLUE NOTEの現社長DON WAS。「彼のプロデューサーとして、私はGREGGの記録のヴィジョンを結晶化し、そのヴィジョンがテープに確実に反映されるように専念しました。GREGGは私の音楽的な英雄であり、後年には良い友達になった。GREGGは心が良い、善意にあふれた謙虚な男であり、彼の音楽事情を整理し、適切な別れを告げるのを助けることは大変名誉なことでした。」とDON WAS。GREGGは自分の時間が短いことをよく意識しており、明確かつ現実的な議題をもってプロジェクトを開始。 彼のゴールリストの上位には、40年以上にわたるソロ活動を支えてきたすべてのラインナップの中で最もタイトなニット・コンボを構想して、GREGG ALLMAN BANDのフル・フライトのサウンドを捉えることが含まれていた。進行中の健康問題にもかかわらず、GREGG ALLMAN BANDはALLMAN BROTHERS BANDが2015年に中断した場所を選んでいた。今年のALLMAN-CURATED LAID BACK FESTIVALを含むツアーのハイライトで2年近くを費やしている。2015年には2CD/DVDセット、MACON GAのバック、不朽のALLMANと8人組バンドのフロア・シェイキング・ライブ・パワーがあったが、彼らのリーダーはスタジオの範囲内でグループができることを見極めることにした。「GREGGはスタジオにいることに非常に興奮していました」とLEHMANは言う。「彼は特に自分のソロ・バンドでこのスタジオのアルバムを録音することに興奮していた - 彼は彼らをとても誇りに思っていて、一緒に作った音を愛していました。 GREGGは、それらのすべてのものの近くに感じました。 GREGG ALLMAN BANDは、他のバンドのメンバーが何を考えていて、何をしているかを常に知っていた、家族のようだったのです。」GREGGとLEHMAN、WASの3人は、GREGGの気分を反映し彼のパーソナルなレベルとプロフェッショナルなレベルの両方でリアリティのある曲、そして後には彼のファンの心に残るものにしたいという思いを持ち、多くの素材を聴き、選曲。マッスル・ショールズのFAMEスタジオはALLMAN BROTHERS BAND発祥の地とも言えるスタジオ、そこに戻るのはGREGGの夢であり、今でもDUANEの存在が感じられる場所だったとのこと。本作唯一のオリジナルである"MY ONLY TRUE FRIEND"は、GREGG自身の人生を文脈化しようとするGREGGの試みだった。ファンがステージ上で演奏するのを見たGREGG ALLMANこそが本当のGREGGそのものだった。ステージで音楽を演奏していたときが彼の全てであり、彼は心から満足できるのだった。彼が人生で直面した試練と悩みは、ショーとショーの間に自分自身が何をするべきかを知らないことの結果だった。この歌では、彼は女性に向けてそのことを説明している。彼は彼女を愛しており、一人ぼっちで生きていきたくないが、ツアーに出て毎晩ステージに立つというのが自分の真髄と歌う。GREGG ALLMANに関してこのことを理解すれば、彼の人生のあらゆる側面が完全に意味をなすのだ。¥4,180 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP-5585 / 1007453235 / 2017年09月27日
売切 注文不可オールマン・ブラザーズ・バンドが2度目の解散をしたあとに発表された、10年振りとなるソロとしては5枚目の作品。38スペシャルをヒットさせたロドニー・ミルズがプロデューサーを務め、オールマンズでも一緒だったトーラー兄弟らが参加したグレッグ・オールマン自らのバンドでの録音となった。オールマン・ブラザーズ・バンドの懐かしい曲の再演を収めてはいるものの、80年代を意識したAOR的な路線のサウンドがこの作品の特徴になっている。グレッグのヴォーカルの持ち味を活かしたブルージーなナンバーも収録されており、そのバラエティさが楽しめる内容に仕上がった。1987年作品。¥1,430 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP-5586 / 1007453236 / 2017年09月27日
売切 注文不可『アイム・ノー・エンジェル』と同じバンドとプロデューサーでレコーディングされた、1988年発売のソロ6作目。前作ではAOR路線が話題となったが、今作ではグレッグ本来の魅力であるサザン・ロック・サウンドに立ち返っており、味わい深い内容に仕上がった。クラレンス・カーターのカバー「スリップ・アウェイ」を取り上げ、渋さを増したグレッグのヴォーカルが堪能できる。またダン・トーラーの澄んで流麗なギタープレイも見事で、歌を引き立てる。そしてエンディングにはオールマン・ブラザーズ・バンドの「エヴリ・ハングリー・ウーマン」を再演。¥1,430 (税込)盤質:- B+
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP-5587 / 1007453237 / 2017年09月27日
売切 注文不可約9年振りとなる久々のソロ作は、オールマン・ブラザーズ・バンドの思い出深い名曲「ウィッピン・ポスト」のセルフ・カバーで幕を開ける。他にカバーした主な歌に、ジョン・ハイアットやスコット・ボイヤーの曲に加え、ダン・ペン作「ダーク・エンド・オブ・ザ・ストリート」が含まれており、南部への深い愛情が滲み出る作品となった。プロデュースを務めたのは、トム・ダウドとジョニー・サンドリン。マッスル・ショールズの面々も参加した演奏が手堅く歌を支え、まだ10代だったデレク・トラックスが見事なスライド・ギターを聴かせる。1997年作品。¥1,430 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- ユニバーサルミュージック インターナショナル / JPN / CD / UCCO-6017 / 1007440251 / 2017年09月08日
売切 注文不可【金曜販売開始商品】【国内盤SHM-CD仕様】●サザン・ロック界を代表するオールマン・ブラザーズ・バンドのヴォーカリスト兼キーボーディスト、グレッグ・オールマンの2011年作品『ロウ・カントリー・ブルース』以来6年ぶり、7枚目のスタジオ・アルバム。●残念ながら今年5月27日に他界(享年69歳)、本作が遺作となりました。●マッスル・ショールズのフェイム・スタジオで今年録音、プロデュースを手掛けるのはドン・ウォズ。¥2,860 (税込)ご注文できません -
- ROUNDER / IMPORT / CD / 720484 / 1007463502 / 2017年09月08日
廃盤サザン・ロック界を代表するALLMAN BROTHERS BANDのヴォーカリスト兼キーボーディストGREGG ALLMANの、2011年作品『LOW COUNTRY BLUES』以来6年ぶり、7枚目のスタジオ・アルバム。残念ながら今年5月27日に他界(享年69歳)、本作が遺作となりました。病魔と闘う中、毎日4~5時間ずつマッスル・ショールズのFAMEスタジオで約2週間録音した渾身の作品。プロデュースを手掛けたのはDON WAS。最期の作品となった本作は、GREGGの人生そのものを描いた感動的な新曲"MY ONLY TRUE FRIEND"のほか、BOB DYLAN、JACKSON BROWNE、JERRY GARCIA、WILLIE DIXONなど同じ時代を駆け抜けてきた友人たちの曲のカヴァーから成り、これまで献身的なファンや崇拝者へのお別れのあいさつの詰まったプレゼント。長年病を患っていたGREGGの最期の作品への願望を実現したのは親友かつマネージャーのMICHAEL LEHMANとBLUE NOTEの現社長DON WAS。「彼のプロデューサーとして、私はGREGGの記録のヴィジョンを結晶化し、そのヴィジョンがテープに確実に反映されるように専念しました。GREGGは私の音楽的な英雄であり、後年には良い友達になった。GREGGは心が良い、善意にあふれた謙虚な男であり、彼の音楽事情を整理し、適切な別れを告げるのを助けることは大変名誉なことでした。」とDON WAS。GREGGは自分の時間が短いことをよく意識しており、明確かつ現実的な議題をもってプロジェクトを開始。 彼のゴールリストの上位には、40年以上にわたるソロ活動を支えてきたすべてのラインナップの中で最もタイトなニット・コンボを構想して、GREGG ALLMAN BANDのフル・フライトのサウンドを捉えることが含まれていた。進行中の健康問題にもかかわらず、GREGG ALLMAN BANDはALLMAN BROTHERS BANDが2015年に中断した場所を選んでいた。今年のALLMAN-CURATED LAID BACK FESTIVALを含むツアーのハイライトで2年近くを費やしている。2015年には2CD/DVDセット、MACON GAのバック、不朽のALLMANと8人組バンドのフロア・シェイキング・ライブ・パワーがあったが、彼らのリーダーはスタジオの範囲内でグループができることを見極めることにした。「GREGGはスタジオにいることに非常に興奮していました」とLEHMANは言う。「彼は特に自分のソロ・バンドでこのスタジオのアルバムを録音することに興奮していた - 彼は彼らをとても誇りに思っていて、一緒に作った音を愛していました。 GREGGは、それらのすべてのものの近くに感じました。 GREGG ALLMAN BANDは、他のバンドのメンバーが何を考えていて、何をしているかを常に知っていた、家族のようだったのです。」GREGGとLEHMAN、WASの3人は、GREGGの気分を反映し彼のパーソナルなレベルとプロフェッショナルなレベルの両方でリアリティのある曲、そして後には彼のファンの心に残るものにしたいという思いを持ち、多くの素材を聴き、選曲。マッスル・ショールズのFAMEスタジオはALLMAN BROTHERS BAND発祥の地とも言えるスタジオ、そこに戻るのはGREGGの夢であり、今でもDUANEの存在が感じられる場所だったとのこと。本作唯一のオリジナルである"MY ONLY TRUE FRIEND"は、GREGG自身の人生を文脈化しようとするGREGGの試みだった。ファンがステージ上で演奏するのを見たGREGG ALLMANこそが本当のGREGGそのものだった。ステージで音楽を演奏していたときが彼の全てであり、彼は心から満足できるのだった。彼が人生で直面した試練と悩みは、ショーとショーの間に自分自身が何をするべきかを知らないことの結果だった。この歌では、彼は女性に向けてそのことを説明している。彼は彼女を愛しており、一人ぼっちで生きていきたくないが、ツアーに出て毎晩ステージに立つというのが自分の真髄と歌う。GREGG ALLMANに関してこのことを理解すれば、彼の人生のあらゆる側面が完全に意味をなすのだ。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- ROUNDER / IMPORT / LP(レコード) / 7237706 / 1006783497 / 2015年10月14日
売切 注文不可2014年1月14日のソロ・ライヴが180グラム重量盤2LPリリース!バンドの第二の故郷ジョージア州メイコンのGRAND OPERA HOUSE公演を収録。8ピースのバック・バンドとともにゲストに愛息DEVON ALLMANを迎えて、"WHIPPING POST"、"MELISSA"、"MIDNIGHT RIDER"などのALLMANファン・フェイヴァリットや、ソロ作からの"QUEEN OF HEARTS"、"I'M NO ANGEL"など16曲を披露。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- FLOATING WORLD / IMPORT / CD / FLOATM6267 / 1007072760 / 2016年07月19日
売切 注文不可2016年ベスト盤コンピレーション!言わずと知れたサザン・ロックの最高峰ALLMAN BROTHERS BANDのヴォーカリスト兼オルガン・プレイヤーGREGG ALLMAN。よりソウルフルでバンドとは違った側面を見せたソロ・キャリアより、80年代EPIC期から現在まで、87年アルバム・タイトル・ヒット"I'M NO ANGEL"にALLMAN BROTHERS BANDの名曲"MELISSA"ライヴ・カヴァー、73年初ソロ『LAID BACK』の"THESE DAYS"ライヴ・ヴァージョンなどなどファン必聴の全15曲。- ベストアルバム
¥1,760 (税込)ご注文できません
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