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1969年デビュー作が紙ジャケ再発!
- オールデイズ・レコード / JPN / CD / ODRIM1132 / 1009036776 / 2025年05月30日
売切 注文不可<オールデイズレコード 紙ジャケ帯解説付き 輸入盤>オールデイズ厳選の世界中のグッドミュージックな輸入盤を国内仕様でリリース!知る人ぞ知る台湾発のリイシューレーベル「ONCE MORE MUSIC」でリリースされた作品にオールデイズレコードおなじみの紙ジャケットと帯解説が付いたスペシャル仕様!今もなお妖しい魅力を放ち続けるカルト・シンガーソングライターのデビュー・アルバム! デヴィッド・リンチ監督映画『イレイザーヘッド』の音楽を手掛けたことで広く知られ、現在でも多くのフォロワーに影響を与えているシンガーソングライター/ハーピスト、ピーター・アイヴァースのデビュー・アルバムである本作はデイヴ・ランバート&ジョン・ヘンドリックスとLambert, Hendricks & Bavanとして活動していたスリランカ出身のジャズ・シンガー、ヨランド・バヴァンをヴォーカリストとしてフィーチャーしたバンド名義で1969年にEPICよりリリースされた。 ジャズ~クラシック畑で活躍していた腕利きミュージシャンを集めて創り上げられたそのサウンドは当時のロック・シーンでは極めて異質で独創的かつ自由度の高いもので、フランク・ザッパやキャプテン・ビーフハートの諸作のようにリリース時から現在まで妖しい魅力を放ち続けている。 ボーナス・トラックにはヨランド・バヴァンが本作以前にソロ・シングルとしてリリースした楽曲を追加収録。 帯解説付き 国内流通仕様 輸入盤 <輸入盤情報>発売元:ONCE MORE MUSIC (台湾)輸入盤番号:ONCE1132- 紙ジャケ
¥1,980 (税込)ご注文できません -
まだあった! カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSの未発表デモ音源集が2LPリリース!
- RVNG INTL. / IMPORT / LP(レコード) / RERVNG09LP / 1007966060 / 2019年11月21日
売切 注文不可※LPにも初回限定で解説の日本語対訳が付属(ATOZ123と同内容)ライナー日本語対訳: 松永良平まだあった! カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSの未発表デモ音源集が2LPリリース!70年代半ばから後半にかけてロサンゼルスで書かれた驚愕のアーカイヴァル・レコーディングスがまさかの発掘音盤化。5年もの歳月がかけられた500本以上に及ぶテープの山の調査探求の果てにようやく完成に至ったというファン垂涎の秘蔵コレクション。IVERS自身が書き残したように、「デモは多くの場合、レコードよりも優れている」かもしれない奇跡的な録音が詰まっています。「よりエネルギッシュで、よりソウルフルで、よりガッツがあるんだ。」ロサンゼルスはローレルキャニオンの自宅やハリウッドのスタジオでカセットやオープン・リール・テープに吹き込まれたリハーサル・セッションやデモ音源の数々は、74年『TERMINAL LOVE』~76年『PETER IVERS』期の貴重音源。"ALPHA CENTAURI"、"EIGHTEEN AND DREAMING"といった長年に亘って彼の作品で繰り返されたトラックはもちろんのこと、CARLY SIMONとのデュエットに結実する"PETER"や、DAVID LYNCHとの"IN HEAVEN"、VAN DYKE PARKSとの"WINDOW WASHER"、78年自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の"NIRVANA CUBA WALTZ"、初出かもしれない"TAKE YOUR CHANCES WITH ME"や"CONFERENCE CALL AT FOUR"、"MY DESIRE"、"THE NIGHT YOU DIDN'T COME"、"AIN'T THAT A KICK"などなどなど、ピアノ、ドラム・マシーン、ハーモニカ、そしてむき出しのヴォーカルによるシンプルなサウンドで彼本来の奇異なポップ性が浮かび上がる全25トラックを収録しています。まさしくプライヴェートな瞬間を捉え「PETER IVERSになるということ」が丁寧に解き明かされていくファン必携盤です。20ページ・ブックレット。ダウンロード・コード付属。------ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート。在学中にブルース・レジェンドLITTLE WALTERとジャズ・チェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGERに師事し、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務め新世代のバンドを紹介し続けたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなく、カルトな立ち位置に甘んじたまま83年に非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義で残したEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこでVAN DYKEと残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の各作品は、今やカルト名盤としてJIM O'ROURKEや坂本慎太郎もファンを公言するなど多大なる影響を与え続けています。¥6,160 (税込)ご注文できません -
- RVNG INTL. / IMPORT / CD / RERVNG09CD / 1007966061 / 2019年10月31日
売切 注文不可まだあった! カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSの未発表デモ音源集がCDリリース!70年代半ばから後半にかけてロサンゼルスで書かれた驚愕のアーカイヴァル・レコーディングスがまさかの発掘音盤化。5年もの歳月がかけられた500本以上に及ぶテープの山の調査探求の果てにようやく完成に至ったというファン垂涎の秘蔵コレクション。IVERS自身が書き残したように、「デモは多くの場合、レコードよりも優れている」かもしれない奇跡的な録音が詰まっています。「よりエネルギッシュで、よりソウルフルで、よりガッツがあるんだ。」ロサンゼルスはローレルキャニオンの自宅やハリウッドのスタジオでカセットやオープン・リール・テープに吹き込まれたリハーサル・セッションやデモ音源の数々は、74年『TERMINAL LOVE』~76年『PETER IVERS』期の貴重音源。"ALPHA CENTAURI"、"EIGHTEEN AND DREAMING"といった長年に亘って彼の作品で繰り返されたトラックはもちろんのこと、CARLY SIMONとのデュエットに結実する"PETER"や、DAVID LYNCHとの"IN HEAVEN"、VAN DYKE PARKSとの"WINDOW WASHER"、78年自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の"NIRVANA CUBA WALTZ"、初出かもしれない"TAKE YOUR CHANCES WITH ME"や"CONFERENCE CALL AT FOUR"、"MY DESIRE"、"THE NIGHT YOU DIDN'T COME"、"AIN'T THAT A KICK"などなどなど、ピアノ、ドラム・マシーン、ハーモニカ、そしてむき出しのヴォーカルによるシンプルなサウンドで彼本来の奇異なポップ性が浮かび上がる全25トラックを収録しています。まさしくプライヴェートな瞬間を捉え「PETER IVERSになるということ」が丁寧に解き明かされていくファン必携盤です。24ページ・ブックレット。------ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート。在学中にブルース・レジェンドLITTLE WALTERとジャズ・チェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGERに師事し、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務め新世代のバンドを紹介し続けたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなく、カルトな立ち位置に甘んじたまま83年に非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義で残したEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこでVAN DYKEと残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の各作品は、今やカルト名盤としてJIM O'ROURKEや坂本慎太郎もファンを公言するなど多大なる影響を与え続けています。- 特典終了
¥3,740 (税込)盤質:- A
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BECOMING PETER IVERS (2LP+EXCLUSIVE WHITE COLORED 7")
PETER IVERS (PETER IVERS' BAND) / ピーター・アイヴァース
オールドロック特典:ポストカード / 初回限定ライナー日本語対訳付属 / エクスクルーシヴ7"付属限定バンドル
- RVNG INTL. / IMPORT / LP(レコード) / RERVNG09LP+7"DULTD / 1007202348 / 2019年12月23日
売切 注文不可限定7"付きバンドル・セットに、さらにディスクユニオン限定のホワイト・マーブル・ヴァイナル仕様7"付きが登場!"EIGHTEEN AND DREAMING"のオルタネイト・ミックス、"IN PURSUIT OF TREASURE"など76年3RD『PETER IVERS』期を中心にしたさらなるデモ音源5曲を収録したホワイト・ヴァイナル仕様7"。100枚限定盤。※LPにも初回限定で解説の日本語対訳が付属(ATOZ123と同内容)ライナー日本語対訳: 松永良平まだあった! カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSの未発表デモ音源集が2LPリリース!70年代半ばから後半にかけてロサンゼルスで書かれた驚愕のアーカイヴァル・レコーディングスがまさかの発掘音盤化。5年もの歳月がかけられた500本以上に及ぶテープの山の調査探求の果てにようやく完成に至ったというファン垂涎の秘蔵コレクション。IVERS自身が書き残したように、「デモは多くの場合、レコードよりも優れている」かもしれない奇跡的な録音が詰まっています。「よりエネルギッシュで、よりソウルフルで、よりガッツがあるんだ。」ロサンゼルスはローレルキャニオンの自宅やハリウッドのスタジオでカセットやオープン・リール・テープに吹き込まれたリハーサル・セッションやデモ音源の数々は、74年『TERMINAL LOVE』~76年『PETER IVERS』期の貴重音源。"ALPHA CENTAURI"、"EIGHTEEN AND DREAMING"といった長年に亘って彼の作品で繰り返されたトラックはもちろんのこと、CARLY SIMONとのデュエットに結実する"PETER"や、DAVID LYNCHとの"IN HEAVEN"、VAN DYKE PARKSとの"WINDOW WASHER"、78年自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の"NIRVANA CUBA WALTZ"、初出かもしれない"TAKE YOUR CHANCES WITH ME"や"CONFERENCE CALL AT FOUR"、"MY DESIRE"、"THE NIGHT YOU DIDN'T COME"、"AIN'T THAT A KICK"などなどなど、ピアノ、ドラム・マシーン、ハーモニカ、そしてむき出しのヴォーカルによるシンプルなサウンドで彼本来の奇異なポップ性が浮かび上がる全25トラックを収録しています。まさしくプライヴェートな瞬間を捉え「PETER IVERSになるということ」が丁寧に解き明かされていくファン必携盤です。20ページ・ブックレット。ダウンロード・コード付属。------ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート。在学中にブルース・レジェンドLITTLE WALTERとジャズ・チェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGERに師事し、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務め新世代のバンドを紹介し続けたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなく、カルトな立ち位置に甘んじたまま83年に非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義で残したEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこでVAN DYKEと残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の各作品は、今やカルト名盤としてJIM O'ROURKEや坂本慎太郎もファンを公言するなど多大なる影響を与え続けています。Becoming Peter Ivers by Peter Ivers¥5,280 (税込)ご注文できません -
※ナイスプライスで2021年再入荷!
- WOUNDED BIRD / IMPORT / CD / WOU6004 / 1007735862 / 2018年08月21日
売切 注文不可カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSのWARNER期の名盤3タイトルが3ON2CDリイシュー!ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務めたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなくカルトな立ち位置に甘んじたまま非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義のEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこで残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の3作を一挙コンパイルしたお買い得2枚組CDが登場です。74年『TERMINAL LOVE』は、BEEFHEART的に突き抜けていた前作から一転、シンガー・ソングライターとしてのポップな感性が爆発した傑作中の傑作。独特の中性的なヴォーカルを芯に、およそブルース・ハープに聴こえない淫らな音色を絡ませた変態的ソングライティングとアレンジメントは凡庸なシンガー・ソングライターを寄せ付けない孤高の一枚として輝きを放っています。共同プロデュースはCECIL TAYLORとのトリオやクインテットでも知られるチェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGER。76年『PETER IVERS』は、元SPOOKY TOOTHのGARY WRIGHTをプロデュースに迎えた発展作。前作がストレートに彼の本質を体現した作品だとすれば、本作はそれをさらにレゲエやファンクといったフィルター(もしくはエフェクター)を通過させて捻じ曲げた逸品となっています。ソウル・ファンクな一流ベーシストWILLIE WEEKS、セッション・ギタリストとしてノリにノり始めた時期のWADDY WACHTEL、新鋭TOTOのキーボーディストSTEVE PORCAROなど西海岸の腕利きスタジオ・ミュージシャンを起用した中でも、とりわけ話題となったのが"PETER"でのCARLY SIMONとのデュエットでしょう。85年『NIRVANA PETER』は、彼の死後(83年、LAの彼のアパートメントでハンマーにより撲殺。犯人はいまだ不明)に出されたレトロスペクティヴ追悼盤。81年のロック・ミュージカル「VITAMIN PINK FANTASY REVUE」や78年の自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の音源など74年から81年にかけてのレコーディングを元に編集され、BUELL NEIDLINGER、VAN DYKE PARKS、GARY WRIGHT、RICHARD GREENE、WADDY WACHTELらをフィーチャー、再び彼本来のポップ性が浮かび上がった作品に仕上げられています。¥1,650 (税込)盤質:- B+
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- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ123 / 1007966059 / 2019年11月30日
廃盤帯ライナー付国内盤仕様ライナー日本語対訳: 松永良平まだあった! カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSの未発表デモ音源集がCDリリース!70年代半ばから後半にかけてロサンゼルスで書かれた驚愕のアーカイヴァル・レコーディングスがまさかの発掘音盤化。5年もの歳月がかけられた500本以上に及ぶテープの山の調査探求の果てにようやく完成に至ったというファン垂涎の秘蔵コレクション。IVERS自身が書き残したように、「デモは多くの場合、レコードよりも優れている」かもしれない奇跡的な録音が詰まっています。「よりエネルギッシュで、よりソウルフルで、よりガッツがあるんだ。」ロサンゼルスはローレルキャニオンの自宅やハリウッドのスタジオでカセットやオープン・リール・テープに吹き込まれたリハーサル・セッションやデモ音源の数々は、74年『TERMINAL LOVE』~76年『PETER IVERS』期の貴重音源。"ALPHA CENTAURI"、"EIGHTEEN AND DREAMING"といった長年に亘って彼の作品で繰り返されたトラックはもちろんのこと、CARLY SIMONとのデュエットに結実する"PETER"や、DAVID LYNCHとの"IN HEAVEN"、VAN DYKE PARKSとの"WINDOW WASHER"、78年自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の"NIRVANA CUBA WALTZ"、初出かもしれない"TAKE YOUR CHANCES WITH ME"や"CONFERENCE CALL AT FOUR"、"MY DESIRE"、"THE NIGHT YOU DIDN'T COME"、"AIN'T THAT A KICK"などなどなど、ピアノ、ドラム・マシーン、ハーモニカ、そしてむき出しのヴォーカルによるシンプルなサウンドで彼本来の奇異なポップ性が浮かび上がる全25トラックを収録しています。まさしくプライヴェートな瞬間を捉え「PETER IVERSになるということ」が丁寧に解き明かされていくファン必携盤です。24ページ英文ブックレット。------ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート。在学中にブルース・レジェンドLITTLE WALTERとジャズ・チェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGERに師事し、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務め新世代のバンドを紹介し続けたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなく、カルトな立ち位置に甘んじたまま83年に非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義で残したEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこでVAN DYKEと残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の各作品は、今やカルト名盤としてJIM O'ROURKEや坂本慎太郎もファンを公言するなど多大なる影響を与え続けています。Becoming Peter Ivers by Peter Ivers- 特典終了
¥3,080 (税込)ご注文できません -
特典:ポストカード / 初回限定ライナー日本語対訳付属 / エクスクルーシヴ7"付属限定バンドル
- RVNG INTL. / IMPORT / LP(レコード) / RERVNG09LP+7" / 1007202332 / 2019年11月22日
売切 注文不可限定7"付きバンドル・セットが登場!"EIGHTEEN AND DREAMING"のオルタネイト・ミックス、"IN PURSUIT OF TREASURE"など76年3RD『PETER IVERS』期を中心にしたさらなるデモ音源5曲を収録したカラー・ヴァイナル仕様7"。ハンド・ナンバリング入り300枚限定盤。※LPにも初回限定で解説の日本語対訳が付属(ATOZ123と同内容)ライナー日本語対訳: 松永良平まだあった! カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSの未発表デモ音源集が2LPリリース!70年代半ばから後半にかけてロサンゼルスで書かれた驚愕のアーカイヴァル・レコーディングスがまさかの発掘音盤化。5年もの歳月がかけられた500本以上に及ぶテープの山の調査探求の果てにようやく完成に至ったというファン垂涎の秘蔵コレクション。IVERS自身が書き残したように、「デモは多くの場合、レコードよりも優れている」かもしれない奇跡的な録音が詰まっています。「よりエネルギッシュで、よりソウルフルで、よりガッツがあるんだ。」ロサンゼルスはローレルキャニオンの自宅やハリウッドのスタジオでカセットやオープン・リール・テープに吹き込まれたリハーサル・セッションやデモ音源の数々は、74年『TERMINAL LOVE』~76年『PETER IVERS』期の貴重音源。"ALPHA CENTAURI"、"EIGHTEEN AND DREAMING"といった長年に亘って彼の作品で繰り返されたトラックはもちろんのこと、CARLY SIMONとのデュエットに結実する"PETER"や、DAVID LYNCHとの"IN HEAVEN"、VAN DYKE PARKSとの"WINDOW WASHER"、78年自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の"NIRVANA CUBA WALTZ"、初出かもしれない"TAKE YOUR CHANCES WITH ME"や"CONFERENCE CALL AT FOUR"、"MY DESIRE"、"THE NIGHT YOU DIDN'T COME"、"AIN'T THAT A KICK"などなどなど、ピアノ、ドラム・マシーン、ハーモニカ、そしてむき出しのヴォーカルによるシンプルなサウンドで彼本来の奇異なポップ性が浮かび上がる全25トラックを収録しています。まさしくプライヴェートな瞬間を捉え「PETER IVERSになるということ」が丁寧に解き明かされていくファン必携盤です。20ページ・ブックレット。ダウンロード・コード付属。------ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート。在学中にブルース・レジェンドLITTLE WALTERとジャズ・チェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGERに師事し、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務め新世代のバンドを紹介し続けたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなく、カルトな立ち位置に甘んじたまま83年に非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義で残したEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこでVAN DYKEと残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の各作品は、今やカルト名盤としてJIM O'ROURKEや坂本慎太郎もファンを公言するなど多大なる影響を与え続けています。Becoming Peter Ivers by Peter Ivers¥5,280 (税込)ご注文できません -
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ111 / 1007735861 / 2018年09月26日
売切 注文不可帯ライナー付国内盤仕様解説: 松永良平カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSのWARNER期の名盤3タイトルが3ON2CDリイシュー!ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務めたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなくカルトな立ち位置に甘んじたまま非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義のEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこで残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の3作を一挙コンパイルしたお買い得2枚組CDが登場です。74年『TERMINAL LOVE』は、BEEFHEART的に突き抜けていた前作から一転、シンガー・ソングライターとしてのポップな感性が爆発した傑作中の傑作。独特の中性的なヴォーカルを芯に、およそブルース・ハープに聴こえない淫らな音色を絡ませた変態的ソングライティングとアレンジメントは凡庸なシンガー・ソングライターを寄せ付けない孤高の一枚として輝きを放っています。共同プロデュースはCECIL TAYLORとのトリオやクインテットでも知られるチェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGER。76年『PETER IVERS』は、元SPOOKY TOOTHのGARY WRIGHTをプロデュースに迎えた発展作。前作がストレートに彼の本質を体現した作品だとすれば、本作はそれをさらにレゲエやファンクといったフィルター(もしくはエフェクター)を通過させて捻じ曲げた逸品となっています。ソウル・ファンクな一流ベーシストWILLIE WEEKS、セッション・ギタリストとしてノリにノり始めた時期のWADDY WACHTEL、新鋭TOTOのキーボーディストSTEVE PORCAROなど西海岸の腕利きスタジオ・ミュージシャンを起用した中でも、とりわけ話題となったのが"PETER"でのCARLY SIMONとのデュエットでしょう。85年『NIRVANA PETER』は、彼の死後(83年、LAの彼のアパートメントでハンマーにより撲殺。犯人はいまだ不明)に出されたレトロスペクティヴ追悼盤。81年のロック・ミュージカル「VITAMIN PINK FANTASY REVUE」や78年の自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の音源など74年から81年にかけてのレコーディングを元に編集され、BUELL NEIDLINGER、VAN DYKE PARKS、GARY WRIGHT、RICHARD GREENE、WADDY WACHTELらをフィーチャー、再び彼本来のポップ性が浮かび上がった作品に仕上げられています。¥3,300 (税込)盤質:- A
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- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ111L / 1007201735 / 2018年09月26日
売切 注文不可こちらはTシャツ付きセット! Lサイズ※ボディ、サイズ表は決定次第更新いたします。帯ライナー付国内盤仕様解説: 松永良平カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSのWARNER期の名盤3タイトルが3ON2CDリイシュー!ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務めたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなくカルトな立ち位置に甘んじたまま非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義のEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこで残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の3作を一挙コンパイルしたお買い得2枚組CDが登場です。74年『TERMINAL LOVE』は、BEEFHEART的に突き抜けていた前作から一転、シンガー・ソングライターとしてのポップな感性が爆発した傑作中の傑作。独特の中性的なヴォーカルを芯に、およそブルース・ハープに聴こえない淫らな音色を絡ませた変態的ソングライティングとアレンジメントは凡庸なシンガー・ソングライターを寄せ付けない孤高の一枚として輝きを放っています。共同プロデュースはCECIL TAYLORとのトリオやクインテットでも知られるチェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGER。76年『PETER IVERS』は、元SPOOKY TOOTHのGARY WRIGHTをプロデュースに迎えた発展作。前作がストレートに彼の本質を体現した作品だとすれば、本作はそれをさらにレゲエやファンクといったフィルター(もしくはエフェクター)を通過させて捻じ曲げた逸品となっています。ソウル・ファンクな一流ベーシストWILLIE WEEKS、セッション・ギタリストとしてノリにノり始めた時期のWADDY WACHTEL、新鋭TOTOのキーボーディストSTEVE PORCAROなど西海岸の腕利きスタジオ・ミュージシャンを起用した中でも、とりわけ話題となったのが"PETER"でのCARLY SIMONとのデュエットでしょう。85年『NIRVANA PETER』は、彼の死後(83年、LAの彼のアパートメントでハンマーにより撲殺。犯人はいまだ不明)に出されたレトロスペクティヴ追悼盤。81年のロック・ミュージカル「VITAMIN PINK FANTASY REVUE」や78年の自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の音源など74年から81年にかけてのレコーディングを元に編集され、BUELL NEIDLINGER、VAN DYKE PARKS、GARY WRIGHT、RICHARD GREENE、WADDY WACHTELらをフィーチャー、再び彼本来のポップ性が浮かび上がった作品に仕上げられています。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- K2B2 / IMPORT / CD / 1000272875 / 2009年01月21日
売切 注文不可『ミュージックマガジン』 誌2009年1月号で坂本慎太郎氏 (ゆらゆら帝国) が2008年のベスト10に上げた、ピーター・アイヴァースが1972~82年に録音した未発表音源集がK2B2 RECORSから登場。M-1~4、M-17は74年にリリースされたセカンド・アルバム “Terminal Love” からのデモ音源。代表曲である ‘Alpha Centauri’ はハーモニカのフレーズがSaxで代用されていたりと非常に興味深いアレンジを堪能できるし、‘Deborah’ はアレンジがかなり違う。その他の楽曲は、結局完成を見ることが無かった自伝的ミュージカル “Nirvana Cuba” 用に書き下ろされた楽曲のDemo音源を中心に構成されており、M5~15までがそれに相当すると思われる。(M-16は詳細不明) 特に ‘Romance On an Airplane’、‘Free the Funk’,‘Happy on the Grill’ (内2曲は “Nirvana Peter” に収録) はピアノのみの弾き語りで、バンド・アレンジが加わる前の原型が窺い知れる。"CUBA" と名付けられたように、トロピカルなサウンドが耳を惹くアレンジで、クレジットによるとM-5~10、M-13、M-15にキーボードでヴァン・ダイク・パークス、スティール・パンでロバート・グリニッジが参加。‘Miraculous Weekend’ では、1977年にピーター・アイヴァースがプロデュースしたロッド・テイラー改めロデリック・ファルコナーがボーカルを取っている。ピーター・アイヴァースの盟友であるビュエル・ネイドリンガーはこう言った。「僕の知る限り、マイナー・コードをハッピーに響かせることのできる唯一の人間だよ。」 今まさに、「語られなかった物語」 が紐解かれようとしている。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ111S / 1007201733 / 2018年09月26日
売切 注文不可こちらはTシャツ付きセット! Sサイズ※ボディ、サイズ表は決定次第更新いたします。帯ライナー付国内盤仕様解説: 松永良平カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSのWARNER期の名盤3タイトルが3ON2CDリイシュー!ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務めたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなくカルトな立ち位置に甘んじたまま非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義のEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこで残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の3作を一挙コンパイルしたお買い得2枚組CDが登場です。74年『TERMINAL LOVE』は、BEEFHEART的に突き抜けていた前作から一転、シンガー・ソングライターとしてのポップな感性が爆発した傑作中の傑作。独特の中性的なヴォーカルを芯に、およそブルース・ハープに聴こえない淫らな音色を絡ませた変態的ソングライティングとアレンジメントは凡庸なシンガー・ソングライターを寄せ付けない孤高の一枚として輝きを放っています。共同プロデュースはCECIL TAYLORとのトリオやクインテットでも知られるチェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGER。76年『PETER IVERS』は、元SPOOKY TOOTHのGARY WRIGHTをプロデュースに迎えた発展作。前作がストレートに彼の本質を体現した作品だとすれば、本作はそれをさらにレゲエやファンクといったフィルター(もしくはエフェクター)を通過させて捻じ曲げた逸品となっています。ソウル・ファンクな一流ベーシストWILLIE WEEKS、セッション・ギタリストとしてノリにノり始めた時期のWADDY WACHTEL、新鋭TOTOのキーボーディストSTEVE PORCAROなど西海岸の腕利きスタジオ・ミュージシャンを起用した中でも、とりわけ話題となったのが"PETER"でのCARLY SIMONとのデュエットでしょう。85年『NIRVANA PETER』は、彼の死後(83年、LAの彼のアパートメントでハンマーにより撲殺。犯人はいまだ不明)に出されたレトロスペクティヴ追悼盤。81年のロック・ミュージカル「VITAMIN PINK FANTASY REVUE」や78年の自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の音源など74年から81年にかけてのレコーディングを元に編集され、BUELL NEIDLINGER、VAN DYKE PARKS、GARY WRIGHT、RICHARD GREENE、WADDY WACHTELらをフィーチャー、再び彼本来のポップ性が浮かび上がった作品に仕上げられています。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ111M / 1007201734 / 2018年09月26日
売切 注文不可こちらはTシャツ付きセット! Mサイズ※ボディ、サイズ表は決定次第更新いたします。帯ライナー付国内盤仕様解説: 松永良平カルト・シンガー・ソングライター最高峰PETER IVERSのWARNER期の名盤3タイトルが3ON2CDリイシュー!ハーバード大学を卒業しながらハーモニカ・プレイヤーとしてキャリアをスタート、68年にはMUDDY WATERSをして「生きている中で最も偉大なハープ・プレイヤー」と言わしめた彼は、ソングライターとしてもサイケ、アシッド・フォーク、ブルース、ジャズはもちろんのこと、シンセ・ポップにエレクトロ、ディスコ、ニュー・ウェーヴ、レゲエ、ソウル、アヴァンギャルド、サントラETC ETCと軽々とジャンルを横断。フリーキーでポップな個性と淫靡でストレンジなメロディ・センス、そして類まれなるそのハイトーン・ヴォイスを武器に、縦横無尽にそのすべてを串刺しに繋ぎ合わせることに成功した不世出の異能シンガー・ソングライターPETER IVERS。職業作曲家としてはPOINTER SISTERSやDIANA ROSS、笠井紀美子らへの楽曲提供、さらには77年デヴィッド・リンチの長篇映画デビュー作にしてカルト映画の代名詞的傑作「ERASERHEAD」の楽曲製作をリンチに依頼され、のちにDEVOやBAUHAUS、TUXEDOMOON、PIXIESら多くの後進に取り上げられることになる"IN HEAVEN (THE LADY IN THE RADIATOR SONG)"を提供、またANGRY SAMOANSやDEAD KENNEDYSらをいち早く取り上げ80年代LAローカルの伝説のテレビ番組となったエクスペリメンタルなミュージック・ショウ「NEW WAVE THEATRE」のホスト役を務めたことでも知られていますが、本筋のシンガー・ソングライター稼業ではメインストリームでの成功を得ることなくカルトな立ち位置に甘んじたまま非業の最期を遂げています。スリランカのジャズ・ディーヴァとのPETER IVERS' BAND WITH YOLANDE BAVAN名義のEPICからの69年1STアルバム『KNIGHT OF THE BLUE COMMUNION』を経て、VAN DYKE PARKSとLENNY WARONKERから10万ドルの契約金を提示されWARNER BROS. RECORDSへと移籍。そこで残したTHE PETER PETER IVERS BAND名義の74年2ND『TERMINAL LOVE』、ソロ名義となった76年3RD『PETER IVERS』、死後85年の追悼盤『NIRVANA PETER』の3作を一挙コンパイルしたお買い得2枚組CDが登場です。74年『TERMINAL LOVE』は、BEEFHEART的に突き抜けていた前作から一転、シンガー・ソングライターとしてのポップな感性が爆発した傑作中の傑作。独特の中性的なヴォーカルを芯に、およそブルース・ハープに聴こえない淫らな音色を絡ませた変態的ソングライティングとアレンジメントは凡庸なシンガー・ソングライターを寄せ付けない孤高の一枚として輝きを放っています。共同プロデュースはCECIL TAYLORとのトリオやクインテットでも知られるチェリスト/ベーシストBUELL NEIDLINGER。76年『PETER IVERS』は、元SPOOKY TOOTHのGARY WRIGHTをプロデュースに迎えた発展作。前作がストレートに彼の本質を体現した作品だとすれば、本作はそれをさらにレゲエやファンクといったフィルター(もしくはエフェクター)を通過させて捻じ曲げた逸品となっています。ソウル・ファンクな一流ベーシストWILLIE WEEKS、セッション・ギタリストとしてノリにノり始めた時期のWADDY WACHTEL、新鋭TOTOのキーボーディストSTEVE PORCAROなど西海岸の腕利きスタジオ・ミュージシャンを起用した中でも、とりわけ話題となったのが"PETER"でのCARLY SIMONとのデュエットでしょう。85年『NIRVANA PETER』は、彼の死後(83年、LAの彼のアパートメントでハンマーにより撲殺。犯人はいまだ不明)に出されたレトロスペクティヴ追悼盤。81年のロック・ミュージカル「VITAMIN PINK FANTASY REVUE」や78年の自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」用の音源など74年から81年にかけてのレコーディングを元に編集され、BUELL NEIDLINGER、VAN DYKE PARKS、GARY WRIGHT、RICHARD GREENE、WADDY WACHTELらをフィーチャー、再び彼本来のポップ性が浮かび上がった作品に仕上げられています。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ082 / 1001729594 / 2012年08月08日
売切 注文不可日本製紙ジャケット/直輸入盤 帯・ライナー付 国内仕様PETER IVERSの死後(83年、LAの彼のアパートメントで撲殺。犯人はいまだ不明)に出されたレトロスペクティヴ追悼盤。BUELL NEIDLINGER、VAN DYKE PARKS、GARY WRIGHT、RICHARD GREENE、WADDY WACHTELをフィーチャーし、彼本来のポップ性が浮かび上がった85年作品。ロック・ミュージカル「VITAMIN PINK FANTASY REVUE」('81)や自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」('78)用の音源などを元に編集されており、この時期の音源は未発音源集「UNTOLD STORIES」にも多数収録。解説:松永良平まとめ買いセットはこちら!- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ083 / 1001729595 / 2012年08月08日
売切 注文不可日本製紙ジャケット/直輸入盤 帯・ライナー付 国内仕様PETER IVERS、まさかまさかの幻の発掘盤!! 近年の再評価と共にカルトSSWとしての地位がどこまでも上がっていくPETER IVERS。なんとなんと極々一部で存在だけが知られていた1970年の激激レア未発表アルバム『TAKE IT OUT ON ME』が丸ごと再発です!!! 以前にファーストのボーナストラックとして日の目を見たことのある71年発表のレア・シングル曲 「CLARENCE O'DAY」以外は、ブートとしてすら出回ることなく完全に初出となる全9曲。『俺にぶちまけろ』とのタイトルにも関わらず39年もの間ひっそりとCBSの不穏な地下室(想像です)で文字通りお蔵入りになっていた音源が遂に遂にリリース! ORNETTE COLEMAN作品等の参加でも知られるインド出身のエキセントリックなレアグル・フリーソウル歌姫ASHA PUTHLIをヴォーカルに迎え製作された逸品です。解説:松永良平まとめ買いセットはこちら!- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ080 / 1001729592 / 2012年08月08日
売切 注文不可日本製紙ジャケット/直輸入盤 帯・ライナー付 国内仕様廃盤状態だった74年リリース2ND(ソロ名義1ST)が再発!! 本作はS.S.W.としてのPOPな感性が垣間見える一枚。独特の中性的なVOCALを芯に、およそブルースハープに聴こえない淫らな音色を絡ませた変態的ソングライティングとアレンジメントは凡庸なS.S.W.を寄せ付けない孤高の一枚として輝きを放っています。解説:安田謙一まとめ買いセットはこちら!- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)盤質:- A
- B+
- B
-
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ081 / 1001729593 / 2012年08月08日
売切 注文不可日本製紙ジャケット/直輸入盤 帯・ライナー付 国内仕様1976年にリリースされた通算3枚目。元SPOOKY TOOTHのゲイリー・ライトとの共同プロデュース作となった本作。前作がストレートに彼の本質を体現した作品だとすれば、本作はそれをさらにレゲエやファンクといったフィルター(もしくはエフェクター)を通過させて捻じ曲げた一品。西海岸の腕利きスタジオ・ミュージシャンを起用した中でも、とりわけ話題となったのがM4"PETER"でのカーリー・サイモンとのデュエットでしょう。解説:安田謙一まとめ買いセットはこちら!- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
特典:収納ボックス
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / ATOZ080BOX / 1001750718 / 2012年08月08日
売切 注文不可※中古品のため、実際の状態・内容は掲載画像/コメントとは異なる場合がございます。ご了承ください。※中古品のご購入の際は、個別の中古商品コメント欄詳細をご確認の上ご購入いただきますようお願い申し上げます。完品の場合の封入内容はこちらです。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓日本製紙ジャケット/直輸入盤 帯・ライナー付 国内仕様アウトサイダー史上もっとも愛されるカルトSSW、ピーター・アイヴァースの当時未発表を含む傑作4作が紙ジャケット仕様で再登場!!・ ターミナル・ラヴ / ATOZ080・ ピーター・アイヴァース / ATOZ081・ ニルヴァーナ・ピーター / ATOZ082・ テイク・イット・アウト・オン・ミー / ATOZ083各2500円 (税込)- 特典終了
- 紙ジャケ
¥10,476 (税込)ご注文できません -
特典:収納ボックス
- ATOZ (エイ・トゥ・ズィー) / JPN / CD / 1005334539 / 2012年08月08日
売切 注文不可日本製紙ジャケット/直輸入盤 帯・ライナー付 国内仕様アウトサイダー史上もっとも愛されるカルトSSW、ピーター・アイヴァースの当時未発表を含む傑作4作が紙ジャケット仕様で再登場!!アシッドとフォークとブルーズとポップとメロウとレゲエとファンクと淫らと謎が交差する酩酊迷名曲集!!!・ ターミナル・ラヴ / ATOZ080・ ピーター・アイヴァース / ATOZ081・ ニルヴァーナ・ピーター / ATOZ082・ テイク・イット・アウト・オン・ミー / ATOZ083各2500円 (税込)- 特典終了
- 紙ジャケ
¥10,476 (税込)ご注文できません -
- WOUNDED BIRD / IMPORT / CD / 1000186764 / 2009年06月24日
売切 注文不可PETER IVERSの死後(83年、LAの彼のアパートメントで撲殺。犯人はいまだ不明)に出されたレトロスペクティヴ追悼盤。Buell Neidlinger、Van Dyke Parks、Gary Wright、Richard Greene、Waddy Wachtelをフィーチャーし、彼本来のポップ性が浮かび上がった85年作品。ロック・ミュージカル「VITAMIN PINK FANTASY REVUE」('81)や自伝的ミュージカル「NIRVANA CUBA」('78)用の音源などを元に編集されており、この時期の音源は未発音源集「UNTOLD STORIES」にも多数収録。¥1,885 (税込)盤質:- B
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盤質:
- B+
- B
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