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北斎ジャケも美しい和エキゾ・ジャズの大名盤が初のアナログLPでの再発!
- ENDLESS HAPPINESS / IMPORT / LP(レコード) / HE64002 / 1009305046 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送北斎ジャケも美しい和エキゾ・ジャズの大名盤が初のアナログLPでの再発!! ラテン・ジャズのパイオニア、ヴィブラフォン奏者、カル・ジェイダーが1964年にリリースした和エキゾ・ジャズの大名盤アルバム「ブリーズ・フロム・ジ・イースト」が初となるLPレコードでの再発が遂に実現!1960年代初頭のエキゾチック・ジャズの美学を追求したカル・ジェイダーの作品の中でも、特に際立った一枚として知られる本作。流麗なヴィブラフォン演奏とラテン・ジャズの基盤に、日本や東アジアの要素を取り入れたメロディ、アレンジ、響きを融合させています。ピアノ、オルガン、フルート、パーカッション、ベース、ドラムからなる洗練されたアンサンブルをフィーチャーし、凝ったアレンジとユニークなコンセプトによって、極めて雰囲気豊かで親しみやすい作品に仕上がっています。- 限定版
¥4,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1968年作、芸術的視野を広げつつあった時期を捉えた作品
- VERVE / IMPORT / LP(レコード) / 5701514 / 1009228401 / 2026年06月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*LP/180グラム重量盤1967年にニューヨークとロサンゼルスで録音され1968年リリース1967年にニューヨークとロサンゼルスで録音され、1968年ヴァーヴ・レーベルからリリースされた、ヴィブラフォン奏者カル・ジェイダーが芸術的視野を広げつつあった時期を捉えた作品であり、彼の代名詞であるラテン・ジャズとよりオーケストラ的な質感豊かなアプローチが見事に融合している作品。ドン・セベスキーによる編曲・指揮、エズモンド・エドワーズによるプロデュースで、このアルバムにはジョアン・ドナート(オルガン)、レッド・ミッチェル(ベース)、エド・シグペン(ドラムス)、ヒューバート・ローズ(フルート)らによるアンサンブルが参加している。作曲と編曲への関心を深めていたジェイダーの姿勢を反映しており、メロディの優雅さとリズムの洗練さが絶妙に調和している。Cal Tjader (vibes) João Donato (org) Red Mitchell (b) Ed Thigpen (ds) Hubert Laws (fl) Marvin Stamm (tp)Verve Vault SERIES★Verveの膨大なカタログから伝説的なジャズ・アルバムと埋もれた名作を特集した新たなオーディオファイル・ファン向けヴァイナル再発シリーズ「Verve Vault」がスタート!■本シリーズでは、Ryan K. SmithがSterling Soundでオリジナル・アナログ・マスターテープから新規マスタリング。180g重量盤LPにてドイツのOptimalでプレス。■マスタリングからジャケットの再現まで、卓越した音質と細部への徹底したこだわりを融合させる。■LPは、オリジナルパッケージを再現した高品質のチップオン・ゲートフォールド・ジャケットにパッケージ。■毎月2タイトルずつリリースの予定。¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1965年作、ラテンジャズの金字塔的作品
- ENDLESS HAPPINESS / IMPORT / LP(レコード) / HE65010 / 1009235875 / 2026年07月15日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*LP1965年に発表されたカル・ジャダーのアルバム「ソウル・ソース」は、ヴィブラフォンをフィーチャーしたメロディーとマンボやブーガルーといったアフロ・キューバンのリズムを融合させた、ラテンジャズの金字塔的作品です。タイトなグルーヴ、親しみやすいアレンジ、そしてラテンジャズをより幅広い層に広めた功績で高く評価されています。冒頭の"ソウル・ソース"は、その中毒性のあるグルーヴでヒットし、アルバムの魅力である、踊りやすくも音楽的に洗練されたサウンドを体現しています。- 限定版
¥5,280 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ヴィブラフォン奏者カル・ジェイダーの1956年作が180グラム重量盤LPで再発
- DESCARGA / IMPORT / LP(レコード) / 637013 / 1009076430 / 2025年09月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*LP/180グラム重量盤ヴィブラフォン奏者カル・ジェイダーの1956年作が180グラム重量盤LPで再発。ボーナス・トラックを4曲追加収録。■Vibraphone, Timbales – Cal TjaderBass, Congas – Al McKibbonCongas, Bongos – Armando PerazaFlute – Jerome Richardson (曲: A1, A4 to A6, B2, B4 to B6)Piano – Eddie Cano (曲: A2, A3, B1, B3, B7), Manuel Duran (曲: A1, B2, B4)Piano, Maracas – Richard Wyands (曲: A4 to A6, B5, B6)¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
北斎ジャケも美しい和エキゾ・ジャズの大名盤
- オールデイズ・レコード / JPN / CD / ODR64617J / 1009236347 / 2026年06月07日
売切 注文不可北斎ジャケも美しい和エキゾ・ジャズの大名盤!!<オールデイズ 名盤7J復刻シリーズ>オールデイズレコードの完売していた人気作が装いを新たにナナジャケで復刻!これからのCDはナナジャケで楽しもう!面置きや額に入れてアートワークを楽しむも良し、すっきりと収納するも良し。アナログ7インチ・シングルサイズに魅力を詰め込んだ懐かしくも新しいパッケージで登場。(魅惑のエキゾ&スペース・エイジ・ポップ・コレクション)北斎ジャケも美しい和エキゾ・ジャズの大名盤! ヴァイブの帝王カル・ジェイダーによる東洋をテーマにした異色作。名匠クリード・テイラーがアルバム・プロデュースを手掛け、オリエンタルなテイストをセンスよく散りばめながら心地よいラテン&ラウンジを展開!「Sake and Greens」、「Cha」、「Shoji」、「Fuji」などユニークなタイトルのオリジナル曲と共に、クールなボッサ調で展開される「Stardust」の和洋折衷な美しさに心を奪われる。 ■日本語解説付き(原田和典)解説:原田和典¥1,650 (税込)ご注文できません -
1976年作、Airto Moreiraがプロデュース担当
- CONCORD / IMPORT / LP(レコード) / 7266937 / 1009040184 / 2025年07月26日
売切 注文不可*LP/180グラム重量盤★伝説のヴィブラフォン奏者カル・ジェイダーが、70年代のブラジリアン・ジャズ・フュージョンに深く傾倒し、ブラジル出身のパーカッショニストAirto Moreiraがプロデュースを、George Dukeがアレンジを担当した、リオとカリフォルニアのサウンドがフュージョンした1976年作品。■エルメート・パスコアル、デヴィッド・アマロ、ラウル・デ・ソウザなどゲスト参加。■オリジナル・マスターからKevin Grayがカット、RTIで180g重量盤LPにプレス、Ttip-on jacket仕様。JAZZ DISPENSARY’S COVETED TOP SHELF SERIES★Jazz Dispensaryは、ファンク、ジャズ、そしてそれらが交差するあらゆる分野の最高のオリジナル音源から抽出された、心を広げるハイグレードなセレクションを祝うホームグロウン・レーベル。知識豊富なサウンド・ソムリエをガイドに、Jazz Dispensaryはディープ・カタログの逸品をテーブルに並べ、あらゆるムードにマッチするオーダーメイドのセレクションを提供し、高揚した会話のきっかけを作ります。ファンキーな楽しい時間、神秘的な旅、力強いインスピレーシetcョン、Jazz Dispensaryは、物事を始めるための薬のようなもの。一度飲んだら病みつきになること間違いなしです!¥7,480 (税込)盤質:- B+
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1956年作。アフロ・キューバンのリズムとメインストリーム・ジャズのソロを組み合わせた作品
- CONCORD / IMPORT / LP(レコード) / 7261679 / 1008929320 / 2024年12月13日
売切 注文不可*LP/180グラム重量盤1956年作。アフロ・キューバンのリズムとメインストリーム・ジャズのソロを組み合わせた作品カル・ジェイダーは、ミズーリ州セントルイス出身のアメリカのラテン・ジャズ・ミュージシャン。彼はビブラフォン奏者、打楽器奏者、バンドリーダーとして名声を博しました。カル・ジェイダーは、ディジー・ガレスピーに次いで、ジャズとアフロ・キューバンのリズムを組み合わせて全体像を作り上げることにおいて最も重要な役割を果たしたアメリカのミュージシャンでした。1950 年代以降、ジェイダーのバンドはラテン ジャズに深い影響を与えており、それはこのレコードでも聞くことができます。ジェイデルは、1956 年のアルバム『ラテン・キック』でアフロ・キューバンのリズムとメインストリーム・ジャズのソロを組み合わせています。このアルバムには、ジェイデル(ヴィブラフォン)に加えて、ブリュー・ムーア(サックス)、ルイス・ミランダ(コンガ)、バヤルド・ベラルデ(ティンバレス)、マヌエル・デュランも参加しています。ピアノ)とカルロス・デュラン(ベース)。Vibraphone – Cal TjaderBass – Carlos DuranCongas – Luis MirandaPiano – Manuel DuranTenor Saxophone – Brew MooreTimbales – Bayardo Velarde¥7,480 (税込)ご注文できません -
1959年にファンタジー・レコーズからリリースしたアルバム
- SHELLAC DISC / IMPORT / LP(レコード) / SHELL042 / 1008937655 / 2024年11月21日
売切 注文不可*LPラテン・ジャズのパイオニアで、ヴィブラフォンの奏者、カル・ジェイダーが1959年にファンタジー・レコーズからリリースしたアルバム「ゴーズ・ラテン」がアナログ盤LPで再発。¥4,840 (税込)ご注文できません -
正式リリースとしては20年ぶり!1960年代にシアトル「ペントハウス・クラブ」で録音された未発表ライブ音源
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKJ228 / 1008749487 / 2023年11月21日
廃盤※2CD1960年代にシアトル「ペントハウス・クラブ」で録音された名ヴァイヴ奏者、カル・ジェイダーの貴重な未発表ライブ音源。カル・ジェイダーの正式リリースとしては20年ぶりの作品。★伝説のヴィブラフォン奏者、カル・ジェイダーがクレア・フィッシャー(p)等をバックに様々なクインテットで演奏した未発表作品が登場!★1925年ミズーリ州セントルイス生まれ、ラテン・ジャズのヴィブラフォン奏者として有名だが、正当派のクールジャズ・ヴィブラフォン奏者としても多くの作品を残している。ウエストコースト・ジャズにラテンのリズムを取り入れ、ジャズファンのみならず大衆にもアピールすることに成功、ミルト・ジャクソン等と肩を並べる実力のプレーヤーでもある。★ウェストコーストジャズの本場に身を置きながらも、自身はニューヨークで影響を受けたラテン音楽に影響を受け、独自の路線を進み、晩年はソフトロック、ソウル、ファンクなども取り入れて活動した。★本作は1963-1967年にシアトルのザ・ペントハウスで録音された未発表音源。過去にリリースされたカル・ジェイダーのライブ録音の公式リリースとしては、約 20年振りの作品。ピアニストのクレア・フィッシャー、ロニー・ヒューイット、アル・ズライカ、ベーシストのフレッド・シュライバー、テリー・ヒリアード、モンク・モンゴメリー、スタン・ギルバート、ドラマーのジョニー・レイ、カール・バーネット等をバックに、さまざまなクインテットでの演奏。★「 ビブラフォンの歴史に関して言えば、私は1929 年にビブラフォンが発明されてから現在に至るまでの重要な奏者をすべて知っていると言えます。 カルはビブラフォンの歴史にユニークかつ重要な貢献をしたと感じました。ラテン系の背景を持っていないカルですが、ジャズとラテン音楽の融合において重要な役割を果たしました。彼はラテンのジャンルで最も重要なミュージシャンを実際に集め、ほとんどのジャズのことを知らなかった人達の分野で非常に人気を博しました。」 ~ゲイリー・バートン★ブックレットには多くの未公開写真やプロデューサーのゼヴ・フェルドマンとジャズ・ライターのグレッグ・カセウスとのインタビュー、また、ポンチョ・サンチェス、エディ・パルミエリ、ジョー・ロック、ゲイリー・バートン、カール・バーネット、ブレント・フィッシャー氏等のコメント、カル・ジェイダーの子息のロブとと娘のリズ・ジェイダーのインタビュー等、充実した解説もたっぷりと収録されています。■(CD 1): Recorded At The Penthouse Jazz Club In Seattle, Wa On February 2, 1963Cal Tjader (vib), Clare Fischer (p), Fred Schreiber (b), Johnny Rae (ds, timb), Bill Fitch (cga,perc)Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on May 6, 1965Cal Tjader (Vib), Lonnie Hewitt (P), Terry Hilliard (B), Johnny Rae (Dr, Timb), Armando Peraza (Cga, Bgo)Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on May 13, 1965Cal Tjader (vib), Lonnie Hewitt (p), Terry Hilliard (b), Johnny Rae (ds, Timb), Armando Peraza (cga, bgo)(CD 2): Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on June 9, 1966Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Monk Montgomery (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo) Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle. WA On June 16, 1966Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Monk Montgomery (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo)Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA On June 8, 1967Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Stan Gilbert (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo)¥5,280 (税込)盤質:- S
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ラテン・ジャズのパイオニア、ヴィブラフォン奏者、カル・ジェイダーが1978年にリリースしたアルバム
- LIBERATION HALL / IMPORT / LP(レコード) / LIB5113 / 1008816134 / 2024年05月07日
売切 注文不可ラテン・ジャズのパイオニア、ヴィブラフォン奏者、カル・ジェイダーが1978年にリリースしたアルバム「ウラカン」が180グラム重量盤LPで再発。Cal Tjader/vibesWillie Bobo/timbalesClare Fischer/electric pianoRobb Fisher/bassGary Foster/ alto sax and fluteRonald King/ trumpetKurt McGettrick / baritone saxVictor Pantoja/bongos and cowbellAlex Rodriguez/trumpetFrank Rosolino/trombonePoncho Sanchez/congasRick Zunigar/guitarRecorded March 22 and 23, 1978 at Filmways-Heider Recording, Hollywood. California.¥5,060 (税込)ご注文できません -
不世出のヴィブラフォン奏者、カル・ジェイダーの66年VERVE原盤作品
- オールデイズ・レコード / JPN / CD / ODRIM30009 / 1008813036 / 2024年03月29日
売切 注文不可不世出のヴィブラフォン奏者、カル・ジェイダーの66年VERVE原盤作品がオールデイズ帯解説付き国内仕様で発売!*こちらの商品は紙ジャケットは付属しない通常の輸入盤帯解説付き国内仕様となります。いまやジェイダーの作品は次々と復刻が進み、国内盤も相当数、リリースされるようになった。50年代のファンタジー・レーベル時代、60年代のヴァーヴ・レーベル時代、60年代後半のスカイ・レーベル時代、70年代の第2期ファンタジー・レーベル時代、そして晩年のコンコード・レーベル時代まで、大体のところはCDで聴くことができる。もうラテン・ジャズを鬼っ子扱いする者どもが上から目線で批評という名の偏見を一方的に押し付ける季節は過ぎ去った。ジャズとラテンの双方に惜しみない愛を注ぎ、飛び切りのメロディ・センスとクールな音色で名曲の数々を料理する粋なシェフ。腕によりをかけたジェイダーの特別料理は、現在と未来の、偏見なく音楽を愛するすべてのファンに向けられている。この『Soul Burst』は1966年、ヴァーヴ・レーベルからリリースされたもののCD化である。日本ではこれまで一度も出ていない。というか、アナログ時代に彼のヴァーヴ盤が国内プレスとしてリリースされたことはなかったのではないかと思う。~録音はニュージャージー州イングルウッド・クリフスにあるルディ・ヴァン・ゲルダー・スタジオにて。ジェイダーはカバサ(南米発祥の楽器。マラカスやソロバンに似た音を出す)やティンバーレスも演奏しているようだ。ヴォイス・パートはカルロス・パタート・バルデースが中心となって行なわれている。またフルート奏者のプレイ中、アンサンブルに登場する箇所は別のときにオーヴァー・ダビングされたのではないかとも僕は感じる。タイトル『Soul Burst』は、この前年に発売され、R&Bチャート8位、総合チャートで52位まで上昇したアルバム『Soul Sauce』を明らかに意識したものだろう。プロデューサーは名匠クリード・テイラー。いかにも"ジャズの大衆化"に情熱を注いだ彼の制作らしい、明るく楽しく奥深い音作りが満喫できる。録音:1966年2月9、10、11日ニュージャージー州ルディ・ヴァン・ゲルダー・スタジオにて。●1966年2月9日のセッション「Soul Burst (Guajera)」、「Curacao」Cal Tjader(vibraphone) Chick Corea(piano) Bobby Rodriguez(bass) Carlos "Patato" Valdes(conga) Jose Mangual(timbales,bongo) Victor Pantoja (percussion) Jerry Dodgion,Seldon Powell(flute on 「Soul Burst (Guajera)」) Jerome Richardson(flute on 「Curacao」)●1966年2月10日のセッション「Descarga Cubana」、「It Didn't End (Nao Se Acabou)」、「Morning」、「Oran」9日と同じパーソネル。Coreaは「Oran」のアレンジも担当。DodgionとPowellは「Descarga Cubana (Delgado Miguel Angel Estivil)」と「Morning」、Jerome Richardsonは「Oran」に参加●1966年2月11日のセッション「Cuchy Frito Man」、「The Bilbao Song」、「Manteca」、「My Ship」Cal Tjader(vibraphone) Chick Corea(piano) Attila Zoller(guitar) Richard Davis(bass) Grady Tate(drums) Carlos "Patato" Valdes(conga) Jose Mangual(timbales,bongo) Victor Pantoja (percussion) Seldon Powell、Jerome Richardson(flute) Oliver Nelson(arrangements)解説:原田和典¥1,980 (税込)ご注文できません -
正式リリースとしては20年ぶり!1960年代にシアトル「ペントハウス・クラブ」で録音された未発表ライブ音源
- JAZZ DETECTIVE / IMPORT / CD / DDJD012 / 1008749484 / 2023年11月21日
廃盤※2CD1960年代にシアトル「ペントハウス・クラブ」で録音された名ヴァイヴ奏者、カル・ジェイダーの貴重な未発表ライブ音源。カル・ジェイダーの正式リリースとしては20年ぶりの作品。★伝説のヴィブラフォン奏者、カル・ジェイダーがクレア・フィッシャー(p)等をバックに様々なクインテットで演奏した未発表作品が登場!★1925年ミズーリ州セントルイス生まれ、ラテン・ジャズのヴィブラフォン奏者として有名だが、正当派のクールジャズ・ヴィブラフォン奏者としても多くの作品を残している。ウエストコースト・ジャズにラテンのリズムを取り入れ、ジャズファンのみならず大衆にもアピールすることに成功、ミルト・ジャクソン等と肩を並べる実力のプレーヤーでもある。★ウェストコーストジャズの本場に身を置きながらも、自身はニューヨークで影響を受けたラテン音楽に影響を受け、独自の路線を進み、晩年はソフトロック、ソウル、ファンクなども取り入れて活動した。★本作は1963-1967年にシアトルのザ・ペントハウスで録音された未発表音源。過去にリリースされたカル・ジェイダーのライブ録音の公式リリースとしては、約 20年振りの作品。ピアニストのクレア・フィッシャー、ロニー・ヒューイット、アル・ズライカ、ベーシストのフレッド・シュライバー、テリー・ヒリアード、モンク・モンゴメリー、スタン・ギルバート、ドラマーのジョニー・レイ、カール・バーネット等をバックに、さまざまなクインテットでの演奏。★「 ビブラフォンの歴史に関して言えば、私は1929 年にビブラフォンが発明されてから現在に至るまでの重要な奏者をすべて知っていると言えます。 カルはビブラフォンの歴史にユニークかつ重要な貢献をしたと感じました。ラテン系の背景を持っていないカルですが、ジャズとラテン音楽の融合において重要な役割を果たしました。彼はラテンのジャンルで最も重要なミュージシャンを実際に集め、ほとんどのジャズのことを知らなかった人達の分野で非常に人気を博しました。」 ~ゲイリー・バートン★ブックレットには多くの未公開写真やプロデューサーのゼヴ・フェルドマンとジャズ・ライターのグレッグ・カセウスとのインタビュー、また、ポンチョ・サンチェス、エディ・パルミエリ、ジョー・ロック、ゲイリー・バートン、カール・バーネット、ブレント・フィッシャー氏等のコメント、カル・ジェイダーの子息のロブとと娘のリズ・ジェイダーのインタビュー等、充実した解説もたっぷりと収録されています。■(CD 1): Recorded At The Penthouse Jazz Club In Seattle, Wa On February 2, 1963Cal Tjader (vib), Clare Fischer (p), Fred Schreiber (b), Johnny Rae (ds, timb), Bill Fitch (cga,perc)Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on May 6, 1965Cal Tjader (Vib), Lonnie Hewitt (P), Terry Hilliard (B), Johnny Rae (Dr, Timb), Armando Peraza (Cga, Bgo)Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on May 13, 1965Cal Tjader (vib), Lonnie Hewitt (p), Terry Hilliard (b), Johnny Rae (ds, Timb), Armando Peraza (cga, bgo)(CD 2): Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on June 9, 1966Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Monk Montgomery (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo) Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle. WA On June 16, 1966Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Monk Montgomery (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo)Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA On June 8, 1967Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Stan Gilbert (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo)¥5,060 (税込)ご注文できません -
ラテンジャズ・ヴァイヴの名作中の名作!
- HONEYPIE / IMPORT / LP(レコード) / HONEY062 / 1008550345 / 2022年09月22日
売切 注文不可カル・ジェイダーがモンゴ・サンタマリアやウィリー・ボボらと残した『Latino Con Cal Tjader』(1962)が待望のアナログ・リイシュー!「A Night In Tunisia」「Afro Blue」といった名曲を、インプロを交えつつ涼やか&軽快なアンサンブルで披露したラテンジャズ・ヴァイヴの名作中の名作。DJから家聴きにまで対応する一家に一枚な逸品です。¥3,190 (税込)ご注文できません -
★2023年11月24日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / DDJD011 / 1008745694 / 2023年11月24日
廃盤※3LP / 180g1960年代にシアトル「ペントハウス・クラブ」で録音された名ヴァイヴ奏者、カル・ジェイダーの貴重な未発表ライブ音源。カル・ジェイダーの正式リリースとしては20年ぶりの作品。 ★伝説のヴィブラフォン奏者、カル・ジェイダーがクレア・フィッシャー(p)等をバックに様々なクインテットで演奏した未発表作品が登場!★1925年ミズーリ州セントルイス生まれ、ラテン・ジャズのヴィブラフォン奏者として有名だが、正当派のクールジャズ・ヴィブラフォン奏者としても多くの作品を残している。ウエストコースト・ジャズにラテンのリズムを取り入れ、ジャズファンのみならず大衆にもアピールすることに成功、ミルト・ジャクソン等と肩を並べる実力のプレーヤーでもある。★ウェストコーストジャズの本場に身を置きながらも、自身はニューヨークで影響を受けたラテン音楽に影響を受け、独自の路線を進み、晩年はソフトロック、ソウル、ファンクなども取り入れて活動した。★本作は1963-1967年にシアトルのザ・ペントハウスで録音された未発表音源。過去にリリースされたカル・ジェイダーのライブ録音の公式リリースとしては、約 20年振りの作品。ピアニストのクレア・フィッシャー、ロニー・ヒューイット、アル・ズライカ、ベーシストのフレッド・シュライバー、テリー・ヒリアード、モンク・モンゴメリー、スタン・ギルバート、ドラマーのジョニー・レイ、カール・バーネット等をバックに、さまざまなクインテットでの演奏。★「 ビブラフォンの歴史に関して言えば、私は1929 年にビブラフォンが発明されてから現在に至るまでの重要な奏者をすべて知っていると言えます。 カルはビブラフォンの歴史にユニークかつ重要な貢献をしたと感じました。ラテン系の背景を持っていないカルですが、ジャズとラテン音楽の融合において重要な役割を果たしました。彼はラテンのジャンルで最も重要なミュージシャンを実際に集め、ほとんどのジャズのことを知らなかった人達の分野で非常に人気を博しました。」 ~ゲイリー・バートン★ブックレットには多くの未公開写真やプロデューサーのゼヴ・フェルドマンとジャズ・ライターのグレッグ・カセウスとのインタビュー、また、ポンチョ・サンチェス、エディ・パルミエリ、ジョー・ロック、ゲイリー・バートン、カール・バーネット、ブレント・フィッシャー氏等のコメント、カル・ジェイダーの子息のロブとと娘のリズ・ジェイダーのインタビュー等、充実した解説もたっぷりと収録されています。 ■Side A: Recorded At The Penthouse Jazz Club In Seattle, Wa On February 2, 1963Cal Tjader (vib), Clare Fischer (p), Fred Schreiber (b), Johnny Rae (ds, timb), Bill Fitch (cga,perc)Side B: Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on May 6, 1965Cal Tjader (Vib), Lonnie Hewitt (P), Terry Hilliard (B), Johnny Rae (Dr, Timb), Armando Peraza (Cga, Bgo)Side C: Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on May 13, 1965Cal Tjader (vib), Lonnie Hewitt (p), Terry Hilliard (b), Johnny Rae (ds, Timb), Armando Peraza (cga, bgo)Side D: Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA on June 9, 1966Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Monk Montgomery (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo)Side E: Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle. WA On June 16, 1966Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Monk Montgomery (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo)Side F: Recorded at The Penthouse Jazz Club In Seattle, WA On June 8, 1967Cal Tjader (vib), Al Zulaica (p), Stan Gilbert (b), Carl Burnett (ds, timb), Armando Peraza (cga, bgo)¥15,290 (税込)ご注文できません -
- LIBERATION HALL / IMPORT / CD / LIB5133 / 1008620184 / 2023年05月08日
廃盤Cal Tjader/vibesWillie Bobo/timbalesClare Fischer/electric pianoRobb Fisher/bassGary Foster/ alto sax and fluteRonald King/ trumpetKurt McGettrick / baritone saxVictor Pantoja/bongos and cowbellAlex Rodriguez/trumpetFrank Rosolino/trombonePoncho Sanchez/congasRick Zunigar/guitar Recorded March 22 and 23, 1978 at Filmways-Heider Recording, Hollywood. California.¥2,640 (税込)ご注文できません -
ラテンジャズ・ヴァイブの大傑作がリイシュー!
- MODERN HARMONIC / IMPORT / LP(レコード) / LPMH8036C / 1008512456 / 2022年07月11日
売切 注文不可ジャズ・ヴァイブの代表格、カル・ジェイダーが1968年にリリースした大傑作がイエローヴァイナルで待望リイシュー! チャック・レイニーやグラディー・テイトに加え、ジョアン・ドナートやレイ・バレット、ボボー・ロドリゲス、オレステス・ビラトーらも参加、ジョビンやドナートのカバーも披露するなどラテン指数の高い一枚。じめじめとした日本の夏には欠かせない一枚!?です。¥4,290 (税込)ご注文できません -
キャリア初期1956年にヴィンス・ガラルディらと共にクラブ・マクンバで行った激アツなラテン・ジャズ・ライヴ
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / UVJZ-10212 / 1008745427 / 2023年11月08日
売切 注文不可※2CD西海岸ラテン・ジャズのマエストロ、カル・ジェイダーがキャリア初期の1956年にピアニスト、ヴィンス・ガラルディらと共にクラブ・マクンバで行ったライヴを収録した激アツなラテン・ジャズ・ライヴ!ミュージシャン:カル・ジェイダー(vib,tim,bongo,conga,cowbell)ヴィンス・ガラルディ (p)ユージン・ライト(b)アル・トーレス(ds,tim,bongo)ルイス・カント(cga)他¥1,408 (税込)ご注文できません
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