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デラックスハードカバーブック仕様、CD2には3曲のボーナストラックが収録
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 19958448542 / 1009287110 / 10月下旬入荷予定
予約終了フィンランドのInsomnium(インソムニウム)バンドらしさを継承しつつ新たな表現も取り入れた記念すべき10作目『Netherworlds』(2CD) 1997年に結成されたフィンランドのInsomnium(インソムニウム)。フィンランドの豊かな森と川に囲まれた町・ヨエンスーから登場して以来、一貫してメロディを重視したメロディック・デスメタルを追求し続けてきた。前作『Anno 1696』(2023年)から3年ぶりとなるニューアルバム『Netherworlds』が、2026年秋、影の世界に生きる人々へ再び光を届ける。記念すべき10作目となる今作は、Tomy Laisto加入後初のアルバムとなる。それでも、北欧フィンランドらしい深いメランコリー、胸を打つメロディ、そして圧倒的なメロディック・デスメタルという彼らならではの世界観が揺るぐことはない。 アルバム・リリースに先駆けて6月に公開された新曲「Shadowlife」は、闇と光がひとつとなり、重厚さと繊細さが共存する、Insomniumらしい一曲。何よりも聴く者の心を揺さぶる完成度を誇る。Niilo Sevänenは、「この曲は、アルバムの物語へと続くテーマの入り口となる存在だ。これは、愛する人を失った悲しみだけではなく、“美しいものは時の流れに傷つくことなく、永遠に美しいまま残る”という信念が失われていくことへの哀歌だ。愛や若さ、夏、そして温もりは、すべて永遠に留めておくことなどできない。それ故、私たちは憧れと受容の狭間で宙吊りになり、眠り、影、そして夜という曖昧な境界領域に漂い続けることになるんだ」と語っている。また、Markus Vanhalaは「この曲は、バンドの新章を夢見るような雰囲気で幕を開ける楽曲だ。そして、これまで以上にキャッチーであることを自覚したうえで作った。“誰もが惹きつけられるヒット曲”、いわゆるキラーチューンを書くことを目指したんだ」とコメントしている。7月に公開された「Gleam in the Black」は、ツインドラムが炸裂する力強いナンバー。漆黒の闇の中で、ただひとつ輝く光、そして微かな希望を追い続ける物語が描かれている。Niiloが「この曲はニューアルバムの中でもテンポの速い楽曲のひとつで、ライブでは間違いなく観客を熱く盛り上げてくれるだろう」と語るように、作品の中でもひときわ熱量の高い楽曲に仕上がっている。 バンドのキャリアにおける節目となる10作目には、これまで歩んできた歴史への敬意を込めながら、新たな表現やニュアンスも随所に取り入れられている。冷涼な空気を漂わせるイントロから力強いギターリフへとシームレスにつながる「Remembrance」、さらに8分を超える「The Hour Grows Late」では斬新なサウンド・エフェクトを取り入れるなど、意欲的なアプローチをみせる。そしてラストを飾る約7分の大作「Journey's End」まで、アルバム全編を通して高い完成度を誇る楽曲が並んでいる。ミキシングとマスタリングは、Opeth、At the Gates、Arch Enemy、Kreator、The Halo Effect、Dark Tranquillity、さらに日本のAnthemなどを手掛けてきた名匠イェンス・ボグレンが担当。作業は、彼がスウェーデンで所有するFascination Street Studiosで行われた。 『Netherworlds』のリリース後、Insomniumは大規模なツアーへと乗り出す。まずは母国フィンランドでリリース・ツアーを開催し、その後2027年1月からは、Amorphisによるヨーロッパ・ツアーにスペシャルゲストとして参加する予定だ。 本作はデラックスハードカバーブック仕様(10インチ/36ページ)となっており、CD2には、3曲のボーナストラックが収録される。 【輸入盤/輸入品のご予約に関して】・入荷日は目安となります。入荷自体、前後することがございます。・収録曲や仕様に関しましては、予告なく変更になる場合がございます。・ご予約は在庫を必ず確保するものではございません。 出荷停止、入荷数によっては先着順とし、キャンセルとさせていただくことがございます。 あらかじめご了承お願いいたします。¥7,810 (税込)ご注文できません -
バンドらしさを継承しつつ新たな表現も取り入れた記念すべき10作目
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 19958448062 / 1009287118 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送フィンランドのInsomnium(インソムニウム)バンドらしさを継承しつつ新たな表現も取り入れた記念すべき10作目『Netherworlds』 1997年に結成されたフィンランドのInsomnium(インソムニウム)。フィンランドの豊かな森と川に囲まれた町・ヨエンスーから登場して以来、一貫してメロディを重視したメロディック・デスメタルを追求し続けてきた。前作『Anno 1696』(2023年)から3年ぶりとなるニューアルバム『Netherworlds』が、2026年秋、影の世界に生きる人々へ再び光を届ける。記念すべき10作目となる今作は、Tomy Laisto加入後初のアルバムとなる。それでも、北欧フィンランドらしい深いメランコリー、胸を打つメロディ、そして圧倒的なメロディック・デスメタルという彼らならではの世界観が揺るぐことはない。 アルバム・リリースに先駆けて6月に公開された新曲「Shadowlife」は、闇と光がひとつとなり、重厚さと繊細さが共存する、Insomniumらしい一曲。何よりも聴く者の心を揺さぶる完成度を誇る。Niilo Sevänenは、「この曲は、アルバムの物語へと続くテーマの入り口となる存在だ。これは、愛する人を失った悲しみだけではなく、“美しいものは時の流れに傷つくことなく、永遠に美しいまま残る”という信念が失われていくことへの哀歌だ。愛や若さ、夏、そして温もりは、すべて永遠に留めておくことなどできない。それ故、私たちは憧れと受容の狭間で宙吊りになり、眠り、影、そして夜という曖昧な境界領域に漂い続けることになるんだ」と語っている。また、Markus Vanhalaは「この曲は、バンドの新章を夢見るような雰囲気で幕を開ける楽曲だ。そして、これまで以上にキャッチーであることを自覚したうえで作った。“誰もが惹きつけられるヒット曲”、いわゆるキラーチューンを書くことを目指したんだ」とコメントしている。7月に公開された「Gleam in the Black」は、ツインドラムが炸裂する力強いナンバー。漆黒の闇の中で、ただひとつ輝く光、そして微かな希望を追い続ける物語が描かれている。Niiloが「この曲はニューアルバムの中でもテンポの速い楽曲のひとつで、ライブでは間違いなく観客を熱く盛り上げてくれるだろう」と語るように、作品の中でもひときわ熱量の高い楽曲に仕上がっている。 バンドのキャリアにおける節目となる10作目には、これまで歩んできた歴史への敬意を込めながら、新たな表現やニュアンスも随所に取り入れられている。冷涼な空気を漂わせるイントロから力強いギターリフへとシームレスにつながる「Remembrance」、さらに8分を超える「The Hour Grows Late」では斬新なサウンド・エフェクトを取り入れるなど、意欲的なアプローチをみせる。そしてラストを飾る約7分の大作「Journey's End」まで、アルバム全編を通して高い完成度を誇る楽曲が並んでいる。ミキシングとマスタリングは、Opeth、At the Gates、Arch Enemy、Kreator、The Halo Effect、Dark Tranquillity、さらに日本のAnthemなどを手掛けてきた名匠イェンス・ボグレンが担当。作業は、彼がスウェーデンで所有するFascination Street Studiosで行われた。 『Netherworlds』のリリース後、Insomniumは大規模なツアーへと乗り出す。まずは母国フィンランドでリリース・ツアーを開催し、その後2027年1月からは、Amorphisによるヨーロッパ・ツアーにスペシャルゲストとして参加する予定だ。 【輸入盤/輸入品のご予約に関して】・入荷日は目安となります。入荷自体、前後することがございます。・収録曲や仕様に関しましては、予告なく変更になる場合がございます。・ご予約は在庫を必ず確保するものではございません。 出荷停止、入荷数によっては先着順とし、キャンセルとさせていただくことがございます。 あらかじめご了承お願いいたします。¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 19802872372 / 1008971863 / 2025年01月31日
売切 注文不可1997年にフィンランド北カルヤラの都市ヨエンスーで結成された現在5人組のメロディック・デスメタルバンド=INSOMNIUM(インソムニウム)。2002年のデビュー作『In the Halls of Awaiting』からコンスタントに作品をリリースしているバンドだが、40分の壮大な1曲からなるコンセプト・アルバムの7作目『Winter's Gate』(2016年) が母国フィンランドで初のアルバムチャート1位に輝き、8作目となる『Heart Like a Grave』(2019年)も首位を獲得(ドイツでも初の10位)。今作は2021年に発売され、2020年にコロナ禍のロックダウン中の期間に、創造的かつ有意義に時間を使うことを余儀なくされた彼らがスタジオにこもって制作された作品。<メーカーインフォより>¥1,980 (税込)ご注文できません -
アルバム『Anno 1696』を補完する3曲入りEP
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 19658813592 / 1008740141 / 2023年11月03日
売切 注文不可23年2月にリリースされた『Anno 1696』も素晴らしい内容であったフィンランドのメロディック・デス・メタル・バンドの3曲入りEP。収録時間の関係で『Anno 1696』に収録されなかった3曲で構成され、アルバムと同様のストーリーと世界観をもつ楽曲であり、アルバムを補完する作品。¥1,980 (税込)ご注文できません -
アルバム『Anno 1696』を補完する3曲入りEP
- CENTURY MEDIA / IMPORT / LP(レコード) / 19658813601 / 1008740137 / 2023年11月03日
廃盤23年2月にリリースされた『Anno 1696』も素晴らしい内容であったフィンランドのメロディック・デス・メタル・バンドの3曲入りEP。収録時間の関係で『Anno 1696』に収録されなかった3曲で構成され、アルバムと同様のストーリーと世界観をもつ楽曲であり、アルバムを補完する作品。¥3,630 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 19658718092 / 1008611049 / 2023年02月24日
売切 注文不可深い悲しみと闇、美しい旋律、そして高い音楽性を兼ね備えたフィンランドのメロディック・デス・メタル・バンド=INSOMNIUM(インソムニウム)圧巻の9作目『Anno 1696』1997年にフィンランド北カルヤラの都市ヨエンスーで結成された現在5人組のメロディック・デス・メタル・バンド=INSOMNIUM(インソムニウム)。2002年のデビュー作『In the Halls of Awaiting』からコンスタントに作品をリリースしているバンドだが、40分の壮大な1曲からなるコンセプト・アルバムの7作目『Winter's Gate』(2016年) が母国フィンランドで初のアルバムチャート1位に輝き、8作目となる前作『Heart Like a Grave』(2019年)も首位を獲得(ドイツでも初の10位)。2021年には『Argent Moon』と題したEPをリリースするなど、活動を加速させている。深い闇、美しい旋律、そして高い音楽性を兼ね備えたこのバンドの最新作『Anno 1696』は、我々を異世界へと強い力で誘う能力を秘めている。Niilo Sevänenのオリジナル短編小説を題材に、深い悲しみと崩壊する希望の欠片、さらに怒りと病的な子守唄で織り成す陰鬱な物語が音楽によって語られていく。1696年は不穏な時代といわれ、フィンランドの人口の3分の1が失われたといわれる大飢饉が起こり、ヨーロッパ全土で魔女狩りが行われ、魔女裁判の恐怖はフィンランドやスウェーデンの人里離れた雄大な風景にまで及んだ。作品のオープニングを飾るトラック「1696」は広がりのあるサウンドスケープをみせる。そして音の嵐と死の唸りが交錯する「White Christ」、心に残るキャッチーな「Godforsaken」、哀愁のメロディと疾走感が融合した楽曲に、湖畔に立つ美しい女性への想いを綴った「Lilian」、アルバムの幕を下ろす壮大な「The Rapids」まで圧倒的な世界観で描き切っている。INSOMNIUM:Niilo Sevänen - Bass and VocalsVille Friman - GuitarsJani Liimatainen - Guitars and clean vocalsMarkus Vanhala - Guitars and clean vocalsMarkus Hirvonen - Drums¥2,420 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 19658718082 / 1008611050 / 2023年02月24日
廃盤深い悲しみと闇、美しい旋律、そして高い音楽性を兼ね備えたフィンランドのメロディック・デスメタルバンド=INSOMNIUM(インソムニウム)圧巻の9作目『Anno 1696』1997年にフィンランド北カルヤラの都市ヨエンスーで結成された現在5人組のメロディック・デスメタルバンド=INSOMNIUM(インソムニウム)。2002年のデビュー作『In the Halls of Awaiting』からコンスタントに作品をリリースしているバンドだが、40分の壮大な1曲からなるコンセプト・アルバムの7作目『Winter's Gate』(2016年) が母国フィンランドで初のアルバムチャート1位に輝き、8作目となる前作『Heart Like a Grave』(2019年)も首位を獲得(ドイツでも初の10位)。2021年には『Argent Moon』と題したEPをリリースするなど、活動を加速させている。深い闇、美しい旋律、そして高い音楽性を兼ね備えたこのバンドの最新作『Anno 1696』は、我々を異世界へと強い力で誘う能力を秘めている。Niilo Sevänenのオリジナル短編小説を題材に、深い悲しみと崩壊する希望の欠片、さらに怒りと病的な子守唄で織り成す陰鬱な物語が音楽によって語られていく。1696年は不穏な時代といわれ、フィンランドの人口の3分の1が失われたといわれる大飢饉が起こり、ヨーロッパ全土で魔女狩りが行われ、魔女裁判の恐怖はフィンランドやスウェーデンの人里離れた雄大な風景にまで及んだ。作品のオープニングを飾るトラック「1696」は広がりのあるサウンドスケープをみせる。そして音の嵐と死の唸りが交錯する「White Christ」、心に残るキャッチーな「Godforsaken」、哀愁のメロディと疾走感が融合した楽曲に、湖畔に立つ美しい女性への想いを綴った「Lilian」、アルバムの幕を下ろす壮大な「The Rapids」まで圧倒的な世界観で描き切っている。2CDのデラックス盤には、CD2に3曲入りのEP『Songs of the Dusk』を収録。また44ページのスペシャルハードカバーブックには、『Anno 1696』のショートストーリー(英語、フィンランド語)が掲載される。INSOMNIUM:Niilo Sevänen - Bass and VocalsVille Friman - GuitarsJani Liimatainen - Guitars and clean vocalsMarkus Vanhala - Guitars and clean vocalsMarkus Hirvonen - Drums¥6,490 (税込)ご注文できません -
- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP90121 / 1008603920 / 2023年03月01日
売切 注文不可今やフィンランドを代表するベテラン・メロディック・デス・メタル・バンドとなったINSOMNIUMの、前作から約3年半振りとなる最新スタジオ・アルバム。また前作『Heart Like a Grave』(2019/日本未発売)からは元SONATA ARCTICAのギタリストであるヤニ・リマタイネンが正式に加入しており、バンドとしての表現の幅が以前よりも更に広がった作品ともなっている。本作はヴォーカリストであるニーロ・セヴァネンが執筆した、オリジナル・ストーリーを元に描かれたコンセプト・アルバムである。アルバム・タイトルになっている「Anno 1696」は「1696年」を意味し、フィンランドを含め当時ヨーロッパで発生した魔女裁判や大飢饉などで大量の命が失われた暗黒時代を示した年号であり、原作者であるニーロは「Anno 1696は、フィンランドの歴史におけるこの暗黒の章を扱うと同時に、狼男を題材とした物語の一つである、アイノ・カラスの伝説的なフィンランドの小説"スデンモルシャン"に敬意を表している。これはフィンランドが生んだ最高の小説だ。この小説はとても暗くて悲劇的なトーンを持っていて、俺の物語を書くときにそれを捕らえたかった。」と語っている。バンドはその悲哀の物語を、トレードマークともいえるメロディアスで壮大かつメランコリックなメロディを使い、緩急を織り交ぜたドラマティックな展開の楽曲で表現しており、さながら映画のサウンドトラックを思わせるような統一された世界観をアルバム一枚で見事に作り出している。日本盤では物語の本編を語ったDISC1に追加して、更に物語を深く掘り下げ、詳細に記した補完的な内容であるEP「Songs of the Dusk」をDISC2として追加し、物語の全容を把握することができる2枚組仕様としてリリース。Niilo?Sevanen:?Bass?and?VocalsVille?Friman:?GuitarsJani?Liimatainen:?Guitars?and?clean?vocalsMarkus?Vanhala:?Guitars?and?clean?vocalsMarkus?Hirvonen:?Drums- 特典終了
¥4,180 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 19439878402 / 1008350650 / 2021年09月17日
売切 注文不可【輸入盤】フィンランドの叙情派メロディック・デス・メタル・バンド、21年4曲入りEP。今までとは趣向が少し異なるINSOMNIUMの側面を表現しており、まろやかなバラード曲、アコースティック・ギターとクリーン・ヴォーカルを主軸とした楽曲などを収録している。もちろんバンドの持ち味であるメランコリックな情感は、全編にて堪能できる。【仕様】・デジパック※中古品は仕様が異なる場合がございます。¥1,650 (税込)盤質:- B+
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- CENTURY MEDIA / IMPORT / LP(レコード) / 19439878411 / 1008350651 / 2021年09月17日
売切 注文不可【輸入盤】フィンランドの叙情派メロディック・デス・メタル・バンド、21年4曲入りEP。今までとは趣向が少し異なるINSOMNIUMの側面を表現しており、まろやかなバラード曲、アコースティック・ギターとクリーン・ヴォーカルを主軸とした楽曲などを収録している。もちろんバンドの持ち味であるメランコリックな情感は、全編にて堪能できる。 【仕様】・LP+CD¥2,750 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 1007989450 / 2019年10月21日
売切 注文不可【輸入盤】フィンランドの叙情派メロディック・デス・メタル・バンドINSOMNIUMの19年発表8thアルバム。元SONATA ARCTICA~CAIN'S OFFERINGのギタリストJani Liimatainenが加入して制作された今作も、悲壮感に満ちたメロディに、泣きのギターやメランコリックで叙情的サウンドスケープは健在で、憂いを帯びたバンドの特徴が存分に堪能出来る超力作。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 1007989451 / 2019年10月21日
売切 注文不可【輸入盤】フィンランドの叙情派メロディック・デスメタル・バンドINSOMNIUMの19年発表8thアルバム。元SONATA ARCTICA~CAIN'S OFFERINGのギタリストJani Liimatainenが加入して制作された今作も、悲壮感に満ちたメロディに、泣きのギターやメランコリックで叙情的サウンドスケープは健在で、憂いを帯びたバンドの特徴が存分に堪能出来る超力作。メロデス・ファンはマスト・バイなアイテム。【仕様】・2CD・ARTBOOK¥4,070 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / LP(レコード) / 1007989452 / 2019年11月18日
売切 注文不可【輸入盤】フィンランドの叙情派メロディック・デスメタル・バンドINSOMNIUMの19年発表8thアルバム。元SONATA ARCTICA~CAIN'S OFFERINGのギタリストJani Liimatainenが加入して制作された今作も、悲壮感に満ちたメロディに、泣きのギターやメランコリックで叙情的サウンドスケープは健在で、憂いを帯びたバンドの特徴が存分に堪能出来る超力作。メロデス・ファンはマスト・バイなアイテム。【仕様】・2LP+CD・BLACK VINYL¥3,080 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 1006175150 / 2014年05月08日
売切 注文不可【輸入盤】フィンランドの叙情派メロディック・デスメタル・バンド、14年発表の6thフル・アルバム。ゴシック的とすら思える悲哀に満ちたメロディを前面に押し出したメロディック・デス・スタイルを貫きつつ、毎度質の高い作品のリリースを続ける彼ら。本作でもその期待にしっかりと答える圧倒的な完成度。時にクリーン・ヴォイスやストリングスを押し出し、楽曲を演出するものの、相変わらず骨格として貫かれているのは涙なしには聴くことの出来ない哀メロをひたすら奏でるギター。その圧倒的なメロディセンスは、ベクトルの多少の差異こそあれSENTENCEDにも匹敵するといっても過言ではない。ファンはもちろんのこと、デス声(というよりはダミ声に近いが)が気にならない哀メロ好きは必ず押さえておくべき大傑作!!¥1,760 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 1007196310 / 2016年10月03日
売切 注文不可【輸入品】フィンランドが叙情メロディック・デス・メタルの雄、『Shadows of the Dying Sun』以来、約2年ぶりの新作となる7thフル・アルバム。シンガー・ニーロ・セヴォネンが執筆し母国フィンランドで多数のアウォードにノミネート、受賞を果たしたオリジナル・ストーリー「Winter's Gate」に基づくコンセプト作品で約40分の超大作である表題曲1曲のみで構成。持ち前の繊細で美しく、そして涙腺を刺激する慟哭のメロディはそのままによりドラマティックで構築美に溢れた意欲作。短編小説のフィンランド語/英語/ドイツ語バージョンが収録されたオーディオブックCD付2枚組仕様。【仕様】・2CD・ARTBOOK(285mm*285mm)¥3,850 (税込)ご注文できません -
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 1007196311 / 2016年10月03日
売切 注文不可【輸入品】フィンランドが叙情メロディック・デス・メタルの雄、『Shadows of the Dying Sun』以来、約2年ぶりの新作となる7thフル・アルバム。シンガー・ニーロ・セヴォネンが執筆し母国フィンランドで多数のアウォードにノミネート、受賞を果たしたオリジナル・ストーリー「Winter's Gate」に基づくコンセプト作品で約40分の超大作である表題曲1曲のみで構成。持ち前の繊細で美しく、そして涙腺を刺激する慟哭のメロディはそのままによりドラマティックで構築美に溢れた意欲作。¥1,980 (税込)盤質:- A
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- CENTURY MEDIA / IMPORT / LP(レコード) / 1007196313 / 2016年10月03日
売切 注文不可【輸入品】フィンランドが叙情メロディック・デス・メタルの雄、『Shadows of the Dying Sun』以来、約2年ぶりの新作となる7thフル・アルバム。シンガー・ニーロ・セヴォネンが執筆し母国フィンランドで多数のアウォードにノミネート、受賞を果たしたオリジナル・ストーリー「Winter's Gate」に基づくコンセプト作品で約40分の超大作である表題曲1曲のみで構成。持ち前の繊細で美しく、そして涙腺を刺激する慟哭のメロディはそのままによりドラマティックで構築美に溢れた意欲作。【仕様】・2LP・BLACK VINYL・GATEFOLD¥2,860 (税込)ご注文できません -
- マーキー・インコーポレイティド / JPN / CD / MICP11318 / 1007150577 / 2016年09月21日
廃盤【国内盤】【2016年9月21日発売】●フィンランドの東部、ロシアとの国境付近に位置する「ヨーロッパの森の首都」ヨエンスー出身のメランコリー・メタル・バンド「インソムニウム」による最新スタジオ・アルバム。●EMPERORを輩出したイギリスはロンドンに拠点を置く名門メタル・レーベル『CandleLight Records』から発表したアルバム「Across The Dark」がBURRN!誌輸入盤レビューで高得点を獲得し、早耳の北欧メタル・ファンの間で大きな話題となる。AMORPHIS、SATYRICON、DARD TRANQUILITYといったバンドとツアーを行い、徐々に人気を獲得していった彼らは、欧州大手レーベル『Century Media Records』に移籍し、SOILWORKやDARD TRANQUILITY、DIMENSION ZEROでの活動で知られるダニエル・アントンソンがレコーディングを担当した4thアルバム「One For Sorrow」を2011年に発表、ナショナル・チャート6位のヒットを記録する。このアルバムで翌年2012年に日本デビューし、同年5月に行われた「Finland Fest 05」で早くも来日を果たした。哲学博士、哲学学士、科学技師、外科医、大学講師というミュージシャン以外の側面も持つ高学歴バンドとしても話題となった。●凍てついた大地を思わせる、沈み込むように暗く、深く、かつメランコリックなサウンドが持ち味で、北欧民謡のメロディを取り入れた絶望系エクストリーム・メタルを実践。シンセ、アコースティック・ギターの導入やデス・ヴォイスの合間に出てくるクリーン・ヴォイスなど、鮮やかなドラマティック性を生み出し、暴虐性と先進性が溶け合った独自の世界観を描いている。●前作「Shadows Of The Dying Sun」以来 約2年半ぶりとなる本作は、シンガーでリリシストのニーロ・セヴォネンにより執筆され、フィンランドで多数のアウォードにノミネート、また、受賞を果たしたオリジナル・ストーリー“Winter's Gate”に基づいて制作された、約40分で1曲の超大作“Winter's Gate”のみで構成されたコンセプト・アルバム。●OMNIUM GATHERUMのマーカス・ヴァンハラの加入によりギター・パートがさらに強化、持ち味の叙情性はさらに高まりをみせている。●日本先行発売<メンバー>Niilo Sevanen (Vocals/Bass)Ville Friman (Guitars/Vocals)Markus Vanhala (Guitars)Markus Hirvonen (Drums)- 特典終了
- 試聴可能
¥2,860 (税込)盤質:- B+
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- CANDLELIGHT / IMPORT / CD / 1001171459 / 2009年09月14日
売切 注文不可【輸入盤】フィンランド産悶絶哀愁メロディック・デスの雄による約3年振り、'09年発表の4thフル! とにかくVille FrimanとVille Vanniによる泣きまくるツイン・ギターは今作でも炸裂。SENTENCED亡き今、北欧トップレベルのサウンドと言っても過言ではない彼等の慟哭の叫びに涙腺を刺激されまくりです!哀愁泣きメロ好きは当然ながら要チェック!¥2,200 (税込)ご注文できません -
- CANDLELIGHT / IMPORT / CD / 1000334176 / 2002年04月01日
廃盤【輸入盤】フィンランドのメロディック・デス・メタル、'02年発表の1stフル。まさに北欧メロ・デスの王道を行く、激哀のブルータル・サウンドで、ツイン・ギターによる極上の旋律とヴォーカル兼ベースの怒号のデス・ヴォイスも大迫力。IN FLAMESファンは絶対気に入るはず!¥1,980 (税込)ご注文できません
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