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- BMG/ADA / IMPORT / CD / BMGCAT465DCD / 1008226454 / 2021年03月12日
売切 注文不可【輸入盤】正統派ブリティッシュ・ロックの英雄が放つ、堂々たる最新作! ハードでダイナミックなロックを奏で続ける英国が生んだ真のブリティッシュ・ロック・ヒーロー、サンダー。30年以上にわたる輝かしいキャリアを持つ彼らが、今この最新作『ALL THE RIGHT NOISES』で、あの最高級サンダー・サウンドをフル・スロットルで世界に鳴り響かせる…! こちらはライヴ音源などを収録したボーナス・ディスクをコンパイルした2枚組CDエディション!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録、2018年1月と2019年6月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。◆昨年、活動30周年を記念したセルフ・カヴァー作品『PLEASE REMAIN SEATED』と、バンド初となるベスト・アルバム『THE GREATEST HITS』を発表、それまでの輝かしいキャリアを二つの作品でまとめ上げた彼らが、今ここに堂々たる最新作『ALL THE RIGHT NOISES』を完成させた! このアルバムは、ブリティッシュ・ロックの最前線で 30 年以上のキャリアを築いてきたサンダーのフル・スロットル・サウンドに回帰したものであり、そのすべては卓越したヴォーカリストであるダニー・ボウズとソングライティングの天才でありギタリストでもあるルーク・モーリーの生涯の友情によって築かれたものだと言えるだろう。◆『ALL THE RIGHT NOISES』は、イギリス のナンバー・ワン・バンドとしての権威を再確認させてくれるような、強烈な魅力をまとった作品だ。新型コロナ・ウイルスによるロックダウンに至るまでの数ヶ月間に録音されたこのアルバムは、当初 2020 年 9 月にリリースされる予定だったもの。コロナ禍の前に作られていた作品ではあるが、今作に収録されている新曲の多くが、現在私たちが生きているチャレンジングな新しい世界をテーマにしているように見えるのは、不思議な感じがするものの、それだけ彼らの楽曲が普遍的なメッセージを伝えていることの証だともいえるだろう。◆このアルバムに関して、ルーク・モーリーはこうコメントを残している。 「全ての曲は新型コロナ・ウイルス禍以前に書かれ、レコーディングされたものだ。でも興味深いことに、新型コロナ・ウイルス禍の多面性を通していくつかの曲を見ると、それらの曲はまだ多くの意味を持っていることが分るんだ。」◆アルバムからのリード・シングルとして現在公開されている新曲「Last One Out Turn Off The Lights」は、世界を終わらせるようなロックダウンへの怒りと捉えられることもあるかもしれないが、この曲はルーク曰く「あれは直接的には英国のEU離脱についての曲だけど、他のことにも当てはめることができるんだよ」と語っている。この曲はアルバム全体の獰猛さとメッセージ性を示しており、うつ病、 心の健康、 多様性などのテーマに取り組んだ曲だ。他にも、この『ALL THE RIGHT NOISES』には、彼らの想像力豊かなソングライティングの才能を生かして、はドナルド・トランプ 大統領の視点から書かれた曲や、ルーク曰く「ザ・フーの""My Generation""とは正反対のようなメッセージ」を持つ曲も収録されている。◆究極のサンダー・サウンドを高らかに鳴り響かせるこの堂々たる最新作『ALL THE RIGHT NOISES』は、通常盤CDと、ライヴ音源などを収録したボーナス・ディスクをコンパイルした2枚組CD、そして通常のブラック・アナログと限定カラー・アナログの計4種類でのリリースとなる。過去30 年間で最も評価の高いロック・アルバムを次々と生み出してき たサンダー、その信じられないほどの成功の歴史の中で、また新たな素晴らしいロック・アルバムをここに発表するのだ。¥2,200 (税込)盤質:- A
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR18514/5 / 1008453285 / 2022年04月29日
売切 注文不可【国内盤】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだ真のブリティッシュ・ロック・ヒーロー、サンダー。傑作との呼び声も高い2021年発表の前作に続き、バンド史上初となる2枚組アルバム『ドーパミン』が早くも登場!風刺的であり、切迫していながらも決して悲観的にはならない本作は、パンデミック下のロックダウンにおいて、常に次なる幸せのホルモンを探し続けるためにソーシャル・メディアの世界にこぞって引きこもってしまった世界的状態にインスパイアされて創り上げられたアルバムで、新曲「The Western Sky」などは、一聴しただけでサンダーの音だと分かるほどの即効性に満ちた楽曲。鋭角的なリフが曲全体を支配するこの曲は、バンドが毎年行っているアメリカ横断チャリティ・バイク旅行を記念して作られたものだという。溢れ出る創造性を匠の技で至高のサウンドへと昇華させた全16曲を収録するこの最新作で、彼らは今、全世界に”最高級ブリティッシュ・ハード・ロックの神髄”を鳴り響かせる!国内盤ボーナストラック2曲付!¥3,740 (税込)盤質:- A
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- IMPORT / IMPORT / CD / CMQDD984 / 1001068278 / 2004年07月26日
売切 注文不可【輸入盤】'97年に発表した4thアルバム。シングルのB面曲や別ヴァージョン、アコースティック・ヴァージョン、エンハンスド・ビデオなどレアトラック11曲を収録したボーナスCD付のスペシャル・エディション。【仕様】・ボーナスCD付・リマスター¥2,310 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / CD / BMGCAT334DCD / 1007819765 / 2019年01月18日
廃盤【輸入盤】ブリティッシュ・ロックの名曲達が、新たな魅力を身に纏って今高らかに鳴り響く! 正統派ブリティッシュ・ロック・バンドのベテラン・アクト、サンダー。89年の結成から30周年という記念すべき年を迎える2019年、彼らが今までに発表してきた様々な楽曲をリアレンジして、新たな魅力を纏わせた作品を発表する! キャリアを総括しながらも常にその歩みを止める事のない彼ららしいこのアルバムを、席についてじっくりと味わおうではないか!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録するなど、その大きな存在感を見せつけてくれている。2018年1月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。 ◆このブリティッシュ・ロックの良心とも言われるサンダーがその産声を上げたのは、1989年のこと。TERRAPLANEというバンドで活動していたダニー・ボウズとルーク・モーリーを中心に1989年に新バンドを結成、同年10月にシングル「She's So Fine」でデビューを果たし、その後翌1990年にアルバム『BACKSTREET SYMPHONY』を発表、ダイナミックかつソウルフルな歌声を聴かせるダニーのヴォーカル・ワークと、ルークを中心とした確固たる演奏力に裏打ちされたハード・ロック・サウンドで、世界中のロック・ファンを魅了し続けているのだ。 ◆そんな彼は、2019年、バンド結成30周年という記念すべきアニヴァーサリー・イヤーを迎える。その幕開けともいえる2019年1月に、彼らから新たな作品が届けられることになった! 今回の作品『PLEASE REMAIN SEATED』は、彼らが今までに発表してきた楽曲を新たにアレンジし直し、まったく別の魅力を纏わせた楽曲として再レコーディングしていった、いわゆる「セルフ・カヴァー・アルバム」となっている。キャリアを総括したベスト・アルバムではなく、敢えて新たなアレンジを施したヴァージョンで過去楽曲を蘇らせるという手法を取った彼ら、30年というキャリアを通して常に成長/前進し続けてきたサンダーらしい作品だと言えるだろう。 ◆『PLEASE REMAIN SEATED』は、ボーナス・トラックをDisc 2に収録した2枚組デラックスCDと、通常盤1CD、そして180グラム重量盤2枚組アナログの3形態でのリリースとなっている(バンドのオフィシャル・ストア限定のスプラッター・カラー仕様のアナログ盤もアリ)。 ◆今作に関して、ヴォーカリストのダニー・ボウズはこう語っている。 「俺達はいつだって、同じようなアルバムをずっと作り続けるようなバンドになろうなんて考えたことはないし、新しいことに挑戦することを怖がったりもしないバンドなんだ。実際のところ、30年にも渡ってサンダーのサウンドを作り続けてきた中で、何かに挑戦することによってより素晴らしいものを手にすることができるってことも学んできたよ。2017年に「Love Walked In」をリアレンジして新しくレコーディングした時、そのプロセスにすごく刺激を受けたから、他の楽曲でも同じようにやってみたくなったのさ」 「基本的にライヴ感っていうのを一番大事にしてきた。アイデアを持ち寄ってジャムをしながら、いい感じになるまでひたすらジャムし続ける。今回俺達は3つのルールを作った。一気に作り上げる事、完璧を求め過ぎない事、そして、オリジナルとは違うものにする事。ある曲は自然とまとまっていったし、ある曲は最終的に誰も予想していなかった方向性に落ち着いたりもしたんだ」 「このアルバムはベスト・アルバムとは違うし、俺達の方向性の変化を提示するものでもないよ。俺達がこれからも歩んでいく音楽の旅路における、ちょっとした寄り道みたいな感じかな。すごく楽しかったし、この出来には満足しているよ。聴いてくれたみんなも楽しんでくれたら嬉しいね」【仕様】・デジパック・2CD¥2,860 (税込)盤質:- A
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- SONY BMG / IMPORT / CD / 5053.868566 / 1008350638 / 2021年09月24日
売切 注文不可【輸入盤】◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、今年発表した最新作『ALL THE RIGHT NOISES』は、最高級のサンダー・サウンドが鳴り響き、世界中のファンを歓喜させたばかりだ。全英チャート3位を記録し、各メディアやファンから絶賛されたこの最新作が、新たな魅力をまとったデラックス・エディションとなってここに登場することとなった! ◆このデラックス・エディションは、Classic Rock誌からは「ソングライティングの力量と素晴らしいペースに基づく実行力を兼ね備えた上品な力作」と、Press Associationからは「暴動のようなロックンロール」と、そしてFireworksからは「偉大なロック・ソングの遺産を受け継ぐ作品」などと絶賛された最新作『ALL THE RIGHT NOISES』の2枚組エディションに、発売タイミングで彼らが配信した「Thunder TV」でのライヴ映像やビハインド・ザ・シーン、ボーナス・トラックなどを追加収録したボーナスDVDをコンパイルした、2CD+DVD仕様の豪華エディションだ。 ◆このボーナスDVDに収録されてる「Thunder TV」は、2021年に予定されていたアリーナ・ツアーが2022年へと延期になったことを受け、2月に収録を行い、ストリーミング・イベントとして全世界に配信されたライヴ映像だ。エネルギッシュなライヴで知られるサンダーにとって、会場に集まるファンの存在が大きなエネルギーの一部となっているため、無観客でのパフォーマンスはなかなか難しかったというが、彼らは解決策として、「Old Grey Whistle Test」や「Later... with Jools Holland」といったテレビ・スタイルのパフォーマンスを撮影し、Zoom経由でリアル・タイムにファンを参加させる方法を取ったのだ。そうして完成した素晴らしいライヴ・パフォーマンスが、今回遂にDVDとなってファンの手に届けられることとなるのだ。また、今回のDVD化に際し、3月の配信時には放送されなかった「St. George's Day」や「Force of Nature」といった楽曲を追加した完全版が採用されており、ファンにとって嬉しいプレゼントとなることは間違いないだろう。 ◆High WycombeのSiyan Studiosで撮影されたこのユニークなパフォーマンスは、アルバム発売週の週末に48時間にわたって配信されていた。このショウでは、最新作『ALL THE RIGHT NOISES』のほぼ全曲に加え大ヒット曲ばかりで構成された見事なセットリストが組まれており、さらにファン・クラブ・メンターとのQ&Aや、エレクトリックからアコースティックへのセット・チェンジなどで構成されていたものだ。約90分のセットは、世界中のThunderファンを魅了し、Classic Rock誌からは「サンダーは今絶好調で、再演を喜んでいるのは明らかであり、この番組はその特別感をことさら強調している」と絶賛している。 ◆さらにボーナス・コンテンツとして、番組で放送されたQ&Aセッションやビハインド・ザ・シーン映像、このアルバムから生まれた4曲のプロモーション・ビデオに加え、エディット・ヴァージョンやラジオ・セッション時の音源といったボーナス・オーディオ・トラック5曲がこのDVDに収録されている。¥3,080 (税込)盤質:- B+
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- BMG/ADA / IMPORT / CD / BMGCAT465CD / 1008226455 / 2021年03月12日
廃盤【輸入盤】正統派ブリティッシュ・ロックの英雄が放つ、堂々たる最新作! ハードでダイナミックなロックを奏で続ける英国が生んだ真のブリティッシュ・ロック・ヒーロー、サンダー。30年以上にわたる輝かしいキャリアを持つ彼らが、今この最新作『ALL THE RIGHT NOISES』で、あの最高級サンダー・サウンドをフル・スロットルで世界に鳴り響かせる…! ◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録、2018年1月と2019年6月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。◆昨年、活動30周年を記念したセルフ・カヴァー作品『PLEASE REMAIN SEATED』と、バンド初となるベスト・アルバム『THE GREATEST HITS』を発表、それまでの輝かしいキャリアを二つの作品でまとめ上げた彼らが、今ここに堂々たる最新作『ALL THE RIGHT NOISES』を完成させた! このアルバムは、ブリティッシュ・ロックの最前線で 30 年以上のキャリアを築いてきたサンダーのフル・スロットル・サウンドに回帰したものであり、そのすべては卓越したヴォーカリストであるダニー・ボウズとソングライティングの天才でありギタリストでもあるルーク・モーリーの生涯の友情によって築かれたものだと言えるだろう。◆『ALL THE RIGHT NOISES』は、イギリス のナンバー・ワン・バンドとしての権威を再確認させてくれるような、強烈な魅力をまとった作品だ。新型コロナ・ウイルスによるロックダウンに至るまでの数ヶ月間に録音されたこのアルバムは、当初 2020 年 9 月にリリースされる予定だったもの。コロナ禍の前に作られていた作品ではあるが、今作に収録されている新曲の多くが、現在私たちが生きているチャレンジングな新しい世界をテーマにしているように見えるのは、不思議な感じがするものの、それだけ彼らの楽曲が普遍的なメッセージを伝えていることの証だともいえるだろう。◆このアルバムに関して、ルーク・モーリーはこうコメントを残している。 「全ての曲は新型コロナ・ウイルス禍以前に書かれ、レコーディングされたものだ。でも興味深いことに、新型コロナ・ウイルス禍の多面性を通していくつかの曲を見ると、それらの曲はまだ多くの意味を持っていることが分るんだ。」◆アルバムからのリード・シングルとして現在公開されている新曲「Last One Out Turn Off The Lights」は、世界を終わらせるようなロックダウンへの怒りと捉えられることもあるかもしれないが、この曲はルーク曰く「あれは直接的には英国のEU離脱についての曲だけど、他のことにも当てはめることができるんだよ」と語っている。この曲はアルバム全体の獰猛さとメッセージ性を示しており、うつ病、 心の健康、 多様性などのテーマに取り組んだ曲だ。他にも、この『ALL THE RIGHT NOISES』には、彼らの想像力豊かなソングライティングの才能を生かして、はドナルド・トランプ 大統領の視点から書かれた曲や、ルーク曰く「ザ・フーの""My Generation""とは正反対のようなメッセージ」を持つ曲も収録されている。◆究極のサンダー・サウンドを高らかに鳴り響かせるこの堂々たる最新作『ALL THE RIGHT NOISES』は、通常盤CDと、ライヴ音源などを収録したボーナス・ディスクをコンパイルした2枚組CD、そして通常のブラック・アナログと限定カラー・アナログの計4種類でのリリースとなる。過去30 年間で最も評価の高いロック・アルバムを次々と生み出してきたサンダー、その信じられないほどの成功の歴史の中で、また新たな素晴らしいロック・アルバムをここに発表するのだ。¥1,650 (税込)盤質:- B+
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- BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / BMGCAT465DLP / 1008226456 / 2021年03月12日
売切 注文不可【輸入盤】正統派ブリティッシュ・ロックの英雄が放つ、堂々たる最新作! ハードでダイナミックなロックを奏で続ける英国が生んだ真のブリティッシュ・ロック・ヒーロー、サンダー。30年以上にわたる輝かしいキャリアを持つ彼らが、今この最新作『ALL THE RIGHT NOISES』で、あの最高級サンダー・サウンドをフル・スロットルで世界に鳴り響かせる…! こちらは本編11曲を2枚のアナログ盤に収録した、限定盤2枚組カラー・アナログ・エディション!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録、2018年1月と2019年6月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。◆昨年、活動30周年を記念したセルフ・カヴァー作品『PLEASE REMAIN SEATED』と、バンド初となるベスト・アルバム『THE GREATEST HITS』を発表、それまでの輝かしいキャリアを二つの作品でまとめ上げた彼らが、今ここに堂々たる最新作『ALL THE RIGHT NOISES』を完成させた! このアルバムは、ブリティッシュ・ロックの最前線で 30 年以上のキャリアを築いてきたサンダーのフル・スロットル・サウンドに回帰したものであり、そのすべては卓越したヴォーカリストであるダニー・ボウズとソングライティングの天才でありギタリストでもあるルーク・モーリーの生涯の友情によって築かれたものだと言えるだろう。◆『ALL THE RIGHT NOISES』は、イギリス のナンバー・ワン・バンドとしての権威を再確認させてくれるような、強烈な魅力をまとった作品だ。新型コロナ・ウイルスによるロックダウンに至るまでの数ヶ月間に録音されたこのアルバムは、当初 2020 年 9 月にリリースされる予定だったもの。コロナ禍の前に作られていた作品ではあるが、今作に収録されている新曲の多くが、現在私たちが生きているチャレンジングな新しい世界をテーマにしているように見えるのは、不思議な感じがするものの、それだけ彼らの楽曲が普遍的なメッセージを伝えていることの証だともいえるだろう。◆このアルバムに関して、ルーク・モーリーはこうコメントを残している。 「全ての曲は新型コロナ・ウイルス禍以前に書かれ、レコーディングされたものだ。でも興味深いことに、新型コロナ・ウイルス禍の多面性を通していくつかの曲を見ると、それらの曲はまだ多くの意味を持っていることが分るんだ。」◆アルバムからのリード・シングルとして現在公開されている新曲「Last One Out Turn Off The Lights」は、世界を終わらせるようなロックダウンへの怒りと捉えられることもあるかもしれないが、この曲はルーク曰く「あれは直接的には英国のEU離脱についての曲だけど、他のことにも当てはめることができるんだよ」と語っている。この曲はアルバム全体の獰猛さとメッセージ性を示しており、うつ病、 心の健康、 多様性などのテーマに取り組んだ曲だ。他にも、この『ALL THE RIGHT NOISES』には、彼らの想像力豊かなソングライティングの才能を生かして、はドナルド・トランプ 大統領の視点から書かれた曲や、ルーク曰く「ザ・フーの""My Generation""とは正反対のようなメッセージ」を持つ曲も収録されている。◆究極のサンダー・サウンドを高らかに鳴り響かせるこの堂々たる最新作『ALL THE RIGHT NOISES』は、通常盤CDと、ライヴ音源などを収録したボーナス・ディスクをコンパイルした2枚組CD、そして通常のブラック・アナログと限定カラー・アナログの計4種類でのリリースとなる。過去30 年間で最も評価の高いロック・アルバムを次々と生み出してき たサンダー、その信じられないほどの成功の歴史の中で、また新たな素晴らしいロック・アルバムをここに発表するのだ。◆この2枚組アナログ盤は、アルバムのジャケットに描かれている「Singing Ringing Tree」がポップ・アップする特殊仕様のゲートフォールド仕様のパッケージを採用している。ジャケット写真のアートワークは、バンドの長年の協力者であるジェイソン・ジョイスが撮影したもの。 「Last One Out Turn Off The Lights」のビデオにも登場するこの彫刻は、ランカシャー州バーンリーを舞台にしたもので、まるで風のエネルギーを利用して合唱のような不協和音を生み出す木のような印象的なヴィジュアル・イメージをこの堂々たる最新作に与えてくれている。¥3,520 (税込)ご注文できません -
- BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / BMGCAT465CDLP / 1008226457 / 2021年03月12日
廃盤【輸入盤】正統派ブリティッシュ・ロックの英雄が放つ、堂々たる最新作! ハードでダイナミックなロックを奏で続ける英国が生んだ真のブリティッシュ・ロック・ヒーロー、サンダー。30年以上にわたる輝かしいキャリアを持つ彼らが、今この最新作『ALL THE RIGHT NOISES』で、あの最高級サンダー・サウンドをフル・スロットルで世界に鳴り響かせる…! こちらは本編11曲を2枚のアナログ盤に収録した、限定盤2枚組カラー・アナログ・エディション!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録、2018年1月と2019年6月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。◆昨年、活動30周年を記念したセルフ・カヴァー作品『PLEASE REMAIN SEATED』と、バンド初となるベスト・アルバム『THE GREATEST HITS』を発表、それまでの輝かしいキャリアを二つの作品でまとめ上げた彼らが、今ここに堂々たる最新作『ALL THE RIGHT NOISES』を完成させた! このアルバムは、ブリティッシュ・ロックの最前線で 30 年以上のキャリアを築いてきたサンダーのフル・スロットル・サウンドに回帰したものであり、そのすべては卓越したヴォーカリストであるダニー・ボウズとソングライティングの天才でありギタリストでもあるルーク・モーリーの生涯の友情によって築かれたものだと言えるだろう。◆『ALL THE RIGHT NOISES』は、イギリス のナンバー・ワン・バンドとしての権威を再確認させてくれるような、強烈な魅力をまとった作品だ。新型コロナ・ウイルスによるロックダウンに至るまでの数ヶ月間に録音されたこのアルバムは、当初 2020 年 9 月にリリースされる予定だったもの。コロナ禍の前に作られていた作品ではあるが、今作に収録されている新曲の多くが、現在私たちが生きているチャレンジングな新しい世界をテーマにしているように見えるのは、不思議な感じがするものの、それだけ彼らの楽曲が普遍的なメッセージを伝えていることの証だともいえるだろう。◆このアルバムに関して、ルーク・モーリーはこうコメントを残している。 「全ての曲は新型コロナ・ウイルス禍以前に書かれ、レコーディングされたものだ。でも興味深いことに、新型コロナ・ウイルス禍の多面性を通していくつかの曲を見ると、それらの曲はまだ多くの意味を持っていることが分るんだ。」◆アルバムからのリード・シングルとして現在公開されている新曲「Last One Out Turn Off The Lights」は、世界を終わらせるようなロックダウンへの怒りと捉えられることもあるかもしれないが、この曲はルーク曰く「あれは直接的には英国のEU離脱についての曲だけど、他のことにも当てはめることができるんだよ」と語っている。この曲はアルバム全体の獰猛さとメッセージ性を示しており、うつ病、 心の健康、 多様性などのテーマに取り組んだ曲だ。他にも、この『ALL THE RIGHT NOISES』には、彼らの想像力豊かなソングライティングの才能を生かして、はドナルド・トランプ 大統領の視点から書かれた曲や、ルーク曰く「ザ・フーの""My Generation""とは正反対のようなメッセージ」を持つ曲も収録されている。◆究極のサンダー・サウンドを高らかに鳴り響かせるこの堂々たる最新作『ALL THE RIGHT NOISES』は、通常盤CDと、ライヴ音源などを収録したボーナス・ディスクをコンパイルした2枚組CD、そして通常のブラック・アナログと限定カラー・アナログの計4種類でのリリースとなる。過去30 年間で最も評価の高いロック・アルバムを次々と生み出してき たサンダー、その信じられないほどの成功の歴史の中で、また新たな素晴らしいロック・アルバムをここに発表するのだ。◆この2枚組アナログ盤は、アルバムのジャケットに描かれている「Singing Ringing Tree」がポップ・アップする特殊仕様のゲートフォールド仕様のパッケージを採用している。ジャケット写真のアートワークは、バンドの長年の協力者であるジェイソン・ジョイスが撮影したもの。 「Last One Out Turn Off The Lights」のビデオにも登場するこの彫刻は、ランカシャー州バーンリーを舞台にしたもので、まるで風のエネルギーを利用して合唱のような不協和音を生み出す木のような印象的なヴィジュアル・イメージをこの堂々たる最新作に与えてくれている。¥3,520 (税込)盤質:- S
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR18406/7 / 1008244388 / 2021年03月12日
売切 注文不可【国内盤】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。彼らの最新作『ALL THE RIGHT NOISES』は、イギリス のナンバー・ワン・バンドとしての権威を再確認させてくれるような、強烈な魅力をまとった作品だ。新型コロナ・ウイルスによるロックダウンに至るまでの数ヶ月間に録音されたこのアルバムは、当初 2020 年 9 月にリリースされる予定だったもの。コロナ禍の前に作られていた作品ではあるが、今作に収録されている新曲の多くが、現在私たちが生きているチャレンジングな新しい世界をテーマにしているように見えるのは、不思議な感じがするものの、それだけ彼らの楽曲が普遍的なメッセージを伝えていることの証だともいえるだろう。日本盤はライヴ音源などを収録したボーナス・ディスクを追加した2枚組エディションで発売。¥3,520 (税込)盤質:- A
- B+
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- BMG/ADA / IMPORT / CD / 1007976121 / 2019年09月26日
売切 注文不可【輸入盤】正統派ブリティッシュ・ロックの名曲の数々が、今再びまばゆいばかりの光を放ち始める…! ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。89年の結成から記念すべき30周年を迎える今年、メンバー選曲による究極のベスト・アルバムがここに登場する! 今なおその歩みを止めることなく前進し続ける彼らの珠玉の名曲達を、今こそ聴け!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録、2018年1月と2019年6月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。 ◆このブリティッシュ・ロックの良心とも言われるサンダーがその活動を開始させたのは、1989年のこと。そのバンド結成から30周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎える今年、まず彼らは『PLEASE REMAIN SEATED』という、過去の楽曲達にアコースティックなアレンジを施し、新たな魅力を纏った作品として生まれ変わらせたアルバムを発表したのだが、そのセルフ・カヴァー集に続き、今までに彼らが発表してきた12枚のスタジオ・アルバムの楽曲を、メンバー監修のもと選曲がなされたベスト・アルバム『THE GREATEST HITS』を今届けてくれた! メンバーが選曲に携わったベスト盤の発売は、実はこれが初となる、まさに記念すべきベスト・アルバムが登場するのだ。 ◆この『THE GREATEST HITS』に選曲された楽曲は、バンドが30年以上にわたり旅をつづけ、開発し、そして自分自身の挑戦し続けながら、彼らを特別なものにするコアな要素を失うことなく常に進化し続けてきたその過程を完璧な形で示してくれる、名曲ばかりだ。この記念すべきベスト・アルバムは、28曲の珠玉の楽曲の数々を2枚のCDに収録した2CD、それに2019年1月18日にプラネット・ロック・スタジオで行われたライヴ・セッションの模様を収録したライヴCDをボーナス・ディスクとして収録した3枚組CD、そして2CDと同内容の楽曲を3枚のアナログ盤に収録した3LPという3形態でのリリースとなる。 ◆キャリアを開始して30年を経た今、これまでの出来事を振り返り、素晴らしい作品の数々を振り返りながら、地平線とこれからの未来に目を向けるかのようなこの『THE GREATEST HITS』は、包括的でまとまりがあり、キャリアにまたがる完璧なるコレクションであり、全英チャート21位を記録した90年の『BACKSTREET SYMPHONY』で、世界を舞台とした壮大な音楽的旅路へのデビューを果たして以降、彼らがリリースしてきたすべての作品の素材を取り入れたものとなっている。 デビュー作での大ヒットに続き、1992年に全英2位を記録した『LAUGHING ON JUDGEMENT DAY』、1995年に全英5位を記録した『BEHIND CLOSED DOORS』をはじめ、2017年に堂々全英3位を獲得した『RIP IT UP』まで、総てのアルバムから丁寧に楽曲が選曲されているのだ。ちなみに、2015年の『WONDER DAYS』、17年の『RIP IT UP』、そして先述の2019年の『PLEASE REMAIN SEATED』という直近の3作品は、すべて全英チャートにおいてトップ10入りを果たしている。 ◆フロントマンのダニー・ボウズは、今作に関してこうコメントを残している。 「30年間動き続けてきたけど、ようやくこのベスト・アルバムという作業を適切に行う準備が出来た、と感じることが出来たんだ。『PLEASE REMAIN SEATED』で昔の楽曲を探索し、再構築してきた。そして、この『THE GREATEST HITS』で、私達にとって非常に重要な曲をこうして集めることが出来たのさ」 また、ギタリストでメイン・ソングライターでもあるルーク・モーリーはこうコメントしている。 「このコンピレーション・アルバムを選曲する作業はとても楽しかったよ。俺達の歩みをこうして一つの大きなコレクションとして発表できるのは、素晴らしい事だと思うね」 ◆多くのバンドにとって、『THE GREATEST HITS』というタイトルが付けられたアルバムは、過去の栄光をたどるものだ。しかし、サンダーにとっては、このコレクションは彼らの出発点から現在に至る道しるべ的な作品なのだ。すでに最新作の準備にも取り掛かっていると言う彼ら、30年という節目に今までの道のりを一つの作品としてまとめあげた彼らは、既にその先に続き道へとその新たな一歩を踏み出そうとしているのだ…。収録曲【DISC 1】 01. Dirty Love 02. Love Walked In 03. She's so Fine 04. A Better Man 05. Backstreet Symphony 06. Low Life in High Places 07. River of Pain 08. Like a Satellite 09. Stand Up 10. Living For Today 11. Love Worth Dying For 12. Just Another Suicide (You Wanna Know) 13. All I Ever Wanted 14. Gimme Shelter (14曲目は、1993年のチャリティ用にレコーディングされていた、THE ROLLING STONESのカヴァー曲) 【DISC 2】 01. I Love You More Than Rock 'N' Roll 02. Loser 03. I'm Dreaming Again 04. The Devil Made Me Do It 05. On The Radio 06. The Rain 07. Wonder Days 08. Rip It Up 09. In Another Life 10. Right from the Start 11. The Thing I Want 12. Future Train (2019 Version) 13. Low Life in High Places (2019 Version) 14. Your Time Is Gonna Come (14曲目は、『PLEASE REMAIN SEATED』セッション時にレコーディングされていた、LED ZEPPELINのカヴァー曲) 【DISC 3 - Live At Planet Rock Studios, London, January 2019】 01. Bigger Than Both of Us 02. Serpentine 03. She's so Fine 04. Blown Away 05. River of Pain 06. Stand Up※メーカー・インフォメーションより- ベストアルバム
¥2,200 (税込)盤質:- S
- A
- B+
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- BMG/ADA / IMPORT / CD / 1007976122 / 2019年09月26日
廃盤【輸入盤】正統派ブリティッシュ・ロックの名曲の数々が、今再びまばゆいばかりの光を放ち始める…! ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。89年の結成から記念すべき30周年を迎える今年、メンバー選曲による究極のベスト・アルバムがここに登場する! 今なおその歩みを止めることなく前進し続ける彼らの珠玉の名曲達を、今こそ聴け!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録、2018年1月と2019年6月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。 ◆このブリティッシュ・ロックの良心とも言われるサンダーがその活動を開始させたのは、1989年のこと。そのバンド結成から30周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎える今年、まず彼らは『PLEASE REMAIN SEATED』という、過去の楽曲達にアコースティックなアレンジを施し、新たな魅力を纏った作品として生まれ変わらせたアルバムを発表したのだが、そのセルフ・カヴァー集に続き、今までに彼らが発表してきた12枚のスタジオ・アルバムの楽曲を、メンバー監修のもと選曲がなされたベスト・アルバム『THE GREATEST HITS』を今届けてくれた! メンバーが選曲に携わったベスト盤の発売は、実はこれが初となる、まさに記念すべきベスト・アルバムが登場するのだ。 ◆この『THE GREATEST HITS』に選曲された楽曲は、バンドが30年以上にわたり旅をつづけ、開発し、そして自分自身の挑戦し続けながら、彼らを特別なものにするコアな要素を失うことなく常に進化し続けてきたその過程を完璧な形で示してくれる、名曲ばかりだ。この記念すべきベスト・アルバムは、28曲の珠玉の楽曲の数々を2枚のCDに収録した2CD、それに2019年1月18日にプラネット・ロック・スタジオで行われたライヴ・セッションの模様を収録したライヴCDをボーナス・ディスクとして収録した3枚組CD、そして2CDと同内容の楽曲を3枚のアナログ盤に収録した3LPという3形態でのリリースとなる。 ◆キャリアを開始して30年を経た今、これまでの出来事を振り返り、素晴らしい作品の数々を振り返りながら、地平線とこれからの未来に目を向けるかのようなこの『THE GREATEST HITS』は、包括的でまとまりがあり、キャリアにまたがる完璧なるコレクションであり、全英チャート21位を記録した90年の『BACKSTREET SYMPHONY』で、世界を舞台とした壮大な音楽的旅路へのデビューを果たして以降、彼らがリリースしてきたすべての作品の素材を取り入れたものとなっている。 デビュー作での大ヒットに続き、1992年に全英2位を記録した『LAUGHING ON JUDGEMENT DAY』、1995年に全英5位を記録した『BEHIND CLOSED DOORS』をはじめ、2017年に堂々全英3位を獲得した『RIP IT UP』まで、総てのアルバムから丁寧に楽曲が選曲されているのだ。ちなみに、2015年の『WONDER DAYS』、17年の『RIP IT UP』、そして先述の2019年の『PLEASE REMAIN SEATED』という直近の3作品は、すべて全英チャートにおいてトップ10入りを果たしている。 ◆フロントマンのダニー・ボウズは、今作に関してこうコメントを残している。 「30年間動き続けてきたけど、ようやくこのベスト・アルバムという作業を適切に行う準備が出来た、と感じることが出来たんだ。『PLEASE REMAIN SEATED』で昔の楽曲を探索し、再構築してきた。そして、この『THE GREATEST HITS』で、私達にとって非常に重要な曲をこうして集めることが出来たのさ」 また、ギタリストでメイン・ソングライターでもあるルーク・モーリーはこうコメントしている。 「このコンピレーション・アルバムを選曲する作業はとても楽しかったよ。俺達の歩みをこうして一つの大きなコレクションとして発表できるのは、素晴らしい事だと思うね」 ◆多くのバンドにとって、『THE GREATEST HITS』というタイトルが付けられたアルバムは、過去の栄光をたどるものだ。しかし、サンダーにとっては、このコレクションは彼らの出発点から現在に至る道しるべ的な作品なのだ。すでに最新作の準備にも取り掛かっていると言う彼ら、30年という節目に今までの道のりを一つの作品としてまとめあげた彼らは、既にその先に続き道へとその新たな一歩を踏み出そうとしているのだ…。収録曲【DISC 1】 01. Dirty Love 02. Love Walked In 03. She's so Fine 04. A Better Man 05. Backstreet Symphony 06. Low Life in High Places 07. River of Pain 08. Like a Satellite 09. Stand Up 10. Living For Today 11. Love Worth Dying For 12. Just Another Suicide (You Wanna Know) 13. All I Ever Wanted 14. Gimme Shelter (14曲目は、1993年のチャリティ用にレコーディングされていた、THE ROLLING STONESのカヴァー曲) 【DISC 2】 01. I Love You More Than Rock 'N' Roll 02. Loser 03. I'm Dreaming Again 04. The Devil Made Me Do It 05. On The Radio 06. The Rain 07. Wonder Days 08. Rip It Up 09. In Another Life 10. Right from the Start 11. The Thing I Want 12. Future Train (2019 Version) 13. Low Life in High Places (2019 Version) 14. Your Time Is Gonna Come (14曲目は、『PLEASE REMAIN SEATED』セッション時にレコーディングされていた、LED ZEPPELINのカヴァー曲)※メーカー・インフォメーションより- ベストアルバム
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1007976123 / 2019年09月26日
売切 注文不可【輸入盤】正統派ブリティッシュ・ロックの名曲の数々が、今再びまばゆいばかりの光を放ち始める…! ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。89年の結成から記念すべき30周年を迎える今年、メンバー選曲による究極のベスト・アルバムが3枚組アナログ盤でも登場! 今なおその歩みを止めることなく前進し続ける彼らの珠玉の名曲達を、今こそ聴け!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録、2018年1月と2019年6月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。 ◆このブリティッシュ・ロックの良心とも言われるサンダーがその活動を開始させたのは、1989年のこと。そのバンド結成から30周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎える今年、まず彼らは『PLEASE REMAIN SEATED』という、過去の楽曲達にアコースティックなアレンジを施し、新たな魅力を纏った作品として生まれ変わらせたアルバムを発表したのだが、そのセルフ・カヴァー集に続き、今までに彼らが発表してきた12枚のスタジオ・アルバムの楽曲を、メンバー監修のもと選曲がなされたベスト・アルバム『THE GREATEST HITS』を今届けてくれた! メンバーが選曲に携わったベスト盤の発売は、実はこれが初となる、まさに記念すべきベスト・アルバムが登場するのだ。 ◆この『THE GREATEST HITS』に選曲された楽曲は、バンドが30年以上にわたり旅をつづけ、開発し、そして自分自身の挑戦し続けながら、彼らを特別なものにするコアな要素を失うことなく常に進化し続けてきたその過程を完璧な形で示してくれる、名曲ばかりだ。この記念すべきベスト・アルバムは、28曲の珠玉の楽曲の数々を2枚のCDに収録した2CD、それに2019年1月18日にプラネット・ロック・スタジオで行われたライヴ・セッションの模様を収録したライヴCDをボーナス・ディスクとして収録した3枚組CD、そして2CDと同内容の楽曲を3枚のアナログ盤に収録した3LPという3形態でのリリースとなる。 ◆キャリアを開始して30年を経た今、これまでの出来事を振り返り、素晴らしい作品の数々を振り返りながら、地平線とこれからの未来に目を向けるかのようなこの『THE GREATEST HITS』は、包括的でまとまりがあり、キャリアにまたがる完璧なるコレクションであり、全英チャート21位を記録した90年の『BACKSTREET SYMPHONY』で、世界を舞台とした壮大な音楽的旅路へのデビューを果たして以降、彼らがリリースしてきたすべての作品の素材を取り入れたものとなっている。 デビュー作での大ヒットに続き、1992年に全英2位を記録した『LAUGHING ON JUDGEMENT DAY』、1995年に全英5位を記録した『BEHIND CLOSED DOORS』をはじめ、2017年に堂々全英3位を獲得した『RIP IT UP』まで、総てのアルバムから丁寧に楽曲が選曲されているのだ。ちなみに、2015年の『WONDER DAYS』、17年の『RIP IT UP』、そして先述の2019年の『PLEASE REMAIN SEATED』という直近の3作品は、すべて全英チャートにおいてトップ10入りを果たしている。 ◆フロントマンのダニー・ボウズは、今作に関してこうコメントを残している。 「30年間動き続けてきたけど、ようやくこのベスト・アルバムという作業を適切に行う準備が出来た、と感じることが出来たんだ。『PLEASE REMAIN SEATED』で昔の楽曲を探索し、再構築してきた。そして、この『THE GREATEST HITS』で、私達にとって非常に重要な曲をこうして集めることが出来たのさ」 また、ギタリストでメイン・ソングライターでもあるルーク・モーリーはこうコメントしている。 「このコンピレーション・アルバムを選曲する作業はとても楽しかったよ。俺達の歩みをこうして一つの大きなコレクションとして発表できるのは、素晴らしい事だと思うね」 ◆多くのバンドにとって、『THE GREATEST HITS』というタイトルが付けられたアルバムは、過去の栄光をたどるものだ。しかし、サンダーにとっては、このコレクションは彼らの出発点から現在に至る道しるべ的な作品なのだ。すでに最新作の準備にも取り掛かっていると言う彼ら、30年という節目に今までの道のりを一つの作品としてまとめあげた彼らは、既にその先に続き道へとその新たな一歩を踏み出そうとしているのだ…。収録曲【LP 1】 A1. Dirty Love A2. Love Walked In A3. She's so Fine A4. A Better Man B1. Backstreet Symphony B2. Low Life in High Places B3. River of Pain B4. Like a Satellite B5. Stand Up 【LP 2】 C1. Living For Today C2. Love Worth Dying For C3. Just Another Suicide (You Wanna Know) C4. All I Ever Wanted C5. Gimme Shelter (5曲目は、1993年のチャリティ用にレコーディングされていた、THE ROLLING STONESのカヴァー曲) D1. I Love You More Than Rock 'N' Roll D2. Loser D3. I'm Dreaming Again D4. The Devil Made Me Do It D5. On The Radio 【LP 3】 E1. The Rain E2. Wonder Days E3. Rip It Up E4. In Another Life E5. Right from the Start F1. The Thing I Want F2. Future Train (2019 Version) F3. Low Life in High Places (2019 Version) F4. Your Time Is Gonna Come (4曲目は、『PLEASE REMAIN SEATED』セッション時にレコーディングされていた、LED ZEPPELINのカヴァー曲)※メーカー・インフォメーションより- ベストアルバム
¥3,850 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 1007819763 / 2019年01月18日
廃盤【輸入盤】ブリティッシュ・ロックの名曲達が、新たな魅力を身に纏って今高らかに鳴り響く! 正統派ブリティッシュ・ロック・バンドのベテラン・アクト、サンダー。89年の結成から30周年という記念すべき年を迎える2019年、彼らが今までに発表してきた様々な楽曲をリアレンジして、新たな魅力を纏わせた作品を発表する! キャリアを総括しながらも常にその歩みを止める事のない彼ららしいこのアルバムを、席についてじっくりと味わおうではないか!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録するなど、その大きな存在感を見せつけてくれている。2018年1月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。 ◆このブリティッシュ・ロックの良心とも言われるサンダーがその産声を上げたのは、1989年のこと。TERRAPLANEというバンドで活動していたダニー・ボウズとルーク・モーリーを中心に1989年に新バンドを結成、同年10月にシングル「She's So Fine」でデビューを果たし、その後翌1990年にアルバム『BACKSTREET SYMPHONY』を発表、ダイナミックかつソウルフルな歌声を聴かせるダニーのヴォーカル・ワークと、ルークを中心とした確固たる演奏力に裏打ちされたハード・ロック・サウンドで、世界中のロック・ファンを魅了し続けているのだ。 ◆そんな彼は、2019年、バンド結成30周年という記念すべきアニヴァーサリー・イヤーを迎える。その幕開けともいえる2019年1月に、彼らから新たな作品が届けられることになった! 今回の作品『PLEASE REMAIN SEATED』は、彼らが今までに発表してきた楽曲を新たにアレンジし直し、まったく別の魅力を纏わせた楽曲として再レコーディングしていった、いわゆる「セルフ・カヴァー・アルバム」となっている。キャリアを総括したベスト・アルバムではなく、敢えて新たなアレンジを施したヴァージョンで過去楽曲を蘇らせるという手法を取った彼ら、30年というキャリアを通して常に成長/前進し続けてきたサンダーらしい作品だと言えるだろう。 ◆『PLEASE REMAIN SEATED』は、ボーナス・トラックをDisc 2に収録した2枚組デラックスCDと、通常盤1CD、そして180グラム重量盤2枚組アナログの3形態でのリリースとなっている(バンドのオフィシャル・ストア限定のスプラッター・カラー仕様のアナログ盤もアリ)。 ◆今作に関して、ヴォーカリストのダニー・ボウズはこう語っている。 「俺達はいつだって、同じようなアルバムをずっと作り続けるようなバンドになろうなんて考えたことはないし、新しいことに挑戦することを怖がったりもしないバンドなんだ。実際のところ、30年にも渡ってサンダーのサウンドを作り続けてきた中で、何かに挑戦することによってより素晴らしいものを手にすることができるってことも学んできたよ。2017年に「Love Walked In」をリアレンジして新しくレコーディングした時、そのプロセスにすごく刺激を受けたから、他の楽曲でも同じようにやってみたくなったのさ」 「基本的にライヴ感っていうのを一番大事にしてきた。アイデアを持ち寄ってジャムをしながら、いい感じになるまでひたすらジャムし続ける。今回俺達は3つのルールを作った。一気に作り上げる事、完璧を求め過ぎない事、そして、オリジナルとは違うものにする事。ある曲は自然とまとまっていったし、ある曲は最終的に誰も予想していなかった方向性に落ち着いたりもしたんだ」 「このアルバムはベスト・アルバムとは違うし、俺達の方向性の変化を提示するものでもないよ。俺達がこれからも歩んでいく音楽の旅路における、ちょっとした寄り道みたいな感じかな。すごく楽しかったし、この出来には満足しているよ。聴いてくれたみんなも楽しんでくれたら嬉しいね」※メーカー・インフォメーションより【仕様】・2LP・Gatefold¥3,850 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / CD / 1007819764 / 2019年01月18日
廃盤【輸入盤】ブリティッシュ・ロックの名曲達が、新たな魅力を身に纏って今高らかに鳴り響く! 正統派ブリティッシュ・ロック・バンドのベテラン・アクト、サンダー。89年の結成から30周年という記念すべき年を迎える2019年、彼らが今までに発表してきた様々な楽曲をリアレンジして、新たな魅力を纏わせた作品を発表する! キャリアを総括しながらも常にその歩みを止める事のない彼ららしいこのアルバムを、席についてじっくりと味わおうではないか!◆正統派ブリティッシュ・ロックを現代に持ちこみ、そこに現代的なハード・ロック・スタイルを付け加えた、ソウルフルでメロディアス、ハードでダイナミックなロックを奏で続ける、英国が生んだブリティッシュ・ロックの良心、サンダー。何度かの活動休止を発表しているものの、今もなお精力的な活動を続けており、2017年に発表した最近作『RIP IT UP』は堂々のUKチャート3位を記録するなど、その大きな存在感を見せつけてくれている。2018年1月には来日公演も実施しており、変わらぬ最高級のパフォーマンスで観客を熱狂させたことも記憶に新しいところだ。 ◆このブリティッシュ・ロックの良心とも言われるサンダーがその産声を上げたのは、1989年のこと。TERRAPLANEというバンドで活動していたダニー・ボウズとルーク・モーリーを中心に1989年に新バンドを結成、同年10月にシングル「She's So Fine」でデビューを果たし、その後翌1990年にアルバム『BACKSTREET SYMPHONY』を発表、ダイナミックかつソウルフルな歌声を聴かせるダニーのヴォーカル・ワークと、ルークを中心とした確固たる演奏力に裏打ちされたハード・ロック・サウンドで、世界中のロック・ファンを魅了し続けているのだ。 ◆そんな彼は、2019年、バンド結成30周年という記念すべきアニヴァーサリー・イヤーを迎える。その幕開けともいえる2019年1月に、彼らから新たな作品が届けられることになった! 今回の作品『PLEASE REMAIN SEATED』は、彼らが今までに発表してきた楽曲を新たにアレンジし直し、まったく別の魅力を纏わせた楽曲として再レコーディングしていった、いわゆる「セルフ・カヴァー・アルバム」となっている。キャリアを総括したベスト・アルバムではなく、敢えて新たなアレンジを施したヴァージョンで過去楽曲を蘇らせるという手法を取った彼ら、30年というキャリアを通して常に成長/前進し続けてきたサンダーらしい作品だと言えるだろう。 ◆『PLEASE REMAIN SEATED』は、ボーナス・トラックをDisc 2に収録した2枚組デラックスCDと、通常盤1CD、そして180グラム重量盤2枚組アナログの3形態でのリリースとなっている(バンドのオフィシャル・ストア限定のスプラッター・カラー仕様のアナログ盤もアリ)。 ◆今作に関して、ヴォーカリストのダニー・ボウズはこう語っている。 「俺達はいつだって、同じようなアルバムをずっと作り続けるようなバンドになろうなんて考えたことはないし、新しいことに挑戦することを怖がったりもしないバンドなんだ。実際のところ、30年にも渡ってサンダーのサウンドを作り続けてきた中で、何かに挑戦することによってより素晴らしいものを手にすることができるってことも学んできたよ。2017年に「Love Walked In」をリアレンジして新しくレコーディングした時、そのプロセスにすごく刺激を受けたから、他の楽曲でも同じようにやってみたくなったのさ」 「基本的にライヴ感っていうのを一番大事にしてきた。アイデアを持ち寄ってジャムをしながら、いい感じになるまでひたすらジャムし続ける。今回俺達は3つのルールを作った。一気に作り上げる事、完璧を求め過ぎない事、そして、オリジナルとは違うものにする事。ある曲は自然とまとまっていったし、ある曲は最終的に誰も予想していなかった方向性に落ち着いたりもしたんだ」 「このアルバムはベスト・アルバムとは違うし、俺達の方向性の変化を提示するものでもないよ。俺達がこれからも歩んでいく音楽の旅路における、ちょっとした寄り道みたいな感じかな。すごく楽しかったし、この出来には満足しているよ。聴いてくれたみんなも楽しんでくれたら嬉しいね」※メーカー・インフォメーションより【仕様】・デジパック¥1,650 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90540 / 1007590757 / 2018年03月23日
売切 注文不可【国内盤】【2018年3月23日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ブリティッシュ・ロック最強のライヴ・バンド、サンダーの映像作品が登場!ダイナミックでソウルフルなダニー・ボウズの歌声、ルーク・モーリーを中心としたバンドのパーフェクトな演奏、5人のメンバーによる圧倒的なパフォーマンスで観客を惹きつけている彼らの魅力が凝縮された最高のステージが今ここに!【日本語解説書封入/日本語字幕付き】 1990年のデビュー以来、サンダーはブリティッシュ・ロックの良心であり続けてきた。彼らの独自性は、レッド・ツェッペリン、フリー、バッド・カンパニー、フェイセズ、ザ・フーといったブリティッシュ・ロック黄金時代のバンドの魂を現代的メタル・フレイバーで包み込んだところにあった。これまで何度かの活動休止はあったものの、11枚のスタジオ・アルバムを発表、復活作となった2015年の『ワンダー・デイズ』は全英ナショナル・チャートで20年ぶりのトップ10入りを果たし、1万2千人収容のウェンブリー・アリーナ公演を含むツアーも大成功を収め、最新作『リップ・イット・アップ』(2017年)では、全英チャート最高3位を記録した。自分達を信じ、前を向いて続けてきたことが実を結んだという、見事な現象である。1988年にTERRAPLANEが解散。その2日後にはダニー・ボウズ (ヴォーカル)とルーク・モーリー (ギター)によってサンダーは結成されている。1990年3月にアルバム『バックストリート・シンフォニー』でデビューすると、いきなり全英チャート21位に送り込む。同年8月18日、キャッスル・ドニトンで行われた[MONSTERS OF ROCK]に出演、“最高のオープニング・アクト”と各メディアから大絶賛された。この事実が証明しているように、デビュー時からサンダーはライヴに定評がある。30年近く経った今も、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了し続けている彼らのライヴを一度でも体験した人ならわかるはずだ。ルークのソングライティング能力が非常に高いのはもちろんだが、ソウルフルで時にパワフル、エモーショナルに躍動するダニーのヴォーカルを中心に、このバンドは成立している。もちろん脇を固めるラインナップ、ハリー・ジェイムズ (ドラムス)とクリス・チャイルズ (ベース) の鉄壁のリズム隊、マルチプレイヤーのベン・マシューズ (ギター、キーボード)の繊細なプレイ、それらすべてが融合してサンダーのロックサウンドを生み出している。ベーシスト以外はデビュー以来不動のメンバーであり、結束も固い。そんなサンダーの魅力が凝縮されたライヴ作品『ステージ』がリリースされる。2009年以来のライヴ作品で、昨年の[Rip It Up]英国ツアー中、2017年3月24日にカーディフ・モーターポイント・アリーナで撮影された。大ヒットした最新作から「ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ」「ジ・エネミー・インサイド」で軽快に飛ばし、「リヴァー・オブ・ペイン」、「ハイヤー・グラウンド」、「ラヴ・ウォークド・イン」といった初期の名曲を挟み込んだ最高のセットリストで観客を惹き付けていく。心から歌い込んでいくダニーの歌声に煽動されるようにコンサートがヒートアップしていくという最高の瞬間がここに刻み込まれている。【メンバー】ダニー・ボウズ (ヴォーカル)ルーク・モーリー (ギター)ハリー・ジェイムズ (ドラムス)ベン・マシューズ (ギター、キーボード)クリス・チャイルズ (ベース)¥3,080 (税込)盤質:- S
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- ワードレコーズ / JPN / DVD / GQBS90347 / 1007590753 / 2018年03月23日
売切 注文不可【国内盤】【2018年3月23日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ブリティッシュ・ロック最強のライヴ・バンド、サンダーの映像作品が登場!ダイナミックでソウルフルなダニー・ボウズの歌声、ルーク・モーリーを中心としたバンドのパーフェクトな演奏、5人のメンバーによる圧倒的なパフォーマンスで観客を惹きつけている彼らの魅力が凝縮された最高のステージが今ここに!【日本語解説書封入/日本語字幕付き】1990年のデビュー以来、サンダーはブリティッシュ・ロックの良心であり続けてきた。彼らの独自性は、レッド・ツェッペリン、フリー、バッド・カンパニー、フェイセズ、ザ・フーといったブリティッシュ・ロック黄金時代のバンドの魂を現代的メタル・フレイバーで包み込んだところにあった。これまで何度かの活動休止はあったものの、11枚のスタジオ・アルバムを発表、復活作となった2015年の『ワンダー・デイズ』は全英ナショナル・チャートで20年ぶりのトップ10入りを果たし、1万2千人収容のウェンブリー・アリーナ公演を含むツアーも大成功を収め、最新作『リップ・イット・アップ』(2017年)では、全英チャート最高3位を記録した。自分達を信じ、前を向いて続けてきたことが実を結んだという、見事な現象である。1988年にTERRAPLANEが解散。その2日後にはダニー・ボウズ (ヴォーカル)とルーク・モーリー (ギター)によってサンダーは結成されている。1990年3月にアルバム『バックストリート・シンフォニー』でデビューすると、いきなり全英チャート21位に送り込む。同年8月18日、キャッスル・ドニトンで行われた[MONSTERS OF ROCK]に出演、“最高のオープニング・アクト”と各メディアから大絶賛された。この事実が証明しているように、デビュー時からサンダーはライヴに定評がある。30年近く経った今も、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了し続けている彼らのライヴを一度でも体験した人ならわかるはずだ。ルークのソングライティング能力が非常に高いのはもちろんだが、ソウルフルで時にパワフル、エモーショナルに躍動するダニーのヴォーカルを中心に、このバンドは成立している。もちろん脇を固めるラインナップ、ハリー・ジェイムズ (ドラムス)とクリス・チャイルズ (ベース) の鉄壁のリズム隊、マルチプレイヤーのベン・マシューズ (ギター、キーボード)の繊細なプレイ、それらすべてが融合してサンダーのロックサウンドを生み出している。ベーシスト以外はデビュー以来不動のメンバーであり、結束も固い。そんなサンダーの魅力が凝縮された映像作品『ステージ』がリリースされる。2009年以来の映像作品で、昨年の[Rip It Up]英国ツアー中、2017年3月24日にカーディフ・モーターポイント・アリーナで撮影された。大ヒットした最新作から「ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ」「ジ・エネミー・インサイド」で軽快に飛ばし、「リヴァー・オブ・ペイン」、「ハイヤー・グラウンド」、「ラヴ・ウォークド・イン」といった初期の名曲を挟み込んだ最高のセットリストで観客を惹き付けていく。心から歌い込んでいくダニーの歌声に煽動されるようにコンサートがヒートアップしていくという最高の瞬間がここに刻み込まれている。 【メンバー】ダニー・ボウズ (ヴォーカル)ルーク・モーリー (ギター)ハリー・ジェイムズ (ドラムス)ベン・マシューズ (ギター、キーボード)クリス・チャイルズ (ベース)【DVD収録予定内容】 〔ライヴ・アット・カーディフ・モーターポイント・アリーナ〕01. ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ02. ジ・エネミー・インサイド03. リヴァー・オブ・ぺイン04. レザレクション・デイ05. ライト・フロム・ザ・スタート06. バックストリート・シンフォニー07. ハイヤー・グラウンド08. イン・アナザー・ライフ09. ザ・シング・アイ・ウォント10. ドント・ウェイト・フォー・ミー11. リップ・イット・アップ12. ラヴ・ウォークド・イン13. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックン・ロール14. ワンダー・デイズ15. シー・ライクス・ザ・コカイン16. ダーティ・ラヴ《ボーナス映像》 〔ザ・バス・インタビュー〕01. リッピング・アップ・ザ・ワンダー02. テーマ03. レコーディング・ザ・アルバム04. コール・ザ・コップス!05. サンダラス・モーメンタム06. ザ・ショウ07. エヴォリューション&フューチャー【CD収録予定曲】 〔ライヴ・アット・カーディフ・モーターポイント・アリーナ〕[CD1] 01. ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ02. ジ・エネミー・インサイド03. リヴァー・オブ・ぺイン04. レザレクション・デイ05. ライト・フロム・ザ・スタート06. バックストリート・シンフォニー07. ハイヤー・グラウンド08. イン・アナザー・ライフ[CD2] 01. ザ・シング・アイ・ウォント02. ドント・ウィイト・フォー・ミー03. リップ・イット・アップ04. ラヴ・ウォークド・イン05. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックンロール06. ワンダー・デイズ07. シー・ライクス・ザ・コカイン08. ダーティ・ラヴ- 限定版
¥7,480 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / DVD / GQBS90350 / 1007590754 / 2018年03月23日
売切 注文不可【国内盤】【2018年3月23日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ブリティッシュ・ロック最強のライヴ・バンド、サンダーの映像作品が登場!ダイナミックでソウルフルなダニー・ボウズの歌声、ルーク・モーリーを中心としたバンドのパーフェクトな演奏、5人のメンバーによる圧倒的なパフォーマンスで観客を惹きつけている彼らの魅力が凝縮された最高のステージが今ここに!【日本語解説書封入/日本語字幕付き】 1990年のデビュー以来、サンダーはブリティッシュ・ロックの良心であり続けてきた。彼らの独自性は、レッド・ツェッペリン、フリー、バッド・カンパニー、フェイセズ、ザ・フーといったブリティッシュ・ロック黄金時代のバンドの魂を現代的メタル・フレイバーで包み込んだところにあった。これまで何度かの活動休止はあったものの、11枚のスタジオ・アルバムを発表、復活作となった2015年の『ワンダー・デイズ』は全英ナショナル・チャートで20年ぶりのトップ10入りを果たし、1万2千人収容のウェンブリー・アリーナ公演を含むツアーも大成功を収め、最新作『リップ・イット・アップ』(2017年)では、全英チャート最高3位を記録した。自分達を信じ、前を向いて続けてきたことが実を結んだという、見事な現象である。1988年にTERRAPLANEが解散。その2日後にはダニー・ボウズ (ヴォーカル)とルーク・モーリー (ギター)によってサンダーは結成されている。1990年3月にアルバム『バックストリート・シンフォニー』でデビューすると、いきなり全英チャート21位に送り込む。同年8月18日、キャッスル・ドニトンで行われた[MONSTERS OF ROCK]に出演、“最高のオープニング・アクト”と各メディアから大絶賛された。この事実が証明しているように、デビュー時からサンダーはライヴに定評がある。30年近く経った今も、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了し続けている彼らのライヴを一度でも体験した人ならわかるはずだ。ルークのソングライティング能力が非常に高いのはもちろんだが、ソウルフルで時にパワフル、エモーショナルに躍動するダニーのヴォーカルを中心に、このバンドは成立している。もちろん脇を固めるラインナップ、ハリー・ジェイムズ (ドラムス)とクリス・チャイルズ (ベース) の鉄壁のリズム隊、マルチプレイヤーのベン・マシューズ (ギター、キーボード)の繊細なプレイ、それらすべてが融合してサンダーのロックサウンドを生み出している。ベーシスト以外はデビュー以来不動のメンバーであり、結束も固い。そんなサンダーの魅力が凝縮された映像作品『ステージ』がリリースされる。2009年以来の映像作品で、昨年の[Rip It Up]英国ツアー中、2017年3月24日にカーディフ・モーターポイント・アリーナで撮影された。大ヒットした最新作から「ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ」「ジ・エネミー・インサイド」で軽快に飛ばし、「リヴァー・オブ・ペイン」、「ハイヤー・グラウンド」、「ラヴ・ウォークド・イン」といった初期の名曲を挟み込んだ最高のセットリストで観客を惹き付けていく。心から歌い込んでいくダニーの歌声に煽動されるようにコンサートがヒートアップしていくという最高の瞬間がここに刻み込まれている。 【メンバー】ダニー・ボウズ (ヴォーカル)ルーク・モーリー (ギター)ハリー・ジェイムズ (ドラムス)ベン・マシューズ (ギター、キーボード)クリス・チャイルズ (ベース) 【DVD収録予定内容】〔ライヴ・アット・カーディフ・モーターポイント・アリーナ〕01. ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ02. ジ・エネミー・インサイド03. リヴァー・オブ・ぺイン04. レザレクション・デイ05. ライト・フロム・ザ・スタート06. バックストリート・シンフォニー07. ハイヤー・グラウンド08. イン・アナザー・ライフ09. ザ・シング・アイ・ウォント10. ドント・ウェイト・フォー・ミー11. リップ・イット・アップ12. ラヴ・ウォークド・イン13. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックン・ロール14. ワンダー・デイズ15. シー・ライクス・ザ・コカイン16. ダーティ・ラヴ《ボーナス映像》〔ザ・バス・インタビュー〕01. リッピング・アップ・ザ・ワンダー02. テーマ03. レコーディング・ザ・アルバム04. コール・ザ・コップス!05. サンダラス・モーメンタム06. ザ・ショウ07. エヴォリューション&フューチャー¥5,280 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90311 / 1007590758 / 2018年03月23日
売切 注文不可【国内盤】【2018年3月23日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ブリティッシュ・ロック最強のライヴ・バンド、サンダーの映像作品が登場!ダイナミックでソウルフルなダニー・ボウズの歌声、ルーク・モーリーを中心としたバンドのパーフェクトな演奏、5人のメンバーによる圧倒的なパフォーマンスで観客を惹きつけている彼らの魅力が凝縮された最高のステージが今ここに!【日本語解説書封入/日本語字幕付き】1990年のデビュー以来、サンダーはブリティッシュ・ロックの良心であり続けてきた。彼らの独自性は、レッド・ツェッペリン、フリー、バッド・カンパニー、フェイセズ、ザ・フーといったブリティッシュ・ロック黄金時代のバンドの魂を現代的メタル・フレイバーで包み込んだところにあった。これまで何度かの活動休止はあったものの、11枚のスタジオ・アルバムを発表、復活作となった2015年の『ワンダー・デイズ』は全英ナショナル・チャートで20年ぶりのトップ10入りを果たし、1万2千人収容のウェンブリー・アリーナ公演を含むツアーも大成功を収め、最新作『リップ・イット・アップ』(2017年)では、全英チャート最高3位を記録した。自分達を信じ、前を向いて続けてきたことが実を結んだという、見事な現象である。1988年にTERRAPLANEが解散。その2日後にはダニー・ボウズ (ヴォーカル)とルーク・モーリー (ギター)によってサンダーは結成されている。1990年3月にアルバム『バックストリート・シンフォニー』でデビューすると、いきなり全英チャート21位に送り込む。同年8月18日、キャッスル・ドニトンで行われた[MONSTERS OF ROCK]に出演、“最高のオープニング・アクト”と各メディアから大絶賛された。この事実が証明しているように、デビュー時からサンダーはライヴに定評がある。30年近く経った今も、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了し続けている彼らのライヴを一度でも体験した人ならわかるはずだ。ルークのソングライティング能力が非常に高いのはもちろんだが、ソウルフルで時にパワフル、エモーショナルに躍動するダニーのヴォーカルを中心に、このバンドは成立している。もちろん脇を固めるラインナップ、ハリー・ジェイムズ (ドラムス)とクリス・チャイルズ (ベース) の鉄壁のリズム隊、マルチプレイヤーのベン・マシューズ (ギター、キーボード)の繊細なプレイ、それらすべてが融合してサンダーのロックサウンドを生み出している。ベーシスト以外はデビュー以来不動のメンバーであり、結束も固い。そんなサンダーの魅力が凝縮された映像作品『ステージ』がリリースされる。2009年以来の映像作品で、昨年の[Rip It Up]英国ツアー中、2017年3月24日にカーディフ・モーターポイント・アリーナで撮影された。大ヒットした最新作から「ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ」「ジ・エネミー・インサイド」で軽快に飛ばし、「リヴァー・オブ・ペイン」、「ハイヤー・グラウンド」、「ラヴ・ウォークド・イン」といった初期の名曲を挟み込んだ最高のセットリストで観客を惹き付けていく。心から歌い込んでいくダニーの歌声に煽動されるようにコンサートがヒートアップしていくという最高の瞬間がここに刻み込まれている。Blu-ray+2CD、DVD+2CD、Blu-ray、DVD、2CDなど各種フォーマットでリリースされ、デラックス盤は2CD+Blu-ray+ボーナス DVDとボーナス CDが付属する。このボーナスDVDには「ライヴ・アット・ザ・100クラブ」、ドキュメンタリー作品「ディフィカルト・デイ・イン・ジャニュアリー:サンダー・イン・ロンドン」が付属。ボーナスCDはレコード店限定リリースされたアコースティック・セット「29ミニッツ・レイター」も付属するという豪華版な内容となっている。【メンバー】ダニー・ボウズ (ヴォーカル)ルーク・モーリー (ギター)ハリー・ジェイムズ (ドラムス)ベン・マシューズ (ギター、キーボード)クリス・チャイルズ (ベース)【Blu-ray収録予定内容】 〔ライヴ・アット・カーディフ・モーターポイント・アリーナ〕01. ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ02. ジ・エネミー・インサイド03. リヴァー・オブ・ぺイン04. レザレクション・デイ05. ライト・フロム・ザ・スタート06. バックストリート・シンフォニー07. ハイヤー・グラウンド08. イン・アナザー・ライフ09. ザ・シング・アイ・ウォント10. ドント・ウェイト・フォー・ミー11. リップ・イット・アップ12. ラヴ・ウォークド・イン13. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックン・ロール14. ワンダー・デイズ15. シー・ライクス・ザ・コカイン16. ダーティ・ラヴ《ボーナス映像》 〔ザ・バス・インタビュー〕01. リッピング・アップ・ザ・ワンダー02. テーマ03. レコーディング・ザ・アルバム04. コール・ザ・コップス!05. サンダラス・モーメンタム06. ザ・ショウ07. エヴォリューション&フューチャー【CD収録予定曲】 〔ライヴ・アット・カーディフ・モーターポイント・アリーナ〕[CD1] 01. ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ02. ジ・エネミー・インサイド03. リヴァー・オブ・ぺイン04. レザレクション・デイ05. ライト・フロム・ザ・スタート06. バックストリート・シンフォニー07. ハイヤー・グラウンド08. イン・アナザー・ライフ[CD2] 01. ザ・シング・アイ・ウォント02. ドント・ウィイト・フォー・ミー03. リップ・イット・アップ04. ラヴ・ウォークド・イン05. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックンロール06. ワンダー・デイズ07. シー・ライクス・ザ・コカイン08. ダーティ・ラヴ .【ボーナスDVD収録予定内容】 〔ライヴ・アット・ザ・100クラブ〕01. ワンダー・デイズ02. ブラック・ウォーター03. リヴァー・オブ・ペイン04. チェイシング・シャドウズ05. ブロークン06. ザ・デヴィル・メイド・ミー・ドゥー・イット07. バックストリート・シンフォニー08. アイル・ビー・ウェイティング09. レザレクション・デイ10. ザ・シング・アイ・ウォント11. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックン・ロール12. ザ・ロッカー13. ダーティ・ラヴ◎ドキュメンタリー『ア・ディフィカルト・デイ・イン・ジャニュアリー:サンダー・イン・ロンドン』 【ボーナスCD収録予定曲】 『29ミニッツ・レイター』01. スタンド・アップ02. レザレクション・デイ03. ブラック・ウォーター04. ドント・セイ・ザット05. リヴァー・オブ・ペイン06. バックストリート・シンフォニー- 限定版
¥9,350 (税込)盤質:- B+
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- ワードレコーズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90316 / 1007590759 / 2018年03月23日
売切 注文不可【国内盤】【2018年3月23日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ブリティッシュ・ロック最強のライヴ・バンド、サンダーの映像作品が登場!ダイナミックでソウルフルなダニー・ボウズの歌声、ルーク・モーリーを中心としたバンドのパーフェクトな演奏、5人のメンバーによる圧倒的なパフォーマンスで観客を惹きつけている彼らの魅力が凝縮された最高のステージが今ここに!【日本語解説書封入/日本語字幕付き】 1990年のデビュー以来、サンダーはブリティッシュ・ロックの良心であり続けてきた。彼らの独自性は、レッド・ツェッペリン、フリー、バッド・カンパニー、フェイセズ、ザ・フーといったブリティッシュ・ロック黄金時代のバンドの魂を現代的メタル・フレイバーで包み込んだところにあった。これまで何度かの活動休止はあったものの、11枚のスタジオ・アルバムを発表、復活作となった2015年の『ワンダー・デイズ』は全英ナショナル・チャートで20年ぶりのトップ10入りを果たし、1万2千人収容のウェンブリー・アリーナ公演を含むツアーも大成功を収め、最新作『リップ・イット・アップ』(2017年)では、全英チャート最高3位を記録した。自分達を信じ、前を向いて続けてきたことが実を結んだという、見事な現象である。1988年にTERRAPLANEが解散。その2日後にはダニー・ボウズ (ヴォーカル)とルーク・モーリー (ギター)によってサンダーは結成されている。1990年3月にアルバム『バックストリート・シンフォニー』でデビューすると、いきなり全英チャート21位に送り込む。同年8月18日、キャッスル・ドニトンで行われた[MONSTERS OF ROCK]に出演、“最高のオープニング・アクト”と各メディアから大絶賛された。この事実が証明しているように、デビュー時からサンダーはライヴに定評がある。30年近く経った今も、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了し続けている彼らのライヴを一度でも体験した人ならわかるはずだ。ルークのソングライティング能力が非常に高いのはもちろんだが、ソウルフルで時にパワフル、エモーショナルに躍動するダニーのヴォーカルを中心に、このバンドは成立している。もちろん脇を固めるラインナップ、ハリー・ジェイムズ (ドラムス)とクリス・チャイルズ (ベース) の鉄壁のリズム隊、マルチプレイヤーのベン・マシューズ (ギター、キーボード)の繊細なプレイ、それらすべてが融合してサンダーのロックサウンドを生み出している。ベーシスト以外はデビュー以来不動のメンバーであり、結束も固い。そんなサンダーの魅力が凝縮された映像作品『ステージ』がリリースされる。2009年以来の映像作品で、昨年の[Rip It Up]英国ツアー中、2017年3月24日にカーディフ・モーターポイント・アリーナで撮影された。大ヒットした最新作から「ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ」「ジ・エネミー・インサイド」で軽快に飛ばし、「リヴァー・オブ・ペイン」、「ハイヤー・グラウンド」、「ラヴ・ウォークド・イン」といった初期の名曲を挟み込んだ最高のセットリストで観客を惹き付けていく。心から歌い込んでいくダニーの歌声に煽動されるようにコンサートがヒートアップしていくという最高の瞬間がここに刻み込まれている。【メンバー】ダニー・ボウズ (ヴォーカル)ルーク・モーリー (ギター)ハリー・ジェイムズ (ドラムス)ベン・マシューズ (ギター、キーボード)クリス・チャイルズ (ベース) 【Blu-ray収録予定内容】 〔ライヴ・アット・カーディフ・モーターポイント・アリーナ〕01. ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ02. ジ・エネミー・インサイド03. リヴァー・オブ・ぺイン04. レザレクション・デイ05. ライト・フロム・ザ・スタート06. バックストリート・シンフォニー07. ハイヤー・グラウンド08. イン・アナザー・ライフ09. ザ・シング・アイ・ウォント10. ドント・ウェイト・フォー・ミー11. リップ・イット・アップ12. ラヴ・ウォークド・イン13. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックン・ロール14. ワンダー・デイズ15. シー・ライクス・ザ・コカイン16. ダーティ・ラヴ《ボーナス映像》 〔ザ・バス・インタビュー〕01. リッピング・アップ・ザ・ワンダー02. テーマ03. レコーディング・ザ・アルバム04. コール・ザ・コップス!05. サンダラス・モーメンタム06. ザ・ショウ07. エヴォリューション&フューチャー【CD収録予定曲】 〔ライヴ・アット・カーディフ・モーターポイント・アリーナ〕[CD1] 01. ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ02. ジ・エネミー・インサイド03. リヴァー・オブ・ぺイン04. レザレクション・デイ05. ライト・フロム・ザ・スタート06. バックストリート・シンフォニー07. ハイヤー・グラウンド08. イン・アナザー・ライフ[CD2] 01. ザ・シング・アイ・ウォント02. ドント・ウィイト・フォー・ミー03. リップ・イット・アップ04. ラヴ・ウォークド・イン05. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックンロール06. ワンダー・デイズ07. シー・ライクス・ザ・コカイン08. ダーティ・ラヴ- 限定版
¥7,480 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90319 / 1007590760 / 2018年03月23日
売切 注文不可【国内盤】【2018年3月23日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ブリティッシュ・ロック最強のライヴ・バンド、サンダーの映像作品が登場!ダイナミックでソウルフルなダニー・ボウズの歌声、ルーク・モーリーを中心としたバンドのパーフェクトな演奏、5人のメンバーによる圧倒的なパフォーマンスで観客を惹きつけている彼らの魅力が凝縮された最高のステージが今ここに!【日本語解説書封入/日本語字幕付き】1990年のデビュー以来、サンダーはブリティッシュ・ロックの良心であり続けてきた。彼らの独自性は、レッド・ツェッペリン、フリー、バッド・カンパニー、フェイセズ、ザ・フーといったブリティッシュ・ロック黄金時代のバンドの魂を現代的メタル・フレイバーで包み込んだところにあった。これまで何度かの活動休止はあったものの、11枚のスタジオ・アルバムを発表、復活作となった2015年の『ワンダー・デイズ』は全英ナショナル・チャートで20年ぶりのトップ10入りを果たし、1万2千人収容のウェンブリー・アリーナ公演を含むツアーも大成功を収め、最新作『リップ・イット・アップ』(2017年)では、全英チャート最高3位を記録した。自分達を信じ、前を向いて続けてきたことが実を結んだという、見事な現象である。1988年にTERRAPLANEが解散。その2日後にはダニー・ボウズ (ヴォーカル)とルーク・モーリー (ギター)によってサンダーは結成されている。1990年3月にアルバム『バックストリート・シンフォニー』でデビューすると、いきなり全英チャート21位に送り込む。同年8月18日、キャッスル・ドニトンで行われた[MONSTERS OF ROCK]に出演、“最高のオープニング・アクト”と各メディアから大絶賛された。この事実が証明しているように、デビュー時からサンダーはライヴに定評がある。30年近く経った今も、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了し続けている彼らのライヴを一度でも体験した人ならわかるはずだ。ルークのソングライティング能力が非常に高いのはもちろんだが、ソウルフルで時にパワフル、エモーショナルに躍動するダニーのヴォーカルを中心に、このバンドは成立している。もちろん脇を固めるラインナップ、ハリー・ジェイムズ (ドラムス)とクリス・チャイルズ (ベース) の鉄壁のリズム隊、マルチプレイヤーのベン・マシューズ (ギター、キーボード)の繊細なプレイ、それらすべてが融合してサンダーのロックサウンドを生み出している。ベーシスト以外はデビュー以来不動のメンバーであり、結束も固い。そんなサンダーの魅力が凝縮された映像作品『ステージ』がリリースされる。2009年以来の映像作品で、昨年の[Rip It Up]英国ツアー中、2017年3月24日にカーディフ・モーターポイント・アリーナで撮影された。大ヒットした最新作から「ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ」「ジ・エネミー・インサイド」で軽快に飛ばし、「リヴァー・オブ・ペイン」、「ハイヤー・グラウンド」、「ラヴ・ウォークド・イン」といった初期の名曲を挟み込んだ最高のセットリストで観客を惹き付けていく。心から歌い込んでいくダニーの歌声に煽動されるようにコンサートがヒートアップしていくという最高の瞬間がここに刻み込まれている。【メンバー】ダニー・ボウズ (ヴォーカル)ルーク・モーリー (ギター)ハリー・ジェイムズ (ドラムス)ベン・マシューズ (ギター、キーボード)クリス・チャイルズ (ベース)【Blu-ray収録予定内容】〔ライヴ・アット・カーディフ・モーターポイント・アリーナ〕01. ノー・ワン・ゲッツ・アウト・アライヴ02. ジ・エネミー・インサイド03. リヴァー・オブ・ぺイン04. レザレクション・デイ05. ライト・フロム・ザ・スタート06. バックストリート・シンフォニー07. ハイヤー・グラウンド08. イン・アナザー・ライフ09. ザ・シング・アイ・ウォント10. ドント・ウェイト・フォー・ミー11. リップ・イット・アップ12. ラヴ・ウォークド・イン13. アイ・ラヴ・ユー・モア・ザン・ロックン・ロール14. ワンダー・デイズ15. シー・ライクス・ザ・コカイン16. ダーティ・ラヴ《ボーナス映像》 〔ザ・バス・インタビュー〕01. リッピング・アップ・ザ・ワンダー02. テーマ03. レコーディング・ザ・アルバム04. コール・ザ・コップス!05. サンダラス・モーメンタム06. ザ・ショウ07. エヴォリューション&フューチャー¥5,280 (税込)ご注文できません
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