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- PINTCH HARD / IMPORT / CD / CD005 / 1008160411 / 2020年07月14日
売切 注文不可※デジパックNYを拠点に活動するジャズ・ピアニストLeslie Pintchikによるピアノトリオが、NY・マンハッタンにあるレストランJAZZ at KITANOで行ったライヴの模様を収録。ピアノトリオによる作品は、2004年リリースの「SO GLAD TO BE THERE」以来となるもので本当に久しぶりのものとなります。彼女のオリジナル6曲とスタンダード3曲が収録。ウィット、ニュアンス、美しさに富んだ一体感あるトリオサウンドが体感できる一枚。■Leslie Pintchik (p)Scott Hardy (b)Michael Sarin (ds)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- PINTCH HARD / IMPORT / CD / CD001 / 1001325787 / 2011年01月24日
売切 注文不可Leslie Pintchik(p)Satoshi Takeishi(per)Scott Hardy(b)Mark Dodge(ds)¥2,305 (税込)ご注文できません -
- AMBIENT RECORDS / IMPORT / SACD / 1000112603 / 2005年12月26日
売切 注文不可非常に素直にフレーズを弾き紡ぐところが好印象なピアノ・トリオ。そこには女性としての感性が無理なく自然に醸し出されています。誰風かということも特になく、かといって凄い個性的なスタイルかといえば、全く、そんなことはないのですが、つまるところ、彼女のテイストで、素直に弾いている、ということでしょう。 バックには、タケイシサトシを迎え、そのパーカッションの音は、彼ならではの個性的なものですが、なぜか、相性のよさを感じてしまうのも不思議なところ。もしかして、普通に、というか、相手の世界に負けずに個性を出そうと頑張ってしまうピアニストだとすると、タケイシ氏のもつ個性に無理もしてしまうのかもしれませんが、この人の場合、そんな意識もなさそう。ちょっとアヴァンなパーカッションの音にも素直に重なり、空間を感じさせるパーカッションの広がりには、美しいハーモニーでふわりと応える。 こういう、気張りのないアーティストというのは、今後、どんな音を聴かせてくれるのか、興味津々。こういうアーティストこそ、経験と共に、生き方が滲む音が聞こえてくる、と感じますから・・・。 LESLIE PINTCHIK(p), SCOTT HARDY(b), SATOSHI TAKEISHI(ds)¥2,299 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / CD002 / 1006547613 / 2014年03月25日
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