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ジョイ・ディヴィジョン、ニルヴァーナ、ピクシーズの名曲を美麗ピアノ・カヴァー!
- MODULOR / IMPORT / LP(レコード) / ENCH56 / 1008763710 / 2023年12月12日
売切 注文不可16歳でピアノ音楽学校の門を叩き、90年代半ばにはコールドウェイヴ・プロジェクトとして自主カセット・テープをリリース。2010年代に入ってからはピアノとクラシックに回帰し、作品を発表すると同時にその音楽が多くのTVCMに起用されるなど、異色の経歴を持つ、パリ在住のフランス人ピアニスト / コンポーザー、MAXENCE CYRIN。JOY DIVISION"DISORDER"をはじめ、NIRVANA "LITHIUM"、THE PIXIES"WHERE IS MY MIND ?"、更にはDEPECHE MODE、ARCADE FIREなどの名曲を美麗なピアノとミニマルなアレンジでカヴァー。楽曲本来のメロディーの素晴らしさが浮き彫りになった素晴らしい作品です。¥5,720 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029533282 / 1008079331 / 2020年03月06日
廃盤ロックの名曲やポップス、エレクトロの音楽をメランコリックにアレンジした本格的ピアノ作品を発売し、オリジナル作品以外にも、アレンジやピアノカバーなどで注目された、フランス人ピアニスト、マクサンス・シラン、「オーロラ」をリリース。ストリングスと繊細なエレクトロニクス音が重なる、ピアノの美しいメロディーを感じれるアルバムが、今ここに届いた。 ロックの名曲やポップス、エレクトロの音楽をメランコリックにアレンジした本格的ピアノ作品を発売し、オリジナル作品以外にも、アレンジやピアノカバーなどで注目されている、フランス人ピアニスト、マクサンス・シラン。彼がワーナー・クラシックスからの第1弾作品となるオリジナル・アルバムをリリースする。 2015年の『NOVO PIANO2』以来となるオリジナル・アルバム『オーロラ』は、ピアノに(ちなみに2種類のグランドピアノ、スタインウェイとファジオリが使用されている)、ストリングスのトリオに、様々な機材やサウンドやエレクトロニックなエフェクトを加えて制作された16曲のシリーズをまとめたものだ。 収録曲のうち4つの作品は、アップライトピアノで演奏され、ミュートペダルで映画のような、また神秘的な色合いを作り出し、細やかな面も感じさせる。まさにタイトル「オーロラ」を連想させる作品となっている。 マクサンス・シランは、この作品を完成させるま2年以上かけており、この時期を自ら”years of solitude”と呼んでいるが、最新作『オーロラ』は彼の新たな出発点となっている。 「初期のソロ・ピアノ作品を超えたもの、そしてミニマリズム、映画音楽、ニューウェーブをもう一度描きたかった。だから、このアルバムの作品は、ポップ・ソングと同じくらい短い。インスピレーションとなったのは、ベートーヴェンとドビュッシー、そしてフィリップ・グラス、アルヴォ・ペルト、坂本龍一、でも私には”pop brain”がベースにあるんだ。」 アルバムを作る過程で、マクサンス・シランは様々な影響を取り入れながら演奏した。エモーショナルであり、そして様々な対比を見せる感情がブレンドされた本作、まさにタイトルとなっている「オーロラ」のような情景が浮かぶような美しい作品となっている。¥2,090 (税込)ご注文できません -
- ユーマ / JPN / CD / 1001171120 / 2009年11月11日
売切 注文不可ニルヴァーナ、マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、コクトー・ツインズから、ダフト・パンク、ジャスティス、ビヨンセ & Jay-Zまで、大ヒット曲を流麗なピアノで表現!日本のみのボーナストラックとして、YMOの 「中国女」 が加わる!コクトー・ツインズからMGMT、果てはイエロー・マジック・オーケストラまで!フランス人ピアニストならではの視点で、時代/ジャンルを越えたレパートリーを取り上げた天才 (奇才?) 、マクサンス・シランの新作が降臨シルヴァン・シャヴォーらと並んで、フランスの新世代ピアニストと評されるマクサンスが、エイフェックス・ツインやマッシヴ・アタックなどのクラブ・クラシックを取り上げた作品 『モダン・ラプソディーズ』 を発表してから3年の月日を経て送り出す新作は、マイブラやニルヴァーナからダフトパンク、ジャスティス、そしてビヨンセまでをメランコリックなアレンジで取り上げる本格的ピアノ曲集!シルヴァン・シャヴォーらと並んで、フランスの新世代ピアニストと評されるアーティスト。フランス東部、スイスとの国境近くのブザンソンに生まれ育ったマクサンス・シランは幼少時代からクラシック・ピアノを学んだ。10代にはニュー・ウェイヴなどの苦楽に心酔。25才の時にパリに移り住み、バート・バカラックやエルヴィス・プレスリーなどを聴くようになり、その後レイヴ・カルチャーを通してテクノなどエレクトロニック・ミュージックに心惹かれるようになる。その後ボンピドゥー・センターでライブを行うなど、地元パリを中心に話題を集めるようになる。彼のデモを聴いたロラーン・ガルニエ率いるF-Communicaitonsは即座に契約とリリースを決定し、エイフェックス・ツインやマッシヴ・アタックなどクラブ・クラシックの名曲をグラアタックなどクラブ・クラシックの名曲をグランドピアノで演奏する1stアルバム 『モダン・ラプソディーズ』 をリリースする。2006年には <sonarsound tokyo2006> で初来日を果たし、アグレッシヴな演奏を初めて日本のオーディエンスに披露した。そして 『モダン・ラプソディーズ』 から3年の時を経て、ヌーヴェル・ヴァーグのプロデューサーとして有名なマーク・コリンと共に彼の主宰するカイダン・レコーズから、1stを凌ぐ最高の仕上がりとなった新作 『ノヴォ・ピアノ』 をリリース、ロックの名曲やエレクトロ・シーンの大ヒット曲に新たな息吹を吹き込んでいる。- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- F COMMUNICATIONS / IMPORT / CD / F236CD / 1001092868 / 2006年02月06日
売切 注文不可名門F COMMUNICATION初のリリースとなるアコースティック作品、誰もが聞いたことのあるDepeche Mode, Aphex Twin, Sueno Latino, lLFO, Sabres of Paradiseといった著名アーチストの音源をピアノでカバーした興味深い作品。スイス国境近くフランス東部で生まれ育ったMaxence Cyrinはクラシックピアノをバックボーンに持ちそれらが反映されたアレンジメントとなっている。ダンスミュージックやレイヴカルチャーを体験したからこそ理解できる選曲、なんとデトロイトテクノの名曲"DJ Rolando/Jaguar"までカバーしてます!クラブ帰りなんかに聴いたら、さぞかし気持ちいいでしょうね。¥2,409 (税込)ご注文できません
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