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YEARS TO BURN (LP/180G/TURQUOISE VINYL)
CALEXICO AND IRON & WINE / キャレキシコ・アンド・アイアン&ワイン
ロック・ポップス・インディーロック- CITY SLANG / IMPORT / LP(レコード) / X71042 / 1007901095 / 2019年06月14日
売切 注文不可キャレキシコとアイアン&ワインよる14年振りのコラボレートが実現!2005年の『イン・ザ・レインズ』に続く奇跡のアルバム『イヤーズ・トゥ・バーン』をリリース!■限定カラー・ヴァイナル"Both acts are stronger for having worked with each other" -PitchforkCalexicoとIron & Wineによる2005年のEP『In the Reins』は高い評価を獲得。チャートにもランクインし、後にBob Dylanのカヴァー「Dark Eyes」で彼らは共演(サウンドトラック『I'm Not There』に収録)。CalexicoのJoey BurnsはIron & Wineのアルバム『The Shepherd's Dog』でフィーチャーもされた。当『Years ToBurn』はEP『In the Reins』以来、実に14年振りのコラボレート作品となる。2018年12月、Sam Beam, Joey Burns and John Convertinoの三人はレコーディングの為、ナッシュビルで再会。スティール・ギター・プレイヤーのPaul Niehaus、Calexicoのトランペット・プレイヤー、JacobValenzuela、Iron & Wineのピアノ、Rob Burger(Tin Hat Trio)、同じくIron & Wineのベース、SebastianSteinberg(Soul Coughing、Fiona Apple)と共に、Jack Clementが設立したことでも有名なスタジオ、Sound Emporiumに入った。『In the Reins』同様、Sam Beamがアルバムのソングライティングをリード。一方、Joey Burnsは最終的に自身のアイデアをそこに追加した。また、両者は制作にあたり違ったアプローチをとった。Sam Beamは緻密なデモを事前に共有しアレンジの準備も行っていたが、Joey Burnsは全体のコンセプトを持ち、即興を生かすやり方をとった。アルバムの共同プロデュースとエンジニアは、Margo Priceの『Midwest Farmer’s Daughter』やJason Isbellの『Something More Than Free』でも知られるグラミー・ウィナー、Matt Ross-Spangが担当。2019年3月にはリード・トラック「Father Mountain」が公開された。¥3,960 (税込)ご注文できません -
CalexicoとIron & Wineによる14年ぶりコラボ!
- CITY SLANG / IMPORT / LP(レコード) / X71039 / 1007901089 / 2019年06月14日
廃盤キャレキシコとアイアン&ワインよる14年振りのコラボレートが実現!2005年の『イン・ザ・レインズ』に続く奇跡のアルバム『イヤーズ・トゥ・バーン』をリリース!■ブラック・ヴァイナル"Both acts are stronger for having worked with each other" -PitchforkCalexicoとIron & Wineによる2005年のEP『In the Reins』は高い評価を獲得。チャートにもランクインし、後にBob Dylanのカヴァー「Dark Eyes」で彼らは共演(サウンドトラック『I'm Not There』に収録)。CalexicoのJoey BurnsはIron & Wineのアルバム『The Shepherd's Dog』でフィーチャーもされた。当『Years ToBurn』はEP『In the Reins』以来、実に14年振りのコラボレート作品となる。2018年12月、Sam Beam, Joey Burns and John Convertinoの三人はレコーディングの為、ナッシュビルで再会。スティール・ギター・プレイヤーのPaul Niehaus、Calexicoのトランペット・プレイヤー、JacobValenzuela、Iron & Wineのピアノ、Rob Burger(Tin Hat Trio)、同じくIron & Wineのベース、SebastianSteinberg(Soul Coughing、Fiona Apple)と共に、Jack Clementが設立したことでも有名なスタジオ、Sound Emporiumに入った。『In the Reins』同様、Sam Beamがアルバムのソングライティングをリード。一方、Joey Burnsは最終的に自身のアイデアをそこに追加した。また、両者は制作にあたり違ったアプローチをとった。Sam Beamは緻密なデモを事前に共有しアレンジの準備も行っていたが、Joey Burnsは全体のコンセプトを持ち、即興を生かすやり方をとった。アルバムの共同プロデュースとエンジニアは、Margo Priceの『Midwest Farmer’s Daughter』やJason Isbellの『Something More Than Free』でも知られるグラミー・ウィナー、Matt Ross-Spangが担当。2019年3月にはリード・トラック「Father Mountain」が公開された。¥3,740 (税込)ご注文できません -
CalexicoとIron & Wineによる14年ぶりコラボ!
- OCTAVE、SUB POP / JPN / CD / OTCD-6765 / 1007901087 / 2019年09月04日
売切 注文不可キャレキシコとアイアン&ワインよる14年振りのコラボレートが実現!2005年の『イン・ザ・レインズ』に続く奇跡のアルバム『イヤーズ・トゥ・バーン』をリリース!■解説付き"Both acts are stronger for having worked with each other" -PitchforkCalexicoとIron & Wineによる2005年のEP『In the Reins』は高い評価を獲得。チャートにもランクインし、後にBob Dylanのカヴァー「Dark Eyes」で彼らは共演(サウンドトラック『I'm Not There』に収録)。CalexicoのJoey BurnsはIron & Wineのアルバム『The Shepherd's Dog』でフィーチャーもされた。当『Years ToBurn』はEP『In the Reins』以来、実に14年振りのコラボレート作品となる。2018年12月、Sam Beam, Joey Burns and John Convertinoの三人はレコーディングの為、ナッシュビルで再会。スティール・ギター・プレイヤーのPaul Niehaus、Calexicoのトランペット・プレイヤー、JacobValenzuela、Iron & Wineのピアノ、Rob Burger(Tin Hat Trio)、同じくIron & Wineのベース、SebastianSteinberg(Soul Coughing、Fiona Apple)と共に、Jack Clementが設立したことでも有名なスタジオ、Sound Emporiumに入った。『In the Reins』同様、Sam Beamがアルバムのソングライティングをリード。一方、Joey Burnsは最終的に自身のアイデアをそこに追加した。また、両者は制作にあたり違ったアプローチをとった。Sam Beamは緻密なデモを事前に共有しアレンジの準備も行っていたが、Joey Burnsは全体のコンセプトを持ち、即興を生かすやり方をとった。アルバムの共同プロデュースとエンジニアは、Margo Priceの『Midwest Farmer’s Daughter』やJason Isbellの『Something More Than Free』でも知られるグラミー・ウィナー、Matt Ross-Spangが担当。2019年3月にはリード・トラック「Father Mountain」が公開された。- 紙ジャケ
¥2,640 (税込)ご注文できません -
CalexicoとIron & Wineによる14年ぶりコラボ!
- SUB POP / IMPORT / CD / SPCD1300 / 1007901088 / 2019年07月05日
廃盤キャレキシコとアイアン&ワインよる14年振りのコラボレートが実現!2005年の『イン・ザ・レインズ』に続く奇跡のアルバム『イヤーズ・トゥ・バーン』をリリース!"Both acts are stronger for having worked with each other" -PitchforkCalexicoとIron & Wineによる2005年のEP『In the Reins』は高い評価を獲得。チャートにもランクインし、後にBob Dylanのカヴァー「Dark Eyes」で彼らは共演(サウンドトラック『I'm Not There』に収録)。CalexicoのJoey BurnsはIron & Wineのアルバム『The Shepherd's Dog』でフィーチャーもされた。当『Years ToBurn』はEP『In the Reins』以来、実に14年振りのコラボレート作品となる。2018年12月、Sam Beam, Joey Burns and John Convertinoの三人はレコーディングの為、ナッシュビルで再会。スティール・ギター・プレイヤーのPaul Niehaus、Calexicoのトランペット・プレイヤー、JacobValenzuela、Iron & Wineのピアノ、Rob Burger(Tin Hat Trio)、同じくIron & Wineのベース、SebastianSteinberg(Soul Coughing、Fiona Apple)と共に、Jack Clementが設立したことでも有名なスタジオ、Sound Emporiumに入った。『In the Reins』同様、Sam Beamがアルバムのソングライティングをリード。一方、Joey Burnsは最終的に自身のアイデアをそこに追加した。また、両者は制作にあたり違ったアプローチをとった。Sam Beamは緻密なデモを事前に共有しアレンジの準備も行っていたが、Joey Burnsは全体のコンセプトを持ち、即興を生かすやり方をとった。アルバムの共同プロデュースとエンジニアは、Margo Priceの『Midwest Farmer’s Daughter』やJason Isbellの『Something More Than Free』でも知られるグラミー・ウィナー、Matt Ross-Spangが担当。2019年3月にはリード・トラック「Father Mountain」が公開された。¥1,760 (税込)ご注文できません -
- OVERCOAT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / 28 / 1001599529 / 2005年09月13日
売切 注文不可世界最高の叙情的ルーツ・ロックを奏でる唯一無二のキャレキシコと、現在US音楽シーンの中で重要なシンガー・ソングライターとして注目されるアイアン&ワインによる2005年リリースの初のコラボレーション・アルバムのリイシュー!■ダウンロードコード付¥2,750 (税込)ご注文できません -
- Pヴァイン / JPN / CD / 1001019418 / 2006年06月02日
売切 注文不可新作『ガーデン・ルーイン』も大好評のCALEXICO(キャレキシコ)と、新生サブ・ポップを代表するアーティスト、IRON & WINE(アイアン&ワイン)の初コラボレーション・アルバム。 (収録予定曲) 01. He Lay In The Reins 02. Prison On Route 41 03. A History Of Lovers 04. Red Dust 05. Sixteen, Maybe Less 06. Burn That Broken Bed 07. Dead Man's Will ※この他に、日本盤だけのボーナス・トラックを6曲収録。全13曲。¥2,200 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
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