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- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00008 / 1001189712 / 2006年06月02日
売切 注文不可【国内盤】日本人正統派ヘヴィ・メタル・バンドによる1stアルバム! MASTERMINDのメンバーがヴォーカル兼ギターを担当!¥2,409 (税込)ご注文できません -
1978年結成フィンランドの初期パンクバンドの全26曲編集盤2枚組LP!
- SVART RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / SRE593LP / 1008526951 / 2022年10月17日
売切 注文不可1978年から1984年に活動していたフィンランドの初期パンクバンドの編集盤LP。アルバム1作とシングル4作に加え、コンピレーション参加曲や未発表曲など26曲をまとめた2022年リリース2枚組LP。¥4,620 (税込)ご注文できません -
- スピリチュアル・ビースト / JPN / CD / IUCP16345 / 1008338839 / 2021年09月22日
売切 注文不可【国内盤】強靭なる新曲と過去の名曲をリレコーディングし、自らのキャリアを総括した、天下に轟く鋼のサウンドが満載のハイブリット・ニュー・アルバム!日出ずる国の鋼鉄戦士ヘルハウンド、スピリチュアル・ビースト移籍第一弾!!ヨーロッパやアメリカでもアルバムをリリースし、ドイツのKEEP IT TRUE Festivalに日本のバンドとして初出演を果たし、さらにはWACKEN OPEN AIR Festivalにも出演したこともある、日本が誇る不屈のヘヴィ・メタル・ウォリアーによる待望のニュー・アルバム!!妥協を許さない徹頭徹尾なヘヴィ・メタルへのアティテュードと誇りは不変。ヘヴィ・メタル・スピリットあふれる、勇壮さも兼ね備えたキャッチーかつスピーディな楽曲が全編を駆け抜ける!ジャパニーズ・メタル・ファンはもちろん、ジャーマン・メタル、 NWOBHM、スラッシュ・メタル・ファンにもおすすめのまさにベスト・オブ・ザ・ベストなアルバム!- 特典終了
¥2,828 (税込)盤質:- A
- B+
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- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00049 / 1001575338 / 2011年12月16日
売切 注文不可【国内盤】日本人正統派ヘヴィメタル・バンドによる3rdアルバム。ヘヴィー・メタルに生きる誇り高きウォリアー共に捧ぐ、新たなバイブル!地獄の番犬の雄叫びを聴け!!- 特典終了
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00106 / 1007668946 / 2018年06月22日
売切 注文不可【国内盤】【2018年6月22日発売】徹頭徹尾HEAVY METAL!!いざ行かん…導(しるべ)は此処に在り!!地獄の番犬による待望の4thアルバム、ここに降臨!!2002年、バンドの創始者:CROSSFIREの「EXCITER(カナダの重鎮メタル・バンド)のトリビュート・バンド構想」に端を発し結成。2004年1月に5曲入り1stミニ・アルバム「Welcome To Metal Zone」(CD-R / 現在生産中止)を制作・発表、現ギタリスト:LUCIFER’S HERITAGEが加入し、年内には札・東・名・阪のツアーを実施する。2005年よりフルレンス・アルバムの楽曲作りに着手。1stフル・アルバム「Tokyo Flying V Massacre(鋼鉄〈メタル〉のいけにえ)」を2006年6月6日(666:悪魔の番号)にリリース。2007年まで国内を精力的にツアー、「“Metal Warrior”(収録曲)のサビが頭から離れない…」という熱狂的なファンが多発。2006年秋には英国のメタル・レーベル:Majestic Rockから「Tokyo Flying V Massacre」が全欧リリースされ、ヨーロッパや南米のカルトなメタル・マニア達の熱烈な支持を受け、世界各地のメタル雑誌やファンジン、ウェブジンから取材オファーが殺到する。2008年から本格的に2nd用の楽曲制作に入り、同年6月からレコーディングを開始、9月9日に2ndアルバム「Metal Fire From Hell(地獄のメタル・ファイアー)」をリリースする。益々パワー・アップした楽曲とパフォーマンスはバンドを次のレベルへと押し上げた。11月には初の海外ライヴとなる、ドイツのKEEP IT TRUEフェスティヴァルに参戦、翌16日にはフランス・パリ郊外でもライヴを行ない、ヨーロッパのメタルヘッズに熱烈に迎え入れられ(この模様はライヴDVD「Live in Germany(鋼鉄侍独逸之陣)」として、2010年5月5日にリリースされた)。2009年3月9日には「Metal Fire From Hell」が欧(INFERNO Records)・米(Planet Metal)で同時発売された。2010年5月にオリジナル・ベーシスト:SWORDMASTERが脱退するものの、同年9月にはBLACKWINDを新メンバー迎え、国内ツアーを継続。2011年初頭からは本格的にニュー・アルバムの制作準備に取り掛かり、同年9月からレコーディングを開始、同年12月3rdアルバム「Let Metal Rule The World(レッツ・メタル)」を発表。精力的に国内ツアーを重ね、翌2012年12月には初となるワンマン・ライヴを敢行、ライヴハウスでのスケールを超えたステージ・セットを導入し、2時間半に渡る「究極のHeavy Metalショー」を展開した。さらなる充実期を迎え、順風満帆に見えたその矢先、2013年3月には突然の活動停止を発表、初めてその歩みを止める事となった。しかし2014年、ベーシスト:BLACKWINDの独断によりエントリーしていたW:O:A Metal Battle Japan(世界最大級のメタル・フェスティヴァルへの出場権を賭けて行われるバンド・コンテストの日本地区予選)のファイナリストとして選出され、その決勝戦が1年以上ぶりの復活の場となる。結果は見事優勝…並みいる強豪を打ち倒し、晴れて日本代表となったバンドは、ヘヴィ・メタル・文化の総本山である聖地:Wacken Open Airのステージに立つ事となる。結果は6位と入賞を逃す事となるが、コンテストと分かっているはずのオーディエンスから熱いアンコールを得るなど、その爪痕を確実に残す事に成功した。2015年7月には主催イヴェント:Long Live The Loudを開催、いわゆる嬢メタルが旋風を巻き起こしていた当時のトレンドとは真逆の発想で、男気溢れるヘヴィ・メタル・バンドを結集し、見事ソールド・アウト。9月には配信限定となるシングル「Sign Of Heavy Metal」を発表、瞬間的にではあるが、Amazonチャート1位を記録(2位はBABYMETAL)し、そのトレンドキラーぶりを見せつけることとなった。1stアルバム発表10周年となる2016年には、1stアルバムのアナログ盤をリリースし、完全再現ライヴを敢行、アニヴァサーサリー・イヤーを祝うこととなる。翌2017年3月には2ndアルバムもアナログでリリース、その後リーダー:CROSSFIREの頭の中には新作への構想がより現実的なものとなり、本格的な曲作りに着手する。2018年2月には長年バンドの屋台骨を支えてきたドラマー:DRAGONBLASTERが脱退するも、これまでもバンドと近い関係にあったMOUNTAIN KINGを迎え入れ、新作レコーディングを開始、3月にはリーダー・トラックとなる“Speed Metal Hell”を発表、各メンバーのソロをフィーチャーした強力な楽曲は80年代VHSテイスト溢れるそのPVと共に大きな注目を集め、バンドのポテンシャルがより一層の高みへと登り詰めたことを強くアピールした。そして5月頭にマスタリングまでの作業を全て終了、ここに4thアルバム「The Oath Of Allegiance to The Kings Of Heavy Metal(鋼鉄の軍団)」が完成した。いつも通りの「一度聴いたら頭から離れないメロディーとリフ」が満載、そして「溢れんばかりの徹頭徹尾メタル愛」は言わずもがな。4thアルバム「The Oath Of Allegiance to The Kings Of Heavy Metal(鋼鉄の軍団)」は、2018年6月22日にリリースされる。いざ行かん…導(しるべ)は此処に在り!1. THEME アルバムのオープニングを飾るイントロだ。楽曲の持つパワーから、次の“鋼鉄の忠誠”をトップに持ってこようって決めた時に、だとしたらそのパワーに達するまでに盛り上げて、一気に爆発させる起爆剤になるようなモノが必要だなと思ってね。「軍団=闘い」ってことで、ホルストの“火星”をイメージして作ったよ。始まりは当初軍靴の音って思ったんだけど、ありがちだし、それの持つダークなイメージに短絡的乗っかるのもつまらない…もっと何かインパクトのあるモノが欲しいって思ってね、それで古いディズニー映画とかで使われてるようなイメージのティンパニーはどうだ?って閃いたんだ。MOUNTAIN KINGにそれを説明する時に具体的に聴いてもらったのは水前寺清子の“365歩のマーチ”だったけどね。2. THE OATH OF ALLEGIACE TO THE KINGS OF HEAVY METAL 本作品のタイトル・トラックで、作り始めた時から、この曲がアルバムの核となることは直観していたな。とにかく凄い曲を! 凄いHEAVY METALを!って気持ちで作ったよ。特にヴォーカルでは他の誰にも出来ないような、自分ならではの大袈裟なパフォーマンスを意識したよ。歌ってる時は歌舞伎役者が見栄を切るようなイメージだったな。このクソ長い早口言葉みたいなサビは、誰にもパッと聴いただけじゃ歌えない…けれど印象に残る、故にそれがキャッチーさになるという一見矛盾した、禅問答のような事に挑戦したんだ。おかげでレコーディングの時は苦労したけどさ。嫌ででも耳を惹くイントロの掛け声は70年代のディスコ・バンド、ジンギスカンの影響だな。アレを本気でHEAVY METALに取り入れて、格好良く仕上げるなんてなかなかのモノだろ? あとこの曲で特筆すべきはBLACKWINDのルート・プレイだな! ヤツのおかげでこの曲のトゥルーっぷりが最高に高まったぜ!3. METAL NATION アルバム制作を意識した極初期に思いついた曲だ。俺達のレパートリーに曲タイトルやワードを叫ぶ曲はあっても、この曲みたいに「オーオー」いうような曲って無いなあと思ってね。HELLHOUNDとしてはイメージしやすい、ACCEPT的なミドル・テンポの曲で、ありがちかなと思っていたんだけど、中間部に和太鼓の音を使おうって閃いた時に全ての道が拓けたよ。これは映画「KUBO/二本の弦の秘密」を観た時にサウンドトラックで和太鼓が使われていた事にインスパイアされたんだ。レコーディングを進めていく段階でMOUNTAIN KINGにそれを伝えたら、俺がイメージするよりずっと豊かなアレンジを施してくれてさ、コイツとやって良かった!と実感したよ。4. SPEED METAL HELL これは新ラインナップになり、俺達の興奮を伝えられるような、みんなへの挨拶代わりになるような曲をってイメージして作ったんだ。とにかく細かいことは抜きにして、各メンバーの高いポテンシャルを披露出来るように全員のソロ・パートを、そしてヴォーカルはありえないくらいの勢いを詰め込んだよ。アルバムを通して一番最初にレコーディングした曲だから今回のレコーディング・プロセスを具体的に確認するって意味も大きかった。同時に発表したPVでも、ありきたりではない、HELLHOUNDらしい手法とセンスをお見せ出来たと思っているよ。バンドのオフィシャル・フォトグラファーでもあるミケーレ・マコーリン氏のカメラ・ワークが最高で、金では買えない、もっと大切なHEAVY METALなセンスが爆発してる。まあそのセンスを養うには膨大な金と時間をHEAVY METALに貢いできてるとも言えるけどな、俺達は。5. HEAVY METAL MAGIC 過去にも所謂ヘア・メタル的なノリの楽曲はあったけど、今回のコレは究極だな。スクール・ガールズ&ボーイズの頃の何者にもなれていないけど、自分の中のパワーと可能性でハチ切れんばかりになっているような、そんな感覚を曲にしたんだ。そんな思いもHEAVY METALなら受け止めてやれるぜ!ってね。バンドとしては初の試みであるガールズ・コーラスの導入もバッチリ嵌っているだろ? お願いしたOLIVIA SUGARとLIPSTICKのメンバーのキャラの対比も絶妙のブレンドになってて最高だよ。あと、この曲は歌うのには苦労したね。何といっても自分がデイブ・リー・ロスにでもなったように、アタマのネジを2~3本、いや5~6本外さなきゃならなかったからさ。もしPVを作れるなら、LUCIFER’S HERITAGEには天井から落っこちて来て、テーブルの上でソロを弾いて欲しいね!6. KILL WITH METAL この曲は、俺自身が精神的に落ち込んでいるときに作ったんだ。自分には何の価値もなければ居場所も無い、そんな気持ちで眠れない夜に色々な音楽を漁っていて、BEHEMOTHの「THE SATANIST」ってアルバムに出会ったんだ、そこから一時期、DEATH/BLACK METALをよく聴いていて、更にVADERの”GO TO HELL”って曲に出会った。このストレートなタイトルに「身も蓋もねえなあ」って思ったんだけどさ、ここまでガツーンといけると、逆に清々しい気持ちになれたんだ。これまでの人生で、自分の中に何が残っているかって考えたら、それはHEAVY METALであって、それを武器に世の中の嫌なコトと向き合っていくんだなって思ってね。出来るならHELLHOUNDを聴いてくれてる人達にも、何か武器となるモノを贈れたらって想いから作ったんだ。「死にたいって思うより、ぶっ殺してやる!って想いを大切に」って好きな言葉なんだけど、実際ぶっ殺すワケにはいかないからね。そんな時はこの曲を聴いて欲しいと思ってるよ。7. EARTHBANGERS これはMETAL BATTLE JAPANの代表として、2014年にドイツのWACKEN OPEN AIRに参加した時の印象を曲にしたんだ。とにかくあの会場だけでなく、ヴァッケンという村全体、さらにハンブルグの街に至るまで、期間中はHEAVY METAL一色になる訳でね。フェスが終わって、ハンブルグのメタル・バーで大騒ぎしてた時に、「どこから来たんだい?」なんて話になると、とにかく世界各国から筋金入りのメタルヘッズが集まっててさ、そんな奴らが集まってるって事は「もうコイツらは自分でヘッドバンギングするだけじゃなくて、地球全体を揺らしてるな!」なんて思ってね。そこからアースバンガーって言葉を思いついたんだ。勿論歌詞も「今夜は地球を揺らすぐらい騒ごうぜ!」って勢いのみで書き上げたよ! ま、HELLHOUNDの歌詞は大体がそんな感じで勢いだけだけどな。8. INTERLUDE 俺はTRIUMPHの大ファンなんだけどさ、彼らのアルバムには必ずギターの美しいイントロ的な小曲が入っているだろ? そういうモノが欲しくて、LUCIFER’S HERITAGEにお願いしたんだ。ヤツからは「憂いに満ちつつ、力強さを感じならるような曲。目を閉じれば孤高の鋼鉄戦士(メタル・ウォーリアー)がそこに佇んでいるようなイメージで作った」とのコメントが届いているぜ。カッコいいね!9. REQUIEM FOR WARRIOR 1stアルバムの”METAL WARRIOR”から続いているWARRIORシリーズの曲。「俺はWARRIORって言葉でどれだけサビを作れるかに挑戦してるんだ!」ってのも半ばホラ話じゃなくなってきてるな。曲のイメージとしてはN.W.O.B.H.M.的な哀愁をHELLHOUND流に追及した感じで、個人的には80年代のUSチャートを賑わしてたようなHEAVY METALの影響も大きいから、その2つのブレンド的な感覚で、「何も足さない、何も引かない」極上の和食みたいなイメージだね。特筆すべきは美しいギター・ソロで、初めて聴いた時は思わずガッツ・ポーズしちゃったよ! あとサビのメロディーは昭和の歌謡曲を意識して、やり過ぎなくらいにキャッチーにしてみたよ。この曲に限らず、今回は曲作りにあたって昭和歌謡曲や50年代のポップスなんかを聴いていたんだ。シンプルかつ的確に曲や歌詞のテーマを伝えるアレンジの素晴らしさを意識してね。10. HEAVY METAL NEVER DIES バンド初のバラード! それもピアノ・バラード! 初めにこの曲の構想を話した時にはメンバーからも冗談なんじゃないか?と思われてたみたいだけどな。以前METALUCIFERが「HEAVY METAL BULLDOZER」でバラード”HEAVY METAL MOUNTAIN”を収録した際に、ニール田中氏から「HELLHOUNDもバラードやりなよ!」って言われてさ、それがずーっと心の中に残ってたんだ。「自分がバラードを作るなら? HELLHOUNDとして相応しいバラードとは何か?」ってね。LED ZEPPELINの”天国への階段“みたいなさ、静かに始まって激しく盛り上がって終わるみたいなバラードって、最近じゃあまり聴かれなくなっちゃったろ? だからその伝統を受け継ぐのは俺達しかいないんじゃないか? そこからまた誰かに繋がってくれれば嬉しいって気持ちで作ったよ。そしてHELLHOUNDの永遠のテーマであるHEAVY METAL…とにかくバラードとしてはあり得ないくらいHEAVY METALって言葉を叫び、HEAVY METALへの想いを伝えられるような曲にしたかったんだ。実はこの曲には前曲から続くストーリーがあって、その栄光を過去のものとして封印したアーティストへの想い(それは自分への想いでもある)をファンからの視点で歌った”REQUIEM FOR WARRIOR”、そして全てを諦め、この世を去ろうとしていたアーティストが再び内なるHEAVY METALに気づき、それを我が人生として悟り、新たなスタートを切るっていうこの曲。当初タイトルはサビで歌われているように、”HEAVY METAL WILL NEVER DIE”だったんだけど、最後にシャウトする時に全ての思いを込めて”HEAVY METAL NEVER DIES”と言い切る、そこにこそ大きな意味があるんだって思ってるよ。11. SIGN OF HEAVY METAL この曲と“KILL WITH METAL”は前任ドラマーであるDRAGONBLASTERの残した遺産をそのまま使っているんだ。この曲は2年前に配信限定のシングルとしてリリースされたんだけどさ、その時にはなんとAMAZONのチャートで1位になったんだ! それも2位はBABYMETAL! 一瞬とはいえ嬉しかったね! それはさておき、これもWACKENでの思いを歌にした曲で、最近は少なくなったけどさ、メロイック・サインをする時に親指出しちゃうバカがいてさ、そういう奴らに優しく教えてやろうか?って気持ちでリリースしたんだ…なんて冗談みたいだけどさ、俺はHEAVY METALの持つ文化的な素晴らしさを心の底から愛しているから、それが変にねじ曲がって、ふざけた伝わり方をしていくのは我慢ならないんだ。だから自分たちの音楽を通して、「優しく楽しく」啓蒙していければって思ってるんだぜ。- 特典終了
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ブラック・リステッド / JPN / DVD / BLRD90001 / 1001218537 / 2010年05月01日
売切 注文不可【国内盤】地獄の番犬、欧州上陸! 独逸に於ける狂乱の饗宴。日本が誇る、リアル・メタル・バンドによる、2008年"KEEP IT TRUE"フェスティバル出演時のオフィシャル・ブートレグ映像、ついに白日の下へ!!- 特典終了
¥2,619 (税込)盤質:- B+
- B
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- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00025 / 1001189891 / 2008年09月04日
売切 注文不可【国内盤】東京の4人の正統派ヘヴィメタル・バンドの2ndアルバム。 JUDAS PRIEST/ACCEPT路線の王道メタル街道まっしぐらの強力作!- 特典終了
¥2,096 (税込)盤質:- A
- B
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- MAJESTIC ROCK / IMPORT / CD / 1000352914 / 2006年12月10日
売切 注文不可MASTERMINDのメンバーがヴォーカル兼ギターを担当している日本人正統派ヘヴィメタル・バンドによる1stアルバムが輸入盤として再登場!¥2,189 (税込)ご注文できません -
- METAL GUILLOTINE / JPN / CD-R / 1000443469 / 2006年07月11日
売切 注文不可日本産鋼鉄重音楽! 5曲収録。¥1,047 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / SSRDL184 / 1007183224 / 2016年01月01日
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