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EVERYTHING ALL THE TIME (LP) (COLORED VINYL, 20TH ANNIVERSARY)
ロック・ポップス・インディーロックシアトルの瑞々しい感性が結実したインディ・ロック至宝06年1STが20周年リイシュー!
- SUB POP / IMPORT / LP(レコード) / 1730 / 1009179803 / 2026年05月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ギター/ヴォーカルBEN BRIDWELLとベースMAT BROOKEを中心にワシントン州シアトルで活動するUSインディ・ロックの象徴的バンド、BAND OF HORSES。前身メランコリック・サッド・オーケストラル・インディCARISSA'S WIERDの解散を経てより光溢れるサウンドへと舵を切った彼らは、リバーブの効いたヴォーカルと壮大なダイナミズムを融合させ00年代中盤のインディ・シーンを鮮やかに彩りました。2006年のデビュー・リリースから20周年を記念し、特別なカラー・ヴァイナル仕様で復刻された2026年盤。活動初期の瑞々しい衝動とシアトルの空気感をそのまま封じ込めたような幽玄なメロディが、最新のリマスタリングを経て再びその輝きを現しました。彼らの名を決定づけた美しく爆発する不朽の名曲"THE FUNERAL"をはじめ、荒々しくも美しいアンサンブルが躍動する"THE GREAT SALT LAKE"、静謐な叙情が沁み渡る"MONSTERS"など、繊細さと力強さが共存する全10曲。エコーに包まれたヴォーカルが描く情景は、今なお色褪せることのない普遍的な美しさを湛えています。USインディの系譜において、一つの到達点として語り継がれるべき歴史的傑作。20年の歳月を経てなお、聴く者の心を震わせるエモーショナルな響きに満ちた、究極のリイシューです。20周年記念カラー・ヴァイナル仕様リイシュー盤。アウトレット10%OFF ¥8,690 (税込)
¥7,821 (税込)
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輸入LP★シアトル出身のインディー・ロック・バンド、約5年ぶりとなる最新作
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 5053870631 / 1008394086 / 2022年03月03日
売切 注文不可変わるもの変わらないもの、その中から生まれた歌と音楽の物語。ミレニアル世代初期の20代が抱く世代間の不安をパワフルで包括的なアートに変えてきた米ワシントン州シアトル出身のインディー・ロック・バンド、Band of Horsesが奏でる、自分たちの新たな一ページ。約5年ぶりとなる最新作『THINGS ARE GREAT』、アナログLPでも発売決定! ■米ワシントン州シアトル出身のインディー・ロック・バンド、Band of Horses。ミレニアル世代初期の20代が抱く世代間の不安をパワフルで包括的なアートに変えてきた彼らが約5年ぶりとなる通算6作目となるスタジオ・アルバム『THINGS ARE GREAT』をリリースすることを発表した。 ■パーソナルな意味でも、また音楽的要素の部分でも感情過多なところのある本作に収録されている楽曲のほとんどは、パンデミックによって世界各地がロックダウンされる前に書かれたもの。そしてバンドの創設者であるフロントマンのBen Bridwellにとっては、これまでのどの作品よりもはるかに自伝的な内容になっているという。熱心なストーリーテラーであると同時に、人間の心の癖や気まぐれ、機能不全の特異な美しさを執拗に観察してきた彼は、その高い感受性ゆえにベッドの下に穴や落とし穴、怪物があるかもしれないと常に警戒し、幸せや人とのつながりに懐疑的な視点を投げかけている。だからこそBand Of Horsesの楽曲には深遠さや真実が込められており、ファンにとってのアンセムやマントラ、そして試金石となっているのだ。 ■2016年の前作『WHY ARE YOU OK』をリリースして以来、バンドにはいくつかの変化があった。2017年5月に、2008年からバンドを共にしてきたギターのTyler RamseyとベースのBill Reynoldsが脱退。またその頃からBen Bridwellは制作する上である程度のコントロールが必要だと感じるようになり、本作では彼がデモを制作していた時に組んだ若きエンジニア/プロデューサーであるWolfgang ""Wolfie"" Zimmermanと、GrandaddyのJason Lytle、そしてFlaming LipsなどのプロデューサーであるDave Fridmann、そしてDave Sardyらとアルバムの収録曲を共同プロデュースすることにした。Benにとってこれは自分が思い描くサウンドを実現するためであり、また自分がプロデューサーに加わった理由について次のように説明している。「アルバムをプロデュースすることにしたのは、反逆ではなく、自分たちの、そして俺自身の精神を取り戻すためだったと正直思っている」 ■Band of Horsesは現在、ブリッジウェル、長年のメンバーであるRyan Monroe(Key/G)とCreighton Barrett(Dr)に新たに加わったArchers of LoafのベーシストだったMatt Gentling(2007年にBand of Horsesのツアーバンドに参加し、『Why Are You OK』のトラックにも参加している)、そしてギタリストのIan MacDougallはブロークン・ゴールデンのフロントマンであっただけでなく、2017年まではBand of Horsesのマーチャンダイズ・マネージャーを務めていた。何でも彼はCreightonとバンドのツアー・マネージャーに説得され、加入することを決めたという。本作『THINGS ARE GREAT』に収録されている楽曲は、そうしたメンバーの変化を記録したものであり、Benの人生の中で変化した、あるいはそのまま残った様々なつながりを記録したものでもある。ここでは、人間関係の変化に伴う漠然としたももどかしさや、静かな侮辱、物事を正すために人がすること、そして正すことができないときにどうするかなど、Benのこれまでのどの作品よりも自伝的な内容になっている。「このアルバムは、人間関係の物語だ。個人的な関係、自分自身の関係。でも、誰かを特定したいわけではないんだ」と彼は静かに語る。「音楽的な関係が変化していく様子も描かれている。例えば、俺にとっての創造的な良心であったWolfie(Zimmerman)との関係のように、新しく生まれたものもある。続いている関係もあれば、終わっていく関係もある。これは重要なことだ。それはMattやRyan、Creightonとの関係です。『INFINITE ARMS』のミックスを担当し、今回のアルバムのミックスも担当したDave Sardyや、『WHY ARE YOU OK』をプロデュースして再び戻ってきたJason Lytleのように、自分の人生に戻ってきた人たちもいる。また、『WHY ARE YOU OK』をプロデュースしてくれたJason Lytleルも戻ってきてくれた。長続きするたくさんの関係が、この物語の一部を語っていると思うんだ」そしてこうも付け加えた。「でも、このアルバムの本質は、個人的にも集団的にも、私たちが人生のこの時点でどこにいるのかという進化であり、願わくばすべての側から、彼または彼女だけではなく、真実を伝えるものだ」 ■アルバムからの1stシングルは「Crutch」。この曲についてBenはこのように語っている。「これまでの多くの曲と同様に、“Crutch“は自分の実生活から生まれた。”Crutch“は、自分自身が依存していたものを意味していまる。例えば、俺の人間関係。”あなたに片思いしています“と言いたかったのだと思うが、人間関係が松葉杖(Crutch)のように感じられるのは面白いと思った。誰にでも、何もかもうまくいかなくて、それでも続けなければならない時がある。具体的な内容はわからなくても、この曲ではその気持ちが伝わってくると思うよ」 ■壮大な傑作であるBand of Horsesの最新作『THINGS ARE GREAT』。これは決してノスタルジーや後悔の作品ではない。古の英雄譚のように、物語の最後に自分自身を見つけ出したこのアルバムを通し、Ben Bridwellは誰もが同じことができるという希望を聴くものに与えてくれているのだ。¥3,520 (税込)ご注文できません -
輸入CD★ シアトル出身のインディー・ロック・バンド、約5年ぶりとなる最新作
- BMG / IMPORT / CD / 5053870630 / 1008394089 / 2022年03月03日
売切 注文不可ミレニアル世代初期の20代が抱く世代間の不安をパワフルで包括的なアートに変えてきた米ワシントン州シアトル出身のインディー・ロック・バンド、Band of Horsesが奏でる、自分たちの新たな一ページ。約5年ぶりとなる最新作『THINGS ARE GREAT』発売! ■米ワシントン州シアトル出身のインディー・ロック・バンド、Band of Horses。ミレニアル世代初期の20代が抱く世代間の不安をパワフルで包括的なアートに変えてきた彼らが約5年ぶりとなる通算6作目となるスタジオ・アルバム『THINGS ARE GREAT』をリリースすることを発表した。 ■パーソナルな意味でも、また音楽的要素の部分でも感情過多なところのある本作に収録されている楽曲のほとんどは、パンデミックによって世界各地がロックダウンされる前に書かれたもの。そしてバンドの創設者であるフロントマンのBen Bridwellにとっては、これまでのどの作品よりもはるかに自伝的な内容になっているという。熱心なストーリーテラーであると同時に、人間の心の癖や気まぐれ、機能不全の特異な美しさを執拗に観察してきた彼は、その高い感受性ゆえにベッドの下に穴や落とし穴、怪物があるかもしれないと常に警戒し、幸せや人とのつながりに懐疑的な視点を投げかけている。だからこそBand Of Horsesの楽曲には深遠さや真実が込められており、ファンにとってのアンセムやマントラ、そして試金石となっているのだ。 ■2016年の前作『WHY ARE YOU OK』をリリースして以来、バンドにはいくつかの変化があった。2017年5月に、2008年からバンドを共にしてきたギターのTyler RamseyとベースのBill Reynoldsが脱退。またその頃からBen Bridwellは制作する上である程度のコントロールが必要だと感じるようになり、本作では彼がデモを制作していた時に組んだ若きエンジニア/プロデューサーであるWolfgang ""Wolfie"" Zimmermanと、GrandaddyのJason Lytle、そしてFlaming LipsなどのプロデューサーであるDave Fridmann、そしてDave Sardyらとアルバムの収録曲を共同プロデュースすることにした。Benにとってこれは自分が思い描くサウンドを実現するためであり、また自分がプロデューサーに加わった理由について次のように説明している。「アルバムをプロデュースすることにしたのは、反逆ではなく、自分たちの、そして俺自身の精神を取り戻すためだったと正直思っている」 ■Band of Horsesは現在、ブリッジウェル、長年のメンバーであるRyan Monroe(Key/G)とCreighton Barrett(Dr)に新たに加わったArchers of LoafのベーシストだったMatt Gentling(2007年にBand of Horsesのツアーバンドに参加し、『Why Are You OK』のトラックにも参加している)、そしてギタリストのIan MacDougallはブロークン・ゴールデンのフロントマンであっただけでなく、2017年まではBand of Horsesのマーチャンダイズ・マネージャーを務めていた。何でも彼はCreightonとバンドのツアー・マネージャーに説得され、加入することを決めたという。本作『THINGS ARE GREAT』に収録されている楽曲は、そうしたメンバーの変化を記録したものであり、Benの人生の中で変化した、あるいはそのまま残った様々なつながりを記録したものでもある。ここでは、人間関係の変化に伴う漠然としたももどかしさや、静かな侮辱、物事を正すために人がすること、そして正すことができないときにどうするかなど、Benのこれまでのどの作品よりも自伝的な内容になっている。「このアルバムは、人間関係の物語だ。個人的な関係、自分自身の関係。でも、誰かを特定したいわけではないんだ」と彼は静かに語る。「音楽的な関係が変化していく様子も描かれている。例えば、俺にとっての創造的な良心であったWolfie(Zimmerman)との関係のように、新しく生まれたものもある。続いている関係もあれば、終わっていく関係もある。これは重要なことだ。それはMattやRyan、Creightonとの関係です。『INFINITE ARMS』のミックスを担当し、今回のアルバムのミックスも担当したDave Sardyや、『WHY ARE YOU OK』をプロデュースして再び戻ってきたJason Lytleのように、自分の人生に戻ってきた人たちもいる。また、『WHY ARE YOU OK』をプロデュースしてくれたJason Lytleルも戻ってきてくれた。長続きするたくさんの関係が、この物語の一部を語っていると思うんだ」そしてこうも付け加えた。「でも、このアルバムの本質は、個人的にも集団的にも、私たちが人生のこの時点でどこにいるのかという進化であり、願わくばすべての側から、彼または彼女だけではなく、真実を伝えるものだ」 ■アルバムからの1stシングルは「Crutch」。この曲についてBenはこのように語っている。「これまでの多くの曲と同様に、“Crutch“は自分の実生活から生まれた。”Crutch“は、自分自身が依存していたものを意味していまる。例えば、俺の人間関係。”あなたに片思いしています“と言いたかったのだと思うが、人間関係が松葉杖(Crutch)のように感じられるのは面白いと思った。誰にでも、何もかもうまくいかなくて、それでも続けなければならない時がある。具体的な内容はわからなくても、この曲ではその気持ちが伝わってくると思うよ」 ■壮大な傑作であるBand of Horsesの最新作『THINGS ARE GREAT』。これは決してノスタルジーや後悔の作品ではない。古の英雄譚のように、物語の最後に自分自身を見つけ出したこのアルバムを通し、Ben Bridwellは誰もが同じことができるという希望を聴くものに与えてくれているのだ。¥1,980 (税込)ご注文できません -
期間限定価格盤(2020年9月30日まで)
- OCTAVE、SUB POP / JPN / CD / UVPR-30145 / 1008154607 / 2020年07月22日
売切 注文不可2004年にベン・ブライドウェルを中心にシアトルで結成されたインディ・ロック・バンド、バンド・オブ・ホーセズ。ピッチフォーク他、各メディアで絶賛され、後のブレイクの礎となったデビュー・アルバム。(2006年作品)¥1,100 (税込)ご注文できません -
完全限定生産盤 / 期間限定特典:CD7枚分の応募券でオリジナルSUB POP ロゴTシャツがもれなくあたる応募券封入 / 封入特典:SUB POPレーベルロゴステッカー
- OCTAVE、SUB POP / JPN / CD / OTCD-9025 / 1007439264 / 2017年08月16日
売切 注文不可- 試聴可能
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / HSUY10074 / 1007076758 / 2016年06月24日
売切 注文不可グラミー賞ノミネート・バンド、バンド・オブ・ホーセズのキャリア最高傑作が完成!2010年リリースの『インフィニット・アームズ』が全米チャート初登場7位(ロック部門2位)に輝き、グラミー賞のベスト・オルタナティヴ・ アルバム賞にノミネート、更に前作『ミラージュ・ロック』で全米13位、全英20位、デンマーク9位、ノルウェイ9位など、世界的に本格的ブレイクを果た した米ロック・バンド、バンド・オブ・ホーセズが、約4年振りとなる5thアルバムをリリースする。前作をリリースしてからの4年間、バンドは日本をはじめ世界中をツアーで周り、更にボーカルのベン・ブリッドウェルはアイアン&ワインことサムビームとア イアン・アンド・ワイン&ベン・ブリッドウェル名義でコラボ・アルバム『シング・イントゥ・マイ・マウス』をリリースするなど勢力的に活動をしていた。 2013年2月にはホステス・クラブ・ウィークエンダーでの来日公演を果たし、その圧倒的なスケール感やクオリティの高い演奏で多くの日本のファンを沸か せた。今作のエグゼクティブ・プロデューサーはリック・ルービンが務め、プロディースはグランダディのジェイソン・ライトルが手掛け、全12曲約50分のアルバムが完成した。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- INTERSCOPE / IMPORT / LP(レコード) / B0025133-01 / 1007096789 / 2016年07月01日
売切 注文不可★米フォーク・ロック界の巨頭、バンド・オブ・ホーセズが4年振りとなる5枚目のアルバム『ワイ・アー・ユー・オーケー』の限定盤カラー・ヴァイナル(180グラム・へヴィーウェイト仕様)がリリース!!★バンド・オブ・ホーセズ節とも言える青々としたメロディーと大自然を思い起こさせる壮大なストーリー性を兼ね備えた、バンド史上最高傑作!!★ダイナソーJRのJ・マスキス参加!グラミー賞ノミネート・バンドであり米フォーク・ロック界の巨頭、バンド・オブ・ホーセズが4年振りとなる新作『ワイ・アー・ユー・オーケー』をリリースする。バンド・オブ・ホーセズの5作目となる本作は、今まで培った経験を携えて作られた、バンド史上最高傑作とも言える。バンド・オブ・ホーセズ節とも言える青々としたメロディーと大自然を思い起こさせる壮大なストーリー性を兼ね備えた作品となっている。制作にあたり、バンド・オブ・ホーセズのリーダーを務めるベン・ブリッドウェルは、「最近になってクリエイティヴなひらめきへの道筋は、家にいて、その内を見つめ、子供のような疑問や驚きを開花させることからも始まることに気がついた。長年にわたってインスピレーションの源を外の世界??岩だらけの海岸や深い森、砂漠の荒野など??に求めてきたのち、彼は根を成長させることで得られる新たな道を見出す。それはつまり、夫および父親になり、その結果として生まれる探究心や、不確実さ、怖れ、愛、そして勇気といった感覚を、自らの音楽へ注ぎ込むこと。その過程で彼は真の内なる自分自身を外へ引き出し、さらに新たなプロデューサー、昔からのメンター、そして親愛なるバンド・メイトたちに導かれ、本作を生み出した。」と。バンド・メンバー全員で、ベンの地元であるサウス・カロライナ州チャールストンに集まり、プロデューサーであるジョン・ライトル(グランダディー)と共にアルバムを制作した。リック・ルービンがエグゼクティブ・プロデューサーを務め、バンドのレコーディング中に今作アルバムの転機になるようなアドバイスをバンドに与えたと言う。ミックスにはデイヴ・フリードマン(モグワイ、ベル・アンド・セバスチャン、ウィーザー)を起用している。■バイオグラフィー04年米シアトルで結成された5人組バンド。2006年に『エヴリシング・ザ・オール・タイム』で、人気インディ・レーベルよりデビュー。その楽曲クオリティはもちろん、奥深い世界観、壮大なサウンド・スケープとライヴ・パフォーマンスが有力音楽メディアで評判を呼び、瞬く間に人気が上昇。2007年の2作目『シーズ・トゥ・ビギン』が全米ビルボード・アルバムチャートで35位を記録。2010年に発表した3作目『インフィニット・アームズ』は全米チャート初登場7位(ロック部門2位)に輝いた。12年に発表した4作目『ミラージュ・ロック』が全米13位、全英20位を獲得。08年と10年にはサマーソニックに出演。2013年にはHOSTESS CLUB WEEKENDERにて再来日を果たしている。【仕様】限定盤カラー・ヴァイナル(青色)、180グラム・へヴィーウェイト盤、ダウンロード・カード付¥4,400 (税込)ご注文できません -
- CAROLINE INTERNATIONAL / IMPORT / LP(レコード) / HSUJ10074 / 1007076759 / 2016年06月24日
売切 注文不可グラミー賞ノミネート・バンド、バンド・オブ・ホーセズのキャリア最高傑作が完成!2010年リリースの『インフィニット・アームズ』が全米チャート初登場7位(ロック部門2位)に輝き、グラミー賞のベスト・オルタナティヴ・ アルバム賞にノミネート、更に前作『ミラージュ・ロック』で全米13位、全英20位、デンマーク9位、ノルウェイ9位など、世界的に本格的ブレイクを果た した米ロック・バンド、バンド・オブ・ホーセズが、約4年振りとなる5thアルバムをリリースする。前作をリリースしてからの4年間、バンドは日本をはじめ世界中をツアーで周り、更にボーカルのベン・ブリッドウェルはアイアン&ワインことサムビームとア イアン・アンド・ワイン&ベン・ブリッドウェル名義でコラボ・アルバム『シング・イントゥ・マイ・マウス』をリリースするなど勢力的に活動をしていた。 2013年2月にはホステス・クラブ・ウィークエンダーでの来日公演を果たし、その圧倒的なスケール感やクオリティの高い演奏で多くの日本のファンを沸か せた。今作のエグゼクティブ・プロデューサーはリック・ルービンが務め、プロディースはグランダディのジェイソン・ライトルが手掛け、全12曲約50分のアルバムが完成した。¥3,740 (税込)ご注文できません -
- Hostess Entertainment / JPN / CD / HSU-10074 / 1007045672 / 2016年06月10日
売切 注文不可グラミー賞ノミネート・バンド、バンド・オブ・ホーセズのキャリア最高傑作が完成!2010年リリースの『インフィニット・アームズ』が全米チャート初登場7位(ロック部門2位)に輝き、グラミー賞のベスト・オルタナティヴ・ アルバム賞にノミネート、更に前作『ミラージュ・ロック』で全米13位、全英20位、デンマーク9位、ノルウェイ9位など、世界的に本格的ブレイクを果た した米ロック・バンド、バンド・オブ・ホーセズが、約4年振りとなる5thアルバムをリリースする。前作をリリースしてからの4年間、バンドは日本をはじめ世界中をツアーで周り、更にボーカルのベン・ブリッドウェルはアイアン&ワインことサムビームとア イアン・アンド・ワイン&ベン・ブリッドウェル名義でコラボ・アルバム『シング・イントゥ・マイ・マウス』をリリースするなど勢力的に活動をしていた。 2013年2月にはホステス・クラブ・ウィークエンダーでの来日公演を果たし、その圧倒的なスケール感やクオリティの高い演奏で多くの日本のファンを沸か せた。今作のエグゼクティブ・プロデューサーはリック・ルービンが務め、プロディースはグランダディのジェイソン・ライトルが手掛け、全12曲約50分のアルバムが完成した。- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
RECORD STORE DAY 11.23.2012
- COLUMBIA / IMPORT / 7"(レコード) / COL404507R / 1001794461 / 2012年11月22日
売切 注文不可バンド史上最高傑作"MIRAGE ROCK"CDのデラックスヴァージョンでお目見えしたセッション音源が初アナログ化!!★★2012年11月23日 RECORD STORE DAY限定商品★★¥1,257 (税込)ご注文できません -
- BROWN RECORD / IMPORT / CD / BRWN004CD / 1006111387 / 2014年04月18日
売切 注文不可バンド・オブ・ホーセズが初となるアコースティック・ライヴ・アルバムをリリース! ナッシュビルの由緒あるライヴ会場、ライマン公会堂で2013年4月2夜に渡って行われたアコースティック・ライヴの模様を収めた本作は大ヒット・シングル「Factory」、「Slow CruelHands of Time」他、名曲満載のベスト盤的内容!DSDミキシングとDSDマスタリングが施されたことによりライヴの臨場感が損なわれることなく収録されている。ヴォーカル、ベンの天才的な歌声と溜息がでる程美しい至極のハーモニー…2013年2月Hostess ClubWeekenderで披露した素晴らしいパフォーマンスも記憶に新しい彼らが丹精を込めて作り上げた必聴作品!・輸入盤LPはこちらdiskunion.net/rock/ct/detail/AWY140207-BOH2¥1,595 (税込)ご注文できません -
- BROWN RECORD / IMPORT / LP(レコード) / BRWN003 / 1006111388 / 2014年04月18日
売切 注文不可バンド・オブ・ホーセズが初となるアコースティック・ライヴ・アルバムをリリース! ナッシュビルの由緒あるライヴ会場、ライマン公会堂で2013年4月2夜に渡って行われたアコースティック・ライヴの模様を収めた本作は大ヒット・シングル「Factory」、「Slow CruelHands of Time」他、名曲満載のベスト盤的内容!DSD ミキシングとDSDマスタリングが施されたことによりライヴの臨場感が損なわれることなく収録されている。ヴォーカル、ベンの天才的な歌声と溜息がでる程美しい至極のハーモニー…2013年2月Hostess ClubWeekenderで披露した素晴らしいパフォーマンスも記憶に新しい彼らが丹精を込めて作り上げた必聴作品!・180G重量盤・輸入盤CDはこちらdiskunion.net/rock/ct/detail/AWY140207-BOH1¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Hostess Entertainment / JPN / CD / HSE-60136 / 1001749668 / 2013年01月23日
売切 注文不可'10年リリースの前作『インフィニット・アームズ』が全米チャート初登場7位(Rock部門2位)に輝き、本格的ブレイクを果たした米ロック・バンド、バンド・オブ・ホーセズが、2年ぶりとなる4thアルバムをリリース!!ザ・ローリング・ストーンズ、ザ・ビートルズ、レッド・ツェッペリンなど錚々たるミュージシャンの作品を手掛けてきた名匠グリン・ジョーンズがプロデュースを担当!盤石の布陣でバンド史上最高傑作がここに誕生!■国内盤:ボーナス・トラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付 予定- 試聴可能
¥2,608 (税込)盤質:- B
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- Hostess Entertainment / JPN / CD / 1001232676 / 2010年07月28日
売切 注文不可全米が息を呑む空前のスケール、バンド・オブ・ホーセズ覚醒 !エディ・ヴェダーも大絶賛する話題のバンド !!レーベルを米Columbiaに移籍しての3rdアルバム。プロデューサーはバンド自身とマッドハニー、フリート・フォクシーズを手がけるフィルEK ! Sub Popよりデビュー。デビューするやその楽曲のクオリティや奥深い世界観、ライヴが権威ある音楽メディアで評判を呼び、瞬く間に人気が上昇。07年リリースの2nd 『Cease To Begin』 は全米ビルボード・アルバムチャートで35位を記録。サマソニ '10への出演も決定している。※ボーナストラック3曲収録MySpace → http://www.myspace.com/bandofhorses¥2,305 (税込)ご注文できません -
- SUB POP / IMPORT / CD / 1000140297 / 2006年05月19日
売切 注文不可【PRICE DOWN!!】 1690円 → 1290円 (税込) * ディスクユニオン各店舗でも表示の価格で販売致しております。 * 在庫がなくなり次第、販売終了とさせていただきます。ご了承ください。¥1,771 (税込)ご注文できません -
- エイベックス / JPN / CD / 1000989231 / 2008年07月23日
売切 注文不可※日本盤のみ、ロン・ウッド 「アクト・トゥゲザー」 のカヴァー等、BBCライヴセッション3曲収録。2004年シアトルにて結成。IRON & WINE (SUB POPの看板アーティスト) のオープニングなどで活動するうち、SUB POPと契約。2006年 『Everyting All The Time』 でデビュー。その年の米音楽賞 (ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリストら音楽業界人によって選ばれるオルタナティヴ系の音楽賞) に最優秀作品賞候補にノミネートされる快挙を成し遂げ、英米各音楽メディアに絶賛される。フレーミング・リップスに影響を受けたといわれるギターサウンドや、浮遊感溢れ、メランコリックでサイケですらあるサウンドは 「新しいロック・バンドの進化形」 としてUSの批評家から絶賛されている。この2ndアルバムは奇跡のビルボード・アルバムチャート・イン! UKグラストンベリーフェスへの出演決定や、BECKのUSツアーのオープニングアクトに抜擢されるなど、着実にその実力が世界的に認知され始めている。¥2,305 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
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- IMPORT / CD / 8872546331 / 1006006113
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