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在米ブラジリアン・ジャズのファースト・コール・プレイヤーから構成されるトリオによる久々となる新作がリリース決定!
- ZOHO MUSIC / IMPORT / CD / ZOHO202011 / 1008199353 / 2020年11月13日
売切 注文不可エリオ・アルヴィス、ニルソン・マッタ、ドゥドゥカ・ダ・フォンセカという在米ブラジリアン・ジャズのファースト・コール・プレイヤーから構成されるトリオ=その名もブラジリアン・トリオによる久々となる新作入荷! 2012年以来となるリリースで、それぞれのオリジナル曲からボサノヴァ定番までをつづる極上のピアノ・トリオ新作。- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MOTEMA MUSIC / IMPORT / CD / 1001693266 / 2012年06月04日
売切 注文不可2008年作が好評を博したジャズ・ブラジリアンのファースト・コール・プレイヤー迫真のピアノ・トリオ2012年新作。エリオ・アルヴェス、ニルソン・マッタ、ドゥドゥカ・ダ・フォンセカという、N.Y.ブラジリアン・ジャズのフィールド中心的に活躍するミュージシャンによるニュー・ピアノ・トリオ、その名も「ブラジリアン・トリオ」の3年ぶり2ndリリース。3者オリジナル・コンポーズとジョビン・ナンバーをレパートリーに、1stアルバムを越えるスリリングなジャズ・サンバを聞かせてくれる。Helio Alves (piano) Duduka Da Fonseca (drums) Nilson Matta (bass) 1st (2008)**********************************★SHOP STUFF REVIEW★もの凄いクオリティ!センスとクリエイティヴィティ、演奏技術言う事無し!強力におすすめするピアノトリオ!エリオ・アルヴェスはジョイスのバンドで来日経験何度かあり、この夏もやはりジョイスのツアーで来日します。RESERVOIRの看板ピアニストのひとりと言われ、JAZZ LEGACY PRODUCTIONSなどからもリーダー作をリリースするなど、ブラジルの人脈、NYのジャズ人脈双方で活躍しその名を知られる稀有な人物。ハーモニカ奏者のヘンドリック・ミュールケンスや、トランペットのクラウディオ・ロディティのサポートで、その確かな腕はジャズ・ファンの記憶に残っているかと思います。ニウソン・マッタはセッション・ベーシストとして、またドゥドゥカ・ダ・フォンセカと共に「トリオ・ダ・パズ」として活躍。2010年NYのZOHO MUSICより出したリーダー作にハリー・アレンが参加したこともあって、ジャズ・ファンにも知られているかと思います。ドラムのドゥドゥカ・ダ・フォンセカと言えば、「トリオ・ダ・パズ」や、US在のブラジリアン・コミュニティや、N.Y.ジャズのメイストリーム・シーンでもその名を知らしめる名手。2011年秋にリリースしたピアノトリオ作品もヒット!それぞれのオリジナル曲が1曲ずつと、ジョビンやドリ・カイーミなどブラジル勢の曲、またシダー・ウォルトン曲を含む全10曲。テノーリオ・ジュニオールのM-3は、しっかりと堅実なドラムとベースが、軽やかでトロピカルなピアノのメロディーを引き立てています。ベースのソロも非常に跳ねており、聴き応えあります。随所に入る各人のソロ。凄腕っぷりをこれでもかと言わんばかりに見せ付けてくれます。ドゥドゥカのドラムのテンションの高い叩きまくるパワフルさは耳を惹き、思いっきりかっこいいです。ですが一方、深遠に鳴らされるハイハットの音。一音にこんなにじーんとくる体験はなかなかありません。(JazzTOKYO)- 試聴可能
¥1,885 (税込)盤質:- B+
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- ZOHO MUSIC / IMPORT / CD / 1000357143 / 2008年05月05日
売切 注文不可ジャズ・ブラジリアンのファースト・コール・プレイヤーが作り上げる、迫真のピアノ・トリオ新作。N.Y.のジャズ・シーンで中心的に活躍する、ブラジル人ミュージシャンによるニュー・ピアノ・トリオ、その名も「ブラジリアン・トリオ」が始動。メンバーは、リード・ピアニストとして知られる名手エリオ・アルヴェス、ブラジル~USから広く支持されるベーシストでセッションも数知れない実力者ニルソン・マッタ、そして、本作のレーベルZOHOからリリースされたリーダー作でも華麗なドラミングと高いアレンジ・ワークで評価されたドゥドゥカ・ダ・フォンセカという、ブラジリアン・ジャズ・ファンが待ち望んだスーパー・トリオ。かのホメロ・ルバンボ率いる「TRIO DA PAZ」から、ギターのホメロと本作のエリオが入れ替わったという布陣でもある。かつて60年代半ばに台頭した、ブラジル産ジャズ・ボサ・ピアノ・トリオの意思を踏襲しつつ、よりスタイリッシュなサウンドへと導く3者の絶妙な交わり。さらに、フレーズの端々にふと漂う、ビル・エヴァンス、トミー・フラナガン、マッコイ・タイナーらの多大な影響。そしてブラジル人の血が圧倒的に支配する緊迫の快走ジャズ・サンバ~メロウ・ボサに至るまで、シンプルさ以上に、多角的に楽しめる極上の作品といえる。ミルトン・ナシメントのカバー#4、10の愛情に加え、メンバーそれぞれの感性が光るオリジナル・レパートリーに凝縮された、コンポーザーとしての才覚ぶりも特筆に価。ブラジル・ジャズ・トリオの歴史に新たな1ページが加わる。【Personnel】Helio Alves (piano)Duduka Da Fonseca (drums)Nilson Matta (bass)- 試聴可能
¥1,781 (税込)ご注文できません
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