DIETRICH FISCHER-DIESKAU / ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ
ドイツのバリトン歌手、指揮者 (1925-2012)
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盤質:
- B
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH20074 / 1008365400 / 2021年09月30日
廃盤フィッシャー=ディースカウ若き日の美声とエネルギーを満喫できる貴重Box!「世界で最も偉大なリート歌手」とも称された不世出のバリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(1925-2012)。彼は録音の多さでも有名ですが、ここでは彼が20代から30代にかけての若き日の記録を集めていますフィッシャー=ディースカウの記念すべき録音第1号にあたる1949年9月のブラームス「4つの厳粛な歌」からドイツ歌曲、古典からオペラまで美声と表現を堪能できます。初CD化も多く、共演もフルトヴェングラーやベーム、フリッチャイ、歌手陣もヴィントガッセンやグラインドル、ゼーフリートらドイツ・オペラ史に残る大物が目白押し。多くは現在入手困難で、7枚組この価格はまさに夢のよう。お買い逃がしなく!(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】フィッシャー=ディースカウ初期録音集Disc1 76’17”シューベルト:[1]漁夫の娘(白鳥の歌)[2]君こそわが憩い D.776[3]セレナード(白鳥の歌)[4]さすらい人の月に寄せる歌D.870[5]ヴィルデルマン山地を越えてD.884[6]孤独な人D.800b[7]夕映えの中でD.799[8]別れ(白鳥の歌)[9]わが宿(白鳥の歌)[10]魔王D.328[11]至福D.433[12]野ばらD.257[13]聞け、青空にいるひばりをD.889[14]漁夫の歌D.881b[15]ますD.550d[16]流れD.565[17]万霊節の日のための連祷D.343シューマン:[18] 蓮の花Op.25の7(ミルテの花)[19] 君は花のごとくOp.25の24(ミルテの花)[20] リーダークライスOp.24(全9曲)ジェラルド・ムーア[1]-[19]、ヘルタ・クルスト[20](ピアノ)録音1951年10月[1]-[3][18](モノラル)、1955年5月[4]-[8](モノラル)、1958年5月[9][10]、1965年2、3月[11]-[17]、1956年9月[19][20](モノラル)【全点初CD化】Disc2 77’03”[1] ブラームス:4つの厳粛な歌Op.121[2] ヴォルフ:メーリケ詩集~鼓手/散歩/こうのとりの使い[3] リヒャルト・シュトラウス:たそがれの夢Op.29の1/セレナードOp.17の2/朝Op.27の4[4] レーヴェ:魔王Op.1の3[5] ベートーヴェン:遥かなる恋人に寄すOp.98(全6曲)[6] ハイドン:すこぶる平凡な話/平静/母の遅すぎた到着/叶えられた恋/宗教的な歌/皇帝賛歌[7] テレマン:孤独/幸福/ご婦人方/稀な幸福/忘れられたフィリス/偽り/酒賞賛ヘルタ・クルスト[1]ジェラルド・ムーア[2]-[6](ピアノ)エディット・ピヒト=アクセンフェルト(チェンバロ)[7]イルムガルト・ポッペン(チェロ)[7]録音1949年9月[1][4](モノラル)、1955年1月[2][4](モノラル)、1955年12月[3](モノラル)、1951年10月[5](モノラル)、1959年6月[6]、1962年3月[7]Disc3 78’34”[1] ドニゼッティ:「ランメルモールのルチア」~激しい苦しみ/復讐の話なら[2] ロルツィング:「ロシア皇帝と船大工」~皇帝の歌[3] 同:「密猟者」~ほがらかで陽気[4] グルック:「オルフェオとエウリディーチェ」~私は彼女を失った[5] モーツァルト:「魔笛」~おれは鳥刺し/パパゲーナ、パパゲーナ[6] ワーグナー:「タンホイザー」~夕星の歌[7] 同:「ニュルンベルクのマイスタージンガー」~あなたの歌の導き[8] チャイコフスキー:「エフゲニー・オネーギン」~あなたは手紙をくれました[9] プッチーニ:「ラ・ボエーム」~馬車の中で/おおミミ、君はもう戻ってこない[10] ヴェルディ:「ファルスタッフ」~行儀よく/老ハンス[11] 同:「ドン・カルロ」~おおカルロ、聞いてくれますね/陛下、私はフランドルから来ました/あなたが世界にお与えになるフェレンツ・フリッチャイ(指揮)、RIAS交響楽団、RIAS室内合唱団、テオドル・シュロット(ライモンディ;バス):1953年1月[1]ヴィルヘルム・シュヒター(指揮)、ベルリン・フィル:1955年12月[2][3]フェレンツ・フリッチャイ(指揮)、ベルリン放送交響楽団:1956年9月[4]フェレンツ・フリッチャイ(指揮)、RIAS交響楽団、マルゴ・ギヨーム、マリア・リース(童子;ソプラノ)、ディアナ・エーストラティ(童子;アルト)、リザ・オットー(パパゲーナ;ソプラノ):1955年6月[5]ヴィルヘルム・シュヒター(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団:1954年3月[6]アンドレ・クリュイタンス(指揮)、バイロイト祝祭管弦楽団1956、ヴォルフガング・ヴィントガッセン(ヴァルター;テノール):1956年バイロイト・ライヴ[7]ロヴロ・フォン・マタチッチ(指揮)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団・合唱団、セーナ・ユリナッチ(タチヤナ;ソプラノ):1961年1月ウィーン・ライヴ[8]ヴィルヘルム・シュヒター(指揮)、ベルリン・フィル、ルドルフ・ショック(ロドルフォ;テノール):1954年9月[9]フェレンツ・フリッチャイ(指揮)、RIAS交響楽団、ヨーゼフ・メッテルニヒ(ファルスタッフ;バリトン)、コルネリウス・ファン・ダイク(バルドルフォ;テノール):1951年1月[10]フェレンツ・フリッチャイ(指揮)、ベルリン歌劇場管弦楽団、ボリス・グレヴェルス(カルロ;テノール)、ヨーゼフ・グラインドル(フィリッポ;バス):1948年11月18日ライヴ[11]Disc4 78’12”[1] ヘンデル:「ジュリオ・チェザーレ」~抜け目ない狩人は[2] 同:「ベレニーチェ」~鎖に繋がれても[3] ハイドン:「変わらぬまこと」~耳をほじってよく聞け[4] モーツァルト:「フィガロの結婚」~もうあんなの勝ちだと言ったな[5] 同:「ドン・ジョヴァンニ」~さあワインで/奥様お手をどうぞ/あんたの半分はこっち[6] 同:「コジ・ファン・トゥッテ」~私にその手を差し出して[7] ロッシーニ:「ウィリアム・テル」~動かぬまま[8] グノー:「ファウスト」~ここを離れる前に[9] ヴェルディ:「オテロ」~ロデリーゴ、飲もう! /行け、私にはお前の目標がみえる[10] リヒャルト・シュトラウス:「影のない女」~今、私の手に委ねられた[11] 同:「アラベラ」~あなたこそ私を支配する者[12] ヒンデミット:「画家マチス」~太陽の国[13] ヴェルディ:「イル・トロヴァトーレ」~あの人の笑顔は[14] 同:「リゴレット」~下劣で呪わしき廷臣たちよ[15] 同:「シチリア島の夕べの祈り」~そうだ、わしを心底嫌っていた[16] 同:「仮面舞踏会」~立て![17] 同:「ファルスタッフ」~おい小姓!カール・ベーム(指揮)、ベルリン放送交響楽団:1960年4月[1]カール・リヒター(指揮)、ミュンヘン・バッハ管弦楽団[2]ラインハルト・ペータース(指揮)、ウィーン・ハイドン管弦楽団:1969年10月[3][4]フェレンツ・フリッチャイ(指揮)、ベルリン放送交響楽団[5][7][8]、イルムガルト・ゼーフリート(ツェルリーナ:ソプラノ)[5]:1958年9、10月[5]、1961年4月[7][8]オイゲン・ヨッフム(指揮)ベルリン・フィル、エルンスト・ヘフリガー(フェルランド;テノール)、ヘルマン・プライ(グリエルモ:バリトン)、エリカ・ケート(デスピーナ:ソプラノ):1962年12月[6]ジョン・バルビローリ(指揮)ニューフィルハーモニア管弦楽団、ピエロ・デ・パルマ(カッシオ:テノール)、フロリンド・アンドレオッリ(ロデリーゴ:テノール):1968年10、11月[9]ヨーゼフ・カイルベルト(指揮)バイエルン州立交響楽団、インゲ・ボルク(皇后:ソプラノ):1963年11月21日ミュンヘン・ライヴ[10]ヨーゼフ・カイルベルト(指揮)バイエルン州立交響楽団、リーザ・デラ・カーザ(アラベラ:ソプラノ):1963年8月ミュンヘン・ライヴ[11]レオポルト・ルートヴィヒ(指揮)ベルリン放送交響楽団:1961年11月[12]アルベルト・エレーデ(指揮)ベルリン・フィル:1959年6月[13]-[17]【全点初CD化】Disc5 76’17”[1] シュッツ:主に向かいて新しき歌を歌えSWV324[2] トゥンダー:われに与えたまえ、主よ[3] ブルーンス:聖なるキリストは蘇えりたまえる[4] J.C.バッハ:ああ、たっぷりと水さえあれば[5] J.S.バッハ:わがイエスをしかと捉え~カンタータ第157番より[6] 同:ああ願わくば、喜びの霊を~カンタータ第73番より[7] 同:カンタータ第158番「平安、汝にあれ」BWV158[8] 同:わが心を清めたまえ~マタイ受難曲より[9] ペッピング:血潮したたる~パウル・ゲルハルトの詩による歌曲集ヘルムート・クレプス(テノール)[3]南西ドイツ放送交響楽団のメンバー[1]-[4]:1953年2月[1](モノラル)、1954年10月[2](モノラル)、1953年10月[3](モノラル)、1959年4月[4](モノラル)カール・フォルスター(指揮)ベルリン・フィル、聖ヘドヴィヒ大聖堂合唱団、ミシェル・シュワルベ(ヴァイオリン)、オーレル・ニコレ(フルート)、ローター・コッホ(オーボエ)、イルムガルト・ポッペン(チェロ)、エディット・ピヒト=アクセンフェルト(チェンバロ):1958年2月[5]-[7]カール・リヒター(指揮)ミュンヘン・バッハ管弦楽団:1958年8月[8]アルトゥール・ローター(指揮)ベルリン放送交響楽団:1957年11月[9](モノラル)(全点初CD化)Disc6 74’38”[1] マーラー:さすらう若人の歌(全4曲)[2] シューマン:ゲーテのファウストからの3つの場面[3] モーツァルト:男たちはいつもつまみ食いをしたがるK.433/私が皇帝になったらK.539/さては裏切ったのか~残酷な後悔K.432/御手に口づけすればK.541[4] テレマン:カナリア・カンタータ[5] ヘンデル:穹窿のように空は覆いヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)フィルハーモニア管弦楽団:1952年6月[1](モノラル)ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指揮)ウィーン・フィル:1961年7月29日ザルツブルク音楽祭ライヴ[2]ラインホルト・ペータース(指揮)ウィーン・ハイドン管弦楽団:1969年10月[3]ヘルムート・ヘラー(ヴァイオリン)[4]、ハインツ・キルヒナー(ヴィオラ)[4]、ローター・コッホ(オーボエ)[4][5]、エディット・ピヒト=アクセンフェルト(チェンバロ)[4][5]、イルムガルト・ポッペン(チェロ)[4][5]、オーレル・ニコレ(フルート)[5]:1957年3月[4]、1960年2月[5]Disc7 79’35”[1] ヘンデル:劇的カンタータ「アポロとダフネ」[2] 同:イタリア語カンタータ「愛の闘いから逃れよ」[3] J.S.バッハ:カンタータ「愛を裏切る者」BWV203[4] 同:農民カンタータBWV212ギュンター・ヴァイセンボルン(指揮)ベルリン・フィルのメンバー、アグネス・ギーベル(ダフネ:ソプラノ):1966年1月[1]【初CD化】エディット・ピヒト=アクセンフェルト(チェンバロ)、ルムガルト・ポッペン(チェロ):1960年2月[2][3]カール・フォルスター(指揮)ベルリン・フィル[4]、聖ヘドヴィヒ大聖堂合唱団[4]、リザ・オットー(ソプラノ):1960年10月[4]【演奏者】ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)¥5,555 (税込)ご注文できません -
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH17028 / 1007421444 / 2017年07月20日
売切 注文不可★フィッシャー=ディースカウ驚きの初出音源の出現です。1989年2月に行われたロベルト・シューマン協会創立10周年記念コンサートのライヴで、夫人のユリア・ヴァラディとロマン派の二重唱曲を聴かせてくれます。珍しいレパートリーなうえ、円熟期の両巨匠による神業的名唱ながら、フィッシャー=ディースカウは生前にCDリリースを禁じたといわれます。その理由は全く同じレパートリーでヴァラディとセッション録音する予定だったためで、演奏の不満などではありませんでした。それが今回ようやく日の目を見ました。 ★曲はメンデルスゾーン、シューマン、コルネリウスらドイツ・ロマンの薫り高き逸品ばかりで、フィッシャー=ディースカウのさりげない表現が絶品。これほど美しい演奏の録音が残っていたことは奇跡と申せましょう。 メンデルスゾーン:恋人よ打ち明けておくれOp.63の1/挨拶Op.63の3/リュイ・ブラスからの歌Op.77の3/3つの民謡WoO11/渡り鳥の別れの歌Op.63の2/秋の歌Op.63の4,ファニー=メンデルスゾーン:ズライカとハーテムOp.8の12,コルネリウス:故郷をしのびOp.16の1/裏切られた愛/私とあなた/最高の恋文Op.6の2,シューマン:4つの二重唱曲Op.34/春の祭の美しさOp.37の7/太陽の輝くようにOp.37の12/夜にOp.74の4/4つの二重唱曲Op.78/私はあなたの木Op.101の3/千回もの挨拶をあなたに送るOp.101の7 [ボーナス・トラック]シューマン:私が鳥になれたらOp.43の1/5月の歌Op.79の9,コルネリウス:最高の恋文Op.6の2ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、ユリア・ヴァラディ(ソプラノ)、ハルトムート・ヘル(ピアノ) 録音:1989年2月26日/ロベルト・シューマン協会10周年記念マチネ(ライヴ)¥3,410 (税込)盤質:- A
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ドイツ・グラモフォン ベスト100 premium
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UCCG51099 / 1007108952 / 2016年09月07日
売切 注文不可ドイツ・グラモフォン ベスト100 premium [全100タイトル/高音質SHM-CD仕様/HRカッティング/ルビジウム・クロック・カッティング] 2018年に創設120年を迎える世界最古のクラシック・レーベル、名門ドイツ・グラモフォンの至宝がこの100枚に凝縮 ― 輝かしい名盤を結集させた史上最高のベスト100が誕生。すべての音楽ファンに聴いてほしいプレミアムな100枚。 ●クラシックならドイツ・グラモフォン!クラシックの数ある名曲を100タイトルセレクトした「ベスト100」が全面リニューアル。最強のベスト100、最高のベスト100に極まる ― プレミアムな“ベスト100”、誕生。 ●至宝中の至宝をセレクト:カラヤン、アバド、小澤征爾、アルゲリッチ、ポリーニ、ツィメルマン、ムター、ドゥダメル、ネトレプコ、往年の巨匠から現代を代表するスターが勢ぞろい ●バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパン、ブラームス、マーラー……クラシックのマスターピースを網羅 ●こだわりの音質1:現在最良のマスターを使用。(アナログ音源はオリジナル・マスターからDSD変換、さらにPCM176.4kHz/24bitマスターからHRカッティング(*)、デジタル音源はルビジウム・クロック・カッティング) ●こだわりの音質2:更に高音質SHM-CD。レーベル面カラーは、散乱光を吸収し音質向上に効果のあるグリーン・カラーを採用。 【* HRカッティング】 ハイビット・ハイサンプリング(176.4lHz/24bit) でダイレクトにカッティングするのが、HR(High Resolution) カッティングです。(株式会社JVCケンウッド・クリエイティブメディアが開発)¥1,870 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 483394 / 1007117346 / 2016年07月08日
売切 注文不可フィッシャー=ディースカウの全く隙のない完璧な歌唱《シューベルト:歌曲集》ドイツ・リートを聴く上で避けて通れないのが、名バリトン、D.F=ディースカウ(1925-2012)です。このシューベルトは、彼が最も信頼をおいていたジェラルド・ムーアの伴奏によるもので、全く隙のない完璧な歌唱を聞かせてくれます。激しい「魔王」、しっとりとした「君はわが憩い」と曲の性格もきっちりと歌い分け、シューベルトの奥深い世界が堪能できる1枚です。" 収録予定 "シューベルト:1) 水の上で歌う D.774, 2) 笑いと涙 D.777, 3) 君はわが憩い D.776, 4) さすらい人 D.493, 5) セレナード D.957-4, 6) 独りずまい D.800, 7) 夕映えの中 D.799, 8) 歌(シルヴィアに)D.891, 9) セレナード D.889, 10) 口づけを贈ろう D.741, 11) 至福 D.433, 12) 菩提樹 D.911-5, 13) ます D.550, 14) 憩いなき愛 D.138, 15) 野ばら D.257, 16) 馭者クロノスに D.369, 17) さすらい人の夜の歌 D.224, 18) 魔王 D.328, 19) トゥーレの王 D.367, 20) 狩人の夕べの歌 D.368, 21) ミューズの子 D.764, 22) 山々に憩いあり D.768, 【演奏】ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン) ジェラルド・ムーア(ピアノ)【録音】1967-1971年、ベルリン、UFAスタジオ[ステレオ:セッション]"¥825 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 2564640089 / 1007011492 / 2016年04月15日
売切 注文不可シューベルトの3大歌曲の「冬の旅」。ドイツ・リートの世界最高峰の歌手として名をはせた、ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウが、1955年にムーアの伴奏でEMIに入れた最初の「冬の旅」は、最高の美声と考え抜かれた表現で聞かせてくれる名盤です。Art 20bit リマスター音源使用《収録予定曲》シューベルト:歌曲集『冬の旅』D.911(全曲)《演奏》ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン), ジェラルド・ムーア(ピアノ)《録音》1955年、ベルリン[モノラル:セッション]¥770 (税込)ご注文できません -
DG音源SACD化・ハイブリッド盤
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / SACD / PTC5186219 / 1006744416 / 2015年08月15日
廃盤リヒテルと共演したフィッシャー=ディースカウのライヴヴォルフのメーリケ詩集(18 曲)SACD ハイブリッド盤。フィッシャー=ディースカウとリヒテルが共演したヴォルフのメーリケ詩集がPENTATONE リマスターシリーズから登場です。ドイツの詩人メーリケの詩による当歌曲集はヴォルフが28 歳の時の作品で全53 曲からなります。当ライヴでは18 曲が歌われました。斬新な独自性、多彩性を示したこの名曲をフィッシャー=ディースカウとリヒテル、大家同士の顔合わせで聴けるのはまさに宝のような録音と言えましょう。今回のリマスタリングもPentatone レーベルが誇るオランダのポリヒムニア・インターナショナルが担当しております。装丁はスーパー・ジュエルケースにスリーヴ付きの仕様で、さらにブックレットにはDG のオリジナル・ジャケットが掲載されており、マニア心をくすぐるこだわりのパッケージとなっております。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ヴォルフ:メーリケ詩集1. 癒えたものが希望に寄する歌2. 明け方に3. 散歩4. 新しい愛5. 火の騎士6. 狩人の歌7. こうのとりの使い8. 隠棲9. 春に10. 旅先で11. 恋人に12. ペレグリーナI13. ペレグリーナII 14. さようなら15. 出会い16. 狩人17. ある結婚式18. あばよ【演奏者】ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)【録音】1973年10月 インスブルックにおけるライヴA&Rプロデューサー&レコーディング・プロデューサー:コード・ガーベンバランス・エンジニア:ハインツ・ヴィルトハーゲンレコーディング・エンジニア&エディティング:J.エベルハルトリマスタリング:ポリヒムニア・インターナショナルリマスタリング:2014年11月/バールン、オランダ¥3,190 (税込)ご注文できません -
- タワーレコード / JPN / CD / PROC1565 / 1006574689 / 2014年07月23日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。¥1,320 (税込)ご注文できません -
- タワーレコード / JPN / CD / PROC1304 / 1005485570 / 2013年07月05日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。¥1,885 (税込)ご注文できません
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