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RROSEリミックス収録!!ダブテクノ重鎮、POLEの最新アルバム「Tempus」のリミックスEP!!
- MUTE / IMPORT / 12"(レコード) / 12MUTE661 / 1008763327 / 2023年12月20日
廃盤RROSEリミックス収録!!ダブテクノ重鎮、POLEの最新アルバム「Tempus」のリミックスEP!!デュッセルドルフ出身のミュージシャン、プロデューサー、マスタリングエンジニアであるポールの最新アルバム「Tempus」REMIX EP。EPの最後にオリジナルトラック"Stechmück"が収録されておりますが、EPはディープテクノの最深部でドープサウンドのリリースを次々と重ねるRROSEのリミックスで幕開け。うねる高解像度のダブアシッド・シンセ×マイクロトランスグルーヴで構成されるコチラのトラックは本EPでも特にレコメンド!! 現行ディープテクノDJには是非チェック&プレイしてもらいたい楽曲です。続いて、長年ナイン・インチ・ネイルズに貢献してきたレーベル・メイトで "シンセ通 "のアレッサンドロ・コルティーニ(Alessandro Cortini)リミックスと続き、UKのエレクトロ・パンク・デュオSleaford ModsがリワークをPoleが編集したリミックスで締め。Pitchforkでは、"彼のレパートリーから成されるサウンドであると同時に、彼がまだ未来を見据えていることを示している "と述べており、最新アルバムも含めPOLEの今後のリリースは要チェックです。- 試聴可能
¥3,630 (税込)ご注文できません -
ミニマル・ダブのパイオニア、ステファン・ベトケのプロジェクトPole、5年ぶりの最新作/帯・解説付輸入盤CD
- TRAFFIC ENTERTAINMENT / JPN / CD / TRCI68 / 1008185417 / 2020年11月06日
売切 注文不可ミニマル・ダブのパイオニア、ステファン・ベトケのプロジェクトPole5年ぶりの8作目の最新作がリリース!「Poleの作品は全て過去自分が作ってきたものとつながっている」とPole ことステファン・ベトケが語る。「縦方向に一本の線が進んでいくように、過去の『POLE 1』、『POLE 2』、『POLE 3』から今に至るまで、全てはつながっているんだ 自分が作った言語や単語など面白そうな要素はキープしつつ、新しい要素を付け加えて行っている」人の歴史を掘り起こしていくこと、 それがアルバム『フェイディング』を作るきっかけになっている。「このアルバムはほぼ全て、“ 記憶の喪失” という概念がもとになって出来上がった」と語るベトケ。「自分の母親が当時認知症にかかっていて、彼女が91年にもわたって積み上げてきた彼女の記憶全てを無くしていく様子を見ていたんだ。まるでその様は、生まれたてで彼女の人生が始まったばかりのような感じに思えた。まさしく、まだ中身が空っぽの箱のような」。といってもこのアルバムはいわゆるコンセプト・アルバムではない。この“ 記憶をなくす” という概念は、ベトケにとってアルバムに取り掛かるためのきっかけでしかなく、このベルリン在住のアーティストはこの概念を題材に、さらなるサウンドの深みを追求していくことになるのである。「今回のこのアイデアは、物事の方向性を決めて進む” 動力” のようなものだった」と語る彼。「最初のトラックである「Drifting」に関していうと、人生において考えや考える力がほぼ空の状態から徐々に増えていく様を表現し、曲の最後には遠くで鐘の音が鳴る、というようにして、最後のトラックの「Fading」では、その蓄えてきた力が徐々に薄れていき、最後には消えてしまう、というようなことをサウンドで表現した。しかしながら人というのは、全てを失うわけではなく、感情やイメージ、何かしらの雰囲気みたいなものは残していく。生きとし生けるものは全て地球上に何かを残していく」このようなアプローチのおかげで、ベトケは自身の記憶や過去とも再びつながりを持つことになるのである。「今回の作品のサウンドの中で、ちょっとした破裂音や雑音などがいくつか聞こえると思うんだけど、それらは直接以前の三部作から引用したものなんだ。しかしそれらは、そんなに煩くは聞こえないと思う。それが私としては何かしらかのヒントで、自分の記憶も徐々に薄れて行ってると思うから」元々多面性を持つベトケの性格上、結果、このアルバムはヘッドフォンで没入して聴くのに最適で、かつスピーカーを通して体が震えるような大音量で聴くこともできる作品となった。人生というのは、偶然から生まれ、スタートするものかもしれない ー実際、Pole という名前も、彼に唯一無二のサウンドをもたらしたウォルドルフの4-Pole という機材から命名されたー しかしながら時は流れ、彼のサウンドは姿形を変え、より洗練されて巧みに、しかも力強く進化を遂げてきた。しかしながら、偶然からの生まれた要素はいまだにベトケ・ワールドにとっては歓迎すべきものとなっている。今回の強烈なアートワークがその際たるものである。「この間、超強烈な雷を伴った嵐があって、自分家のテレビが壊れて、ほぼ10分間全く映らなくなったことがあった」と彼が語る。「テレビの画面が再び何とか映像を出そうとするんだけど、それがすごく変なんだ。僕はその(画面の)写真をいっぱいとって、後からそれを全部調べた。その中で3枚、人間がその絵の中に入ってきて、最後には消えていなくなっている、っていうものがあったんだ。それらは油絵のようで、その消えていく様子が、まるで3枚の連作のように思えたんだ」。このアルバムは最終的に、予測も出来ない偶然の産物が(アートワークとして)加わることによって、完璧なまでに丁寧に作り込まれた芸術作品の体裁となった。まるで、この作品がこの三枚の写真をきっかけにして全てスタートしたのかのように。 (こちらは帯・解説付輸入盤CDです)¥2,530 (税込)ご注文できません -
ミニマルダブシーンきってのエンジニア/アーティスト新作アルバム / MP3 DLコード封入
- POLE / IMPORT / 12"(レコード) / PL13LP / 1006824898 / 2015年11月04日
売切 注文不可POLEことSTEFAN BETKEが8年ぶりに放つNEWアルバム『WALD』、LPも入荷! 00年代のミニマルダブ/エレクトロニカの重要レーベル~scapeを主宰、JAN JELINEKやDEADBEATといった逸材を送り出し、自らもダブテクノの極北と言えるすさまじくディープなアルバムをリリースしていた異才が遂に帰還!- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
ミニマル・ダブのパイオニア、ステファン・ベトケのプロジェクトPole、5年ぶりの最新作/輸入盤CD
- Pヴァイン / IMPORT / CD / CDSTUMM457 / 1008185421 / 2020年11月06日
廃盤ミニマル・ダブのパイオニア、ステファン・ベトケのプロジェクトPole5年ぶりの8作目の最新作がリリース!「Poleの作品は全て過去自分が作ってきたものとつながっている」とPole ことステファン・ベトケが語る。「縦方向に一本の線が進んでいくように、過去の『POLE 1』、『POLE 2』、『POLE 3』から今に至るまで、全てはつながっているんだ 自分が作った言語や単語など面白そうな要素はキープしつつ、新しい要素を付け加えて行っている」人の歴史を掘り起こしていくこと、 それがアルバム『フェイディング』を作るきっかけになっている。「このアルバムはほぼ全て、“ 記憶の喪失” という概念がもとになって出来上がった」と語るベトケ。「自分の母親が当時認知症にかかっていて、彼女が91年にもわたって積み上げてきた彼女の記憶全てを無くしていく様子を見ていたんだ。まるでその様は、生まれたてで彼女の人生が始まったばかりのような感じに思えた。まさしく、まだ中身が空っぽの箱のような」。といってもこのアルバムはいわゆるコンセプト・アルバムではない。この“ 記憶をなくす” という概念は、ベトケにとってアルバムに取り掛かるためのきっかけでしかなく、このベルリン在住のアーティストはこの概念を題材に、さらなるサウンドの深みを追求していくことになるのである。「今回のこのアイデアは、物事の方向性を決めて進む” 動力” のようなものだった」と語る彼。「最初のトラックである「Drifting」に関していうと、人生において考えや考える力がほぼ空の状態から徐々に増えていく様を表現し、曲の最後には遠くで鐘の音が鳴る、というようにして、最後のトラックの「Fading」では、その蓄えてきた力が徐々に薄れていき、最後には消えてしまう、というようなことをサウンドで表現した。しかしながら人というのは、全てを失うわけではなく、感情やイメージ、何かしらの雰囲気みたいなものは残していく。生きとし生けるものは全て地球上に何かを残していく」このようなアプローチのおかげで、ベトケは自身の記憶や過去とも再びつながりを持つことになるのである。「今回の作品のサウンドの中で、ちょっとした破裂音や雑音などがいくつか聞こえると思うんだけど、それらは直接以前の三部作から引用したものなんだ。しかしそれらは、そんなに煩くは聞こえないと思う。それが私としては何かしらかのヒントで、自分の記憶も徐々に薄れて行ってると思うから」元々多面性を持つベトケの性格上、結果、このアルバムはヘッドフォンで没入して聴くのに最適で、かつスピーカーを通して体が震えるような大音量で聴くこともできる作品となった。人生というのは、偶然から生まれ、スタートするものかもしれない ー実際、Pole という名前も、彼に唯一無二のサウンドをもたらしたウォルドルフの4-Pole という機材から命名されたー しかしながら時は流れ、彼のサウンドは姿形を変え、より洗練されて巧みに、しかも力強く進化を遂げてきた。しかしながら、偶然からの生まれた要素はいまだにベトケ・ワールドにとっては歓迎すべきものとなっている。今回の強烈なアートワークがその際たるものである。「この間、超強烈な雷を伴った嵐があって、自分家のテレビが壊れて、ほぼ10分間全く映らなくなったことがあった」と彼が語る。「テレビの画面が再び何とか映像を出そうとするんだけど、それがすごく変なんだ。僕はその(画面の)写真をいっぱいとって、後からそれを全部調べた。その中で3枚、人間がその絵の中に入ってきて、最後には消えていなくなっている、っていうものがあったんだ。それらは油絵のようで、その消えていく様子が、まるで3枚の連作のように思えたんだ」。このアルバムは最終的に、予測も出来ない偶然の産物が(アートワークとして)加わることによって、完璧なまでに丁寧に作り込まれた芸術作品の体裁となった。まるで、この作品がこの三枚の写真をきっかけにして全てスタートしたのかのように。 (こちらは輸入盤CDです)¥1,980 (税込)ご注文できません -
ミニマル・ダブのパイオニア、ステファン・ベトケのプロジェクトPole、5年ぶりの最新作/輸入盤LP(2枚組)
- Pヴァイン / IMPORT / LP(レコード) / STUMM457 / 1008185424 / 2020年11月06日
廃盤ミニマル・ダブのパイオニア、ステファン・ベトケのプロジェクトPole5年ぶりの8作目の最新作がリリース!「Poleの作品は全て過去自分が作ってきたものとつながっている」とPole ことステファン・ベトケが語る。「縦方向に一本の線が進んでいくように、過去の『POLE 1』、『POLE 2』、『POLE 3』から今に至るまで、全てはつながっているんだ 自分が作った言語や単語など面白そうな要素はキープしつつ、新しい要素を付け加えて行っている」人の歴史を掘り起こしていくこと、 それがアルバム『フェイディング』を作るきっかけになっている。「このアルバムはほぼ全て、“ 記憶の喪失” という概念がもとになって出来上がった」と語るベトケ。「自分の母親が当時認知症にかかっていて、彼女が91年にもわたって積み上げてきた彼女の記憶全てを無くしていく様子を見ていたんだ。まるでその様は、生まれたてで彼女の人生が始まったばかりのような感じに思えた。まさしく、まだ中身が空っぽの箱のような」。といってもこのアルバムはいわゆるコンセプト・アルバムではない。この“ 記憶をなくす” という概念は、ベトケにとってアルバムに取り掛かるためのきっかけでしかなく、このベルリン在住のアーティストはこの概念を題材に、さらなるサウンドの深みを追求していくことになるのである。「今回のこのアイデアは、物事の方向性を決めて進む” 動力” のようなものだった」と語る彼。「最初のトラックである「Drifting」に関していうと、人生において考えや考える力がほぼ空の状態から徐々に増えていく様を表現し、曲の最後には遠くで鐘の音が鳴る、というようにして、最後のトラックの「Fading」では、その蓄えてきた力が徐々に薄れていき、最後には消えてしまう、というようなことをサウンドで表現した。しかしながら人というのは、全てを失うわけではなく、感情やイメージ、何かしらの雰囲気みたいなものは残していく。生きとし生けるものは全て地球上に何かを残していく」このようなアプローチのおかげで、ベトケは自身の記憶や過去とも再びつながりを持つことになるのである。「今回の作品のサウンドの中で、ちょっとした破裂音や雑音などがいくつか聞こえると思うんだけど、それらは直接以前の三部作から引用したものなんだ。しかしそれらは、そんなに煩くは聞こえないと思う。それが私としては何かしらかのヒントで、自分の記憶も徐々に薄れて行ってると思うから」元々多面性を持つベトケの性格上、結果、このアルバムはヘッドフォンで没入して聴くのに最適で、かつスピーカーを通して体が震えるような大音量で聴くこともできる作品となった。人生というのは、偶然から生まれ、スタートするものかもしれない ー実際、Pole という名前も、彼に唯一無二のサウンドをもたらしたウォルドルフの4-Pole という機材から命名されたー しかしながら時は流れ、彼のサウンドは姿形を変え、より洗練されて巧みに、しかも力強く進化を遂げてきた。しかしながら、偶然からの生まれた要素はいまだにベトケ・ワールドにとっては歓迎すべきものとなっている。今回の強烈なアートワークがその際たるものである。「この間、超強烈な雷を伴った嵐があって、自分家のテレビが壊れて、ほぼ10分間全く映らなくなったことがあった」と彼が語る。「テレビの画面が再び何とか映像を出そうとするんだけど、それがすごく変なんだ。僕はその(画面の)写真をいっぱいとって、後からそれを全部調べた。その中で3枚、人間がその絵の中に入ってきて、最後には消えていなくなっている、っていうものがあったんだ。それらは油絵のようで、その消えていく様子が、まるで3枚の連作のように思えたんだ」。このアルバムは最終的に、予測も出来ない偶然の産物が(アートワークとして)加わることによって、完璧なまでに丁寧に作り込まれた芸術作品の体裁となった。まるで、この作品がこの三枚の写真をきっかけにして全てスタートしたのかのように。 (こちらは輸入盤LPです)¥4,125 (税込)ご注文できません -
PEDER MANNERFELTリミックス / LTD.300
- POLE / IMPORT / 7"(レコード) / 14 / 1006967492 / 2016年02月09日
売切 注文不可ミニマルダブの重鎮POLEのアルバム『WALD』から、日本盤CDのボーナストラックだった"Lurch (Version)"がPEDER MANNERFELTのリミックスを伴って限定7"化! POLEらしいシンプルかつディープな音響が冴えるオリジナルももちろんすばらしいですが、PEDER MANNERFELT(ROLL THE DICE)による空間系のエフェクト処理が施されたリミックスも絶品!- 試聴可能
¥1,430 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック、解説付
- OCTAVE-LAB / JPN / CD / OTLCD2180 / 1006772472 / 2015年09月09日
売切 注文不可00年代の伝説的なエレクトロニカ、ミニマルダブ、レーベル ~scapeを主宰し、ベーシック・チャンネルのスタジオDubbplates & Masteringのエンジニアとしてベルリン・テクノ・シーンの数々の傑作に関わり、最近では、ジ・オーブの最新アルバムでもマスタリングを行なっている重鎮、ポールがなんと8年ぶりとなるニューアルバム「ヴァルト」を完成!MvOTやTHE Orb等の大御所が続々と新作をリリースする中、ベルリンのミニマルダブ~エレクトロニカの重鎮が放つ渾身の傑作!! 日本盤のみのボーナストラック収録予定/日本語解説付きミニマル・ダブ、音響系テクノの鬼才として知られる"Pole"ことStefan Betke。かつて、所有のスタジオ「Dubplates & Mastering」でカッティング・エンジニアを務めたサウンドの権威である彼は、98年にベルリンHard Wax傘下の名門から12"シングルをリリース後、98-99-00年にアルバム『Pole 1』『Pole 2』『Pole 3』を発表。ダブのベースラインとリズムに、 (彼の名の由来でもある)「4 Pole-フィルター」を駆使したそのサウンドは、ミニマル・ダブの完成型と称され、その後のエレクトロニック・ミュージックの流れに大きな影響を与えた。99年には、Barbara Preisingerとレーベル<~Scape>をスタート。Deadbeat、Kit Clayton、Jan Jelinek、Burnt Friedman & the Nu Dub Playersらの傑作を数多くリリースする。00年にはからFour TetとのスプリットEPも発表。03年の4thアルバム『Pole』では、ヒップホップ・クリエイティヴィティの牽引者とも言うべきFat Jon (Five Deez)をフィーチャーし、同年の「Fuji Rock Festival'03」にも共に出演を果たす。07年のアルバム『Steingarten』では、ダブ~レゲエ、ミニマル~エレクトロニカに、グルーヴィーなダンスミュージックの要素を加えた極上のトラックを聞かせてくれた。最近では、テックハウス~テクノ、ダブステップのコンピレーションをリリースするなど、よりフロアライクなサウンドへの趣きもあるPole。近年はリカルド・ヴィラロボス、モーリッツォ・フォン・オズワルド・トリオ等のマスタリングエンジニアとしても知られてしたが、~scape以来の自身のレーベルPoleを立ち上げシングル三部作「Waldgeschicten」を発表しアーティスト活動を再開、2015年秋に待望のニューアルバム「Wald」をリリースする。- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
NICE PRICE \990!
- POLE / IMPORT / 12"(レコード) / PL12 / 1001778667 / 2012年09月19日
売切 注文不可嘗てSCAPEを主宰し、ベルリンのマスタリング・スタジオDUBPLATES & MASTERINGのエンジニアとしても知られたミニマルダブの極北・POLEことSTEFAN BETKEが、昨年スタートさせた自らの名を冠する新レーベル・POLEからリリース、大きく反響を巻き起こした「Waldgeschichten」シリーズの最新作となるvol.3が登場!!! その端々に音響系アレンジをほどこし展開する極北のアンビエンス・ダブ!!!- 試聴可能
¥1,037 (税込)ご注文できません -
- POLE / IMPORT / 12"(レコード) / PL11 / 1001604351 / 2011年12月20日
売切 注文不可嘗てのSCAPEを主宰、ベルリンのマスタリング・スタジオDUBPLATES & MASTERINGのエンジニアとしても知られるミニマルダブの極北・POLEことSTEFAN BETKEが、今秋自らの名を冠する新設レーベル・POLEからリリースし、大きな反響を得た「Waldgeschichten」続編!!! 音響系アレンジと音と音の隙間の奥に裏打ちされゆるやかにグルーヴする、POLEならではのディープ・ダブ・ミニマル!!- 試聴可能
¥1,037 (税込)ご注文できません -
- POLE / IMPORT / 12"(レコード) / PL10 / 1001503701 / 2011年10月12日
売切 注文不可SCAPEを主宰し、ベルリンのマスタリング・スタジオDUBPLATES & MASTERINGのエンジニアとしても知られるPOLEことSTEFAN BETKEの新作が新設レーベルPOLEからリリース!!裏打ちが鳴らされたルーツダブへの敬愛を表現したディープミニマル!往年のPOLEサウンドが復活!注目のリリースです!!- 試聴可能
¥1,037 (税込)ご注文できません -
- SCAPE / IMPORT / CD / SCAPE54CD / 1000614328 / 2008年07月23日
売切 注文不可BASIC CHANNEL,MONOLAKE,DEEPCHORD…今再び脚光を浴びるミニマルダブの極北、POLEの初期作品が3枚組となって登場! 数々の名盤を世に送り出してきたベルリンのマスタリング・スタジオDUBPLATES & MASTERINGのエンジニアとして、ジャーマンテクノ・シーンを裏から支えてきた男・STEFAN BETKE。その彼がアーティストとしてPOLE名義で98年にリリースしたファースト・アルバム「1」は、BASIC CHANNELが切り開いたミニマルダブの世界を一気に最深部まで掘り下げてしまった。幾重にもレイヤードされたスクラッチ・ノイズとサウンド・エフェクトが織り成すその圧倒的な音響世界は時間軸をたやすく溶解させる。その後1年おきに発表された「2」、「3」と併せた初期作品は誰も到達し得ないミニマルダブの一つの完成形を提示した名盤として知られ、その後のエレクトロニカ及びジャーマン・ミニマルに与えた影響は計り知れない。ボーナストラックとして他レーベルのコンピ等に収録されていたトラック4曲を追加で収録、さらに英WIRE誌の編集者・ROB YOUNGによる解説付きブックレットが付属された決定盤!- 試聴可能
¥3,399 (税込)ご注文できません -
- SCAPE / IMPORT / 12"(レコード) / SC51 / 1000357306 / 2007年12月11日
売切 注文不可リリースされたばかりのPOLEのアルバム「Steingarten」のリミックス・アルバムから、続々と切られてきた12インチもこれでファイナル!の第4弾。流石に最終章だけあって同レーベルSCAPEからの作品でお馴染みの人気者DEADBEAT、名門NINJA TUNEやCHOCOLATE INDUSRIES等からリリースされる作品が話題を集めるGHISLAIN POIRIER、ベルリンの人気エレクトロニカ/テクノパーティOCEAN CLUB主宰、あのノイバウテンの初期メンバーであり、近年も名コンピ「Music For Children」や「Festival Compilation 2007」への参加等、80年代から活躍を続けるドイツアンダーグラウンド界伝説の女性アーティスト、GUDRUN GUTと独特の感性を持つ大物がズラリ揃った印象!勿論その内容も言わずもがな、です!ディープ&エクスペリメンタル!!- 試聴可能
¥1,309 (税込)ご注文できません -
- SCAPE / IMPORT / 12"(レコード) / SC49 / 1000357305 / 2007年12月11日
売切 注文不可リリースされたばかりのPOLEのアルバム「Steingarten」のリミックス・アルバムから、続々と切られる12インチ・カットの第3弾!今回収録のリミックスを手掛けるのはSKULL DISCOでその辣腕を振るう鬼才SHACKLETONとPUNCH DRUNKからリリースを重ねるPEVERELISTという(おもに)暗黒方面の強者揃い。DUB色を強めたとことん激ディープな音像処理に完全にヤられる強力2トラックを収録!- 試聴可能
¥1,309 (税込)ご注文できません -
- SCAPE / IMPORT / CD / SCAPE50CD / 1000614304 / 2007年12月11日
売切 注文不可アルバム「STEINGARTEN」のリミックス・アルバム! 既に先行で12"が続々と切られていますが、そのメンツがすごい! DEADBEAT、DIMBIMAN、SHACKLETON、MIKE HUCKABYというミニマル界隈を好物にしているリスナーを唸らせる人選で、期待値も急上昇!それぞれ"らしい"リミックスから普段とはリミックスまで最後まで楽しめます!¥2,519 (税込)ご注文できません -
- SCAPE / IMPORT / 12"(レコード) / SC47 / 1000357303 / 2007年10月16日
売切 注文不可POLE NEWアルバムより完全フロア対応のリミックス盤!特筆したいのがDETROITのMIKE HUCKABYによるBASIC CHANNELスタイル直径のミニマルダブMIX!DEEP CHORDしかり、この辺の音が活発になってきたのは非常に嬉しい!さらにPERLONのZIPによるDIMBIMANの極少の音数からなるアブストラクトクリック、PLAYHOUSE組のMELCHIOR PRODUCTIONは低域に安定感のあるアトモスフェリックなミニマルハウスでDJには嬉しい3ミックスになっています!- 試聴可能
¥1,309 (税込)ご注文できません
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