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DEADSTOCK。
- MELOPEA DISCOS / IMPORT / CD / CDMSE5120 / 1000209042 / 1998年05月27日
売切 注文不可DEADSTOCK 発掘。※デッドストックのため、ブックレットのヨレや、ケースのスレなどがある場合がございます1970年代より Nito Mestre、Pedro Aznar をはじめとする同国著名アーティストのアルバムやライヴに参加。アルゼンチン・ロック大家、Luis Alberto Spinetta のキャリア後期作品で中核を担ったドラマー/ピアニスト/キーボーディストである Mono Fontana。そんな彼の記念すべき 1stアルバムにして「アルゼンチン音響派」と呼ばれるシーンをリスナーに大きく印象付けた世紀の名盤が本作『Ciruelo』('98)だ。ジャズ、プログレッシヴ・ロック、フィールド・レコーディング、サウンド・コラージュ、フォルクローレ、電子音楽など様々なイディオムが濃密に関係し、抽象的で幻想的な世界を描く本作品は、リリースから20年経過した今もなお、その創造性からの影響を語るミュージシャンがあとを絶たない。¥2,420 (税込)盤質:- B
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「アルゼンチン音響派」シーンの中心人物 Mono Fontana が残した伝説的な2ndアルバムが待望のCDリイシュー
- SILENT RIVER RUNS DEEP / JPN / CD / SR2D1006 / 1008243579 / 2021年07月07日
売切 注文不可本作においてメインで奏でられるモノ・フォンタナのピアノは、フィールド録音された自然音、雑踏、声やらと自由自在に戯れ、交わりながら、無数の美しいスコアを生み出してゆく。 山本精一 ジャズ、アンビエント、フィールド・レコーディング、サウンド・コラージュ、民族音楽、電子音楽、ポスト・クラシカル。様々な音楽的要素が複雑に絡み合う、その底知れぬ音楽性は本作でさらに進化。人々の会話、遠くの喧騒、蛇口の水音、時計の秒針、カメラのシャッターといった身の回りに溢れる様々な音のコラージュと、融通無碍な Mono のピアノが、聴く者を「ここではないどこか」へと導く至高のサウンドトリップ。アルゼンチンのアンダーグラウンド・シーンで生まれた作品ながら、いまだ多くのミュージシャンを魅了する魔法のような一枚だ。■ ライナーノーツ付Silent River Runs Deep · Mono Fontana - Cribas (LP/CD)- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
「アルゼンチン音響派」シーンの中心人物 Mono Fontana が残した伝説的な2ndアルバムが待望の世界初LP化
- SILENT RIVER RUNS DEEP / JPN / LP(レコード) / SR2D1007 / 1008243580 / 2021年08月18日
売切 注文不可本作においてメインで奏でられるモノ・フォンタナのピアノは、フィールド録音された自然音、雑踏、声やらと自由自在に戯れ、交わりながら、無数の美しいスコアを生み出してゆく。 山本精一 ジャズ、アンビエント、フィールド・レコーディング、サウンド・コラージュ、民族音楽、電子音楽、ポスト・クラシカル。様々な音楽的要素が複雑に絡み合う、その底知れぬ音楽性は本作でさらに進化。人々の会話、遠くの喧騒、蛇口の水音、時計の秒針、カメラのシャッターといった身の回りに溢れる様々な音のコラージュと、融通無碍な Mono のピアノが、聴く者を「ここではないどこか」へと導く至高のサウンドトリップ。アルゼンチンのアンダーグラウンド・シーンで生まれた作品ながら、いまだ多くのミュージシャンを魅了する魔法のような一枚だ。■ レコード用リマスタングは Kuniyuki Takahashi が担当■ 2枚組LP 見開ジャケット仕様■ 完全限定プレスSilent River Runs Deep · Mono Fontana - Cribas (LP/CD)¥4,400 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / MTD5424 / 1005419948 / 2007年01月01日
売切 注文不可■アルゼンチン音楽手帖掲載品■アルゼンチン音響シーンで活動するキーボーディスト/ピアノ奏者、モノ・フォンタナのセカンド・アルバム。シンプルかつイマジネイションを刺激するサイレンスが、あまりにも美しいサウンドスケープ。*******************************************なんでもない日常の風景なのに、非現実的に感じることはないだろうか。秒針を刻む目覚まし時計、閉め忘れた蛇口から水が落ちる音、休み時間の学校に響く子どもたちの嬌声。シャッターを切っても何も写らない壊れたカメラのように、何度聴いても答えが見つからない音楽。モノ・フォンタナのソロ作品を聴くと、そんな印象が脳内に残る。スピネッタやペドロ・アスナールなどのアルゼンチン・ロック周辺でキーボーディストとして活動し、1998年には日本でも熱狂的なリスナーを獲得したソロ・デビュー作『Ciruelo』を発表。それから9年の歳月を経て生まれた2作目が本作だ。コツコツと録りためてきたフィールド・レコーディング音源に自身のプレイを重ねた18の断片は、白昼に隣の家から漏れてくるピアノの練習を聴いているような感覚にとらわれる。(栗本 斉:アルゼンチン音楽手帖より)- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
アルゼンチン音響派を代表する世紀の大傑作が初のヴァイナル化
- SILENT RIVER RUNS DEEP / JPN / LP(レコード) / SR2D1002 / 1007770887 / 2019年05月29日
売切 注文不可発売日が 5/29 に決定いたしました。発売が遅れたことをあらためてお詫び申し上げます。 本作は真の歴史的名盤なので、一生に一度は体感してほしいです。こんな音楽は Mono Fontana 以外絶対作れません。 ── 山本精一 初めて聴いたその日からずっと鳴っている。結局、自分の音楽生活はこの盤の謎を解くためなのかと思う。この盤がなかったら、これを書いているいま、息をしているのかも怪しいです。リリースおめでとうございます。── Shhhhh様々な世界や文化が音楽で繋がっている様な、緻密でとても美しいハーモニー。人の寝息のような音から環境音、民族音楽など想像を超えた音の組み合わせが絶妙に重なり合う Mono Fontana の素晴らしいオリジナルワールド。 ── Kuniyuki Takahashi 現実なのか、夢なのか。狙っているのか、天然なのか。音楽なのか、そうでないのか…。何もかもを内包しているのに、何モノでもない不思議な音空間。脳の襞をチクチク刺激してもらいたい時には、ぜひこの1枚を。── 栗本斉 (旅&音楽ライター/選曲家) 90年代後半にリリースされジワジワと効く魔法のように世界中のファンタジック音楽ファンに浸透していった、アルゼンチン産の奇跡的な音場を形成するマジカル名作が、遂に初アナログLP盤でこの世に初出現!!! ── 山辺圭司 (Los Apson?) 無限の愛、深遠なる響き。 《アルゼンチン音響派》 と呼ばれるシーンをリスナーに大きく印象付けた1998年発表ソロ1stアルバムが初アナログ化!1970年代より Nito Mestre、Pedro Aznar をはじめとする同国著名アーティストのアルバムやライヴに参加。アルゼンチン・ロック大家、Luis Alberto Spinetta のキャリア後期作品で中核を担ったドラマー/ピアニスト/キーボーディストである Mono Fontana。そんな彼の記念すべき 1stアルバムにして「アルゼンチン音響派」と呼ばれるシーンをリスナーに大きく印象付けた世紀の名盤 『Ciruelo』 が待望の初アナログ化。ジャズ、プログレッシヴ・ロック、フィールド・レコーディング、サウンド・コラージュ、フォルクローレ、電子音楽など様々なイディオムが濃密に関係し、抽象的で幻想的な世界を描く本作品は、リリースから20年経過した今もなお、その創造性からの影響を語るミュージシャンがあとを絶たない。『濱瀬元彦 / #NOTES OF FORESTRY』 に続くレーベル第2作目のリリース。■ アナログ化にあたりリマスタングは Kuniyuki Takahashi 氏が担当■ Luis Alberto Spinetta によるライナーノーツの英訳付■ 2枚組LP 見開ジャケット仕様■ 完全限定プレス- 試聴可能
¥4,400 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / INTD1014 / 1005050059 / 2007年05月18日
売切 注文不可スピネッタとの共演で知られる、ブエノスアイレス出身の名キーボード奏者、モノ・フォンタナ。アルゼンチン~南米産現代音楽シーンのコア・ファン、そして一部のジャズ・ファンから”ポスト、ウェザー・リポート”とも囁かれた彼のプレイは神業的。タンゴの聖地に生まれた彼の作り出すサウンドは、タブラやパーカッションを使い、ムーグやテクノロジーを駆使した、南米のリズムと哀愁を帯びた前衛エレクロト・インストの極地。(メーカーインフォ抜粋)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- intoxicate records / JPN / CD / INTD1014 / 1000678247 / 2007年05月18日
売切 注文不可■アルゼンチン音楽手帖掲載品■アルゼンチン音響シーンで活動するキーボーディスト/ピアノ奏者、モノ・フォンタナのセカンド・アルバム。シンプルかつイマジネイションを刺激するサイレンスが、あまりにも美しいサウンドスケープ。*******************************************なんでもない日常の風景なのに、非現実的に感じることはないだろうか。秒針を刻む目覚まし時計、閉め忘れた蛇口から水が落ちる音、休み時間の学校に響く子どもたちの嬌声。シャッターを切っても何も写らない壊れたカメラのように、何度聴いても答えが見つからない音楽。モノ・フォンタナのソロ作品を聴くと、そんな印象が脳内に残る。スピネッタやペドロ・アスナールなどのアルゼンチン・ロック周辺でキーボーディストとして活動し、1998年には日本でも熱狂的なリスナーを獲得したソロ・デビュー作『Ciruelo』を発表。それから9年の歳月を経て生まれた2作目が本作だ。コツコツと録りためてきたフィールド・レコーディング音源に自身のプレイを重ねた18の断片は、白昼に隣の家から漏れてくるピアノの練習を聴いているような感覚にとらわれる。 (栗本 斉:アルゼンチン音楽手帖より)- 紙ジャケ
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