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ストレートアヘッド・USピアノトリオ2022作品
- BLUJAZZ / IMPORT / CD / BJ3501 / 1008527488 / 2022年09月26日
売切 注文不可※ペーパースリーブストレートアヘッドな演奏で定評のあるNYの人気ピアニスト、ジェレミー・マナシアの2021年に吹き込んだピアノトリオ作品。■Jeremy Manasia - piano Ugonna Okegwo - bassCharles Ruggiero - drums¥2,200 (税込)ご注文できません -
- SMALLS LIVE / IMPORT / CD / JMQ2018 / 1007803691 / 2018年11月30日
売切 注文不可※ペーパースリーブCellar LiveやPosi-Toneからピアノトリオ作をリリース、纐纈歩美2016年作「Art」にも参加したジェレミー・マナジアの2018年がリリース。イスラエル2大ベーシスト、オメル・アヴィタル2018年最新作「Qantar」にも参加したアサフ・ユリア(as) 、ニューヨークのテナー奏者ステイシー・ディラードの2管でストレートな演奏を聴かせる1枚。2018年2月11日録音作。■Jeremy Manasia (p) Asaf Yuria (as) Stacy Dillard (ts) Ugonna Okegwo (b) Jason Brown (ds)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- Rondette Records / IMPORT / CD / RJ1016 / 1007285236 / 2017年01月20日
売切 注文不可※ペーパースリーヴCELLAR LIVE やPOSITONE からピアノトリオ盤をリリースしてきた俊英ピアニスト、ジェレミー・マナジアが、同じく自らのピアノトリオを基軸に、現代のジャズギターの名手ピーター・バースタインを迎えて挑んだファン待望のカルテット盤。伝統的なアメリカン・スタイルを基調として、スイング感を大切にした、ストレートアヘッドな演奏を得意とする2人だけに、相性はバッチリ。都会的洗練性と躍動感溢れる活気溢れた現代ハードバップ作品となっている。JEREMY MANASIA (p)PETER BERNSTEIN (g)BARAK MORI (b)CHARLES RUGGIERO (ds)(新譜案内より)- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
- BLUJAZZ / IMPORT / CD / BJ3410 / 1006108425 / 2014年02月17日
売切 注文不可※紙製ジャケットCELLAR LIVEやPOSITONEからリリースされたピアノトリオ作も大好評だったJEREMY MANASIAの新録ピアノトリオ!伝統的スタイルに現代的なスピード感も兼ね備え、ピチピチと跳ね回る鮮度抜群のピアノタッチは今作でも絶好調です。冒頭の「POSTSCRIPT FROM AN ARGUMENT」では、何だかよく分からないプログラミング用語のようなタイトルからは想像が付かないような美メロが溢れだします。2曲目のバラードも抒情性たっぷりに聴かせてくれます。またイスラエル出身のBARAK MORIのベースがやっぱり最高!ラリー・グレナディアばりの豊かな音色と推進力、気持ちの良いフレージングは、イスラエル第三世代の中でも筆頭ではないでしょうか。とにかく心地よいベースです。最後に、この不思議なジャケット…。名盤を予感させる何とも言えない味わいがあります。(新譜案内より)【Personnel】Jeremy Manasia (piano)Barak Mori (bass)Charles Ruggiero (drums)- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
- CELLAR LIVE / IMPORT / CD / CL071312 / 1001796663 / 2012年10月12日
売切 注文不可ハードバピッシュでモーダルな雰囲気が全編に溢れるJeremy Manasia Trioの最新録音盤。伝統的なアメリカン・スタイルを基調として、スイング感を大切にした、ストレートアヘッドな演奏は日本のファンにも訴求力十分です。アップテンポの曲だけでなく、バラードナンバーでみせる抒情性たっぷりのシズル感も見逃せません。この秋のピアノトリオ推薦盤。(新譜インフォより)■Jeremy Manasia(p) Barak Mori(b) Charles Ruggiero(ds)- 試聴可能
¥2,310 (税込)盤質:- B
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- POSI-TONE / IMPORT / CD / 1000306512 / 2009年01月22日
売切 注文不可冒頭のドラムイントロを聴いた瞬間から名演・名盤の気配を濃厚に匂わせ、そしてその期待を裏切らないピアノ・トリオ作品です!ゴキゲンな心地良いスウィング感とメロディの心地よさにすっかり虜にさせられてしまう、ピアノ・トリオ・ファンは必聴の作品です!美しい夜景が印象的なジャケットから惹かれるものがありました。実に端正でいて心地よいスイングを片時も忘れず、メロディを第一にピアノを転がす職人、JEREMY MANASIA氏のトリオ作品です。正統派ピアノトリオファンの皆様は絶対に避けては通れないであろうと思われる好内容盤となっており、特に個人的には哀愁の旋律が軽やかなビートに乗って空を馳せる「RIA」に痺れました。さらに、高速ビートとガチッと決まったアレンジもクールな”JAKE'S DILEMMA"が最高!”DILEMMA”という単語が付く楽曲には名曲が多いとされる、いわゆるジレンマの法則がここにも!それはさておき、全編屈託のない清々しいピアニズムに彩られた大推薦盤です!7曲目にはJANE MONHEITがヴォーカルで参加。いい箸休めになってくれます。JEREMY MANASIA(p), BARAK MORI(b), CHARLES RUGGIERO(ds), JANE MONHEIT(vo:M7), IAN HENDRICKSON-SMITH(sax;M7)¥2,970 (税込)盤質:- B
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- CELLAR LIVE / IMPORT / CD / 1000354066 / 2007年07月12日
売切 注文不可北国カナダのCELLARLIVEというレーベル(というかレストランバーらしいです)よりN.Yで腕を磨いた新進気鋭のJAZZピアニスト登場!トリオ編成でバック陣はFRESH SOUNDでもおなじみの二人、DANIEL FREEDMAN(dr)とHANS GLAVISHNIG(bass)。クオリティーは驚くほど高く、ライブ音源ですが音質もなかなか良好。ライブならではの緊張感もアリ、録音作品を聴いてみたくなるピアニストです。肝心のスタイルは、モダンとコンテンポラリーの中間といった所。ゆえに斬新なメロディセンスやコードワークを感じさせてくれます。マイナーなJAZZプレイヤーをお探しの人にも、アグレッシブなピアノトリオをお探しの人にもかなりオススメです。JEREMY MANASIA(p), HANS GLAVISHNIG(b), DANIEL FREEDMAN(ds)[ 2007年作 ]¥2,310 (税込)盤質:- B+
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