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日本初CD化
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UICY-15698 / 1007530483 / 2018年01月24日
売切 注文不可レイ・パーカー・ジュニア&レイディオで活躍したシンガー/ベーシスト、ジェリー・ナイトの、ソウル?AOR界隈で裏名盤的な評価を誇るサード・ソロ・アルバムを日本初CD化!アルバム前半は、1960年代中盤から活躍するソウル・マスター、リオン・ヘイウッドのプロデュースが冴え渡る、アーバン・ライクなミッド・ダンサーが目白押し(「シーズ・ガット・トゥ・ビー(ア・ダンサー)」にはジェームス・イングラムが作曲/ヴォーカル、フレッド・ウェズリーがホーン・アレンジで参加)! 後半はパトリース・ラッシェン、ブラッドストーン、アイズレー・ブラザース他のプロデュースやリミックスでおなじみのF.バイロン・クラークとジェリー・ナイトが共同プロデュース。ナイトのエモーションたっぷりのヴォーカルと、それを引き立てるドラマティックなアレンジによる名スロー「ドゥ・ユー・リアリー・ミーン・イット?」をはじめとする聴き応え十分の好曲揃い!(1982年作品) ★日本初CD化★米オリジナル・アナログ・テープを基にした2018年最新リマスター音源採用予定★SHM-CD仕様★解説/歌詞/対訳付 (メーカーインフォより)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- VINYL MASTERPIECE / IMPORT / CD / PTG34116 / 1001387085 / 2011年05月14日
売切 注文不可RAYDIO出身のJERRY KNIGHTが82年にリリースしたソロ三枚目!!数年前に非公式盤が極一部で出回ったが、オフィシャルでは待望の初CD化です! RAY PARKER Jr.のバック・バンドとしても知られるRAYDIOでも活躍していたJERRY KNIGHT。82年にA&Mからリリースされたソロ三枚目『LOVE'S ON OUR SIDE』は特に人気が高く、そこに目をつけたフランスの某レーベルが非公式にリリースをしてしまった作品ですが、今回はオランダのVINYL MASTERPIECEからオフィシャルで初CD化。LEON HAYWOODのプロデュース手腕も光る、AOR方面からも支持が厚い裏名盤的なアルバムが、ようやく陽の目を見ます。本職はベーシストですが、ボーカルは勿論、他楽器もこなすマルチな才能を持ったアーティストであるJERRY KNIGHT。その才能とLEON HAYWOODを始めとする充実したバック・アップ陣が見事な融合を見せるこの82年作は、彼のソロ・キャリアの中でも随一の評価を得ております。LPのA面に当たる(1)~(4)をLEON HAYWOODがプロデュースしているのですが、こちらは流石というべきエッセンスが散りばめられており、「I'm Down For That 」や、OMARIONがベース・ラインを使用した「Nothing Can Hold Us Back」などのアーバン・テイスト溢れるミッド・ダンサーは特に秀逸。更にソフトな雰囲気を前面に出した「Brand New Fool」もAOR方面からの大きな支持を得ている大きな要因の曲でしょう。対してLPのB面にあたる(5)~(8)が悪いかと言うとトンでもない。特に「Do You Really Mean It?」のスロウなどは咽び泣くサックス、語りから導入しながら徐々に熱くなるボーカル、そしてドラマティックな展開とアレンジががっちり噛み合った好曲であり、このセルフ・プロデュースの実力も当然注目されたいところです。非公式にリリースされてしまった時も、一部好事家たちのみが入手し、あっという間に入手不可状態になってしまったこの作品。キャッチーな面も多々含んだこの『LOVE'S ON OUR SIDE』のような作品は、今回のような真っ当なリリースでぜひ多くのリスナーの耳に触れてほしいもの。祝、オフィシャル初CD化です。 Produced by: Track: 1,2,3,4 Leon HaywoodProduced by: Track: 5,6,7,8 Byron Clark and Jerry Knight(p) 1982 A&M Records- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- FUNK RECORDS / IMPORT / CD / MF2005/4/4 / 1000572679 / 2007年08月14日
売切 注文不可FUNK RECORDS限定入荷。82年作ブラコン名盤。RAY PARKER Jr.のバック・バンドとしても知られるRAYDIOでも活躍していたJERRY KNIGHT。82年にA&Mからリリースされたソロ三枚目!!本職はベーシストですが、ボーカルは勿論、他楽器もこなすマルチな才能を持ったアーティストであるJERRY KNIGHT。その才能とLEON HAYWOODを始めとする充実したバック・アップ陣が見事な融合を見せるこの82年作は、彼のソロ・キャリアの中でも随一の評価を得ております。LPのA面に当たる(1)~(4)をLEON HAYWOODがプロデュースしているのですが、こちらは流石というべきエッセンスが散りばめられており、「I'm Down For That 」や、OMARIONがベース・ラインを使用した「Nothing Can Hold Us Back」などのアーバン・テイスト溢れるミッド・ダンサーは特に秀逸。更にソフトな雰囲気を前面に出した「Brand New Fool」もAOR方面からの大きな支持を得ている大きな要因の曲でしょう。対してLPのB面にあたる(5)~(8)が悪いかと言うとトンでもない。特に「Do You Really Mean It?」のスロウなどは咽び泣くサックス、語りから導入しながら徐々に熱くなるボーカル、そしてドラマティックな展開とアレンジががっちり噛み合った好曲であり、このセルフ・プロデュースの実力も当然注目されたいところです。¥2,739 (税込)盤質:- B+
- B
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- IMPORT / LP(レコード) / SP4843 / 1005138371
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / その他 / SP12033 / 1002925410
廃盤DISCO DANCERご注文できません -
- IMPORT / 7"(レコード) / USA1227 / 1009160434
廃盤82 ELEGANT FUNKご注文できません
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