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2024年新作はピアノに加え、様々な楽器、声を多重録音した初の試み
- BLAU RECORDS / IMPORT / CD / EBLR4602 / 1008938198 / 2024年11月02日
売切 注文不可大阪出身、アメリカを拠点に欧州でも演奏活動を行う実力派ピアニスト山本恵理の2024年新作アルバム「レッツ・キープ・ウォーキング」。2024年2月にスペインのヴァレンシア州にて録音。2年振り、3枚目のソロアルバム。今回はピアノに加え、様々な楽器、声を多重録音した初の試み。『何があっても前を向いて歩いていこう!』というメッセージが込められている。1995 年にアメリカに移住して以来、エリ・ヤマモトはジャズ界で最も独創的で魅力的なピアニスト兼作曲家の 1 人としての地位を確立しています。ジャズ界のレジェンド、ハービー・ハンコックは「彼女には脱帽です。すでに自分の声を見つけています」と語っています。エリは大阪生まれで、3 歳でクラシックピアノを始めました。8 歳のときに作曲を始め、高校と大学時代には声楽、ビオラ、作曲を学びました。1995 年に初めてニューヨークを訪れ、偶然トミー・フラナガンの演奏を聞きました。ジャズピアノトリオを初めて体験してとても感銘を受けたエリは、その場でニューヨークに移住してジャズの勉強に専念することを決意しました。その年の後半、エリはニュースクール大学の名門ジャズプログラムに入学し、ジュニア・マンス、リーアン・レジャーウッド、レジ・ワークマンに師事しました。 1999年、まだ学生だった彼女は、イーストビレッジのジャズミュージシャンに人気のスポットであるアベニューBソーシャルクラブで定期的に演奏を始めました。そこで彼女は、ピアニスト仲間のマシュー・シップと音楽的な友情を育みました。2000年以来、エリのトリオは、ニューヨークのグリニッチビレッジにある歴史あるジャズクラブ、アーサーズタバーンに定期的に出演しています。Eri Yamamoto solo:ピアノ、メロディカ、ヴォイス、フレームドラム、オーシャンドラム、タンバリン¥2,420 (税込)ご注文できません -
実力派ピアニスト山本恵理の2023年新作ライヴ・アルバム、ウィリアム・パーカーが参加
- MAHAKALA MUSIC / IMPORT / CD / MAHA063 / 1008716925 / 2023年10月02日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送大阪出身、アメリカを拠点に欧州でも演奏活動を行う実力派ピアニスト山本恵理の2023年新作アルバム「カラーズ・オブ・ザ・ナイト」。2022年11月、ニューヨークはロワー・イースト・サイドにあるクレメンテ・フランボヤン・シアターでのライヴを収録。1980年から1991年まで共演を続けたセシル・テイラーらとのトリオで世界的に注目されたニューヨーク出身のフリー・ジャズ系ベース奏者、ウィリアム・パーカーが参加。Eri Yamamoto - pianoWilliam Parker - bassIkuo Takeuchi - drums¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
好評を得た「Live in Benicassim」に続くソロピアノ第2弾
- BLAU RECORDS / IMPORT / CD / BLAU036 / 1008561034 / 2022年11月08日
売切 注文不可※デジパック山本恵理、Blau Recordsからの2枚目のソロアルバム!!大阪出身、アメリカを拠点に欧州でも演奏活動を行う実力派ピアニスト山本恵理。好評を得たBlau Recordsでの前作「Live in Benicassim」に続くソロピアノ第2弾が登場!!常にオープンマインドで音楽に向き合い、自由な即興演奏を繰り広げてきた彼女ならではのジャズがここにある!!¥2,310 (税込)ご注文できません -
Mahakala Musicからは2枚目となるトリオ・アルバム
- MAHAKALA MUSIC / IMPORT / CD / MAHA-035 / 1008559491 / 2022年11月07日
売切 注文不可※デジパックニューヨークのピアニストで作曲家の山本恵理が、2022年9月29日、トリオ・ニューアルバム『A Woman With A Purple Wig』(Mahakala Music)のタイトル曲を発表。アルバムは11月18日リリース予定。Mahakala Musicからは2枚目のリリース。今回初めてタイトル曲『A Woman With A Purple Wig』と『Colors Are Beautiful』の二曲の歌詞を書き下ろし、自ら歌っている。2020年3月のコロナによるロックダウンしたニューヨークでの人生の混乱とトラウマへの反応を曲にしている。8歳で作曲を始めた山本は、作曲は「日記のように日常的な習慣であり、自分が経験したり感じたりすることを曲にしている。」と説明しています。このことを念頭に置いて、マハカラ・ミュージックからの彼女の2枚目のアルバム『A Woman With A Purple Wig』を構成する7曲を、聴いてください。ベテランのピアニストであり、優れたメロディーメーカーである彼女は、 2020年3月以降、コロナでロックダウンしたニューヨーク市での、人生の混乱とトラウマへの彼女の反応を曲に表現しています。「『中国ウイルス』という前大統領の発言の後、多くのアジア人、特に女性が標的にされました。」と、大阪で生まれ、京都で育ち、現在はマンハッタンのミッドタウンに住む山本は思い出す。ロックダウンから数ヶ月後のある日、彼女は「電動スクーターに乗ってダウンタウンへ行き、屋外セッションに参加する他のミュージシャンを待っていました。そこに突然、大柄な男が私に近づきヘルメットをひったくり、空中に放り投げて言いました。『このクソ中国人が!私の人生と世界を台無しにした!』と言いました。それから彼は、小さなキーボードが入った、私のバックパックを踏みつけたのです。私は強いニューヨーカーです。幸いなことに、私の楽器は無事だったので、その後セッションに参加しました。私はそれまでそのような経験をしたことがありませんでした。私にとってニューヨークは、いつでも世界中の人々を歓迎してくれる場所でした。もちろん、私は日本人ですが、自分をあえてアジア人だと自覚したことは一度もありませんでした。私はとても怖くなりました。それから2年間、徒歩での外出は極力控え、どうしても徒歩で外出しなければならない時は、身を隠すために購入した紫色のかつら、大きなサングラス、マスク、帽子を被り、自分がアジア人だとわからないように気をつけました。」コロナ以前の彼女の人生同様、山本は自分の気持ちを音と音色で表現しました。集中的な創作活動の中で、彼女は5つのインストゥルメンタル曲に加え、初めて歌詞付きの2曲、『A Woman With A Purple Wig』と『Colors Are Beautiful』を書きました。それから彼女は、デモとして自分の携帯電話に、歌とピアノを録音しました。2002年以来9枚のアルバム共演で彼女の才能を生かしてきた、親愛なる友人であるベースの巨人、ウィリアム・パーカーと同時期にリハーサルがあり、彼女はパーカーにそのデモを聴いてもらいました。彼女はすでに歌ってもらいたいヴォーカリストを考えていましたが、パーカーはすぐに、山本が自分で歌うことを提案しました。「彼は私に言いました。『君の声は、君の書いた歌詞により繋がっているよ。これは君の経験であり、君の声には子供が歌っているような誠実さがあるよ。』 「最初はそうかな、と思いましたが、やってみよう!自分が感じたことを自分の声で世界に発信したい!という気持ちが強くなりました。そして自ら歌い、長年共にするトリオでレコーディングしました。」『A Woman With A Purple Wig』は、山本の11枚目のトリオ・アルバムであり、ベーシストのデヴィッド・アンブロージオとドラマーの竹内郁夫とのコンビでは7枚目のアルバムです。グリニッジ・ヴィレッジのアーサーズ・タバーンでは20年以上にわたりにレギュラーで演奏を続け、一心同体のグループを確立しました。1998年以来トリオのドラマーである竹内に出会ったことを思い出します。両者ともに、1990年代後半に、ニュースクール大学ジャズ科に在籍しました。クラシック出身の山本は、1995年にニューヨークを訪れた際に、セントラルパークのタバーン・オン・ザ・グリーンでトミー・フラナガンのトリオを聴いて「人生が変わる体験」をするまでは、ジャズに触れることはほとんどありませんでした。「マル・ウォルドロンの曲『レフト・アローン』をたまたま知っていて、ニューヨークに着いた週に、なんと彼がスイート・ベージルで演奏していました。」と山本は言います。「最初のセットの後、私はマル・ウォルドロンに、ジャズを教えてくれる学校や先生を教えてほしいと尋ねました。その日、彼のバンドでベースを弾いていたレジー・ワークマンを紹介してくれました。レジーは紙ナプキンにある住所を書いて、『明日、1時』『(ニューヨークでのジャズ生活は)これでOKだよ!』と言われました。それがニュースクール大学ジャズ科の住所でした。オーディションは、いろんなミュージシャンのソロを書き出し、混ぜて、覚えて、乗り切りました。」山本のニュースクールでの3年間、ワークマンは一貫して励ましと賢明なアドバイスを提供しました。 「レジーは、トリオは私のスタイルにぴったりで、学校内でベーシストとドラマーを見つけるといいよ、と言ってくれました」と彼女は言います。 「キャンパスの練習室を歩いていると、とってもいいドラムのサウンドが聴こえてきたので、そのセッションが終わるのを待って、出てきたところで声をかけました。その日は彼が大学を卒業する前の最後のセッションだったらしく、本当にラッキーでした。それからベーシストも見つけ、毎週金曜日、近くのレストランで演奏を始めました。レジーは私に言いました。『沢山演奏して、沢山間違いをする中で成長するといいよ。ジャズは人前で演奏する音楽であり、練習室の音楽ではないからね。』私はジャズの経験がありませんでしたが、絶対音感を持っています。だから人のソロをきいて、そのフレーズの真似をすることから始めました。 『恵理はジャズ経験ゼロだけど、音楽はわかっている。』と思われたようです。最初はすべてが手探りでしたが、数年経つとようやく自分がやっていることがわかってきました。」「自分の音楽を表現するための基礎を固めるには、ビバップの語彙とブルースを学ぶことが重要だと思ったので、それに集中しました。でも、ニューヨークに住む日本人としての自分が、アメリカで育ったミュージシャンのように演奏しようとするのは、本当の自分ではないと思っていました。自分が表現できるジャズとは何かと考えていました。それからしばらくして、セシル・テイラーやウィリアム・パーカーからウィントン・マルサリスまで、幅広い層のミュージシャンが出演した旧ニッティング・ファクトリーのフェスティバルに行く機会がありました。そこで、ポール・モチアン、ゲイリー・ピーコック、ポール・ブレイのトリオを初めて聴き、とてもほっとしました。こういうスタイルもジャズと呼ばれているとは知りませんでした。ブレイのインプロヴィゼーションは、時にはフォーク的で、時にはブルージーであり、いろいろな要素がミックスしていました。私が追求したい音楽に、その時いくつかの共通点を見つけました。」山本の演奏は、エレガントさとシンプルさ、ニュアンスと切迫感、淀みない旋律と刺激的なリズム、それぞれ両方の面を兼ね備えています。レコーディングアーティストとして、そのサウンドは彼女独自のものであり、ハービー・ハンコックも「彼女は自分の声を見つけた」という賛辞を表しています。■Eri Yamamoto(山本恵理) - Piano, Vocals*David Ambrosio(デイヴィッド・アンブロージオ) - Bass Ikuo Takeuchi(竹内郁夫) - DrumsRika Yamamoto(山本里佳), Bruce Barth(ブルース・バース), Ikuo Takeuchi(竹内郁夫)Rich Lamb(リッチ・ラム) - Chorus(コーラス) on "Colors Are Beautiful"¥2,640 (税込)ご注文できません -
NYで活躍する日本人ピアニストがウィリアム・パーカーと共演!
- MAHAKALA MUSIC / IMPORT / CD / MAHA-027 / 1008491410 / 2022年05月30日
売切 注文不可※2CD / デジパックNYで活躍する日本人女性ピアニスト山本恵理が、自身もグループに参加していたフリージャズ界の重鎮ベーシスト、ウィリアム・パーカーを迎えた硬派カルテット作品。■Eri Yamamoto - pianoChad Fowler - stritch & saxelloWilliam Parker - bassSteve Hirsh - drumsetSparks by Eri Yamamoto, Chad Fowler, William Parker, Steve Hirsh Sparks by Eri Yamamoto, Chad Fowler, William Parker, Steve Hirsh¥2,310 (税込)ご注文できません -
- AUM FIDELITY / IMPORT / CD / AUM079 / 1005143409 / 2013年06月17日
売切 注文不可※デジパックNYを拠点に活動する日本人女性ピアニスト、ERI YAMAMOTOの最新録音が到着。2012年2月にN.Y.のピアノ・ショー・ルーム〝Klavierhaus〟にて行われた自身のレギュラートリオ初となるライブ盤。■Eri Yamamoto(p,comp), David Ambrosio(b),Ikuo Takeuchi(ds)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- AUM FIDELITY / IMPORT / CD / 112 / 1008008655 / 2019年11月22日
廃盤※デジパックNYを拠点に活動する日本人ピアニスト、山本恵理による「江州音頭組曲」の世界初演のライブ録音(2018年11月、NYC)ニューヨークトリオと、ニューヨークを拠点に数々の賞を受賞している総勢50名以上のコーラル・カメレオンとの共演!渾身のアルバムです。(ウェブサイトより)試聴動画(Trailer)はこちら¥1,870 (税込)ご注文できません -
ピアニスト・作曲家、山本恵理のピアノ・ソロ作品
- BLAU RECORDS / IMPORT / CD / EBLR01702 / 1007398237 / 2017年06月30日
廃盤※デジパックアメリカに留まらずヨーロッパツアーや精力的に活動をするピアニスト・作曲家、山本恵理のピアノ・ソロ作品がリリース。2017年リリース作。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- AUM FIDELITY / IMPORT / CD / AUM099 / 1007167720 / 2016年09月02日
売切 注文不可※デジパックアメリカに留まらずヨーロッパツアーや精力的に活動中の山本恵理トリオ。帰国し国内ツアーも行い大阪を中心に人気の高い彼女らの2016年録音盤がAUM FIDELITYよりリリースしました。■Eri Yamamoto(p)David Ambrosio(b)Ikuo Takeuchi(ds)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- AUM FIDELITY / IMPORT / CD / AUM059 / 1001205561 / 2010年03月05日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送アメリカに留まらずヨーロッパツアーや精力的に帰国し国内ツアー組み大阪を中心に人気の高い山本恵理トリオの最新作がリリース! レーベル・カラーの影響でいつも少なからず誤解をうけているようですが、この方のトリオ作品は素晴らしいです。今作も普遍的なメロディと豪放な演奏、女性ならではの情念の表出が魅力の上質ピアノトリオなのです。以外にブルース感覚濃厚、深く沈みこむような独自の演奏がきけます。■Eri Yamamoto: piano/composerDavid Ambrosio: bassIkuo Takeuchi: drums¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- AUM FIDELITY / IMPORT / CD / AUM071 / 1001656347 / 2012年04月09日
売切 注文不可日本人女性ピアニスト山本恵理、2年ぶり・通算7枚目のアルバム!<MEMBER>Eri Yamamoto(p,comp), David Ambrosio(b),Ikuo Takeuchi(ds)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- AUM FIDELITY / IMPORT / CD / 1000176558 / 2008年08月08日
売切 注文不可ウイリアムパーカーセクステットのメンバーとしてイタリアのRoccella Jazz Festival、Novara Jazz Festival, Udine Jazz Festival, ノルウェーのNatt Jazz Festival, アフリカ/チュニジアのTunisia Jazz Festivalへの出演やウィリアム・パーカー、ハミッド・ドレイクらとの欧州ツアーなどNYを中心に益々充実の活動を続けるERI YAMAMOTO。ブルー・ノートNYでのギグや昨年、日本での帰国ツアーを行ったDAVID AMBROSIO,IKUO TAKEUCHIのレギュラー・トリオによる最新作がブルックリンのAUMよりリリース。高い評価を受けるコンポジション、メロディックかつオーガニックな雰囲気を携えたスケールの大きいストレートな楽曲の数々。珠玉の全8曲です!ERI YAMAMOTO(p), DAVID AMBROSIO(b), IKUO TAKEUCHI(ds)¥2,200 (税込)盤質:- B
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- AUM FIDELITY / IMPORT / CD / AUM048 / 1000176557 / 2008年07月25日
売切 注文不可ウィリアム・パーカーのピアノ・トリオ等に参加、NYで活躍する日本人ピアニスト山本恵理の新作が登場!!これまでの彼女のアルバムはいずれもピアノ・トリオでしたが本作はデュオ集。ウィリアム・パーカーはもちろんのこと、ハミッド・ドレイク、FEDERICO UGHI、DANIEL CARTERといった歴戦の猛者が参加。と言っても所謂フリー・ジャズ・サウンドではなく、彼女の素晴らしいオリジナル曲による、美しいメロディとハーモニーに溢れた聴き易い内容。"スピリチュアル"というのともまた異なる、山本恵理独自のすっきりと新鮮な感覚を漂わせています。全編素晴らしいですが、特にドラム/パーカッションとのデュオのナンバーでの自由に飛翔していく感覚、より多面的な広がりを見せる展開が素晴らしいです!■ERI YAMAMOTO(p), WILLIAM PARKER(b:M3,7), FEDERICO UGHI(ds:M1,8), HAMID DRAKE(ds:M4,6), DANIEL CARTER(as,ts:M2,5)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- JANE STREET RECORDS / IMPORT / CD / 1000192350 / 2007年11月22日
売切 注文不可NYにて活躍中の日本人ピアニスト、山本恵理の2001年ファーストアルバム。スタンダードとオリジナルをバランスよく織り交ぜ、しっとりと落ち着いていながら新しいハーモニー感覚が光る、バランスの良いピアノを聴かせてくれます。ERI YAMAMOTO(p), JOHN GRAHAM DAVIS(b), IKUO TAKEUCHI(ds)¥2,619 (税込)ご注文できません -
- JANE STREET RECORDS / IMPORT / CD / 1000192355 / 2007年11月22日
売切 注文不可2002年発表の2ndアルバム。オリジナル曲の割合がぐっと増し、より躍動感溢れた演奏になっている。ERI YAMAMOTO(p), ALAN HAMPTON(b), IKUO TAKEUCHI(ds)¥2,619 (税込)ご注文できません -
- THIRSTY EAR / IMPORT / CD / 1000201181 / 2006年07月26日
売切 注文不可ウィリアム・パーカーのピアノ・トリオ作『LUC'S LANTERN』を経て、同じくTHIRSTY EARからリリースされた2006年作。ウィリアム・パーカーのバンドにいたからか、フレーズの端々から溢れる過激さ、アヴァンギャルドさにはますます磨きがかかっています。M2「竹田の子守唄」がここまで見事な、オリジナリティ溢れるジャズとなるのにも脱帽。「ジャズ批評ピアノトリオ最前線」掲載の人気作品です。 Eri Yamamoto(p), David Ambrosio(b), Ikuo Takeuti(ds)[ 2006年作 ]¥2,096 (税込)ご注文できません -
- JANE STREET RECORDS / IMPORT / CD / 1000192358 / 2005年02月08日
売切 注文不可NYで活躍するピアニスト山本恵理の2004年作。落ち着いた雰囲気の中に鳴り響く透明感溢れるピアノ、飛翔するかのような躍動感溢れるフレーズ・・・この後にウィリアム・パーカー率いるピアノトリオ(2005年のアルバム『LUC'S LANTERN』)に抜擢されたのも納得のオリジナリティは既にこの頃から発揮されています。ベースにはベン・ストリートが参加!!Eri Yamamoto(p), Ben Street(b), Ikuo Takeuchi(ds)[ 2004年作 ]¥2,619 (税込)ご注文できません
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