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カナダの人気アルト・サックス奏者の肩肘張らないピアノとのデュオ最新作
- 自主制作(JAZZ) / IMPORT / CD / CASA1513 / 1007335926 / 2017年04月24日
売切 注文不可※デジパックカナダの人気アルト・サックス奏者の肩肘張らないピアノとのデュオ最新作自主制作での活動を続けながらもそのエモーショナルで安定したブローで魅了するDylan Cramer が同郷のベテラン・ベーシストRon Johnston がここではピアノの伴奏に徹し、心温まるデュオ演奏を届けてくれました。温かみを感じさせるピアノのフレーズに乗って、ゆったりと語りかけるアルトの音色はリスナーの気持ちを癒し、極上のリラックスタイムを届けてくれます。(新譜案内より)■Dylan Cramer(as) Ron Johnston(p)¥2,310 (税込)盤質:- B
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- NAGEL HEYER / IMPORT / CD / CD090 / 1000178111 / 2003年10月20日
売切 注文不可Dylan Cramer(as),Ron Johnston(p,synth),Rene Worst(b),John Nolan(ds) Recorded at Blue Wave Productions,Vancouver, December 9&10,2002¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- CASA / IMPORT / CD / CASA1413 / 1000169351 / 2009年04月24日
売切 注文不可*digipak仕様『REMEMBERING SONNY CRISS』が大きな話題を呼んだ、ソニー・クリスに師事したアルト奏者DYLAN CRAMERの2009年作が入荷!クリス本人と聴き間違えんばかりのプレイで、ソニー・クリス好きの琴線を刺激した彼。本作も『REMEBERING~』と同メンバーによる吹き込み。こちらの方ではスティービー・ワンダー(M4)やマーカス・ミラー(M8)なんかの楽曲も取り上げられているせいか、前ほどクリスの生き写し感はありませんが、相変わらずの泣きと哀愁のプレイはもちろん健在!! ソニー・クリス好きはもちろん、クサめのアルト好きなら要チェック!DYLAN CRAMER(as), RON JOHNSTON(p), RENE WORST(b), JOHN NOLAN(ds)- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- NAGEL HEYER / IMPORT / CD / NHCD073 / 1000178094 / 2001年10月17日
売切 注文不可彼のサックスの魅力は渋く、セクシーな音色でしょう。ソロやステージでのパフォーマンスにも定評があり、輝かしい才能の持ち主であることを証明しています。中でも「Stolen Moments」は一押し。彼のクールなジャズをぜひ聴いてみてください。(jazzyellより)■Dylan Cramer(as),Ron Johnston(p),Steve Holy(b),John Nolan(ds) Recorded at Blue Wave Studios,Vancouver,Canada,October 7&8,1998- 試聴可能
¥2,750 (税込)盤質:- B+
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- DSM / IMPORT / CD / 1997DSM / 1006187550 / 2014年05月28日
売切 注文不可※こちらはジャケットのみオリジナル・デザインを使用しております。盤面はNagel Heyerのものとなります。レア本掲載 Dylan Cramer のデビュー盤がオリジナルデザイン・紙ジャケ仕様で再リリース名手ソニー・クリスに師事したアルト奏者 Dylan Cramer のデビューアルバムがオリジナルデザイン/紙ジャケ仕様で再リリースです!!クリスを彷彿させる渾身のプレイでクリスが好んで演奏したゆかりの楽曲を奏で、またクリスとの共演で知られる Leroy Vinnegar(b) 最晩年のプレイが聴けるという人気盤。(新譜案内より)■Dylan Cramer(as)/Ron Johnston(p)/Leroy Vinnegar(b)/John Nolan(ds)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NAGEL HEYER / IMPORT / CD / NHCD117 / 1001440728 / 2011年08月02日
売切 注文不可1977年にピストル事故のため、この世を去ったソニー・クリス。日本でも格別に人気の高いアルト・サックス奏者ですね。海外ではロイ・ネイザンソンがクリスの大ファンとして知られていますが、このディラン・クレイマー(1958年カナダ生まれ)は生前のクリスに師事したことがある奏者です。(1)をはじめとするクリス縁の名曲を並べ、まるで彼が乗り移ったかのようなトーンとフレーズで楽しませてくれます。録音は1997年と多少古めですが、クリスの友人であったベース奏者、リロイ・ビネガーの最晩年のプレイも味わうことができるのもポイントです。しばらく入手困難だったアルバムですが、この再発によって多くのファンがディランとクリスの魅力を再認識することでしょう。(infoより)Dylan Cramer(as), Ron Johnston(p), Leroy Vinnegar(b), John Nolan(ds) Recorded on April 7 and 8, 1977 at Blue Wave Studio, Vancouver¥1,650 (税込)ご注文できません -
- CASA / IMPORT / CD / 1000169335 / 2007年11月06日
売切 注文不可実は最近よくソニー・クリスを家で聴いている。というか聴こえて来る。女房が積極的に聴いているののを、流れ聴きしている。プレステッジの『UP UP & AWAY』なんだけど懐かしい。19歳頃完全に虜になった。ソニー・クリスの初体験は『I WILL CATCHT THE SUN』で、タイトル曲の曲名とそのもの悲しくも生命感の溢れる演奏に参っていた。色々なジャズ喫茶でリクエストをした。今は亡きお茶の水の駅前のニューポートとか。別にリクエストしなくてもその当時はソニー・クリスなんて待っていれば演奏されることも多かったけど、何を差置いても聴きたいと想わせるパワーがあった。『THIS IS CRISS』『PORTRAIT OF SONNY CRISS』『ROCKIN' IN RHYTHM』『SATURDAY MORNING』『OUT OF NOWHERE』『GO MAN』『AT THE CROSSROADS』へと聴き進んだが、いつしか熱も冷めて、すっかりご無沙汰状態だった。昨日たまたま打合せで利用した市ヶ谷駅近くのルノアールで有線放送だろうけど、ソニー・クリスがかかっていたし。今日はCDチェックしていたらこのソニー・クリス信奉者のでデュアン・クレマーの昔の作品をジャケ替えたもの発見しちゃうし。少しソニー・クリスづいている。で、この作品。本当にソニー・クリスを聴いているのではないかという錯覚。ここまでその手法をやられちゃうと、あきれてしまうけど嫌いではないなと思う。1977年だったかに日本公演を直前に他界したソニー・クリス。日本ではフュージョンやらなくていいんだよね。と楽しみにしていたそうだ、と公演チケットを持っていた人から教えてもらったのは、もう27年も前だ。そんな懐かしい気持ちでこの作品とソニー・クリスのホンモノをまとめて鑑賞してみたい気持ちになっている。「SATURDAY MORNING」「TIN TIN DEO」が好きだ。DYLAN CRAMER(as), RON JOHNSTON(p), LEROY VINNEGAR(b), JOHN NOLAN(ds)¥1,969 (税込)ご注文できません
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