-
- CASA / IMPORT / CD / CASA1413 / 1000169351 / 2009年04月24日
売切 注文不可*digipak仕様『REMEMBERING SONNY CRISS』が大きな話題を呼んだ、ソニー・クリスに師事したアルト奏者DYLAN CRAMERの2009年作が入荷!クリス本人と聴き間違えんばかりのプレイで、ソニー・クリス好きの琴線を刺激した彼。本作も『REMEBERING~』と同メンバーによる吹き込み。こちらの方ではスティービー・ワンダー(M4)やマーカス・ミラー(M8)なんかの楽曲も取り上げられているせいか、前ほどクリスの生き写し感はありませんが、相変わらずの泣きと哀愁のプレイはもちろん健在!! ソニー・クリス好きはもちろん、クサめのアルト好きなら要チェック!DYLAN CRAMER(as), RON JOHNSTON(p), RENE WORST(b), JOHN NOLAN(ds)- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- CASA / IMPORT / CD / 1000169335 / 2007年11月06日
売切 注文不可実は最近よくソニー・クリスを家で聴いている。というか聴こえて来る。女房が積極的に聴いているののを、流れ聴きしている。プレステッジの『UP UP & AWAY』なんだけど懐かしい。19歳頃完全に虜になった。ソニー・クリスの初体験は『I WILL CATCHT THE SUN』で、タイトル曲の曲名とそのもの悲しくも生命感の溢れる演奏に参っていた。色々なジャズ喫茶でリクエストをした。今は亡きお茶の水の駅前のニューポートとか。別にリクエストしなくてもその当時はソニー・クリスなんて待っていれば演奏されることも多かったけど、何を差置いても聴きたいと想わせるパワーがあった。『THIS IS CRISS』『PORTRAIT OF SONNY CRISS』『ROCKIN' IN RHYTHM』『SATURDAY MORNING』『OUT OF NOWHERE』『GO MAN』『AT THE CROSSROADS』へと聴き進んだが、いつしか熱も冷めて、すっかりご無沙汰状態だった。昨日たまたま打合せで利用した市ヶ谷駅近くのルノアールで有線放送だろうけど、ソニー・クリスがかかっていたし。今日はCDチェックしていたらこのソニー・クリス信奉者のでデュアン・クレマーの昔の作品をジャケ替えたもの発見しちゃうし。少しソニー・クリスづいている。で、この作品。本当にソニー・クリスを聴いているのではないかという錯覚。ここまでその手法をやられちゃうと、あきれてしまうけど嫌いではないなと思う。1977年だったかに日本公演を直前に他界したソニー・クリス。日本ではフュージョンやらなくていいんだよね。と楽しみにしていたそうだ、と公演チケットを持っていた人から教えてもらったのは、もう27年も前だ。そんな懐かしい気持ちでこの作品とソニー・クリスのホンモノをまとめて鑑賞してみたい気持ちになっている。「SATURDAY MORNING」「TIN TIN DEO」が好きだ。DYLAN CRAMER(as), RON JOHNSTON(p), LEROY VINNEGAR(b), JOHN NOLAN(ds)¥1,969 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル