-
- DRAG CITY / IMPORT / CD / DC482CD / 1005501941 / 2013年11月18日
売切 注文不可元rockin’ on編集部のフリーライター/編集者である天井潤之介氏が自らセレクト・解説執筆・監修するシリーズ、"Signs and Symptoms"!第九弾は、サーストン・ムーアの寵愛を受けて一躍人気となったUSノイズ・ロック~エクスペリメンタル・バンド、MAGIK MARKERS"マジック・マーカーズ"の3年ぶりとなる新作!ノー・ウェイヴからオルタナティヴ・ロック、フリーフォークもエクスペリメンタルもすべて吸い込んで燻らす絶妙な空気感。SONIC YOUTHの不在を埋めるべき存在は彼らなのかもしれない。MAGIK MARKERSは2001年にElisa Ambrogio(ギター/ヴォーカル)とPete Noran(ドラム)の二人によって結成された。小規模のライヴや自主制作でリリースするCDRが中心だったものの、ほどなくして彼らのサウンドの評判はサーストン・ムーア(SONIC YOUTH/CHELSEA LIGHT MOVING)の耳へ届き、2004年にはSONIC YOUTHのフロント・アクトに抜擢されることで一気に注目を集めた。即興的で自由なスタイルのライヴも話題となった。翌年にはサーストンのレーベルであるからデビュー・アルバムをリリースする。彼らの録音形態も自由で、その後も自主レーベルから多数のCDRをリリースし続けている。2007年にはリー・ラナルド(SONIC YOUTH)のプロデュースでアルバム『BOSS』を、2009年には"DRAG CITY"と契約し『BALF QUARRY』をリリースしている。その間にも、ElisaがSIX ORGANS OF ADMITTANCEのメンバーとしてツアーに出たり、PeteがJANDEKのバックでドラムを叩いたりと、USアンダーグラウンドでもなくてはならない存在になる。そして本作『サレンダー・トゥ・ザ・ファンタジー(SURRENDER TO THE FANTASY)』が、3年ぶりにリリースされるニュー・アルバムである。メンバーにベーシストのJohn “The Saw” Shawを加えた3人編成での作品となる。MARSやTEENAGE JESUS & THE JERKSといったNYノー・ウェイヴをごく自然に継承して下地としたノイズ・ロック~エクスペリメンタルなサウンドにElisaの気怠く妖艶なヴォーカルで、一聴してまさしくキム・ゴードンが歌うSONIC YOUTHのトラックを思わせる。また、フリーキーなロックンロール・サウンドは、ROYAL TRAX的でもあり「ROLLING STONES meets SHAGGS」とも評されている。ノー・ウェイヴ、オルタナティヴ・ロック、フリーフォーク、エクスペリメンタルなど様々な要素を持つ彼らのサウンドであるが、2曲目「Acts of Desperation」でのサックスの導入によるフリージャズ的な展開や3曲目「Bonfire」でのポジティヴなノイズ・パンクなど、新しい機軸も見せている。また、MAJIK MARKERSは、今年11月にUKで行われるATPフェスティバルの「END OF AN ERA」でも、DINOSAUR.JRやTELEVISIONがヘッドライナーのもと、繋がりの深いサーストンによるCHELSEA LIGHT MOVINGやリー・ラナルド、GODSPEED YOU! BLACK EMPERORなどと共に出演する予定である。・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM1・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM2・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM3¥1,781 (税込)ご注文できません -
- SIGNS AND SYMPTOMS / JPN / CD / SIGNS009 / 1005501932 / 2013年11月30日
売切 注文不可元rockin’ on編集部のフリーライター/編集者である天井潤之介氏が自らセレクト・解説執筆・監修するシリーズ、"Signs and Symptoms"!第九弾は、サーストン・ムーアの寵愛を受けて一躍人気となったUSノイズ・ロック~エクスペリメンタル・バンド、MAGIK MARKERS"マジック・マーカーズ"の3年ぶりとなる新作!ノー・ウェイヴからオルタナティヴ・ロック、フリーフォークもエクスペリメンタルもすべて吸い込んで燻らす絶妙な空気感。SONIC YOUTHの不在を埋めるべき存在は彼らなのかもしれない。MAGIK MARKERSは2001年にElisa Ambrogio(ギター/ヴォーカル)とPete Noran(ドラム)の二人によって結成された。小規模のライヴや自主制作でリリースするCDRが中心だったものの、ほどなくして彼らのサウンドの評判は サーストン・ムーア(SONIC YOUTH/CHELSEA LIGHT MOVING)の耳へ届き、2004年にはSONIC YOUTHのフロント・アクトに抜擢されることで一気に注目を集めた。即興的で自由なスタイルのライヴも話題となった。翌年にはサーストンのレー ベルであるからデビュー・アルバムをリリースする。彼らの録音形態も自由で、その後も自主レーベルから多数のCDRをリリースし続けている。2007 年にはリー・ラナルド(SONIC YOUTH)のプロデュースでアルバム『BOSS』を、2009年には"DRAG CITY"と契約し『BALF QUARRY』をリリースしている。その間にも、ElisaがSIX ORGANS OF ADMITTANCEのメンバーとしてツアーに出たり、PeteがJANDEKのバックでドラムを叩いたりと、USアンダーグラウンドでもなくてはならな い存在になる。そして本作『サレンダー・トゥ・ザ・ファンタジー(SURRENDER TO THE FANTASY)』が、3年ぶりにリリースされるニュー・アルバムである。メンバーにベーシストのJohn “The Saw” Shawを加えた3人編成での作品となる。MARSやTEENAGE JESUS & THE JERKSといったNYノー・ウェイヴをごく自然に継承して下地としたノイズ・ロック~エクスペリメンタルなサウンドにElisaの気怠く妖艶なヴォーカ ルで、一聴してまさしくキム・ゴードンが歌うSONIC YOUTHのトラックを思わせる。また、フリーキーなロックンロール・サウンドは、ROYAL TRAX的でもあり「ROLLING STONES meets SHAGGS」とも評されている。ノー・ウェイヴ、オルタナティヴ・ロック、フリーフォーク、エクスペリメンタルなど様々な要素を持つ彼らのサウンドであ るが、2曲目「Acts of Desperation」でのサックスの導入によるフリージャズ的な展開や3曲目「Bonfire」でのポジティヴなノイズ・パンクなど、新しい機軸も見 せている。また、MAJIK MARKERSは、今年11月にUKで行われるATPフェスティバルの「END OF AN ERA」でも、DINOSAUR.JRやTELEVISIONがヘッドライナーのもと、繋がりの深いサーストンによるCHELSEA LIGHT MOVINGやリー・ラナルド、GODSPEED YOU! BLACK EMPERORなどと共に出演する予定である。・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM1・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM2・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM3¥2,515 (税込)ご注文できません -
- DRAG CITY / IMPORT / LP(レコード) / DC482 / 1005501948 / 2013年11月19日
廃盤元rockin’ on編集部のフリーライター/編集者である天井潤之介氏が自らセレクト・解説執筆・監修するシリーズ、"Signs and Symptoms"!第九弾は、サーストン・ムーアの寵愛を受けて一躍人気となったUSノイズ・ロック~エクスペリメンタル・バンド、MAGIK MARKERS"マジック・マーカーズ"の3年ぶりとなる新作!ノー・ウェイヴからオルタナティヴ・ロック、フリーフォークもエクスペリメンタルもすべて吸い込んで燻らす絶妙な空気感。SONIC YOUTHの不在を埋めるべき存在は彼らなのかもしれない。MAGIK MARKERSは2001年にElisa Ambrogio(ギター/ヴォーカル)とPete Noran(ドラム)の二人によって結成された。小規模のライヴや自主制作でリリースするCDRが中心だったものの、ほどなくして彼らのサウンドの評判は サーストン・ムーア(SONIC YOUTH/CHELSEA LIGHT MOVING)の耳へ届き、2004年にはSONIC YOUTHのフロント・アクトに抜擢されることで一気に注目を集めた。即興的で自由なスタイルのライヴも話題となった。翌年にはサーストンのレー ベルであるからデビュー・アルバムをリリースする。彼らの録音形態も自由で、その後も自主レーベルから多数のCDRをリリースし続けている。2007 年にはリー・ラナルド(SONIC YOUTH)のプロデュースでアルバム『BOSS』を、2009年には"DRAG CITY"と契約し『BALF QUARRY』をリリースしている。その間にも、ElisaがSIX ORGANS OF ADMITTANCEのメンバーとしてツアーに出たり、PeteがJANDEKのバックでドラムを叩いたりと、USアンダーグラウンドでもなくてはならな い存在になる。そして本作『サレンダー・トゥ・ザ・ファンタジー(SURRENDER TO THE FANTASY)』が、3年ぶりにリリースされるニュー・アルバムである。メンバーにベーシストのJohn “The Saw” Shawを加えた3人編成での作品となる。MARSやTEENAGE JESUS & THE JERKSといったNYノー・ウェイヴをごく自然に継承して下地としたノイズ・ロック~エクスペリメンタルなサウンドにElisaの気怠く妖艶なヴォーカ ルで、一聴してまさしくキム・ゴードンが歌うSONIC YOUTHのトラックを思わせる。また、フリーキーなロックンロール・サウンドは、ROYAL TRAX的でもあり「ROLLING STONES meets SHAGGS」とも評されている。ノー・ウェイヴ、オルタナティヴ・ロック、フリーフォーク、エクスペリメンタルなど様々な要素を持つ彼らのサウンドであ るが、2曲目「Acts of Desperation」でのサックスの導入によるフリージャズ的な展開や3曲目「Bonfire」でのポジティヴなノイズ・パンクなど、新しい機軸も見 せている。また、MAJIK MARKERSは、今年11月にUKで行われるATPフェスティバルの「END OF AN ERA」でも、DINOSAUR.JRやTELEVISIONがヘッドライナーのもと、繋がりの深いサーストンによるCHELSEA LIGHT MOVINGやリー・ラナルド、GODSPEED YOU! BLACK EMPERORなどと共に出演する予定である。・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM1・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM2・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AWY131024-MM3¥2,305 (税込)ご注文できません -
- DRAG CITY / IMPORT / CD / 1000310838 / 2009年06月17日
廃盤ソニック・ユースのサーストン・ムーアが主宰するECSTATIC PEACEからリリースされた前作 『Boss』 が話題となった、マジック・マーカーズの新作。2001年、コネチカット州ハートフォードにて結成されたイライザ・アンブロジオ (G, Vo) とピート・ノーラン (dr.) によるノイズ・ロック男女デュオ。自主レーベルからのCDRリリースや、インプロヴィゼーション的な要素を強く含んだフリーキーなステージが話題となり、2004年にソニック・ユースのUSツアーのオープニングを務め、注目を集める存在となった。今作はARCADE FIREやANIMAL COLLECTIVEとの仕事で知られるScott Colburnをプロデューサーとして迎え、DRAG CITYからのリリース。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / GMT009D / 1007383153
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / E#100E / 1008167816
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / その他 / AS1 / 1008478762
廃盤07 prod. LEE RANALDOご注文できません -
- IMPORT / その他 / DC376 / 1008857059
廃盤09年ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
クラシック
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.24
オールドロック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル