MOURA LYMPANY / モーラ・リンパニー
イギリスのピアニスト
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盤質:
- B
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- DECCA / IMPORT / CD / 4829404 / 1008036185 / 2019年12月06日
売切 注文不可人気のあった往年の名女流ピアニストのDECCA録音全集 《モーラ・リンパニー / The Decca Legacy》●そのピアニズムで多くのファンを得たイギリスの女性ピアニスト、モーラ・リンパニーがデッカに行った全録音が初めてまとめて発売されます。未発表の1947年録音「ショパン:ロ短調ソナタ」、同じく未発表の2つのラジオ放送録音(ロースソーンとバーバー)が含まれています。CD7枚組BOX限定盤。オリジナル・ジャケット仕様。ブックレットにはリンパニーの貴重な写真の数々とともにスティーヴン・シークとブライス・モリソンによるリンパニーについての詳しいライナーノーツが掲載されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】《CD 1》ラフマニノフ:1)前奏曲嬰ハ短調『鐘』(幻想的小品集Op.3 No.2)2) 10の前奏曲Op.233) 13の前奏曲Op.32 【録音】1940年-1942年《CD 2》1) ショパン:ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58メンデルスゾーン:2) 華麗なカプリッチョ ロ短調Op.22*3) 華麗なロンド 変ホ長調Op.29*4) リスト:ピアノ協奏曲第1番変ホ長調* 【共演者】ボイド・ニール(2)、ロイヤルトン・キッシュ(4)(指揮)ナショナル交響楽団、ロイヤルトン・キッシュ(指揮)ロンドン交響楽団(3) 【録音】1947年(1, 3, 4)、1945年(2)《CD 3》1) シューマン:ピアノ協奏曲イ短調Op.54*2) グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調Op.16*3) ドホナーニ:カプリッチョ ヘ短調Op.28 No.6*4) プーランク:ノヴェレッテ第1番ハ長調*5) バラキレフ:東洋風幻想曲『イスラメイ』Op.18*【共演者】ロイヤルトン・キッシュ(指揮)ロンドン交響楽団(1)、シドニー・ビーア(指揮)ナショナル交響楽団(2) 【録音】1947年(1, 5)、1945年(2)、1944年(3)、1943年(4)《CD 4》1) サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番ト短調Op.22*2) ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲変ニ長調Op.38*3) ロースソーン:ピアノ協奏曲第1番 【共演者】ワーウィック・ブレイスウェイト(指揮)ナショナル交響楽団(1)、アナトール・フィストゥラーリ(指揮)ロンドン交響楽団(2)、サー・エイドリアン・ボールト(指揮)BBC交響楽団(3) 【録音】1945年《CD 5》ラフマニノフ:1)前奏曲嬰ハ短調『鐘』(幻想的小品集Op.3 No.2)2) 10の前奏曲Op.233) 13の前奏曲Op.32 【録音】1951年《CD 6》1) サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番ト短調Op.222) ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調Op.30【共演者】ジャン・マルティノン(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、アンソニー・コリンズ(指揮)ロンドン新交響楽団(2)【録音】1951年(1)、1952年(2)《CD 7》1) ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲変ニ長調Op.382) バーバー:ピアノ・ソナタ変ホ短調Op.26 【共演者】アナトール・フィストゥラーリ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1)【録音】1952年(1)、1950年(2) 【演奏者】モーラ・リンパニー(ピアノ) 【録音場所】ロンドン- 限定版
¥5,555 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4826266 / 1007452667 / 2017年08月18日
売切 注文不可ラフマニノフの前奏曲全曲の貴重な初録音、CD初発売《モーラ・リンパニー~ラフマニノフ:前奏曲集(1941-42年録音)》1941年から42年の間、モーラ・リンパニーはラフマニノフの前奏曲全曲を初めてDECCAに録音しました。それらは月ごとにそれぞれ78rpmレコードで発売されました。今回リマスタリングされ、ピアノの歴史に詳しいスティーヴン・シークの見識ある解説、貴重な写真の数々とともに、これらの録音がDECCAよりCD初発売されます。モーラ・リンパニーは60年のキャリアの間ずっとラフマニノフの音楽と密接に関わっていました。このほっそりとした若く美しいイギリス女性が、9音から10音届くこの作曲家の大きな手を必要とする、ストラヴィンスキーから「6フィート半のしかめ面」と皮肉を言われ、不朽の名声を与えられた一人の男の作曲した音楽とどう向き合ったのか、興味をそそられる一枚です 収録予定ラフマニノフ:1) 前奏曲嬰ハ短調Op.3 No.2、2) 10の前奏曲Op.23、3) 13の前奏曲Op.32ラフマニノフの前奏曲全曲の初録音(1941-42年)がCD初発売【演奏】モーラ・リンパニー(ピアノ)【録音】1941年5月29日(1,)、5月29日、9月25日(2)、9月25日、10月12日、1942年2月20日、6月4日、8月26日(3)、ロンドン、ウェスト・ハムステッド、デッカ・スタジオ¥1,045 (税込)ご注文できません -
SACDハイブリッド / TOWER RECORDS DEFINITION SERIES
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA30 / 1007244245 / 2016年10月12日
廃盤※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品で、廃盤となっております。弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。ラフマニノフに絶賛されたリンパニーによるステレオ初期の名盤を初SACD化!決定盤と言える情熱的な演奏をSACDで。リンパニー生誕100年記念。モーラ・リンパニー(1916-2005)生誕100年記念リリース。生前のラフマニノフから絶賛されていた彼女の情熱的な演奏がSACDで蘇ります。世界的なヒットとなった旧モノラル盤の後に録音されたこの1960年盤(旧EMI)は、この曲の彼女の唯一のステレオ録音。オリジナルアルバムに、今回プロコフィエフのピアノ協奏曲第3番も収録。今回の復刻のために、本国のマスターから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。永久保存盤です。ラフマニノフのスペシャリストとして名高いリンパニーによるピアノ協奏曲第2番の録音は、これ以前に同じく旧EMIレーベルに録音したモノラルの1954年盤があり(ニコライ・マルコ指揮フィルハーモニア管)、商業的に成功したレコードでした。モノラル期にはDECCAや旧EMIに多くの録音残しましたが、ステレオ期ではあまり音源は多くありません。ステレオ初期に協奏曲数曲とショパン等のソロ作品を、'70年代には極僅かな録音を残すのみで、デジタル録音期では旧EMIレーベルに小品やドビュッシーがある位です。'90年代に入ってからの僅かながらのERATO録音を入れると、晩年の音源は少ないのが実情です。もちろん、ピアノ協奏曲第2番のステレオ録音は本盤のみであり(第3番はモノラルのみ)、スペシャリストと謳われたリンパニーの本領を、現代に伝えてくれる稀少な音源と言えます。尚、アルゲリッチにはこの曲の音源はありませんが、もし彼女が弾いていたら、このリンパニーに近いのではないかという位の情熱的で品位の高い演奏が繰り広げられています。SACDではピアノの強靭な打鍵と細部への気配りの効いた引き際のタッチに、聴き手もより敏感に反応でき、バックのオケとの対話でも、反応と彼女のピアノに乗っていく様を如実に感じられると思います。ステレオ初期から、この曲の決定的名盤のひとつと評価されていながらも、CD復刻時には冷遇されていたこの名盤が、ようやく初出時に近い形で蘇りました!オリジナルのアルバムでは24の前奏曲から3曲が収録されていますので、この盤ではそのままの順に収録しました。余白には1956年録音のプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番をカップリングしています。この曲は旧EMIの極初期のステレオ録音ということもあってか、分離が少なく、中央寄りの音質になっていますが、この時期特有の状態のためご了承ください。尚、今回の復刻では満津岡信育氏による詳細な解説を新規で収納しました。この盤にまつわる背景や来日時の簡単なエピソードなどを含め、読み物としても興味深い内容となっています。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を楽しむことができます。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としても、市場にその意味を問いたいと考えている商材です。 (資料提供:タワーレコード)※限定盤、デジパック仕様※ステレオ録音※SACDハイブリッド盤※2016年新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(英国初期盤)※解説:満津岡信育氏、解説書合計10ページ【演奏者】モーラ・リンパニー(ピアノ)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 (1)サー・マルコム・サージェント(指揮) (1)フィルハーモニア管弦楽団 (5)ワルター・ジュスキント(指揮) (5)【録音】1960年10月6,7日(1-4)、1956年5月(5) アビー・ロード・スタジオ、ロンドン【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS12239/40 / 1000715991 / 2009年02月25日
売切 注文不可1916年イギリス生まれの伝説の女流ピアニスト「デイム・リンパニー」。若くしてラフマニノフ自身の絶賛を受けた彼女にとり、「前奏曲集」は十八番のレ パートリーです。1940年SP時代に世界初全曲録音を成し遂げ、50年頃の再録音もある彼女が、長年の沈黙を破ってスタジオ録音した3回目の全曲盤。 「良き時代のロマンの香り」が素晴らしく、人生の夕映えに相応しい高雅な気品が漂う演奏です。 【演奏】 モーラ・リンパニー(ピアノ) 【録音】 1993年 [DIGITAL]- 限定版
- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
- B
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- HIS MASTER'S VOICE / IMPORT / LP(レコード) / CLP1037 / 1002562918 / 1959年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
盤質:
- B
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