OTTO KLEMPERER / オットー・クレンペラー
ドイツ帝国領ブレスラウ(現・ポーランド共和国ヴロツワフ)出身の指揮者(1885-1973)
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- EMIミュージック・ジャパン / JPN / SACD / TOGE12076 / 1001536116 / 2012年02月15日
売切 注文不可ロマンティックな曲想にも拘わらずクレンペラーの指揮によると音楽の立派さがひしひしと聴き手に迫ってきます。必ずしも豊かではない陰影を持つこの曲に、 リスナーを完全につつみ込んでしまうようなクレンペラーの堅固で力強い包容力! 無駄な手を加えずスコアに忠実に、かつそこに自己の個性を注入するクレンペラー芸術の真髄がここにあります。EMIミュージック・ジャパン 【演奏】 オットー・クレンぺラー(指揮)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 【録音】 1966年10月- 限定版
- 試聴可能
¥3,143 (税込)ご注文できません -
- EMIミュージック・ジャパン / JPN / SACD / TOGE12077 / 1001536117 / 2012年02月15日
売切 注文不可魔術師といえる数人の作曲家に比べ、ほんの少しばかりオーケストレーションに難のあるシューマン。若干の混濁した内声部の響き、それをクレンペラーは逆手にとり、曲想全体のダイナミズムを演出します。ここに他の指揮者とは大きく一線を画した雄大で造形美に溢れるシューマンが誕生します。これぞシューマンの 本質です。EMIミュージック・ジャパン 【演奏】 オットー・クレンぺラー(指揮)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 【録音】 1969年2月- 限定版
- 試聴可能
¥3,143 (税込)盤質:- A
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- EMIミュージック・ジャパン / JPN / SACD / TOGE12078 / 1001536118 / 2012年02月15日
売切 注文不可常識的なことからはかなりかけ離れているこのマーラーの交響曲に対し、クレンペラーは実に自由自在に、大胆にふるまった演奏を展開します。そのためにこのディスクからはマーラーの世界の奥深さ、意味の複雑さなどが、聴けば聴くほどに浮かび上がってきます。SACDによるハイビット・メディアでまたクレンペ ラーの凄みが発見されることでしょう。EMIミュージック・ジャパン 【演奏】 オットー・クレンぺラー(指揮)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 【録音】 1969年9月- 限定版
- 試聴可能
¥4,715 (税込)ご注文できません -
- EMIミュージック・ジャパン / JPN / SACD / TOGE12101 / 1001536134 / 2012年03月14日
売切 注文不可クレンペラーの演奏はどの作曲家、曲目におえても、常に彼ならではの個性が発揮されます。ここでも同様で、この曲が持っている民族性やメランコリックな甘さをすべて排除した、クレンペラーならではの《新世界》です。曲のイメージを変えるほどインパクトの強い演奏で、その香気に満ちた音楽は大家のみが到達した境地といえるでしょう。EMIミュージック・ジャパン 【演奏】 オットー・クレンぺラー(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団 【録音】 1963年10-11月- 限定版
- 試聴可能
¥3,143 (税込)盤質:- A
- B
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- AUDITE / IMPORT / CD / AU21408 / 1001641342 / 2011年11月08日
売切 注文不可ついにRIASオリジナル・マスターより望みうる最高の音質でのCD化が実現! 「ベルリン時代のクレンペラー」 【演奏】 オットー・クレンペラー(指揮) 1-1.ベルリン放送交響楽団 1-2.RIAS交響楽団 2-1.ベルリン放送交響楽団 2-2.ベルリン放送交響楽団 3-1.ハンス=エーリヒ・リーベンスアーム(P)、RIAS交響楽団 3-2.RIAS交響楽団 3-3.RIAS交響楽団 3-4.RIAS交響楽団 4-1.RIAS交響楽団 4-2.RIAS交響楽団 5-1.エルフリーデ・トレッチェル(S)、RIAS交響楽団 5-2.RIAS交響楽団 【録音】 1-1.1958年3月29日 ベルリン,音楽大学(ライヴ・モノラル) 1-2.1954年2月15日 ベルリン,ティタニア=パラスト(ライヴ・モノラル) 2-1.1958年3月29日 ベルリン,音楽大学(ライヴ・モノラル) 2-2.1958年3月29日 ベルリン,音楽大学(ライヴ・モノラル) 3-1.1954年2月15日 ベルリン,ティタニア=パラスト(ライヴ・モノラル) 3-2.1950年12月21,22日 ベルリン=ダーレム,イエス・キリスト教会(セッション・モノラル) 3-3.1950年12月19日 ベルリン=ダーレム,イエス・キリスト教会(セッション・モノラル) 3-4.1950年12月20日 ベルリン=ダーレム,イエス・キリスト教会(セッション・モノラル) 4-1.1950年12月20日 ベルリン=ダーレム,イエス・キリスト教会(セッション・モノラル) 4-2.1950年12月22,23日 ベルリン=ダーレム,イエス・キリスト教会(セッション・モノラル) 5-1.1956年2月12日 ベルリン,音楽大学(ライヴ・モノラル) 5-2.1954年2月15日 ベルリン=ダーレム,イエス・キリスト教会(セッション・モノラル) auditeのドイチュラントクルトゥーア・シリーズに、大物クレンペラー(1885-1973)が登場。戦後ヨーロッパに復帰後のベルリンで、RIAS響および改称後のベルリン放送響を指揮したもので、ベートーヴェン、モーツァルト、マーラーほか巨匠ゆかりのプログラムを取り上げた注目の内容です。 マーラーの推薦を得て、1907年にプラハで指揮者としてデビューしたのちのクレンペラーは、バルメン、シュトラスブルク、ケルン、ヴィースバーデンといった歌劇場の指揮者を歴任し、急速にドイツを代表する指揮者のひとりとして注目を浴びるようになりますが、クレンペラーのキャリアのなかでも重要な活動として知られるものが、1927年に始まるクロール・オーパーでの仕事でした。 ベルリン国立歌劇場の一部門として創設されたクロール・オーパーでは、クレンペラーのもと、ヒンデミットの「カルディヤック」「今日のニュース」、シェーンベルクの「期待」「幸福な手」、さらにクレンペラー自ら演出を手掛けたストラヴィンスキー「エディプス王」「マヴラ」など同時代の作品が積極的に紹介されると同時に、旧来の有名な曲目に対しても新しい現代的な演出が試みられますが、その意欲的な試みは多くの支持と反発を引き起こすことになります。 さらに、折からのドイツ経済の危機的状況とナチスに代表される右翼の圧力から、1931年に劇場は閉鎖に追い込まれてしまい、1933年ついにクレンペラーはナチス・ドイツ政権を逃れてアメリカ合衆国に移住します。 こうした経緯もあって、おそらく文化的・政治的状況のために、クレンペラーが第2次大戦後にヨーロッパに戻ったあとも、クレンペラーと戦前因縁のあったベルリン国立歌劇場は一切の接触を断ったままで、ベルリン・フィルとRIAS響がクレンペラーを客演に招いているものの、「ベルリンでのクレンペラー」の演奏の絶対数は決して多いとは言えない状況なので、こうしてまとめてリリースされる意義はきわめて大きいといえるでしょう。 しかも、すべての収録内容が、オリジナル・マスターからの初の正規復刻というのはやはり大きなポイントとおもわれます。 このたびのセットには、厳格な対位法処理により金字塔として名高いベートーヴェンと奥深いモーツァルトをはじめ、師マーラーの交響曲と、クレンペラーがもっとも得意としていたプログラムで、ファンにはよく知られている演奏が大半を占めるいっぽうで、シュナーベルに師事し、ベートーヴェン弾きとして知られたリーベンスアーム(1906 ケーニヒスベルク生まれ)をソリストに迎えたピアノ協奏曲第3番と、クロール時代の記憶も強烈なヒンデミットという、おそらく初出とおもわれる音源が含まれているのも見逃せないところです。¥6,699 (税込)ご注文できません -
直輸入盤・日本語帯&解説付き
- TESTAMENT / IMPORT / CD / JSBT28456 / 1001665242 / 2010年07月13日
売切 注文不可至高の《復活》を最高音質のオリジナルと 新技術<アンビエント・マスタリング>の2種類で! 【演奏】 イローナ・シュタイングルーバー(ソプラノ) ヒルデ・レッスル=マイダン(メッゾ・ソプラノ) アカデミー室内合唱団 ウィーン交響楽団 オットー・クレンペラー(指揮) 【録音】 1951年5月18日 ウィーン(ライヴ) (ORF録音)モノラル録音 クレンペラーの《復活》というだけで、もはや付け加えるべき言葉も見当たらないほどですが、ここに新たなるライヴ録音が登場します。VOXへのスタジオ録音を経て行われた、ウィーンでのマーラー没後40年記念のコンサートです。ウィーン中を熱狂させたこのコンサートは、モノラルとはいえ最良な形のテープで残されていました。もちろん、このオリジナルは計り知れない価値を持っていますが、今回は新技術「アンビエント・リマスタリング」を施し、当時のコンサート・ホールでの感動をより体感できるディスクとのセットです。擬似ステレオとはまったく違い、オリジナルを最大限尊重し自然な音場を作り上げています。オリジナルとの聴き比べもお楽しみ頂けます。¥3,729 (税込)ご注文できません -
- EMI / IMPORT / CD / 5673852 / 1001579706
売切 注文不可【演奏】 OTTO KLEMPERER PHILHARMONIA CHORUS & ORCHESTRAご注文できません -
- EMIミュージック・ジャパン / JPN / CD / CE285062 / 1001707516
売切 注文不可【演奏】 ニュー・フィルハーモニア管弦楽団及び合唱団 指揮:オットー・クレンペラー ニコライ・ギャウロフ(バス) フランツ・クラス(バス) ニコライ・ゲッダ(テノール) クレア・ワトスン(ソプラノ) ワルター・ベリー(バス) クリスタ・ルードヴィッヒ(メゾ・ソプラノ) ミレルラ・フレーニ(ソプラノ) 【録音】¥3,080 (税込)ご注文できません -
- HUNT PRODUCTION / IMPORT / CD / 2HUNTCD571 / 1001705839
売切 注文不可希少盤 【演奏】 BERLINER PHILHARMONIKER OTTO KLEMPERER 【録音】 1-1,2.1966年5月12日 ベルリン 2-1,2.1964年5月29日 ベルリン 2-3.1966年5月12日 ベルリン¥1 (税込)ご注文できません -
- ワーナーミュージック / JPN / SACD / TOGE12075 / 1007661297 / 2012年02月15日
売切 注文不可素晴らしい造形力でシューマンが持つロマン性を遺憾なく発揮するクレンペラー。本質を見事に抉りだしたシューマン演奏といえるでしょう。加えてこの崇高な 格調! まさに20世紀の豊かに開かれたクラシック黄金時代を彷彿とさせます。少しの刺激ではビクともしない、ガッチリとした造型に身震いするほどの《春》です。EMIミュージック・ジャパン【演奏】オットー・クレンぺラー(指揮)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1966年1月- 試聴可能
¥3,143 (税込)盤質:- A
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盤質:
- B
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- LIVING STAGE / IMPORT / CD / LS34705 / 1000576035 / 2001年11月30日
売切 注文不可【演奏】 WIENER PHILHARMONIKER OTTO KLEMPERER¥2,618 (税込)盤質:- B
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CD国内プレス / 日本語解説付き
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2037 / 1001162843 / 2009年07月30日
売切 注文不可盤鬼、満を持してついにクレンペラーを渾身の超復刻! クレンペラー、第1弾はステレオのベートーヴェン第9!■制作者よりGSレーベルのステレオ・シリーズにはクナッパーツブッシュ、シューリヒト、ワルターが登場しましたが、今回はクレンペラーです。内容については今さら申し上げる必要はないでしょう。初期LPらしい抜けの良い、瑞々しい音でこの名演を堪能出来ます。■解説書の内容ク レンペラーの文献の中から、ベートーヴェンの第9に関連する未邦訳の資料を3点掲載します。内容は「クレンペラーとの出会い」(スヴィ・ラジ・グラッブ、 元EMIプロデューサー)、「第9のリハーサルにて」、「ヒンデミット第9代役事件の裏話」です。特にヒンデミットの話は毒舌家クレンペラーならではの面 白い逸話です。■使用レーベルについて英コロンビアの初期ステレオSAX番号は最初、ブルー・シルバーと呼ばれるレーベルでプレ スされていました。その後、素材も変更され赤いセミ・サークルと呼ばれるレーベルに変更されます。中古市場ではブルー・シルバーが圧倒的に高額ですが、そ の価格と再生装置との相性は必ずしも一致しません。この第9に限らず他のSAX盤もブルー・シルバーとセミ・サークルをテストしましたが、後者の方が復刻 の素材として適していると判断し、採用しました。(以上、平林直哉) 【演奏】オットー・クレンペラー(指揮)フィルハーモニア管弦楽団、フィルハーモニア合唱団オーセ・ノルドモ=レーヴベリ(ソプラノ)クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)ヴァルデマール・クメント(テノール)ハンス・ホッター(バリトン)【録音】1957年10月30,31日, 11月21-23日 キングズウェイ・ホール,ロンドン録音方式:ステレオ使用音源:Columbia(U.K.) SAX 2276/7(セミ・サークル・レーベル)¥2,640 (税込)盤質:- B
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- EMIミュージック・ジャパン / JPN / HQCD / TOCE901089 / 1001190192 / 2010年01月20日
売切 注文不可限定盤 指揮者のオットー・クレンペラー生誕125年と、マーラー生誕150年(2010年時)を記念したアルバム。 【演奏】 クリスタ・ルードヴィッヒ(メゾ・ソプラノ) ヒルデ・レッスル=マイダン(メゾ・ソプラノ) エリザベート・シュワルツコップ(ソプラノ) フィルハーモニア合唱団 (合唱指揮:ウィルヘルム・ピッツ) オットー・クレンペラー(指揮) フィルハーモニア管弦楽団 (歌唱:ドイツ語) 【録音】 1962年 一部マスターテープに起因するノイズ等が有りますがご了承ください。- 試聴可能
¥4,169 (税込)盤質:- A
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- EMIミュージック・ジャパン / JPN / HQCD / TOCE90110 / 1001190193 / 2010年01月20日
売切 注文不可クレンペラー生誕125年、マーラー生誕150年 限定発売 名盤のHQCD化 【演奏】 オットー・クレンペラー- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- A
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- EMIミュージック・ジャパン / JPN / HQCD / TOCE90115 / 1001190196 / 2010年01月20日
売切 注文不可マーラーの直弟子、巨匠クレンペラーの永遠の名演 【演奏】 クリスタ・ルードヴィッヒ(メゾ・ソプラノ)、フリッツ・ヴンダーリッヒ(テナー) フィルハーモニア管弦楽団、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 オットー・クレンペラー(指揮) 【録音】 1964年&1966年 歌唱:ドイツ語- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- EMIミュージック・ジャパン / JPN / HQCD / TOCE90118 / 1001190199 / 2010年01月20日
売切 注文不可クレンペラー生誕125年限定発売名盤のHQCD化- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- A
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